リクナビNEXTが明かす、退職した人の理由 ランキングが出ております。


まぁどこもいつの時代もこの辺りはあまり変わらないような気も。


派遣、転職がバンバンできる、されるのも

都内ならではの特権ともいえるような気がしなくもないゆえ、

オレもそうだけど、今職場にいられることに感謝しなくてはと思います。



それはさておきランキング。以下は退職理由の本音ランキングだそうで。


①上司との人間関係 66人
②給与が不満足 44人
③仕事に変化がない、おもしろくない 40人
④会社の経営方針・経営状況の変化 38人
⑤キャリアアップしたい 38人
⑥労働時間や環境に不満 32人
⑦社長がワンマン 26人
⑧ 同僚・先輩・後輩との人間関係 25人
⑨社風が合わない 23人
⑩雇用形態に不満 18人



そんでもってその本音を語る上でのタテマエとは・・・?


1位 キャリアアップした 127人
2位 仕事に変化がない、おもしろくない 58人
3位 会社の経営方針・経営状況の変化 48人
4位 労働時間・環境に不満 38人
5位 給与が不満足 25人
6位 上司との人間関係 21人
7位 勤務地までの距離・環境に不満 18人
8位 社風が合わない 14人
9位 雇用形態に不満 10人
10位 昇進・評価制度に疑問 8人
10位 転勤・異動を含む人事制度に疑問 8人



「人間関係」などの後ろ向きな退職理由は表に出しづらいでしょうが、

それを理由に職場を離れる人はくさるほどいるのが現実。



やっぱり人付き合いってのは難しく、

好きなことをスムーズにやるためにも

その術ってのは考えなくてはいけないでしょうねぇ。



逆を言えば、人付き合いの方法をマスターすれば

有意義な人生が送れる可能性はぐっと高くなるのでしょう・・・

といえるのかもしれないですね。

2005年12月25日配信の投資セミナーより号外情報より。

投資に関する人気セラーリストの情報です。

ご参考までに。



 ★┓【大 賞】
┗┛──────────────────────────────→
  『 超特価バリュー株「福袋銘柄」で儲ける週末投資術 』
 http://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=198&c=9784798009513

  ~読者の方より~
  「自分の生活スタイルや性格にあっていました」
  「この一冊でバリュー投資の基礎からわかりました」
  「キャッシュリッチ企業、所有有価証券に着目する方法が役立った」

★┓【準 大 賞】
┗┛──────────────────────────────→
『 私はこうして投資を学んだ 』
 
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=198&c=9784775990148

~読者の方より~
「自分に適した市場選択・投資スタイルの決定に大きく影響を与えられた」

★┓【特 別 賞】
┗┛──────────────────────────────→
『 大投資家ジム・ロジャーズが語る商品の時代 』
 
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=198&c=9784532351564

~読者の方より~
「経済の流れがこの本の通りに動いている気がしてならない」

★┓【特 別 賞】
┗┛──────────────────────────────→
『 現役大学教授がこっそり教える株式投資必勝ゼミ 』
 
http://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=198&c=9784569642796

~読者の方より~
「この本の銘柄検索は目からウロコでした。すべてがヤフーなどポー
タルサイトに掲載されている業績データだからです」
「スクリーニングの条件でリスクを軽減できる点がすばらしい」


 ※ブルベア大賞とは?
 この1年間に発売された製品・サービスの中から、実際の投資に役立った
 と評価された製品を表彰。トレーダーズショップをご利用のお客様、トレ
 ーダーズショップ選考チームからの各票により、優秀製品には大賞、準大
 賞、特別賞が贈られます。昨年の発表後には、各受賞製品にトレーダーズ
 ショップ特製受賞マークをつけて出荷しました。

[ ブルベア大賞2004 受賞製品]
http://www.tradersshop.com/bin/mainfrm?a=198&p=topics/bullbearaward2004

