Step to Peaceは、全国の大学生・専門学生で海外ボランティアに興味がある人を集めて現地にて住宅を建てる、Habitat for Humanityの企画です!一緒に海外ボランティアをしましょう!
こんにちはチームビンルディング、参加者対応係のごんです!さっそかでさが私がコアメンバーとして一年間活動してみての感想はこの一年すごく充実したということです。この一年間宮城県に震災復興のボランティアに行ったり、カンボジアで建築支援したり、大阪で報告会を行ったりしました。更にこれだけでなくこれ以外にもこの一年stpで様々なことをしました。私はもしstpに入っていなければこんなに充実した大学生活を過ごせていなかったと思います。さらにはこの充実した一年を楽しんだのはもちろんですが自分の成長を感じることもありました。なので次は私がこの一年で成長したと思うことについて語らせてもらいます。私がこの一年間でコミュニケーション能力とチームとして活動について成長できたと思っています。まずコミュニケーション能力ですがコアメンバーはもちろんのことGVの参加者さん達などたくさんの人との出会いを、通じてコミュニケーションをとり、自分の対人能力は上がったと思います。そしてチームとしての活動とは、私達コアメンバーは6人ですがみんなしっかり自分の意見を持っています。なのでもちろんぶつかる時もあります。その時にどう意見をまとめるのかどうディスカッションするのかなどチームとしての動き方や話し方について学ぶ事ができ、チームとしての活動する力はついたと思います。ここまで一年間活動しての感想と成長した所について話してきました。そして次に話すことはこの一年間で最も印象に残ったことです。その印象に残ったことはやはりカンボジアで建築支援した事です。これはついてはもうstpでというより私の大学生活で一番印象に残ったことと言っても過言ではないでしょう。日の出とともに見たアンコールワット、発展中の村で暮らしている人々、そしてカンボジア人々が通っている学校どれも初めて見て、体験する物で全てが印象に残っています。私にとってこのカンボジアでの約十日間の思い出や出会った仲間はとてもかけがいのないものだと思っています。これはもう一生忘れる事できないほど印象残っています。そして最後に次のコアメンバーへの一言を送らせてもらいます。私の次コアメンバーへの一言は『チームのみんなで協力し、助け合って下さい』です。もうそれ以下でもそれ以上でもありませんみんなで協力し合うそれだけです。そうすればもし何か困難に直面することがあったとしてもstpコアメンみんなで力を合わせれば乗り越える事ができるはずです。なので次コアメンバーみなさん8人で協力し合い頑張って下さい!そしてここまで繋いできたstpをよろしくお願いします!
みなさんこんにちは!せんです!!1年間コアメンバーをしてみて感じたこと。協力しないと何もできないってことかな。1人が先に進んでても周りがそれに着いていけないと成功はできないし自分を大切にするのも大事だけど協力する姿勢は、見せるべきだと感じた。親しき中にも礼儀ありって言葉があるように、周りを見つつ、自分勝手にならないことも大事だなって思った。自分が成長したこと。私は、正直なところこれ!って胸を張って言えるものがない。だけど、臨機応変に動く力はついたと思う。予定が崩れることもしばしばある中でその時その時にどんな行動を取れば最善なのかって考える力はついたかな。次のコアメンバーへの想い。今回、23年コアメンバーの仲の良さは、最後まで続かずに途中で途切れちゃったから次期コアメンバーは引き継ぐ瞬間まで仲良くしてほしい。それと、決められた担当に責任を持つこと。私はそれができなくて、できなかった度に追い詰められてたし余裕がなくなっていったから、そうならない為に余裕もって与えられた仕事はするべきだと思う。STP'23 参加者対応・チームビルディング係 せん------------------------------------------------------------------------------------Step to Peace24年度コアメンバー募集中!募集締め切り 1/20(土)23:59まで応募はGoogleフォームからお願いします!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSediJnfGkA4Frtk7zOK-0jKL0JtATKBoec1OjbwSqgcXtdQPA/viewform?fbclid=PAAaZLYzD2HHJGkXuulQuHlETWrV33cyzEFKY7uVx16Xwc5W0qtSm21H4Zp8A詳細に関しては、Step to PeaceのInstagramまでお願いします!!
初めてブログを書くので、拙い文章になりますが最後まで読んで頂けたら幸いです!文章を書くことはあまりないですけど、もうすぐ終わりを迎えるsteptopeace2023の最後にみんなブログ書こってゆう形で代表のリコが決めたので書きます。笑steptopeaceに在籍している中で、ブログを書くのは最初で最後だと思うので、自分の人生の中で大切にしていることやsteptopeaceを通して感じたこととかを書いていこうかなと思います。去年の12月からsteptopeaceのコアメンになって、あっという間に1ヶ月ってゆう感じで「ジャネーの法則」(←初めて使った)を身をもって感じるこの頃です。自分が1番若い時は、誰にとっても今日だしなんなら今この瞬間だしってことで、何かやろうと思ったら今から頑張りましょう。(人のこと言えないけど、)では、本題に入っていこうと思います。自分は、大学1年生の12月にこのsteptopeaceに新しいことに挑戦したいという思いで入ろう思いました。steptopeaceの理念にもある「一歩を踏み出す」ってゆう言葉に魅力感じたってゆうのも理由の一つです。そして、今まで最高の仲間たちと活動をすることができて、とても学ぶことが多かったし、シンプルに楽しかったし充実してました。少しいままでの自分の話に変わりますが、自分は高校までサッカー一筋でやってて、勉強は定期テストだけ点数を取れればいいってゆう感じでやっていました。そんな感じで過ごして高校に入って、とある言葉に出会いました。それは「努力=成長」っていう言葉で、その言葉について指導者が話していて、この言葉についての話を聞いた時に今後もこの言葉を忘れないようにしていこうと思いました。よく、誰かが努力をすれば必ず成功するとかするわけないとかゆうけど、ちょっとの努力だけじゃ、成功するわけない。だけど、努力しなきゃ、何も起こらないし何も始まらないから努力ってゆうのは自分が成長したいならマストでやんなきゃいけない。成功ってゆうのは大きなかれ小さかれ、目標があってのことだと思うから、まずはどんなことも目標を持つことがまじで大事です。自分は、部員が多いような部活だったから、上のカテゴリーでやりたい、試合に出たいとか日によっても、その時によってもいろんな目標があった。怪我をした時は、筋トレとか脳トレとかして怪我の前よりも良い選手になって帰ってこようとか目標にしてた。そんなときに、「努力=成長」っていう言葉にすごく支えられた。たまに、サボるのこともあったし、何のためにこんな辛い思いしなきゃいけないんだろうとか思うことは多々あった。だけど、この言葉に立ち返って、成長のため少しでも努力しなきゃいけないって風に思えたし、努力すれば成功じゃなくて成長するってゆうのは自分の中ですごい納得できたから、少しでも努力しようって思えた。少しって言いながら、ちょっと長くなってすいません。笑けど、誰か一人でもなるほどなとか思ってくれたら嬉しいです。笑「努力=成長」ってゆう言葉って当たり前のことをゆってるけど、その当たり前が難しいし1番大事でもあるって思ってます。話戻ります。こんな感じでいままでサッカーってゆう本気になれるものがあったけど、大学入学と同時に離れて、サッカー以外してこなかった自分が何に対して頑張ればいいのかとか、ナーナーな感じでただ単に大学生活を過ごしていました。そこで色々な縁があり、steptopeaceという団体があるということを知りました。そこで、大学入って特に何も頑張ろうって思えることがなかったけど、そろそろ重い腰動かなきゃなって思って、新しいことに挑戦したいなって思って応募することにしました!これも「努力=成長」という言葉に後押しされて、自分の成長のために何でもいいから行動しなきゃって、支えられました。steptopeaceに入って、1年が経ちますけど正直嫌なこともあったし嬉しいこともあったし、色んなことがありすぎた1年でした。6人で最後までやってきて、みんな個性があってこの仲間たちに出会えてまじで良かったです。GVに行けるかも分からなかったのに、最後まで諦めないでやるって決めたら行くことができたし、10月に行った報告会だって成功することができた。諦めないでやるって当たり前に大切なことだけど、改めてほんとに大切なことなんだなって感じました。steptopeaceに入るまでは何に打ち込んだらいいかモヤモヤな大学生活でしたが、steptopeaceに入って日々のMTGを初めとして、何かに打ち込めるような環境に飛び込んでほんとに結果として良かったって思います。6人の誰一人として欠けてたら最後までやってこれてなかったし、成功することもできなかった。6人のメンバーやその他にも歴代のコアメンバーや参加者等、私たちに関わってくれたすべての方々に感謝しています。ほんとに何かに挑戦したいとか新しいことを始めたいとか、いろんな人と関わりを持ちたいとか理由は人それぞれですがこのsteptopeaceに入ったら、本気になれます。まじで、steptopeace2024のコアメンバーが今現在募集されているので、少しでもやりたいって思ったら絶対やった方がいいと思います。自分は、steptopeaceに入ってつくづくまじで入って良かったって感じています。笑って、めっちゃ勧誘みたいになってますが、色んな人に体験してほしいくらい自分は最高の時間を過ごすことができたのはまじです。充実しすぎて充実です。笑皆さんがもし新しい何かに挑戦したいと思った先が、steptopeaceであれば私たちもこれ以上に嬉しいことはないですが、人それぞれなので自分の心に向き合って本気になれる場所を見つけてほしいと思います。自分が心から信じられる場所なら必ず、自分の成長に繋がるはずです。最後に付け足しで、「神は見通し」ということわざについて触れます。悪いことも良いことも努力も神はなんでも知っています。時には、サボったり休んだりすることも大事ですが、このことわざを知っていれば、努力し続けられるかもしれません。笑語尾がいったりきたりですいませんでした。そして、最後まで読んで頂き、ありがとうございます!以上で終わります!あっという間の1年間、ありがとうございました!STP'23 コアメンバー じゅん------------------------------------------------------------------------------------Step to Peace24年度コアメンバー募集中!募集締め切り 1/20(土)23:59まで応募はGoogleフォームからお願いします!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSediJnfGkA4Frtk7zOK-0jKL0JtATKBoec1OjbwSqgcXtdQPA/viewform?fbclid=PAAaZLYzD2HHJGkXuulQuHlETWrV33cyzEFKY7uVx16Xwc5W0qtSm21H4Zp8A詳細に関しては、Step to PeaceのInstagramまでお願いします!!
