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An Ulterior Weblog

更新は全く不定期です。広告は勝手に付き、外す費用も馬鹿らしく、アメーバからも一切頂いておりません(コメント・読者登録もアフィリエイト狙い多く、受けておりません。ご容赦下さい)
Read-only, not set communicative and periodical updating, sorry.

とかく日本は何かと税がついてまわり、かつ高いが、自動車税もそうだ(必須の車検とセットを考えると特に)。数万円が飛ぶ(3ナンバーが多い昨今、車検も込みだと10万円を超えるのは珍しくないだろう)。今年度からは軽自動車の税金が上がる。取りやすいところからとにかく取るという鉄則どおりだ。


今年度からその支払いの仕組みが一部変わったと同じ町に住む同僚から聞いた。

同封されていたパンフレットによればクレジット決済が可能になった。しかも、納税証明書が無くても車検が受けられるという内容。


これは便利だし、カードのポイントも大きく付くので有益だと思って、よくよく見てみると、決済できるサイトはヤフーの中にあり、決済手数料として¥324かかるとなっている。もちろん、手数料のかからない在来の方法はそのまま利用可能。

何のことはないヤフーの会員月額と同じ金を取っている。銀行の振込でも無料とか108円とかいうご時世に324円も、しかも多くの人が関与する公金の世界に入り込んで、国民をヤフー会員とみなして搾取を堂々かつ大々的にやろうというわけである。

名前には「正義」と入っているが、これほど名前負けした人物もいない。


太陽光発電で飽き足らず、こういうところまで根こそぎ付け込んで来るのが、この在日詐欺師だ。

私は絶対に利用しない。


※最初、「政商」と書いたが、そんな言葉も勿体無いので「詐欺師」に変えた。


★自動車の未来像

こんな記事が出た。こうなると自動車税そのものが無くなるかもしれないが、失業者数も凄まじいものになるだろう。特に日本は工業立国でかなりの分野が自動車関係に紐付いている。

http://www.gizmodo.jp/2015/05/post_17087.html


ある土曜の昼下がり、背広を着た男性2人が我が家の前の通りをゆっくり家々を仰ぎながら、1つのタブレットのようなものを互いに見ながら歩いて行った。不動産の空き地調査のように見えた。


それから1、2週間経ったある休日の朝、庭木を脚立に載って剪定していた。ふと、目の前を異様な車が通って行った。車は普通のステーションワゴンだったが、真上に大きな赤いサッカーボールのようなものを載せていた。あちこちに大きな穴が空いていた。ボディにはグーグルのロゴとストリートビューとのカナ表記。

動きようがなかった。脚立の上の身としては何もできない。車は40キロほどの速度で抜けていった。


すでに自分の地域はストリートビューに載っている。こんな田舎の住宅街の隅まで御苦労なことだと思っていたが、まさか自分がそれに映り込む羽目になるとは思いもしなかった。間もなく更新するのだろうと思う。


やれやれ、と思って作業を終え、休憩して家族にこのことを話した。

次に塀沿いの作業に移った。家族も出てきて別の庭仕事をしていた。剪定が終わって1時間ぐらいが過ぎた頃、塀沿いの木々のチェックをしていたときだった。不意に通りの角からまたストリートビューが現れた。

「また来た、逃げろ―っ」と叫んで、わが車の陰に隠れたが、私は逃げ切れなかった。何がしかの形で映っているはずだ。

まさか2回目もあるとは思いもしなかった。どっちのときのものが載るのかはもちろんわからないし、なぜ、2回も、それも同じ方向の走行で撮ったのか知らない。


この話をある人に伝えたところ、そのお宅では通りをゼンリンの2人組が調査していたのを見たことがあるという。それでピンと来た。おそらく以前の背広の男性2人はゼンリンの社員で、その調査が終わったところをすかさずストリートビューで撮影し、最新情報に更新するのだろう。つまりはグルで連携してやっているわけだ。


もう来ないで、グーグルさん。また、個人情報のボカシ依頼を出さないといけないじゃないですか!人の面倒を考えてもらいたい。(個人特定可能な情報の一部がボカシ処理に引っ掛からないことがあるのがわかっている。皆さんも自分の家を一周して反対の通りからも確認してみることをお薦めする)



※後日、駅前にて遭遇。信号待ちをしていた。上記のときとは違う車だった。こんな町に何台も回す必要があるのだろうか?それとも短期決戦で集中してやっているのか。。。


※※ほぼ2カ月経って更新された。私が脚立に載って剪定している画像だった。しかも一番はっきり写っている場所での画像はカットされてほぼ我が家を素通りしている。あまりに綺麗に写り込んでいるので除外されたものと思う。

