現場

01月03日(木)1200(065) MID NIGHT TERRACE.@TOYS
01月15日(水)1630(484) つばきファクトリー@プライムツリー赤池
01月15日(水)1900(303) つばきファクトリー@プライムツリー赤池
01月18日(土)14301-16) ハロコン@市民会館フォレストホール
01月18日(土)18001-19) ハロコン@市民会館フォレストホール

02月16日(日)1220(   ) 井上ひかる@Roxx栄

03月21日(土)1000(   ) MID NIGHT TERRACE.@名古屋ReNYlimited
 

 

08月30日(土)1315(1-23) ハロコン@市民会館フォレストホール

08月30日(土)1700(1-20) ハロコン@市民会館フォレストホール

 

10月30日(土)1430(1-09) ハロコン@愛知県芸術劇場
10月31日(土)1430(2-11) ハロコン@愛知県芸術劇場

11月22日(日)1430(1-15) ハロコン@名古屋市公会堂

 

ハロコン 7 (バラード5)

つばきファクトリー 2

MID NIGHT TERRACE. 2

井上ひかる 1

計 12


握手
0*/0*(金) 


 

MID NIGHT TERRACE.  "The beginning of everything"

初のステージ、パフォーマンスを見て、

浅川ももとその他のメンバーでの、

パフォーマンス、歌唱力、ステージでの振る舞い、MC、

全てに差がありすぎた。

相対的に、浅川ももが絶対的エースに見える状態。

仕方のない事かもしれないけど、それを痛感してしまった。

しかしながら、

如何にその差が縮まっていくのか、メンバーの誰が浅川ももの領域に到達出来るのか、も楽しみである。


曲調はジャズ調。

殆ど裏拍でのクラップ。

個人的には、4曲の区別が付かなかったので、それぞれ曲のコンセプトが知りたかった。

菓子撒き曲は、歌いながら撒くと、客席サイドでは飛んでくる菓子で集中力が散漫になってしまう。

歌ってない部分や、間奏などに菓子を撒いた方がいいかも。

あと、菓子入りのサコッシュ配布に気を取られすぎていた感も否めない。


書道コーナーにて。

芸人さん進行での潤滑ではあったけど、
MCや発言がステージ上で反響し合って、客席は蚊帳の外、置いてけぼりな感情であった。

MCの発言もステージ上で反響してステージで完結。

カモフラ定期公演の初回を思い出した。

ステージ上で1時間以上も続いた効きカレー対決。

歴史は繰り返されるのであろうか…


曲中での照れ隠しの笑みも気になった。

楽曲の内容がシリアスであれば、その照れ隠しの笑みが、楽曲の世界観を壊してしまう。

メンバー同士にその時の感情を向けるのではなく、客席に向けての感情発信を強く望む。

間違えてもいい。

堂々としてほしい。

場数を踏んで、いろんな経験をしてほしい。

そのような感情が生まれた。


パフォーマンスその他の面で良かったのは、雀ネオンだ。

感情のベクトルが、こちら客席に向いていたような印象を受けた。

やはり幾多の修羅場を経験した影響だろうか。


じっとは、良いキャラをしている。

カモフラでの立松あす的存在だろうか。

眼鏡という武器がある。

まだまだ若いし、伸びしろを感じた。


節子は、独特の魅力がある。

やはり、髪の毛の色が違うと、良い意味でも悪い意味でも目立つ。

でも自分自身、節子のキャラクターが定まってない。

何か媒体での節子のキャラクターを固定させてほしい。


ネオンは、とても落ち着いていた。

見ていて心配にならない。

少し間違えても自信が無くても、見る側を不安にさせない。

やはり、安定のネオンである。

カモフラで例えるならば、さくらさんだ。


ねねは、凄く落ち着いたイメージがある。

ねね様だろうか。

それでいて、スロットもする。

そのへんは特色であるから、武器にしてもいいかもしれない。

MID NIGHT TERRACE.はある程度、作詞作曲も出来るようなので、節子&ねねのスロッターソングとか面白そう。


浅川ももが、現時点でのMID NIGHT TERRACE.における、リーダー&エースだ。

全てにおいて、MID NIGHT TERRACE.の全てを引っ張っている。

別次元だ。

ステージを見ていて、浅川ももはストレスが溜まっていないのか、心配になった。

浅川ももは、モモーズブートキャンプを行って、MID NIGHT TERRACE.の全体的な底上げをしてほしい。

なんなら、山下もえの洗礼も受けてほしい。

エースならではの苦悩、なんとなくわかります…


きらと、椛ゆい。

私からしたら、未知の長身コンビだ。

浅倉さんはユニゾンが不安と言っていた。

私にとって両人は、全く接点が無い。

未知数だ。

MID NIGHT TERRACE.は、長身組と、ちびっ子組で衣装の色が違う。

きらと、椛ゆいに関しては、伸びしろだらけだ。

何か、客席の私達を虜にする武器が欲しい。

それが無ければ、宝の持ち腐れのように思う。


…今日は全体のバランスを見ていたように思う。

面白い。

楽曲的にはジャズなので、Tomato n'Pine的かと思ってたけど、また違う。

FAREWELL, MY L.u.vに近いかもしれない。

とりあえず、ここまで。

後日、編集するかもしれず。



追記



※2020/01/04 一軒め酒場栄住吉店にて追記


前回のブログでは、厳しく書きすぎてしまったかな、と思って、

怖くて推敲が出来なかった。

やはり、褒めなくてはいけない。

反省している。


まず、あれだけの多人数でありながら、狭いステージでよく交錯や衝突をしなかったのは、凄い。偉い!

事前にA倉さんが「ハモリが厳しい」と言っていた。

確かにその通りであったけど、一人が上手ければハモリは綺麗に聞こえる。

全てのハモリに浅川ももを入れてもいいと思った。

これを言うと、浅川ももに怒られるかもしれないが、

浅川もも抜きのMID NIGHT TERRACE.はどのように見えるのか、とふと思った。

浅川ももの技術が卓越していた影響で、他のメンバーの悪い点が目立ったのかもしれない。

ふと、もえりぃすたぁ初お披露目の日を思い出した。

素人だけだらけだった気がする。

だから、素直に見られたのかもしれない。

衣装は、背の高いグループと、背の低いグループで分けているので、
その2グループでメドレーをやっても面白い。

可能性は無限大だ。


1/1、致命的なミスは無く、円滑に進行しただけでもオーライである。

進行が停滞しそうかな、と思った時の浅川ももの助け舟が有難かった。

今回は芸人さんが進行していたのだけど、将来、メンバーの誰かが進行役に徹するのではないかと思うと武者震いがする。

やはり、現場では

笑いたい。

感動したい。

現実逃避したい。

個人的にハロプロ信仰が強すぎて、申し訳無いといった気分で一杯だ。

1/1物販でも浅川ももさんに「研修生発表会にさおりんが居る」といった感想を伝えたら、「ハロプロに例えすぎ」と言った苦言を呈された。

難しい。

ハロプロ基準となると、やはり歌唱力、パフォーマンスの飛躍的上昇がマストとなる。

いけるかな?

カモフラと同じく、いつの日かMID NIGHT TERRACE.とハロプロの現場を天秤にかけて、

MID NIGHT TERRACE.に傾く日か来るのだろうか。

でも、そんな日は必ず来ると確信している。

見てみたいね!

BEYOOOOONDSとMID NIGHT TERRACE.が共演する日を…!

MID NIGHT TERRACE.には、可能性しか感じない。

これから伸びるだけなので、大丈夫。

もし挫けそうになったら、

以前のカモフラよろしく、

「オッケー桶川」

みたく、絶対的絶望的な状況を体験すれば、心が強くなる。

MID NIGHT TERRACE.の未来に栄光あれ!