皆さんお久しぶりです!Step to Peaceです!!今日から、Step to Peace23年度コアメンバーの思いなどを投稿していきます!代表 Riko---------------------------------------------------------------Step to Peace24年度コアメンバー募集中!募集締め切り 1/20(土)詳しくはStep to PeaceのInstagramをご覧ください!!皆さんの応募お待ちしてます!!
時の流れ、マジで早すぎる。 ついこの間2022年になったかと思えば今年もあと1ヶ月ちょっと。 思い返せば東京オリンピックは1年前。ミルクボーイがM-1グランプリで最高得点を叩き出したのは3年前。SMAPが解散発表したのが6年前。そりゃ年もとるわけだ。 ところでみなさん、「ジャネーの法則」ってご存知ですか? 大雑把に言えば、"年齢を重ねるにつれて心理的な体感時間は短くなる"というアレです(違ったらごめんなさい)。もしこれが正しいなら、人生なんてあっという間なんだろうなーと思います。そんなことを考えるとうかうか呑気に過ごしてられませんね。 …と、いきなりスケールのデカい話になってしまいましたが、この1年間が自分にとってあっという間だったというのは間違いないことで、Step to Peace 2022のコアメンバーになってから早くも1年が経とうとしている。ひょんなきっかけから始めたボランティアは、気づけば自分の人生にとって大切な居場所になっていた。 大学に入学したのは2年と数ヶ月前。受験勉強から解放されて、やっと大学生活が始まるぞと期待に胸を膨らませていたのも束の間、たくさんの希望が詰まっていた1年間は、突然現れたよくわからないウイルスによって奪われてしまった。 散々縛り付けられた挙句、数年後にはガクチカやらなんやらを求められるであろう近い将来を考えるとただやるせなさを感じるばかりで、「やってらんねー」と嘆いて過ごしていた。 でもそれと同時に、心の奥にはどこか安心している自分がいる感覚もあった。それは、例え何にも挑戦しないまま大学生活を終えてしまっても、「まあ行動できなかったのはコロナのせいだし」と環境を言い訳にすることができると、自分の中の怠惰センサーが察知していたから。 そんなわけで、大学1年生の頃の私は、対面で活動できないなら入る価値もないやとサークルには入らず、ただ与えられた課題をこなして、後はテキトーに過ごすような生活をしていた。 そうしているうちに2年生の春を迎え、対面授業が始まりキャンパスへ足を運ぶと、そこには既に新しい人間関係を手に入れている人や、制限がある中でも新しいことに挑戦して前に進もうとしている人達が沢山いた。 同じ1年間という期間を同じ条件で過ごしたはずなのに、私は彼ら彼女らから取り残された様な気分になった。なんとかこの現状を変えなければと考え、とりあえずいくつかのサークルに入ることにした。そのうちの一つがボランティアサークルだった。 「ボランティアをしている」と言えたらなんとなく自分をよく見せられるだろうとか、無難に人間関係も得やすいだろうとか、そんな気持ちで入っただけのサークルだったけど、これが自分の大学生活のターニングポイントになった。 小さい頃から人に喜んでもらうのが好きな性分だった私は、活動に参加するごとに、ボランティアって意外と楽しいじゃん、人のために行動できるってカッコいいじゃんと思い始めた。そうして、自分がボランティアを企画する立場になってみたいと考えるようになり、気がつけばたまたま出会ったStep to Peaceという学生ボランティア団体のメンバー選考に応募していた。 ...と、今や懐かしいあの頃を頭の中から引っ張り出して文字に起こしてみましたが、これが私がSTPのコアメンバーになった経緯。ボランティアを始めたきっかけは本当にテキトーで、お世辞にも立派と言えるものではないけど、それが巡り巡って自分にも他人にもプラスに働いているんだから上出来な方ではないでしょうか。パンデミックやら人間関係やら自分自身の変化やら、当たり前っちゃ当たり前のことなんだけど、人生って先が読めないものですね。“人生はチョコレートの詰め合わせのようなもの。あなたが何を手にするかはその時まで分からないの” これは私が大好きな映画「フォレスト・ガンプ」で、主人公ガンプの母親が最期に息子に送ったセリフ。言わずと知れた不朽の名作なので、この文章を読んでいる人の中にも見たことがある人は多いのではないでしょうか。 映画は冒頭に出てくるこのフレーズから始まって、その後はまさしく言葉の通りに、開けてみないと分からない、ガンプの思いがけない半生が語られていく。 まあ、要は「人生は予測不能」というメッセージが込められたセリフなのですが、本当にお洒落で的を得ていて、素敵な言葉だなと思います。 STPに入った当初から、成し遂げたい目標や計画は立てていたつもりだったけど、実際には思い掛けない経験を沢山して、一期一会と呼ぶに相応しい人間関係を得た。とにかく想像できないことに溢れた1年間だった。 「想像できない」ということは、勿論ハッピーなことだけだった訳じゃなくて、辛いことも沢山あったけど、今はそれも自分にとって大きな財産だと思えています。 未来のコアメンバー達へ。 Step to Peaceがこれからあなたに渡すチョコレート箱の中には、甘くて美味しいものだけでなく、想像よりも苦いものや形がいびつなものも入っているかもしれません。少なくとも私はそうでした。 それでも、食べてみたら苦さの奥にある甘味に気が付けたり、不恰好な形を愛おしく感じることが出来たので、私はこれでよかったと思えています。あなたが口にしたチョコレートが、素敵なものであれば幸いです。Step to Peace 2022 ヒロキ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈Step to Peaceでは、23年度の運営メンバーとして一年間活動してくれる方々を募集しています👣下記の応募フォームから、ご応募お待ちしております!https://docs.google.com/forms/d/188PC7AeHW7CcgoLQXQSn8SQdp8tIJP7IoVl8ZSMRObk/edit#responses詳細はStep to Peaceのインスタグラムをご覧下さい✔️
目の前のことを大切に〜ほにから2022年の3月ごろに「引退前はアメブロ書くからよろしく〜!」って言われてたのがつい最近のように感じてるのは多分コアメンみんなも一緒やと思うけど、ほんまに一年あっという間すぎた👼🏻みんなめっちゃいいこと書いてるし、文章まとめるの苦手やからどんな内容に仕上がるのか、、、まあ、大人になった時に読み返してみて「え、わっか!(若)」ってなるようなくさい内容に仕上げたいと思います。(実は前置き多いし、文章ずっと1人でボケツッコミしかしてなくて内容入ってこない文を永遠と綴ってたから大幅にカットしてる。(老後何したいとかまで書いててびっくりした笑))stpのテーマが「一歩踏み出す」団体。だから私がどんな一歩を踏み出せたのかを考えた時、大学3年の1年間、stpに入った1年間私の中での一歩は「目の前のことを大切にする」でした!振り返るととにかく変化が大きい1年だった。コロナが緩和されて3年目にしてやっとの対面授業が始まる、サークルも活発化する、stpにも入ったと思ったらもう就職先とか将来を考え始めないといけない。そもそも大学の2年でなにもできなかった自分が嫌で、環境を変えたくて飛び込んだのがstpでした。そこから行動の制限がどんどん緩くなってきて、気づいたらやりたいこと、やらないといけないことが溢れすぎて手をつけてツメツメになってた。けどそのおかげで、いま目の前にあることを一つ一つ丁寧にこなしていくっていうのは割と至難の業ってことに気づけた。一見当たり前やんそんなことって思われそうですが、逆にいうと、その目の前のことに向き合わなければ次に進めないってことなんです。と思いました笑てかそもそも「一歩踏み出す」ってなんなん?って思ったっ時、今の私はこう思ってます。一歩踏み出したら全く違った世界がその先に待ってるってこと!もしかしたら思ってた通りの展開に、または思ってもみなかった展開に転がる。それって一歩踏み出さなかったら知ることができないことで、その一歩だけでだいぶ可能性広がってきません!?!?そんでその一歩の経験がいつかの一歩の経験と出会って大きな経験の道を作ってくれる!単純なようで夢があっていいですよね〜^ ^そしてstpって言う団体は、常に目の前に何かしら設置されてます。その対象はなんでもあり。私はそれがどんなに小さなことでも大きなことでもありで、ただ目の前に何かあるってことが大切だと思います。だからstpでは挑戦し続けれるし、「一歩踏み出したい」って思ってる学生を手助けすることができるプログラムだってある。それも自分たちで作ってるって言うのがすごいよね笑本当に私、すごい団体に入ってしまいました!そしてもうひとつ、後これだけ書かせて〜笑今周りにいてくれてる人を大切にするってこともすごく大切なことだと思った!身近すぎて気づかないかもしれないけど、その人達に思いやりをもって接すること、思っていることは言葉で伝えること、感謝すること、とか色々!それができたらボランティア活動だって初めてでも関係なくできちゃうと思う!