赤毛のアン37章41
"No, she is going back to Queen's next year. So are Moody Spurgeon and Charlie Sloane. Jane and Ruby are going to teach and they have both got schools--Jane at Newbridge and Ruby at some place up west."
"Gilbert Blythe is going to teach too, isn't he?"
"Yes"--briefly.
briefly:あっさりと
「いいえ、ジョシーは来年クイーン学園に戻るつもり。ムーディー・スパージョンとチャーリー・スローンもそう。ジェインとルビーは教師になる予定で、二人ともどこの学校か決まってるの--ジェインはニューブリッジで、ルビーは西の方のどこかの学校」
「ギルバート・ブライスも教えるのだろうね?」
「そうよ」そっけなく言った。
時事英語はこちら
"Gilbert Blythe is going to teach too, isn't he?"
"Yes"--briefly.
briefly:あっさりと
「いいえ、ジョシーは来年クイーン学園に戻るつもり。ムーディー・スパージョンとチャーリー・スローンもそう。ジェインとルビーは教師になる予定で、二人ともどこの学校か決まってるの--ジェインはニューブリッジで、ルビーは西の方のどこかの学校」
「ギルバート・ブライスも教えるのだろうね?」
「そうよ」そっけなく言った。
時事英語はこちら
赤毛のアン37章40
"Josie is a Pye," said Marilla sharply, "so she can't help being disagreeable. I suppose people of that kind serve some useful purpose in society, but I must say I don't know what it is any more than I know the use of thistles. Is Josie going to teach?"
sharply:はっきりと
disagreeable:好みに合わない
serve:役に立つ
thistle:アザミ
「ジョシーはパイ家の人よ」とマリラははっきり言った、「だから嫌味な人間にしかならないの。あの手の人は社会に何らかの役割を果たすのだろうけど、アザミが何の役に立つのかわからないように、それがどんな役割かはさっぱりわからないわ。ジョシーは教師になるの?」
時事英語はこちら
sharply:はっきりと
disagreeable:好みに合わない
serve:役に立つ
thistle:アザミ
「ジョシーはパイ家の人よ」とマリラははっきり言った、「だから嫌味な人間にしかならないの。あの手の人は社会に何らかの役割を果たすのだろうけど、アザミが何の役に立つのかわからないように、それがどんな役割かはさっぱりわからないわ。ジョシーは教師になるの?」
時事英語はこちら
赤毛のアン37章39
Marilla, I've almost decided to give up trying to like Josie Pye. I've made what I would once have called a heroic effort to like her, but Josie Pye won't BE liked."
マリラ、ジョシー・パイを好きになろうとするのを止めようかと思ったわ。ジョシーを好きになるために英雄的努力と呼べるものをやろうとしたのだけど、ジョシーは好かれることはないわ」
時事英語はこちら
マリラ、ジョシー・パイを好きになろうとするのを止めようかと思ったわ。ジョシーを好きになるために英雄的努力と呼べるものをやろうとしたのだけど、ジョシーは好かれることはないわ」
時事英語はこちら