さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -129ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

寝ているときに顔にシワをつくってしまうのです・・・と言われても寝ているときは無意識につい右向きか左向きになってしまうので、注意しようにも難しいのが現実です。

朝起きて鏡をみてくっきりついてしまったほうれい線や目の回りのシワで慌てる人多いと思います。私もその一人です。

そんなときにぜひ実践してほしいセルフマッサージ法があります。
顔をつまむという立派な手技でパンスモンというフランス語由来の「顔つまみ」マッサージです。

短時間で効果を発揮する優れ美容法で、やり方さえ覚えればどこでも簡単にシワやほうれい線を目立たなくすることができます。やってみましょう。

始める前に?手を清潔に洗う ?行う場所にクリームを塗って滑りやすくする コツ:親指と人差し指でシワに対して直角に、内から外へ、下から上へつまみながら移動。1箇所に4-5回が目安。



パンスモンマッサージはむくみや老廃物を押し流すのにも有効ですよ。
また顔の血流をよくしてくれるのでくすみ対策にもぜひやってみてください。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

女性は生理の前に黄体ホルモンの分泌が多くなって、皮脂分泌が活発になってニキビができやすいのです。

いわゆる大人ニキビですが、毛穴に皮脂が詰まることがニキビの直接の原因です。

口回りやあごラインなどの同じ場所に繰り返しできるのが、大人ニキビの特徴です。

今日のお客様も、生理前のニキビが繰り返しできてしまうお一人で、あごラインに割と目立つニキビが2-3個できていました。

生理前は肌がデリケートなのでマッサージはお勧めできませんが、ボディトリートメントと組み合わせてストレスと疲労を軽減し、深い睡眠を導くことで全身をリラックスさせることができました。



お顔に関しては、洗顔と毛穴の汚れや余分な皮脂を取り除くクレイパック、そして保湿をたっぷりしてあげるローションパック、デコルテと鎖骨・首周りのリンパと老廃物の排泄を促すマッサージで明るいツヤ感と透明感あるお肌にしあげることができたのです。

施術後のお肌はモチモチ艶々で、その後お友達と会うお約束なのにメイクするのがもったいないからって、きれいなスッピンのままお約束の場へ行かれました。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

空気がいっそう乾燥してきたので、肌の乾燥が気がかりです。
最近は夜寝る前に乾燥しやすい部位—目尻と口角にホホバオイルを薄く塗るようにしています。翌朝までしっとり感が持続するので乾燥対策にはおすすめです。

先日にフルボディのトリートメントを受けられたK. K様(さいたま市在住、40代)から、施術後のご感想をお寄せいただきましたのでご紹介します。

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ハーフボディとフルボディは、トリートメント後の身体の反応が全然違います。
フルボディを受ける時は全身が火照るぐらい熱くボカボカして、いた気持ち良さと波のように押しては返すリズムに乗せられいつの間にか深い眠りに入りそのまま夢の中でした。


全身の軽さとポカポカ感、疲れから解き放された開放感は帰宅してからも、2-3日は持続しました。
90分のハーフボディとの違いは歴然です。いつもは90分のハーフボディでしたが、今度まとまった時間が取れたらぜひまたフルボディ150分を受けたいと思います。

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K. K様、ご感想をお寄せいただきありがとうございます。ハーフボディとフルボディの中身を熟知しているK. K様ならではのご感想なので、嬉しい思いと同時に大変励みになります。
本当に感謝いたします。


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昨夜の皆既月食見ましたか?
私はスポーツジムでヨガのレッスン前に会員さんと一緒に見ました。神秘的でしたね。

フェィシャルのスペシャリストと自負?(笑、現在ではなく将来そう言われたい?)する私にとってやや驚きの現象なのですが、ボディトリートメントを受けられたお客様からもかなりの好評です♪

フェィシャルとボディの両方を体験済みのお客様の多くは3回目以降から「ミュゲの極上スペシャルセット180分」をご希望なさいます。


最初は裏メニューとして希望するお客様にだけトリートメントしてきたが、希望者数が増えたので2年前に正式メニューに導入。
こんなに人気が出るとは当初思っていませんでした。嬉しいかぎりです。