以上

20161019水013 http://youtu.be/4XIuOJX52KE 13:40教えて保田
20161020木014 http://youtu.be/UM_dNVc5pG4 8:29怪獣図鑑
20161024月016 http://youtu.be/R4KnYfXRoFM 22:40東海探偵社
20161115火032 http://youtu.be/ctLbla2jpyY 12:24メモ歌
20161123水038 http://youtu.be/5P8-Hve6mP0 13:40コラボ
20161206火047 http://youtu.be/W1SbizIELXw 23:55東海探偵社
20170124火082 http://youtu.be/m8AsI3VAo58 11:20これどう
20170213月093 http://youtu.be/gDaYAZj1x1o 17:15空想
20170308水113 http://youtu.be/8oMQWreHR_A 12:44リサナー
20170417月141 http://youtu.be/ToK9XoT3gvI 21:30空想10
20170425火147 http://youtu.be/T8PUDyPbioc 25:30おみくじ
20170510水158 http://youtu.be/QzoeR6Lk5lI 22:55おみくじ
20170523火167 http://youtu.be/TKSAq_aJ0bQ 16:50東海探偵社
20170529月171 http://youtu.be/gdGrhbKRwE4 20:30空想
20170614水183 http://youtu.be/R6ydCtQuxJU 23:08おみくじ
20170703月196 http://youtu.be/-U7tF_FF2oA 30:40ふつおた
20170810木206 http://youtu.be/zaYN7ugafII 11:30怪獣図鑑
20170811金207 http://youtu.be/QiOOQqhb99Q 27:10おみくじ
20170905火242 http://youtu.be/RYHoOBfH_90 15:40ドヤ学
20170914木249 http://youtu.be/Y0Yk6PpzlUI 26:50ふつおた20

20171031月281 http://youtu.be/2K0OkxkKlws 23:51ふつおた
20171113月291 http://youtu.be/kdMpP-pwYmA 13:16ハロトレ
20171206水308 http://youtu.be/WL0d90x9p0U 13:06アメリカ
20180228火107 http://youtu.be/-Nd1OZ2BwiE 14:11ピンクボ
20180313火117 http://youtu.be/uHHxzlAEn_g 37:19ヤバない
20180314水118 http://youtu.be/n_0_NXkrUnI 14:15アメリカ
20180417火142 http://youtu.be/XMrV0AoA368 05:00ふつおた
20180424火147 http://youtu.be/ssT5Y_qyz50 **;**ふつおた
20180425水148 http://youtu.be/yYZBG1JjCe0 **;**アメリカ
20180507月156 http://youtu.be/EwVp95425Xk **;**ハモドラ30
20180521月166 http://youtu.be/Zn-pgKCXz0Q **:**ふつおた
20180522火167 http://youtu.be/nK99tKvm18k **:**ふつおた
20180523水168 http://youtu.be/KnZgp-nRHeo **:**ふつおた
20180612火182 http://youtu.be/Njmk0Faz9IE **:**ピンクボ
20180618月186 http://youtu.be/fO87F-ZsfBc **:**ふつおた
20180627水193 http://youtu.be/oW-GV2fDQuw **:**アメリカ
20180814火227 http://youtu.be/PYwzXz6PHnQ **:**ふつおた
20180821火232 http://youtu.be/4Z5pbAaeOIs **;**ピンクボ
20180904火242 http://youtu.be/xsS6u3xy1k4 **:**ふつおた
20180905水243 http://youtu.be/s0sJrPQq0RQ **:**朱音ティ40

20181003水263 http://youtu.be/sV2DKHwvRjw **;**ふつおた
20181106月286 http://youtu.be/FAjp4705ZeY **:**ふつおた
20181120火297 http://youtu.be/LcIPi8BZRdc **:**ふつおた
20181121水298 http://youtu.be/GnqHKccCg0s **:**アメリカ
20181210月311 http://youtu.be/ejegEFpFhwY **;**大喜利
20181212水313 http://youtu.be/QWNkUKqyJio **;**イライラ
20181218月316 http://youtu.be/IrNKCklFATk **:**ドヤ学
20181224月321 http://youtu.be/EsW0abD9PZw **;**ふつおた
20181225火322 http://youtu.be/99FGmGNP0hE **:**ふつおた
20190102水328 http://youtu.be/4CQU9E4YzKI **:**ふつおた50
20190109水333 http://youtu.be/vbtj05DMnwI **;**イライラ
20190122火342 http://youtu.be/0fUoWyH-Abg **:**ピンクボ
20190206水353 http://youtu.be/dYicyaj098o **:**イライラ
20190212火357 http://youtu.be/2EjoN9e2vns **:**※マサオ
20190219火362 http://youtu.be/BxJ3g8lfmGQ **;**スナク雅
20190319火382 http://youtu.be/2WhErPlsTrQ **:**ピンクボ
20190401月391 http://youtu.be/lUejUTchzfI **:**ふつおた
20190403水393 http://youtu.be/huZiV7pVkuc **:**イライラ
20190409火397 http://youtu.be/XfsmXFl2yGw **;**スナク雅
20190415月401 http://youtu.be/Uq-UXKLqsg0 **;**ふつおた60
20190423水408 http://youtu.be/62QbODR8Ap8 **;**ふつおた
20190429月411 http://youtu.be/FBPsgKzqxm4 **;**ふつおた
20190430火412 http://youtu.be/gtA3CzhK9qk **;**ふつおた
20190508水418 http://youtu.be/Dk8ObDxL1Sw **;**アメリカ
20190604火437 http://youtu.be/9ONz-VmxtLY **;**スナク雅
20190605水438 http://youtu.be/GhVq0q2bbnk **:**アメリカ
20190624月451 http://youtu.be/mIA9TdJFt6M **:**最終回名
20190625火452 http://youtu.be/ROQeFKICTBs **;**ふつおた

今日の浅川ももワンマンライブ。

非常に及第点だった。

浅川もも独自の歌唱法がある。

それが確立しているのを、確信した次第。

とにかく安定している。

音程がズレない。

安心して見られる。

客席スペースのヲタも沸かずに、じっと浅川ももの一挙手一投足を見守っている。

オリジナル曲は、沸かず、見守る系なのか。

とりあえず、見守る。

周りのヲタが静かだ。


途中で、こんな事を思った。

「浅川ももは、令和の松浦亜弥になれるのか」

いや、そのように狙っている感が伝わってきた。

前方に沢山の女ヲタ。

ブレない歌唱力。

アンコール明け「今夜だけ浮かれたかった」は、我々も共感した。

浅川もそんな気分だったかもしれない。

そして、私は考えた。

でも、物足りないと思った。

バックダンサー2人くらい居たら、もっと迫力が出るのではないのか、と。

ふと、考えた。

私は、浅川ももに何を求めているのか、と。

癒やしなのか?

刺激なのか?

…両方である。

衣装は、途中で何パターンかなったと思うが、印象に薄い。

今日の会場は、RAD HALLだった。

まだ、空間を支配する能力が低い。

現実だ。

我々は、非現実的な空間を求めている。

まだ、浅川ももは、現実だ。

では、何を、浅川ももに求めるのか。


やはり、浅川ももの創造する空間である。

浅川ももは、普通に歌いこなせるし、踊れる。

でも、ワガママかもしれないが、MCで現実に引き戻される。

ずっと、非現実空間に居たいものだ。

今日は日曜だ。

明日から、嫌な日常生活の始まりだ。

それを払拭してほしい。

また、

令和の松浦亜弥になれる可能性は、あると見ている。

カバーでもいい。

草原の人、気がつけばあなた、あたりに挑戦すべきだ。

失敗してもいい。

前進あるのみだ。

それを見守るのが楽しい。

成長が楽しい。

今の、浅川歌唱は限界があるように感じた。

難しいかもしれない。

でも、その先の歌唱を手に入れた浅川は最強になれる。

私はそう信じている。

(…そのように考えつつ、鳥貴族でトリッキーなオーダーをする。)