私はボランティアしに行くって言うのがなんか好きじゃなくて、、、ボランティアってすごく奥深くて、ボランティア先には大物な人がたくさんいます、たくさん学べます、そしてたくさん素敵な仲間に出会えます、そんな場所です!!!ちょっと話脱線しましたが、今何かしたい次のステップに踏み出したいって思ってるなら、絶対に踏み出してみてほしい!その決断はとても難しくても、それを周りの人に相談してもいい、自分でじっくり考えてみてもいい。正解なんかない。自分がその経験を吸収するんだから!助けてくれる仲間も沢山いる!そしてstpに関わってくれたら絶対、何か一歩、したい一歩踏み出せる‼️改めて、この一年間一緒に活動してきてくれてありがとう。‘22stpのコアメンバー!!!みんなが持ってる能力や賢さ、面白さ、アホさ、全て尊敬やしすごくレベル高い中で活動できてよかったです!!関西やからあんま頻繁に会えなかったっていうのがひとつ心残りやけど、毎週のmtgで毎週会ってたな笑stpに参加しなかったらみんなに出会えなかったって考えると本当に不思議な感じです。出会ってくれてありがとう!笑てな感じで、ほんまに何を書いたのかまとまりがなさすぎて、国語力ないのがおもっきり出てて辛い。。。もー長いのでここで切ります〜!!読んでくれてありがとうございました!Step to Peaceでは、23年度の運営メンバーとして一年間活動してくれる方々を募集しています👣下記の応募フォームから、ご応募お待ちしております!https://docs.google.com/forms/d/188PC7AeHW7CcgoLQXQSn8SQdp8tIJP7IoVl8ZSMRObk/edit#responses詳細はStep to Peaceのインスタグラムをご覧下さい✔️
皆さん初めまして。2022年度STPのシモンです!STPに関して、どんな感じにどんな内容を書こうかなと悩んでいますが、私が感じる「STPとはどんな団体なのか」をSEO対策に乗っ取った記事を書いていきたいと思います(・∀・)ニヤニヤ(イキんな・どこがSEO対策なんや)目次 そもそもSTPとは?? STPとはどんな団体なの? 2022年度のSTPとは? なぜSTPに入るべき・活動に参加すべきなの? STPの強さとは?? まとめ みんなへこんな感じでゆるーく書いていこうかなと思います! そもそもSTPとは?? STPとはどんな団体なの? STPとは、「一歩を踏み出す機会を提供する団体」です。なんだか偉そうだな、同じ大学生が何を言ってるんや。と思う方、いらっしゃるかもしれません。少し脱線しますが、近年コロナウイルスが拡大し従来の大学生生活を知らない私たち。きっと、コロナ前の大学生活とコロナ下の大学生活は大きく異なっており、同時に学生の考え方も大きく異なっていると感じます。どんな風に変わっているのか、それは「遊ぶことができない、このままじゃなんか物足りない、何かやりたい」と思っている学生が多くなっているということです。従来の大学生は先輩や父の話を聞くと、「人生の夏休み」と揶揄されるように、「遊び」が何よりも優先事項であるような気がします。そして気づいたら就活…みたいな。一方、コロナ下の大学生は「遊ぶだけじゃなんかな…」と思っている人が多い気がします。(なんとなくの私の肌感ですが(*ノωノ))しかー-し!!「何をしたらよいかわからない、勇気がでない」と思い、行動できない学生がほとんどでしょう。私もそうです。では、なぜ行動に移せないのでしょうか??私は、2つの原因があるとあります。 1つ目、「何かを始める機会が一度きりである」、2つ目「一人である」ことです。 1つ目「何かを始める機会が一度きりである」とは、どういうことか。例を挙げるとしたら、新歓活動ですかね。1年生の新歓活動に乗り遅れた、もしくは抽選で漏れた、少し通ったけどなんか合わなかった…このような状況、皆さんもありませんか、、私もそうでした。新歓に乗り遅れたら、サークルを辞めた時にはすでに新たなサークルには入りずらい、入る機会がないというように、大学生活においては「何かを始める機会が一度きり」のようなことが多いんです。 割と大学生には「一人」という状況は付きまとうと思います。 2つ目「一人であるため」とはどういうことか。例えば、ボランティア活動に挑戦してみたい!と思っても周りに共感してくれる友達がなかなかいない…とか。(もしかして私だけ!!?)「一人だとちょっとな…」っておもいますよね。 少し長くなりましたが、結論、「学生がなぜ行動に移せないのか」という問いに対する2つの原因「何かを始める機会が一度きり」「一人である」を解決するのが「STP」なのです。偉そうに「俺ら、機会提供してます(`・∀・´)エッヘン!!」ではなく、「みんな何かを始めるのには躊躇する。STPメンバーは学生であるため、そのことは1番理解している。だからこそ、一緒に一歩を踏み出してみませんか」と唱えている団体なのです。私たちは、約11年間途切れることなく、皆さんと一緒に一歩を踏み出す機会を提供しています。なんか語っちまったぜ(*ノωノ) 「おいおい、もう読むのに5分たっちまったよ」って思った方、ありがとうございます。以上が一番読んでほしいところであったので、もう記事はこれにて終了!!しようかな。。あ、でも最後にメンバーの一員として、STPメンバーに少し気持ちを述べてから終わりにしよっと。読者の皆さんは見ないで下さいよ!!???皆さんと出会えたことが、私にとって大きな財産となりました。私事ですが、病気になった時も気にかけてくれたり、派遣時には参加者のことを第一に考えて行動していたりと、常に思いやりのある人と友達になれて幸せです。ありがとう!!
こんにちは。STPコアメンのチャキです。STP22の終盤で、コアメン各自1枚ブログを書くという事で、こういうのは初めてですが、ブログとは自分の体験や意見を適当に書くSNSだろうという偏見で、表題のようなことを書こうと思います。まず、僕の友人達は、ほとんどが一度もボランティア活動(体験)をしたことが無い人たちです。別に、悪い事ではありませんが、後述する理由から、惜しいことだと思います。彼らは、仲間内で旅行をするのに、部活やサークルでは活躍するのに、ボランティア活動はしないのです。おかしくないですか何かボランティアに対して誤解でもしているのでしょうか。ボランティアに対するあるあるな誤解は、以下のようなものが考えられます。① ボランティアは特別な活動である。② ボランティアをする機会がない。③ ボランティアをしている人は、他人のために自らを削っていて、尊敬できる。順に否定していきましょう。① ボランティアは特別な活動であるボランティアは、何ら特別な活動ではありません。なぜ特別だと思うのでしょうか。学校から離れた活動だからでしょうか、知らない人と関わるからでしょうか。総務省統計局の調査(令和3年社会生活基本調査)によれば、全国民(15歳以上)の1/5ほどの人が、1年間の内にボランティア活動を経験しています。驚きましたか?ボランティア活動というのは、それほど普遍的な活動なのです。驚いた人は、学校や友人などの狭い必要最小限程度のコミュニティーにいる小さな人なのではないでしょうか。もっと周囲の社会を見渡してみましょう。② ボランティアをする機会がない①より、ボランティアを(学校に頼らずとも)探せば、容易に見つかるのはわかるでしょう。私たちSTPでは、activoというサイトを使っています。activoを使えば、お好みのボランティア活動を見つけることができるでしょう。③ ボランティアをしている人は、他人のために自らを削っていて、尊敬できる。最も広く浸透していて、最も危険な誤解だと思っています。ボランティアをしている人は、自己犠牲的で、優しい人、みたいなやつです。それと同時に、ボランティアには見返りを求めてはいけない、みたいなやつです。ボランティアのために、自己犠牲は必要ありません。自分のできる範囲で、ボランティアをすればいいんです。それと見返りとして、地域の助成金を使ってお得に旅行、みたいな感じになってもいいんです(ちゃんと活動すれば)。この誤解が解ければ、ボランティアに敷居を感じる人はもっと少なくなると思います。誤解はしていなくても、やる気がないという人もいるでしょうから、僕の体験を簡単に、少しだけ書きましょう。楽しかったです。僕は小学生の頃から、広島(原爆ドーム)、神戸(阪神淡路大震災)、東北(東日本大震災)に赴き、ボランティア活動という名称の活動をしてきました。この時、寝台特急や新幹線など、それまで乗ってこなかったカッコいい電車に乗れました。高校生になると、助成金を使って、安くインドネシアに行けました(2度も)。スラムで活動する現地NPOとの対談や、Padjadjaran大学での交流など、普通に旅行で行ってもできないような経験ができました。大学生になると、小学生キャンプの付き添いや社会人とのプロボノ活動、そして同年代とのSTP運営など、幅広い年代、考え方に触れることができました。(僕は、老いと心理学に興味を持っています。)どうでしょうか、結構、ボランティアを楽しんできました。しかしながら、少々ボランティアをしてきたことで、僕はある疑念を抱いたことがあります。それは、「結局、これらの活動は理解活動に過ぎず、ボランティア(誰かを本当に助ける)ではないものがほとんどなのではないか?」