日系Associe 20060103号  より一部抜粋。  

キャリアアップ塾 7      著者:藤田晋 



個人として結果を出したあとは、

次に求められるのは組織として結果を出すこと。


マネージャーとはそのためにある職務です。



マネージャーがプレイヤーだと、成長に限界がくる。


組織として成果を挙げたいのであれば、

組織作りやシステム構築に専念することが必須だ。


マネージャーが現場に介入すればするほど部下を指導する時間が減り、

組織としての力は育たない。


そうならないためにも、マネージャーはお手本を見せる最初だけにし、

それ以降は組織固めを自分の仕事と位置づけ、

部下の教育に徹することが大事だ。



一方マネージャーになった途端、個人としての成長が止まる人は多い。

現場での仕事が減った分、全体の仕事量が減り、

それに伴って能力が落ちていくのです。


この状態に陥った場合は、入社したばかりの頃と同様に、

マネージャーとしての仕事量を意識的に増やすことが大事だ。


マネージャーとは、多くの経験がつめ、多くの知識が身につきます。

また、社長や会社全体の数値目標や方針、

展望などに近い位置に立てるなどのメリットもあります。



こういった考えは平社員の時点からでも常に意識して仕事に望めば、

おのずと自分の立ち位置はもちろんのこと、自分のいる部署の役割、

仕事の流れなどもおのずと見えてくると想います。


つまりはマネジメントの視点を早いうちから意識して仕事に望めば、

人の動き方、動かし方も含めて考えることもでき、

考える力を養うこともできると思うのです。

なにかアクションを始める際、データ集めは必須だし、

データを元に企画や、対策を練るのは常套手段だ。



けれども時にこのデータを自分の視点で判断して

結論を導き出そうとしてしまうときがあります。



そんなときにはいちど自分が導き出したデータを元に、

集めたデータと比較してみよう。


人はときに平均的なデータや、平均点といったものを信じる傾向にある・・・



というかですね、時にそこにしか目がいかなくなってしまい、

細かい部分に注意が行き届かなくなってしまうこともあるのですな。



それともうひとつ、

人は信じたいものだけ信じる傾向にあるのです。


情報に触れたときに一番大事なこと。



それは損をしないことだ。



信じたくないものを知る。



本当の利益となる部分はそこに隠れているのです。


感情で物事を処理すると真実は何も見えてこない。



あとは自分が導き出したデータを

全体と見比べて、自分で考えてさらに情報を発展させていく。



それが正しいデータの見方、情報の見方なのかもしれませんね。










最近自分の中で目標を失っている失っていると自問していた。



が、そんなときにいいタイミングであるビジネス誌の中で



目的とは、自分の中での夢となる、

なりたい・目指したい自分の中テーマみたいなもの。

目標は、目的を達成するために通過点となる中継点で、

まさしく名前のごとく指標となるさだめである。



というフレーズを読んだ。

そんな基本的なことすらさえ忘れかけていたゆえに、

目から 魚+米+井 みたいな感じですな。ちょっと違うけどさ。




ようはオレはいつも目的もなしに目標ばかりを探しては、

目標を達成するためだけに試行錯誤していたんですな。


だから飽きやすいし続かなかったんだろうって思う。



うーむ、なるほど。


世の中上には上がいるし、

いろいろなことを考えている人がいるんだなぁと思いました。



いつもオレは思うんだけど、

そういうことをチャート化しているというか、

アバウトであやふやな疑問をきっちりとこうすればこうなれる! みたいなものが

あればいいなぁーと思っていたのですが、


それはそれでなんとも横着といいますか、まぁそう簡単にはいかないから

みんな自分の考えを書いているんだろうなーと思いましたーよ。



そんなこんなでオイラはそろそろ帰ろうかなーっと。

やる気がめっぽう落ちた。


いや、プライベートでの自己鍛錬のお話です。


理由はいろいろある。


ひとつ、

サラリーマンとしての仕事が起動に乗ったため、だんだんと慢心してきた。


ひとつ、

給料をある程度もらえるようになってちょっと安心感がでてきた。


ひとーつ、

こんちくしょーと思える人と付き合うことになれてきた。




オレはいつもすっげーくやしいことや、

すっげー落ち込んだとき、

すっげーいやな人が目の前に現れたときなどに

もうれつにやる気になるし、もうれつに勉強する気になるのだ。



最近そのインスピレーションがわかないのはそういうせいか!


そうなのか、オレ? そうなのかー?


勉強しよっと。



最近いろいろと頭をひねらせている。


たとえば方程式。


その中にはいくつものプロセスと組み合わせがあることに気づかされたビックリドッキリ。


たしかにそうだ。


たとえば答えが2になる方程式。


1+1=2


1-2+2+1=2


5-3+2×2-4=2


とかね。



それは商品が売れるという計算式もまたしかり。


たとえばある商品を売りましょうとなる。


そうなると、単純計算では


売上高=商品単価×売れた数


となるが、


そこにいろいろな展開要素を付け足すと、


売上高=告知数×反応率×集客率×購入率×商品単価


と分解できる。



つまりは

商品単価×売れた数


という方程式で頭をひねらせるよりも、


告知数×反応率×集客率×購入率×商品単価



としたほうが、いろいろと仕掛ける部分も、

切り口もたくさんでてきていいよねってことです。



PRやマーケを担当している人ならば

当たり前の話かもしれないんだけど、

オレはそれをアバウトに計算していただけに見たときは

びっくりどっきりなわけでした。



はっはっは、なるほど、また明日からがんばろう。

今年はどうやらクリスマス真っ只中は3連休だそうだ。


うーむ、やっぱこの日はゆっくりするのに限るね。


いくつになってもこの時期はわくわくするものだ。


彩られたイルミネーション。


寒空の中にうごめく楽しそうなカップルの姿。家族連れ。


友達同士。



なんだかんだといいながらも、みんなこの時期を面白がっている。



会社としては、忙しいことこのうえない時期だけど

中にいる人はみんなプライベートを持っているはずだ。


ぐちっている人も。


普段はいやだと思っている付き合いづらい人も。


迷惑をかけまくっている部下も。


ひたすら仕事ばっかりしている同僚もだ。



普段がんばりすぎているあんたも、

たまには肩の力を抜いてみるのもいいかもしれないな。



あんたなら、どうする?