体調不良からの脱出日記

体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 
 
白内障や緑内障の予防目薬として、「ばんのう酵母くん」と「シリカエナジー」をずっと使ってきた。
 
が、最近はシリカエナジーに代わり、他のものを点眼している。
 
それは「メビウスウオーター」を100倍に希釈して作った目薬。
 
空になったシリカエナジーの容器に入れて冷蔵庫にIN!☆
 
 
まきてぃ.さんのブログで紹介されてからずっと気になっていたのよね。
 
ありがとうございます。お願い
 
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効果的な希釈液の作り方はこちらに教えていただいた!
 
1000倍に薄めたものはスプレーボトルで添加物含有の食べ物に吹きかけたり、化粧水にしたり。
 
大量に作れるのでジャブジャブ使えるのが嬉しい!ニコニコ
 
 

シリカエナジーもいつか復活させるかもしれないけれど、今はメビウスウォーターを試すわ!

 

 

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おへそにオリーブオイルを塗って視力が回復するとは!

 

 

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62歳のインド人の男性は、右目の視力が非常に弱く、ほとんど見えませんでした。 

 

彼の医者であるアジ・ドゥベイ教授は、彼の目は問題ないが、目を養う血管が枯れてしまっていると伝えました。 

 

そのため、血管や静脈が栄養を受け復活しない限り、彼は二度と見えることはないだろうと言われました。 

 

教授は、目の血管が再び機能するかもしれないと期待して、毎晩寝る前にオリーブオイルをへそに塗るようアドバイスしました。

 

実際に、その男性はこのアドバイスを定期的に実践し、しばらくして視力が回復しました。 

 

これにより、科学的には、受精後に最初に形成されるのはへそであり、へそは臍帯を通じて胎児とつながっていることが明らかになりました。

 

出生後、へそは栄養が胎児に届くため、約3時間温かい状態を保ちます。 

 

そのため、人体のすべての静脈はへそとつながっており、へそは生命の重要なポイントとなっています。

 

へその背後(直接的または間接的に接続)には、72,000以上の静脈があり、これが人体の血管ネットワーク全体を形成しています。 

 

へそにオイルを使用することで、以下のような症状の治療に役立ちます: 

 

1. 視力の低下 

2. 膵臓の機能不全 

3. 唇のひび割れ

4. かかとのひび割れ 

5. 顔を明るくする 

6. 髪にツヤを与える 

7. 膝や関節の痛みの緩和

8. 乾燥の治療 

9. 目の問題の治療 

10. 爪の真菌症の治療 

11. 乾燥肌の緩和やその他の多くの問題

 

使用方法: 寝る前に、オリーブオイル純粋なギー(動物由来)、またはココナッツオイルを3滴へそに垂らし、へその周囲1.5インチに広げます。 

 

膝の痛みの場合:夜寝る前に、ヒマシ油を3滴へそに垂らし、1.5インチ周囲をマッサージします。 

 

震え、疲労、関節痛、乾燥肌の場合:夜寝る前に、マスタードオイルを3滴へそに垂らし、周囲をマッサージします。 

 

なぜへそにオイルを塗るのか? へそはどの静脈が乾燥しているかを検知し、オイルを送り込んでそれを開き、栄養を与えることができるからです。

 

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症状によってオイルを使い分けるのは何だか不思議。

 

視力回復を期待して、ベタベタしないココナッツオイルを塗ってみようかしら…。

 

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他に目のケアでは、サプリメントも使用している。

 

ルテイン」と「アイブライト」。

 

 

加齢黄斑変性の原因であるドルーゼンという老廃物を排出するための「まこも乳酸菌+バイオリアクター」。

 


最初まこも乳酸菌は不味い!オエーと感じてた。

 

でもなぜか今は、冷えたのが美味しいよね♡に変わってる ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、「認知症」というワードに敏感な私。

 

老化しやすい体質に加え、慢性疼痛によるストレスが脳の萎縮を招くのではと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。

 

物忘れ、朝スッキリ起きられない、集中力の低下、注意力散漫、ブレインフォグ等々の症状が気になる。

 

まぁ、昔からっちゃー昔からだけどタラー

 

鉄不足、副腎疲労からの甲状腺機能低下もあるかなー。

 

何れにしても危機感があることは確か。

 

対策としてビタミンB群やヤマブシタケ、スピルリナとか摂ってるけど正直心もとない。

 

ならば運動よ!

