体調不良からの脱出日記 -28ページ目

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

10年以上前の話。

 

伯母が畑仕事の最中に熱中症になって救急車で運ばれ入院した。

 

お見舞に行くと、その時の様子を詳しく話してくれた。

 

意識朦朧とする中、乗ってきた自転車に倒れ掛かるようにして押して行き、自宅まで必死にたどり着いたとか。

 

玄関に付いた時点で意識を手放し、気がついた時には病院だったらしい。

 

当時の伯母は70代後半だった。

 

若い頃から体操で鍛えていたので体力自慢、健康自慢でまさか熱中症で倒れるなど思いもしなかったと言う。

 

そして退院後も体の力が抜けたようになって、以前のように体が動かないと嘆いていた。

 

そんな状態から抜けきるまで5年以上掛かったと、数年前には言っていた。

 

それを聞いて熱中症は一時のものではないんだな、気をつけなくちゃなと思ったものだ。

 

その後、私自身が体調不良になって色々な健康情報に触れるうちに熱中症についても原因や対策を知った。

 

まごめ先生のブログより。

 

 

熱中症の原因はタンパク質不足ということに驚いた!

 

以下一部転載。↓ ↓ ↓

 

血液の中に存在するタンパク質のほとんどがアルブミンです。

 

アルブミンは主に運び屋としての働きがあるが、中でも重要なのが水分を保持することです。

 

なので、タンパク質不足(低アルブミン)の人は、水分を保持する力が弱く、身体が干からびた状態になります。

 

水を飲んでも水分を保持する力が弱いので、熱中症になりやすいということ。

 

さらに、溢れた水分が血管から細胞側に染み出すので、「むくみ」もおこります。

 

血液中の水分が少なくなるので、相対的に血液が「濃縮」された状態になり、(低栄養であるにもかかわらず)見かけ上の数値が良く見えるという「マスキング」というややこしい状態にもなります。

 

・熱中症
・むくみ
・マスキング(血液検査の結果が正しく反映されない)

 

これらは全てタンパク質不足が原因

熱中症は水を飲まないことも原因ですが、飲んだ水を保持できないことが、もっと大きな原因なんです。

 

転載終了。↑ ↑ ↑

 

この記事を読んだ当時の私は高タンパク+高脂質+糖質制限の食事をしていたので、やっぱりタンパク質は重要ね!と納得したものだ。

 

けれど今は自身が高タンパクを受け付けない体だと知っているから、ちょっと考えてしまう汗

 

ほどほどにタンパク質を合成できる体が欲しいわ汗汗

 

 

予防対策ではMiracle Splashさんのポストがとても参考になった。

 

 

以下一部転載。↓ ↓ ↓

 

【保存版!熱中症予防対策】

 

 熱中症は、ただ暑いからなるわけじゃない。

 

塩分を始めとしたミネラル不足が原因と言っても良い。

 

その証拠に、味噌汁を飲んだ途端に回復した事例多数。

 

発汗量が多ければ多いほど、体内のミネラル分が汗と共に排出されるから、水やお茶だけガブ飲みしていると熱中症を来しやすい。 

 

かといって、スポーツドリンク系は砂糖や人工甘味料が多く、虫歯や糖尿病を来しやすくなるので、毎日飲むものではない。

 

 日頃から意識してミネラルを摂ってない、加工食品やできあいの食品ばかり食べている人は特に、熱中症になりやすいので注意。

 

 以下、ミネラル補給に適したもの。

 

 ●味噌汁 

できれば3食。無理なら2食。面倒な場合は、汁椀にかつお節と味噌を入れ、お湯で溶いて飲む。あおさや乾燥わかめ、とろろ昆布等を足すとなお良し。面倒臭い人は、味噌だけ溶いて飲むと良し。

 

 ●カントン水(湯)

 ミネラル豊富な自然塩(神宝塩、宗谷の塩、ぬちまーす、海の精、キパワーソルト、ブラックソルト等)を常温以上の水〜お湯に溶かして飲む。

 

濃度は10%程度。味見して、美味しいと思える濃度に調整する。

 

水筒やポットに作り、常に携帯して飲むのがベスト。

 

●自然塩を舐める

 

自分の好きな自然塩を常に携帯し、ちょこちょこ舐める。

 