今の、浅川ももは鳥貴族に例えるならば、もも貴族焼たれだ。

オーソドックスだ。

もう一味欲しい。

ワサビでも一味唐辛子でもいい。

変化が欲しい。

個人的に、変化を欲している。

要望は、それまでだ。

今日の浅川ももは、少しリズムが走っていた点もあったが、

まさに、合格点。

だからこそ、更に上を目指してほしいといった願望が芽生える。

そして、浅川ももに言ってもらいたい言葉は、

「なんでもないよ、さよなら」

である。

今後も浅川ももを見守っていきたい。

そんな現場だったように思う。

出来れば、次の日曜に同じRAD HALLである、田村芽実のライブにて、度肝を抜かれてほしい。

「大丈夫。でも何か刺激が欲しい」

といったのが、私の総合的感想だ。
 
2016年10月3日ハロドラ開始。
 
最初は、当時推しメンだった佳林ちゃんさんと、野中ちぇるが居るし、
 
なんとなく聞いてみようか、と軽い気分で聞き始めた。
 
夕方18時からの1時間番組。
 
幸いながら、残業の無い職場なので、毎日18時から、ハロドラを聞きながら夕食といったのが、習慣になった。
 
前半は、お仕事がんばりゃーや、モテテク、ヤバテク、聞き流していた。
 
職場の人間関係に悩んでいたので、ハロドラを聞いて、脳内をリセット出来た。
 
月曜は、はーちん、ちぇる、おぜこのワイワイキャッキャトリオ。
 
コンビニスイーツを持ち寄ったコーナーが、とにかく面白かった。
 
更に、空想プライベートや、その時尾形は、といったコーナーは、聞いてても投稿しても楽しめるコーナーだった。
 
今でこそ「ふつおた」は、ハロドラの要素を占める大事な部分ではあるが、
番組開始時点では、
 
「ふつおた」など無かった。
 
と、言ったら大袈裟に聞こえるかもしれない。
 
けど、ふつおたはたまに読まれる程度だった。
 
いつの頃からか、おみくじハイパーなるコーナーも出来ていた。
 
おみくじハイパー。
 
最初らへんは、DJ全員でいろいろと話していたように記憶している。
 
それがいつの間にか、一人に絞り、90秒といった時間制限が設けられた気がする。
 
 
火曜は、PINK CRES. with 佳林。
 
最初らへんは、マイメモリーズソングなど、真面目な火曜だった。
 
でも、いつの間にか、佳林先生の暴走、そして、PINK CRES.の面々による愉快な火曜になった。
 
ギャルにへは、ハロドラが生んだ国宝である。
 
そして、佳林はドヤ学というコーナーを経て、ブラック佳林になっていく。
 
 
水曜は、ヤスス、あやぱん、りさまるといった予想不可能トリオ。
 
あやぱん、りさまるは、初のレギュラーという事で、ヤススがとても温かく見守っていた。
 
いつも沢山のメールが集まるあやぱん投票コーナー。
 
それに反比例して、メールの来ないリサナーコラボファクトリー。
 
面白かった。
 
あやぱんは元々話し過ぎる癖があった。
 
それをヤススが制止していた。
 
りさまるは、殆ど話せなかったように思う。
 
しかしながら、リサナーコラボファクトリーでの、ドSまるの開花。
 
私は、ハロドラでりさまるにハマったと言っても過言ではない。
 
 
そして、木曜。
 
あいあい、かみこ、かっさー。
 
突然ハマった。
 
貴方の周りの怪獣図鑑、ノーライフノーミステリー、素晴らしき生き物の世界。
 
3人の個性が輝いていた。
 
あいあいは途中で降板するも、あいあいの代わりにハロドラDJになったかななんの優しさに溺れた。
 
あいあいはカーペンターズをかけた。
 
かななんは、マイケル・ジャクソンをかけた。
 
とても自由な木曜だった。
 
 
そして、無意識のうちに、ハロドラDJ全てを推しメンにしていた。
 
 
ハロドラ開始から1年が過ぎようとしている。
 
継続か、終了か。
 
やはり、改編が気になった。
 
確か、最初の大切なお知らせは、身構えた。
 
何故なら、各コーナーが軒並み終了していたからである。
 
運命の大切なお知らせ。
 
蛍の光がBGMとして、流れる。
 
はーちんの声から、
 
「ハロドラは、この秋を以て終わりま…せん!」
 
ヤッター!
 
屋外で聞いていたが、思わずガッツポーズ!
 
そして、シャッフルのお知らせ。
 
ハロドラ東海探偵社は、世界規模になった。
 
 
新しい月曜。
 
愛理と佳林。
 
二人とも、ハロプロを代表するエースであり、歌姫だ。
 
ハロトレや、ハロドラクッキングなど、開始当初はとても健康的なハロドラであった。
 
が、「鼻毛」をキッカケに壊れだす愛理&佳林
 
でも、ハモドラではリハなど殆ど無しで、完全にハモる2人。
 
そのギャップに萌えた。
 
ハロドラは、自由な放送である。
 
お菓子やスイーツを食べながらの収録。
 
駄菓子を食べたり。
 
佳林が密かに、ずっとあぐらをかいていたり。
 
まさに、フリーダム。
 
現月曜は、いつの間にかぶっ飛んでいる放送になっていた。
 
咀嚼音などのASMRも、実に刺激となった。
 
しかしながら、ブレーキをかけない佳林。
 
それに乗る愛理。
 
…最近では佳林を制止する愛理、といった状況も見受けられるようになった。
 
が、やはり最初の「意識の高い月曜」から「ぶっ飛んでる現在の月曜」への変化が面白かった。
 
愛理、佳林ともにハロドラではふざけるも、コンサートのステージ上ではアーティストだ。
 
今後、「ちんちら」や「ちんすこう」を聞いたら、ハロドラ月曜を思い出すかもしれない。
 
 
現火曜日。
 
PINK CRES. with まるちゃん
 
まるちゃんがPINK CRES.の面々にどのように接するのか、とても気になった。
 
みやちゃんはとても観察するらしい。
 
にへちゃんはかなりふざける。
 
ひかちゃんはとにかく笑う。
 
その3人と、まるちゃんの化学反応が楽しかった。
 
天使のPINKボイスだったり、スナック雅。
 
みやちゃんの「欲望は全て受け止めます」という発言が心強かった。
 
火曜へは、いつも相談メールを出していたように思う。
 
行きつけの居酒屋のカウンターのような、そんな安心感が、現在の火曜には有る。
 
とにかく笑ったし、癒やされた。
 
感謝!
 
 
水曜は、なっきぃ、はーちん、ちぇるで始まり、はーちん卒業でねちんが仲間入りした。
 
水曜に関しては、かつての月曜のようにコーナーが充実していた。
 
アメリカ文化のコーナーや、深夜のイライラパラメーター、
 
メールが送りやすかった。
 
そして、ねちんによる「教えて!朱音ティーチャー」コーナー。
 
以前までチョコミントが苦手だったけど、朱音ティーチャーのおかげでチョコミント党に入る事が出来た。
 
感謝!
 
水曜は、過激な月曜、火曜に関してとても落ち着いていて、安心して聞けた。
 
※現在の木曜、金曜に関しては割愛
 
 
それにしても、ハロドラが終わるのは、とても悲しい。
 
ハロドラが、生活の一部に完全になっていた。
 
何か嫌な事があっても、ハロドラを聞けば脳内がリセット出来た。
 
そして、ラジオの楽しさを再確認させてくれたのもハロドラだ。
 
ハロドラ開始当初、あまりラジオを聞いていなかったけど、今ではハロラジオ中心に、ラジオを聞く時間が増えた。
 
ヲタモダチが言っていたけど、「ラジオは誰でも平等に楽しめる」
 
同じタイミングで聞いて、感情を共感するも良いし、誰でもメールを自由にガンガン送る事が出来る。
 
あまり読まれすぎると気まずいので、メールを送る時期と、ネタを温存する時期を作っていた。
 
仕事中でも、何かネタが浮かべばメモして、それをハロドラ宛にメールしていた。
 
ハロドラに依存し過ぎていた。
 
ハロドラの無い日常が、考えられない。
 
幸い、YouTubeに過去のハロドラが沢山あるので、しばらくはそれらを聞いて、ハロドラ依存症を少しずつ治していきたい。
 
でも、年に一度くらいは、ハロドラ復刻版的な物をやってほしいという気もちが強い。
 
 
感謝したい。
 
この2年と8ヵ月の間、ハロドラのおかげで、潤いのある毎日を送る事が出来た。
 
今後、ハロドラのような自由度の高いハロプロラジオが出てくるのか、楽しみでもある。
 
それに期待したい。
 

現場

 

