『全ての就活生に告ぐ!』 絶対に負けられないキミ達へ!

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就活コンサルタント身長193cm“あしなが部長”のブログです。『ボク達は就活というフルマラソンを完走させるスペシャリストなんだ。それをキャリアアドバイザーと呼んでいる、そう認識しているよ。』本気で就活生と向き合うクソ熱き情熱のSoulをキミ達へ!ベイベ!

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就活生たちへ~

 

 

 

面接で必要な対策法とは・・

 

 


自己発信力の意識と

マジな志望動機の構築

この2点が大切なんだとつくづく思います。

 

 

 

 

自己発信力っていろんな要素の固まりで

一言ではかたずけられないんだけれど

 

 

 

 

自分が持っている人間的要素を理解し
なぜそれが形成出来てどう企業に貢献できるのか

 

 

 

自分と言う人物をどう理解させるか

そのプレゼン力、これが大切になります。

 

 

 

 

 

 

この発信力が強ければ強いほど

キミのことを採用側は理解できるだろうし

 

 

 

 

この発信力が弱ければ弱いほど

キミのことが採用側は理解できない事になる

 

 

 

 

 

 

例えその採用担当者が

✖▲な人物であろうが

人的に怪しげな人物であろうが

キミたちは採用担当者を自分で選択することはできない

 

 

 

 

ならば、

 

 

 

 

その人たちに

自分を理解させるしかない

 

 

 

 

 

人は自分の物差しでしか人を評価できない

 

 

 

 

 

 

採用担当者も同様

何百何千人の学生を面談しようが

人を判断及び評価するスキルが育とうが

 

 

 

 

 

 

人は自分の物差しでしか人を評価できない

 

 

 

 

 

 

だからそれに値するだけの

人間力を出さなければいけない

その為に自己発信力は必要なんだ

 

 

 

 

 

相手がどのような物差しを持ってこようが

キミたちはその物差しで

測り余る自己発信力を示すだけです。

 

関連画像

 

自己発信力の意識と

マジな志望動機の構築

この2点が面接を突破攻略になる

しっかりね!

 

 

 

BYあしなが

 

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就活生たちへ~

 

 

自分たちの就職活動のやり方に

決まったルールなどないよ・・

 

 

と以前書きましたが

本当にその通りになりそうです。

 

 

 

今日の「日本経済新聞」の記事です

経団連は22日

新卒学生の通年採用を拡大することで

大学側と合意し正式に発表した。

 

 

経団連と大学側は22日午前の産学協議会で報告書をまとめ、

通年採用を進める方針を示した事により

これによって22年以降通年採用は多様化を示しそうだ。

 

 

このような記事が掲載されていました。

 

「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」であいさつする経団連の中西会長(左)=22日午前、東京・大手町

 

 

だからと言って
そんなに構えることはないよ。

 

 

 

 

キミたちは前を見据えて

しっかり自分と向き合えばよいだけです

 

 

 

何のために大学で学び

何のために社会に出て仕事をするのか

 

 

 

これから自分が世の中で生きていくための理由と

その思考の根幹さえしっかりしておけば

 

 

 

いつから就活を考えようが

いつから就活をスタートさせようが

 

 

 

ボクはそんなに大きな問題とは思はない。

 

 

 

 

問題な事は

 

 

 

 

何も考えずに学生生活を送る事

何とかなるを理由に行動から逃げる事

行動しない事に理由付けをしてしまう事

就活するための就活生になる事・・

 

 

 

 

今までも、そしてこれからも

世の中の雇用状況はどんどん多様化していく

 

 

 

 

キミが動かなければ

キミを誰も助けてはくれないんだ

 

 

 

 

経団連の中西宏明会長は記者団に

「企業は従業員を一生雇い続ける保証書を持っているわけではない」

と言った。

 

 

 

 

その通りだよ・・

 

 

 

 

この世代だけが特別なんじゃない

いつの世代も同じさ

 

 

 

世の中はどんどん変わっていく

しかも物凄いスピードで、だ。

 

 

 

 

しかし、世の中を怖がることはないよ

だって

世の中を変えて行くのは

音楽にしても

ファションにしても

それらカルチャーを変えて行くのは

 

 

 

いつだって、

キミたち若い人たちさ

「写真 若者 文化カルチャー」の画像検索結果

 

 

 

だからキミには

何のために大学で学び

何のために社会で仕事をするのか

 

 

 

これから自分が世の中で生きていくための理由と

その思考の根幹をしっかり抱いて欲しい

 

 

 

 

それがOKならば

 

 

 

経団連と大学側がどうとか

新卒採用の企業側の動向がどうとか

キミがいつから就活を考えようが

キミがいつから就活をスタートさせようが

世の中の採用がどう多様化しようが・・

 

