『全ての就活生に告ぐ!』 絶対に負けられないキミ達へ!

『全ての就活生に告ぐ!』 絶対に負けられないキミ達へ!

就活コンサルタント身長193cm“あしなが部長”のブログです。『ボク達は就活というフルマラソンを完走させるスペシャリストなんだ。それをキャリアアドバイザーと呼んでいる、そう認識しているよ。』本気で就活生と向き合うクソ熱き情熱のSoulをキミ達へ!ベイベ!

Blog 「全ての就活生に告ぐ!/絶対に負けられないキミ達へ!」

        Mr、就活SoulDiamond~★ あしなが部長

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就活生たちへ~

 

「どこで働くか」
これをひたすら考えてるんじゃない?

 

「どんな会社が自分に合ってるのか」
これをひたすら考えてるんじゃない?

 

 

それもいいけれど・・
今一度考えて欲しい事があるんだ

 

 

「自分は何が出来るのか」

これを考えてみて欲しいんだ。

 

 

 

それはね
「自分は何が出来るのか」
これが問われる時代になって来たからだよ

 

 

 

どんな世代に生まれても
その時は・・
間違いなく時代は動いていて
その時代は常に変貌を遂げようとしてる

 

 

 

キミ達の先輩たちも
バブル崩壊やリーマンショックや
いろんな時代があった

 

 

 

 

しかしキミ達の世代は

かって世界が経験したことのない

感染問題と言う悪魔の存在から生じる

世界的経済恐慌の渦中と向き合うことになります。

 

 

 

 


誰もが経験したことのない時代へ向かってるんだ

AI時代の到来やメガバンクの崩壊の時代が経過してこれです・・

人事を尽くして天命を待つ」 その②:自分との戦い | TRUTH「真の ...

 

 

 

これからは
各企業が自社の生存を賭け

1日1日を戦っていく時代になる。


その為の様々な業界のコスト削減化が見えて来たが

新しい企業側のリスクマネジメントを改めて精査する機会でもあるし

新たなビジネスを作り出す機会になるかもしれない。

 

 

 

そしてね、

大事なことは・・
キミ達が選考している企業群は
そこを見据えた上での採用活動をすることになる

 

 

つまり・・

 

 

「キミは一体何が出来る人なの」

 

 

 

企業側は間違いなく
そこを探り出し知りたがっている。

 

 

 

これからの時代を生き抜く企業群は
もう会社に負ぶさる人物はいらない
ただ席に座って安心してる人物はいらない

 


この時代を生き残る為に

会社の未来を背負って行く位の気概ある人物が欲しい・・

 

 

これから先を企業が戦い生き延びていくためには
会社からの指示を待つ人物ではなく

自分で考えて行動して
結果を掴み取る人物がどうしても必要なんだ

 

 

・・だからと言って
皆が4番バッターになる必要はない

 

 

4番バッターばり10名揃えても
組織の活性化には繋がらない

 

 

打てないけど足が早い奴がいたり

やたら打てるけど守備が下手な奴がいたり
全部ヘタクソだけど仲間から信頼されてる奴がいたり
なぜか新たな部員を捕まえてくるのが上手い奴がいたり

いろんな個性が10個あって
初めて組織は活性化するんだね。

 

 

 

そう、だから今一度
「自分は何が出来るのか」

いだてん12話感想「太陽がいっぱい」マラソンは自分との戦い | 大河 ...

 


こんな時代になったからこそ

キミたちにこれを考えて欲しいと思うんだ

 

 

そして次の面接の際に
それを自分の言葉で吐き出して欲しいんだ

 


そしてそれを考え続けてもらいたい
社会人になったら更に余計に考えて欲しい

 

 

キミ達が
これからの時代を
生き抜く為に。

 

 

byあしなが

 

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就活生たちへ~

 

 

 

いつの時代も

良い事悪い事それぞれにある。

 

 

就活においても同様です

しかし自分たちのその時代を悲観しても

現実は何も変わらない。

 

 