01月03日(木)1330(022) カモフラージュ@Dt.BLD

01月13日(日)1300(005)田村芽実@エアポートウォーク

01月13日(日)1600(001)田村芽実@エアポートウォーク

01月27日(日)1230(704)つばきファクトリー@エアポートウォーク

01月27日(日)1530(318)つばきファクトリー@エアポートウォーク

01月27日(日)1830(739)つばきファクトリー@エアポートウォーク

 

02月09日(土)1200(   ) アップアップガールズ(仮)@パルコ西館イベントスペース

02月09日(土)1330(   ) Rizm☆Attention@伏見ライオンシアター

 

03月02日(土)1400(1-8)ハロコン@長良川国際会議場

03月02日(土)1800(1-14)ハロコン@長良川国際会議場 10

03月02日(土)1400(1-23)ハロコン@長良川国際会議場

03月02日(土)1900(    )つばきファクトリー@マーサ21

03月17日(日)1430(2*) ハロプロ研修生@ZeppNagoya

03月17日(日)1730(2*) ハロプロ研修生@ZeppNagoya

 

04月11日(木)1715(248) こぶしファクトリー@エアポートウォーク

04月11日(木)1930(015) こぶしファクトリー@エアポートウォーク

04月28日(日)1500(2か) アンジュルム@市民会館

04月28日(日)1830(1せ) アンジュルム@市民会館

 

05月03日(金)1230( 212) BYOOOOONDS@イオンモール常滑

05月03日(金)1500( 226) BYOOOOONDS@イオンモール常滑

05月03日(金)1730(  49) BYOOOOONDS@イオンモール常滑 20

05月04日(土)1500(1-28) モーニング娘。'19@市民会館

05月04日(土)1830(3-03) モーニング娘。'19@市民会館

05月05日(日)1230(  34) Juice=Juice@エアポートウォーク

05月05日(日)1500(  99) Juice=Juice@エアポートウォーク

05月05日(日)1730(329) Juice=Juice@エアポートウォーク

05月06日(日)1300(   ) PINK CRES.@パルコ西館1階スペース

05月06日(日)1500(   ) PINK CRES.@パルコ西館1階スペース

05月19日(日)1300(126) BEYOOOOONDS@エアポートウォーク

05月19日(日)1530(287) BEYOOOOONDS@エアポートウォーク

05月19日(日)1800( 59) BEYOOOOONDS@エアポートウォーク 30

05月25日(土)1500(1ち) Juice=Juice@市民会館

05月25日(土)1830(2き) Juice=Juice@市民会館

 

06月02日(日)1800(1-18) 鈴木愛理@市民会館

06月16日(日)1430(1-O) 研修生発表会@ZeppNagoya

06月16日(日)1730(1-M) 研修生発表会@ZeppNagoya

06月30日(日)1315( 28) PINK CRES.@BM THEATER

 

07月27日(土)1430(1-27) ハロコン@市民会館

07月27日(土)1800(1-16) ハロコン@市民会館

07月28日(日)1530(1-29) ハロコン@市民会館

 

08月09日(金)1630(101) BEYOOOOONDS@プライムツリー赤池

08月09日(金)1900(184) BEYOOOOONDS@プライムツリー赤池 40

08月24日(土)1400(386) 鈴木愛理@エアポートウォーク

 

09月01日(日)1700(A16) 浅川もも@RAD HALL

09月07日(土)1430(A58) PINK CRES.@ell.FITS ALL

09月14日(土)1450(   ) 和田彩花あいちトリエンナーレ@愛知県芸術劇場

09月16日(祝)1740(   ) 浅川もも@RAD SEVEN

09月23日(祝)1200(   ) つばきファクトリー,和田彩花東海ラジオ@オアシス21

09月23日(祝)1430(2.-A) 研修生発表会@ZeppNagoya

09月23日(祝)1730(2.-A) 研修生発表会@ZeppNagoya

09月28日(土)1200(   ) 浅川もも@名古屋Reny limited

09月28日(土)1500(1-16) モーニング娘。'19@市民会館 50

09月28日(土)1500(1-15) モーニング娘。'19@市民会館

09月29日(日)1500(  92) BEYOOOOONDS,鈴木愛理@ウルフィまつり久屋広場

 

10月05日(土)1430(  39) Juice=Juice@岐阜クラブG

10月19日(土)1300(163) つばきファクトリー@エアポートウォーク

10月19日(土)1530(  38) つばきファクトリー@エアポートウォーク

10月19日(土)1800(  42) つばきファクトリー@エアポートウォーク

10月24日(木)1830(2-2D) 宮本佳林@ZeppNagoya

 

11月19日(火)1930( 1-G) 小片リサ・谷本安実バースデー@ミッドランド2

11月29日(金)1830( 26) BEYOOOOONDS@プライムツリー赤池

11月30日(土)1430(320) つばきファクトリー@名古屋ReNY limited 60

11月30日(土)1430(150) つばきファクトリー@名古屋ReNY limited

 

12月07日(土)1400(    ) 鈴木愛理東海ラジオ生放送@アスナル金山

12月15日(日)1430( 2A) 研修生発表会@Zepp Nagoya

12月15日(日)1730( 2A) 研修生発表会@Zepp Nagoya


総現場数 64

つばきファクトリー 10
BYOOOOONDS 10
ハロプロ研修生 8
Juice=Juice 6
ハロコン 6
モーニング娘。'19 4
PINK CRES. 4
鈴木愛理 4

浅川もも 3
こぶしファクトリー 2
アンジュルム 2
和田彩花 2
田村芽実 2
宮本佳林 1
小片リサ 1
谷本安実 1

 

 

握手

05/03(金) BYOOOOONDS * 3

現場

 

01月27日(土)1830(2_6) ハロコン@愛知県芸術劇場

01月28日(日)1530(3_3) ハロコン@愛知県芸術劇場

 

02月11日(日)1230(272) つばきファクトリー@エアポートウォーク

02月11日(日)1445(234) モーニング娘。'18@エアポートウォーク

02月11日(日)1700(091) つばきファクトリー@エアポートウォーク

02月11日(日)1915(056) モーニング娘。'18@エアポートウォーク

 

03月03日(土)1700(273)つばきファクトリー@ボトムライン

03月18日(日)1430( 2B)研修生発表会@ZeppNagoya

03月18日(日)1730( 2A)研修生発表会@ZeppNagoya

03月21日(水)1530(1に)モーニング娘。'18@アイプラザ豊橋 10

03月21日(水)1830(1へ)モーニング娘。'18@アイプラザ豊橋

 

04月07日(土)1230(   )chura@栄シアターZone

04月15日(日)1200(328)Juice=Juice@エアポートウォーク

04月15日(日)14150(235)Juice=Juice@エアポートウォーク

04月15日(日)1630(106)Juice=Juice@エアポートウォーク

04月21日(土)1200(  ) FAREWELL, MY Luv@X-HALL

04月28日(土)1230(157)アンジュルム@エアポートウォーク

04月28日(土)1630(223)アンジュルム@エアポートウォーク

04月30日(月)1500(115)モーニング娘。'18@市民会館フォレストホール

04月30日(月)1830(111)モーニング娘。'18@市民会館フォレストホール 20

 

05月13日(日)1500(1つ)アンジュルム@市民会館ビレッジホール

05月13日(日)1830(1せ)アンジュルム@市民会館ビレッジホール

05月19日(土)1430(372)つばきファクトリー@ELL

05月19日(土)1800(178)つばきファクトリー@ELL

05月20日(日)1430(215)こぶしファクトリー@ダイヤモンドホール

 

06月03日(日)1430(2A)研修生発表会@Zepp Nagoya

06月03日(日)1730(2A)研修生発表会@Zepp Nagoya

06月09日(土)2000(120)尾形春水@サンシャインサカエ

06月17日(日)1300(180)つばきファクトリー@エアポートウォーク

06月17日(日)1530(152)つばきファクトリー@エアポートウォーク 30

06月17日(日)1800(081)つばきファクトリー@エアポートウォーク

06月24日(日)1430(1え)Juice=Juice@ビレッジホール

06月24日(日)1800(1お)Juice=Juice@ビレッジホール

 