ボディだけでは満足できない、お顔だけでは物足りない・・・そんな方のために熟慮して出した内容です。

私自分の海外で受けたエステの経験を踏まえ、トータルメンテナンスと言うなら全身つまり、ボディケアとフェィシャルケアの両方に注目する必要があったのです。

多くのお客様にご愛用されるメニューになってきたので本当に嬉しいです。さらに腕に磨きをかけなくては、そんな気持ちにさせられる今日この頃です。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

肌にハリと弾力が減ってきてたるみとシワが目立ってきた;
特に乾燥する秋口から冬の季節に気になる・・・
こんな経験をしたことありませんか?

紫外線のダメージを受け、また加齢によって皮ふを支えている筋肉が衰えてできる「たるみやシワ」。頬のたるみ、口元のシワは筋肉を鍛えることで予防することができるのです。

口を大きく開けて「あ・い・う・え・お」と5秒かけてゆっくり発音する、顔の筋肉のエクササイズを、一日数回やるだけです。

「好きな時に好きなだけ」、気軽で手軽な筋肉を鍛える運動で、たるみやシワができにくい状態になるのです。

            一人の時も笑顔をつくるトレーニングをします

加齢とともに減ってしまうコラーゲンやエラスチンも、筋肉運動によって生成が促進されると言われるので、習慣づけましょう。

たるみが気になって当サロンを訪れたN. K様も、今年の7月から美顔エクササイズを頑張っている一人で、目に見えるほどの効果(たるみが消えるなど)はまだ表れてないものの、顔の血流が良くなって化粧のりが良くなったと肌の変化を実感されています。

筋肉は使わないと退化する。お顔も同じです。お顔の若返りを目指すなら美顔エクササイズは
必須、そう思いませんか?


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

目の回りの小じわや目尻のカラスの足跡のようなシワで、実年齢より老けた印象を与えてしまう・・・なんてことがないように今日からあなたもシワ対策をやってみませんか?

目の回りのシワは、主にまぶたや目の下にできる「ちりめんジワ」と目尻の「表情ジワ」があげられます。

こうした目の回りのシワは乾燥が原因でできるケースが多い。
皮ふが薄く皮脂腺も少ないので顔のほかの部位よりシワができやすいのです。

一刻も早く保湿ケアをしてあげることでシワの予防と老け顔の印象から脱出しましょう。

私自身も会社員時代に目の回りのシワで大変悩んでいました。特にまぶたの斜めシワが目立っていたせいか、周りからよく「なにか心配事でもあるの?」と聞かれたのです。

それが佐伯式のローションパックに出会ってから徐々に消え、まぶたの斜めシワはもう キレイに消えてなくなっています!



目の回りのシワは、ローションパックと目元用美容液を併用することで、生き生きとした目元を保つことができます。

乾燥させないことと、ハリと弾力を与える目元用美容液をすり込む、これを毎日実践しましょう。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

「妊婦さんこそ、マタニティトリートメントを受ける必要がありますよっ。」

こう話してくださったのは産婦人科病院の助産師さんで、ご自身も妊娠25週目を迎えたお客様K. Aさん。

日々、さまざまな症状を抱える妊婦さんと接するK. Aさんだから、トリートメントの必要性を切実に感じているのだと思います。

K. Aさんは今のところむくみ、腰痛、足つりなどマイナートラブルは抱えておらず、お仕事や食生活は妊娠前と変わらないが、疲れが出やすくなったので休み休み家事をこなしているんだそうです。

いつもは当サロンでボディトリートメントを受けるK. Aさんですが、昨日初めてマタニティトリートメント90分をお受けになりました。


おかげさまで久しぶりに肩がスッキリして、全身もポカポカで身体の軽さを実感されたと、
感想を話してくださいました。

妊婦さんへのトリートメントは一般人と違って、強い圧ではなくて妊婦さんの呼吸に合わせたゆっくりとした優しい手技に徹します。

その意味では「ボディに慣れているせいか物足りなさも感じつつも、この程度で良いのかな? 出産までまたお願いしたいと思います。」と、笑顔で話してくださったK. Aさん。

妊娠・出産の専門家であるK. Aさんからは、マタニティについてたくさんのことを教えていただいています。昨日も施術後のお茶タイムに、妊娠・出産について助産師さんならではのお話しを聞かせていただきました。貴重なお話しありがとうございました。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

季節の変化にスキンケアはどのように対応すればよいのでしょうか?