というものです。特に、高校生までの活動は、全て理解活動のようなものです。実際、誰かを助けるのは、多額のお金や、社会人の知識や技術(プロボノ)であって、小学生や中学生が、助けを求める大人のためにできる事なんて、たかが知れています。では結局、社会人になってからボランティアをすればいいじゃないか、という事になるのでしょうか?この問いに関する僕の答えは、NO、です。ボランティアに大切なことは何でしょうか。僕は、人に親切にする心を持って行動をすることが、大切なのだと思います。小学生の頃から上記のような、ボランティアに関する理解活動をすることによって、大切な心が育ち、また、何かできるようになった時に、その使い道を知っていることは、素晴らしい事ではないでしょうか。これで僕の疑念は払拭されたわけです。そして、今のところ、ボランティアは大事で、楽しいもの、という認識しかありません。さて、以上長くなったわけですが、写真もないわけですが、そのような理由から、僕は読者にボランティアを勧めるのです。ボランティアは、することに損もなければ(損をするような活動はあなたの力量に合いませんから、緊急時以外はしなくていいでしょう)、むしろ楽しいものです。僕はしませんでしたが、友人とやるともっと楽しくなることでしょう。そして、あなたが楽しんでいる間に(やるときはちゃんとやりましょう)、他の人が救われるわけです。魅力的でしょう?さて、それでもまだ迷っているあなたに、朗報があります私たちSTPでは現在、23年度の運営メンバーとして一年間活動してくれる方々を募集しています!下記の応募フォームからご応募お待ちしております🐾Step to Peace 2023 コアメン応募フォームdocs.google.com詳細はStep to Peaceのインスタグラムをご覧ください
Step to Peaceのアメブロをご覧頂いてる皆さん初めまして🍃STP'22コアメンバーのなつです!前回・前々回を担当したあやとしめじのブログは見て頂けましたか?二人ともとっても良い事を書いていて、その次が私というのはかなりハードルが高くて緊張しますが、私なりに頑張って綴っていきたいと思います✍🏼今回、私は"継続"をテーマにしようと思いますこれを読んでくださっている皆さんは今、何か継続して頑張っている事はありますか?継続することって、簡単にできることでは無いと思います。嫌になったりめんどくさくなって、投げ出すことはいつでもできますでも、そこを踏ん張って『あと少し頑張ってみよう』そんなことをしながら、何かをずっと続ける事ってよく考えたら凄いことですよね!そして、継続し続けた後に目標を達成出来た時ってすごくすごく気持ちいいんです!その気持ち良さを体感したエピソードがあります中学のバスケ部に入ってた時、外練で毎回のように外周をしていました部活に入るまでは、長距離走が大の苦手な程、私は体力がありませんでした本当に辛くてしんどくて、サボりそうになった時もありました。しかし、自分の中で目標タイムを設定し、それを絶対クリアしてやる!そんな目標を持って、練習を頑張って続けました結果、シャトルランで学校の女子の中で一位をとるほど体力があがったのです!その時は、今までに味わったことの無い清々しい気持ちを感じましたこのように、継続ってすごくすごく自分を成長させてくれ、最高の感情を味わうことが出来ますこれまでの学生生活では、どのタイミングにも何かしら継続して取り組んでいたことがありましたしかし大学生の自分は、これといって続けてる事がなく中身のない空っぽの大学生活を送っているなと感じていましたちょうどそんな時に、STP 22年度のコア募集を見つけました『この団体に入れば、何かチャレンジできるのではないか?』『このまま、中身空っぽの大学生活で終わっていいのか?』自分に問いかけ、応募するという決断に至りましたそして一年経った今正直、もっとこうすれば良かったと悔いが残る部分は少しありますしかし、この一年間というのは私にとって決して無駄ではなくとても達成感に満ち溢れている自分がいます週一回、夜遅くからのズームのmtg眠さとも、時には戦いながら、活動の後半からは、よりmtgの重要さを感じ責任感を持って毎週参加していましたまた、私はこの一年間の目標として、『自分らしさを忘れない』という事を掲げていましたつまり、周りに屈せずに、自分の気持ちを大切にしようという事です毎週のmtgでは、話し合いが多く行われます今年のコアメンバーは頭が良い子が多く、皆良い意見を出してくれていました。時には議論が熱くなって、時間がオーバーしてしまう時もありました私は今までの経験の中で、思った事が言えずに、自分の心の中に言葉を閉まってしまうという事がよくありましたでも、STPでは自分の意見は絶対に自分の言葉で必ずみんなに伝えようと努力しましたこれは、mtgやボランティアの中でずっと一貫して継続できたことだと思っていますまた、ボランティアや報告会などを通して普通だったら出来ない経験ができ、普通に過ごしていたら出会えない人々と関わる事ができましたもちろん、楽しい事だけではなく大変な事は沢山ありました『継続』と口うるさく言ってきましたが、辞めたいなぁと思うこともなかった訳ではありませんでも、それよりもこの団体で、一年間コアメンバーとして活動できて本当に良かった!という気持ちの方がとても大きいです短いようで長くもあったこの一年間『頑張れてよかったなーーー!!!』今はそう思います👣今、自分が書いてきた文章を見返して、『え?こんな書いたの?』と焦っている自分がいるのでここら辺で締めようと思います😌笑最後になりますが、この一年間活動を共にしてきたほに、しもん、ちゃき、あや、しめじ、ひろき、さく皆と出会えて良かったです本当にありがとう!STP'22コアメンバーなつ🌛┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈Step to Peaceでは、23年度の運営メンバーとして一年間活動してくれる方々を募集しています👣下記の応募フォームから、ご応募お待ちしております!https://docs.google.com/forms/d/188PC7AeHW7CcgoLQXQSn8SQdp8tIJP7IoVl8ZSMRObk/edit#responses詳細はStep to Peaceのインスタグラムをご覧下さい✔️
突然ですが、皆さんは「躓き」と聞いてどのようなことを思い浮かべますか?・石ころに躓いて転んで怪我する?・受験で躓いて志望校に合格できない?・タンスの角に足の小指をぶつける?(痛いですよね…)これらの例に挙げたように、きっとマイナスなイメージを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、皆さんは躓いたときどーしますか?そのまま倒れますか? 受験を放棄して諦めますか?そんなことはないと思います。必ず一歩前に足を出したり、次の選択肢を考えるはずです。今回私が伝えたいことは、まさにこのことです。では次に、皆さんは「挑戦」と聞いてどのようなことを思い浮かべますか?・新たなことを始めるのは不安・なんだかハードルが高い・なかなか始められない、決断できないこのようなことを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。私も「挑戦」と聞くとなんだか凄いことを始めるような気がして、失敗したらどうしようとか不安なことが頭をよぎり、なかなか一歩を踏み出せないことが多いです。そこで私が皆さんに伝えたいこと、それははじめの一歩は軽くていいということです。躓いたときにとっさに出る足のように挫折したときに無意識に次どうしようかと考えているように「気づいたときには一歩踏み出していた」というくらいでいいのです。ここ数年コロナウイルスの影響もあり、自由に行動することができない窮屈な生活が続いていました。しかし、本当に自由に行動できないのでしょうか?自分で自分に制限をかけているだけなのではないでしょうか?実際に私はこの一年間、STPのメンバーと積極的に活動していこうと意識していた結果、たくさんの活動をすることができました。そして、このたくさんの活動から学べることは山程あり、この一年間で私は大きく成長できました。これは、「なんとなく新しいことがしてみたいな」という軽い気持ちから一歩を踏み出していなければ経験することの出来なかった一年間です。と、ここで「一歩踏み出して成功した人の話だろ、、」と思った方もいることでしょう。ですが、考えてみてください。一歩踏み出して失敗しても成功しても、それは経験となります。この経験がその後の人生に必ず活きることは間違いありません。つまり、、、「挑戦」はプラスでしかない!ちょっと胡散臭い言葉になってしまいますが、私はこのように考えています。少し話の軸がズレてしまったので戻しますが、新たな一歩を踏み出すときにはあまり考えすぎずに思い切って「挑戦」してみましょう!きっとワクワクする出来事が未来で待っています✨そして、この「一歩を踏み出す」を全力で応援するのが私達Step to Peaceです!私達は新たな一歩を踏み出そうとしている皆さんをこれからもずっとずっと応援しています🍀Step to Peace2022コアメンバー 赤松光希(しめじ)Step to PeaceSADO2022ピィーーーーーーーーーーーース!!!