個人なのか団体でなのかわからないが、ドローンでの空撮が増えている。

その中でも綺麗と思えるものを挙げておく。今後各地でこのような動画がアップロードされるのだろう。

見ていると翼がほしくなる。


季節がら、桜を手始めに。岡山の津山城址。

https://www.youtube.com/watch?v=ZbU006tcZyk


竹田城址

https://www.youtube.com/watch?v=UXGpEkn39XU


黒部ダム

https://www.youtube.com/watch?v=a1t4LJ2E4ok


こういうのはやはり北海道がはまる。

https://www.youtube.com/watch?v=LjMDz5wlD_I


さらに雪景色。昨年末、亡くなられた高倉健とすでに他界されている大原麗子が共演した山田太一のドラマ(大原麗子は死ぬまでそれをDVDでよく見ていたといわれる)の舞台となった市。両名俳優の追悼の意を込めて。

https://www.youtube.com/watch?v=2X0nygqj9E0


世界遺産の白川郷と知床

https://www.youtube.com/watch?v=dnaxQSFX8Ks

https://www.youtube.com/watch?v=N_NhaJcYEp8



※この手の動画の中には他人の家に近接しているものもある。許可を得ているのかどうかと思えるものがあった。あまりに手軽に手に入って、当たり前のように多くの人が使うとなると良からぬ使い方をする輩も出て来るのは間違いない。将来、社会的な問題になると思う。

と、書いた矢先に官邸へのテロ。おそらく反原発の輩。そのうち、個人の問題が出て来るのも時間の問題。ただ、この件は十分予見できたことなので、警視庁および国家公安は怠慢の誹りを免れない。

http://www.asahi.com/articles/ASH4Q3SV1H4QUTIL015.html?iref=comtop_list_nat_n05

一方で企業の迅速な対応。商売としてのアピールは抜群。

http://hosyusokuhou.jp/archives/43744812.html


#追記

アメリカではとうとうこんな利用法まで。これで銃規制が進むのが真っ当な社会だと思うが。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/20150722_712874.html

有名国公立大や難関私大への受験でこの雑誌の存在を知らないという理系の生徒は少なくとも今はいないだろう。


高校生のとき、田舎だったせいか、近くの本屋には毎月1冊しかなかった。しかも、なかなか売れていかなかった。当然だ。進学校だと思っているのは教師だけで、嗾けるくせにそういった対策授業はしていなかったし、生徒たちも昼休みなんかで勉強でもしていようものならガリ勉(死語だろう)と思われて馬鹿にされるような環境だった。勉強熱心な連中は周囲には数えるほどしかおらず、日曜に高校の校舎で行われる予備校の模試に参加するぐらいが唯一の受験を意識した行事だった。

小さな町には予備校はもちろんのこと大学受験を対象にした塾さえ現在まで存在したことがないし、人口減少の中、今後もないだろう。


いつからこの雑誌を買ったかは正確には覚えてないが、高校1年の夏休み前だったと思う(本屋で見かけてたが買ったのは高2かもしれない)。それまで大学受験を考えていなかったからだ。大学に行くのは本当に優秀な人材で、専門学校に行くことになるだろうと思っていた。


大数の目玉は何と言っても学コンと宿題だろう。宿題は問題の意味していることを把握するだけでも大変なときが多かった。浪人時代、学コンもそこそこ解けるようになって、宿題を1度だけ出した。正解し、あとでバインダーが届いた。おそらく、自分の出身高校の名前が出た最初で最後ではないかと思う。

ちなみに、いわゆる「レポート」なるものの中身がどんなものかを初めて知ったのは宿題に出てくる投稿者のものだった。こういうのを自分も一度は書きあげてみたいものだと購入し始めた頃に思ったものだ。


そして、あれから何十年も経ったいま、あるきっかけで大数の最近の号を見ることになった。大数模試というのが新たにあり、学コンも3コースに増えている。逆に宿題が2問から1問に減ったようだ。驚いたのはその正解者。受験生は全体の2割以下か。会社員だ塾講師だ公務員だと社会人が圧倒的で、中には教師や東大や京大の大学院生まで入っている。どうしてこのような状況に変わってきたのかは知らないが、まるで『数学セミナー』の「エレガントな解答をもとむ」状態だ。数学オリンピックの問題も扱うようになったことも大きな違いだ。