07月21日(土)1500(1441)ハロコン@フォレストホール

07月21日(土)1830(2 32)ハロコン@フォレストホール

 

08月25日(土)1300(   ) 岡井千聖@久屋広場

 

09月02日(日)1400(A43)PINK CRES.@SPADE BOX

09月02日(日)1730(A46)PINK CRES.@SPADE BOX

09月08日(土)1530(2A2)研修生発表会@ZeppNagoya

09月08日(土)1830(2B2)研修生発表会@ZeppNagoya 40

09月16日(日)1700(   )アンジュルム@オアシス21

09月22日(土)1230(026)FAREWELL, MY L.u.v@伏見ライオンシアター

09月29日(土)1230(108)一岡伶奈,島倉りか.西田汐里,江口紗耶@エアポートウォーク

09月29日(土)1800(267)こぶしファクトリー@エアポートウォーク

 

10月07日(日)1400(  )PINK CRES.@神戸町中央公民館

10月29日(月)1730(251)アンジュルム@エアポートウォーク

10月29日(月)1730(217)アンジュルム@エアポートウォーク

 

11月03日(土)1430(107)Juice=Juice@岐阜club-G

11月03日(土)1730(368)Juice=Juice@岐阜club-G

11月10日(土)1400(091)アンジュルム@名古屋レニーリミテッド 50

11月10日(土)1800(162)アンジュルム@名古屋レニーリミテッド

11月17日(土)1400(255)つばきファクトリー@岐阜club-G

11月17日(土)1800(248)つばきファクトリー@岐阜club-G

11月20日(火)1930(E6N11)小片リサバースデー羽賀朱音@ミッドランド2

 

12月16日(日)1430(2A )研修生発表会@ZeppNagoya

12月16日(日)1730(2A )研修生発表会@ZeppNagoya

 

現場数 56
ハロコン 4
娘。'18 6
アンジュルム 7
Juice=Juice 7
こぶしファクトリー 2
つばきファクトリー 10
BEYOOOOONDS 1
研修生 8

PINK CRES. 3

 

握手

08月02日(土)  2 一岡伶奈、西田汐里、前田こころ、岡村美波、島倉りか、江口紗耶、高瀬くるみ、山﨑夢羽、清野桃々姫、小野琴巳、山田苺、橋迫鈴

09月29日(土) 2 一岡伶奈,島倉りか.西田汐里,江口紗耶

 

 

現場

 

01月03日(火)1500(005) CAMOUFLAGE活動休止前ラストライブ@ボトムライン

01月14日(土)1830( 21) ハロコン@市民会館

01月17日(火)1930(J11) 梁川奈々美BDイベント森戸@ミッドランド2

 

02月14日(火)1930(I19) 中西香菜 上國料萌衣 バレンタインイベ@ミッドランド2

02月28日(火)1930(C1) 森戸知沙希 小関舞バースデー@ミッドランド2

 

03月04日(土)1200(   ) NAGOYA KIDS FESTIVAL@若宮広場

03月04日(土)1830(   ) NAGOYA KIDS FESTIVAL@Dt.BLD

03月11日(土)1930(   ) 工藤遥・牧野真莉愛握手会@HMV栄

03月18日(土)1500( 2B) 研修生発表会@ZeppNagoya

03月18日(土)1800( 2B) 研修生発表会@ZeppNagoya 10

 

04月08日(土)1430(267)Juice=Juice@岐阜club-G

04月08日(土)1800( 42)Juice=Juice@岐阜club-G

04月11日(火)1930(M16)小田さくらバースデー@ミッドランド2

04月22日(土)1300(  41)Juice=Juice@近鉄パッセ屋上

04月22日(土)1500( 2A)カントリー・ガールズ@ZeppNagoya

04月23日(日)1300(254)こぶしファクトリー@イオンモール木曽川

04月23日(日)1515(254)こぶしファクトリー@イオンモール木曽川

04月25日(月)1930(E23)鈴木愛理バースデー@ミッドランド2

04月29日(土)1500( 22)℃-ute@市民会館

04月29日(土)1830( 23)℃-ute@市民会館 20

04月30日(日)1500(  5)モーニング娘。'17@愛知県芸術劇場

04月30日(日)1500( 13)モーニング娘。'17@愛知県芸術劇場

 

05月03日(水)1415(  2)こぶしファクトリー@岐阜club-G

05月03日(水)1730(142)こぶしファクトリー@岐阜club-G

05月05日(金)1500( お)アンジュルム@市民会館

05月05日(金)1830( く)アンジュルム@市民会館

05月06日(土)1230(  )アンジュルム@エアポートウォーク

05月06日(土)1500(  )アンジュルム@エアポートウォーク 30

05月09日(火)1825(C23)宮崎由加&高木紗友希バースデー@ミッドランド2

05月09日(火)2020( D3)宮崎由加&高木紗友希バースデー@ミッドランド2

05月13日(土)1150(け40)Juice=Juice@市民会館

05月13日(土)1830(き31)Juice=Juice@市民会館

05月14日(日)1200(   )Bitter&Sweet@HMV栄

05月14日(日)1300(   )Bitter&Sweet@HMV栄

05月14日(日)1400(   )chaLa@栄広場

05月14日(日)1500(   )Bitter&Sweet@HMV栄

 

06月03日(土)1400(72 )つばきファクトリー握手会@ZeppNagoya

06月03日(土)1500(A2  )研修生発表会@ZeppNagoya 40

06月03日(土)1700(72 )つばきファクトリー握手会@ZeppNagoya

06月03日(土)1800(2A )研修生発表会@ZeppNagoya

06月06日(火)1930(F18)中西香菜・室田瑞希・佐々木莉佳子バースデー@ミッドランド2

06月24日(土)1200(179)つばきファクトリー@イオンモール常滑

06月24日(土)1410(179)つばきファクトリー@イオンモール常滑

06月24日(土)1630(179)つばきファクトリー@イオンモール常滑

 

07月02日(日)1230(287)つばきファクトリー@イオンモール木曽川

07月02日(日)1500(178)つばきファクトリー@イオンモール木曽川

07月02日(日)1730(054)つばきファクトリー@イオンモール木曽川

07月06日(日)1900(230)つばきファクトリー小片新沼小野田@HMV栄 50

07月11日(火)1930(E19)こぶしファクトリー野村みな美研修生井上・児玉・米村・山﨑・橋迫@ミッドランド2

07月13日(木)1900(308)Juice=Juice@E.L.L.

07月18日(火)1930(D14)金澤朋子バースデー@ミッドランド2

 

08月08日(火)1930(B11)秋山眞緒バースデー山岸理子,谷本安美@ミッドランド2

08月13日(日)2030(   )HöLDERLINS@ReNY limited NAGOYA

08月22日(火)1930(I10)和田彩花バースデー@ミッドランド2

08月26日(土)1500( 19)ハロコンMEETING@市民会館

08月26日(土)1830( 10)ハロコンGATHERING@市民会館

 

09月10日(日)1430(B16)研修生発表会@ZeppNagoya

09月10日(日)1730(A04)研修生発表会@ZeppNagoya 60

09月17日(日)1400(023)アンジュルム@ダイアモンドホール

09月18日(月)0900(  )  つばきファクトリー,アンジュルム.東海ラジオ大感謝祭@オアシス21

09月19日(火)1930(I10) 浅倉樹々バースデー@MD2

 

10月15日(日)1430(C7 ) つばきファクトリーシリイベ@東建ホール

10月15日(日)1630(B13) つばきファクトリーシリイベ@東建ホール

10月15日(日)1830(Y18) つばきファクトリーシリイベ@東建ホール

10月21日(土)1830(  ) 山下もえ&神谷るな聖誕祭@Dt.BLD

 

11月11日(土)1130(  ) 児玉律子聖誕祭@鶴舞デイトリップ

11月18日(土)1400(015) こぶしファクトリー@SPADE BOX

11月27日(月)1830(10-24)モーニング娘。'17@愛知県芸術劇場 70

 

12月02日(土)1530(B16)研修生発表会@ZeppNagoya

12月02日(土)1830(B01)研修生発表会@ZeppNagoya

12月16日(土)1115(105)アンジュルム室田笠原@HMV栄

 