➖今やりたいことは何ですか?➖➖今しかできないことは何ですか?➖最近よく自分に問いかけている言葉。やりたいと思ったことは先延ばしにせず、やらないと「損」だと思ってるだからこそstpに入ってみんなと一年を共にしてきた。新しい挑戦はワクワクする。ドキドキする。緊張もする。でも、やって後悔したことは一度もない。だから 新しいことをし続けていきたい。新しい挑戦、つまり「一歩を踏み出す」ことだと思う。それを応援するstpは最高の団体だ。いつ自分が死ぬかわからない。いつ大災害が起こるのか、ミサイルが降ってくるのか、大戦争が始まるのか、誰にもわからない。だから、後悔しないような人生をみんなにも送って欲しいと願っている。人との繋がりを持つことはとてもいいことだと、改めて知った一年だった。stpのボランティアを通してたくさんの方々と繋がった。聞いた話や体験した内容は自分の知識となり、知恵となる。そして、自分の世界観が変わる。今まで見てきた世界がいかに狭かったかを実感させられる。ボランティアをすることで新しい世界が拓ける。 みんなにもぜひボランティアを一度経験してみて欲しい。きっと後悔はしないから。これからも私はみんなの「一歩を踏み出す」を陰ながら応援しています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー去年一緒にボランティアをしたなつみ、まほ、まとい、ゆうな、しゅう、せんちゃん、1年間一緒に活動してくれたほに、しもん、ちゃき、しめ、ひろき、なつ、さくみんなおかげで成長できました。本当にありがとう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーStep to Peace2022コアメンバー 髙橋綾菜
これからお時間をいただくにあたり、まずはこちらの写真をご覧いただきたい。ちなみに、この後の話とは何の関係もない。タイトルを見てこの文を読んでいる人は、最初だけ読んでもらえれば結構だ。東京メトロ千代田線「根津駅」より徒歩4分そばの名店「よし房 凛」の天ぷらである。茎付きの茗荷に、丁寧に切られたとうもろこし。半生の海老天や、見えにくいが穴子天もある。極め付けは生のまま揚げたぶどう天。程よく温まった半液体が、サクサクの衣と共にどろっと口に流れ込んでくる。バッファローの大群かと思った。香りの良い蕎麦と共に、落ち着いた雰囲気で、女将の柔らかい声が響く中いただく絶品の天せいろ。おすすめです。もし、「美味しそう」「行ってみたい」「ぶどう天なんて食べたことない!」という珍しい人がいるならば、筆者と非常に感覚が合う可能性があります。お時間があれば是非読んでみてやってください。ーーーーーーここから本編ーーーーーー「成長とは、目的ではなく手段です。動機ではなく結果です。」ワーニング。デッドオアアライブ。アカルイイロノシャツ。これは噂の、「目的マウント」というやつに違いない。目的人民の、目的人民による、目的人民のための政治の陰謀だ。「そんなことより毎回思うけど、”人民の”と“人民による”って被ってね?」そう思ったあなたは、今すぐこの文章を読むのをやめて、Googl検索で20年来の謎を解き明かし、「成長」してください。ありたい姿や、実現したい世界が明確にある学生は、そう多くはないはずだ。そんな目的人民ばかりなら、就活市場はあんなに盛り上がらない。羊飼いに飼いならされた迷える子羊たちが、うっかりオオカミに食べられてしまわないように。もしくは、羊飼いが、より丸々と太った極上のラム肉を御前に献上するために。2019年度は1200億円以上のお金が動いた。私は既に丸焼きにされ、ハーブの豊かな香りとともに資本家の腹の中に納まっているが、皆さんはいかがお過ごしか。ちなみに、1200億円がどのくらい大きな金額かというと、東京ドーム約3.4個分です。時を戻そう。人の「欲」を5段階に分けたマズローの欲求階層説によると、最後に到達する「自己実現欲求」以外は、すべて「欠乏欲求」だ。「成長したい」は人間の正常な欲求であり、それ自体が成熟の過程である。あなたの身近にもいるかもしれない、自己実現欲求で動ける人は、本当に希少だ。めちゃめちゃ羨ましい。そのくせ、「成長は手段です」とか言っている奴ほど、「彼女が欲しい」とかほざきやがるから、まったく人間というのは矛盾に満ちた生き物だと思う。「話がころころ変わって、よくわからない。」ここまで読んでくれているあなたは、きっと寛容であり、相当暇な人だろうが、損切りが苦手そうだから、株とかポーカーには手を出さない方がいい。「成長したい」漠然と考えているあなたにはなんでもいい、「目的」をもった活動に参加してみてほしい。僕のように目的なき成長を志し、中途半端にスキルを学んだ結果、「気を惹くワードとサムネが大事」という手段だけが残った男の末路がこのブログだ。目的がないことがいかにリスキーなことかお分かりいただけたことだろう。自分にないものは自分の外に転がっている。「私以外私じゃないの」だ。この世は「おれか、おれ以外か」なのだ。Step to Peaceは、「一歩を踏み出す」ことを目的とした団体だ。STPの活動の中で、あなたや、あなたの成長が主語になることはほとんどない。選考を経て参画しているあなたには、STPコアメンとしての「責務を全うする」必要がある。ただ、あなたは放っておけない。STPの企画に参加する人の中にも、あなたと同じように、ざっくりとした願望や不安に基づく漠然とした期待感を抱いている人がいる。同じように学生生活をもがく人に、「一歩を踏み出してもらう側」になれるか。派遣までの1年間が、「あなたが一歩を踏み出す」猶予である。環境は、結果を保証しない。きっかけを提供するだけだ。これらを十分に理解したうえで、まだ迷っているという人には、是非、18日/25日/28日に開かれるお話会に参加していただきたい。物は試し、ビールはアサヒである。Step to Peaceという団体は、素晴らしい活動だと共感してくださったあなたが思うより平凡な団体で、うさんくさくてくだらないと切り捨てたあなたが思うより刺激的な団体だ。まだまだこれから、もっとずっといい団体になる。性別の壁も、年齢の壁も、手段の壁もない。「一歩を踏み出す」ことを楽しむポールルームへようこそ。ここまでの1367文字を、僕は「何とかうまいこと言いたい」という欲求に従って書いてきた。「結果的に」良い文章だったのか、その過程で「うまいこと言えたのか」そんな小さなことにとらわれているうちは、いつまでも成長できない。僕は満足だ。これを書いている間に5mくらい成長した。最後に1つだけ。美容室で目の前に置かれるファッション誌には、細身で髪の毛サラサラの韓国風男子にしか人権がなく、肩幅が広いチリ毛の青年が輝ける道は拓かれていない。そんな時、STPの知り合いに連れられ、地方の、小さな古着屋に行ってみたところなんだかとってもイケそうな気がしました笑あなたにもきっとあると思います。そんな場所が。あきらめないで、あなたの肌。Step to Peace 2020 副代表Step to Peace 2021 広報立教大学4年前田泰佑=====================【📣告知📣】1.Step to Peace活動報告会開催‼︎2.Step to Peace新規運営メンバー募集‼︎① 👣Step To Peaceが先月行った【佐渡島ボランティア派遣】の報告会を開催します。⏰日時・場所【10/ 23 @東京🗼】【10/30 @大阪🐙】ご関心のある方は、以下のフォームから詳細をご確認ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv5kihG6x2RST9Hfsb6XOrqVSFrm3IvXM8U9sLz5os9ciMEA/viewform?usp=sf_link② 10/16より、Step to Peace運営メンバーの応募を受け付けます。ご関心のある方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6=====================
やっほー!今日は、ホニやで~。アメブロももう終わり〜stp 2021 解散まで直近・・・ってことで、今日はみんなに感謝を伝えよーと思います👣※このブログにエモさは、有りません。【 コアメン 】🌟 尊敬してる4年生 🌟— なつみん派遣一緒に行けてよかった!!沢山気づきがあったし、貴重な出会いに感謝🫂— 小田おだーー。厳しいけど、めっちゃ, 優しい。いつもほんまおおきに、マイボス🕵🏻♂️— 泰佑(サン)立教経営同士仲良くしましょ👯朝までzoomしてた頃、懐いな〜〜〜— みゆ就活頑張ってて凄すぎっ!もっと話せたらいいなー!グッドラック🌟🍑 おもろい3年生 🍑— まほちマホの魅力は、一生語れる。出会えてほんまよかった!— トーマんstpの為にすっごく頑張ってくれてる。けど、変ヤンナ〜。🥴🍾— しゅへ笑顔がチャーミング。けど、一々ギャップ凄い😂いい意味で。🏉🧁— しありんstp 2021 一緒にやってきた人✌️お世話になっておりまする!!— まとピー距離の詰め方最高すぎん?😂おもろすぎい🛹 個性豊かな2年生 🛹— ほのかウチらほのピス。(←って何?笑)絶対もっと仲良くなれんで私ら。楽しみやっ— みり関西同盟🧩めちゃオモロい!話聞く達人👂まだ報告会等、stp 2021 終わらんので、一旦ここらでっ笑!もっと言いたいことは、また今度🤫こんなに尊敬できる人しかおらん学生の集まりって、貴重。毎週mtgしてると、mtgがない生活がイメージできひん。ステピ2021 終わっても、頻繁に、会おな。心から、ありがとう。【 私自身 】最近、志望理由書を読み返した。当時立てた目標を特別意識してたわけではないけど、達成出来てた。今は報告会幹部として、拙いながらも試行錯誤してるのが、楽しい!(大変やけどな @oda)留学で ”多様性” の重要性を学び、stpコアで ”多様性”を尊重することの難しさを学んだ。コアにならなかったら気づけなかった事、学べなかった事があった。から、stp 2021コアになってよかったやんなぁ~ ✌️p.s.あだ名で呼んでくれる人少なすぎて、つけた意味あったん?京都の,ほにより。(立教大学国際経営2年)========================【📣告知📣】1.Step to Peace活動報告会開催‼︎2.Step to Peace新規運営メンバー募集‼︎① 👣Step To Peaceが先月行った【佐渡島ボランティア派遣】の報告会を開催します。⏰日時・場所【10/ 23 @東京🗼】【10/30 @大阪🐙】ご関心のある方は、以下のフォームから詳細をご確認ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv5kihG6x2RST9Hfsb6XOrqVSFrm3IvXM8U9sLz5os9ciMEA/viewform?usp=sf_link② 10/16より、👣Step to Peace運営メンバーの応募を受け付けます。ご関心のある方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6========================