それだけでなく、雑誌の構成内容にも変化があり、それこそ数セミっぽい部分もある。内容が増えたことでページ数も昔の80頁から100頁と増えている。さらに、増刊号の種類も何倍にもなっている。『新数学演習』とか『解法の探求』とかは定番として、細分化や別の種類の見たこともない問題集がこれでもかとある。逆に『新作問題演習』がしばらく出てないようだ。特に『理系新作問題演習』がないというのはかなりつまらない。


全体として受験生には親切になったのかも知れないが、大学の先生による数学の啓蒙的な連載記事が無いようで、盛りだくさんだが似たものばかりで焦点がぼけた印象を受けた。それにしても毎月この100頁をこなすのは容易ではない。受験生は数学だけが相手ではない。選別すればいいだろうという意見にはたかが雑誌に毎月1200円を払うことを考えると購入後にもそのまま保存できるような内容かどうかが問われる。昔のはその価値はあったが、今のは単なる問題解説集に成り下がった気がする。受験数学オタクの同人誌で学問の雰囲気がしない。何となく違和感を覚えたのはそこが原因だ。『数学セミナー』じゃないと言われればそれまでだが、本誌の方がはるかに早く創刊されていたことを考えると、そう簡単に割り切れる話でもない。このあたり、立上げの苦労話には事欠かない創設者の黒木正憲氏はどう思っていたのだろうか。(しかも、黒木氏は弁護士なのである。数学関係者ではない)

どうも90年代あたりから、装丁に始まり内容が変わって行ったようだ。80年代以前の往年の受験生たちが今の本誌を見て何を感じるだろうか。


大数の特色のもう1つは「特別研究室」のコーナーだった。入試問題などの数学的背景に切り込むもので高校の範囲を逸脱した進んだ内容がほとんどだったと思う。今もこれはときどき出てくるのだろうか。それが見当たらなかった点も何となく受験に向き過ぎていて受験対策デパートの印象を受けるのだろう。まあ、昔は逆に受験生の役に立つのかというような記事があったが、それは進学後も有益だったものが多かった。それを処分してしまった今、後悔している。今の本誌は将来にわたって保存しようという気が起きない。

自作の良問を精選した新作問題演習も出さなければ、大学の先生の貴重な連載記事をまとめた単行本も出していない。大学受験に限らず中学受験までフォローする体制は昔とは比べ物にならないぐらいの充実度だし、時代のニーズに敏感に対応しているのだろうが、受験生取り込みの商売中心で東京出版は日本の学校数学教育の礎では無くなってしまった気がする。



STAP騒動はこんな雑誌にも影を落としている

http://xwin2.typepad.jp/xwin2weblog/2014/03/daisuerjjm.html

もっとも、私の受験の頃でも早大理工は図抜けて難しいという印象はなかったが。。。


※※

通っていた予備校に受験数学では全国的に有名な講師の方がいらした。その講師は大数のやり方が気に入らないと公言していた。あるときざっくばらんにどうしてか訊いてみた。「たしかに見事な解き方を示している。身につければ強力だ。しかし、大数はそれ以外の方法を見下している傾向がある。全ての受験生がその方法に馴染むわけでもないし、概して高度だ。伸び悩みで困っている多くの下の方の受験生を蔑ろにしている。だから、自分は今の方法を取っている。」

この講師の授業では立ち見どころか通路にも座り込みで廊下にまで食み出て、他クラスからの潜りこみも多く、追っかけもいた。いわゆる信者が多い。残念ながら、私はこの講師の授業からは興味あるものを引き出せなかったが、あとになって上の話を聴いて納得した。


※※※

増進会(今のZ会)やオリオンの通信添削もやっていたので、数学の問題を見ることができたが、あまり面白くない感じで、数学は『大学への数学』1本にした。今の受験生の動向はわからない。

通称、黒本とか黒数とか言われていたと思うが、同じ名前の研文書院の書籍があった。1冊だけ買ったことがある。難しい問題もあったが、やはり難易度は雑誌の方が上だった。月々にいろいろな情勢によってダイナミックに記事内容が変化し、受験生と向き合っていた感じの当時の『大学への数学』は抜き出ていた。


難関国立大に限られているが数学の過去問といえばこのサイトの右に出るものはないだろう。

http://server-test.net/math/

以下はエンパイヤステートビルに採用されているトリプルガラスである。


http://www.businesswire.com/news/home/20100304005953/en/Southwall-Provide-Key-Technology-Super-Insulating-Windows


英文では断熱性能が4倍になっていると書いてあるだけで具体的な数値は入っていないが、聞くところではU値0.3だという。まるで化け物のような断熱力を誇る。クリプトントリプルがほぼ0.8(基準の厳しいドイツではこれが最低基準になったかなるかと聞いている)、クリプトンクワッドが0.5とか言われているので、とんでもない数値である。しかも、クワッドではなくトリプルでこの数値である。クリプトンでもクイント(5枚ガラス!)で実現できるかどうかである。アルゴンあたりではもうクワッドにしてもそう下がらないので(窓厚みをすごく増せば可能)、0.3が如何に凄いかわかってもらえるだろう。


どうしてそれが可能か?

