記事欄には二万字書けます。コメントをここに貼り付けますので、よろしくお願いいたします。

ため息さんはすでにブログをお持ちなのでそちらにお願いいたします。

他にブログをお持ちの方は、そちらに主たる内容を、こちらにまとめ版で、ご協力お願いいたします。
わがまま言ってすみません。

追加
28日14時、ブログ主が追加します。
せっかく、構想したスペースでしたが、ため息氏以外からのアクセスがありません。
ため息氏は、次々と、学とみ子批判のコメントを書き込んできます。
いづれも未承認ですが、最初の分だけアップしました。

記事に、「ため息さんはご自身のブログをお持ちなので、そちらでお願いします」
と、書いてあるにもかかわらず、堂々とここへ書き込むため息氏です。

教授とかのポストにいた高齢男性の中には、こうした傍若無人な行動を平気でとれる方がいますね。

多くの忙しい人たちが集まる評議会などで、延々とどうでもよい話を始める元教授とか、たまにいますね。
こうした人は、奥様もだめな人で、暴走をとめないタイプのご夫婦に多いのでは・・・と思います。

(奥様が)
「あなた、みっともないから、お止めになって!」
と注意してくれる奥様を持つことが大事です。
若い時から、奥様とフェアな人間関係を築ける人ではないと、高齢になってからでは、男性はもう無理ですね。お酒が男性をだめにします。

今回、うっかり体内時計さん批判を書き込んでしまった学とみ子ですが、数10分後にやめとこ!と(自ら)思って消したのですが、すでに時遅く、体内さんが待機していたようです。
さっそく、引用されてしまっていましたので、コメントを復活しました。

こうした状況で、体内時計さんを守らんと、必死で書き込むため息氏です。

ため息氏のような特殊な方を除けば、普通の感覚の人なら、コメントを止められた人が、そのサイトには書き込まないでしょう。

ブログ主が勝手な都合で設定しても、書き手には書き手の都合があります。
学とみ子もバカなことをしていまいました。
考えてみれば、それが普通の人の普通反応だと思いました。

ブログのコメントは、書き手の意思にピュアに依存してます。
書きたい時に書きたい場所に書き、書きたくない時は書かないです。
ですから、そうした書き手の意思を尊重すれば、書き込む場を設定しても、書き手の意思とはそぐわないということでした。

又、ひとつ、学とみ子の人間理解が進み、自らの未熟性を反省しました。


追加です。17時
ため息氏からの抗議がありました。
私は、属する学会の総会や評議員会で、こうした行動をする高齢な元教授の話を思い出してかきました。ため息氏とは無関係です。
ため息氏はご自身と関係ある文章だと勝手に読んで、学とみ子に謝罪要求をすること自体が常識外れです。

毎日、中傷、罵倒、嘘つき呼ばわりのコメントや記事を書いているため息氏自身の行動の方がよっぽど謝罪ものです。
そちらのブログの全員が、毎日のように学とみ子を貶める記事を書いています。
そうした人たちは、謝罪を要求する立場にはなれません。

コメント(52)
oTakeさんのコメントです。

>『TCR遺伝子再構成のあるT細胞由来のiPS細胞がキメラマウスがどうなるか』

以前は、お世話になりました。

あなたの言う決着の意味がわからない。
STAPキメラには、血液コンタミで無さそうなTCRバンドが出てるじゃない?あくまでも見た目ですけど。

iPS細胞なら体細胞にTCRを持つ細胞は作れると思います。過去に、アルイミ氏から、BCRで議論を吹き掛けられて、学とみ子はピラニア川におちたじゃあない?

oTakeさん、アノときのBCR議論を追って見て!

ため息氏グループは、当時、(そして今も)議論の意味がわからず、学とみ子をおとしめたのよ。つまり、人を食いつけるピラニアではなくて、学とみ子は這い上がったの。削除
2019/5/28(火) 午前 7:17学とみ子返信する
そして、京大の先生方に聞いて欲しいの。なぜ、そこにある小保方捏造の証拠は消されたのか?小保方氏がサンプル調整あるいはその後の実験に関わらなかったからではないですか?

STAPキメラのTCRは、なぜ、消されたのか?を、京大学派がどう評価してるか?聞いて欲しいです。

ここに、事件を解決する鍵があります。理研だって、一度はアップしてしまったのだから責任があると思います。

理研が、桂報告書に書き込んだ増殖とメチル化実験は、小保方氏が実施した証拠だてができるけど、その他の実験は、理研は証拠を示せない?
それらは、小保方氏がデータを隠した、あるいはもともと無い!とした。
訴訟になったら理研は困るからなのか?と、学とみ子の想像です。

キメラTCRは、論文にないからとの理由で調査しないのでしょうけど、この図に矛盾があることは、ES派は気付いているのでしょうか?削除
2019/5/28(火) 午前 8:01学とみ子返信する
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> 学とみ子さん


酸浴で初期化されたT細胞はキメラに寄与できずiPS細胞としたT細胞は寄与できるというのが学とみ子様の考えのようですが、なぜ酸浴の初期化ではだめなのかの根拠をおきかせください。何回も聞いているのですが、お答えがありません。

「STAPキメラには、血液コンタミで無さそうなTCRバンドが出てるじゃない?」→ それでは、ゲル2の3本、特許申請書図20の9本の2NキメラのTCR電気泳動写真は、学とみ子様はどのように解釈しているのでしょうか。根拠を添えてお聞かせください。
当方の考える可能性はhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15576#comment-44254にあり、これに対するplus99%さんのご意見が続いてあります。これらの意見をふまえたご意見だとわかりやすくなりますが、勿論、全く異なるご意見でも結構ですのでお願いします。これも何回かお聞きしたのですが、お答えがありません。削除
2019/5/28(火) 午前 8:04[ ため息 ]返信する
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> 学とみ子さん

「京大の先生方に聞いて欲しいの。なぜ、そこにある小保方捏造の証拠は消されたのか?」→ えええ?小保方氏が捏造したとのお考えなのですか?それともこの実験結果は小保方氏が捏造した証拠であるとES派はすべきなのに、それをしないのは何故か?という質問なのですか?単純に読むと前者ですけど。学とみ子様の文章は言葉足らずのことが多く、我々下々の者には理解しがたいことがあるので、確認です。お答えくださると嬉しいです。

「小保方氏がサンプル調整あるいはその後の実験に関わらなかったからではないですか?」→ 石井委員会でゲル2の2Nキメラのレーンの写真の公開を止めたのは小保方氏側から、未公開のデータ(http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140314_1/)だから公開しないでほしいという要請があったからです。小保方氏がこれらの実験に関わったからですね。特許申請書に(同じものではないにしろ)あるのだから止めなくてもいいのに、石井委員会は特許申請書は関知しないからだったんでしょうか。
(続く)削除
2019/5/28(火) 午前 8:49[ ため息 ]返信する
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(続き)
「その他の実験は、理研は証拠を示せない?....それらは、小保方氏がデータを隠した、あるいはもともと無い!とした。」→ 小保方氏に実験が行われたことを証明する責任があるのであって、理研や桂委員会にはあるわけではありません。必然的な結論は、実験がなかったかデータを何故か隠したで、訴訟になるかならないかは関係なく、当時の理研の規則ではデータを開示しない場合、捏造と断定はできず、不問にせざるを得なかったわけです。もう5年も前の議論と結論で、いまさら何を言っているんでしょ。

「この図に矛盾があることは、ES派は気付いているのでしょうか? 」→ だから学とみ子様はどのような矛盾があるのかを、学とみ子様のこのTCRのレーンの解釈を聞いているのです。削除
2019/5/28(火) 午前 8:50[ ため息 ]返信する
体内時計さんがコメントしました。

>2014年4月1日前後の「2ちゃんねる」を探して確認されてみたらいいと思います。
もちろん、あの図に矛盾があることを気づいている方はいらっしゃいました。当然ですが。

学とみ子には、探し方わかりません。体内時計さんが、いろいろ拾い読みして、そちらで示したりはなさらないでしょうけど、どのコメントが[当然]なの?

理解できてない科学をピックアップすることは難しいので、引用魔の体内さんも躊躇するでしょう。体内さんは、わかったふりをいつかやめられますかね?

あなたは、いろいろ情報持ってて、それでも躊躇するご自身をどう自己評価してるの?例えば、情けないとか?ですがーー

お詫び
一旦アップし、削除して、再アップしました。削除
2019/5/28(火) 午前 10:17学とみ子返信する
上記、体内時計さんへの非難コメント、学とみ子の大人げなさを反省し、一旦、削除しましたが、すでに体内さんに引用されていました。
仕方なく、再掲しました。消したままだと、嘘つき呼ばわりの材料にされますので。

体内さんのような思い込みの激しい人は、関わらずが良いです。

体内さんは、人間のくずと言ったのははじめてだそうです。これからも、体内持論と違う人に対しては、くず呼ばわりをする人になるでしょう。

>今回の学さんの詫摩氏への行為は許されるべきではないと思います。

そんなに悔しいなら、科学的に擁護してあげなさい。

そもそも、ここで許されてる事を、体内さんが許されない!と叫んで、どうなるものでもないでしょう。ヒステリックな人として、周りに相手にされなくなるだけです。

詫摩さんは、決して学とみ子との議論に乗ってこないですよ。削除
2019/5/28(火) 午前 10:40学とみ子返信する
> 体内時計さん

>ーー方がいるのですから、どうぞ、彼にお尋ねください。

だから、そう意味ではなくて、玉石混交の2ちゃんねるの中から、体内さんは玉を見つけられないでしょう?と、学とみ子は問うてます。

一言居士さんに聞いたら?などと、話を切り替えて、答をごまかすなんて、愚かしくない?

いつでも、体内さんは、ご自身を守る事が最優先です。自論からずれる事を言う相手と議論する時、正論を繰り出して対応せず、徹底的に相手を軽蔑して逃げる手を使います。

体内さんは、正論を多く抱えられるキャパがないのに、背伸びしてます。そして、自らの背伸びにも気付かない!
そうして、自己プライドを保ってます。

(学とみ子を)くずだ!と言えば、(体内さんは)自己擁護、自己弁護できるのでしょう。

詫摩さんミスの理解もできず、ミスの指摘をした人をくず呼ばわりするしか、今の体内さんは手段が無いのです。削除
2019/5/28(火) 午後 0:15学とみ子返信する
続き
自分自身(体内さん)が情けない!
自分(体内さん)を変えたい!
反論できる自分(体内さん)になるゾ!

と思い直して頑張る事しか、体内さんが、そちらで生き延びる術がありませんよ。削除
2019/5/28(火) 午後 0:16学とみ子返信する
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plusさんのコメントです。

>文書や発言を平気で改ざんするような人と「科学の議論」をしに来る人はいません。・・・・ 「科学の議論」がしたいなら既存の文書や発言をきちんと扱うことですよ。

plusさんは、学とみ子の言わんとしていることを理解できずに、ねつ造、改ざんというような言葉をすぐ使います。plusさんが細胞関連の「科学の議論」をするには不十分な人であることは、ここでのコメント合戦を見ていれば自明です。
学とみ子を理解できない時には、plusさんは、ねつ造、改ざんと表現することからも、彼の無理解がわかります。

学とみ子はとても変な奴なんだと、周りを説得させようとの言い方をします。マスコミ特有ですね。中身の説明はガタガタです。

恐らく、長いこと、討論相手を論破した形にみせたいとの、マスコミ思考が身についたせいでしょう。知識が無くて議論が追えない人をだますようなやり方だと思います。

正論の中身を説明したりはせず、ねつ造、改ざんなどの攻撃的言葉だけを駆使して、相手を貶めて論破しているようにみせるplus手法がいつもです。削除
2019/5/28(火) 午後 2:58学とみ子返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね1]
>> あのねさん

92-93Pの誤読の件はよろしいですね。小保方さんが知らされていないだけだという確認はされましたね。とてもまきらわしい書き方になってますでしょ。削除
2019/5/28(火) 午後 7:46[ 一言居士 ]返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね2]
私がなぜ若山さんがリクルートのための一時的嘘をついたのだと申し上げているかの理由が確認できますでしょ。できたよと一時的嘘をついて、翌年の人事守秘義務の解ける3月あたりまで小保方さんを引き留めて置きたかったんですよ。ここで彼がやっと山梨大に転勤するから助手でついて来てくれと勧誘できる時期になったんです。ラボメンバーの次の行先があるのでいつまでも黙っていることはできません。ラボの解散の1年前にラボ内に知らせたんです。国立大の人事ですから文科省が手配してますね。他の人の人事もありますから若山さんは1年前からすでに内示されていたが口外できなかったんですね。
その問題と研究所建設の問題が絡んでいるんです。単なる転勤以上に箱物予算が付くと業者がうごめくし、何よりもその箱物には天下りの予定者達がくっついている。他の人の人事にも影響してしまいますから内示事項も絶対に指定された時期が来るまで口外できません。もともと学部そのものが新設なんですよね。若山さんを期待して作られている。削除
2019/5/28(火) 午後 7:46[ 一言居士 ]返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね3]
若山さんの小保方細胞核使用ntES実験の真実は3月頃に助手条件で誘えば二つ返事で来てくれるはずだからその時に正直に伝えればいいと若山さんが思い込んでいたのに、論文が出るまではというヴァカンティの言葉が影響しているんでしょうね、現実には小保方さんは11月にヴァカンティの許に帰るまで若山さんに返事を保留していたんです。
助手で誘った時に二つ返事でなかったことによって若山さんはいわば引き留めるためだったんだよ言うネタ晴らしをする機会を失ってしまったんだと考えているんです。削除
2019/5/28(火) 午後 7:47[ 一言居士 ]返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね4]
ただ、こういう人事の話はメンターである西川さんから竹市所長、野依理事長と執行部、文科省という順番で上がっていきますから、その間に若山さんが西川さんにどんな働きかけをしたかはわかりませんからね。若山さんが研究所所長兼務と内示されたのがいつの時点かはわかりませんが、最初からセットになっていたとしたら、渋谷さんの説のように小保方核使用ntES実験を予算獲得プロジェクトとして考えていたかもしれませんね。それだとヴァカンティとの関係でもっと悪質な事実隠蔽である可能性もありますね。その場合は小保方さんが二つ返事でなかったから真実を言うチャンスを逸したのではなくて、自分の研究成果をもう少し見極めるまではと嘘を引っ張っていた可能性も出て来ます。あのねさん、せっかく戻ってこられたのですから是非そのあたりの解明を期待したいところです。削除
2019/5/28(火) 午後 7:48[ 一言居士 ]返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね5]
西川GDにアドバイスをもらうのは
①純粋な研究の為
②自分たちのやっている研究を上層部に知らしめる前行動の布石
③後にヒトSTAPの研究が上層部に知れ渡る布石
ということ以前に、時系列で考えてください。削除
2019/5/28(火) 午後 7:48[ 一言居士 ]返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね6]
①小保方さんが震災のために一時腰掛けた時の上司許可は西川さんです。理研で一番初めに小保方さんの存在を知った最初の幹部が西川さんです。若山さんが報告したからです。
②何週間か後に若山さんが小保方さんを自分のラボに入れようとして提示した採用条件の内諾許可を出したのも西川さんです。
③ここからキメラができて4月に若山さんの指導の元、小保方さんが論文をネイチャーに発表するんですが、西川さんのTCR再構成を細胞追跡手段として使えというアドヴァイスを与えたのは西川さん本人によれば2012/3/12なんです。でも手記をお読みになれば、小保方さんが若山さんと一緒に西川さんのところに行ったのは4月のネイチャーリジェクト後です。自己点検報告によれば小保方さんをRULの公募に応募するようにヴァカンティとの連絡役にされたのは西川さんで、彼は以前イスラエルに居た時に電話で若山さんから相談を受けてアメリカのヴァカンティに電話をかけた経緯があったから、知人だということで連絡役にさせられたようです。削除
2019/5/28(火) 午後 7:49[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん
時系列には弱い学とみ子です。いろいろ詳しい方がいるので、学とみ子は、必要になったら聞くということにしています。

ところで、私がTCRを話題にしていても、STAP派の方からコメントがないのですが、どのように考えますか?