お久しぶりです、しありです。私がSTPを続けてきて早2年。もう終わってしまうのかと時の流れがとっても速かったなとも思うし、よく2年間も続けて来たなとも思う。でも私は2年間ずっと頑張ってきたというよりは、STPを卒業する勇気がなくてなんとなく続けてきてしまったというのが真実。大学生活の半分を費やしたと考えればかなり長い時間をかけて最後までやり通した自分がすごいと思うけど、いつでもやる気100%とは言えなかった。STPコアになった当時の自分の中には希望に満ちた火がメラメラと燃えていた。でも計画したボランティアが2回もコロナで潰れたり、一緒に活動していた2020のメンバーが卒業したりするうちに、どんどん火は小さくなっていった。それでも毎週水曜日の夜にみんなとオンラインで顔を合わせる日常が終わってしまうのが嫌で、STPのみんなとボランティアに行きたくて、次に繋がっていくSTPを見たかった。ただそれだけでなんとなく続けてきた。私は平のコアメンバーだったから、幹部として頑張ってたコアメンバーたちほど頑張ったとは言えない。STP全体の目標を達成するために、私が目指しているSTPの姿になるために自分で考えて行動しなければ仕事はない。STPに対して能動的に行動することが求められる。正直言って、私は自分の係を能動的にやった記憶は少ない。能動的だった時を忘れているだけなのか、無意識の能動的になっていたのか、それとも本当に能動的ではなかったのかはわからない。もはや能動的か能動的じゃないかとか、頑張ったか頑張ったかとかそういう話ではないのかもしれない。わからない。私はコアメンバーになって大きなことを成し得たとも言えないし、大きく成長したとも言えない。というかわからない。STPが私の生活の一部になっているからもはや何もかもわからない。一つだけ言えることがあるとするなら、私はSTPが好きだということだ。とにかくSTPが好き。STPが好きって気持ちだけでここまで続けてきた。自分を受け入れてくれるみんなが、どんなことも真剣に考えてくれるみんなが、新しい視点をくれるみんなが好きだった。コアになることを考えている人に言いたいことは、そういう仲間に出会える可能性があるよってこと。これが2年間STPをやってきた私の素直な感想です。でも、そこから自分がどうなるかは自分次第。何もしなければ何も起こらないし、ちょっと頑張ってみたら何かは起きる。STPに入ることがゴールじゃない。それでも、STPで起こしたいことがある人、STPに真摯に向き合ってくれる人がいたら、一歩を踏み出してみて欲しいです。それでは👋🏻静岡文化芸術大学 3年 しあり========================【📣告知📣】1.Step to Peace活動報告会開催‼︎2.Step to Peace新規運営メンバー募集‼︎① 👣Step To Peaceが先月行った【佐渡島ボランティア派遣】の報告会を開催します。⏰日時・場所【10/ 23 @東京🗼】【10/30 @大阪🐙】ご関心のある方は、以下のフォームから詳細をご確認ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv5kihG6x2RST9Hfsb6XOrqVSFrm3IvXM8U9sLz5os9ciMEA/viewform?usp=sf_link② 10/16より、👣Step to Peace運営メンバーの応募を受け付けます。ご関心のある方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6========================
これまでStep to Peaceに関わった皆様これからStep to Peaceに関わる皆様いまStep to Peaceに関わっている皆様幼かった僕にありがたい言葉をくれたF先輩に感謝を込めて僕が4年間せこせこと取り組んだ、一連の「怪しい課外活動」を締めくくる文章を書きます。大学4年間、海外ボランティアをしたり、教育ボランティアをしたり、NGOでインターンしたり、嫌な言い方をすれば「意識高い系」と揶揄されるような課外活動をたくさんしてきました。(実際のところ、僕は意識だけでなく能力も高いです。今後ともよろしくお願いいたします。)すると、だんだん周りにも同じことに興味を持ってくれる人が集まってきました。そして、ほぼ必ずこう聞かれます。「ボランティアでどんな成長をしましたか?」「ボランティアでどんなことが学べますか?」「ボランティアを通して成長したいです。どんなボランティアに参加すれば良いですか?」皆さんの周りにもいませんか?「成長したい!」が口癖の人。向上心があることは大変すばらしいことだと思います。成長という現象は大変喜ばしいことだと思います。実際、僕も大学4年間を通して、出来ることやわかることは増えました。いわゆる「成長」という現象は僕の中にも発生しています。問題は順序です。成長を目的にされてしまうと、なんとも言えないもどかしさを感じてしまいます。「利己的だ。」「もっと他人のために頑張れ。」とか、そんなことを言いたいわけではありません。これは利己的/利他的といった志向の話ではなく、もっと現実的で根本的な、実現可能性の話です。「成長したい!」という気持ちを最初に持ってしまうと、かえって成長できなくなるのではないでしょうか。なぜなら、この状態では何をもって「成長」したと判断するのか、具体的に定義できないからです。目的として、動機としての成長には具体性がないため、いつまでたっても成長が訪れないのです。「成長したい!」という目的を持って何かを始める人が、目的を達成して「成長したなあ!」と実感するまでのストーリーを想像してみてください。想像できましたか?僕には全くできません。成長とは、目的ではなく手段です。動機ではなく結果です。何に代えても成し遂げたいこと、大切な誰かが必要としていることがある。それなのに、今の自分には達成できない、現状の自分たちには成し遂げられないことがある。それを完遂するための手段が成長ではないでしょうか。思い描く未来を実現しようと必死に努力した結果、はじめて成長という現象が起こるのではないでしょうか。Step to Peaceの活動を通して、僕は成長を実感していません。もちろん、無理やり何か言えと言われたらいくつか成長らしきことを喋ることはできます。ミーティングを重ねるごとに議論の進め方がわかるようになりました。チーム活動を通してチームビルディングの理解も深まりました。渉外の仕事を通して大人と会話する力がつきました。他にも探せばあると思います。でも、現時点で言語化できるような「成長」など取るに足らないものです。本当に価値があるものは、Step to Peaceとしての活動が終わる日まで、一切の妥協をせずに駆け抜けることで、ようやく認識・言語化できるようなものです。したがって、僕は今このブログに真の意味で「Step to Peaceで得られること」を書くことはできません。上に並べた「成長らしきこと」は、Step to Peaceの魅力を表すにはあまりにも小さすぎる、ほんの“おまけ”にすぎないことをここに付言しておきます。最後に、僕が尊敬している先輩の言葉を紹介させてください。「成長のための成長はない。成長の本質は無償の愛。好きな人が溺れていたら、たとえ泳げなくても助けに行く。そこで、もがいてもがくことで、気づいたら自分の限界を超えることが出来ている。それが成長だ。」誰かのために何かをしたい。自分なりの方法で社会に何かを提供したい。自分へ、他人へ、社会へ、未来へ、あらゆるものへの「無償の愛」が成長の本質ということであり、そのためにもがき、苦しみ、悩む過程で、人はいつのまにか成長しているということです。無償の愛だなんて、なんかクサいな、ふわふわしてるな、怪しいなって思いましたか?この言葉、字面で見るよりよっぽど地味で堅苦しく、世間が「愛」と聞いて想起するイメージとは対極にあるものだと思います。誰も気づかない、地味で苦しいことから逃げない姿勢こそが「無償の愛」と呼ばれるのでしょう。(そして、僕にとって「無償の愛」を注ぎたい相手が、Step to Peaceに関わる全ての人たちでした。)成長とは“気づいたら”迎えるものであり、後から振り返って初めて認識できるものだと思います。何かに向かって必死に努力している途中で自覚できるようなものではないはずです。まして、何かを始める前に「成長したい!」という目的や動機を持っている状態は、成長からはずっと遠い状態ではないでしょうか。そういうわけで、成長を動機にStep to Peaceに応募するのはおすすめしません。おそらく、そういう動機の人に対してStep to Peaceは成長を提供することはできないからです。誰かの1歩を応援したい、何か成し遂げたいことがある、実現したい未来がある、でも、ほんの少しの勇気が必要な人、自分にできるか不安な思いがある人、そんな人はぜひStep to Peaceで一緒に活動しましょう。現役生・OB・OG含め、Step to Peaceに関わる全ての人が、あなたの思い描く未来を実現するために何が出来るか一緒に考え、最後まで伴走します。その過程であなたが成長するかもしれません。その結果を成長と呼ぶ人がいるかもしれません。でも、そんなことは関係ありません。あなたが目的に向かって試行錯誤する過程にこそ真の価値があるわけで、それが成長かどうかなんて全く関係ありません。他人がそれを成長と呼ぶかどうかなんて、もっと関係ありません。Step to Peaceは一歩踏み出すあなたを応援します。結果的にあなたは成長を実感するかもしれません。全く成長を実感しないかもしれません。それでも、あなたの思い描く未来を実現する一歩を、Step to Peaceで一緒に踏み出したいと切に願っています。P.S. 本当になんの示し合わせもなく、昨日ブログを書いたしゅうへいと正反対の内容を書いてしまいました。でも、そんな彼と僕は、半年間二人三脚で副代表を務めてきました。こんなに価値観の違う2人がいることから、Step to Peaceがあなたの個性と向き合いながら、寄り添いながら、最後まで伴走できる団体だということが伝われば幸いです。決して不仲じゃないです。(え、じゃないよね?泣 @しゅうへい)Step to Peace 2021 副代表小田広希========================【📣告知📣】1.Step to Peace活動報告会開催‼︎2.Step to Peace新規運営メンバー募集‼︎① 👣Step To Peaceが先月行った【佐渡島ボランティア派遣】の報告会を開催します。⏰日時・場所【10/ 23 @東京🗼】【10/30 @大阪🐙】ご関心のある方は、以下のフォームから詳細をご確認ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv5kihG6x2RST9Hfsb6XOrqVSFrm3IvXM8U9sLz5os9ciMEA/viewform?usp=sf_link② 10/16より、👣Step to Peace運営メンバーの応募を受け付けます。ご関心のある方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6========================