明記されていないが、キセノンを使っているらしい。クリプトンよりさらに重い希ガス族の元素だ。重いガスの方が対流が起きず、そのため断熱性能が上がるわけだが、この調子でいくと、最も重いラドンはどうかと考える人がいると思う。ラドン温泉なんて言葉があるぐらいでついでに健康にいいかもしれないと考えることだろう。

残念ながら、ラドンには安定原子がなく、全て放射線を出す。そのため発がん物質である。なので、ガスとして濃厚に封入して家庭のあちこちに配置するのは無理だ。


それにしても凄まじい。0.3なんて数値が現実に突き付けられるとどのあたりを基準にすべきなのかと思ってしまう。北海道あたりのパッシブハウスでもここまで要るかどうか。。。

キセノンでクワッドなんかが出たらどんな数値になるのか。南極用としか思えない。


とかく家の断熱性能を求めて断熱材をこれでもかと調べたりしている人が多いが、その設計はそれほど難しくない。むしろ差が出るのが、吸保湿と窓の断熱だ。吸保湿は壁材や断熱材の選択でこれも多くは対応可能だ。問題は窓。窓はケチる人がほんとに多い。アルゴンのLow-Eペアで十分だろうと思っている人が圧倒的に多いが(工務店側の勉強不足もある)、実際は家の断熱を今もって大きく損なっているのが窓である。今の日本の平均的な新築の家でもクリプトントリプルぐらいあってもいいのだが(北東北や北海道では最低基準と言っていい)、高いから全然普及しそうもない。1軒の窓全部で100万近く上がると聴くとたぶん引くだろう。しかし、光熱費と何より快適性が違う。窓というのが一番快適性を確保する要因としてコスト的には見合っているようだというのが最近の私の考えだ。

我が家もいずれ、クリプトンクワッド級かそれに近いガラスが出たら交換したいと考えている。数値的には0.65以下。オーバースペックのようだが、風の強い地域なので1つ上にしておかないと快適性は厳しい感じだ。



クワッドはとにかく重いので(ガラスを薄くすると耐震に問題が出る)、現実的なところで現時点で国内最高トリプルはおそらくこれ。

http://shinku-glass.jp/21/index.html

U値0.70の商品がある。アルゴンなのが残念。クリプトンで0.6を切れるはず。トリプルでクリプトンクワッド級はこれでしか実現できないだろう。キセノンでは同等の0.3ぐらいか。ただ、日本での使用に意味があるか疑問。むしろキセノンのペアのニーズの方が多い気がする。あとは値段。

トヨタはベースアップ4千円超と回答した。

しかし、下請けの方は昔から同じでこのとおりである。


http://www.news-postseven.com/archives/20150310_307542.html


一応、サイトでは御大層に偉そうなことを書いている。

https://global.toyota/jp/sustainability/esg/compliance/

下請けの生産率向上のため、通路にセンサーを設置させて、人の動きの速さを調べ、もっと早く歩けと、無理強いした話も聞いたことがある。トヨタが世界に誇る「カイゼン」なんてこういうものの集積だ。干渉もいいところだ。

行政がコンプライアンス違反で摘発すべきはトヨタだろう。影響が大きすぎてとてもやるとは思えないが。


もともと車にほとんど興味がないが、トヨタ(レクサスも)だけは絶対に買わないと昔から決めている。

それにしても業界トップ、日本でトップの企業の姿勢がこんな状態で自動車業界は恥ずかしくないんだろうか?どこにだって酷い連中や企業はある。しかし、こんな会社が業界トップで平気でいられるのは風俗とかパチンコと同列ぐらいにしか思えない。



※こういう事例も。私が知ってるトヨタの営業さんのらしい感じがうかがえる。

http://www.asyura2.com/0403/hasan35/msg/357.html

BBC says "Who killed Russia opposition politician Boris Nemtsov?"

http://www.bbc.com/news/world-europe-31693234


The answer is easy. It's Putin. Clear-cut.

He himself of course did not shoot down Nemtsov, who is not only a liberal politician also a physicist. He would have ordered FSB(ex-KGB) or another department to do the business.