 

脳を鍛えるには運動しかない!

 

とか思ってもなんだかんだ理由をつけてそれほどしない ネガティブ

 

もっと効率よく楽に脳に活を入れる方法はないのか…。

 

と考えていたらTLに流れて来たポストに心を奪われた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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花の香りで脳萎縮の予防ができる!

 

すごいね!!

 

花の中でも何故パラなんだろう、

 

意味があるのか偶々なのかと思っていたら、こちらの動画にヒントがあった。

 

 

篠原氏が植物の中の水を調べた時に、1番エネルギーが高かったのがバラなのだそうだ。

 

その中でも北海道に自生するハマナス(バラ科バラ属の落葉低木)が非常に高いエネルギーと抗酸化作用(ポリフェノール)を持っていて地球最強の植物らしい!

 

抗アレルギーとホルモンバランスを整える効果があるので女性が好きなのも分かると仰っている。

 

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認知症に効果がある精油は、「バラ」以外にも色々ある。

 

ローズマリー

記憶力・集中力・注意力がアップ

 

ラベンダー

落着きを与え、不安・興奮・睡眠障害を和らげる

 

ペパーミント

覚醒・集中力向上・精神疲労軽減・記憶タスクのパフォーマンス向上

 

レモンやレモンバーム

柑橘系の香りが脳の活性化や物忘れ改善に寄与する可能性

 

ベルガモット

不安やストレス緩和に。ラベンダーと組み合わせられることが多い

 

ユーカリ

脳の血流や刺激に関連

 

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(最近の注目研究例)

 

60-85歳の健常者を対象にした小規模研究で、ローズ、オレンジ、ユーカリ、レモン、ペパーミント、ローズマリー、ラベンダーを夜間交互に嗅ぐ「芳香浴」を6ヶ月行ったところ、言葉の記憶力が大幅に向上したという報告があります(226%改善)。

 

認知症患者では、ラベンダーやレモンバームが興奮・攻撃性の軽減に役立つ可能性が複数の研究で指摘されています。

 

(使用のポイントと注意)

 

●方法

ディフューザーでの芳香浴(1日1-2時間程度)、ティッシュに垂らして嗅ぐ、ハンドマッサージ(キャリアオイルで希釈)などが一般的。

朝は柑橘系(活性化)、夜はラベンダー(リラックス)のように使い分ける人もいます。

 

●注意

精油は原液のまま皮膚に付けず、希釈を。光毒性があるもの(柑橘系)もあるので注意。

喘息やアレルギー、妊娠中は特に慎重に。品質の良い(純粋・天然)精油を選んでください。

 

●限界

コクランレビューなどでは認知症に対する明確な効果は証拠不十分とされ、個人差が大きいです。生活習慣(運動・食事・知的活動・睡眠)と組み合わせるのが理想です。

 

●使い方の目安

夜やリラックス時に。日常的に衣類に付けて継続吸入する研究もあります。

 

●組み合わせのポイント

 

・朝/活性

ローズマリー(+レモンや柑橘系)で脳を活性化。

・夜/リラックス

ローズやラベンダーで落ち着きを。

両方をローテーションで使う芳香浴研究では、言葉の記憶力が大幅向上した例もあります。

 

(注意事項)

 

●安全性

原液は皮膚に直接付けず、キャリアオイルで希釈(1-2%程度)。

光毒性(柑橘系と混ぜる場合)やアレルギーに注意。

高血圧・てんかん・妊娠中は一部制限あり。

 

●品質

純粋・天然のものを選び、信頼できるブランドを。

 

●限界

効果には個人差が大きく、証拠はまだ不十分。

運動・食事・社会的交流・十分な睡眠を優先してください。

 

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香りを嗅ぐだけならズボラな私にでもできそうだ。

 

取り敢えずハマナスやローズ、ローズマリーの精油を試してみようかな!

 

バラのジャムも美味しそう!よだれ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

老化は“細胞レベル”で止められる!