 

計73

モーニング娘。'17 5

℃-ute 3

アンジュルム 10

Juice=Juice 9

こぶしファクトリー 6

つばきファクトリー 14

カントリー・ガールズ 3

研修生 8

ハロコン 3

 

 

握手

01月03日(火) CAMOUFLAGE

01月14日(土) つばきファクトリー

03月11日(土) 工藤遥・牧野真莉愛

04月08日'(土)Juice=Juice*2

04月22日'(土)Juice=Juice*2

04月23日(日)こぶしファクトリー*2

05月05日(金)こぶしファクトリー

05月06日(土)アンジュルム.*2

06月03日(土)つばきファクトリー*3

 

Juice=Juice 4

こぶしフィクトリー 3

アンジュルム 2

つばきファクトリー 3

今日のみきてぃソロ、ほんと楽しみにしてた。
少し前くらいに、Dt.BLDにて、みきてぃソロを初めて拝見して、いろんな衝撃を受けた。
まず、みきてぃの歌唱力。
カモフラにおいては、みきてぃ、中音部あたりの声で歌ってる。
でも、みきてぃソロにおいては、低音からの高音、そして良い感じのビブも効いてる。
だから、みきてぃのソロは良い。
カモフラのみきてぃと、ソロでのみきてぃの2面性が面白い。
毎日のように、dream baby dreamを聞いてるけど、みきてぃの音域の広さに驚く。
そして、カモフラとはまた違ったみきてぃの歌唱が楽しめる。
最高だ。
なかりな卒コンの昼に、初めてみきてぃソロを体感した時は、
90年代のアニソンに合いそうな歌声だなーと感じたけど、
今日のステージでみきてぃの更なる可能性に気付いた。
瞬間的に、みきてぃが水樹奈々さんや一青窈さんに見えた。
今日のみきてぃは、どことなく目がうるうるしてたような気がする。
みきてぃソロステージはほんと素晴らしいので、瞬きする瞬間も惜しいほど、みきてぃの表情が良い!良すぎる!
みきてぃは舞台女優向きだと、ソウサイノチチルで感じた。
今日も曲によって、表情が変化していた。
優しい表情のみきてぃ、悲しそうな表情のみきてぃ、
惜しむらくは、みきてぃソロ曲の歌詞がわからない事だ。
歌詞をどこかに明示してもらえれは、みきてぃの表情の変化がもっと楽しめる。
普段、カモフラでのみきてぃとはまた違ったみきてぃが見られる。
それだけで幸せだ。
でも、難点もいくつかあった。
まず、曲に併せるクラップのリズムが取り辛い。
クラップするのに集中すると、ステージ上のみきてぃの良さを体感できなくなる。
だから、途中からクラップせずに体揺らして、みきてぃステージの雰囲気に酔いしれた。
あと、みきてぃの新衣装。
白を基調とした衣装だけど、ふんわりしすぎて、みきてぃがふっくらしてるように見えた。
その2点だけが難点。
あと、ステージのライトが眩しかったくらい。

みきてぃのソロ曲はどことなく、懐かしさすら感じられる。
その点において、昨年のモエソニック、みきてぃチームに「悲しみよこんにちは」を担当させたのは、正解かもしれない。

みきてぃの歌声は少し昔の懐メロに合うと思う。
堀江美都子さんとか橋本なんとかさんみたいな昭和のアニソン歌手の音域に合う。

やましーが先進的な平成だとしたら、みきてぃは昭和だ。
落ち着ける。
クラップとかコールは要らない。
ただただ、みきてぃの歌を聞きたい。
だから、先日「みきてぃのディナーショー行きたい!」と思ったのかもしれない。

ハロプロに例えると、みきてぃは松浦亜弥だ。
それに対して、やましーは後藤真希だ。
みきてぃはあったかい。
やましーは推進力がある。

みきてぃには、松浦亜弥の「草原の人」とか「青春宣誓」とか「風信子」とか、カバーしてもらいたい気持ちが強い。

カモフラにおいては、やましーが絶対的エースで、それに追従するのが、みきてぃだ。

やましー、みきてぃがサビで高音低音に分かれて、お互い強調しながら歌い上げる「忘却のレジスタンス」が好きだ。

絶対的な歌唱力を持つやましーに追従するみきてぃを見てるのが、とても楽しい。

みきてぃはソロ曲でも良曲に恵まれてる。

これからそれに対抗してくるやましーの攻勢も楽しみでもある。

長々と酔いに任せて書いたけど、みきてぃのソロは楽しい。
というか、良い。

カモフラだと、みきてぃは6分の1ではあるけど、ソロでは制限無しに伸び伸びとしたみきてぃが見られる。

幸せだ。

個人的に。

元々は、後藤真希さんのソロコンサートにハマって、あちこち遠征していた。

ソロは楽だ。

何故なら、目を動かさなくても、表情や動きなどがばっちりと把握できる。

そして、客席の視線も演者という点に週中する。

その空間が好きだ。

だから、これからも、みきてぃのソロがあれば極力参加したい。

カモフラメンバーはそれぞれに、個性や特技に長けている。

それぞれが得意分野で活躍している。

だから、カモフラが好きだ。

これからのみきてぃの躍進に期待と確信を持ちつつ、飲むお酒は最高に旨い。
CAMOUFLAGE 名古屋ワンマンライブ『clear-101』 ~2nd of ZEPP NAGOYA~


ライブに参加して、現時点のカモフラを感じる事が出来、また未来のカモフラを想像する事が出来た。

リハ見学はど真ん中らへんで、じっくり見てたけど、正方形のスクリーンが新鮮だった。

サングラスかけてプロデューサー巻きして、ダメ出ししようかと思ってたけど、やめておいた(笑)

本番直前まで、細かな調整をしているメンバーから改めて、プロフェッショナルを感じた。


リハ見学を終えて外に出たら、普段ハロ現場で見かけるハロヲタが数人、ゼップ前に居た。

その、普段どこのハロ現場に居るけど、お互いに話した事は無い。
毎週のように顔を合わせるからお互いに顔は認識してるおまいつ。

心の中で「カモフラ現場に来てくれてありがとう!」 と叫びつつ、軽く会釈をしておいた。

彼らに関しては恐らく、先日の研修生発表会にカモフラメンバーが名刺配りしてた時、今日のワンマンの事を知って、興味を持って来てくれたのだと思う。

今週末、現場で見かけたら勇気を出して、感想を聞いてみたい。


開演前、トイレに行く際に女性二人組に「座って見たいのですが、椅子席はありますか?」と声をかけられた。
スタッフじゃないので「2階席は恐らく関係者席だけど、椅子はあります。空いていたら大丈夫だと思います。」と無責任な回答をしておいた。
車椅子の方もいらしたので、後方の段差より後方スペースは椅子席にした方が良かったかな、とふと思った次第。


そして、オープニングアクト。

三毛猫歌劇団による、旧カモフラ曲2曲。

カモフラの歌を歌い継いでくれてありかとう!という気持ちでいっぱいだった。

あと、三毛猫歌劇団の時、微かにMIXらしきものが聞こえたのだけど、極一部の人がMIXしていたのだろう。

IR CAMOUFLAGE現場でMIXやってた人達は、超アウェーに感じていたはずだ。

オイ!オイ!にかき消され、最後の「ジャージャー」はまるで、断末魔の叫びのようでもあった。


そして本編が始まり、スクリーンに「BE」「MY」「BABY」の文字が映し出される。

アイドルのライブらしからぬ演出。
「これがIR(アイドル レジスタンス)だ!」と言わんばかりにクールなオープニング。

リハ見学の時は真正面から見てたスクリーンだけど、本編では上手側スピーカー近くの最前、かなり端っこから見ていたせいか、スクリーンの「Clap!」などの文字が見え辛かった。