就活生たちは

いつの時代も真正面から

その時代としっかり向き合い

 

その困難を乗り越える為に

自分の今の足元に捕らわれず

 

前を見て、

未来を見据え

 

自分は何故に働くのか、

自分はどう生きて行きたいのか

 

3年後5年後の自分を見据えて

そこを突き詰めていくブレストを

いつも大切にして欲しいと思います。

 

 

 

 

 

世界的に猛威を振るうこの感染と言う怪物は

我々の想像を超えた悪魔でした・・

 

 

 

 

 

しかし

自分たちのその時代を悲観しても

現実は何も変わらない。

 

 

確かに大変な状況下に突入しましたが

 

 

各自が各自を守り

正しい情報下の元で

しっかり考え行動して欲しいと思います。

 

 

 

 

就活に関して申せば・・

 

 

 

企業側もこの状況の中非常に苦悩しています。

 

学生側も企業側も

お互いがお互いの状況を理解してるわけです。

 

 

 

 

だから、

 

 

 

勇み足は控え

 

企業側の状況に応じた行動を取ることを念じ

 

 

過剰な報道や情報などには一呼吸おいて

 

 

企業側の指示に従った就活を行って欲しいと思います。

 

 

また、就活生のキミたちにはまだ時間が沢山有ります。

 

 

勇み足は控え

 

自分の今の足元に捕らわれず

 

前を見て、

 

未来を見据え

 

自分は何故に働くのか、

 

自分はどう生きて行きたいのか

 

3年後5年後のキミたちのアカルイ未来を見据え想像し

 

そこを突き詰めていくブレストを大切にして欲しいと思います。

 

 

 

「アカルイ未来」を語れるそんな自分になって欲しいと思います。

お日様ってあったかい。|アロマテラピーAYA|note

 

 

by あしなが

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就活生たちへ~

 

 

ある社長とお話をする機会がありました。


仕事に対する取り組み方の話をされた時に
こんな事を言っていました。

 

 

 

どんな会社でもそこで最低2~3年ではなく
最低でも5年以上は勤め上げる覚悟を抱いて欲しい


なぜなら


仮に2~3年務めて転職しても
恐らくその人は次の企業でも2~3年しか持たない


しかたがないね、


踏みとどまるスキルも力もないのだから

 

それに

 

スキルを極めるでも人脈を築くでも実績を上げるでも
2~3年ではそれは無理と言うものだよ

 

もう少しその場所で歯を食いしばり歩いていけば
必ずスキルは上がり何かを極め実績も上がるはず
実にもったいないのだ、と

 


そんなことを語ってくれました。

 

「写真 挫折する外人」の画像検索結果

 

 

・・それなのに同じ景色に飽きたからか
自分自身に対し余程の虚勢の自信があるのか
それともチャレンジと言う名の逃げなのか

 

何かに目覚めたかのように2~3年で退職する若者が多く
社会現象にまでなって来ている
時代がそう言った風潮になりつつある

 

 

 

ただし、

 

 

 

最初から自分の目標が「そこ」にあって
その為に現状の企業に入社を決め

3年後の「そこ」への転職を目指す為に
ひたすらに必死に物事に取り組み
誰よりもスキルを高め実績を認められて
次にチャレンジする自分を形成した

そのような人物は別です・・・

 

 

 

 

しかし、殆どの転職者は全てそこそこレベル

 

スポーツでも勉強でもダンスでも何でも同じです


自分がいかにそこでこんなに頑張ったじゃん、って言っても
周りが認めなければ何もやってないと同じ。

 

 

 

 

以前、転職希望の後輩が相談に来ました
自分じゃイケルと思ったらしく、
ボクも引き留めるつもりは全くなかった。

 

 

 

そっか、それじゃこの職務経歴書をビッシリと埋めてごらん

 

 

 


ただそれだけ言いました。

すると埋めきれない自分自身に愕然としていました。

 

 

 

 

仕事はスキル&トライだと思ってます。

 

スキル=教養や訓練を通して獲得した能力
トライ=試みること

 

 

 

今は、内定しか見えてない
そんな就活生たちがほとんどですが

時間はあるんだ・・


1度、心据えて5年後~10年後にどんな自分になっていたいのか
何を目指してる自分になっていたいのか
それを考える時間を作ってみませんか・・?

