体調不良からの脱出日記

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

腰痛はいつもあるけれど、特に椅子に座るとキビシイ。

 

背筋を伸ばし、骨盤を立てるようにして座れば楽なのかなと何度も試してみた。

 

でも逆に腰回りの筋肉ガッチガチになってる ネガティブ

 

結局腰をモゾモゾ動かして位置を変えたり、立ってみたり。

 

正座の方が楽だわ~と家では殆ど椅子を使わない。

 

が!

 

おススメに上がってきた動画を視聴して、この方法なら椅子に座っても大丈夫かもと期待してる!キラキラ

 

 

3:00  悪い座り方

 

5:55  座骨で座る方法

 

8:00  やってはダメな方法

 

9:00  1時間に1回はやってほしいこと

 

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骨の上に重心を乗せている座り方だと筋肉を必要以上に使わなくて済む

 

筋肉が疲労することは殆どない

 

重心が過剰に前後にぶれてしまうと余計に筋肉を使わなければいけない

 

すると筋肉が次第に疲労を起こして痛みを引き起こす

 

座骨で座る」という座り方は骨で身体を支える座り方、筋肉を使わないでいい座り方

 

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5:56からの座り方をやってみると確かにラク!

 

まさに目からウロコ!!

 

椅子に座るときには今後この方法しかないわ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
数年前から認知症というワードに敏感な私 うさぎ
 
篠浦伸禎先生の著書で認知症を予防するという「アホエンオイル」を知った。
 
アホエンオイルとはニンニク油のことだ。
 
アホエンという強力な効能のある成分は、生のニンニクには殆ど含まれておらず、細かく刻んだニンニクをオリーブオイルに漬け込むことで溶け出してくる。
 
先生とアホエンオイルとの出合いは患者さんから現物をいただいたことだそうだ。
 
飲んでみたところ、思いがけない効果を実感されたそう。
 
当時年のせいか不摂生のせいか、午前中からだるく、手術を始めとする脳外科医の激務どころか普段の外来をこなすのもやっとといった状態だったのに、アホエンオイルを飲んでから2~3時間もすると体が少し熱くなり、それとともに活力が上がり、夕方まで維持することができるようになったとか。
 
先生は、1日に大さじ1~2杯を目安に取ることを推奨されている。
 
先生自身は毎朝、大さじで2~3杯、仕事が厳しいと思うときは4~5杯を飲むようにしているそうだ。
 
元気になるのは摂取量に比例するが、「過ぎたるは及ばざるがごとし」で脂質をあまり多く摂取することは望ましくないので、増やすとすればニンニク量との記述がある。
 
 
※先生が考える作用機序
毛細血管の血流が良くなる→脳の神経を活発にする→めまいや記憶力の改善、感染症にかかりにくくなる、脳がストレスに強くなる
 
アホエンオイルを摂り続けている患者さんの中には、5年前に発症した脳梗塞の後遺症で言葉が出なかったのが少しずつ出るようになり、現在では1日3万歩も歩くまでに回復された方もいるというのだ。
 
先生はこれほどの効果があり、しかも副作用がない薬を私は聞いたことがありませんと断言されている。
 
 
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実際に報告、証明されているニンニクの効果

 

ガンを予防する
 ・ 免疫力が上がる
 
心臓病を予防する
  ・悪玉コレステロールや血小板の凝集を抑制し、動脈硬化の進行を防ぐ
 
脳梗塞を予防する
  ・脳梗塞の大きな原因のひとつ、動脈硬化を防ぐ
  ・動脈硬化の要因のひとつとして活性酸素が細胞を破壊することが推測されるが、ニンニクには活性酸素を抑える働きがある
 
認知症を予防する
  ・ニンニクに細胞の老化を抑える作用がある
  ・認知症だけではなく、アルツハイマー病の予防にも効果があると報告されている
 
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アホエンオイルの作り方

 

こちらのブログが参考になった お願い

 

 

 

私も作ってみたよ!ニコニコ

 

材料(約10日分)

・エクストラバージンオリーブオイル…150ml

・ニンニク…3片

 

①ニンニクをすりおろすか包丁で出来るだけ細かく刻み、室温で2時間放置する

 ・青く変色することもあるが、問題なし

 


②オリーブオイルの中に上記のニンニクを入れる

 

 

③オイルの酸化防止のためにアルミホイルで包み、室温で5日間放置する

 

 

④5日後、こす

 

 

⑤密閉容器に保存

 ・オイルの酸化防止のために遮光瓶に入れる

 ・還元力のある塩を入れても◎

 

 

⑥常温で1ヶ月は保存できる

 ・1日に大さじ1~2杯を目安に摂る

 ・直接飲むか、料理にかける

 ・加熱はしないこと

 

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オリーブオイルは大豆油などが混ぜてある粗悪品も多いので、それを摂取すると逆に炎症を起こしてしまう可能性がある。

品質の良いものを選んだ方がいいよね。

 

 

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脳梗塞や脳出血が原因で起こる認知症もある。(脳血管性認知症)

 

日本の認知症全体の約20%を占めるそうだ。

 

昔は脳の血管が破れる脳卒中が多かったイメージがある。

 

きっとタンパク質が十分摂れてなくて血管自体が弱かったからだろうなとずっと思っていた。

 

でも奥田昌子先生のお話を聴いて、本当の要因を知ったわ。

 

 

 

43:00~

 

和食にも欠点があります。

 

日本人は脂質の摂取量が少なかったおかげで、内臓脂肪がつきませんでした。

 

ですが、脂質の摂取が少なすぎると血管が弱くなってしまいます。

 

で、血管が破れやすくなって脳出血が多かったのです。

 

脳の血管が破れる、だから日本人の死因第一位が脳出血という時代が長かったのです。

 

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血管が破れる原因はタンパク質ではなく、脂質の摂取量が少ないから!