こういうケースがあると便利なクリスタル岩塩は、吸収率が高いでお勧め。

 

 間違っても、精製塩(食塩やアジシオ等)は舐めないように room.rakuten.co.jp/room_d4c249b4b 5/1700245313431404

 

●カリウムの多い果物、野菜スイカ、きゅうり、トマト、バナナ、メロン等。

 

特にスイカは、グルタチオンが豊富なので夏バテ予防にもお勧め。

 

季節語にもなっている麹甘酒。 

 

ビタミンB群やミネラルが豊富で、飲む点滴とも存在している。 

 

昔の人は、麹甘酒で夏バテ予防をしているとのこと。

 

 ●手作り経口補水液

はちみつ、黒糖、レモン等の果汁、自然塩、梅干し、梅肉エキス、クエン酸等のお好みの素材を混ぜて作ります。

 

黒糖はミネラル豊富だから、夏バテ予防に持ってこいだよ黒糖屋さんの参考レシピhttps:// x.com/ Kokutoya_com

 

以上転載終了。↑ ↑ ↑

 

 

マグネシウムの経皮吸収には塩化マグネシウムを入浴剤として使うのはいいよね!

 

 

私もよく利用してるけど、最近暑くてシャワーのみだわ…汗

 

 

カリウムとマグネシウムは大切だわね!

 

最近こむら返りが毎日のように起きることがあって、キュウリやトマト等の野菜とあおさを山ほど食べたらいつの間にか治まっていた。

 

でも油断したらすぐになるので(特に起床時、ものっすごく痛いあせる)それらを意識的に摂ってる。

 

 

高濃度マグネシウム摂取目的でこちらも愛用している。

 

熱中症予防にもなるのか。


 

●飲み水に3滴 ●コーヒー・紅茶・アルコールに3滴 ●お味噌汁に3滴 ●炊飯時1合に対して3滴

 

ただよく入れ忘れるのよねぇ滝汗

 

 

しかし、食事で重要なミネラルが摂れるという点では味噌汁最強という感じがする。

 

味噌ならまごめ先生の言うタンパク質も摂れるし!

 

そう言えば最近暑くて味噌汁作ってない。

 

忙しい人は味噌玉を作るのもいいかもしれない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、よしりんの油の動画を観て少なからずショックを受けた滝汗

 

 

植物油が悪いことは随分前から知っていて出来るだけ避けていたけれど、自分の中でこれは良い油でしょードキドキとOKにしている油もNGだった!チーン

 

以下、動画より。↓ ↓ ↓

 

  摂ってはいけない油

 

①キャノーラ油

 

・脳卒中を起こしやすい

 

・インスリン抵抗性を上げ、糖尿病を招く

 

・インスリンの分泌レベルを下げる

 

・インスリンを分泌するすい臓の働きを障害する

 

・最強の環境ホルモン作用を示す

(乳ガン、子宮ガン、卵巣がん、子宮頸がん、前立腺ガンの人は使ってはいけない)

 

・腎障害、動脈硬化、骨粗鬆症などを促進する

 

日本古来の菜種油も同じ!!

 

②人工的に硬化した油

 

・マーガリン、ショートニング

大豆油、キャノーラ油等の植物油脂を原材料に、水素を添加することで植物油を硬くすることができる

 

③オリーブ油

 

・インシュリン抵抗性を高める

(糖尿病の人は要注意!)

 

・脳卒中を促進する

 

・発ガンも促進する

(オリーブ油+食品添加物などの発ガン物質)

 

④ココナッツオイル

 

・ココナッツオイルで揚げ物をすると体に良いからと摂っている人が多い

 

・ガンの人に限らず、糖尿病や高血圧などの人には避けたいオイル

 

というかそもそも避けたいオイル

 

⑤パーム油

 

・発ガンを促進する

 

・糖尿病と直接的関連があり、インシュリン抵抗性を高める

 

ポテトチップス、カップラーメン、アイスクリーム、チョコレート、スナック菓子の殆どがパーム油!!

 

「植物油脂」と表記していても油の種類の記載義務はなし!!