2021コアメンバー、これからのコアメンバー、そして何かのきっかけでこのブログを読んでくださる方へ「コアメンバーに応募した頃から成長してる?」4月の自分が今の自分にこう問いかける。いつだって今の自分はこう答える。「とても。自分でも実感できるくらいに。」STPに入って、大きな変化があった。まず、将来の方向性や考え方が変わった。自分の将来のビジョンに興味を持ってくれて、たくさん話を聞いてくれた。おかげで自分の将来さらに具体化した。みんなの意見の豊かさに驚いた。自分にない価値観に触れ、視野が広がった。コアメンバーのみんな、ありがとう。また、己の未熟さ、弱さ痛いほどわかった。自分の思考の遅さや浅さ、対応力のなさ、高いスキルを持つ周りのコアのおかげで実感できた。自分の成長に必要なことたくさん学べた。STPに入って本当によかった。心からぶつかってくれる仲間がいる。一緒に喜んでくれる、悲しんでくれる仲間がいる。とても幸せなこと。ありがとう。自分は今まで、仲の良い人でも一定の距離を保ってしまう人間だった。自分をさらけ出すことに億劫になっていた。でも殻を破れた。チービル係が企画してくれた「自分史」のおかげで。仲間の自分史を知ってから、自分史を発表してから、いつしか自然体で接することができるようになっていた。STPは自分の様々な部分をプラスの方向に導いてくれたと思う。感謝してもしきれない。コアに興味のある方、これだけは覚えといて。STPはSTPに関わる全員の一歩を支えてくれるということを。自分が間違えたとき、本気で指摘してくれる。悩んでいるとき、一緒になって考えてくれる。ありのままの自分を受け入れてくれる。あたたかい。芯がある。メンバーのブログ見たら分かります。素晴らしいメンバーたちのブログ、ぜひ読んでみてくださいね。コアメンバーとの時間は人生の財産。ずっと、大切にしたい縁。みり、しあり、みゆ、ほに、とーま、ひろき、たいすけ、まほ、ほのか、なつみ、まとい11人との出会いは自分の誇りです。心からありがとう。何度でも言える。4月の自分の判断は正しかった。コアになって後悔したことは一度もない。だから、未来のコアは楽しみにしておいてほしい。自分の成長、素晴らしい仲間、求めるものを手に入れられるから。最後に。自分はこの先、大きな挑戦をする。「途上国の生活水準を大幅に改善して、全ての人が未来に希望や楽しみをもてる社会をつくる。」という自分の夢の実現に向けて。助けを求める人、変わりたいと思っている人全ての人の力になる。STPの考え方に似てるかもね。ただ、とても壮大な夢。困難なんて数え切れないほどある。わかってる。でも前に踏み出すことは怖くない。STPのみんながいつも応援してくれるから。辛いとき、背中を押してくれるから。そう思ってるから、夢に向かって踏み出すのはもう怖くない。自分のできること全てをぶつけてみる。STPでの時間は半年と短かったかもしれない。半年で何が変わるのか、疑問に持つ人もいると思う。でも、変わるから。必ず。みんなの挑戦を心から応援してる。拙い文章でしたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。少しでも挑戦の炎を燃やせたなら幸いです。アフタートーク。はじめましての方もいると思うので、自分の最近のプチ挑戦を聞いてください!最近、ケーキ作りにチャレンジしています。下の写真はモンブランです。教えてもらいながらでしたが、なんとか作れました。コアメンバーと会うときに、持っていけるよう頑張ります👍Step to Peace2021 副代表東北大学3年 藤田修平========================【📣告知📣】1.Step to Peace活動報告会開催‼︎2.Step to Peace新規運営メンバー募集‼︎① 👣Step To Peaceが先月行った【佐渡島ボランティア派遣】の報告会を開催します。⏰日時・場所【10/ 23 @東京🗼】【10/30 @大阪🐙】ご関心のある方は、以下のフォームから詳細をご確認ください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv5kihG6x2RST9Hfsb6XOrqVSFrm3IvXM8U9sLz5os9ciMEA/viewform?usp=sf_link② 10/16より、👣Step to Peace運営メンバーの応募を受け付けます。ご関心のある方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6========================
2020コアメンバー、2021コアメンバー、そして未来のコアメンバーへもちろんそれ以外の人たちも!笑ひさしぶり〜の人も、1週間ぶり〜の人も、初めましての人も、これを読んでくれてありがとう。あと少しで私の2年のSTP人生が終わっちゃうのがとっても寂しくて、だから、今までのことを振り返ってみようと思う。振り返ってみれば、正直、私はSTPに入ってから辛いことが多かったんだ。例えるなら、水の中にいるみたいだった。周りに比べて自分がとっても不甲斐なくて自分が何を目指しているのかすら分からなくて掴みそうで掴めないものを追い求めるみたいにもがいてた。今までの人生、ぶち当たっても、まあなんとか、そこそこ努力すればなあなあには生きてこれたはずだった。なのに、今回ばかりはなにか空回ってる気がして、どうしたらいいのかわからなくて、理想の自分とはほど遠くて辛かった。何度も何度も、目が腫れるくらい泣いた。上手く生きられない自分にとても苛立っていたし、そんな自分のことがとても嫌いだった。でももし、今次期コアメンバーや、参加者になろうか迷ってこれを見ている人がいたら、勘違いしないで欲しい。この経験は、わたしの人生において必然であったもので、STPは決して、絶対にしんどい場所ではない。このブログは今とっても幸せであったかい気持ちになれてるから書けていて、わたしの辛さを受け止めて分かちあってくれるコアメンバーたちがいるって分かっているから書けている。STPは、本当に人と言葉に恵まれたあったかい存在だ、と心から思う。私の心にはみんながくれた言葉やあたたかさや、そんなきらきらしたものをそっとしまっておく、宝箱がある。もがいていた時、つらかった時、私は言葉や温もりをみんなにたくさんたくさん、貰った。「いつも頑張ってくれてありがとう」とさりげなくミーティングで言ってくれた言葉、落ち込んでたら「まほのいい所ノート」を作って電話越しで読み上げてくれたこと、悩みを打ち明けたら「それがまほの1歩だよ、STPは1歩を踏み出す団体なんだから、迷惑だなんて気にしなくていいんだよ」って言ってくれたこと、しんどかった時、ミーティング終わりにLINEをくれたことも、「まほにだったら相談できると思って、」と頼ってくれたことも悩みを伝えたら上手く伝えられないけど、と悩みながら絞り出してくれた言葉も、お互いのつらさに一緒に悩んだ時間も、関東で地震があったら「大丈夫?」とLINEをくれたこともまさかこの人が、と思ってた人が「まほは頑張ってると思うよ」と言ってくれたことも辛い、と言ったら会って抱きしめてくれたあたたかみも書ききれないくらいもっとたくさん、たくさんあの時くれた、みんなのあったかい言葉、その温度、全部全部覚えてるよ。忘れてない。覚えてるかな?みんなから言葉を貰って、みんながそれぞれの苦しみを抱えながら前に進む姿を見て、それで私は私でいていいんだ、って思えた。嫌いだった自分のことがちょっと好きになったし、前も向けた。STPの生活がなくなって、ミーティングでの繋がりがなくなって、どんなに遠くなっても、離れてしまってもみんなの言葉は、みんなの姿は、生き様はずっと私の中で生き続けて私の背中を押し続けてくれると思う。1年生の時、STPに意気込んで入った私が本当にやりたかったGVはできずに終わったけど、こんなにもたくさんの素敵な出会いがあって、何か、それ以上のもっと尊いものをみんながくれたなと思っています。ありがとう。コアメンバーを考えてくれている子たちへSTPはとっっても楽しいです。保証します。でもそれだけじゃない、たくさんの葛藤も味わわせてくれます。最初に書いたように、わたしも辛いことは確かに多かったけど、その経験がなかったらこんなにもたくさんの経験値と知識と人を思いやる心を得られなかった。経験するのとしないのでは、今後の人生全然違っていたな、と、心から思います。経験できてよかった。そして、人がとてもあたたかいです。自分を自分として、ありのまま、認めてくれる場所です。過去のコアメンバーの言葉に救われた時も何度もあります。辛くなったら先代を頼ってね〜そして特にこのままでいいのか、何かやりたい、と悶々としている子たちへ、STPはあなたに気づきを与えてくれる存在になると思います。STPがみんなにとって1歩を踏み出すきっかけの存在になれますように。最後に2020を一緒にやってくれたあすか、みやもん、さとか、テツ、かおり、すみれ、みい、みっこ、しずく、りりか慣れない中2021を一緒に走ってくれたほのか、みゆ、ほに、しゅうへい、みり、おだ2年間一緒に頑張ったとーま、なつみ、たいすけ、しあり、まといみんなに出会えて心から幸せです本当にありがとう以上、みんなへの感謝のラブレター(?)でした。❤︎2021も残り2ヶ月、私たちらしく頑張ろや〜みんなのことが大好きなまほよりPSそういえば、この前元コアメンの子と電話した時にとっっても綺麗な夕焼けが見えたの。そしたら福島でも同じ夕焼けが見えてた!!(上が東京、下が福島)東京と福島、こんなに遠いのに本当に空って繋がってるんだなあって思いました🥺小室圭さんじゃないけど、綺麗な空が見えたら私に連絡ください(笑)Step to Peace 2020副代表兼フェス係Step to Peace 2021参加者対応係青山学院大学3年岩崎真歩=====================Step to Peaceは10/16からコアメンバーエントリーを受け付けます。ご関心をお持ちの方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォーム:https://forms.gle/R7VHRuokkFApkmmZ6=====================