Putin promptly announced that the incident would be investigated in all-out.

What a laugh.

A lot of people have been assassined by Russian Government, in special through FSB, to keep themselves up, Litvinenko, Politkovskaya, the innocent residents of apartments in Russia. And anytime, the crazy bear has cooked people of Chechenia and Ciscaucasia countries up as the criminals. This time is also as usual.

Probably the Ukrainian beauty, the Nemtsov's girl firiend, has been a watchdog for three years and a guide to do the incident following the scenario, then some who undertook the job from Kremlin did it. Just an espionage play. Kremlin will claim that there is nothing behind the suspects.

I can't imagine when Putin will halt this sort of obviously worn-out slaying sequence.


Official media all over the world think that the true criminal would be Putin. But they do not mention it explicitly by consideration for their global diplomacy and power politics. Putin hates the U.S., Chechenia, and media in special which disclose the darkside of him and his government. There is not anything of freedom except to follow the government in Russia. Russian Republic are not constitutional states and not democratic ones.

Russian people's minds, however, need not to obey the Kremlin discipline. You should be relieved of the spell of the ex-Soviet Union and the present Kremlin, you should transform the Russian Republic to the civilized states.


Putin is a famous judo fan at highest classified level. He, however, does not deserve it and has not learned anything from judo. Judo is not for glappling and fighting, is for self-defence and mental improvement especially. In basic, judo must lead learners to respect other ones, and their moral to high. Putin disgraces judo. His belt is blood-stained.


With love from Japan which is still illegally occupied by Russia in South Karafuto and Chishima Islands.


P.S.

After the posting of this dull essay, the following news was uploaded.

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2987259/Litvinenko-s-killer-honoured-Putin-Russian-president-gives-medal-services-motherland-man-accused-killing-dissident-London.html

To know the relation between Ciscaucasia countries and Russia with their historical background in an academic way this is the best and must book I think.

http://www.amazon.com/Lone-Wolf-Bear-Centuries-Defiance/dp/0822958988/

ご存じだろうか。

サバイバル技術の基本としてよく教わる内容である。


酸素無しで耐えられる時間が3分

水無しは3日間

食糧無しは3週間から1ヵ月


というもの。震災などでの救出するときの生存率が極端に落ちる目安が72時間とされるがその傍証ともなっている。もちろん、被災の状況によって変わる。冬山なら短時間で凍死の可能性があるし。

最近は自然災害でしばらく孤立することや食糧がなかなか手に入らないようなことが起こるようになってきた。備えることに越したことはない。もうすぐ、3.11から4年を迎える。

皆既日食とか皆既月食とかがときどきあり、天文イベントになったりする。


改めて考えると不思議である。地球から見たときに月と太陽の大きさが全くと言ってよいほど同じなのは。


月は地球の衛星だが、衛星にしては異常なほど大きい。そのため、地球との親子説や兄弟説があったが、組成の説明がつかないことから、大きな他の星が地球に衝突して分離したものと考えられている。

つまり、木星や土星とその衛星たちのようにファミリーではないわけで、言わば余所からやってきた他人になる。


この普通とは違う衛星がたまたま地球の重力圏に居るがために日食や月食が見れるわけである。地球は直径で月の4倍近く大きく、月とともに太陽からずっと離れているので、太陽の光は平行でほぼ地球の大きさの陰をつくり、そこにときどき月が隠れることになる。皆既日食のように月と地球の影がちょうど重なることはない。そうであれば地球は月と同じ大きさの双子星ということになってしまう。(その方が美しいか)


聖書に、月と星は神様がそこにおいたもの、という言葉があるそうで、全く普通ではない衛星が偶然、人間の居る地球にだけあるのは自然の神秘を感じずにはいられない。

神様は折角の自分の工夫を理解して喜んでくれる生き物として我々を地球においたのかもしれない。



視点を変えて日食時に地表に堕ちた月の影の画像がないかと探した。

日食のときに地球上を動く月の影

これから、徐々に春スキーになるし、天候が安定してバックカントリーが増えていくと思う。

当然、雪崩被害が予想される。特にバックカントリーではリュックは必ず背負っているはずなので、スキーエアバッグを検討してみてはどうだろうか?

http://nuki2pon.exblog.jp/20539833/


これまでは火薬を使うため、購入者が許可証申請をしなければならなかったのが緩和されたようだ。ただ、着用がまずいと役に立たず、死亡してしまった例あり。

http://whiteroomski.com/articles/03-case-study-revelstoke/


残念ながら、今冬はバックカントリーには行けそうもない。