 

「写真 輝く 外人アーティスト」の画像検索結果

 

 

 

内定したその1社で人生が決まるわけじゃない
内定したその1社で生涯雇用が保証されるわけじゃない

 

 

 

 

だから

自分は5年先10年先、
どんな人になっていたいのか
何をしている人になっていたいのかを考えて欲しいんだ

 

 

 

 

それが見えてきたら
内定を目指す為に就活をするのではなく

その先を目指す為の就活をするに矛先が代わり
その為の企業を探す就活に変わって行くと思います。

 

 

 

そうすると

内定がゴールではなくなり
単なるスタートなのだと
改めて気付くことも多くなるかと思います

 

 

 

 

そして

自分が目指すものが最初の1社で例え叶わなくとも
その先を目指す為の最初の1社に見えて来るように
そうなって来ると思います。

 

 

 

そう思えるような自分になれたなら
すべての就職活動の焦燥や不安から脱却できます。

それは自分が目指したいささやかな未来の矢印が
心に描かれたって、そう言う事です。

 

「写真 輝く 外人アーティスト」の画像検索結果

 

 

 

 

だから、
時間はあるんだ・・
キミたちは5年先10年先、
どんな人になっていたいのか
何をしている人になっていたいのか
そんなことを考える時間を、是非作って欲しいんだなぁ。

 

 

by あしなが

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就活生たちへ~

 

 

 

今日は「自分の事を自分の言葉で話せるように。」と言うお話し。

 

 

 

こんな事あたりまえじゃん!って思った人、そうだよねぇ

 

 

 

でもぶっちゃけできない学生群がほとんどなんだよ
どうしても面接となると緊張して
形式ばった応答に終始してしまうんだね。

 

 

 

そうなると面接する側は閉口してしまいたくなるんだ

 

 

 

あぁ~そうなのね、またそう来るのね・・と
貴方の本音が知りたいのに見えないからごめんなさいね・・と

 

 

 

 

これよく聞く話でしょう・・
それじゃどうする?って事なんだけれど

 

 

 

 

それって
自己分析に問題があると思うんだよ。

 

 

 

 

 

一般的な自己分析と
就活で必要な自己分析って少し違うんだね。

 

 

 

 

さぁ、まずはそこを理解しよう!

「写真  外人ジャンプ」の画像検索結果"

 

例えば学祭で委員長やりましたとか、
バイトでリーダーやってますとか、
留学した経験が有りますとか、
学園生活4年間のパーツってだいたい皆似ている部分があるよね。

 

自分じゃとても悔しい思いをし、努力もした、しかし諦めずにやり切った、
そこからコミニケション力とか、継続してやり切る力とかを育成するとが出来ました。

 

 

誰もが自分だけの尊い物語と思って伝えるが
実は、自己分析しただけの学生はほとんど同じような事を言っている事実。

 

 

 

 

 

就活で必要な自己分析とは・・

 

 

 

 


大きく変わっていく社会の中で
この企業はどのようなことを考えどこに向おうとしてるのか
その中で5年10年後に向けて自分はどうしたいのか
それをやり切れる自分は何を根拠にそう言えるのか

 

これを伝え切る為の自己分析じゃないといけないんだね。

 

 

 

 

 

 

基本的に、自己分析は相手がいない
だから小中高のからの自分探しをただ突き詰めていくと
着地が見えてこないので、

え?なにこれ?となる。

 

 

 

 

就活における自己分析には、相手(企業)がいる
そこに向けて自分を探り出し当てパーツをはめていく
相手が有りきだから明確に自分が見えて来る。

 

 

 

 

 

 

それをボクは逆自己分析と呼んでるんだ。

 

 

 

 

 

 

企業側が知りたいのは

 

その先のキミたちはどうなっていたいのか
そこにしっかり我々企業をサンドイッチして
自分が考えたコトバでちゃんと話して欲しいと思っているんだよ

 

「写真 ハツラツ」の画像検索結果"

 

 

 

 

ただの自己分析から出るコトバって
憶えたコトバ

 

 

逆自己分析から出るコトバは
考えたコトバ

 

 

 

やり方さえ変えてみたら
面接時において自分の言葉で会話を交わせるように
恐らく出来ると思います、しっかりね!

