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体調不良からの脱出日記

謎の体調不良はコロナ禍前からです。未接種組。
腐らず、焦らず、諦めずの精神でやってます。
なお相互フォローは行っておりません。

 

 

今回はカヰフチャンネルより。

 

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パーキンソン病に罹患した女性が、安楽死を望みスイスに渡った。

 

日本では認められていない安楽死の法制化を願い、それを伝えたくてテレビに出たそうだ。

 

そうして笑顔で旅立った。享年64。

 

 

【カヰフさんの見解①】

 

アクターじゃねーかよ!違ってたら申し訳ないけど

 

アジェンダ2030の世界的人口削減と出生率管理のプロバガンダじゃねーのかよ!

 

テレビとかに出たり、Yahooニュースになったり、TBSに出るようなやつは信用できんよ!

 

とにかく今政府が全く信用できんもんで、こういうのは疑わざるを得なくなるんだよ!

 

怪しすぎるんだ、政府が!

 

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アジェンダ2030とは、2015年9月の国連サミットで採択された2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際的な行動計画

 

 

 国連(UN)の「アジェンダ2030」「新世界秩序(New World Order)」

 国連アジェンダ2030ミッション目標

 

 - 世界統一政府

 - 国家の終焉

 - 世界統一軍

 - 世界統一警察

 - 家族単位の終焉

 - 世界統一中央銀行

 - 世界統一キャッシュレス通貨

 - すべての私有財産の終焉

 - 世界的な人口減少と出生率の抑制

 - 住居と自動車の所有の終焉 

 - 毎年複数のワクチン接種の義務化

 - 国民皆保険

 - 国民デジタルID

 - ソーシャルメディアデジタルID

 - 健康、買い物、旅行のためのマイクロチップ

 - 中国式社会信用システムの導入 

 - 政府によって育てられた子供たち

 - すべての事業は国営

 - 不要不急の航空旅行の終焉

 - 15分圏内への人間の集中

 - 私有農場と菜園の終焉

 - 動物の所有の終焉

 - あらゆる自然療法の禁止 

 - AI裁判所と個人の権利の終焉 

 - 自然空間へのアクセス制限 

 - 化石燃料と現代の便利さの終焉

 

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【カヰフさんの見解②】

 

(難病で生活できない、痛みや生き地獄を味わうなら安楽死もありだと思うとのコメントに対して)

 

どんなに苦しくてもわたしは生き抜いた方が学びがあると思う

 

苦しければ苦しいほど学びと気付きがあるんでね

 

まあ、病気になっても気付けんやつもいるけどね

 

パーキンソン病になっても、もっと色々試せよ!

 

グルテンフリーとか樟脳ひまし油とか電磁波対策とか色々あるだろう!

 

治す努力をしろよ、もっと!

 

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パーキンソン病と言えば、私はムクナ豆をまず第一に連想する。

 

他には五井野プロシジャーCMC+真菰乳酸菌メチレンブルークルミラ、歯科治療。

 

しかし最近はシナプス療法が効果的なのではと思う。

 

シナプス療法開発者の小城絢一郎博士のサイトには、パーキンソン病の歩行動作の驚くべき改善動画がある。

 

 

斜視や脳梗塞後遺症の症例もあり、たいへん希望が持てる治療法ではないかなぁ。

 

石黒先生のシナプスケアセンターに行くのも良し、公認認定者から施術を受けるのも良しだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前キトサンの抗ガン作用について投稿した。

 

ツイッターXではキトサンの他の効果についても語られていた。

 

忘れないように( ..)φメモメモ

 

 

 

シェディング・ワクチン後遺症対策に

 

キトサンは「カニやエビなどの甲殻類」の外骨格に含まれる天然成分で天然物の中で唯一プラスイオンを持つ食物繊維

 

この性質を利用して、体内の有害物質を吸着排出する効果が期待されている

 

【キトサンが吸着して解毒してくれる有害物質】

 

酸化グラフェン

スパイクタンパク

重金属(水銀、カドミウムなど)

放射性物質

フッ素

活性酸素

血中の老廃物

カビ(カンジダ菌)

発ガン性物質

農薬

食品添加物

抗生物質

ホルモン剤

中性脂肪

アスベスト

ダイオキシン

 

【キトサンを多く含む食品】

 

カニ、エビ、アサリ、イカ、海藻(わかめ、昆布、ひじき)、サプリメント

 

【その他の健康効果】

 

腸内環境の改善

キトサンは食物繊維のため腸内細菌のエサとなって免疫細胞を活性化させてくれる

 

キトサンは加齢に伴う酸化ストレスを有意に減少させる

研究では若いラットと老化ラットにキトサンを配合した食事を与えた

その結果キトサンを摂取したラットは若いラットと同等の抗酸化力が維持されることが確認されている

 

※薬ではないのですが、合わない時は中止してください

※甲殻類アレルギーの方は控えてください(カニやエビなど)

 

 

 

タマリンドだけじゃなくキトサンもマイクロプラスチックを排出するんだ!