 

 

そんなに大きな問題とは

ボクには思えないんだ。

 

 

BYあしなが

 

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就活生たちへ

 

 

AIが一段とパワーアップした新たな社会に移行するまで
残された時間は5年ほどしかないらしい。

 

 

 

何度も伝えていますが
まずは良い会社にいるから安心・・

という社会が変わろうとしていることを知ってほしい。

 

 

 

つまりこれからの時代
個人は継続的に自己研鑽しスキルアップして
「個」で闘っていく力を養い持っていかないと
結局は企業からも捨てられてしまう
そんな時代になるという事実を知ってほしい。

 

 

 

少なくともそういう意識改革を
各個人個人がしていかなければならない時代に

すでになってきたことを
まずキミたちにはしっかり意識して欲しいんだ。

 

 

 

実際、今年の1月には

三菱UFJ銀行が新コンセプト店舗「MUFG NEXT」を
学芸大学駅前(東京都目黒区)にオープンした。

 

 

 

つまりAIやシステムを使用した
無人の店舗がついに動き始めたわけです。

 

「写真 未来都市 飛ぶ」の画像検索結果

 

 

そして2023年度をメドに次世代店舗を
70~100店舗まで拡大する予定だという。

 

 

 

つまりメガバンクだけで
3行で合計2万6000人のリストラを
5年から10年かけて行う宣言が
いよいよ実行されることになるという事です。

 

 

 

そして、他業界も同様な動きが
すでに始まっていることを理解しよう。

 

 

 

ここに来て

日本でも労働力人口が減り始め
人が足りなくなってしまい
経営者は効率以上に事業継続を

より重要に考えるようになった。

 

 

 

そこで、ITやロボットを

積極的に入れていくきっかけが出来たわけだ。

 

 

 

人手不足は

ただの危機ではなく
企業は人員を削減する
実は千載一遇のチャンスになるわけです。

 

 

 

 

しかし、これによって
日本企業の生産性は非常に大きく変わり向上します

 

 

 

 

 

そのAIの凄さを示す事例は沢山あります・・

 

 

 

 

 

たとえば、20人の検事が

6カ月もかけて見つけ出した不正の証拠を
AIはわずか20分で発見したり

 

 

 

優秀な弁護士が

1日かけて見つけた契約書の不備を
AIはものの数秒で見つけ出してしまった話なんかもあります。

 

 

 

話は少し逸れましたが・・・

今日ボクが何をキミたちに伝いたいかと言うと

 

 

 

AIが一段とパワーアップした

新たな社会に移行するまで
残された時間は5年ほどしかないという。

 

 

 

 

ならば

 

 

 

 

それまでに自分で考えて
行動できる人物になってようぜ、って事です。

 

「写真  世界で一番貧しい国 演説」の画像検索結果

 

 

「個」で闘っていく力を養い
持っていようぜってことです。

 

 

 

企業にぶら下がるような考えを持つのではなく
どこの企業でもしっかり自分の価値を

提供できるような人物になってようぜって事です。

 

 

 

 

そして、キミたちには

そのような意思を抱いて
是非就職活動を行って欲しいと
ボクは切に願うわけなんです。

 

 

BYあしなが

 

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就活生たちへ~

 

 

 

最近は採用市場で

「動画選考」を良く聞きます。

 

 

5大商社や大手広告代理店など

一昨年くらいから積極的に活用されるようになって来ました。

 

 

 

「動画選考」とは簡単に言うと

学生がスマートフォン等を使って

自己PRなどを動画で撮影し

企業に送信するというものです。

 

 

 

実際、学生たちも手慣れた感じで

スマホで対応してるみたいです。

 

 

 

 

ここで少し考えよう・・

 

 

 

 

 

なぜESなど書類選考の代わりに

「動画選考」が最近多様されるようになったのか?

 

 

 

 

キミがそれをやるなら

そこをしっかり知った上で挑むべきです!

