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引き続きジャーキング

まだまだハマってるジャーキング

いろんな食材試しているジャーキング
方法としては
ジャーキングスパイスをつけて単純にグリルする
グリルしてジャーキングスパイスをつけてバーナーで表面を焼く
ボイルした後ャーキングスパイスをつけてバーナーで表面を焼く
という手法を食材に応じて採用
その結果シャケもかなりイケルことが判明
作助さんの陶板皿とのマッチングもいい感じ

次は野菜系に応用できないかと、トレッドミルの上での検討はまだまだ続く(笑)

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ポルチーニとトリュフと青華

今夜の献立はホタテのグリル

軽くボイルした後、ポルチーニ茸のスパイスおよびトリュフのスパイスペーストを塗布
バ—ナーで表面をあぶって焦がし香りを出す
豊潤な香りがあたりに広がり、息子が自室からのこのこ出てくる(笑)

盛りつけは須田青華さんの角皿
爽やかな色合い
素材そのものカタチが出る食材だと特に九谷の華やかさが映える

忙しい毎日の中で献立を考えるのは楽しい
食材、味つけ、調理法、盛り付ける食器
そして忘れてならないのが効率的な調理フロー

最小限の手番および調理時間を実現するために
並行する作業手順を事前にシミュレートする
自身の理系人間度合いをあらためて実感する時(笑)

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青山も秋

久々の青山はいつもながら曇り空→雨

買い物だ買い物だ買い物だ
買うぞ買うぞ買うぞ
(ちょっとオウムっぽくて怖くなったから止めよっと)
というのはウソで、ホントはシゴトなんだけど、みんなそう思ってない(涙)

秋を感じながら早速完成した根津美術館へ向かう
いいねえ隈さん、薄い庇、高質感の鋼板、竹の生け垣
尖っているのにマテリアルの選択が巧みなため懐かしささえ感じる

そこから青山墓地を抜けて西麻布でお昼御飯
その後青山一丁目で打ち合わせし、南青山に戻って次の打ち合わせ
終わったら友人との約束まで時間があったので行きつけのメガネ屋さんを訪問
ここでもう既に薄暮、秋の夕方つるべ落としを実感

いつもながら空はどんよりしているけど、心は秋の清々しい豊かな気分
そして来る冬のイベントに向けてちゃくちゃくと準備中(このハナシは別途)

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今月のケータリング

今回のメンバーは少数精鋭、家族ぐるみの極めてindividualなメンバー
そしていつものように和食器でいただくフレンチの数々

今回のメンバーは皆、食が好き、食器が好き、ハナシが好き
そしてトシとは関係なくみんな夢を語る
盛り上がらない訳がない(笑)

くだんのシェフは勝手知ったる他人の家
最近は食器に合わせたお料理を創る
いつものようにすばらしいお皿の数々
特にイセエビのお皿は、基本的に甲殻類はニガテのボクも堪能、おいしい♪

ボクはいつも年下のヒトたちにはこう言っていた
ボクのトシまで楽しいことばかり、まだまだ限界は感じられないってね
そしてこのメンバーからは逆にいつも勇気づけられる
まだまだ限界はないよ、どんどんアグレッシブに行きなよと

ありがとう
今日のメンバーのハナシはちょっとヒネたボクにも心の奥に響く
『どんなに美しい言葉も~』という聖書の一文を思い出す

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その後のVAIO-P

購入して早2ヶ月、何とか使ってます

当初から諦めていたVistaの遅さは予想以上(予想以下?)だったけど
やはり携帯性はすばらしい、一日千秋の思いで待つ7へのアップグレード

一方filofaxからシームレスにVAIOに移管するため周辺環境の整備が必須
ボクの場合以下のモノを同時に持ち歩くためのケースが必要だった
・大量のカード類を入れるポケット
・メモ用紙と名刺
・最小限の筆記用具

もちろん専用ケースも市販されているが、それじゃあつまらない
そこでvuittonにケースをオーダーすることにした
というのはウソで、手持ちのポートベローが
気味が悪いくらいぴったりサイズであることに気がついたのだ
ただしポートベローはショルダーバッグ、パソコンケースにはストラップがジャマだ

そこで持ち前のマニアックさの登場
近所の革加工屋さんに、ストラップから持ち手を作成してもらう
(実はvuittonに頼んだら断られた)
結果は予想通り(以上?)の出来と使いやすさ、ここに世界で一つのvuitton製VAIO-Pケースが完成
こうして周辺環境整備は順調、あとはSONYさん、ハードの充実よろしくおねがいします

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