 

それにしてもキトサンの万能っぷりが凄い!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例年冬から春にかけて口の周りや頬辺りが白い粉がふいたようになる。

 

時々かゆくもなる汗

 

乾燥や皮脂不足、加齢が原因なんだろうなぁ。

 

ワセリンやココナッツオイルを塗ってもなかなか解消しない。

 

何かいい方法があるのではと思いつつ、気温が高くなり暖かくなるとその状態から脱却するので、また冬になるまで忘れてしまう。

 

今年もその繰り返しで粉ふき肌を覚悟していたら、何故かならない。

 

理由は分からないけど、もしかして「ギー」かなぁと。

 

脂質は大事なので比較的安全なものをと、ギーを使う頻度を増やしたのだ。

 

でも増やしたと言っても週に1~2回くらいだからそこまで影響があるか?

 

と不思議に思いながらも結果オーライとしていた。

 

しかしある日、昨年の秋くらいからほぼ毎日食べ始めたものが残り少なくなってネットで注文しようとページを開き、何気なくレビューを読んでみた。

 

すると「肌の調子が良くなった」「かさつきがなくなり潤ってきた」とあるではないか!

 

えーっ!乾燥を防いでくれていたのがソレだったのか!?

 

その食品とは、ヘンプシードナッツ(麻の実ナッツ)

 

動物性タンパク質より植物性タンパク質をと摂り始めたんだけど、予想外の効果あり?

 

で、ヘンプシードについてAIに聞いてみた。

 

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はい、ヘンプシード(ヘンプの種子)は乾燥肌に対して一定の効果が期待できると言われています。特にその理由は、ヘンプシードに豊富に含まれる**必須脂肪酸(オメガ3とオメガ6)**にあります。

 

主な理由とメカニズム

  • オメガ6(リノール酸)とオメガ3(α-リノレン酸)の理想的なバランス(おおよそ3:1)が含まれている
    → これらは肌のバリア機能をサポートし、角質層のセラミド生成を助け、水分蒸発を防ぎます。
  • **γ-リノレン酸(GLA)**も少量ながら含まれる
    → 炎症を抑え、乾燥によるかゆみや赤みを和らげる働きが期待されます。
  • 摂取(食べる)ことで内側から肌の保湿力・バリア機能を改善
    → 研究でも、ヘンプシードオイルの経口摂取でアトピー性皮膚炎(乾燥・かゆみが強い)の症状が改善した例が報告されています。
  • 外用(ヘンプシードオイルを塗る)でも高い保湿力を発揮
    → 多くのナチュラルコスメやザ・ボディショップのヘンプシリーズなどで「乾燥肌の救世主」として長年愛用されています。

実際の効果に関するエビデンスの概要

  • ヘンプシードオイルを摂取・塗布することで乾燥肌の改善、かゆみの軽減、皮膚の柔軟性向上が複数の報告・小規模研究で見られています。
  • 特にアトピー性皮膚炎や慢性的な乾燥に良い影響を与える可能性が高いとされています。
  • ただし、大規模なランダム化比較試験はまだ少なく、「劇的な治療薬」というよりは補助的にとても優秀な食材・オイルという位置づけです。

使い方のポイント(乾燥肌向け)

  • 食べる場合:サラダ、スムージー、ヨーグルトに大さじ1〜2杯。加熱しすぎると脂肪酸が壊れやすいので生で食べるのがベスト。
  • 塗る場合:ヘンプシードオイル(食用グレードでも可)をそのまま、またはクリーム・ローションに混ぜて使用。とても肌なじみが良くベタつきにくい「ドライオイル」です。

注意点

  • アレルギー体質の人は初回少量でパッチテストを。
  • 効果には個人差があります(1〜2ヶ月継続して様子を見る人が多い)。
  • 医薬品ではないので、重度の乾燥肌・アトピーの場合は皮膚科医と併用するのが賢明です。

結論として、乾燥肌に悩んでいるならヘンプシードを積極的に取り入れてみる価値は十分にある食材です。内側・外側両方からアプローチできる点も魅力ですね。

 

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もしやチアシードも乾燥肌に良いのでは?と更に聞いてみたら、やはり同じような効果があるようだ。

 

チアシードの1日の摂取量は大さじ1杯程度(約10g)で、戻して食べてもそのまま食べてもOK。

 

私は戻してゲル状にして食べてたな。

 

でもやはり肌質改善は「何を食べるのか」に依存するのね。

 

ただメチオニン代謝が苦手な私にとって残念なのは、チアシードはともかくヘンプシードは低メチオニンではなかったことよ。

 

この記事を書いていて発見したわ…ネガティブ

 

動物性タンパク質にメチオニン(必須アミノ酸)は豊富に含まれていて、植物性食品の大豆、ナッツ類等は動物性食品ほど含有量が多くない。

 

が、ヘンプシードナッツは例外だった!煽りガーン

 

植物性タンパク質だから大丈夫とイメージで捉えていた。

 

でも他の効能もあるし、美味しいから食べるけど!昇天