リハ見学してなかったら、スクリーンの映像や文字に気付かなかったかもしれない。

ライブ中はかなり角度のある所からメンバーを集中して見てるので、ステージ上のメンバーとスクリーンの映像とのコラボ具合を楽しめなかったのが心残り。

…次回は斜めからでもくっきり見えるLEDスクリーンを採用してほしい…予算的に厳しいかもしれないけど。


序盤は、
Lovely Sweet Dimension
シャングリラ
パリガリ
憂国のプリリアンス
忘却のレジスタンス

このあたりの流れは良かった。
ゆっくりと歩み始め、助走へ移行する感じ。

この5曲だと忘却のレジスタンスが好きだ。

るなちやんの歌割りが多くを占める序盤、サビあたりではやましーとみきてぃの高音低音ハモリ。
ステージが大きく、やましーとみきてぃが離れているので、壮大なスケール感を感じる。
このハモリ部分はもっと精度を上げていくと、もっともっとスケールが大きくなっていく可能性の感じられる楽曲。


ライブ中はいつも以上に、ステージに集中していた。
というのも、最終的な客入りが怖くて後ろをなかなか振り向けなかったからだ。

…約一年半前の2周年ワンマンでは、同じ会場で、花道の恩恵もあるけど、客席スペースはおおよそ埋まっていた。
だけど、客席スペースの半分程度しか埋まってなかったように感じた。

自分ですら怖くてあまり後ろを振り向けなかったけど、一年半前のZeppNagoyaを経験した初期メンバーは最後まで心折れずにステージを全うした。

でも、その中でもやましーはいつも通り、堂々として、遠くを見つめながら、ひとつひとつの音を大切に、そして確実に歌いあげていく。

やましーからはいつも通りの圧倒的な存在感、そして安心感を感じた。

やましーのパートになると体が勝手に安心してしまう。

更に言うと、この日のやましーは髪がウェーブしていて、いつも以上の髪の毛の質量感に圧倒された(笑)

そして、最後のMCで泣き出してしまうやましー(笑)

パフォーマンス中はライブ番長だけど、MCや物販になると途端に普通の女の子に戻ってしまうギャップが楽しい。


パリガリでは「お姫様になりたい」というもねりんも頑張り屋さんだ。

舞台稽古と並行してのワンマンライブ。

最近のもねりんは、見る度にどんどん綺麗になっていく。

かつてはカモフラの末っ子的存在だったもねりんも、今ではダンスの中軸的存在に成長した。

その引き締まったウエストも魅力的だ。


そして、るなちやんだ。

忘却のレジスタンスでは、るなちやんの歌割りがかなりを占める。

それがとても新鮮でもあり、つい先日から流行り出している、るなラブブームの賜物でもあるのだと思う。

るなちやんは独特の世界観を持っていて、るなラブ信者も増えていると聞く。

九九は出来ないけど、歌もダンスもすんなりこなしている。

時たまミスをして笑ってたり、立ち位置を間違えてあずさに背中をドンと押されても、それがるなちやんの持ち味でもある。

最近ではカリスマ感も少しずつではあるけど、醸し出してきている。

まるで、2009年あたりの道重さゆみを彷彿とさせるかのような、神谷るなワールド。

今後とも、るなちやんの神谷るなワールドに注目していきたい。


あずさは最近だと、体力的な面ではかまちょに移行させている印象を受けた。

その分、MCではその場の空気を読み、円滑な進行が確実にいつも出来てる、トーク部分での欠かせない存在となっている。

裏方的な仕事をしつつも、新衣装では露出度が高く、その肉体美を魅せてくれた。

さすが、あずさはロックやで!

カモフランドの4/9付けのブログを読んで、あずさの中にあった葛藤、そして決意が伝わってきた。

あずさなら出来る!楽しみ!期待している!

そんなエールを送りたい。


そして、今回が初ZeppNagoyaという、みきてぃ、なかりな、かまちょの3人。

もう新メンバーと呼ぶのが申し訳ないくらいに、それぞれがIR CAMOUFLAGEの一員だ。

日曜は3人とも元気ハツラツだった!

その中でも特筆すべきは、かまちょだ。

ダイエット企画に成功し、やましー、あずさとともに新ユニットの一員!

しかも、やましーとあずさをサイドに、かまちょがセンター!

自分自身、1ヶ月に5kg以上の減量は何度もした事があるけど、食事制限に頼ってしまう為、目眩や立ちくらみが頻発して、更にスタミナも無くなってしまう。

でも、日曜のかまちょはそんな減量の影響も感じさせないくらいに、とにかくニコニコニコニコ~!としていた。

ステージで歌えて嬉しい感情、楽しいといった感情、楽しんでやるといった感情、それらポジティブな感情が笑顔だけでなく、パフォーマンスや体全体から放出されていた。

天真爛漫という四字熟語が、無意識に浮かんでくるくらいに、かまちょはイノセントワールドだった。

とにかく、かまちょはニコニコニコニコ~っとしていたので、こっちまで楽しくなっていた。

笑顔、大事。

というわけで、ワンマンライブで一番印象に残ってたMVPはかまちょ!


忘却のブリリアンスでは、やましーとは逆サイドで歌っていたみきてぃも凄い。

舞台稽古と並行して、弱音ひとつも吐かずにワンマンライブの練習をしてきている。

みきてぃはやましーと対極に考えている。

やましーがエースならば、みきてぃはエースになりたくてもなれないヒール役的存在で今後も突き進んでほしい。

みきてぃがセンターに居ると、凄く安定感がある。

自分の中でも、エースとセンターの区切りは明確ではないけど、やましーはエースで、みきてぃはセンターだと思っている。

そして、終盤になると汗だくになっているみきてぃも、どことなく愛おしい(笑)


さらに、なかりな。

カモフラの中にあっては才女、学級委員長といった異色な存在。

そして、ぼっちが大好きだという非常に共感できるキャラでもある。

やや長身で、黒髪ストレートロングも存在感を際立たせている。

大学に通いつつ、勉強もしつつ、カモフラワンマンライブではしっかりと仕上げてきた、優等生!

Seasonsでは、英語を流暢に話して聞かせてくれた。


Seasonsという新曲。

なかりなが椅子に座り、英語を読み上げ、その周りをもねりんが舞っていた。

自分自身、なかりなの読み上げる英文を必死に聞き取っていた。

だが、IR CAMOUFLAGEの特徴のひとつである「BGMを大きくする」
このおかげで部分的にしか聞き取れなかった。

が、なかりなは「R」の発音が良いという発見もあった(笑)

Seasonsは良い意味で、皆がステージに注目してくれる曲。

IRになってから、以前にも増して客席の皆がステージに集中して見てくれているものだと感じている。

逆にSeasonsで集中力が途切れるような弱い心では、今後のIR現場はつらいと思った次第。

こんな個性的なメンバーばかりのIR CAMOUFLAGEが、旧カモフラ楽曲のアレンジ曲を一曲も歌わず、次々と新曲を歌い上げていく。

いつも以上にステージに集中していた。

ステージに集中しすぎて、スクリーンの映像は目に入らなかった。

更に、客席にあるお立ち台の存在は知っていたけど、メンバーがそのお立ち台をベース代わりにする演出にも気が付かなかった。


だけど、その後のリトルガーリー出番前の長い暗転時間が、今回のワンマンで一番残念だった事だ。

やたらと長い暗転時間。

それまでの流れが、一気に止まってしまった。

自分の周りでは、スマホを取り出す人も出てきて、一気に現実に引き戻されてしまった。

ライブで大事なのはセトリであり、その違和感を感じない流れであると考えているので、この長い暗転時間で自分自身も集中力が途切れた。

想定外ではあったと思うけど、もし自分ならスクリーンに「IR」ロゴを点滅させて、アイアールコールでもさせて場を繋いでいたと思う。

出来る事ならば、ワンマンライブのセトリをノンストップで全曲一通りやり直してほしいところだ。


「bring the light」
合唱曲。

声を出せるのが心地良い。かつて、空夢見頃という合唱曲があったけど、それよりがメロディが簡単。

音程にあまり自信のない自分にとって、簡単な音階での合唱はとても嬉しかった。

リズムはIR楽曲にしては、素直なリズム。

なんかミュージカルの劇中歌みたいに爽やかな曲。

所々に憂国のブリリアンス的なリズムも混じっている不思議な曲でもある。

このあたりで新衣装だったと思うけど、この新衣装がなかなか凝っていて良い。

bring the lightサビ部分で全員が片手挙げて合唱しているのを見ると、新衣装のせいもあってどこかの革命軍のようだった。

なので、ふとチェ・ゲバラという単語が浮かんだ。

bring the lightも今後どんどんと変化していくと思う。

℃-uteのSHINES、Berryz工房の一丁目ロックのような存在で、アンコール明けに合唱したい曲。


unite the floorは何も考えずにノレる曲。
以前はやや強制的かなと思っていたけど、最近ではunite the floorのイントロが流れると、無意識のうちにふくらはぎをほぐすようになった。

