【2歳0カ月】秋学期の文化センタースタート!(ドイツ式音楽教育)
子どもと離れるひとり時間の大切さめーーっちゃ久しぶりにカフェに来てます。今日はお昼ご飯食べて、モダンハウスで洗濯かごと収納用品を買って帰って来て子ども&夫はお昼寝中。昼ごはん後にカフェで飲み物をテイクアウトしたからカフェに行くか、家にいるか迷ったんだけどそういえば、ピラテスの契約回数終わってから一人時間もててないなぁ~~と、いそいそとカフェに来ました。夫と子供が部屋で寝てる間も、隣の小さい部屋でゴロゴロしたり家のもの整理したりやりたいことやったりできるっちゃーできるんだけどなんか、同じ家にいると精神的に休めないのよね。特にうちはまだ家庭保育中なので寝てる時間は、私の時間と言っても24時間一緒。だから、週に1回だけでも夫がいる週末にピラテスに行くのってすごい大事だったの。子どものことを考えなくていい時間。もちろん、子どものことは大事。でも、ずーーーっと一緒だとだんだんストレスがたまってきて、煮詰まる。お友達や、ママ友と会ってお喋りするのもブラブラ買い物に行くのも外食に行くのもちょっとずつストレス発散&気分転換になってるけれどやっぱり本当の意味で一人になるって大事なんだなーーってママになってから思った。やることたまってるのに、カフェ来てもブログ書いてるけどね。でも、こーやって久々にノートパソコン開いてブログ書いてるのも自分の時間~って感じがする。1時間半~2時間後には帰って、ごはん作ってその間に夫は髪の毛切りに行く予定。トイトレの本さらっと読んでみた前回の記事にも書いた「トイトレ」についてコメントくれたブロ友さんありがとう♪いつも、参考にさせて貰ってます前から、知識を入れて置こうと目をつけてた本読みました。こちら。カリスマ・ナニーが教える 1週間でおむつにさよなら! トイレトレーニング講座Amazon(アマゾン)本格的に始める前に、準備ができてるかどうか。簡単な流れ。準備するもの。など、ざっくり読んでみた。思ってた通りの内容で、ジーナ式でトイトレをするならこの本を参考にしようと思う~。1週間で終わるかはわからないけど(昼のみ)かなりガチでトイトレをするから、子どもの適切な時期を見極めないとずるずるやることになったり、子どもとお母さん共にストレスになったりするからうちは、この本の準備ができてるかどうかの部分でまだだなって思うところが幾つかあったので、もーちょい先になりそうです~。この本がおすすめな人は子どものねんトレをしていて(ジーナ式、ファーバー式など)同じ感じでトイトレもしたい人におすすめです~。秋学期の文化センター習いごとは「ドイツ式音楽教育」にしてみた♪9月から秋学期スタート。9,10,11月と3か月間近くのマートの中にある文化センターに通います。ちなみに、今までのうちの子の文化センター歴はこんな感じ。もし、文化センター通わせたい人は参考にどうぞ~(あくまで個人的な意見で、参考程度にして下さい^^)<2022年>市が運営している育児センターのワンデーに1回参加してみる。(1歳過ぎの夏か秋)冬学期(12,1,2月)ドレミパンパン(いーまーとで一番人気?ぽかったのでとりあえず申請してみる。最初は良かったものの、だんだん飽きてくる。最初に幼児教育の先生が童謡に合わせて踊ってくれる。その後は五感遊びとコスチューム。(1歳半頃)<2023年>春学期(3,4,5月)モンテッソーリと美術(モンテッソーリはたまたま少人数2人で良かったし、子どもも落ち着いて取り組めた。美術はまぁやってみただけ)→週に2つと頑張って入れてみたが、何も予定がなくても週に2回の文化センターは疲れた夏学期(6,7,8月) 本と遊び(絵本に親しみつつ、五感遊びとコスチュームあり)秋学期(9,10,11月) ドイツ式音楽教育 (24カ月)今までやってみて良かったなって思うのが「モンテッソーリ」他のプログラムは五感遊びがメインなのもあって、バックで韓国語の童謡が流れてる中子どもが五感遊びをするから雑多な雰囲気なんだけどモンテッソーリは2人という少人数だったからか(たまたま)めっちゃ静か~な感じで、先生とも家庭教師みたいな雰囲気でできて先生とも色々話せて良かった。