美肌を育てる化粧水のつけ方は素手かコ ットンか | さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

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ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

いつもサロン・ド・ミュゲをご愛顧くださいましてありがとうございます。

スキンケアのベースとなっているのは化粧水。化粧水のつけ方ひとつで美肌と荒れ肌の分かれ目となることもありますので、工夫が必要です。


化粧水によってはコットンに含ませて使うタイプと、手にとって使うタイプの2バターンに分かれますが、美肌を育てるのにはコットンではなく手にとって使うタイプの方が効果的です。

手で肌の感触をチェックできるのが大きいですね。ゴワゴワしていないか、乾燥の具合はどうか、ざらざら感はないかなど、コットンでは感知できない細かい肌状態を手で触った感触で分かるのです。

両手で優しく顔を包み込みながら化粧水を浸透させることで、手の温熱効果で顔の血行が良くなって肌が明るくなります。コットンでつける場合のこすったり、コットンの繊維で肌を傷つける心配もありません。

デリケートな目の周りや口元にも優しく押さえながら化粧水を浸透させると、すみずみまで化粧水を行き届けることができます。



でもやっぱりコットンでつけたほうが安心安全、という方は水にぬらしたコットンに化粧水を含ませて使うようにしましょう。このほうが肌へのダメージは少なく、化粧水を無駄にすることもありません。