さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -129ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

肌にハリと弾力が減ってきてたるみとシワが目立ってきた;
特に乾燥する秋口から冬の季節に気になる・・・
こんな経験をしたことありませんか?

紫外線のダメージを受け、また加齢によって皮ふを支えている筋肉が衰えてできる「たるみやシワ」。頬のたるみ、口元のシワは筋肉を鍛えることで予防することができるのです。

口を大きく開けて「あ・い・う・え・お」と5秒かけてゆっくり発音する、顔の筋肉のエクササイズを、一日数回やるだけです。

「好きな時に好きなだけ」、気軽で手軽な筋肉を鍛える運動で、たるみやシワができにくい状態になるのです。

            一人の時も笑顔をつくるトレーニングをします

加齢とともに減ってしまうコラーゲンやエラスチンも、筋肉運動によって生成が促進されると言われるので、習慣づけましょう。

たるみが気になって当サロンを訪れたN. K様も、今年の7月から美顔エクササイズを頑張っている一人で、目に見えるほどの効果(たるみが消えるなど)はまだ表れてないものの、顔の血流が良くなって化粧のりが良くなったと肌の変化を実感されています。

筋肉は使わないと退化する。お顔も同じです。お顔の若返りを目指すなら美顔エクササイズは
必須、そう思いませんか?


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

目の回りの小じわや目尻のカラスの足跡のようなシワで、実年齢より老けた印象を与えてしまう・・・なんてことがないように今日からあなたもシワ対策をやってみませんか?

目の回りのシワは、主にまぶたや目の下にできる「ちりめんジワ」と目尻の「表情ジワ」があげられます。

こうした目の回りのシワは乾燥が原因でできるケースが多い。
皮ふが薄く皮脂腺も少ないので顔のほかの部位よりシワができやすいのです。

一刻も早く保湿ケアをしてあげることでシワの予防と老け顔の印象から脱出しましょう。

私自身も会社員時代に目の回りのシワで大変悩んでいました。特にまぶたの斜めシワが目立っていたせいか、周りからよく「なにか心配事でもあるの?」と聞かれたのです。

それが佐伯式のローションパックに出会ってから徐々に消え、まぶたの斜めシワはもう キレイに消えてなくなっています!



目の回りのシワは、ローションパックと目元用美容液を併用することで、生き生きとした目元を保つことができます。

乾燥させないことと、ハリと弾力を与える目元用美容液をすり込む、これを毎日実践しましょう。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

「妊婦さんこそ、マタニティトリートメントを受ける必要がありますよっ。」

こう話してくださったのは産婦人科病院の助産師さんで、ご自身も妊娠25週目を迎えたお客様K. Aさん。

日々、さまざまな症状を抱える妊婦さんと接するK. Aさんだから、トリートメントの必要性を切実に感じているのだと思います。

K. Aさんは今のところむくみ、腰痛、足つりなどマイナートラブルは抱えておらず、お仕事や食生活は妊娠前と変わらないが、疲れが出やすくなったので休み休み家事をこなしているんだそうです。

いつもは当サロンでボディトリートメントを受けるK. Aさんですが、昨日初めてマタニティトリートメント90分をお受けになりました。


おかげさまで久しぶりに肩がスッキリして、全身もポカポカで身体の軽さを実感されたと、
感想を話してくださいました。

妊婦さんへのトリートメントは一般人と違って、強い圧ではなくて妊婦さんの呼吸に合わせたゆっくりとした優しい手技に徹します。

その意味では「ボディに慣れているせいか物足りなさも感じつつも、この程度で良いのかな? 出産までまたお願いしたいと思います。」と、笑顔で話してくださったK. Aさん。

妊娠・出産の専門家であるK. Aさんからは、マタニティについてたくさんのことを教えていただいています。昨日も施術後のお茶タイムに、妊娠・出産について助産師さんならではのお話しを聞かせていただきました。貴重なお話しありがとうございました。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

季節の変化にスキンケアはどのように対応すればよいのでしょうか?