モンテッソーリの授業の時間は、ずっと子供を遊ばせるんじゃなくてお母さんに対してこの教具や遊びが子どもの何に良い影響を与えるかの説明をしたり普段、どんなことを心掛けたらいいかとか親へのお話の時間もあった。今まで、同じ学期続けることなく毎学期違うのに変えてるけど色々なのを試してみたいしやってみたいから。それで、前回本当は夏学期にやりたかったけど申請日を見逃してて既に定員締め切りになってしまった「ドイツ式音楽教育」に申し込みました。最大8グループ。既に1回目の授業に行ってきたけれど、参加してる人は前の学期から続けてきた人たちで私たちが新メンバーって感じで、雰囲気はかなり良い。ただ、バックで音楽をかけてるわけはなく先生も幼児音楽教育の専門で内容はかなり良かったので私も気に入ったし、子どもも1回目なのにその雰囲気を楽しんでました。丸く輪になって、子どもは基本大人の膝の上。(ここで既に他のプログラムとは違う・・他のプログラムでは膝の上に座ってたり、違ったりとバラバラ。)先生が歌ったり、楽器を使って音楽に合わせて鳴らしたりなんと、子ども一人一人playする時間もあってその時間、他の親と子供も静かに聞いていて、うまくできたら拍手したり恥ずかしかったら笑いが起きたりと何この一体感。。。8人中7人が男の子ってのもびっくりでした。音楽は女の子がよくやってるイメージで、でも小さい頃から音楽を子供にさせたいって考えてるお母さんお父さんって意識高いのかな~とも思った。雰囲気は小学校でやった合唱、合奏みたいな一体感がありつつも皆で力を合わせて歌ったり、奏でたりして楽しい雰囲気でかなり、私は気に入りましたまだ24カ月なので、音楽を習うというよりも幼児リトミックで音楽の入門って感じで音に触れ、音楽を楽しみ、耳を鍛える(良くする)音楽や歌うこと、奏でることの楽しさを知るって感じです♪30カ月ぐらいまではクラスがあるようなので、次学期もできたらやりたいな~。あともう1つやってみたい体育系は「トゥニトゥニ」だけど私が韓国語を週2でやってて、子どものプログラムを週2でやるのはしんどいのでトゥニトゥニはどの学期でやらせてみるか考えてみます。一応、ずーっと通えるわけではなく何カ月までしかクラスがなかったりするので。。トゥニトゥニはけっこう上の月齢まであったような気もするな。習い事はいっぱいあるけど、何からやればいいのか?子どものプログラムって色々あるじゃないですか。運動、美術、音楽、幼児教育、語学などなど。。体を動かすのは大事だから運動もやらせたいし~語学はいつから?早いほうがいいのかな?とか、教育って情報がいっぱい溢れててどれがいいのかいまいちわからないしぶっちゃけお母さんの考えというか志向みたいな部分もある。で、私がプログラム選びに参考にしたのがこの本。16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツAmazon(アマゾン)kinndleunlitedで読んだような気がするけど脳科学に基づいた育児の本はけっこう好きだから参考にしてみた。語学、音楽、運動など優先順位はどれから選べばいいのかでこの本を参考にしたんだけど断然、音楽を早めにやらせるのがいいらしい。そして、音楽は色々多方面の能力を伸ばせるけど、そこになんと「語学」も含まれてる。でも、確かに音を聞いたり耳で聞くことに関係あるから納得する。今回は詳しくは書かないけれど、気になる方はどうぞ~。今日紹介した本♪【トイトレ】カリスマ・ナニーが教える 1週間でおむつにさよなら! トイレトレーニング講座Amazon(アマゾン)毎週、文化センターの時間が楽しみ~【習い事は音楽からが良い理由】16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える 「賢い子」に育てる究極のコツAmazon(アマゾン)