 

 

  脳の快楽報酬系を起こす食品=依存症を作る悪魔の食品

 

・砂糖(甘いもの一般、干し柿や干し芋などの自然のものを含む、人工甘味料)

 

・小麦(グルテン)

 

・乳製品(カゼイン、ホエイなどの乳タンパク)

 

不飽和脂肪酸(オメガ3&6)

 

 

  不飽和脂肪酸を摂ると身体の中で、タンパク質の折り畳み異常が起こる

 

代表的なものが、アルツハイマー病、パーキンソン病、糖尿病。

 

亜麻仁油を健康に良いからとたくさん摂っていた30代前半の方が白内障で人工レンズになった。

 

過量摂取すると、白内障、緑内障を促進する。

 

 

  リノール酸が多い紅花油をラットに24日間与えた研究

 

・糖質が総エネルギーの約70%の餌を与えた高糖質食ラット

 

・脂質が総エネルギーの約60%の餌を与えた高脂肪食ラット

 

体重に差はなかったものの脂肪の量は高脂肪食ラットの方が多くなり、血糖値も同時に高くなった。

 

油で糖尿病になる

 

リノール酸、αリノレン酸、アラキドン酸は必須脂肪酸なので摂らなければならないが、αリノレン酸はともかくとして摂り過ぎはダメ。

 

ひまわり油、ゴマ油、コーン油などの高リノール酸植物油は健康にいいイメージがあるが、実は危険なもの。

 

リノール酸植物油を摂り過ぎると体内でアラキドン酸に変わっていき、アレルギーや炎症を惹起する。

 

花粉症の人が揚げ物を食べると症状がひどくなるのはアレルギーを惹起するから。

 

 

  まとめ

 

①多くの植物性油脂にはインスリン抵抗性を高めたり、発ガン性がある等、デメリットが存在する。

 

②オメガ3脂肪酸は、インスリン抵抗性を高めない他、炎症抑制作用があるなど積極的に摂取したい脂質である。

 

しかし摂り過ぎたらダメ。日本人は摂り過ぎ。

 

多価不飽和脂肪酸(PUFA プーファ、オメガ3&6)は体内で自動酸化され、アルデヒドが産生されてしまう。

 

これが発がん性をもつ。

 

あるいはタンパク質を変性させるので、脳内でそれが起こった場合それを止めるためにアミロイドβというタンパク質が蓄積して脳が萎縮しアルツハイマー型認知症になる。

 

油の摂り過ぎでアルツハイマーになっているので油を摂らないことが予防になる。

 

顔にシミが出来ている人は植物性の油を摂っている人が多い。

 

顔にシミがある人は同じだけ脳にもシミがあるので危ないと思ってください。

 

③安価で危険な植物油脂を使うよりは、動物性脂肪を使う方が断然安全である。

 

だからといって毎日動物性脂肪で油炒めをするのはダメ。

 

動物性脂肪は過剰に摂取するとコレステロールや中性脂肪を増加させる。

 

 

以上、残念なお知らせとなりますが、

 

精製した植物油は全部ダメなんです!!

 

精製していない植物油を摂りましょう!!

 

玄米、小豆、大豆等、それから作った味噌、豆腐。

 

生野菜は味噌(酢味噌)につけて食べる、糠漬けにする。

 

日本人は他の民族とは違うので白人の統計を使って当てはめると間違える。

 

これが30年間で高脂血症が2,5倍になっている理由。

 

お医者さんに亜麻仁油や紫蘇油がコレステロールを下げると勧められて、たくさん飲んでも一向に下がらない。

 

それで亜麻仁油、紫蘇油、オリーブオイル、MCTオイル、やめて下さいと言うとバン!と下がる。

 

それらの油はコレステロールを上げている悪い油だった。

 

油は食品から自然な形で摂りましょう!