小保方氏も、あの日で、キメラTCRがアップされてしまったことを書いてませんよね。なぜですか?

そこにあるキメラ尻尾のTCRは、なぜ、皆さん騒がないのでしょうか?ES派は、なんらかの秘密を共有していて気づかないふりをしているのではないか?(ホントに知らない可能性もありますが・・・)

詫摩さんは、気づいたと思うのです。彼女はTCRのしくみは知らないと思いますが、尻尾ゲル図のレーンの一部が他の尻尾ゲル図とは違っていることに、詫摩さんは、気づいて学者に質問したと思います。学者の答えが。「だまっていてくれ」だったら、詫摩さんはそれを受けいれたのでしょうか?削除
2019/5/28(火) 午後 8:58学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
これって、前と同じコメントじゃない?

詫摩さんが、TCRの説明で、超初歩的などの言葉を使ってます。超初歩的なんて表現は変ですよね。細胞学の専門家でも、なじみが少ないコンセプトだったみたいね。やっぱりさんもTCR理解に苦労したでしょう?

でも、ここでいろいろと解説が出てからは、あなたの理解も大丈夫でしょう。

やっぱりさんの指摘した図表はSTAP細胞のもので、ここにTCRがあるのは当たり前です。STAP実験の度に、違うTCRになり、二度と同じパターンをとることは無い!のも理解できましたね。

これらを見比べれば、尻尾細胞TCRも一目瞭然じゃない?そちらの皆さんに説明してあげて!削除
2019/5/29(水) 午後 1:00学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>例えば GLバンドとは何を意味するのか? とかの考察が必要になるでしょう。

やっぱり氏の理解は、私の理解方法とは違う。TCRを、DNAか?蛋白か?分けて考えないといけないとか、GLが何を意味するか?なんて言い方が素人っぽい。

そんなに事、いちいち区別しなくとも、各レーンの違いを瞬時に見比べてみるのが、普通じゃあないのかな?削除
2019/5/29(水) 午後 2:12学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

相変わらず、でたらめなのはあなたです。
そうした虚勢はもうお止めなさい。

倍率で見比べて、あそこがおかしい、こちらがおかしいなど、いろいろ、あなた方は議論してたじゃあない!

でも、一目でわかるゲル2所見は指摘されてないのよ。

あなたも、ささっと、一目でわかるTCRの違いをため息氏グループに、説明してあげなさいよ。削除
2019/5/29(水) 午後 2:30学とみ子返信する
やっぱりさんは、ゲル2の説明ができないようです。

STAP論文のSTAP細胞TCRは出ていて当たり前です。それ以上の説明は必要無いです。

詫摩さんが、「TCR再構成 ~超初心者向け:STAP細胞よもやま話~」で書いたTCRの説明は、超初心者がいくら読んでも理解できません。

超初心者に興味をもってもらうには、詫摩さんご自身が真に理解する事、ごまかさない事です。

詫摩さんが超初心者にTCRを理解させようと本気で考えたら、あのような説明にはなりません。

彼女は、説明したふりをしただけです。だから、実際の問題点となってるゲル図2の解説ができません。やっぱりさんも同じく読めない?削除
2019/5/29(水) 午後 3:13学とみ子返信する
やっぱりさんのコメントは、いつもと同じ、学とみ子を出鱈目呼ばわりをしてますので、ここでは承認されません。削除
2019/5/29(水) 午後 3:18学とみ子返信する
ため息氏の新記事見ました。大事なゲル図二本、再掲ありがとうございます。

この図を見比べた不特定多数の中には、学とみ子が説明した通りに、ゲル図の尻尾細胞TCR意味を理解して、その方も説明してくれるででょう。削除
2019/5/29(水) 午後 4:33学とみ子返信する
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ため息さんのところのやり取りを見ると、そろそろSTAPのお話も終わりそうな雰囲気ですね。ゲル2と特許図20について改めてコメントした上で、個人的な総括をしておきます。

ゲル2と特許図20は、いずれも再構成バンドのサイズが不明(ゲル2にはマーカーがありますが、マーカーのサイズが不明)なので、一番小さいバンドが再構成バンドなのかプライマーダイマーなのか分かりません。ゲル2にはGLコントロールもないので、一番大きいバンドがGLかどうかも分かりません。ゲル2のキメラから(と思われる)のサンプルがどのように採取されたかも不明です。特許図20では「2Nキメラ由来SAC」となっているので、キメラから再度STAP細胞塊を作って解析した可能性もあります。サンプル作成及び解析条件の詳細が分からないと、厳密な議論は不可能です。削除
2019/5/30(木) 午前 8:39[ L ]返信する
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これらの状況をふまえた上で、あえてコメントするならば、ゲル2のレーン27・28のバンドパターンは、純化したT細胞由来サンプル(レーン16-19)とは明らかに異なります。 レーン20・21のCD45細胞のサンプルで見られる一番大きなサイズのバンドをGLと仮定(コントロールがないので断定不能ですが)すると、それより少し小さなサイズのバンドが、レーン27・28では最低でも2本見られますが、レーン16-19では見られません。サイズから考えて、これらが再構成バンドとは考えにくく、非特異増幅あるいは再構成とは異なる形での欠失が生じた結果である可能性などがあり、バンドを切り出して配列を読むか、PCR-サザンでTCRb領域由来の増幅産物であるか確認するか、何らかの追加実験が必要だったと思います。削除
2019/5/30(木) 午前 8:40[ L ]返信する
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また、他のレーンで見られる、小さい方から2番目のバンドが、レーン27・28では見られません。結果として、これらのサンプルでは、再構成バンドと思われるバンドは4本まで絞られる可能性があり、オリゴクローナルなT細胞(2ないし3クローン)の寄与で説明できるかもしれません。レーン27・28で見られる各バンドの配列を読めば、決定的なデータが得られたかもしれません。

特許図については、キメラマウスの尾組織からのDNA解析であれば、#6-#9のテンプレート量が多いと思われるサンプルで見られる微かなバンドは、コンタミした血液中のT細胞由来で良いと思います。しかし、これがキメラマウスの脾臓から再度STAP細胞塊を作って抽出したDNAであるならば、理解不能なデータです。「2Nキメラ由来SAC」というのがどういうサンプルなのか、詳細が分からないと何とも言えないです。「SAC由来2Nキメラ 」の間違いではないか、とも思ったりはします。

なお、この図で一番問題なのは#1と思われ、捏造の可能性を疑います。サンプルを取り違えた可能性、とも言えなくもないですが、いずれにせよ問題です。削除
2019/5/30(木) 午前 8:41[ L ]返信する
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plus99%さんの最近のコメントを見ると、概念的には私の考えとあまり変わらない気もします(一緒にされるとplusさんは不愉快かもしれませんが)。不正は不正ですが、公正な裁きが行われたのか疑問です。一部の人(たち)に責任が集中しているのはアンフェアではないか? これだけ騒いだ結果として、何がどのように改善されたのか、総括されているのか? 喉元過ぎれば忘れ去り、何も改善していないのではないか?

あまり後味の良いものではありません。

サラリーマン生活さんの疑問についての 私見としては、研究者全体のシステム的な問題と、小保方さん一個人の問題とは、分けて考える必要があると思っています。一個人の問題に関しては、あくまで「小保方さんご自身の問題」であり、ご本人が動かない状況で他人が何を言っても仕方ないですよね。木星さんのところなどは、ご本人が見ていた可能性が高かったわけで、あの時点でどのようなメッセージを出せば本人が動けたのか、という事でしょう。もう何も起きないと思う一方で、もし何か将来起きるならば、それはVacantiが特許を完全に諦めた時ではないかと思っています。削除
2019/5/30(木) 午前 8:42[ L ]返信する
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Lさん

特許図の左から1~5レーン、どこかで見たことはありませんか?

これ、例のNature論文で不正とされた Fig.1i ですよ。

何のサンプルを流したのか、どんな実験の画像を切り貼りして並べたのか、何にも信頼性のないゲル図で議論する意味はあるのでしょうか?削除
2019/5/30(木) 午後 2:16[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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やっぱりさん、もちろん分かってますよ。図20のリンパ球レーンは、ゲル2の#16の切り貼りで、純化したT細胞サンプルですよね。これはTCR再構成のPCRがワークしている事を示すためのポジコンですから、科学的な意味でのインパクトはないです(不正であることは間違いないですから、誤解ないようお願いします)。図20を見たとき、#1レーンも切り貼りではと疑い、ため息さんやoTakeさんに伺いましたが、この図の解像度でははっきりしないとのお答えだったように記憶してます。#1レーンの科学的な意味合いは非常に大きいですが、2Nキメラではありえないレベルの再構成なので、何らかの問題があると思います。この図を作った人(小保方氏?)だけでなく 、この特許に関わったシニアの誰一人としてこの図を問題視しなかった事は、STAP騒動の特徴をよく表してますよね。真摯にデータと向き合った笹井先生は、この問題に気づいて論文から外したのではと思いますが、そんな笹井先生が小保方氏と責任を一手に背負う事になってしまった事に、今でも理不尽を感じますよ。削除
2019/6/2(日) 午前 6:26[ L ]返信する
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[質問1]
>> Lさん
学さんから頂いた情報で、吉村さんのコメントは以下でしたが、"理論的"に 0本になるケース(GLすらないケース)がどういう場合なのか。90%は何であるかについてご教授願えませんか。
>>
*ttps://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/20140317stap-2.html
理論的な組み合わせは相当数ありますが、実験的にはD2J2のプライマーで検出されるGLをもつT細胞は10%程度ではないかと言われています。もし1個のT細胞がマウスになったとすると、可能性としてはGLもしくは組み換えの1本のみ、GLと組み換えの2本、組み換えの2本、あるいは全く検出できない、となります。削除
2019/6/2(日) 午前 7:38[ 一言居士 ]返信する
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[質問2]
今の私の理解では理論的にGLが無いケースはありえませんが、現に二つも事例があるのですし、吉村さんは90%もあるとおっしゃってるのですから、私の理解が間違ってるに決まっています。私の理解は以下の通り既述しています。こんな大事なところで理解が間違っていては先に進めませんので困っています。ご教授いただけませんか。以上です。
>>
0本になる場合というのは検体細胞のDNA混合液の中に(Dβ2: 5′-GCACCTGTGGGGAAGAAACT-3′ and Jβ2.6: 5′-TGAGAGCTGTCTCCTACTATCGATT-3′)で挟まれている配列が存在し無いないことを意味するので、こんなことは普通ありません。削除
2019/6/2(日) 午前 7:38[ 一言居士 ]返信する
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ため息さんのところに、やっぱりさんからの質問があったので、お答えしておきます(もうそろそろ終わりにしたい気もしますが)。

Fig 1iのリンパ球レーンは、ゲル2の#16ですから、CD3で純化したT細胞(リンパ球とラベルするのは不適切)サンプルです。純化したT細胞の場合でも、理論的にはD2J2がGLで残る可能性がありますが、PCRではより小さい再構成バンドの増幅の方が効率よく起きるため、GLのバンドが見えなくなる事があってもおかしくないと思います。Oct4-GFP STAPサンプルでは、D2J2.1からD2J2.6まで6本の再構成バンドとGLバンドが見られ、生き残ったCD45陽性細胞(B細胞、T細胞、非リンパ球が混ざっている)の所見として矛盾しないと思います。削除
2019/6/2(日) 午前 9:57[ L ]返信する
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Ext Fig 2gでは、LymphocyteのレーンでGLの直下に変なバンドがあり、このバンドはT cell (CD90+CD45+) STAP#1でも見られます。これは再構成バンドではなくGLに関連したバンドではないかと私は考えており、CD90+ではT細胞を純化できない(TCRbがGLで維持されているCD90+CD45+造血前駆細胞が混じっている)と考えます。興味深い事に、この図のレジェンドには、「配列を確認した」と書いてあるのですが、どのバンドがどのような配列だったのか、桂調査委で確認してもらえたらよかったんですけどね。

ため息さんのところでplus99%さんからも私宛のコメントを頂いております(5月31日 11:48 AM)が、「結論ありき」の「雑談コーナー」に私見をコメントする事にしました。お手数ですが宜しくお願いします。削除
2019/6/2(日) 午前 10:02[ L ]返信する
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> 一言居士さん

D1J2で再構成すると、D2上流のプライマー結合配列が切り取られ、D2J2プライマーペアでは検出不能。よって両アレルでD1J2再構成だと0本。

学さんのallelic exclusionの説明を理解する事が先決。再構成は両方のアレルで同時進行し、機能性(インフレーム)のVDJ再構成が一方で完了したところで、もう一方の再構成が止まる。その後、胸腺から末梢(脾臓など)へ出る。この時点でDJ再構成までは両アレルで終了しており、DJ全体がGLであるT細胞は脾臓にはほとんど無い。ただし、D1J1で再構成した場合は、D2J2はGLで残る可能性があり、これが実験的に10%の末梢T細胞で見られるという事。

あなたにお答えするのは今回限り。過去のご自身の発言を振り返られた方が良い。物を聞く時のみ態度を変えるのはダメ。以前、一研究者ブログで感想さんが忠告されていた事を覚えてますから。以上。削除
2019/6/2(日) 午前 10:54[ L ]返信する






胸腺細胞とESの合胞では、胸腺細胞がもっていたTCR情報がそのまま引き継がれ、キメラの体をつくります。TCR再構成のある体細胞が多数存在するので、血液細胞のコンタミなどを考えないですむのです。
個々の理屈がいまひとつわからない場合は、以下の論文を勉強し直しましょう。

さて、学とみ子が”やらせ”ではないか?と疑った詫摩ぶたやま談義です。

縞うさぎ/詫摩雅子 @shima_usa96                          
@Butayama3 TCR再構成の話にも関連しますが、STAP細胞が本当にT細胞由来ならば、4Nキメラの全身の細胞に、TCR再構成の痕が見つかるはずなのです。実際、論文の最後の手法を記した欄には、キメラマウスの尻尾の皮膚で、TCR再構成の解析をしたと書いてあります。2015-01-29 01:32:20    
でも、その結果は記されていないんですよ。(TCR再構成の解析結果)
 いえ、キメラマウスの尻尾でTCR再構成の痕跡を調べた、と書いてあるだけで、その痕跡があったともなかったとも書いていないです。

      これは、どういうことかというと、キメラマウスができた以上、何か多能性細胞は確実にあった。つまり、本当に新しい多能性細胞をつくることに成功したか、それともES細胞(かiPS細胞)だったか。後者だとすると、混入か捏造かはさておき、それまでのデータも真正ではない。

これらの詫摩氏の説明に対し
聞き手のぶたやまさんは(茶字)

    >できたできたって言ってるだけですか、、、、。
  >ずこー_(:3ゝ∠)_となりますな。

と、小保方氏がが本当にひどい人であると印象づける展開になっています。
詫摩さんは続けます。青字

>キメラづくりの手順は、話は伺っていたものの、書いたのは初めてです。こうやって書き出してみると、すべての準備が同じ日に整うようにする手間、そしてマウスの数……。やっぱり暗澹たる気持ちになりますね。

>私は生命科学の実験のためにマウスが犠牲になるのはやむを得ないと考えているのですが、捏造のために……と思うと、本当に涙が出るほど悔しいです。

と、調子にのって、サクラと(思われる)ぶたやま氏を前に、小保方氏にイメージダウン(それ以上の屈辱)を与えています。
詫摩さんは、小保方氏がESねつ造などしていない状況を、これっぽちも懸念しなかったのでしょうか?

