体調不良からの脱出日記 -29ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

合成洗剤が悪いことは知っていたけれど、流れてきた動画で改めて使ってはいけないと思ったわ。

 

 

合成洗剤を入れて2分後には魚は苦しみ出し、3分後にはドクロ

 

これってヒトの末路でもあるよね…。

 

石鹸の場合、魚は普通に元気なままだ。

 

 

ドラッグストアにはさまざまな種類の合成洗剤が所狭しと並べてある。

 

これらはやがて全部川に垂れ流される。

 

恐ろしいゲッソリ

 

そういう私も悪いと分かっていながら食器用やトイレ用洗剤以外、最近まで使用していた。

 

お風呂掃除にハ〇ターとかカビ〇ラーとか。

 

すいません!!という感じだわ。

 

 

↑の動画の真似をして先日お風呂の掃除をしてみたけれど案外と落ちるもんだなぁと。

 

というかもっとマメに掃除をすれば水垢とかカビらしきものに悩まされなくてすむのよね滝汗

 

反省!

 

今はクエン酸や重曹やセスキ、または衣食住すべてカバーできるものを使っている。

 

 

調べてみると他にも自然派洗剤はいろいろあるのね。

 

人にも環境にも優しい洗剤を今後も使用していきたいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、健康問題やトラブル、連鎖する不幸は磁場を整えると解決するらしいよ~ということを書いた。

 

では、その「磁場」とは何なのか?

 

どうすればその「磁場」を良くすることが出来るのか?

 

今回はその答えを元島栖二先生の著書「CMCのすべて」から引用(要約)。

 

↓ ↓ ↓

 

宇宙からは絶えず人体に有害な宇宙線が降り注いでいるが、地球が放射する地磁気が地球の周囲に磁場を作ることにより、地球上で生まれた生命が守られ育まれてきた。

 

磁気を持つのは地球だけではなく、生命体自身も磁気を発している。

 

特に脳と心臓から発しているので磁気の乱れは心身の健康に大いに影響する。

 

 

今、問題化しているのは地磁気の減少だ。

 

現代の地磁気の量は200年前のほぼ半分まで減ってしまったらしい。

 

自動車や鉄筋コンクリートのマンション、鉄骨の家などで鉄が地磁気を吸収してしまい中に入る人は地磁気不足の状態になってしまう。

 

そのような地磁気不足症候群には腰痛や肩こり、精神的な不調(自律神経が正常に働かなくなる)、不眠、頭痛、めまい、手足の痛さ、怠さなどがあり、電磁波障害と同じような症状が出る。

 

こうした健康問題を解消するためには、地磁気を上げる必要がある。

 

日常生活を送る上で気を付けなければならないマイナスエネルギーは主に2つ。

 

エレクトロスモック……空間に充満している電磁波。

 

ジオパシックストレス……ジオは(地球、大地)、パシックは(病原となる)。

 

水脈、亀裂や断層、放射線、基盤目(グリッド)、地下空洞があるとそこからマイナスエネルギーが発生し、地磁気が下がる場合がある。

 

ジオパシックストレスに繋がるそれらの刺激帯上に留まって長時間過ごしていると気付かないうちに身体的負荷を受けることになる。

 

地磁気が高い土地は「イヤシロチ」で人や動物、植物にとって気分が良くなり、癒される土地。

 

生きやすく住みやすく、健康で病人が少なく、商売繁盛し、物は腐らず長持ちする。

 

地磁気が非常に低い土地は「ケガレチ」でいろいろな問題が起こる。

 

病人が多く、土地は酸化し、植物の生育が悪く、物が腐りやすく壊れやすい、商売が衰退する。

 

では、地磁気を上げるにはどうしたらよいか?

 

その解決法の1つがCMCだ。

 

CMCは右巻きコイルと左巻きコイルが1:1の混合物で、これに宇宙線や人工的な電磁波を放射されると互いに反対方向の磁場が発生し、それらが互いに干渉し合って「ゼロ磁場」が発生する。

 

そのゼロ磁場エネルギーによって、地磁気の向上が促される。

 

日本でゼロ磁場が多数形成されているのは、関東から九州の西南日本を縦断する日本最大級の大断層系である「中央構造線」だ。

 

このライン上には日本有数のパワースポットと言われる神社仏閣が立ち並んでおり、古くより聖地やイヤシロチと呼ばれてきた場が数多く存在している。

 

ところが中央構造線上でなくてもCMCを多量におけば、ゼロ磁場になる。

 

ものすごい高エネルギーの場が簡単に作れる。

 

CMCを大量に充填した「CMCスタビライザー」などを家に置いておけば、家全体がゼロ磁場空間となり、地磁気が上がってパワースポット化する。

 