 

 

 

BYあしなが

 

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就活生たちへ

 

 

数年前の就活生たちの様子と

最近の就活生たちの様子を拝見してると

就職への価値観等はあまり変わらないかと思いますが

 

 


「会社人になり仕事をやる」

 


そこに感じる緩みとか変な柔さみたいな感覚は

数年前の学生たちより昨今の学生たちの方が、ない・・

 

 

 

そんなボクの感覚値ですが、気がします。

 

 

 

 

その背景には

世の中の仕組みが大きく変わろうとしてること

平成から令和へと年号も変わり時代が変貌しようとしてること

 

 

 

 

 

それをけっこう鋭角に学生たちが感じてる、

そんな気がします。

 

 

 

関連画像

 

 

例えば、「平成」終盤にはアベノミクスの推進によって

ようやく経済の低迷状態から脱却を促進し

またIT化の進行やインバウンドの拡大による第三次産業も新たに台頭し

国内産業は、平成30年間のなかで大きく変容したこと。

 

 

そして令和・・

 

 

経団連の中西会長は年明けにこう言ってる

 

「終身雇用を前提に人生設計すると、『あなた方、間違うよ』と。
自分はこの職業を今はちゃんとできるように、

しかも高度にやれるように自分自身をトレーニングするという風な考えを持ってください。

とにかく、いい会社に入ったらずーっと保証される、そんなことはないよ」、と

 

 

 

「いわゆる一括採用、終身雇用、年功序列

という日本の働き方の現実が非常によく産業の発展に効いた、マッチした時代が、

終わった、ということがまず第一の共通認識の出発点です」、と

このようなメッセージを令和元年に語ってます。

 

 

 

 

そうなんだ、

これから少しずつしかも確実に

社会そして世の中の産業構造が大きく変わって行こうとしていて

昨今の就活生たちはそれを敏感に悟ってきている

 

 

 

これまで当然の就活バイブルのように使用されていた

某大手の就活ナビなどへの依頼度合いや活用度合い

学生からのこの信頼度合も相当薄れてきているのも現実

 

 

 

それに変わるモノとして

各学生個々の思考性や価値観等で選別化される

多様化された就活サイトやWEBなどに

学生たちは個々で自分に対する価値を見出してる

 

 

 

「就活とは自分の手で企業の扉をガンガン開けていく作業」

それが就活の根幹なんだと、ボクはそう思い今も変わらずにいますが

そんな状況下にならざる得ない時代になってきた感があります

 

 

 

突き詰めた言い方をすると

 

 

 

自然な流れで、社会が就活生にメッセージを発することで

 

 

 

就活生たちは

すぐれた就活生になるのではなく

すぐれた社会人になるんだ、という意識が生まれ

企業側と学生側のこれまでの奇妙なミスマッチが

この令和からようやく薄れていく感じがします。

 

 

 

 

そして企業は

 

間違いなく、そんな懸命なキミたちを

 

企業にぶら下がって生きようとしないキミたちを

 

企業を食い物にしようとしないキミたちを

 

企業の椅子に座り満足していないキミたちを

 

企業をさらに自ら発展させようとするキミたちを

 

企業と共に歩みを止めることのないキミたちを

 

企業と共にこの時代を生き抜こうとするキミたちを

 

必ず待っているはずと思います!

 

「写真 就活生 未来」の画像検索結果

 

 

 笑顔でこの時代を駆け抜けよう!

キミたちの明るいミライを見つけに行こう!

 

 

BYあしなが

 

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