自らが信じた道をまっしぐら!まちがっているのは相手だ!との思考回路を、ため息ブログの人たちに見い出せますが、そこには、自らの知識不足を顧みるとの行動規範は無いのです。
こうした詫摩さん的思考の人たちというのは、一般人にもいるのだということを知りましたね。

でも、やっぱり特殊な人たちなのだろうと思います。
そういう人たちが集まっている事が当ブログで示せて、何らかの意味はあったかと思います。



         コメント(30)
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やはり4Nと2Nの違いをきちんと説明しなければいけないの無視してますね。この記者。

この記者の主張に都合位が良いところだけ4Nの話にしている。
論文だと2Nの実験がほとんどなのに。

この人は記者は自分の都合の良いところしか見えないのだろう。
メルトンのお涙頂戴話はピックして捏造は話題にしない。削除
2019/5/25(土) 午前 6:47[ あれ ]返信する
plusさんが反論しました。以前の行き違いと同じパターンだわ。
以前は、学とみ子の考えが理解できなかった。その結果、捏造者と言った。

>正真正銘の恥知らずだね。

今回の怒りは、違うパターンだわ。私のまとめ作業が気にいらなかったみたい。ご自身がデタラメ科学を書くのは平気なくせに、相手には厳しい。

結局、plusさんの科学心が足らないから、関連性が理解できず、学とみ子はでたらめ言ってる!捏造者、改ざん者!にするのだろうな。彼の基本は、学とみ子の論破だから、plusさん自身が、指導性を発揮しているとの論戦にしたいんだろな。

plusさんやため息氏との議論は、こちらから向こう、向こうからこちらへと双方向で、向こうはこちらを利用してるのに、そうは見せたくないのね。

ため息氏ブログへのアクセスは、学とみ子潰しを書かないとどうなるか?、実証してくれたらありがたいです。

こちらは、こちらの立場でそちらを論評させていただきます。削除
2019/5/25(土) 午前 6:53学とみ子返信する
>5/22は筆者が書いていない「すべての系譜の細胞になれる必要がある」を書いたかのように書いて知識のない者と中傷し、

これも、学とみ子はそんな気はないです。詫摩さんがそこを間違えたと、学とみ子が印象操作したと言われると、えっ?です。マスコミは、初歩は間違えません。しかし、あれさん指摘のような問題点はあるようです。

詫摩さんの間違えたのはTCRと、学とみ子は言ってます。

plusさんには、予期せぬ誤解がある。えっ、そこなの?、そんな風に考えてしまうの?と私が驚く行き違いが多い。

plusさんのまだら理解には悩まされます。早く、標準理解になって欲しい。削除
2019/5/25(土) 午前 7:54学とみ子返信する
三胚葉分化は、in vitroで確かめるが、キメラはマウスという結果で判断する。

STAPはマウス臓器から消えてしまっても胚では機能した。足軽で解説した。

サイエンスライターなら、ここまで解説するのが望ましいし、TCRについても、実験条件がわからないなどと言ってはいけない。彼女がホントに気付かなかったかは不明。
学者層から言わないように言われていた可能性もある。そうなら、それこそ、情報操作です。削除
2019/5/25(土) 午前 8:14学とみ子返信する
体内時計さんがコメントしました。
彼女が強くレスポンスするものは、反ESの発信に成功したと評価できるかもしれません。

ES説で世の中を説得できていると信じている体内時計さんには、恐れいります。体内さんの周りの方のレベルを疑うより、周りの賢い皆さん、面倒だから話題にしないのでしょう。

学さんが「腐っていた」と感じた食べ物はお店側の問題ではなく、学さんご自身の問題だということです。

お店の人が気の毒と思う人なら、誰も言わない。そのお店は皇室御用達かもーー。削除
2019/5/25(土) 午前 9:47学とみ子返信する
体内時計さんのコメントで、学とみ子コメントを引用してます。

>>そうした相手の顔を暴露させてみるのは効果が出ます。(学とみ子コメント)

oTakeさんにはお世話になりました。ご配慮ありがとうございます。しかし、私自身はその不確定情報は見てません。学とみ子はネットのみで顔はありません。他の方も同じです。

私が[顔を暴露させよ]と書いた意味は、実在の顔の意味でなく、書き手の、不完全性、不親切性、不徳性、不誠実性を暴露せよ!という意味です。

こうした注釈の追加が必要ではないか?と学とみ子が懸念しなければならない状況は異常だと思う。削除
2019/5/25(土) 午前 10:28学とみ子返信する
plusさんの進化が見えるコメントです。

>インヴィトロで三胚葉に分化できる能力より、胚の中で内部細胞塊の細胞を押しのけて器官に入っていける能力はハードルが高い。それ故に高い多能性があることの証明にキメラ実験をする。

他者を押しのけるというイメージよりは、STAPが先に陣取りをして臓器形成を始めちゃうというイメージかな?胚はどんどん、体になっていってしまうしー。

この分野の研究者なら、もっと的確な表現をするでしょう。

こういう考え方は、あれさんコメントの成果だと思います。

plusさんはそこを追いかけて進化しますね。体内時計さんは立ち止まってしまうけど。削除
2019/5/25(土) 午前 11:07学とみ子返信する
体内時計さんがコメントしました。

>須田氏、詫摩氏、古田氏らの発言について、どこがどう間違っているのか、学さんは科学的、論理的に、具体的に指摘したことはあるのでしょうか。

日経サイエンスも、捏造の科学者も、開いたページごとに、私は反論したくなる、反論できる材料がある。

ただ、彼女たちに対して、どこまで暗黙の了解なり、ES派の操縦なりがあったか?はわからない。

例えば、詫摩さんが研究者から情報提供を受ける時、ゲル図2を見て詫摩さんが気づけるか?である。

TCRは、ごく一部のDNA変化と説明されてしまうと、詫摩さんは気付くのは難しいかも。

それでも、詫摩さんが、研究者へ以下の質問したとする。
[先生、このTCRは、おかしくないですか?キメラ尻尾細胞にTCRのバンドが出てるように見えますけどーー]

研究者は言う。
[あっ、そこはマスコミは触れないでくれる?小保方氏から訴訟されたら、面倒になるからーー。一般人向けの記事ではここの解説もしないでね。]
だったかも。
詫摩さんは不満だったろうな?だって、捏造の証拠だったから。

以上、想像でした削除
2019/5/25(土) 午後 1:03学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「私が[顔を暴露させよ]と書いた意味は、実在の顔の意味でなく、書き手の、不完全性、不親切性、不徳性、不誠実性を暴露せよ!という意味です。」

「顔を暴露」からそのような意味を読み取れる方は、mjもんたを始めとする擁護の方々にもいないでしょうね。自分の意図が正しく伝えることのできる日本語が使えるように勉強しましょうね。削除
2019/5/25(土) 午後 2:51[ ため息 ]返信する
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> 学とみ子さん

ご紹介のMasako Tada等のCurrent Biologyの論文は、TCR再構成のある胸腺の細胞(T細胞)とES細胞を融合させると、仕込んであったOct4-GFPは胸腺であるときは発現しないが、ES細胞との融合によって発現するようになり、 T細胞側の核は完全にではないにしろ初期化され、この融合した細胞をドナーとするキメラを作ると三胚葉に寄与するという論文ですね。間違いでしたら指摘してください。

この論文のSTAP論文のTCR実験における意味、学とみ子さんの「初期化されたとしてもT細胞はキメラに寄与できない」という説における意味はなんでしょうか?当方を含めた多くのこのブログの閲覧者はは免疫学、発生学、細胞生物学等を専門としてるわけではないのでこのような専門論文の理解は不十分です。そこで、当方にということではなく、学ブログ読者のために、伏して、解説を易しくわかるようにお願いしたいと思います。削除
2019/5/25(土) 午後 6:32[ ため息 ]返信する
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上記、2019/5/25(土) 午前 9:47 の紹介の体内さんコメントをコピペした以下の文章は、

学さんが「腐っていた」と感じた食べ物はお店側の問題ではなく、学さんご自身の問題だということです。

文章の始まりに>の引用句がつきます。

つまり、正しくは
>学さんが「腐っていた」と感じた食べ物はお店側の問題ではなく、学さんご自身の問題だということです。

読みにくくなってすみません。削除
2019/5/25(土) 午後 6:33学とみ子返信する
> ため息さん

>「顔を暴露」からそのような意味を読み取れる方は、mjもんたを始めとする擁護の方々にもいないでしょうね。

マサか!マサか!でしょう?
誰も、実在の顔をさらせよ!といっているとは思わないです。そちらの方は、非常識な事を信じてしまう特殊な人たちです。

それよりは、ため息さんは、ゲル2TCRが、血液のコンタミだとは考えにくいとの理由がホントにわからないのですね。

そちらでTCRをわかってる人たちは、あえて核心に触れず、あなたの周りをぐるぐる廻っています。ため息さん自身で気づいて欲しいからです。削除
2019/5/27(月) 午前 7:57学とみ子返信する
体内時計さんのコメント、再掲します。

>学さんが「腐っていた」と感じた食べ物はお店側の問題ではなく、学さんご自身の問題だということです。

腐っていたとわかる人は、どこで気付いたか?はいろいろでしょうね。見た目、匂い、味、食後違和感のどこで気付くか?は、人で違います。

食べてもわからない人もいるし、病気になってもわからない!人までいる。

ま、死ななきゃいいか!削除
2019/5/27(月) 午前 8:24学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「ため息さんは、ゲル2TCRが、血液のコンタミだとは考えにくい」→

だから以前からゲル2の2Nキメラの3本のレーン、特許図20の9本の2Nキメラマウス由来SAC(ストレス変化幹細胞)のレーンをどのように解釈するのか、T細胞はキメラに貢献しないという学とみ子様の考えに立脚した解釈をお聞きしているのです。意見をすでに開陳されているのでしたら、その記事をご紹介ください。

ご紹介のMasako Tada等のCurrent Biologyの論文のSTAP論文のTCR実験における意味、学とみ子さんの「初期化されたとしてもT細胞はキメラに寄与できない」という説における意味はなんでしょうか?

当方はTCR遺伝子再構性のあったT細胞でも初期化されるとキメラに寄与しうるという考えを支持する別の実験事実と考えています。学とみ子様のお考えをどうぞ。削除
2019/5/27(月) 午前 8:37[ ため息 ]返信する

上記ため息氏コメントです。

>伏して、解説を易しくわかるようにお願い

この言葉に、学とみ子は何度も裏切られました。

>当方を含めた多くのこのブログの閲覧者はは免疫学、発生学、細胞生物学等を専門としてるわけではないので

学とみ子も専門家ではない。そちらの人に教わり、自ら学び、知識を得た。平医師の私にできるのだから、医学部教官だった人なら、人から教わらずして自らの学びはできる。plusさんのような迷走もないはず。

ため息さん、学びをしてないでしょう?女子会と🍷をお止めなさいな。 削除
2019/5/27(月) 午前 8:42 学とみ子 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね7](議論スペースにはいれなくなりましたので、ここで続きです。)
西川さんは自分のブログて曖昧にごまかしていますが、これはTCRのアドヴァイスをした時期ではなくて、若山さんのために小保方さん獲得のためにヴァカンティを説得してくれと頼まれた時期と混同されているのではないかと思われる。無論論文は事前に見せられていますよね。西川さんは後に小保方さんをRULとして理研に迎えられたのは日本の人材流出を食い止められてよかったことだと自画自賛しているのですが、同時に特許は米国側かもしれないよとも言ってる。何かしら話をしているんですね。
彼がどの程度若山さんの実験の内容と本心を知っていたかはわかりませんね。西川さんはただ日本のために彼女を引き留めようとしただけなのかもしれない。でも若山さんは研究と小保方さんとどちらも欲しかったということはあり得ることです。 削除
2019/5/29(水) 午前 5:44 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね8]
ヒト細胞実験が行われたのは2012/4/27の倫理委員会で「STAP 現象をヒト体細胞に適用する計画」が申請される以前ですから、3月か4月頃だと分かる。若山さんが届け出は後でいいと自分の血液を提供した。とりあえずはOct4-遺伝子が発現するか否かを確認しないといけないですね。今木星リスト126-130にある(6種類の培地)を使ったとされる、3i Teru-1、ES-L Teru-1、KSR Teru-1、B21-L Teru-1、KSM Teru-1がそれですね。 削除
2019/5/29(水) 午前 5:45 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね9]
まだ小保方細胞自体が完成していませんからね。長い道のりですが、若山さんはいずれntES化して再生臓器を目指すという意気込みですね。取り合えずできるかどうか知りたかったので自分の血液を提供して急いで作らせてみたんですね。この進展具合はOct4発現があったかどうかすら情報が出てないのでわかりませんね。ただ小保方さんは米国に帰ってやろうとしてた。無論キメラがntES実験のものだとは知りませんから彼女の場合は酸浴STAPを研究するつもりです。 削除
2019/5/29(水) 午前 5:46 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね10]
ただ、このヒト細胞の方向はESであれntESであれご承知の通りそもそも倫理規範で壁にぶつかっていますね。臓器と完全クローンとどう違うという基本問題がありますね。まあ、ここは臓器移植が許された時点でクリアされては居るんですけどね。私なんかは個人的には反対ですね。法輪功政治犯の臓器が生きたまま取り出す死刑というむごたらしいやり方で販売されていることはよく知られている。最近ではウィグル人が対象にされていて、臓器緊急移送用入り口が新疆自治区内の空港に用意されているのがネットで紹介されている。全部共産党軍属病院で行われているジェノサイドですね。許しがたい犯罪です。それを助長したのがもともとの臓器移植許可ですね。 削除
2019/5/29(水) 午前 5:51 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね11]
ES細胞というのは人になる過程の胚盤胞期の卵から取り出して、将来再生医療臓器にしようというものですから、作製自体が殺人ではないかということですね。それにその卵の提供者以外に対しては作られた臓器に拒絶反応があると言われていますね。ということは男性は臓器移植を受けたら免疫抑制剤の服用が欠かせなくなるということです。臓器提供者から合法的に提供された人たちも同じですし、人民虐殺軍に殺された死刑囚の臓器を買った世界の金持ち患者たちも同じ運命ですね。因みに心臓1個1千万ですね。全身の臓器で1億程度のビジネスですが、無論、生ものなので全部同時には売れませんね。京都に来て中止された人体標本も死刑囚のものでしたね。胎児をおなかに抱えた女性標本は薄熙来の愛人であったアナウンサーを妻谷開来が逮捕させたものと伝えられている。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:03 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね12]
ntESというのはもともと体細胞クローンですから本人の体細胞を使ってるんで拒絶反応は無いんですね。でも、作るのに人の未授精除核卵を必要とする。これがまた当然倫理規定に障る。ヒトES細胞は今不妊治療用に採取した予備受精卵を使うことが許されている。無論研究用というちゃんとした届け出が要る。でもntES化するには今のところ未受精卵が必要なので、不妊治療用の目的で排卵剤採取した卵の全てを体外受精させないで余らせなければならなくなる。クローンであれ、ntESであれその達成率の低さが問題でntESでやっと1割となると未受精卵は10個必要になる。これが許されるかということですね。そもそもそれで韓国で事件があった。若山さんもこのことに触れている報告がありますね。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:06 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね13]
シナではあんな人民虐殺軍の臓器販売が許されているような国ですからね、すでに最近人クローンが作られている。国際的スキャンダルになりましたよね。馬鹿な奴らだ。しかし、米国でもファンウソク事件後にもヒトntES細胞は作られていますからね。こちらは卵母細胞からですよ。一体どういう合法的入手ルートなのでしょうかね。交通事故した女性なんですかね。倫理規範が無ければそもそもなんでもできるんでね。僕は世界の情緒が壊れかけてると思いますね。人は死すべき存在だ。だからこそ生が愛おしいんでしょうや。何か狂ってる。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:07 [ 一言居士 ] 返信する
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[学さん、こっちでやれと言う意味ですね14]
ともあれ、倫理委員会での説明が必要になったのは若山さんが保健室で採血してもらったのを早く届けないといけないよと注意されたというようなつまんないことがきっかけではないですかね。そもそも科学者ってできることはとりあえずやってみるものでしょ。
僕は今胎盤が光るということに関するいろんな人の勘違いについて自分のブログて考えています。あのねさん、こちらの方面はお願いします。僕は手が回らない。以上です。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:09 [ 一言居士 ] 返信する
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[どのように考えるか1]
>> 学さん
>私がTCRを話題にしていても、STAP派の方からコメントがないのですが、どのように考えますか?