以上引用要約終わり。↑ ↑ ↑

 

 

地磁気のレベルは以下のとおり。

 

50~250mG(ミリガウス)ーーー地磁気が非常に低い「ケガレチ」

 

300~450mGくらいまでーーー「イヤシロチ」

 

500mG以上ーーーパワースポット

 

600mG以上ーーーゼロ磁場

 

 

元島先生によると、ある場所の地磁気の値を測定するとき、

 

①波動センサーを用いて遠隔で測定した値

 

②その場所へ出掛けて波動センサーで測定した値

 

③地磁気測定メーターで求めた値

 

①②③は完全に一致するのだそうだ。

 

 

地磁気値が低くてもCMCスタビライザーで値を上げればイヤシロチ、あるいはパワースポットになる。

 

本書中ではケガレチをイヤシロチ化した事例が載っている。

 

では、我が家の地磁気値はいったいどれほどなのか?

 

元々イヤシロチだとしたら電磁波対策でCMCペンダントを持ってるくらいでいいのでは?

 

もしケガレチだとしたらいったいどれほどの分量のCMCスタビライザーを設置すればいいのか?

 

等々、モヤモヤしたので遠隔での測定を依頼した。

 

するとなんと!

 

260mGだった…!

 

ほぼケガレチよ…チーン

 

我が家だけというより町内一帯がほぼその値で非常に低い地磁気なんだとか。

 

オーマイガー!ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

でも正直腑に落ちた気がした。

 

「磁場がまるごと解決してくれる」の著者竹田さんは、

 

がんの方の家の磁場が整っていたケースは今までの鑑定において1件もない、

 

と書かれている。

 

その点では我が家周辺を見渡してもうなづけるのだ。

 

そして我家をイヤシロチ化するにはCMC充填量はギリギリで20g(スタビライザー20型)必要だと言われた。

 

余裕を持ったら30g(スタビライザー30型)だそう。

 

因みに最高クラスのスタビライザー80型を設置した場合を聞いてみると、我家を中心に半径約700mがゼロ磁場半径約1㎞のエリアまでが標準(400mG前後)に近い地磁気になるそうだ。

 

半径約600m地点以内は500mG以上のパワースポット領域に!

 

半径約200m地点以内は600mG以上のゼロ磁場領域に!

 

我が家は700mG(伊勢神宮レベル)のゼロ磁場に!

 

すごい!!

 

ご近所さんにお裾分け出来るし、いっそのこと80型を置く!?

 

ただ竹田さんは地磁気値の高さだけを求めるのは危険な傾向で、高すぎる磁気は人体に悪影響が出ることもあると書かれている。

 

欲張らない方がいいのかもね汗

 

その辺りの見解は元島先生とは違うのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数ヶ月前、磁場がまるごと解決してくれるという本を読んだ。

 

 

たいへん面白かった!

 

著者の竹田明弘さんは、人の健康と幸せの基盤は磁場(土地)が担っていると仰っている。

 

以下一部引用(要約)。↓ ↓ ↓

 

〈イヤシロチ(称栄地)〉

 

・磁場が整っている(磁場がいい)

・生物がよく育つ

・人は健康になる

・マイナス電荷(電子)が多い

・土地の微生物による代謝が活発

 

 

〈ケカレチ(氣枯地)〉

 

・磁場が乱れている(磁場が悪い)

・生物が育たない

・人が病気になる、些細な事柄から不運・不幸へ向かう

・プラス電荷(電子)が多い

・代謝が弱い土地、酸化している土地

 

どれだけ健康食品にお金をつぎ込んでも、どれだけ仕事において努力しても、どれだけ性格を改善すべく内面と向き合っても磁場が乱れている土地=ケカレチに住めば、効果が出ないし、持続しないし、発展も見込めない。

 

私は事業の成功や拡大に努力はほぼ関係しないという結論に達している。

 

磁場が乱れた場所(ケカレチ)に住んでいれば100の努力で評価が30~50になり、

 

磁場が整った場所に住めば30の努力で100の評価を得る、となる。

 

磁場が乱れている場所(ケカレチ)に住むと起こりやすい事柄は以下。

 

・長患いの病気に罹っている

・家族全員が病気がち

・病気がぶり返す

・サプリメントや薬が効かない

・トラブルが多い

・事件や訴訟に巻き込まれる

・農作物が育たない

・事故が多発する

・やる気が出ない 

 

等々。

 

楢崎皐月博士は劣勢地(ケカレチ)の電位を整え、優勢地化(イヤシロチ化)する手法として炭素埋設を説いている。

 

炭素埋設とは穴を掘ることで、そのエリアの電位に変化を与え、炭を埋めることで安定的な誘電をはかるもの、だ。

 