このブログを書いて、あとは報告会をしたら私のSTPはおしまい。2019年4月上旬、STPの夏派遣募集のツイートが目に止まった。それから大体の日にち数えると今日までで915日。2年と6ヶ月と1日。未成年だった私が成人して2年以上も経ちました。こんなに長い時間STPに居場所をもらって、すごく幸せでした。ちょっとだけ振り返ります。2020コアは、コロナで派遣がダメになって苦しくて苦しくて、どうにか自分たちの悔しさを抑えて耐える毎日だったはず。会って一緒に泣きたいのにそれすらも叶わない。電話越しで慰め合うのがむなしかった。私たちの活動って日本の大学生に「一歩」を伝える役目もあるけど、海外派遣ができなければその先にいる現地の方の力には1ミリもなれない。派遣でしか得られないことが、ありすぎる。派遣で得られるはずだったものはもう、2020にはない。この16人でインドネシアに行っていたらどんな派遣になってたかな。そんなことをぐるぐる考える。何をしたいんだろう、何ができるんだろう。複雑な思いを抱えたまま、オンラインイベントを企画して、国内派遣を企画して、次期STPをどうするのか、夜通し話した。私は、私たち16人は、Step to Peaceを繋ぐことで必死だった。それは16人だけじゃない。ある日、前年度のSTPコアと参加者が、応援ムービーをプレゼントしてくれた。みんなで泣きながら見た。私たちの頑張りを思いを理解しようとしてくれて一緒に苦しんでくれて「ちゃんと、見てるよ」って言ってくれる人達がいることに、すごく救われました。STPのこういうところが温かいなと思う。あのときメッセージをくれた人たち、ありがとうございます。大きな「形」でなにか残せたかって言われたら、そうじゃないかもしれないけど、STP2020の時間は、優しくて悔しくて強い。とまたいすけまほみやもんまといしずくりりかさとかあすかみっこしありてつみいかおりすうわたしこの人たちはStep to Peaceを「繋いだ」人たちこれくらいは自信を持っても許されるかな。みんなありがとう。STP2021で佐渡島にボランティアに行けて、確実にSTPは繋がってるよ。2021コアも魅力的な人たちばかりで、知る時間がまだぜんぜん足りない。みんな、これからも仲良くしてね。佐渡島派遣の帰りのフェリー、「コアやってみたいかも」私のチームメンバーが言ってくれて、たまらなく嬉しかった。この先のStep to Peaceにはもう私はいれないし寂しいけど、どんな形になっても味方でいるよ。なりたい自分で居れて生きている実感をくれたStep to Peaceありがとう。次に、進むよ。Step to Peace 2020副代表Step to Peace 2021 コア立教大学4年 徳井菜摘===========================Step to Peaceは10/16からコアメンバーエントリーを受け付けます。ご関心をお持ちの方は、ぜひこちらのフォームからプレエントリーをお願いします!プレエントリーフォームStep to Peace 2022 コアメンバープレエントリーフォームStep to Peace コアメンバーに関心をお持ちの方は、お名前とメールアドレスをご記入ください。※こちらに入力いただいても正式エントリーにはなりません。エントリー受付が開始したらこちらからご連絡差し上げます。forms.gle===========================
こんにちは〜〜みゆです🦄突然ですが皆さんは自分の事理解してますか?最近色々な場面で自分を知る事の大切さを痛いほど実感しています(笑)私の人生の大きな目標は幸せになる事なんですが去年までずっと偏差値の高い学校、大企業に就職することが漠然と正解なのだと思っていました。でも人それぞれ価値観が違うように幸せも人それぞれ違うし、世間的に評価の高いことが必ずしも自 分にとって良いとは限らないんですよね。逆に世間的に評価されないことやものでも自分はすきだったり、世間といっても日本と海外じゃ評価がぜんぜん違ったり。正解がないって不安だ〜〜〜実は自分を知るというのもSTPに入った隠れた理由だったりします😌(他にもありますが長くなるので飛ばします)私にとってSTPの皆は新鮮でぜんぜん違うタイプの人が集まっているから意見も全く違うしその中で真剣に議論するうちに自分というものを知る機会がたくさんありました。こんなに真剣に議論できる場所なかなかないんじゃないかな〜と思います😌あとはボランティアを通してボランティア地域を知ることもとても楽しい!大変なこともあるけどそれ以上に得られることがたくさんあって自分の中で貴重な経験になりました。ボランティアに関わる事ができて心からよかったと言えます!もしこれを読んでいる人で迷っている人がいたらぜひ挑戦してみてほしいです。最後に、コアメンのみんないつもありがとう!いつも助けられてます。最後までよろしく!みゆ
こんにちは〜ほのかです🌞💖🌈代表とーまからバトン貰いました!今日は私がブログ書きます✏︎突然ですが私はどんな人間なのかというと、、いつも余裕が無くて、適当で、毎日何かに追われながらなんとかギリギリで生きているような人間です。自分のことで精一杯で、人のために何かをする余裕なんて無いというのが正直なところでした。実際、ボランティア団体に所属してることを友達に話すと100%驚かれるし、「ボランティアの対極にいる人間なのに?!」とか言われたこともあります🤷🏻♀️🤷🏻♀️ボランティアの対極にいる人間とは🤷🏻♀️🤷🏻♀️🤷🏻♀️どうやら私はそんな風に思われてるみたいです汗汗涙ここまで読んでくださった人は、なんでそんな人がStep to Peaceに?と、疑問に感じたのではないでしょうか。ということで今日は、私がstpに入った理由を皆さんにお話ししたいと思います。理由は3つあります。まず1つ目は、違う世界に飛び込みたいと思ったから。私は、昨年大学に入学してから、適当に授業を受けて、バイトして、遊んで、、というTHE大学生みたいな生活を送ってました。stpに入るまで、いかに手を抜くかということばかり考えていたような気がします。適当な毎日を過ごしてあっという間に大学2年生になり、ふと「私って何もしてなくない?」と気付きました。「このままじゃヤバい」という焦燥感に駆られ何かを始めたいと思っていたところ、stpを見つけたのがきっかけです。2つ目は、衝撃を味わってほしいと思ったから。こんな私ですが、実は高校生の時、東北ボランティアに行ったことがあります。そこで感じたのが、「知ることの大切さ」でした。ネットの情報だけで、震災のことを知ったつもりになっていた私は、現地の方のお話を聞いて衝撃を受けました。当時はノリと勢いで参加した東北ボランティアでしたが、一歩を踏み出したおかげで、世界が広がった気がしました。この衝撃をみんなに味わってほしい、私だけで終わらせたくない、と思ったのがきっかけです3つ目は、ボランティアってカッコいいなと思ったから。私には憧れの人がいます。細美武士さん (ELLEGARDEN) と、後藤慶さん (PaymoneyTomyPain)という方なんですが、私この2人が大好きで。この人たちが、災害の起きた場所に自ら足を運んだりして、ボランティアをしてたんです。だから私もその人みたいになりたくて、ボランティアって超イケてるじゃん!って思ったのも、理由の一つです。めちゃくちゃ単純ですが笑こんな理由で私はstpに入ったわけなんですが、ボランティアに関わりたいと思う理由なんて人それぞれで、私みたいに単純なきっかけであってもいいと思うんです🥸ほんのちょっとの勇気があれば、意外と簡単に自分を変えられるんだってことをstpには教えてもらいました。私は、Step to Peaceに入って、stp2021のコアメンバーに出会えたことが、私の人生における大きな財産になりました。胸を張ってそう言えるくらい、素敵な人たちが集まってる場所なんです。私は、stpを漢字一文字で表すと「虹」だと思っていて、色んな色が集まって綺麗な虹を形作るみたいに生まれも育ちも、年齢も違うし、みんなそれぞれ色んな過去を持っていて、当然違う価値観や考え方を持つ12人が集まっているわけですが、だからこそ本当に楽しいんです!🌈みんなと話し合いをしている中で、自分では絶対に思いつかなかったアイデアや考え方を知ることができて、いつもいつも発見だらけです。あと、私は stpに入って、人と違う考え方を持つことは決して恥ずかしいことじゃないんだと思うことができました。これは私の中でかなり大きな成長です(^.^)だらだらとstp愛を書いてきましたが、、こんな私をたくさん成長させてくれたstpには本当に感謝しかないです。stpのコアメンになれたことや、素敵な出会いに感謝しながら、残りの期間を悔いのないように駆け抜けていきたいです。そして、引退する時に「Step to Peaceに入ってよかった!」って心から思えるように、あともう少しだけ頑張りますこれを読んでくれた皆さんが 新たな一歩を踏み出すきっかけになれたら嬉しいです👣拙い文章でしたが、ここまで読んでくれてありがとうございました☺︎Step to Peace 2021 櫻井穂花