私の場合は異論がないからです。ただし私は小保方細胞核使用ntES由来キメラとして考えて、という意味です。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:45 [ 一言居士 ] 返信する
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[どのように考えるか2]
> そこにあるキメラ尻尾のTCRは、なぜ、皆さん騒がないのでしょうか?ES派は、なんらかの秘密を共有していて気づかないふりをしているのではないか?(ホントに知らない可能性もありますが・・・)

私はエクセル原稿を貼りつけて連続送信するものですからスパム認識されて書き込み禁止になってしまうようです。一旦そうなってしまうとそこにはもう入れません。この場所で論じるのが適当でない場合は議論用の2を作っていただけるとそこでお答えします。しばらく待ちます。以上です。 削除
2019/5/29(水) 午前 6:46 [ 一言居士 ] 返信する


このところ、いろいろ情報が多すぎて、学とみ子は整理しきれていませんね。
なかなか、パソコンに向かえず、携帯の小さな画面しか見ていないと、あちらの大事なコメントを見逃します。
以下も大事なコメントでした。

体内時計 より:
>>詫摩氏は、関係者が指摘したコントロールのリンパ球のTCR図12Eを以下の様に言っている。・・・・当ブログで、図20は、さんざん話題になってるポイントである。しかし、詫摩さんはこの重大疑惑に気づいていない!
こちらの図の方がよっぽど大事なのに・・・・・。
これに気づかないという事は、彼女がTCRを読めないのではないか?と疑わざるをえない。
(以上、学とみ子の文章でした。)

以下、体内さんの文章です。青字
>詫摩氏は、2014年3月の時点で、ゲル2にも特許の図20にも気づいています。
詫摩氏のブログから引用します。
ttps://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/20140317stap-2.html
********
詫摩 雅子からともへの返信
2014年3月20日 18:04
とも様
・・・・理研の調査委員会の中間報告書はご覧になりましたか? 切り貼りの元となったGel2には2Nキメラ(CD45 STAP)というレーンがあるのです。特許の申請書にも2Nキメラのデータがあります。
・・・・4月2日追記:中間報告書は3月31日に修正版に差し替えられました。修正版では、2Nキメラの電気泳動の結果があるゲルの写真は削除されています。・・・・
・・・・
ただ、実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。キメラマウスのT細胞が入っていたら、TCR再構成が認められても、何も言えないはずです。
このあたり、とも様、あるいはこれをお読みの詳しい方々のご意見をいただければと思っています。
よろしくお願いいたします。

*******
体内時計さんの文章終わり

以上、体内さんが引用されたように、詫摩氏は、データが読めないと言ってます。
不思議ですね。あんなにぶたやまさん相手にTCRを論じているのに・・・・
だから、図20を紹介しながら、そこにあるTCRを評価できていません。

(体内さんが示された)詫摩さんとぶたやまさん論議を読むとわかりますが、(学とみ子から言わせると、)この議論はやらせっぽいです。
ぶたやまさんは、最初から、いろいろ知っている人だと思いますよ。
少なくとも、マスコミ人の詫摩さんレベルの知識はあると思います。
ぶたやまさんが、詫摩氏に教えているのかもしれません。

一方、吉村先生が登場する未来科学館のともさんと詫摩氏の論議は、本物と思います。
お互いに疑問をぶつけあっていますが、ともさんは、TCRがよくわかっていないですね。
詫摩さんも、わかっていないんで、体内さん引用の上記の文章で、正直に「わかりません」と言っています。下線部分です。

さて、体内さんご紹介の詫摩さんとぶたやま談義をみてみましょう。茶字

@Butayama3 T細胞とB細胞だけは,ゲノムのほんの一部ですが,ちょこっとだけ切り出されて短くなるのです。その「ほんの一部」がT細胞レセプター(TCR),B細胞レセプター(BCR=抗体)の遺伝子部分なのです。仕組みは同じなので,T細胞だけに話を絞りますね。

とこんな風に、詫摩さんはES派研究者から教わってしまいました。
これは、ヤッパリさんと言っている事が同じです。伝言ゲームのように、T細胞はちょっこと違う、やっぱりさんは、数百の遺伝子DNAの変化だと言っていました。
ヤッパリさんも、いまだに、それ以上のコメントをしません。
                              
こう教わってしまった詫摩さんは、ゲル図のどこが?が判断できないのかもしれませんね。
そして、キメラのTCRの存在について、(ES派の学者たちが)詫摩さんに教えない理由があるかもしれません。
そこに、何か事件の解決につながる鍵があるかもしれません。
ES派の学者さん、詫摩さんに教えてあげない理由はなんだったのですか?




コメント(19)
体内時計さんがコメントしました。

>専門家の意見をツイートした詫摩氏に対して「嘘つき」という名誉毀損発言をするのはおかしくないですか?

あなただって、あなたより細胞を知ってるはずの学とみ子を否定してるじゃあないの。それも、全てあなたの無知から来る理解不足の結果じゃないの?

今回の詫磨さんの問題点を理解できた?刷り込まれてしまった彼女の無知が、日本中に影響を与えたの。 削除
2019/5/23(木) 午後 4:47 学とみ子 返信する
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体内さんのコメントです。2019年5月23日 6:46 PM

>わずか、10か月の間に、これだけ専門的な知識を得られたのですね。
何年たっても、報告書も理解できないどなたかとは大違いですね。

良く言うよ。
体内さんは、STAPを論じるスキルをしっかり確立してから、STAP論評せよ。詫摩さんは、全部、ES派から教わっていた・・・。だから、ご自身で学べなかった!

詫摩さんがご自身で細胞学を勉強してたら、STAPはESではありえないと結論できる。こんな愚かなミスはしない。
そこにTCRがあってもTCRが見えない人にはならない。この意味わかる?

TCRを知らないまま、ES派学者から刷り込まれたままの誤った解説をした詫摩さんの言動は、日本中に影響力が大きかっただけに、本当に非難ものだと思います。

体内さんは、そちらの誰からもTCRを教えてもらえない事に気づいて、しかたないから、学とみ子を怒らせて、TCRの見方をおそわっちゃえ!と思っていませんか?plusさんと同じ手法です。 削除
2019/5/23(木) 午後 9:05 学とみ子 返信する
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こんなぶっちゃけた言い方をすると、体内さんは変にお上品な言葉を並べて、「心から軽蔑するので距離をおかせていただきます」なんて言いそうね。
あなたのお上品な言葉は、他人を傷つけようと意図していることがミエミエです。
他人があなたに対していろいろ感じているモノを、あなたは感じる事ができない人です。

体内さん、これだけ、ヒントを出しているのに、どうして未だわからないの?詫摩さんは、あなたと同様に理解できてないわよ。

そちらの人は、本当にわかっている人はコメントしない。だから、TCRについてそちらで、学とみ子批判的記事を書いている人はTCRを知らない人です。 削除
2019/5/23(木) 午後 9:10 学とみ子 返信する
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体内さんコメントです。

>本当に人間の屑だと思います。学さんは。
でました。人間の屑説。
こういう方に運悪く訴えられたら災難でしょうね。

今の医療訴訟は、請け負う弁護士の経験がつまれて、裁判に勝てそうな場合しか、訴訟までは行かないと言います。だから、弁護士もクライアントの人格を見抜くでしょうね。

>わかりますか?時系列。
時系列なんて関係ないじゃない。

知りたいのは、周辺情報が出切った今、詫摩さんが、何を言うかでしょう?自信があれば、今でもTCRについて何かコメントしているはずです。詫摩さんは、TCRについては何らかの反省をしていると思います。 削除
2019/5/23(木) 午後 9:56 学とみ子 返信する
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体内時計さん

某ブログの管理人さんのコメントです。

→ ttps://www.torendomax.com/blog/6377.html#comment-3391

自分は、あなたが何が言いたいのかサッパリわかりません。
なので、「mさんどう思われますか」と聞かれても答えに困っています。でも、このコメントだけを見ると、我々をを上から目線で見下しているのでしょうか?

というより、何が言いたいのですか??
TCRのアフリエイトって何ですか?
そんな世界が有るんですか?
普通そんなもん、販売商品にはなりませんよね?


何をおっしゃりたいのかこちらのブログでも或いは、トレンドブログでも良いと思うのでご解答願いたいです!
本当に、有効な情報なら参考にしますしトレンドブログの管理人さんやもんたさんにもメールをしますよ。まあ、それはほぼ、ないとは思いますけど。

あなたが、何を言いたいのか本当に自分も判らないので宜しくお願いします。


勿論、
ただ単に、庶民をバカにし上から目線でお高く留まっている「アホ」ならば回答は不要です。 削除
2019/5/23(木) 午後 11:36 [ m ] 返信する
体内時計さんのコメントですが、もう少し考えて見ました。

>わかりますか?時系列。

この体内コメントの意味なんですが
、体内時計さんは、ぶたやま談義の時には、詫摩さんはTCRを理解できていたと読んだのね。それでは、だめです。

あなたは、小保方氏が捏造者、反社会的犯罪的行為をしたと社会を納得させたいなら、何が必要か?あなた自身が一番わかるはず。

もっと、基礎知識を積み上げよ!のアドバイスを、私は差し上げます。

ぶたやま談義では、詫摩氏はすぐ入るTCR情報を披露してるだけ!だけなの。

基礎知識があれば、数時間ネット検索で獲得できる。基礎知識が無いと不可能です。

あなたにはこの基礎知識が必要です。 削除
2019/5/24(金) 午前 8:19 学とみ子 返信する
> mさん

>庶民をバカにし上から目線でお高く留まっている「アホ」ならば回答は不要です。

真面目に働く庶民をバカにする行為は、誰もが嫌います。だから、そうした相手の顔を暴露させてみるのは効果が出ます。庶民が仕掛ける攻撃法の力ではないですか? 削除
2019/5/24(金) 午前 8:30 学とみ子 返信する
アノ姐さんのコメントです。

>生データも提出されていないし、捏造があることも認定されました。だからこの実験が実体のあるものか、捏造なのかという疑いがぬぐえないし、

やってもない実験結果が公表されていたら、ES派は小躍りして捏造の犯罪性を騒ぐし、マスコミもリークする理研関係者から情報をえるはず。ところが、マスコミは特許データを自らで論評できる力がなく、そのままにした。科学者層からの解説がもらえなかったのではないか?

データが無いとの情報は、日本では重要視されてない。小保方氏が実験してないと、あの日を読んだ一般人は思うから。

でも、外国では、ここが捏造の重要ポイントになってると思う。今さらに、英語での情報発信の重要性を感じます。 削除
2019/5/24(金) 午前 8:39 学とみ子 返信する
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plusさんが書いてます。2019年5月24日 4:02 PM
>実験条件の記述がなく、知識も不十分なので、これがTCR再構成をしめすと断言することができないと書いてあるのです。だから詳しい人の意見をききたいのだと。

これを読むと、体内さんも、plusさんも、詫摩さんはTCRの知識は十分あるけど、慎重を期するためにTCRがあるのか?ないのか?を示さなかった!となるのですかね。
学とみ子の文章は決して認めない連中が、なぜ、詫摩氏擁護をするのでしょう?

マスコミ人がどんなでたらめ科学を書いても、学とみ子は普通は意に返さないけど、詫摩さんら三羽ガラスの記事にはいらいらするのはなぜだろうか?

詫摩さん、なぜ、実験条件が必要なの?陰性コントロール、陽性コントロールも一緒にあるじゃあないの?
コンタミと思われるレーンもあるじゃあないの?
なぜ、これで、キチンと説明してあげないの?
小保方氏のねつ造の証拠じゃあないの?
そうじゃあないから、皆、だまってるんでしょう。
詫摩さん、何か言ってください。 削除
2019/5/24(金) 午後 6:35 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん

「学とみ子の文章は決して認めない連中が、なぜ、詫摩氏擁護をするのでしょう?」→ 学とみ子の文章は意味不明だけど詫摩氏のそれは理路整然としてわかりやすいから。

「詫摩さんら三羽ガラスの記事にはいらいらするのはなぜだろうか?」→ 学とみ子の意見と異なる筋の通ったまともな意見だと学とみ子が理解できたから。

「なぜ、実験条件が必要なの?」→ 実験条件がわからないとデータの解釈ができないから。

「小保方氏のねつ造の証拠じゃあないの?」→ 意味不明。誰に対して言っているの?