Aメロ、Bメロで助走を付けて、強制クラップ、そしてサビで強制マサイ!(笑)
両手を挙げての連続ジャンプなので、膝への負担が心配でも跳んでしまう。

そして、フックパンチみたいな振りは右から始まるのでついつい笑ってしまう。
…ワンマンライブでは有難い事に、北陸のヲタモダチがカモフラワンマンの為に遠征して来てくれた。
でも、そのヲタモダチは普段、ハロプロのフリコピをしている(ハロプロの振り付けは殆どが左から始まる)

そのヲタモダチが「カモフラの振りは時々右から始まるので要注意」と言ってたのを思い出し、笑えてしまう(笑)

ワンマンライブ動画で、スクリーンに映されるunite the floor MV風の映像は是非ともちゃんとした形で見てみたい。

unite the floorは初見で何も考えなくてもノレるし、傍から見るとやはり印象強い曲でもあるので、今後とも積極的に対外的な場で歌ってほしい曲。


club Babylon

IRにあっては珍しくコミカルな曲。
いろんなところで三三七拍子を打てる楽しい曲。
これも日曜初出なので、今後の変化が楽しみな曲。
足を開いて打つ三三七拍子が打てるといった貴重な経験が出来る(笑)
…朝倉さんの希望で急遽入ったという振りってどれなんだろうね。


そして、まさかまさかの「燃えよドラゴンズ」

歌が始まった時、
「何故、いざゆけ若鷹軍団じゃないのか」
「みきてぃは兵庫だから阪神ユニフォームなのはわかる。でも、なかりなは大阪なのだから南海ユニフォームではないのか」
「かまちょは埼玉だからライオンズユニフォームなのでは?」
などと、いろんな思いが頭の中を駆け巡った。

でも、Zepp "Nagoya"だから仕方が無い。

そう自分に言い聞かせた(涙)

燃えよドラゴンズの時は、メンバーのスイングに見入っていた。
…もねりんがテニスのスイングをしていた事だけははっきり覚えている。

ただ、スイングに集中しすぎて、その他の演出には全く気が付かなかったのも残念なところ。

ボールは客席のヲタが投げていたと勝手に思い込んでいたり、あのお立ち台がベース代わりでメンバーが走塁していた事も、特典ライブ映像を見て初めて気が付いた事の方が多いかもしれない(笑)


サタンマリアもclub Babylonと同じくコミカル系でジャンジャンバリバリ系の楽しい曲。
パチンコ曲かと思ったら、夏ソングらしい(笑)
フリコピが楽しい。
これから夏に向けて歌われる事が多くなりそうだけど、振り付け的に子供に受け入れられそう。


ここで本編終わり。

従前ならば、代表者がアンコールの先導をするといった、ローカルアイドル的アンコールが始まろうとしていた矢先、ステージにどーんと「予告」の文字。

これも凄く良い演出だと思った。
メジャーアイドル現場ならば自然発生的なアンコール。
ローカルアイドル現場ならば代表者先導によるアンコール。

それを遮断しての、「予告」
エヴァンゲリオンの次回予告をオマージュしたものだろうか。
ASAYAN的な要素も感じた。
3ヶ月連続配信、ミニアルバム発売、山下もえソロ企画始動、藤本美紀ソロ企画始動、秋のワンマンライブ

…告知が多すぎて、サービスサービスぅ♪しすぎで、逆効果だったように思える。

それまで「楽しい」といった感情が脳内の多くを占めていたのだけど、この沢山の予告を把握、整理しようという感情が芽生え、それまであった「楽しい」といった感情が「情報を把握し、整理しよう」といった感情に置き換わってしまった。

この日はカモフラメンバー以外のゲスト出演者も多く、詰め込みすぎといった印象もあった。

心のキャパシティって限界がある。

「楽しい」といった感情が「把握する」といった感情に置換されてしまったのも残念な点。


そして、zeal
ローラーダービーの選手が出てきたり、メンバーがローラースケートを履いて滑っていたりと、混沌としてきた(笑)
自分の年代だと光GENJI世代なので、紫SHIKIBU名義として、ローラースケート現場でも活躍するのかなと。

ここのMCが一番笑った。
ローラーダービー選手の名前がショコラさんという事で、なかりなの飼っている犬と一緒の名前(笑)
その天然なやり取りに心から笑った。


そして、最後のre:birth

個人的に朝の曲。
いつぞやの機会に11時という早い時間、Dt.BLDでre:birthを見た時、ステージ後ろの窓部分に朝の光が差し込んでいた。

それ以来、自分の中ではre:birth = 朝

この曲はサビのメロディ、フォーメーション、ダンスが好き。

unite the floorとre:birthは今のところ、個人的IR好き好き2大ソング。



IR CAMOUFLAGEの時間は短めだったけど、今のCAMOUFLAGEにしか出来ないステージ。

それまでカモフラメンバーもやや不安定だったり、迷いもあったと思うけど、IRとしてCAMOUFLAGEが確立していたように思う。

それまでのバリバリアイドル路線から、突然な路線変更により、紆余曲折もあり、メンバーも不安だらけだったと思う。

確かに、動員は以前に比べたら少なくなっている。

ワンマンライブも千円という低価格にも関わらず、集客は伸びなかった。

今回わかった事は、ローカルアイドル現場に居る多くのヲタは、「MIXが入れられない楽曲や沸けない楽曲ばかりの現場では、例え千円でも入らない」という事だ。

そんなのは放っておけばいい。

MIXや沸く事以外、つまりステージを真剣に見てくれて、ステージと共に盛り上がってくれる人達に向けて、どんどんIR CAMOUFLAGEを広めていけばいい。

個人的には、フリーダムではアイドルステージではなく、その他のステージで、沢山の人にカモフラのパフォーマンスを見て、感じてほしい。

それがわかっただけでもZepp Nagoyaでやった価値がある。


…なにか新しい事を始める時は大体そんな物だと思っているし、自分自身焦ってはいない。

時代がIR CAMOUFLAGEに追いついてないだけである。

いつか近いうちに、時代がIR CAMOUFLAGEに気付く時が必ずやってくる。

それまで、パフォーマンスをどんどん高めていけばいい。

カモフラは元々パフォーマンスや、企画力が物凄く良いので、いずれ結果が伴ってくるはずだ。


長くなったけど、要約すると、

残念だった点
・ゲスト出演者や告知を沢山詰め込みすぎて、感動が薄れた
・リトルガーリー前の暗転が流れを途切れさせた
・斜めからだとスクリーンとメンバーの融合具合が薄まった

良かった点
・スクリーン映像と照明、そして新衣装
・広いステージで伸び伸びとパフォーマンスしていたメンバー全員
・相変わらず予測不可能なサプライズ演出
・時たま入るブブゼラみたいな音

特に良かった点

・かまちょのすっごく伸び伸びとした動き、そして満面の笑顔!

楽曲的には、上にあるように、unite the floorとre:birthが好き。
また、忘却のレジスタンスはサビでの「レジスタンス」のリフレインが凄く記憶に残って、無意識に口ずさんでしまう。
club Babylonは三三七拍子と、サタンマリアの振り付けは子供に受けそう。

出来れば、IR楽曲を繋げてノンストップノミックスで聞いてみたい。

今回のワンマンライブも、数ヶ月前みたく反省会ライブみたいなものがあるのだろうか。

というわけで、
今晩も特典ライブ定点動画を見ながら、IR気分を満喫しつつ、カモフラの未来予想図的な事を考えてる最中。

と、今回も長々とだらだら書いてみました◎