ジメジメの夏から、カラカラの秋冬へ。
乾燥対策をキーワードにしてスキンケアをしていくことがポイントと言えそうです。

そこでお客様からお寄せいただいたご質問「朝と夜のスキンケアは使い分けたほうがいいですか?」についてです。

結論からいいますと、洗顔を除いて、化粧品は同じものを使ってケアしても大丈夫です。


朝用、夜用と使い分けタイプの化粧品の場合はその通りに使えばいいのですが、特に指定がない場合は朝晩のケアに使っても構いません。
乾燥が気になる方は夜用のクリームを朝に使ったほうがむしろお肌には良いのです。

スキンケアで大事なことは、朝は予防つまり紫外線やホコリ、排気ガスなどからお肌を守る。
夜は疲れたお肌を修復、失われた水分・油分を補って、ハリ・たるみをケアする。

この意味で自分の肌状態をもとにスキンケアをアレンジしてみるのも楽しいと思いませんか?

洗顔は、朝はぬるま湯で素洗いを、夜は目元・口元は専用のリムーバーでオフし、クレンジングクリームで汚れやメイク、余分な皮脂を落とします。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

肩こり、むくみ、顔のたるみといった悩みを一度に解消するのにはどうしたらよいのか・・・ と、いつもはフェィシャルトリートメントをお受けになるお客様Yさんからご相談を持ちかけられました。

このように近頃は症状別、体調別にこだわった自分だけの特別なメニューをご希望されるお客さんが増えてきました。

身長・体重、疲れ具合が違うのと同じように、人それぞれ症状や体調が違って同然。

その人の体調やお肌の調子に合わせてメニューを考え、トリートメントしてあげることで効果と満足感が断然違ってきます。

例えば先日のYさんにご提案したメニューは、ボディ60分+フェィシャル90分


足裏からふくらはぎ、ふともも、お尻、腰、背中、首へと、ツボとリンパ節を意識しながら血行を良くしてコリを解し、むくみと老廃物の排出を促します。

ボディのトリートメントは肌荒れや顔のたるみ対策に非常に効果的で、フェィシャルトリートメントに入る前にもうすでに、お顔は明るくピンク色に変わり血色がとっても良くなる。

大変満足したご様子でした。
ご自分のための特別感が、得られたのでしょう。

働く女性、仕事と育児を頑張っている女性、家事や介護に疲れている女性たちのために癒しの場、リフレッシュする場を提供し続けたいと思いますので、ぜひあなたのわがままを聞かせてくださいね。



いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

スキンケアのベースとなっているのは化粧水。化粧水のつけ方ひとつで美肌と荒れ肌の分かれ目となることもありますので、工夫が必要です。


化粧水によってはコットンに含ませて使うタイプと、手にとって使うタイプの2バターンに分かれますが、美肌を育てるのにはコットンではなく手にとって使うタイプの方が効果的です。

手で肌の感触をチェックできるのが大きいですね。ゴワゴワしていないか、乾燥の具合はどうか、ざらざら感はないかなど、コットンでは感知できない細かい肌状態を手で触った感触で分かるのです。

両手で優しく顔を包み込みながら化粧水を浸透させることで、手の温熱効果で顔の血行が良くなって肌が明るくなります。コットンでつける場合のこすったり、コットンの繊維で肌を傷つける心配もありません。

デリケートな目の周りや口元にも優しく押さえながら化粧水を浸透させると、すみずみまで化粧水を行き届けることができます。



でもやっぱりコットンでつけたほうが安心安全、という方は水にぬらしたコットンに化粧水を含ませて使うようにしましょう。このほうが肌へのダメージは少なく、化粧水を無駄にすることもありません。
いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

美白とシミ、一緒にケアできるアイテムとして思いついたのがキウイとはちみつのパックです。

家にある食材で簡単手軽にパック。

キウイにはビタミンCが豊富に含まれていて、活性酸素を抑える抗酸化作用、抗ストレス作用、美白作用がある美肌のための必要な栄養素です。

一方はちみつは、誰もが知っている高栄養食品だが、美容にも抜群の効果を発揮するコスメです。ミネラルやアミノ酸がたっぷり含まれているので、コラーゲンやエラスチン生成に必要な栄養素です。