「詫摩さん、何か言ってください。」→ 詫摩氏はこんな妄想サイトには来ないから伝わらない。直接ツイッターで伝えたらいいでしょう。 削除
2019/5/24(金) 午後 8:09 [ ため息 ] 返信する
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Ooboeさん、これが情報操作なんですよ。

上のため息さんのレスポンスよく学びましょう。
まず、ES派の手口というのは、最初にでたらめを設定し(ESねつ造説)、それが正しいと複数の人たちが納得できるとの記事をつくり広報する。

STAP派からの反論者(ここでは学とみ子)の科学的主張については理解できない。しかし、STAP派からのES説への反論を、別の人が支持しては困るから、STAP派の人をバカ呼ばわりをする。

STAP派の科学的正論を、ES派は理解できないので、その腹いせも兼ねて、ES派はバカ呼ばわりの声を大きくする。

ES派のレベルはこんなところです。
彼らが科学を理解できてないことは、十分暴露されましたね。 削除
2019/5/24(金) 午後 9:44 学とみ子 返信する
plusさんも、ひどい情報操作をします。
単なるご自身の見解を書いているだけなのに、まるで世の中が広く、同じ事を言っているというような言い方をしますね。ずるいですね。

文章の一部を使ったり、省略するとすぐ、ねつ造とか、改ざんとかの攻撃的言葉を使って、書き手がとんでもなくひどい奴なんだと読者に印象付けようとします。

ここも印象操作の人ですね。相手が不愉快になるように必死で仕組みます。

最近しばらく、そうした傾向が見られなくなってきたと感じてましたが、又、元に戻りました。
科学的コメントを否定されると、plusさんは、こうなるのでしょうかね? 削除
2019/5/25(土) 午前 5:39 学とみ子 返信する
> ため息さん

>直接ツイッターで伝えたらいいでしょう

お店で買った食べ物が腐っていた。すぐ持ってかないで、何年もたってからそれを持ってくようなもの。
お店の人は、後で在庫管理ミスで不良品を売ってしまった事に気づいたとしても気付かない振りになるかもーー。

だから、学とみ子は持って行きません。その時、持ってくべきでした。 削除
2019/5/25(土) 午前 7:17 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん

それでは「詫摩さん、何か言ってください。 」とはなんでしょ? 削除
2019/5/25(土) 午後 3:13 [ ため息 ] 返信する
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体内時計さん

以前も言いましたが自分は物販系のアフィリエイトをしています。
サイトは3つぐらいで2つがワードプレスです。
あなたが何を勘違いしているのかはわかりませんが、自分にはため息のような能力は無いのでご理解頂きたいです。 削除
2019/5/25(土) 午後 9:47 [ m ] 返信する
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ああ、言い忘れましたが能力と言うよりそもそも、そのような「自宅サーバーは」自分は所持していません。そこを頭の良いあなたなら解ると思いますけど。

解りませんか? 削除
2019/5/25(土) 午後 9:59 [ m ] 返信する
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学さん
所要でここんとこ、追いつけてませんが
あちらの長文大量コメント連射は凄まじいですね。妄想、腐ってる、
嘘つき、屑、認知症、呆れてしまう、脱力感、いいかげん飽きてきた、
などなど、人間性否定の証明のため、あれやこれや、のツッコミに
たゆまぬ精力、そのエネルギーは、どこから?
いまだに、そんなエネルギーを注力をしてしまう自己矛盾に
気が付いていません。

嘘つきと断定しているのにもかかわらず
熱心に相手してしまわずにいられない自己矛盾?
極めつけ自己矛盾が
「詫摩氏はこんな妄想サイトに来ないから伝わらない」らしい⁉️
でも、あちらの皆さん、こんな妄想サイトにこぞって
覗きに来ているのです。 削除
2019/5/26(日) 午前 8:11 [ Ooboe ] 返信する
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> Ooboeさん

Ooboeさんへの嘘、妄想があって、その嘘を勝手に言いふらすのは放っておけ、妄想は許すというのがOoboeさんのフィロソフィーなら、そうしてください。

当方は違いますので。 削除
2019/5/26(日) 午後 4:44 [ ため息 ] 返信する
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学さん

エントリー「緊急でタイトルを変更~」での5チャンネルの案内を
クリックしてしまいました。
Stap事件当時の気味悪い2チャンネル版みたいとは聞いていましたが、
なんとなんと昔のまま!小保方さんへの下劣、下品な書き込みの
オンパレードでした。ここでの引用はとてもできません

その表現から、したらば掲示板一言居士さん考察を妨害し、
破壊した輩とまるで同じ穴のむじなと思えました。
「なんたる一言居士、その程度なのかw鼻フックでバス釣りw」
「廃墟の回りを脳病院粘着一言居士が杖をついて徘徊しそうだなw」
毎日こんな書き込みが続いていました。
こんな現象がいまだ続いていることは小保方Stapを無きもにしようと
蠢いた存在が厳然としてあったのだ!ということを
強く示唆してくれています。
おなじ小保方否定所見の紳士、淑女の方々におかれましては、
さぞ彼らの存在は迷惑していることでしょう。

とても気分悪くなりましたが、Stap否定のひとつの社会現象分析
として、我慢して閲覧しました。 削除
2019/5/26(日) 午後 7:48 [ Ooboe ] 返信する





このところ、いろいろ情報が多すぎて、学とみ子は整理しきれていませんね。
なかなか、パソコンに向かえず、携帯の小さな画面しか見ていないと、あちらの大事なコメントを見逃します。
以下も大事なコメントでした。

体内時計 より:
>>詫摩氏は、関係者が指摘したコントロールのリンパ球のTCR図12Eを以下の様に言っている。・・・・当ブログで、図20は、さんざん話題になってるポイントである。しかし、詫摩さんはこの重大疑惑に気づいていない!
こちらの図の方がよっぽど大事なのに・・・・・。
これに気づかないという事は、彼女がTCRを読めないのではないか?と疑わざるをえない。
(以上、学とみ子の文章でした。)

以下、体内さんの文章です。青字
>詫摩氏は、2014年3月の時点で、ゲル2にも特許の図20にも気づいています。
詫摩氏のブログから引用します。
ttps://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/20140317stap-2.html
********
詫摩 雅子からともへの返信
2014年3月20日 18:04
とも様
・・・・理研の調査委員会の中間報告書はご覧になりましたか? 切り貼りの元となったGel2には2Nキメラ(CD45 STAP)というレーンがあるのです。特許の申請書にも2Nキメラのデータがあります。
・・・・4月2日追記:中間報告書は3月31日に修正版に差し替えられました。修正版では、2Nキメラの電気泳動の結果があるゲルの写真は削除されています。・・・・
・・・・
ただ、実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。キメラマウスのT細胞が入っていたら、TCR再構成が認められても、何も言えないはずです。
このあたり、とも様、あるいはこれをお読みの詳しい方々のご意見をいただければと思っています。
よろしくお願いいたします。

*******
体内時計さんの文章終わり

以上、体内さんが引用されたように、詫摩氏は、データが読めないと言ってます。
不思議ですね。あんなにぶたやまさん相手にTCRを論じているのに・・・・
体内さんが示された詫摩さんとぶたやまさん論議を読むとわかりますが、これは(学とみ子から言わせると、)この議論はやらせっぽいです。ぶたやまさんは、最初から、いろいろ知っている人だと思いますよ。少なくても、詫摩さんレベルの知識はあると思います。

未来科学館のともさんと詫摩氏の論議は、本物と思います。
お互いに疑問をぶつけあっていますが、ともさんは、TCRがよくわかっていないですね。
詫摩さんも、わかっていないんで、正直に「わかりません」と言っています。
教えてもらっていないのですね。不思議です。

さて、体内さんご紹介の詫摩さんとぶたやま談義をみてみましょう。茶字

@Butayama3 T細胞とB細胞だけは,ゲノムのほんの一部ですが,ちょこっとだけ切り出されて短くなるのです。その「ほんの一部」がT細胞レセプター(TCR),B細胞レセプター(BCR=抗体)の遺伝子部分なのです。仕組みは同じなので,T細胞だけに話を絞りますね。

とこんな風に、詫摩さんはES派研究者から教わってしまいました。
これは、ヤッパリさんと言っている事が同じです。伝言ゲームのように、T細胞はちょっこと違う、やっぱりさんは、数百の遺伝子の変化だと言っていました。ヤッパリさんも、いまだに、それ以上のコメントをしません。
                              
こう教わってしまった詫摩さんは、ゲル図のどこが?が判断できないのかもしれませんね。

吉村先生は、こう説明して言っています。
VDJ組み換えではDJが先行して起こりますので両方の染色体でDJ組み換えが起きます。
次にVDの組み換えが起きますが、対立遺伝子排除の機構は主にこの時期に働きます。つまりまずD1J1, D1J2, D2J2の組み換えのいずれか、あるいはD1J1とD2J2の両方の組み換えが両アレルで先に起こって、それからどちらかのアレルのVがDJとくっつく。ここで機能的なTCRβができればもう片方のVD組み替えは起こりません。これが対立遺伝子排除といわれる現象です。もし機能的なTCRβが出来なかった場合はもう片方の染色体でVDの組み換えが起きます。
ですので理論的な組み合わせは相当数ありますが、実験的にはD2J2のプライマーで検出されるGLをもつT細胞は10%程度ではないかと言われています。もし1個のT細胞がマウスになったとすると、可能性としてはGLもしくは組み換えの1本のみ、GLと組み換えの2本、組み換えの2本、あるいは全く検出できない、となります。よってバンドが見えるとすれば1つか2つでともさんの考えは正しいと思います。

ここでは、吉村先生は、キメラに入ったT細胞1個だと言っています。だから、TCRバンドが1本か2本と説明していますが、ともさんの抱えた疑問を解決していません。

体内時計さんが、在米ポスドクさんのコメントを紹介しています。青字
体内さん、2000もあるコメントから秀逸なものをご紹介いただき、ありがとうございます。

在米ポスドクさんの文章の前に、一研究者・教育者ブログ主さんについて書きます。

2016年2月11日、一研究者さんが読み始めであった「あの日」の感想文を書いている。
その後のSTAP関連のブログが無い。
当時は存在していたのか?それとも、第二弾はもともと、無いのでしょうか?
もっと、もっと、いろいろな事が書かれていても良いと思うが・・・。
一研究者さんは、どこかの当局から注意を受けたのであろうか?


それでは、気を取り直して、体内時計ご紹介の記事について書きます。

>体内時計 より:
J-1ビザについて、「一研究者・教育者の意見」で在米ポスドク氏がコメントされていたな、と思い、過去のブログを読んでいたところ、以下のコメントを見つけました。

931. 在米ポスドク
2016年02月24日 01:54
>> 930. 研究職(異分野) さん
ES混入について潔白の証明は難しいでしょう。
しかし、Natureの両論文に掲載されているあまたの実験が、誠実に、記載通りに行われた事を、記録に則して正直に説明すれば、「潔白」証明にかわる物と思います。その際には、どの部分では不正をしてしまったのか(例えば細胞増殖実験)、どの部分は不正を行っていないので信じて欲しいのか、をデータを元に開示する事です。理研の調査委員会に対してそういった形での協力を行っていれば、データから潔白が証明できたのではないですか?
「研究職」のはずの方にこんなことを申し上げないといけないはずはないのですが、科学における立証責任は、疑惑をかけられた側にあります。
ご本人が誠実にすべての実験を行っておられた、と仮定して考えて下さい。毎回、酸処理細胞からできた塊を使って、RNA-seqを依頼し、テラトーマを作り、塊を渡してキメラや幹細胞を作ってもらった。その上でできた試料のすべてがES細胞で汚染されていた。状況から考えて、都合良く辻褄があうESが混入する事は考えがたい。特にRNA-seqなどは、少量混入ではなくそっくり入れ替わっている。
もし私なら、即、偽計業務妨害で告訴します。自分が手塩にかけた実験が、何者かによって完全に妨害されたのですよ。細かい時系列が警察の手で解明されれば、混入犯は特定可能でしょう。
********
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/54551457.html#comments
この在米ポスドク氏の言葉に反論できる人はいないでしょう。少なくとも、科学、医学を学んだことがある方であれば。

ポスドクさんは、言ってます。
>もし私なら、即、偽計業務妨害で告訴します。自分が手塩にかけた実験が、何者かによって完全に妨害されたのですよ。細かい時系列が警察の手で解明されれば、混入犯は特定可能でしょう。

上記の部分は、本来、研究者の立場であれば、そうした話になるのであろうし、正論と言えるでしょう。

新人であっても、持てる限りの知識と努力を注ぎ込み、データを完成させることはできます。それが、実験妨害にあい、ねつ造者にされてしまったら、訴訟に出るというのは、研究者のやるべき正当な権利でしょう。


でも、違うシチュエーションで考えてみましょう。

新人の研究サポートのために、上司が教室あげて協力してくれて、データもくれて、論文作成を許可したら、新人はとまどいながらも、上司のためになることだからと思って論文作製をするでしょう。


そして、もらった結果がおかしなものであった事が判明し、そのおかしなことをしかけたのが上司かどうかが不明であったとします。

ほぼ、十中八九、上司のしわざではなく、他人であろうと思われる場合を考えます。


そうした場合は、上司に向かって、それ以上の抗議はできないのかもしれません。

筆頭著者として、もらったデータの精度管理ができなかった自分自身をせめるかもしれません。

いづれにしろ、小保方氏の心中は、誰にもわからないのですが、とても苦しい立場になってしまったのは誰でもわかります。

そこを理解する人たちは、今も日本中に多くいます。

STAP事件の謎を考える人たちは、今後も減らない根っこではないかと思います。

巷では騒ぐ人こそ少なくなりましたが、関係者誰かの自白とかが出たら、一気に又、火が付くのではないでしょうか?政府は必死で制御しようとするかもしれませんが・・・。


多くの実験は若山研究室でなされたことが、「あの日」の読者にはわかるのですが、それでは、どの実験を誰がやったのでしょうか?

そこは、桂報告者では、ごく一部しか開示していません。

研究者たちの将来を考慮して、個人情報扱いで公開されませんでした。
こうした謎をめぐって、当ブログでは、いろいろな議論がされています。

「あの日」発売時、多くの実験は、若山研究室でやられたと、小保方氏は、「あの日」に書きました。STAP実験は、ほぼ、全部、小保方氏がやったとの事実は、多くの人が否定しています。
新人研究者にとって、1-2年の間に、このボリュームある実験を一人でこなすのは無理であろうと、研究者ならわかると思います。

ポスドクさんは、それをどの位、意識しての文章なのでしょうか?
研究者であれば、小保方氏が単独で、このボリュームの実験をやるのは無理だと想像しませんか?
そこを無視して以下のこうしたは発言になっているのでしょうか?