ジメジメの夏から、カラカラの秋冬へ。
乾燥対策をキーワードにしてスキンケアをしていくことがポイントと言えそうです。

そこでお客様からお寄せいただいたご質問「朝と夜のスキンケアは使い分けたほうがいいですか?」についてです。

結論からいいますと、洗顔を除いて、化粧品は同じものを使ってケアしても大丈夫です。


朝用、夜用と使い分けタイプの化粧品の場合はその通りに使えばいいのですが、特に指定がない場合は朝晩のケアに使っても構いません。
乾燥が気になる方は夜用のクリームを朝に使ったほうがむしろお肌には良いのです。

スキンケアで大事なことは、朝は予防つまり紫外線やホコリ、排気ガスなどからお肌を守る。
夜は疲れたお肌を修復、失われた水分・油分を補って、ハリ・たるみをケアする。

この意味で自分の肌状態をもとにスキンケアをアレンジしてみるのも楽しいと思いませんか?

洗顔は、朝はぬるま湯で素洗いを、夜は目元・口元は専用のリムーバーでオフし、クレンジングクリームで汚れやメイク、余分な皮脂を落とします。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

肩こり、むくみ、顔のたるみといった悩みを一度に解消するのにはどうしたらよいのか・・・ と、いつもはフェィシャルトリートメントをお受けになるお客様Yさんからご相談を持ちかけられました。

このように近頃は症状別、体調別にこだわった自分だけの特別なメニューをご希望されるお客さんが増えてきました。

身長・体重、疲れ具合が違うのと同じように、人それぞれ症状や体調が違って同然。

その人の体調やお肌の調子に合わせてメニューを考え、トリートメントしてあげることで効果と満足感が断然違ってきます。

例えば先日のYさんにご提案したメニューは、ボディ60分+フェィシャル90分


足裏からふくらはぎ、ふともも、お尻、腰、背中、首へと、ツボとリンパ節を意識しながら血行を良くしてコリを解し、むくみと老廃物の排出を促します。

ボディのトリートメントは肌荒れや顔のたるみ対策に非常に効果的で、フェィシャルトリートメントに入る前にもうすでに、お顔は明るくピンク色に変わり血色がとっても良くなる。

大変満足したご様子でした。
ご自分のための特別感が、得られたのでしょう。

働く女性、仕事と育児を頑張っている女性、家事や介護に疲れている女性たちのために癒しの場、リフレッシュする場を提供し続けたいと思いますので、ぜひあなたのわがままを聞かせてくださいね。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

スキンケアのベースとなっているのは化粧水。化粧水のつけ方ひとつで美肌と荒れ肌の分かれ目となることもありますので、工夫が必要です。


化粧水によってはコットンに含ませて使うタイプと、手にとって使うタイプの2バターンに分かれますが、美肌を育てるのにはコットンではなく手にとって使うタイプの方が効果的です。

手で肌の感触をチェックできるのが大きいですね。ゴワゴワしていないか、乾燥の具合はどうか、ざらざら感はないかなど、コットンでは感知できない細かい肌状態を手で触った感触で分かるのです。

両手で優しく顔を包み込みながら化粧水を浸透させることで、手の温熱効果で顔の血行が良くなって肌が明るくなります。コットンでつける場合のこすったり、コットンの繊維で肌を傷つける心配もありません。

デリケートな目の周りや口元にも優しく押さえながら化粧水を浸透させると、すみずみまで化粧水を行き届けることができます。



でもやっぱりコットンでつけたほうが安心安全、という方は水にぬらしたコットンに化粧水を含ませて使うようにしましょう。このほうが肌へのダメージは少なく、化粧水を無駄にすることもありません。