この2つの素晴らしい食材でパックをしてみました。

キウイ:ハーフカット はちみつ:小さじ2 キウイはスプーンでつぶしてから手で適当な大きさに揉んで、はちみつと一緒にまぜる。


手にとって顔にパックする(私はサロンで使っているパック用のブラシでぬりました)

約20分時間をおいてから、洗い流す。
塗った直後はキウイの汁が垂れるので首にタオルを巻くと服が汚れない。
(なめながらパック、笑。甘酸っぱくて美味しいです)
時間がたつにつれて顔にしっかりパックされるので落ちてくる心配ありません。

週に一度、もしくは10日に一度定期的にやってみたいと思います。

肌は約28日周期でターンオーバーという肌の生まれ変わりが起きるので、2-3ヶ月続けばシミが薄くなった理想の美肌に近づけると思います(笑)。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

当サロンでは、フェィシャル、ボディ両方のトリートメントを行っておりますが、
初めてホームページの検索からたどり着いたお客様から「フェィシャルとボディ、どちらを受けたらよいのか迷っています・・・」と、お問い合わせをいただくことがあります。

このようなお問い合わせに対して、まずはお客様のお肌の状態や体調、ご希望などをお伺いしてできるだけベストなご提案をさせていただくようにしますが、
例えば肌荒れも気になるんだけど、肩・首コリ、疲れもたまっているので・・・のお話でしたら、当サロン一押しの「佐伯式フェィシャル・デコルテトリートメント 150分」をぜひ一度受けてみるよう、お勧めします。



「お客様の声」(http://salonde-muguet.jp/voice/)
に寄せられているご感想の中で、多くあげられるのは「身体がポカポカして軽くなった、肩と首が楽になった、顔が一回り小さくなった、肌がぷるんぷるんになった」などなどです。

リンパ、血液、表情筋に働きかけることにより、お体全体の血行が良くなり、むくみと老廃物が押し流され、お肌と身体に元気を取り戻します。

初めての方は、ぜひ当サロンのベースメニューである「佐伯式フェィシャル・デコルテトリートメント 150分」を受けてください。それからボディ、フェィシャルとボディの組み合わせなどのメニューを受けてみるとご自身の好みや受けたいメニューが見えてくるはずです。


いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

乾燥肌、普通肌、敏感肌・・・肌ケアのベースになるのは化粧水です。 化粧水の成分をきちんと肌に浸透させて、すみずみまで潤いが届くようにすることが大事。

化粧水を肌に浸透させる方法、いわゆるつけ方は手にとってつける、コットンに含ませてつける、ローションパックなどやり方は分かれますが、共通するのは一つ、しっかり浸透するまで少し間をおくことです。


私の場合、朝は化粧水を手にとって2-3回重ねつけします。乾燥が気になる目元・口元は軽く押さえながら化粧水を浸透させます。

そしてここからが大事ですが、化粧水をつけたあとは1-2分間を置いて、美容液、クリームをつけるようにします。

なぜなら、肌表面に化粧水が残っているとせっかくの美容成分は肌に浸透していきません。 化粧水が浸透されてないことは美容成分が行き届く道筋ができてないことです。

夜のローションパックの時も同じで、パックを外したら両手で軽く顔を押さえて肌表面の化粧水や水分が浸透するまで待ちます。それから美容液をつけてまた少し間を置き、クリームをつけるようにします。

間を置く時間に朝の場合お湯を沸かしたり、洗濯機を回したりなどちょっとした家事をしながら一石二鳥の効果を狙います。
いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

顔のむくみは、血行や新陳代謝が悪いために体内に老廃物がたまって起きるものです。
顔太りを解消し小顔を目指すなら、リンパマッサージは必要不可欠です。

リンパ管やリンパ節に沿ってマッサージをして老廃物を押し流すだけで、顔はずいぶんすっきりして小顔に♪。

むくみ取って小顔になれる2つの効果的なやり方

フェイスライン
両手の親指はあご裏にあて、残りの4本は軽くあご骨をつかんで、中央から耳に向かって両手を移動させる。


 首~鎖骨
右手でリンパ節のある左耳のうしろ(耳下腺)から鎖骨に向かってリンパを流す。左右交合に行う。

このケアを続けると、2-3ヶ月でむくみやたるみが消え小顔はもちろん、くすみも取れて透明感がアップします。