>ご本人が誠実にすべての実験を行っておられた、と仮定して考えて下さい。

学とみ子は、この部分にひっかかります。
仮定できないですよね。

一言居士の想像と同じく、想像レベルですが、このポスドクさんは、ハーバード大学基礎学者たちのアンチバカンティ研勢力の影響を受けているのではないか?と感じました。





コメント(2)
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一研究者ブログコメント読んでみましたが、以下947、1013、1021、22、1045とやりとりは続いていて、この辺について例のブログではどう考えるのか、興味ありますね。

947. 研究職(異分野)
2016年02月24日 08:06
私が言いたいことは、例えばこうです。
「あいつが拾った銃をいくつも渡したせいで、銃が次々に暴発したに違いない、あいつが犯人です」と言いふらす人が、その一方で、弾が入っていたの?水鉄砲と間違えてるんじゃないの?ばれずに銃を渡すチャンスがあったのと?聞かれて、「きっと弾は入ってたし、きっと本物だし弾は出ると思う、きっと渡せた「ハズ」よ」って答えてるのが、今の状況ってことです。科学以前の問題です。

ついでに言うと、一つの銃(FES1)は実在すら定かでなく、小保方氏が若山研に来る前に若山研からは無くなっていたというのが公式見解(桂氏調査)です。 削除
2019/5/23(木) 午後 7:27 [ 和尚 ] 返信する
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何のお答えもないようで。流石、学校裏サイト。 削除
2019/5/27(月) 午前 1:22 [ 和尚 ] 返信する







今回の特許図ですが、こんなに多くのデータが、一度に手に入るのはすごいです。

以前のため息ブログの2018年11月の記事リンクでは、今は特許図に飛べません。
学とみ子は、もう読めないのかと思っていたら、まだ、ここで見える状態になっているのですね。
ため息ブログの皆さんの情報力はすごいです。
その情報から、学とみ子は反ES論を展開しているわけで、私はボロボロにされながらも、情報ソースになっているため息ブログには感謝しなければいけませんね。

特許サイトは、議論するにはすばらしい材料だと思います。
ため息氏は、偽物だからと意味無い!と言ってますが、STAP派にとっては、STAP実在の証拠となるものと感じます。
そうですよね、Ooboeさん、一言居士さん。
特許図に基づくSTAP擁護をするべきですね。

STAPがESなら、特許図のSTAP細胞は、ねつ造となります。
しかし、特許図にある数々の実験がねつ造であるなら、さすがに共同研究者たちは気づくでしょうから、論文は出ませんでした。
若山研究室全員にチェックされて、小保方氏は研究室から追放されているでしょう。
うまくスルーするなんて絶対できません。

若山研究室で、皆で手分けして実験を行い、GRASにも協力してもらい、CDBの粋を集めて研究成果を出しました。
出た結果に対して、若山研究室で議論を重ねました。
バカンティ氏の特許出願のために資料を提供しました。

サイエンスに投稿し、アクセプトではないが、査読者から興味深いと言ってもらえました。
こうしたデータが存在するという事自体、STAP実験が研究室データとして共有されていた事を示します。

サイエンス誌レフェリー2は、体性幹細胞の可能性に触れました。
仮に、後で、STAP細胞の性質の結論が変わったとしても、研究としての価値は揺るぎません。
つまり、最初、STAP細胞について、ES並みの多能性を著者らが強調していたとしても、後に体性幹細胞の性質も残しているとの結論に変わってもかまいません。

新規細胞の研究は、研究成果が進むにつれて、理論が変遷していくのはあります。
臨床応用を考える時、由来細胞の記憶が残る方が治療の都合の良いこともあります。

この特許図で示された実験成果は、若山氏からも笹井氏からも信用され、若山研究室のお墨付きのついたデータだったのでしょう。
だからこそ、バカンティ氏が特許申請に用いる事ができたのです。

どうして、ため息ブログの人たちもそう思わないのでしょうか?
こんなデータをSTAP派に気づかせてしまう事を、ES派は、許したくはないのではないですか?

今回、特許図で用いられた図についての議論が再燃してますが、ため息氏はなんで、わざわざ、色付けにして見やすくしてくれたのですかね。
理研関係者のES派は、怒っているとか、がっかりしているとか、ため息氏にため息ついているとか、そういう状態ではないですか?
止めてくれ~ではないですか?

STAPがESなら、その実験成果はねつ造でなければなりません。
キメラのTCR陽性もねつ造でしょうし、キメラ寄与率もねつ造です。
桂報告書は、ネーチャー本論文を審査するために、大変な労力で遺伝子解析をしましたが、それよりもっと強力なねつ造の証拠です。
特許図がねつ造だと決めるには、関係者の証言だけで十分です。

そもそも、特許図で、ねつ造実験が何枚も存在してたなんて、理研は、特許申請者を告発するとかのレベルの話ですね。
若山研究室自体が、特許で用いられた図のねつ造性について告発しないのでしょうか?

ES説で日本中、世界中を納得させたい画策者なら、特許図はもう人の目に触れないようにしたいのではないですか?
特許の制度上、公開が原則なら、少なくともその情報をSTAP派に見せないように気を使うのではないですか?

桂報告書が判定したねつ造は、結論に影響のないところでした。
小保方氏がねつ造判定をうけた、増殖曲線、ゲル図はそうした別の細胞を入れ替えたという質のものではなかったのです。
それに比べて、この特許図がねつ造だとすると、本物ねつ造です。
本物ねつ造が意味するものは、違うサンプルを実験に用いて、そのサンプル結果を図に示すという行為です。


plusさんが、こんなことを言っています。
以前も話題になった詫摩雅子さんの記事の紹介です。
詫摩雅子  | 科学ライター&科学編集者  2016/6/3(金) 8:30

2016年に書かれたもので、理学部出身のマスコミ人であっても、STAP細胞のコンセプトは難しいようだ。詫摩氏でも、STAPを論じるのは難しいのだと思う。
詫摩さんのようなマスコミ人に対して、情報を刷り込んだ科学者層がいるのだが、その学者たちが間違えれば、詫摩さんも間違う。
詫摩さんのミスは、情報を吹き込んだ学者たちの資質レベルを見る事ができると思う。

二点、気になったので書いてみる。

①TCRについて

詫摩氏は、関係者が指摘したコントロールのリンパ球のTCR図12Eを以下の様に言っている。
>ここには示さないが、切り貼りがあったため改ざんとされたTCR再構成を示した電気泳動のゲル写真(特許の図12E、論文のFig1i)も載っている。

これは陰性コントロールであり、TCRがあって当たり前の図である。
改変するために、ゲル図を伸ばそうとか、差し替えようとかしても、リンパ球のTCRはどうしたって存在する。つまり、あるもの(TCR)はあるということ。
図をいじったとしても、結果には影響がない。

しかし、特許図20のTCRは、そうではない。
ないもの(TCR)を、あるかのようにねつ造した疑いがあるのだ。
STAP細胞がES細胞だというなら、あってはならないTCRなのだ。

無いものを有るように見せる、悪質なねつ造だ。
当ブログで、図20は、さんざん話題になってるポイントである。

しかし、詫摩さんはこの重大疑惑に気づいていない!
こちらの図の方がよっぽど大事なのに・・・・・。
これに気づかないという事は、彼女がTCRを読めないのではないか?と疑わざるをえない。

②もうひとつは、彼女が盛んに問題視しているバーの高さだ。
STAP細胞の実験は、1年間の間に何度もやられていると、詫摩さんも書いている。
だから、彼女もバーの高さが変化してしまうだろうと言っている。

詫摩氏は、SD表示のない単色の図(特許図)と、SD表示ある着色図(論文)のバーの高さが、不自然と言っている。つまり、同じ数を差し引いたように見えるとしている。
両者の類似性に気づいた人は、時間かけて図を見比べた人なのだろうが。ご苦労様と言いたい。
しかし、この主張は証拠がなく、説得させるのは難しいだろう。

なぜなら、毎回の実験のたびに、違う状態のSTAP細胞ができる。
つまり、再現性はなく、でたとこ勝負の細胞である。
細胞の出来次第で、GFPが変化する。
その都度、GFPの出方が異なる。
何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。

特許図には、用いた細胞が肝、心、筋、脳、CD45,脂肪細胞、軟骨など、由来の細胞はすべて異なっている。
これを酸浴してSTAP細胞にして、GFP陽性細胞を調べるのだろうけど、これらの異なる細胞を用いた実験は、同時にはできないはずだろう。
それもくりかえしているのだから、別々の実験の機会であろう。
つまり、複数の原因のせいで実験結果はばらつく。
そんなものを見比べて、どういう意味があるのか?
たまたま、バーの高さが一致しました!と、著者から言われても、返す言葉がないだろう。

毎回作製事に、違うSTAP細胞ができることに、詫摩さんは気づいてないの?と、逆に言われてしまうかもしれない。




         コメント(129)
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plusさんのため息ブログコメントです。2019年5月21日 4:55 PM

>今まで研究不正として問題にされていないのはなぜか?
サイエンス論文は出版されていないから不正には問えないし、特許は学術論文ではないからですな。

絵にかいた餅というよりは、餅があるのに絵だと思っているとのコメントですね。
STAPがESなら、特許図は悪質なねつ造ですね。科学論文でなくても、悪質性の高いねつ造の証拠として、桂委員会はコメントするでしょう。小保方氏は手記など出さないし、科学界も、マスコミ界も、一般社会も広くねつ造を支持します。何より、笹井、丹羽氏は論文に加わらず、ネーチャー論文は最初からこの世に出ない。

若山研究室で、他の研究員からすぐ気づかれ処理されます。特許図にあるようなねつ造図表をつくれる研究室なんて、世界中に無いと思います。削除
2019/5/21(火) 午後 9:11学とみ子返信する
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plusさんも、以前は見識感じるコメントもあったけど、今じゃパシリか太鼓持ちかって感じだな削除
2019/5/21(火) 午後 11:11[ 和尚 ]返信する
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>「キメラマウスができたということは、大成功か大嘘か。このどっちかしかない」
これは、嘘でしょう。
別に一部の細胞にしかなれなくても、ホストとドナーが混ざったキメラ状態だから。
pluripotencyとmultipotencyどちらも多能性。複数の系譜の細胞になれたら、多能性と呼ぶ(multipotency)。別にすべての系譜の細胞になれる必要はない。記者も嘘つきだね。削除
2019/5/22(水) 午前 1:58[ あれ ]返信する
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> 一言居士さん
主張はわかりますが、独走的過ぎませんか?

若山氏は、臓器が異なる細胞由来データのばらつきは許容していたと思います。そもそも、誰が作図したのかはわかりません。作る度にキメラの寄与率が違うのは当たり前でしょう。

細胞を幹細胞に改変させるテクニックとして、若山氏は、核移植以外にもいろいろ持ってると思います。

核移植説は、犯人を特定してしまうのでまずいのです。あなたの説は尊重してますけど。事実が明らかになるまで、ここには核移植を書かないでほしいです。

釣りに飽きたら又、来てね。削除
2019/5/22(水) 午前 6:41学とみ子返信する
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詫磨さんの文章を体内時計さんが紹介してます。

>「すべての系譜の細胞になれる必要がある」

多能性があると言うことは、細胞生き残り像である終末像であるキメラにおいて、全胚葉由来臓器を証明する必要なんてないんですね。

plusさんも勘違いしていて、全胚葉平均的に臓器になれないとか、STAPは失敗作とか不完全とか言って、素人目の判断になっちゃうんです。

素人目の持ち主でも、多くの人は、そんなとこ見てません。多能性とは、終末像で判断するのではありません。削除
2019/5/22(水) 午前 8:53学とみ子返信する
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体内時計は何を言っているんだ??
時差ボケかな?時計が壊れたか?
>「キメラマウスができたということは、大成功か大嘘か。このどっちかしかない」

どっちか以外にいくらでも考えられる。
ほんと馬鹿だな。。削除
2019/5/22(水) 午前 9:13[ あれ ]返信する
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>彼女を引き留めて置くためのキメラができたという一時的嘘

キメラができたというのが小保方さんを引き留める方便だったというのはおかしいでしょ。小保方さんはキメラを作ってもらうために若山研に来たんだからさ。出来たら若山研に残る理由はなくなって逆にバイバイでしょ。若山さんが捏造したと主張するならもっとまともな理由を見つけないとね。削除
2019/5/22(水) 午前 9:42[ おそまつ ]返信する
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> 呆さん
>キメラにおいて、全胚葉由来臓器を証明する必要なんてないんですね。

学とみ子のこのブラックボックスがらみの表現の意味がわからないあなたは残念な人です。

ブラックボックスの中では、熾烈な細胞生き残り戦争が起きています。戦争が終わってからの武将像だけ見ててもだめです。

この学とみ子コメントは、ため息さん宛てでもあります。削除
2019/5/22(水) 午後 1:07学とみ子返信する
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ブラックボックス内戦争では、武将たちに混じって、軽武装の足軽も参加してます。足軽は、馬上の武将に比べて不利だけど、手柄を果たす事もあります。足軽が敵の武将(ホスト胚多能性細胞)を打ち倒すかもしれません。STAP細胞は、足軽かも知れないし、武将かもしれません。

しかし、その後に又、別の敵の武将に倒されれば、足軽は消されてしまいます。一旦、勝ってもその後に消されます。

多能性を獲得してない細胞(道端の農民)だったら、武装してないので、戦争に参加すらできません。
酸浴してない細胞は、多能性がありませんので、戦争に参加できないとのイメージです。

STAP細胞は、戦う力(多能性)を与えられた細胞なのです。削除
2019/5/22(水) 午後 1:51学とみ子返信する
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①で何か論じているように書いているけど、いまひとつ意味がわからない文章です。そのまま、私が文章を追って行くと、ええっと、そんな話(素人っぽい)話になっていくのです。今回のコメントもそうですね。

②詫摩さんもplusさんも、細胞のせめぎあいが起きない4Nキメラと、2Nキメラの細胞動態の違いのイメージが本物でなく、あれさんのような科学者らしい思考ではないのです。あれさんの指摘の意味が理解できません。
①で何かもっともらしく説明していて、その説明の意味は②なんです。

②って、完全にあたりまえのことしか言ってなくて、あれさんの意味したこととは違っていますね?削除
2019/5/22(水) 午後 8:23学とみ子返信する
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あれさんの言わんとしている事は、
「キメラのでき方には、いろいろなレベルがある。STAP細胞が2Nキメラ臓器の多くを作れる場合もあれば、ごく一部しか作れない場合もあるが、いづれにしろSTAPに多能性がなければ、胚にいれた細胞が、生体となってキメラの一部に残っていることができない。」

結果、大成功か、大嘘かとの表現は、科学者的表現ではないと、あれさんは言いたいのだと私は想像しました。科学者であれば、2Nキメラ形成寄与の多様性という考え方ができるので、大成功でもなく、大嘘でもないというイメージがあると思うのですが、単なるマスコミ人である詫摩さんには、そこまで考えていないと思いますね。Plusさんの②の意味しか考えていません。

彼らは、細胞の予知不明な動態がイメージできないのですが、こうした誤解は今までもたくさんありました。そのたびに、学とみ子はバカ者、認知症としてバカにされてきたのです。削除
2019/5/22(水) 午後 8:28学とみ子返信する
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学とみ子が科学的に当然と思う表現をしても、考え方についてこれず、間違い!間違いと罵倒する人たちです。


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ため息さん

暇でしょうし、それぐらい自分で調べたら良いでしょう。
散々馬鹿にしている「胚の感知能力」も残念ながら存在するので調べたら良いでしょう。なんだと思います?削除
2019/5/22(水) 午後 9:42[ あれ ]返信する
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「あの日」にはこうも書かれているんだけどね。

今後の研究方針を決めるにあたって、とにかくキメラマウス作りに挑戦し答えを見ようと指導教官の先生たちが話し合った。キメラマウス製作は実験者の腕が実験結果を左右することが知られている。大和先生が、「世界で一番上手な人にお願いしない限り答えは出ないから、頼むなら理研CDBにいる若山先生にお願いしたい。若山先生が作れないなら、スフェアからキメラマウスはできないと結論付けていいと思います」と提案すると、小島先生が、「若山先生はアメリカに留学していた頃に知り合った友人なのでメールを出してみます」と応じてくださり、話は進んだ。削除
2019/5/22(水) 午後 10:36[ おそまつ ]返信する
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ため息さん

まあ今のシーズン普通時間がないのだが。。なんで暇なの?