 

 

動画では、生命科学者であり大阪大学名誉教授の吉森保氏が、老化研究の最新知見と「細胞から若返る未来」の可能性について解説しています。

 

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老化は避けられない運命ではない  (4:11 - 6:45)

・ハダカデバネズミやベニクラゲのように、老化しない、あるいは若返る生物の例から、科学的に老化を制御できる可能性が示唆されています。

 

「オートファジー」の重要性 (28:06 - 31:06

・細胞内のリサイクルシステムであるオートファジーは、細胞を新しく保ち、有害物を排除する役割を担っています。これが低下することが老化の一因です。

 

老化のメカニズム 

・「慢性炎症」や、細胞が死滅せずに居座り悪影響を及ぼす「老化細胞(ゾンビ細胞)」の蓄積が、老化や様々な病気の起点となります。(16:54 - 27:01

 

・オートファジーを阻害するブレーキ役であるタンパク質「ルビコン」は加齢に伴って増加してしまうため、オートファジーの働きが低下してしまいます。

結果として細胞内の掃除や入れ替えがスムーズに行われなくなり、老化が進んだり、様々な病気を引き起こしやすくなります。 (37:23 - 42:02

 

若返りの最新メソッド

・徳島の「阿波晩茶」がオートファジーを強力に活性化させる可能性があります。

実験では加齢によって動きが鈍くなった線虫に濃縮エキスを与えたところ、若い時のような活動量に回復。(43:13 - 44:53

 

・長寿遺伝子サーチュインを活性化する「NMN」の話題。 (48:22 - 53:41

 

 

 

 

老化を抑え、若返るための生活習慣

 

1. オートファジーを活性化させる食材の摂取02:10 - 06:16

納豆(スペルミジン)、ザクロ(ウロリチン)、赤ワイン(レスベラトロール)などがオートファジーの活性化に役立ちます。

ただし、腹八分目を心掛け、サプリメントも含めバランスの良い食事が重要です。

 

2. 炎症を抑える食事08:52 - 10:00

野菜青魚オリーブオイルなどを積極的に摂り、加工食品や超加工食品を避けることが推奨されます。

 

3. 適度な有酸素運動12:01 - 13:24

・有酸素運動はオートファジーを活性化させます。

 

4. 上質な睡眠17:41 - 21:26

・睡眠不足は寿命を縮め、老化を早めます。寿命を延ばしオートファジーを活性化させるためには、自分に適した十分な睡眠時間を確保することが不可欠です。

 

5. 人とのつながり16:07 - 17:36

・孤独を避け、人との社会的なつながりを持つことは老化抑制に良い影響を与える可能性があります。

 

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スーパーセンチナリアン(110歳以上の長寿者)の法則21:31 - 26:49

・日本に多く存在する110歳以上の長寿者の調査から、寿命の約25%は遺伝的な要素、残りの75%は環境要因(生活習慣)であることがわかっています。

・タバコを吸わない、大らかな性格、ストレスを溜めないといった共通点が見られます。

 

加工食品が老化を早める理由08:52 - 09:52

・加工食品や超加工食品に含まれる添加物などが、体内で「慢性炎症」を引き起こす要因になるため。

・防腐剤として使われる「リン」は、血中濃度が上昇すると老化が促進され、細胞のオートファジーの働き自体が抑えられてしまいます。

 

ストレスはオートファジーを低下させる26:53 - 27:05

・ストレスは想像以上に身体に悪影響を及ぼします。

・ストレスをうまく「いなす」ための工夫として、複数の世界を持つこと。

(仕事以外の趣味や別の居場所を見つける)

・趣味の時間や週末には仕事のことを忘れる時間を作ることが、頭のリフレッシュやストレス回避に繋がり、結果的に良いアイデアを生むきっかけにもなります。

 

16時間断食についての見解10:21 - 11:50

・食事を摂らない飢餓状態になると細胞内でオートファジーが活性化するのは事実ですが、16時間断食をしなければオートファジーが起こらないというのは誤解です

・オートファジーは常に少しずつ機能しています。

・16時間断食に固執するよりも、万人にとって健康的で持続可能な「腹八分目」の食事習慣や、カロリー制限(約80%の摂取量)を行うことの方が推奨できます。

 