 

↑ ↑ ↑

 

 

私の場合、油と言えばココナッツオイルなのよね…。

 

最近、就寝前にも低血糖予防やカンジダ除菌のために、大さじ1ほど摂っている。

 

他にも素晴らしい効果効能があるよね。

 

MCTオイルパウダーもよく使ってたし。

 

でも、よしりんはダメと言う。

 

うーむ、今あるのを使ったらやめておこうか。

 

 

しかしナッツもNGはキビシイチーン

 

確かに植物性油脂だけど身近でアーモンドを食べて貧血治った人知ってるし、エドガーケイシーも生アーモンドを薦めてるし、某人気医師YouTuberは抗ガン作用があるとクルミを激推しよ汗

 

過剰に摂らなければ大丈夫じゃない?汗

 

と、夏場はカビが気になるので食べないけれど、それ以外の時期はほぼ毎日クルミを食べている私は考える。

 

甘いかなー。

 

どうしようか。

 

そう言えば、オメガ3のためにフラックスシード(亜麻仁)を摂ってるのよね。

 

近頃魚の汚染も気になるということで。

 

粉末タイプは酸化しているからNGとあったので、わざわざコーヒーミルでミルクシスルと一緒に粉末にしてる。

(ミルクシスルは肝臓ケアのため)

 

 

これもダメかー?

 

いやいや効果効能の方が大きいだろう。

 

ゴマ油はNGでゴマそのものがOKなら、亜麻仁油はNGでも亜麻仁そのものは大丈夫よね。

 

 

炒め物をするときは、家に一応あるけどあまり使ってないグラスフェッドギーにしようか。

 

ヒトにも良いけど、犬猫の腎臓にも良いらしいね。

 

良質の脂肪だから腎臓の弱ったシニア犬猫にグラスフェッドギーを食べさせている、というレビュー等を見掛けた。

 

グラスフェッドギーは、穀物を与えず天然の牧草だけを食べさせた牛のミルクが原料で、しかもカゼインや乳糖も取り除かれているのでバターより良いらしい。

 

自作もできる。

 

 

カンジダ除菌には良かれと思って使っていたココナッツオイル&MCTオイルパウダーだけど、その代わりに梅肉エキスに活躍してもらおう。

 

梅肉エキスはナッツのカビ対策にも良いしね!

(って食べる気満々かーい!滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

ミュージシャン浅井しんやさんがポストした健康に良い影響を与える製品5選。

 

 

  ①ヘルストロン

 

こちらの動画がたいへん分かりやすかった。

 

 

以下転載。↓ ↓ ↓

 

ヘルストロンは電極と電極の間に高電圧を発生させ、電極と電極の間の空間に発生する「電界」に身を置き、「血液の治療」をする「厚労省認可の医療機器」です。

 

電界とは電子のシャワーと置き換えてもいいですが、マイナスの電荷を帯びた電子のシャワーを浴びることで血液中のイオン化したカルシウムが増え、弱アルカリ性の健康な血液になるとともに赤血球が1個1個に独立して働くサラサラの血液になり、極細の毛細血管までもスムーズに通るようになる。

 

つまり弱アルカリ性のサラサラの健康な血液が体の隅々まで届くようになり、体中の細胞が本来の生命力を取り戻すわけです。

 

慢性疾患のほとんどの原因が「血の汚れ」であり、どろどろの血液であり、体の隅々まで血液が流れなくなっていることでありますからヘルストロンが効果を発揮するわけです。

 

私の場合、肩こりや頭痛や血圧が改善し、手や顔の皮膚のツヤや色が良くなり肌触りがスベスベになってきました。

 

水虫で汚かった足も綺麗になり、喉の疾患(風邪、扁桃腺炎)に罹らなくなりました

 

全て血液の性状と血流が改善された効果と思っています。

 

以上転載終了。↑ ↑ ↑

 

動画主さんは向精神薬の断薬にも成功しているようだ。すごい!

 

他にも検索すると坐骨神経痛が治った降圧剤の薬が必要なくなったガンが小さくなった1週間で手の痛みがなくなった等がある。

 

浅井さんはガンの術後治療に利用しているようだ。

 

脳梗塞心筋梗塞についても期待できるんじゃないかな~。

 

でも実際は「頭痛」「肩こり」「不眠症」「便秘」以外の効果効能を謳うことは違法となるらしい。

 

効かなかった、という感想もあるしね。

 

個体差があるようなので無料体験できるのはいいよね!