>「キメラマウスができたということは、大成功か大嘘か。このどっちかしかない」
これは、誇張がすごい。


「4Nキメラマウスができたということは、少なくともこの実験に関していえば大成功か大嘘か。このどっちかしかない」

これが正しい。
4Nキメラは体は全部ドナー由来だから、普通キメラと言わない。キメラはモザイク状態だから。普通はキメラとは2Nのことをいう。記者はそれを理解していない。だから完全誇張。さらに、他にも様々な実験が行われている。それが、大成功か大嘘か2択でない。

だから、
>「キメラマウスができたということは、大成功か大嘘か。このどっちかしかない」
はゴシップ記事の見出しにすぎない。恥ずかしい名言だね。削除
2019/5/23(木) 午前 0:23[ あれ ]返信する
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J-1ビザも普通に延長できる。
学生でも給料がPI由来なら普通にできる。
みんなやってる。

嘘つきばかりだね。削除
2019/5/23(木) 午前 0:52[ あれ ]返信する
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> あれさん

追加です

あれさん曰く:「4Nキメラは体は全部ドナー由来だから、普通キメラと言わない。」
は違いますね。できた胎児は確かにキメラではないですが4Nキメラという言葉は普通に使われています。
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/591.html削除
2019/5/23(木) 午前 9:10[ ため息 ]返信する
plusさんのコメントです。
>明瞭ではないキメラができる可能性だってあるんだから

plusさんのわかった振りのパフォーマンスは、彼が本当にSTAP科学を理解した暁には、消失するでしょう。でも、今はまだだめです。plusさんのまだら理解が続いている。どうやら、STAPだけに関すれば、ため息氏を越えたと思う。

科学的に証明しなければ、キメラとは言わない。こうした表現が素人と言われてしまう。気をつけようね。plusさん

詫磨さんもplusさんと同じニュアンスで書いたけど、それではダメだと、あれさんは注意しました。

詫磨さんのTCRの説明は、完全に刷り込まれだね。削除
2019/5/23(木) 午前 9:42学とみ子返信する
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[手記の確認1]
>> おさまつさん
>「あの日」にはこうも書かれているんだけどね。

①あなたの言ってるのは62P。PNASでミューズ細胞に逆転された直後。2010年の春ころの記述だ。
②小保方さんがキメラ実験を先生たちと一緒に若山さんに頼みに行ったのが2010/7/20だ。63P。
③8月以降二度にわたって若山さんが博論にも触れられたキメラ実験をしてくれた。64Pから68P。日付は理研自己調査報告。
④2010年12月にフロリダで会議があり、博士になったらうちに来いとヴァカンティに誘われた。70P。
⑤博士論文の提出期限日は2011/1/4。71P。
⑥1月中であろう審査が終わって後製本して提出したのが草稿だった。73P。削除
2019/5/23(木) 午前 10:29[ 一言居士 ]返信する
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> ため息さん
> 「大成功か大嘘か。」は4Nキメラについてのようです。

そんな前提は当たり前です。学とみ子は、この前提をふまえて、あれさんの文章を説明してます。
ため息さんには、隠された前提が意識できないのです。

2Nのキメラのでき方については、4Nキメラのようにクリアではないとの見方をしなさい!と、批判的に言っているの。

ため息さん、学とみ子がでたらめ解説したなんて言わないで!ため息さんが、私を理解できないのだから。

こんな事、ずっとくりかえしてきてるのよ。失礼じゃあない?
だから、私も教官相手に失礼とは思いつつ、批判しています。

ため息さんが想像する学とみ子ではありません。
でたらめ解説ばかりしているから、私は、自ら反論しなければならなくなるのよ。だから、大学教官に対して、学とみ子側も強い批判的表現を使わざるをえません。
無駄な時間を使わせないで!

plusさんも、ため息さんも、学とみ子の解説はお止めなさいよ。あなた方は、ご自身の考えを紹介するに留めた方が身のためよ。
私の言っている真意が理解できないのだから。削除
2019/5/23(木) 午後 0:12学とみ子返信する
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>胚が自らの遺伝子異常を感知する能力
超有名だと思うが。。主にガン研究で。
ガン変異細胞と正常細胞で起こるような競合が、胚でも起こる。
調べりゃでてくる。

あと、普通キメラといえば2N。4Nはほとんど行われない。
キメラは別にマウスだけの言葉ではない。
キメラ状態にして書いたら、普通は2Nのような混ざった状態のことを示す。削除
2019/5/23(木) 午後 0:32[ あれ ]返信する
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>この時系列経緯と若山さんのその後の行動動機。

その時系列経緯は若山さんがキメラを捏造する動機にはリンクしないですよ。若山さんが小保方さんを研究員に欲しかったというのは事実でしょう。でも、そのためにキメラを捏造したというのは飛躍し過ぎています。普通、欲しい物があっても万引きまではしないですから。あなたはntESに固執するあまり、それに合わせようと苦しい理屈をこね回してるだけに見えます。削除
2019/5/23(木) 午後 5:49[ おそまつ ]返信する
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[おそまつさんへの回答4]
若山さんがキメラを捏造した?
捏造とおっしゃるからには2011年11月に若山さんがキメラができたと論文を世間に発表したと思い込まれているんですか。論文も無いのに捏造なんてありえないでしょう。だれがそんなこと言ってるんですか。あなたどうしてそんなことを思い込んだの? 2011年11月時点で論文がどこにあるの。
私は小保方細胞核使用ntESで若山さんがキメラを作ったが詳しく説明せずに小保方さんにできたよと嘘をついたといってるだけです。嘘をついたら捏造なんですか。あなた子供へのクリスマスプレゼントを煙突からサンタさんが入り込んでお前に置いていったんだよと嘘ついたことありませんか。あなたそのときの嘘を一生背負って後悔し続けているの? そうじゃないでしょ。どうせ大きくなったら教えてやることだと思って罪悪感もなく嘘ついてませんでした?
以上です。あんまり書くと学さんが怒るので、後はその後また若山さんが今度は山梨大の助手として彼女をリクルートしようとしたところまで手記を熟読玩味されてくださいな。削除
2019/5/23(木) 午後 7:53[ 一言居士 ]返信する
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>私は小保方細胞核使用ntESで若山さんがキメラを作ったが詳しく説明せずに小保方さんにできたよと嘘をついたといってるだけです。嘘をついたら捏造なんですか。

あなたの話では若山さんは実際にntESでキメラを作ったんでしょ。それをSTAP細胞で出来たように小保方さんに思わせた。出来たキメラは実際にはSTAP細胞から出来たものではないとなると、そのキメラは捏造だということになりますよ。言葉だけの問題ではないですね。削除
2019/5/23(木) 午後 9:16[ おそまつ ]返信する
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ため息さん

>学とみ子説は、将来遺伝子異常が原因で問題になるような場合、そのような遺伝子の異常は胚発生のときに感知されて、排除されるということのようです。胚発生の途中で胚が死ぬとか、正常な発生に至らない理由のようですからね。

細胞競合は、ガン原遺伝子の異常で起こるので、癌のようような変異が入った細胞でキメラを作ると排除されやすいと考えれば間違いではない。

異常排除というのが、ため息さんはDNA配列が修復されたと書かれていると捉えているとのことですね。そんな文章があります。勝手に読み違えていません?それは本人に聞いてみると良いでしょう。削除
2019/5/23(木) 午後 9:23[ あれ ]返信する
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plusさんのコメントです。

>生のデータからそのことを読む経験を積んでいることは違うのだということが重要な職業の一つであると思うのですがね。

ダメでしょう。そのコメントは。
生のデータを読むために、基礎知識を得るのです。
生データを読めない基礎知識なら、勉学方向に問題あり。つまり、必要な事を学ばず、必要でない事にこだわっているということ。

専門性は、限りなく多様でかつ無限に深い。ともさんは別の分野の専門家です。だから、詫摩さんも一目おいてる。

以前、吉村先生が登場してTCRを説明してますが、その条件付きがすごく狭い。それをLさんから反論されてる。こういう過去の議論をしっかりチェックしていきましょう。削除
2019/5/24(金) 午前 11:44学とみ子返信する
ちなみに、過去の当ブログに詳細に説明してます。

学とみ子のブログタイトル
https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15613364.html

STAP事件は、興味を持つ人自身で、考えていくことが大事であると思います。この作業を、“STAP考”と名付けましょう。
2018/8/2(木) 午後 9:55削除
2019/5/24(金) 午後 0:38学とみ子返信する
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>④この細胞が語の厳密な定義で"多能性細胞"ではない言うことはわかったが、ではどういうものなのかを研究していくのに道が二つに分かれた。
⑤小保方さんはこの細胞自体の遺伝子解析等を通した研究をしたかった。
⑥若山さんは自分の研究に応用して一度キメラ胚に入れて、普通のntESとの違いを確認してみたかった。

こういう偏った考えがntESありきと言われる所以です。その道の研究者なら簡単に"多能性細胞"ではないという結論は出さないですよ。出来たマウスには微量のキメラの痕跡があるんだから。なんとか完全なキメラを作ろうとチャレンジするのが研究者です。小保方さんは細胞が良く光るよう初期化方法を改善した。若山さんはF1マウスを使ったり、トリプシン処理をやめ塊で入れたりとキメラの作り方を変えている。ntESはあなたの脳内でしか起こってない。それをダラダラと書き連ねた時系列の中に埋め込むから、妄想がさも現実のように思えているだけです。削除
2019/5/24(金) 午後 4:10[ おそまつ ]返信する
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2019/5/24(金) 午後 9:10[ 一言居士 ]返信する
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仮説って妄想よ。可能性を考えるというのは妄想することさ。普通は妄想と言わずに想像力と言いますがね。語彙が少ないと妄想という言葉しか選択できないということはあるね。あなたにもっと妄想できる能力があるならあなたがさらに別の仮説を出すといいですね。ちゃんと相手の言ってることを理解した上で相手の矛盾を指摘し、自分の説の矛盾を指摘されたら反論する。反論できなかったら分からないと答えればいいだけだ。めんどくさくなったらいなくなればいい。次に登場するときは知らん顔して別の名前で書き込めばいいのさ。余りだらだらと長く説明させないでくださいよ。以上です。削除
2019/5/24(金) 午後 9:12[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん
>なんでそんなことを言いだしたのかは知らないとおっしゃる。

私の説はあるのよ。世界規模の情報操作で、若山研究室の仕事が否定されたからではないのかしら?教授たちが論文図表の多くに問題があるとNHKで公言してました。

小保方氏非難を隠れ蓑に、実は笹井氏体制批判でした。若山氏を小保方擁護からはずさせるために、若山氏と小保方氏を対立させた。研究室の仕事は皆、小保方氏がやったと、ES派は誤解した振りをした(実際はそうではないのはわかっているでしょう)。

若山研究室の仕事が皆、情報操作で否定されてしまったからではないでしょうか?削除
2019/5/24(金) 午後 9:59学とみ子返信する
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>仮説って妄想よ。可能性を考えるというのは妄想することさ。

仮説は仮説、妄想は妄想ですよ。ES混入説は既存のES細胞とSTAP関連細胞の遺伝子が酷似だったという事実から生まれた。しかし、ntES説が浮上するような事実があるわけでもなく、また、ntES説により、知られている何かを上手く説明できるわけでもない。つまり、あなたが仮説と思っているntESは仮説の体をなしておらず、あなたの脳内にのみ存在する妄想でしかないってことですよ。削除
2019/5/24(金) 午後 11:46[ おそまつ ]返信する

タイトルを変更しましたよ。緊急データが出たからです。

以下は元のままです。
plusさんのコメントがひどすぎる。
plus99% 2019年5月21日 2:52 AM
yap*ari*w*katt*na*さんーーーー

学とみ子は、STAP事件には、不明なことがあると言ってるだけです。

あなたは、学とみ子の脳内を書ける状態ではないです。


笹井氏は、学術的見地から、一部データを除きました。そこを越えて、更なる疑惑を笹井氏が小保方氏に感じたら、もう、共著者にはなりません。

いいですか!笹井氏が小保方氏の捏造を見破っていたら、決して共著者にはなりません。彼女はES捏造はしていない何よりの証拠です。

>どうやら学とみ子氏の脳内では、サイエンスには投稿したキメラのTCRと各臓器由来のキメラに関する何がしかの図版及び記述がネイチャーにないことは、一続きの陰謀があり、笹井氏はそれに気づいたため記述を削り、理研はそれが存在したことすら隠したがっていることを示す証拠であるという話が出来上がっていて、昨年体内時計氏が魚拓のアドレスを書いた、石井調査委が一旦公表して削除したキメラのTCRの図版に関する議論にyap*ari*w*katt*na*さんが参加しなかったことを持って、yap*ari*w*katt*na*さんはこの陰謀に関する情報を持っているから議論に参加しなかったのであるという妄想を作り上げて信じているようですよ。



当ブログにいらっしゃる方々、学とみ子はこんな風に考えていません。

やっぱりさんはTCR説明をするのをいやがっています。いつも、説明なんて意味無い!と言うだけ。

TCR無理解は、生物学者共通の問題点と、学とみ子から勘ぐられています。その流れのままのやっぱりさんも、TCRは不得意のようです。


追加
この情報は素晴らしいからコピペします。

>plus99%
2019年5月21日 2:42 AM
レフリー2の問題点10について5ちゃんねるの方が教えてくださいました。
見てみて、そうである可能性はあるのではないかと思いました。
312の名無しさん、ありがとうございます。
ーーーーーーーーーー
312名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ 2493-Q2B8)2019/05/20(月) 20:53:08.26ID:S0/W0mDQ0

*ttps://ipforce.jp/patent-jp-T-2015-516812
【0170】
「いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。
さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。
いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。」
この図がサイエンスでは載ってたのかもね。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/life/1557212241/
ーーーーーーーーーーー

特表2015-516812
(11)【公表番号】特表2015-516812(P2015-516812A)
(43)【公表日】2015年6月18日
(54)【発明の名称】多能性細胞のデノボ生成

【0170】

312名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ 2493-Q2B8)2019/05/20(月) 20:53:08.26ID:S0/W0mDQ0

*ttps://ipforce.jp/patent-jp-T-2015-516812
【0170】
「いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。
さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。
いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。」
この図がサイエンスでは載ってたのかもね。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/life/1557212241/
ーーーーーーーーーーー

特表2015-516812
(11)【公表番号】特表2015-516812(P2015-516812A)
(43)【公表日】2015年6月18日
(54)【発明の名称】多能性細胞のデノボ生成

【0170】
上記で実証されたように、ACCを3つ全ての胚葉由来の種々の細胞から生成することができる(図7A〜7B)。種々の組織由来のACCが異なる分化傾向を有するかどうかを検討するために、ACCをF1 GFPマウス由来の種々の組織から生成し、そしてICR胚盤胞中に注入した。次いで、FACSを使用して、生成したキメラマウスにおける各組織の寄与率を分析した。いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。

【図9】図9は、ACCの分化を示す。グラフは、キメラ寄与分析を示す。種々の体細胞由来のACCを用いて生成したキメラ胎児をFACSによって分析した。グラフは、E13.5〜15.5の5匹のキメラ胎児の平均を示す。
ーーーーーーーーーーー
図9は特許プラットフォームの方では見られます。
リンパ由来以外に4つの細胞についてのそれぞれのキメラでも臓器別寄与を調べたんですね。少し意外でしたが素人目にも主張をきちんと示しているデータだとは思えないですね。サイエンスにあったのがこれだとすると、レフリーコメントもわかりますし、ネイチャーで省いたのがわかる気がします。
それぞれ明らかに偏りがあり、かろうじて三胚葉の組織への寄与があることが見られるというところですが、著者はこの実験を「いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった」と評価しているのですね。
微かでも3つの胚葉を代表する組織への寄与があることを持って「分化傾向は観察されなかった」としているように思いますね。
この実験があまり効果がないのでネイチャーではロジックを変えたということかもしれませんね。