 

 

 

 

 

例えば大手総合商社や大手広告代理店など

超人気企業の採用は、

エントリー数が圧倒的に多いため

全ての人と面接をすることは不可能だよ

 

 

 

つまり

学歴とかESとかで

ある程度フィルターをかけて

足切りする必要があったけれど・・

 

 

しかし実際に面接すると

明らかにコミュニケーション能力の低い人や

見た目をおろそかにしている人が来るケースがあり

これが採用側の課題とされていた

 

 

 

 

しかし

この動画を用いることで

この課題を最小限までに抑えることが可能となったわけだね

 

 

 

 

つまり、これまで書類上で

落としていた可能性のある学生群を

しっかり面接に呼ぶことが出来ようにもなったんだ

 

 

 

逆に、学歴やESがどんなに良くても

見た目をおろそかにしている学生群や

コミュニケーションが劣る学生群は

「動画」によって確実に避けることが出来るようになった。

 

 

 

 

これで採用側の課題が少し解決されたわけです

 

「写真  虹」の画像検索結果

 

 

そこで聞かれる「お題」はいろいろあるけれど

実はその答え以外に注目している箇所がある

採用側はそこを重視してるんだよ

 

 

 

 

大まかなところを言えば

 

 

 

 

コミュニケーション力と熱意

これに尽きる。

 

 

 

 

 

まずはコミュニケーション力

動画選考の場合

相手は「その動画を見る相手」になります

そのため

ただ一方的に話したいことを話すのではなく

動画を見る相手のことを意識した言動が

出来ているかどうかが大事なキーワードになります。

 

 

 

 

次に熱意(情熱)・・

受ける企業や業界の基本的な情報をきちんと調べ

「想い」を自分の言葉でしっかり伝える事が必須です

 

 

 

例え言葉不足でも

例え言葉を噛んだとしても

キミがそこに懸命である限り

熱意は動画を見ている相手にも必ず伝わります。

 

ただし

企業や業界の基本的な情報を

キチンと把握してる事が大前提だよ!

 

 

 

 

この2つは採用側が

一緒に仕事を行う場合のイメージ形成に繋がります。

 

 

つまり仕事で厳しい状況下と遭遇しても

この学生ならばきっと乗り越えていけるだろう的なイメージです。

 

もし動画で落とされるとすれば

これが出来てない感じない学生群と言えます・・

 

「写真  黒人 演説 」の画像検索結果

 

 

 

世の中が大量生産・大量消費の時代から、

多様性を求められる社会に変わってきました

 

採用側の現場も試行錯誤しながら

それなりの変貌を遂げていきます・・

 

 

 

 

しかし

 

 

 

 

学生たちに理解して欲しいことは

採用の根幹は変わることがない、という事です。

 

 

それはこの動画選考の意義にもしっかり現れています

 

 

 

「人間力」の正しい評価

これこそが採用の根幹なんだ。

 

 

BYあしなが

 

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就活生たちへ~

 

 

 

就活生たちにとって
そろそろこの時期から
面接が徐々に大きな悩みになって来ます。

 

 

 

 

そこで今回は
面接に関してのチエックポイントです。

 

 

 

 

取り合えず流す感じでバーっと読んでね。

 

そして「頭」と「ハート」に残った言葉は
絶対に大切にして欲しいと思います。

 

「写真 スピーチ」の画像検索結果

 

 


■最重要なのは笑顔。
面接に限らずどんな境遇でも笑顔を維持できるのは非常に重要。

 

 

 

 

■礼儀正しいのは当たり前。
しかし最近はそれが当たり前でなくなっているのが問題。

 

 

 

 

■面接練習以外で
「ここもついでに受けておこうかな」・・
程度の気持ちの企業はこの際ばっさり切る。

 

 

 

 

■面接では謙遜しすぎるより少々態度が大きい方が良い
もちろん横暴なのは困りますが、常識範囲で。
自己発信力=面接(就活)

 

 

 

 

■どんな面接でも
終わった後は毎回フィードバックするべき

 

 

 

 

■失敗しても落ち込むより
先に次に繋げる努力をするほうがいい。

 

 

 

 

■下記3つまとめて志望動機です1つでも欠けたらダメ。
なぜその業界なのか(他業界との比較) 
なぜその会社なのか(同業他社との比較) 
なぜその職種なのか(自分の適性)

 

 

 

 

■面接で同業種の他社を受けていることは正直に言う。
それは受けていて当然なのだし、
重要なことは他社との違いを説明できる事。

 

 

 

 

■一次面接は
会話のキャッチボールが中心
その人なりを判断する
大切なことは経験から学んだ事をしっかり伝達出来る事
(すごい経験でなくていい)

 

 

 

 

■二次面接や三次面接は
志望動機(業界・企業・職種)が中心、
次にその人なりを聞かれる。

 

 

 

 

■最終はご縁。
ただし、最終面接は経営者陣が相手
全従業員とその全家族を守るべきが使命の経営陣
会社を守るべく情熱は半端ない方がジヤッジをする。
つまり、

キミがその情熱を上回るくらいの覇気を見せることが重要。

 

「写真 黒人 ゴスペル スピーチ」の画像検索結果

 

シンプルですがこれが面接における考え方の基本形

是非、「頭」と「ハート」に残った言葉は
絶対に大切にして欲しいと思います。

 

 

BYあしなが

 

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