磁場を整えるための方法であり、炭素を埋設することでエリア全体の磁場が整っていく。

 

博士の著書では「健康増進技法」として炭素埋設を実施し、3年にわたり計1000人(27戸)を超える人を対象に調査すると、

 

炭素埋設実施からわずか2ヶ月のあいだに85%の人が健康増進したと記されている。

 

また破格の成功を収めた人や大事業家の共通点は土地に炭素埋設をしている。

 

〈炭素埋設の効果〉

 

・地磁気の値が高くなる

・元がケカレチの場合はイヤシロチになる

・元がイヤシロチの場合は土地が強くなる

・ねずみやゴキブリなどが出なくなる

・プラス電荷に帯電した土地(ケカレチ)を好む生物が散っていく

・エネルギー効率が良くなるため、電気代が下がる

・植物の生育が早くなる。植物のボリュームがアップする

・土壌の微生物が活性化し、良くなる

・その上に住む人間が健康になる

・自宅がパワースポットになる

・事業が成功していく。経済的に安定していく

 

等々。

 

イヤシロチも磁場調整もオカルトではない。

数値で実測できるものであり、再現性のある化学的な問題解決方法である。

 

〈電磁波と磁場〉

 

イーロン・マスクは合成DNA-RNAを使えば基本的に何でもできると述べていて科学もそれを証明しているが、そのDNAやRNAにアクセスするのが電磁波。

 

そしてその電磁波をコントロールできるのが磁場だ。

 

だから電磁波を良くしようとするより磁場を良くする方が簡単だと言える。

 

環境内の磁場を整えれば必然的に電磁波が整うからだ。

 

だが、電磁波対策グッズは磁場を扱うものより電磁波を扱うものの方がたくさん売り出されている。

 

一括で効果がある手法はお金にならないから世に広まりにくいのかもしれない。

 

以上引用(要約)終了。↑ ↑ ↑

 

 

他にもアーシングについては、イヤシロチで行うことが重要でケカレチに裸足で立つと体にプラス電荷が逆流してしまう、と書かれている。

 

なるほど~!

 

また、勉強ができるようになりたいというお子さんも磁場の整った場所で勉強するのが最短だそうだ。(ただし著者は頭がよい=人生幸せとは考えてないようだ)

 

興味深い内容はまだまだたくさんあって、読み応えがあった!

 

体調不良の我が身としては身体の各臓器ごと、部位ごとに異なる周波数で動いている身体を統括的に扱えるのも磁場だということに、はっとしたわ。

 

そして今までぼんやりと疑問だったことの回答もあった。

 

大疑問①;すぐに健康を回復する人と、どんな手法を試しても回復しない人のこの回復力の差はいったいどこからやってくるのか?

 

答え;磁場が整った場所に住んでいるか、磁場が乱れた場所に住んでいるかの差。

また特に、寝室の磁場が影響する。解決法は磁場の調整。

 

私はメンタルの問題が大きいのかなーと思っていた。

磁場という視点なんて本を読むまで持ち得なかったわ。

 

大疑問②;特定の人に不幸の連鎖(健康問題→お金問題→トラブル)が起こるのはなぜか?

 

答え;住んでる土地の磁場が乱れているから。解決法は磁場の調整。

 

こちらもなんて明快な答え!

 

すぐにでも我家の敷地内に炭を埋設したくなったわ。

 

ただやはり素人には難しい。

 

土に炭を埋めることでマイナス電荷が増えるけれども、炭の特性として炭によって引き付けられた電子の元いた空間が電子過疎化状態に陥る事が分かっているらしい。

 

その電子過疎化が発生している場所にたまたま寝室があって、寝ている体に直撃したらダメージを受けるだろう。

 

我家をイヤシロチ化にしようとして逆に不幸に見舞われる可能性があるのだ。

 

本書中でも土地のケガレ具合、磁場状況、埋める炭の質によって長期的にはプラス電荷を発生させることが分かっている、と書かれている。

 

著者の竹田さんが使っている炭はエリアではマイナス電荷が放出され続ける高機能炭なので心配はないようだが。

 

しかし専門家に鑑定してもらい工事をお願いするのはいかにも大掛かりだしハードルが高い(?)。

 

竹田さんはアパートやマンションに住む人には炭素埋設の代わりにグッズを使うそうだ。

 

グッズ!それなら入手しやすいかも!

 

専門家の方が使用するグッズは鑑定を依頼して判明するものかもしれないが(多分シールだと思うが)、市販のものならば幾つか思い浮かぶ。

 

ただやっぱりいいお値段なのよね…滝汗

 

炭素埋設とグッズ、どちらにしても費用が掛かるなら都合の良い方を選択するのがいいわね。