エコじゃないエコバッグ
エコバッグを持つヒトが増えている
かくゆうボクもその1人
レジ袋を貰わないことがどれだけエコ(ロジカル)にであるかわからないけど
使わないに越したことはないだろう
でも紀伊国屋みたいに紙袋に入れてくれるとこは紙袋ごとエコバックに入れちゃうボク
これだと意味がないかも(笑)
今期コレクションでvuittonから出た通称エコバック
折り畳んで小さなポーチに入るので、出先で広げるのには非常に都合が良い(ハズ)
でもこの価格はエコ(ノミカル)じゃないぞ>vuittonさん
そろそろマジメにエコを考える必要があると思う(おっテーマがでかくなって来た)
手始めにCO2排出対策でソーラー発電にすることが本当に正しいのか
古いクルマをエコカーに買い替えることによるCO2排出量の低減は
年間何キロ以上走るヒトにとって効果があるのか
わかりやすいところから試算結果を公開してほしい
個人的には人口の増加に伴い、地球上のポテンシャルを増加させないと根本解決にはならない気がするが
それが正しいのか等々議論が必要だろう
現在はあまりに木を見過ぎていて森を見ていない気がする
かくゆうボクもその1人
レジ袋を貰わないことがどれだけエコ(ロジカル)にであるかわからないけど
使わないに越したことはないだろう
でも紀伊国屋みたいに紙袋に入れてくれるとこは紙袋ごとエコバックに入れちゃうボク
これだと意味がないかも(笑)
今期コレクションでvuittonから出た通称エコバック
折り畳んで小さなポーチに入るので、出先で広げるのには非常に都合が良い(ハズ)
でもこの価格はエコ(ノミカル)じゃないぞ>vuittonさん
そろそろマジメにエコを考える必要があると思う(おっテーマがでかくなって来た)
手始めにCO2排出対策でソーラー発電にすることが本当に正しいのか
古いクルマをエコカーに買い替えることによるCO2排出量の低減は
年間何キロ以上走るヒトにとって効果があるのか
わかりやすいところから試算結果を公開してほしい
個人的には人口の増加に伴い、地球上のポテンシャルを増加させないと根本解決にはならない気がするが
それが正しいのか等々議論が必要だろう
現在はあまりに木を見過ぎていて森を見ていない気がする
80年代のメガネ
Starck eyesを使い出した
長年興味があったけど
ボクのコダワリサイズ(ブリッジ幅、レンズ幅、全体幅)にマッチするモノが無かった
先日青山でこのフレームを見かけたとき(以前からある商品であることは認識していたが)
クリアであれば多少サイズ(今回はブリッジ幅)からずれていても行けるのではないかと試着
(ちなみにボクは最初にサイズをチェックし、希望のサイズにマッチしなければ試着しない)
うんなかなかいい感じかも
Starck eyesの最大の魅力はヒンジだ
ご存知のようにXY軸方向だけでなくZ軸方向にも動く
かけるときだけでなく、ずれたメガネを直す時にも効果を実感
さらにmikli(Starck eyesはmikli製)のばねヒンジ強さの絶妙さと相まって
そのすばらしい掛け心地を生んでいる
クリアのセルフレームといえば80年代を思い出す
バブルに向けて一直線の時代、なぜかクリアのセルフレームをかけるヒトが多かった
休日返上で一日中実験室に隠っていたボクに直接関係なかったけど
放蕩と華燭に満ちた浮世の風を感じながら青山を歩くのは悪い気分じゃなかった
ああもう一度、原宿ラストロードのGHEEでカレーが食べたいなあ
(どこかに移転したという情報をお持ちの方、ぜひご一報ください)
ハナシを戻そう、そうスタルクだ
考えてみれば彼のエモーショナルなデザインもバブル時代の代表
でもコラーニに比べデコラティブさが薄い点とマテリアルへのこだわり、
エンジニアリングへの踏み込みが現在もスターであり続けている理由なのかな
長年興味があったけど
ボクのコダワリサイズ(ブリッジ幅、レンズ幅、全体幅)にマッチするモノが無かった
先日青山でこのフレームを見かけたとき(以前からある商品であることは認識していたが)
クリアであれば多少サイズ(今回はブリッジ幅)からずれていても行けるのではないかと試着
(ちなみにボクは最初にサイズをチェックし、希望のサイズにマッチしなければ試着しない)
うんなかなかいい感じかも
Starck eyesの最大の魅力はヒンジだ
ご存知のようにXY軸方向だけでなくZ軸方向にも動く
かけるときだけでなく、ずれたメガネを直す時にも効果を実感
さらにmikli(Starck eyesはmikli製)のばねヒンジ強さの絶妙さと相まって
そのすばらしい掛け心地を生んでいる
クリアのセルフレームといえば80年代を思い出す
バブルに向けて一直線の時代、なぜかクリアのセルフレームをかけるヒトが多かった
休日返上で一日中実験室に隠っていたボクに直接関係なかったけど
放蕩と華燭に満ちた浮世の風を感じながら青山を歩くのは悪い気分じゃなかった
ああもう一度、原宿ラストロードのGHEEでカレーが食べたいなあ
(どこかに移転したという情報をお持ちの方、ぜひご一報ください)
ハナシを戻そう、そうスタルクだ
考えてみれば彼のエモーショナルなデザインもバブル時代の代表
でもコラーニに比べデコラティブさが薄い点とマテリアルへのこだわり、
エンジニアリングへの踏み込みが現在もスターであり続けている理由なのかな