 

私も近くにあったら行ってみたいと思ったけど地元にはなかった…笑い泣き

 

 

  ②マナウェーブ(セルパワー)

 

正木和三博士が中村公隆和尚の病気を治すために発明した「神経波磁力線発生器」は、人間の体細胞の中の水の状態を変える。

 

セルパワーの強力なパルス性の磁力を当てると、周辺の水がマイナスイオンの状態になり、細胞内に栄養を届けやすくし、その結果細胞が元気になり本来ある状態に整えていく。

 

セルパワーを当てると波動が上がる

 

効果の持続については、30分当てると24時間で元に戻る。

 

だから1日1回30分当てれば十分ということになる。

 

1日1回(以上)当てて7年利用しているセルパワー(株)の代表取締役である佐々木さんは、当てる前でも最初から10代、20代の波動が出るそうだ!

 

 

レンタル(月額8,800円)できるのがいいね!

 

 

利用した人の7割が使い続けていて、半分くらいの人がそのまま購入らしい。

 

また、ナカムラクリニックのnoteでは、例のお注射の後遺症の症状が軽減した人がいるとある。

 

自閉症児にも効いたとか。

 

 

他にも検索するとガンが消えた脳梗塞脳腫瘍が治ったとかあったが、どうだろう。

 

 

何れにしても希望が見える機器だわ!!

 

  ③AWG

 

AWG(低周波治療器)は厚労省から認可を受けている安全な医療機器だ。

 

 

概要欄の説明から。↓ ↓ ↓

 

AWGでは対象疾病の種類に応じてあらかじめプログラムされた複数の周波数を投射します。

 

 また異常の原因となる微生物や異常な細胞ではプラスに帯電していると考えており、AWGによる電子(=マイナスイオン)の投射により、病気の元(=プラスイオン)を消滅させます。

 

 各疾患に応じた特有の周波数を投射することで、治療効果を得ることを目的としています。

 

↑ ↑ ↑

 

 

白血病が改善するのはすごいね!

 

AWGはレンタルでは1ヶ月20万円、購入すると169万円くらいらしいタラー

 

ツイッターXでは、視力回復血流促進のためにサロンに通っている方がかなり効果があったと。

 

色んな病気の人が来ていて結構治っているらしい、ともあった。

 

AWGが置いてある治療院やクリニック、サロンがあったら行ってみる価値あるかも!

 

  ④ライフウェーブ

 

こちらの説明が分かりやすかった。

 

 

楽天のレビューでは、夜中の頻尿が改善血管年齢が20歳くらい若返った腰痛が楽になった体全体の調子が良くなった、など。

 

私は化学物質過敏症なので「かぶれやすい」のが気になるかなぁ…。

 

 

  ⑤DENBA Health

 

船瀬さんの本(ガンを治す「波動医学」)によると、〝DENBA〟は、冷蔵・冷凍・解凍での鮮度保持の原理を利用して開発された健康機器。

 

体内の水分子に同じ周波数の電気振動を与え、〝共鳴〟させることで活性化させる。

 

それが細胞の生理発電の電位を高め、細胞の水分保持力と劣化(老化)を防ぐ。

 

安全性が高いため、長時間連続使用も可能。

 

 

動画での一部解説。↓ ↓ ↓

 

DENBAに電源を入れるとマットを中心に約3~4m360°のDENBA空間が作られる。

 

その空間内の水のあるものに微細な振動を与えて働きかけると、食品では菌の増殖を抑えたり、酸化を抑制することで鮮度を長く保つことが出来る。

 

人間には自律神経の働きを活性化させる。

 

わずか15分DENBA空間にいるだけで自分では動かせない自律神経が揺らぐ。

 

人体の水分子を細かくするので血流が良くなり、冷え性の改善にも有効と思われる。

 

DENBAの刺激が体のコンディションを整えてくれ、様々な不調が良くなっていく

 

↑ ↑ ↑

 

こちらのブログはドランクドラゴンの動画も面白い。

 

 

DENBAを使っている80代の夫妻が若々しいとかシミやアザが消えた!というのがある。

 

他は薬機法で詳細を書けないらしいが、ガ〇が治ったり糖〇や〇風が治ったり等々。

 

うーむ、1度体験してみたい!

 

 

以上、5つの製品を調べてみた。

 

もう1つ「ホントにミラクルだわ!」と思った製品がある。

 

それは「クルミラ」。

 

 

パーキンソン病の方がスタスタ歩いてる!

 

素晴らしい!!拍手

 

 

 

 

しかし、どれもこれも¥札束コインたちが掛かる汗

 

健康を取り戻すにはそんなこと言ってられないのか汗汗