なぜ筋トレはオートファジーに逆効果なのか?13:36 - 14:18

・筋トレを行うと、細胞内の「mTOR」(エムトール)という酵素が活性化されます。

このmTORはオートファジーを抑制する働きを持つため、オートファジーを活性化させたいという観点からは逆効果となります。

・筋トレをする際にプロテインを摂取する習慣がある場合、血中のアミノ酸濃度が常に高い状態になります。食事やアミノ酸の摂取はオートファジーを抑制する要因となります。

 

自分に最適な睡眠時間の見つけ方19:31 - 20:09

・好きなだけ寝る状況を数時間作る:最初の数日間は寝不足を解消するために長時間寝る可能性がありますが、それを繰り返していくと、ある一定のところでそれ以上は寝られなくなります。

最終的に寝られなくなった時点で落ち着く睡眠時間が、その人にとって必要な(最適な)睡眠時間となります。

 

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(筋トレについて)

 

「筋トレ」が若返りのためのオートファジーを抑制するというのは意外だったわ。

 

でも吉森先生が仰っているように筋トレは筋トレで意味がある。

 

筋トレは、腸内細菌の種類や多様性を増やし、腸のバリア機能を高める。

 

それを知った時はちょっとした衝撃だった。

 

何故なら腸内細菌は3歳頃までに固定されると思い込んでいたから。

 

「土台となる菌の種類」は幼少期にほぼロックされるのは事実だが、大人になってからは「筋トレ」で多様性が高まるそうだ。

 

昔、筋トレでうつ病が改善・治癒したという人の体験談を読んだことがあるけれど腸内環境が整ったのもメンタルに良い影響を与えたんだろうな。

 

他にも筋トレは筋肉量を増やし、血糖値管理においては食後15~30分以内に行うことで食事で増えたブドウ糖を筋肉に素早く取り込んで血糖値の上昇を抑える。(スクワットやかかと上げ等)

 

何より膵臓から分泌されるインスリンを大量に出さずに済むので膵臓の疲弊を防ぎ、脂肪もつきにくくなる。

 

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(赤ワインとイタドリについて)

 

オートファジーを活性化する食品については、正直赤ワインはどうなんだろうと思ったわ。

 

現在アルコールは少量でも健康に良くないというのが主流のようだし、赤ワインに酸化防止剤として添加される亜硫酸塩は肉や魚のアミンと結びつくと発ガン性があると言われる。

 

また、赤ワインに含まれるレスベラトロールより、神経痛や関節痛、リウマチの症状緩和に用いられるイタドリの根茎に含まれるレスベラトロールの方が数百倍から数千倍以上の濃度があるらしい。

 

なので赤ワインを飲むよりイタドリのサプリでも飲む方が良いような気もするが、日本ではイタドリの根茎から抽出したレスベラトロールは医薬品として扱うのでサプリに配合することが法律で認められていない。

 

どうしてもイタドリの根茎由来のレスベラトロールを摂りたい場合は、「イタドリの根エキス」と明記された海外製のサプリを購入する、漢方薬局で「虎杖根(こじょうこん)」を手に入れる、自分でイタドリの根茎を掘り起こして生薬を作るというやり方がある。

 

そこまでこだわらないわ、レスベラトロール濃度が薄くても赤ワインが好きだから飲むよという人には、酸化防止剤無添加のものが良いのかも。

 

そう言えば山口貴也先生の著書には、日本酒換算で週に2000ccまでは慢性腎臓病の危険性が有意に下がり、飲まないよりよいとの記述がある。

 

米国で行われた研究なので日本人にそのまま当てはまらない可能性があるらしいけど、お酒は1滴でもNGじゃなかったの?と少し驚いた。

 

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(NMNサプリメントについて)

 

若返りサプリとして「NMN」は今流行っているらしく、よく見聞きする。

が、石黒先生の動画では否定的だったしなぁ、これもどうなんだろう。

 

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(阿波晩茶について)

 

個人的に気になったのは、徳島の「阿波晩茶」よ。

いつか試してみたいな!

吉森先生はサプリで摂っているようだ。

 

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結局“老化を止めて細胞から若返る方法”というのは、バランスのとれた食事、適度な運動、良質な睡眠、ストレス管理の生活習慣なのね。

 

でもそれがなかなか難しいのよ~ 汗うさぎ