 

意外!!びっくり

 

しかし、その点でもオリーブオイルの脂質は血管を守るのでニンニクと合わせてアホエンオイルは最強だわ!

 

※オリーブオイルの血管への主な効果

・悪玉コレステロールの減少

・抗酸化作用

・動脈硬化の予防

 

しかも私のようなSIBO(小腸内細菌異常増殖症)は、ニンニクは小腸で過剰に発酵してガスを発生させるので避けるべき食材なんだけれど、原因となるフルクタンは油には溶けださないためアホエンオイルはセーフなのだ!

 

アホエンオイルを摂り出して数ヶ月。

 

納豆、サラダ、お浸し、ご飯、たまに全粒粉パンにかけて食べている。

 

美味しいよ!よだれ

 

このまましばらくは続けていこうかな。

 

どこか安心感があるのがいいのよね ニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
白内障や緑内障の予防目薬として、「ばんのう酵母くん」と「シリカエナジー」をずっと使ってきた。
 
が、最近はシリカエナジーに代わり、他のものを点眼している。
 
それは「メビウスウオーター」を100倍に希釈して作った目薬。
 
空になったシリカエナジーの容器に入れて冷蔵庫にIN!☆
 
 
まきてぃ.さんのブログで紹介されてからずっと気になっていたのよね。
 
ありがとうございます。お願い
 
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効果的な希釈液の作り方はこちらに教えていただいた!
 
1000倍に薄めたものはスプレーボトルで添加物含有の食べ物に吹きかけたり、化粧水にしたり。
 
大量に作れるのでジャブジャブ使えるのが嬉しい!ニコニコ
 
 

シリカエナジーもいつか復活させるかもしれないけれど、今はメビウスウォーターを試すわ!

 

 

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おへそにオリーブオイルを塗って視力が回復するとは!

 

 

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62歳のインド人の男性は、右目の視力が非常に弱く、ほとんど見えませんでした。 

 

彼の医者であるアジ・ドゥベイ教授は、彼の目は問題ないが、目を養う血管が枯れてしまっていると伝えました。 

 

そのため、血管や静脈が栄養を受け復活しない限り、彼は二度と見えることはないだろうと言われました。 

 

教授は、目の血管が再び機能するかもしれないと期待して、毎晩寝る前にオリーブオイルをへそに塗るようアドバイスしました。

 

実際に、その男性はこのアドバイスを定期的に実践し、しばらくして視力が回復しました。 

 

これにより、科学的には、受精後に最初に形成されるのはへそであり、へそは臍帯を通じて胎児とつながっていることが明らかになりました。

 

出生後、へそは栄養が胎児に届くため、約3時間温かい状態を保ちます。 

 

そのため、人体のすべての静脈はへそとつながっており、へそは生命の重要なポイントとなっています。

 

へその背後(直接的または間接的に接続)には、72,000以上の静脈があり、これが人体の血管ネットワーク全体を形成しています。 

 

へそにオイルを使用することで、以下のような症状の治療に役立ちます: 

 

1. 視力の低下 

2. 膵臓の機能不全 

3. 唇のひび割れ

4. かかとのひび割れ 

5. 顔を明るくする 

6. 髪にツヤを与える 

7. 膝や関節の痛みの緩和

8. 乾燥の治療 

9. 目の問題の治療 

10. 爪の真菌症の治療 

11. 乾燥肌の緩和やその他の多くの問題

 

使用方法: 寝る前に、オリーブオイル純粋なギー(動物由来)、またはココナッツオイルを3滴へそに垂らし、へその周囲1.5インチに広げます。 

 

膝の痛みの場合:夜寝る前に、ヒマシ油を3滴へそに垂らし、1.5インチ周囲をマッサージします。 

 

震え、疲労、関節痛、乾燥肌の場合:夜寝る前に、マスタードオイルを3滴へそに垂らし、周囲をマッサージします。 

 

なぜへそにオイルを塗るのか? へそはどの静脈が乾燥しているかを検知し、オイルを送り込んでそれを開き、栄養を与えることができるからです。

 

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症状によってオイルを使い分けるのは何だか不思議。

 

視力回復を期待して、ベタベタしないココナッツオイルを塗ってみようかしら…。

 

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他に目のケアでは、サプリメントも使用している。

 

ルテイン」と「アイブライト」。

 

 

加齢黄斑変性の原因であるドルーゼンという老廃物を排出するための「まこも乳酸菌+バイオリアクター」。

 


最初まこも乳酸菌は不味い!オエーと感じてた。

 

でもなぜか今は、冷えたのが美味しいよね♡に変わってる ニコニコ