赤毛のアン34章25
All this might be quite true, and indeed, proved to be so, but it did not materially help Anne in the first agony of homesickness that seized upon her.
materially:実質的に
agony:苦痛
homesickness:ホームシック
seize upon:~をぐっとつかむ
こうしたことはまったく本当のことだろうし、実際そうだと分かったのだが、アンが初めて感じるホームシックを和らげるには何の役にも立たなかった。
時事英語はこちら
materially:実質的に
agony:苦痛
homesickness:ホームシック
seize upon:~をぐっとつかむ
こうしたことはまったく本当のことだろうし、実際そうだと分かったのだが、アンが初めて感じるホームシックを和らげるには何の役にも立たなかった。
時事英語はこちら
赤毛のアン34章24
"The lady who keeps it is a reduced gentlewoman," explained Miss Barry. "Her husband was a British officer, and she is very careful what sort of boarders she takes. Anne will not meet with any objectionable persons under her roof. The table is good, and the house is near the Academy, in a quiet neighborhood."
reduced:落ちぶれた,零落した
gentlewoman:貴婦人
officer:役人,将校
boarder:下宿人
objectionable:いかがわしい,好ましくない
table:食べ物
neighborhood:地区
「下宿をしている女性は落ちぶれてはいるけれど高貴な人よ」とバリー夫人は説明した。「その方のご主人は英国の役人だったの、それで下宿人を選ぶのも慎重なのよ。だから下宿で好ましくない人とアンが会うことはないわ。食べ物は良いし、学園には近くて静かなところだわ」
時事英語はこちら
reduced:落ちぶれた,零落した
gentlewoman:貴婦人
officer:役人,将校
boarder:下宿人
objectionable:いかがわしい,好ましくない
table:食べ物
neighborhood:地区
「下宿をしている女性は落ちぶれてはいるけれど高貴な人よ」とバリー夫人は説明した。「その方のご主人は英国の役人だったの、それで下宿人を選ぶのも慎重なのよ。だから下宿で好ましくない人とアンが会うことはないわ。食べ物は良いし、学園には近くて静かなところだわ」
時事英語はこちら
赤毛のアン34章23
It was lonesomer still when Anne found herself alone in her hall bedroom that night at twilight. She was not to board with the other girls, who all had relatives in town to take pity on them. Miss Josephine Barry would have liked to board her, but Beechwood was so far from the Academy that it was out of the question; so miss Barry hunted up a boarding-house, assuring Matthew and Marilla that it was the very place for Anne.
lonesome:心細い
twilight:黄昏どき
board:下宿する
take pity on:~を気の毒に思う
out of the question:話にならない
hunt up:捜し出す
boarding house:下宿(屋)
assure:保証する
その日の夕暮れ時、下宿の部屋で一人になってもアンはまだ寂しさを感じていた。他の女の子たちと一緒に下宿はしていない。他の人はみんな、一人になれば可哀想にと思う親戚が街にいた。ジョセフィン・バリー夫人はアンを喜んで引き受けただろうが、ビーチウッドは学園からは遠すぎるので話にならない;そこでバリー夫人はアンにうってつけの下宿を捜し出してマシューとマリラを安心させた。
時事英語はこちら
lonesome:心細い
twilight:黄昏どき
board:下宿する
take pity on:~を気の毒に思う
out of the question:話にならない
hunt up:捜し出す
boarding house:下宿(屋)
assure:保証する
その日の夕暮れ時、下宿の部屋で一人になってもアンはまだ寂しさを感じていた。他の女の子たちと一緒に下宿はしていない。他の人はみんな、一人になれば可哀想にと思う親戚が街にいた。ジョセフィン・バリー夫人はアンを喜んで引き受けただろうが、ビーチウッドは学園からは遠すぎるので話にならない;そこでバリー夫人はアンにうってつけの下宿を捜し出してマシューとマリラを安心させた。
時事英語はこちら