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plusさんのこのコメントは書きすぎです。彼のSTAP理解は、素人目にすぎない。プロは、きちんとして無いデータから、いろいろ読み取れる人です。素人目の人は、考えが一つ。

STAP理論は、内、中、外胚葉に平均的に到達できることを、必ずしも目指していない。ESを作りたい訳でない。

素人目の人たちは、STAPからES同等品を作ることしか考えていない。ES並みで無いとの理由で潰した。

>少し意外でしたが素人目にも主張をきちんと示しているデータだとは思えないですね。サイエンスにあったのがこれだとすると、レフリーコメントもわかりますし、ネイチャーで省いたのがわかる気がします。
それぞれ明らかに偏りがあり、かろうじて三胚葉の組織への寄与があることが見られるというところです 削除
2019/5/21(火) 午前 8:13 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「いいですか!笹井氏が小保方氏の捏造を見破っていたら、決して共著者にはなりません。彼女はES捏造はしていない何よりの証拠です。」

笹井氏が捏造に気がついていたら論文なんて書くわけがない。しかし、それが捏造していない証拠になるわけがない。騙されたんだよ。

「ES並みで無いとの理由で潰した。」→ そんな事を言うのは学とみ子様だけ。だれもES細胞並を要求していない。妄想です。著者等はES細胞よりもっと多能性がある(栄養外胚葉にもなる)と主張していたのだけど再現できなかったね。

「それぞれ明らかに偏りがあり」→ Science投稿の図が特許の図と同じとしたら、明らかな偏りがあるとの結論を言うには貧相なグラフですね。 削除
2019/5/21(火) 午前 8:58 [ ため息 ] 返信する
> ため息さん
図の紹介ありがとう。Lコメントを参考に図を考えましょう。 削除
2019/5/21(火) 午前 9:09 学とみ子 返信する
Ooboeさん、これはパートナーにとっても有利な図ですよ。 削除
2019/5/21(火) 午前 9:13 学とみ子 返信する
plusさんのコメントです。
>中胚葉に寄与、肺か肝臓のどちらかに寄与があれば内胚葉に寄与、皮膚か脳どちらかに寄与があれば外胚葉に寄与なのではないでしょうか。

STAP細胞がどこにでも行けば、ES並みの多能性です。すごい事です。どうして、こんな大事な事がわからないの? 削除
2019/5/21(火) 午前 9:21 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「Lコメントを参考に図を考えましょう。」→ Scienceに投稿した図かどうかわからないし、捏造データかもしれないので、仮定ばかりになり、これ以上議論する意味はありません。

学とみ子曰く:「STAP細胞がどこにでも行けば、ES並みの多能性です。すごい事です。どうして、こんな大事な事がわからないの?」

「STAP細胞がどこにでも行けば、」→ 何回も、専門用語であってもいいから、正確に表現すべきであるという意見があるのに、ひどいね。意味不明だから推測すると学とみ子の主張を間違えて解釈していると言うのだから、凄まじいですね。

で、STAP細胞はキメラではどの組織にも貢献できると解釈して;

何言っているの?STAP細胞はES細胞を上回る多能性があると著者等は主張したのに、捏造されたデータがあり論文は撤回され、誰も再現できない、ES細胞の混入で説明できるというわけで、STAP現象は仮説以前の妄想に終わったという現実が理解できないの? 削除
2019/5/21(火) 午前 9:47 [ ため息 ] 返信する
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ため息先生を案じるあまり、めっきりコメントが短くなったoTakeさん、コメントしました。
2019年5月21日 3:05 PM

>そもそも、キメラマウスへの寄与率で使用されたサンプルがキメラマウスから採られた細胞なのか…(。-_-。)

そうですよね。
もし、これが本物のキメラでなかったら、これぞ、まさにねつ造と言えるシロモノです。
尻尾TCRも、偽物ならまさに ”ザねつ造”です。

増殖曲線、メチル化のねつ造とは、質が違います。
これだけ、謎が深まれば、理研はなんらかのコメント出してほしいですね。

以下のようなことを、理研は発表せざるをえないでしょうね。

尻尾のTCRは、リンパ球を用いたねつ造の可能性が高い。
寄与率のグラフは、各臓器別由来のキメラの確認ができませんでした。実験ノートもありませんでした。
若山研究員の誰も、キメラ寄与率のデータを見た人がなく、研究室内での検討会でも、一度もキメラ寄与率のデータ検討はなされませんでした。
しかし、若山研究室を含み理研が知らない間に、特許申請書に用いられていてしまっていました。 削除
2019/5/21(火) 午後 3:29 学とみ子 返信する
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学さん
ごめんなさい、理解力弱い私
この図のこと、いまいち、どんな意義が
あるのかが、把握できてません、
もう少し解説お願いいたします。 削除
2019/5/21(火) 午後 7:55 [ Ooboe ] 返信する
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> Ooboeさん
だんだん、わかって行くと思います。
それほど、難しい事ではありません。全貌を理解する必要はありません。

oTakeさんが紹介したジャーナリストのネット記事ですが、読むとわかると思いますが、彼ですら、すべてSTAPの科学を理解しているわけではありません。
日本では、知識が専門的になりすぎています。そこまで、はまり込まなくても、理解できるポイントまでで良いと思います。
とにかく、一個一個の図の意味を理解していくことです。 削除
2019/5/21(火) 午後 8:53 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん


>それほど、難しい事ではありません。全貌を理解する必要はありません。


全貌でなくてもいいから教えてあげたら?w


もしや、わからないとか?w爆  笑 削除
2019/5/21(火) 午後 9:01 [ 笑うしかない ] 返信する


ため息さんが今回も間違えをみとめません。

ため息さんは、学とみ子がレフェリー2のコメントに言及しているのもわからず、plusさんに教えてもらった経過は、皆さん見ています。

レフェリー2が指摘した問題点が、ネーチャー論文に載っている図ではない事が分からなかったため息さんです。ネーチャー論文のキメラはすべてCD45から作られているのに、その部分を読みとるのが、翌日になってしまいました。

間違うのは仕方ないですが、とぼけるというのは、みっともないですね。教官にあるまじき行為です。

三胚葉分化実験は多能性細胞から、in vitroで、三胚葉分化を誘導する実験で、それぞれ最適培地を用いて、別々に細胞誘導を行います。

一方、キメラは in vivo実験で、胚に入れた多能性細胞が、ホスト細胞とのせめぎあった結果、マウス生体の各臓器の一部を形成した状態で生まれてこれるかを確めます。STAP論文前から、小保方STAPの初期化は書かれています。STAP細胞は初期化されていたからこそ、外胚葉系の皮膚をつくれたわけで、ここは証明されてます。
レフェリー2の指摘した図は、各臓器由来STAP細胞別にキメラを作り、キメラ臓器への寄与を、調べているようです。どうやら、サイエンスバージョンでは、この実験があったようで、STAP細胞が元の由来細胞に依存せず、各臓器の寄与率は変わらないと著者らが書いていたようです。
これは、STAP細胞の初期化が不十分とかの話では無いですよ。初期化したから、キメラ臓器になったのです。

肝臓由来のSTAP細胞は全体臓器への寄与率は低いけど、レフェリー2の目からすると、肝臓細胞をつくりやすいようにみえるということらしいです。
同じく、レフェリー2の目では、皮膚由来細胞は皮膚をつくりやすいように見えるとのことです。

STAP細胞が、どの臓器を作りやすいか?を検討した図が、サイエンスにはあったようです。どうやら、こんなすごい実験が行われていたのですね。ネーチャー論文には無い理由は、なにでしょうね?多種、多様なキメラがあった事がわかります。
この話題について、以前にどこかで話題になったかどうか?知っている方がいますか?

グーグル訳をそのまま使わなかったplusさんは、いろいろ独自のおかしな説明づけになってしまいました。
彼の文章の特徴ですが、意味の異なる事を同時に書き込む手法は、他人から間違っていると言われる事を避けるための技です。下記の文章も、前半と後半で言ってることのニュアンスが違います。どうにでも読めます。スゴい

他人の書いた文章を引用するのも、plusさんのお得意技です。そこに、自論を巧みに混ぜます。間違っているのは俺じゃあ無い!、この文章を書いた奴だ!と、逃げる準備をしてますね、

でも、ため息さんと違って、努力家plusさんは進化してます。

でたらめを言った後、言い訳ばかりのため息氏に対し、ため息ブログの知識人は遠慮して黙ってますから。

今後、plusさんは、そちらで、学とみ子批判を止めて、独自理論を展開したらいかがでしょう?
パートナー氏との論戦とか、楽しみですね。
この議論の大事な記述を残しておきましょう。学とみ子が、嘘つきと呼ばれ無いように、ここにコピペしておきましょう。

plusさんは、レフェリー2が指摘した実験を以下のような説明になっています。初期化が、完全じゃあなかったなんてとぼけた書き方になってます。キメラができたら、胚の中では、STAP細胞は、内、中、外胚葉のどれかに貢献してます。全部かも知れませんが、ホスト細胞も胚葉形成に貢献します。どの位の確率で、キメラ形成に貢献できるかは、STAP細胞次第です。一方で、三胚葉実験とは、人工的に誘導する実験です。こんな風に説明しても、俺たちゃあ、そんなこと知ってると、ため息氏らは凄むんですよね。彼らの手口見てください。

plusさんの以下の説明が、消化不良的表現です。


21項目を列挙する前の主文から考えると、本当に初期化なの?確認があまいでしょ、ということでは。


plus99% より:
sighさん
>STAP細からキメラ動物ができたとして、STAP細胞の由来臓器によって、キメラの臓器別に貢献度が違うという発想は初めて聞きました。このような発想は、学とみ子さんの独自の発想ですか?それとも何らかの根拠があるのでしょうか?
キメラに寄与した時にある特定の器官にばかり分化する傾向はないと論文は述べてるんですが、偏ってるじゃないかと言われてるようですね。

>21項目を列挙する前の主文から考えると、本当に初期化なの?確認があまいでしょ、ということでは。

plus99% より:

どの臓器に行きやすいか、なんて実験をしたんではないと思いますね。
どんな細胞由来かに関わりなく三胚葉すべてに分化し、何に分化しやすいというような傾向が「ない」ことを確認したと。それであるから初期化だと考えられる、と主張したかったんだと思いますね。
ところが肝臓由来のSACは肝臓にばかりなって他の臓器には寄与が低く、皮膚由来のものは皮膚に寄与が高いように見えるぞ、と言われてるように読めましたけどね。私は。
もとの細胞由来の器官に行きやすいといういう傾向はないという実験があまいということでしょう。
どの臓器にいきやすいという傾向があるならば、成体になっても残っている各種幹細胞がセレクションされたのだという可能性が高いということじゃないですかねぇ。




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>学とみ子さん

「ため息さんが今回も間違えをみとめません。」

どこを指して、当方が間違えを認めてないと言うのでしょうか?
plus99%さんのレフリー2の10)のコメントについての当方のコメントに対するコメント(ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15498#comment-42739)を読んで。plu99%さんに感謝の意を伝えて(ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15498#comment-42743)います。とぼけていません。

「でたらめを言った後、言い訳ばかりのため息」とは、当方のどの発言ですか?具体的に指摘してください。指摘できないのなら、学とみ子様の妄想ですね。

それでttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15498で指摘した学とみ子様の嘘についてのいいわけは?学とみ子様が嘘つきであるというのを否定するの? 削除
2019/5/20(月) 午前 8:56 [ ため息 ] 返信する
oTakeさんの
2019年5月20日 3:25 AMの記事は興味深いです。日本にこれだけのジャーナリストがいれば、STAP捏造議論は、もっと核心に迫れたのではないでしょうか?

小保方氏の生み出したSTAP細胞の多能性を証明したのは、若山氏です。

小保方STAPの多能性は、以前の論文で証明されているようですが、増殖力が不十分でした。小保方STAP細胞がホスト細胞に打ち勝つ能力は、若山氏の技術をもって達成させられたものです。

こうしたSTAP研究の真なる背景は、外国ではあまり報道されてないようです。ES派学者は、小保方氏がほとんどの実験を捏造的に行い、その結果を出せなかったと、世界に発信しているということです。

これこそ、情報操作です。 削除
2019/5/20(月) 午後 0:23 学とみ子 返信する
やっぱりさんのコメントです。
無視しなければいけないと思うものの、そのコメントがあまりにでたらめなのはあきれます。

>ため息さんも学さんの突然の質問に戸惑って、このように返していました。

戸惑うなんてあり得ないでしょう。
ため息さんは何がわかんないの?と驚くべき事ですよ。ネーチャー論文の図の話じゃあ無いのは当たり前でしょう。
直前の学とみ子ブログ記事で、レフェリー2の 10) を紹介してるじゃあないですか?

ため息氏もやっぱりさんも、そこにも気付かず、学とみ子が唐突に言い出したなんてとんでもない!学とみ子を悪者にして、ごまかすんですかね?

結局、キメラの成立過程がわかっていないのじゃあないですか?Lさんの説明を、しっかり体内時計さんに説明してください。 削除
2019/5/20(月) 午後 2:33 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん

いつまで レフェリー2の コメント 10) にこだわっているの?

当方はこのコメントを読んでScience投稿時の実験結果を推測して議論するのは意味がないといっているでしょ。実験内容も、結果もテキストも図もみれないし、そもそもデータは捏造の可能性があるんだよ。

2019/5/20(月) 午前 8:56 に当方が送った コメントを読んだの?承認しなさいよ。 削除
2019/5/20(月) 午後 2:37 [ ため息 ] 返信する
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> 学とみ子さん

そしてレフェリー2の コメント 10)をGoogle翻訳すると、学とみ子さんの意見になっちゃうのは何故?

https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15949537.htmlでは
「学とみ子の見解は、茶字で示しましたとおり」とあります。
茶字とは
「10)組織由来のSACがキメラに取り込まれた場合、.....皮膚に寄与する傾向を示すように思われる。」というレフェリー2の コメント 10)の翻訳ですね。 削除
2019/5/20(月) 午後 3:05 [ ため息 ] 返信する
やっぱりさん、何か勘違いされてませんか?ノフラー氏のブログは、昨年の記事のコピペです。

その前の2019/5/12のタイトル[一般人がSTAP事件を理解しようとするにはーーーー]の記事で、サイエンスレフェリー2の査読文章を紹介してます。

そちらの2019/5/14 11:31AMのため息のとんちんかんコメントもひどすぎる。ネーチャー論文と取り違えています。

ため息氏は、そうしたミスを全て、学とみ子のせいにしているのです。

学とみ子は論文を投稿したことすらないとか、火曜日は診療が無いとか、なんで、そういう個人情報の方向へ持って行くのでしょうか?

結局、ため息氏は、STAP論文を読み直して、2019/5/15タイトル 不躾なーーで、やっとレフェリー2のコメントの意味を理解できたようです。 削除
2019/5/20(月) 午後 3:15 学とみ子 返信する
plusさんは書いてます。

>伝えようという気がないんですね。
PLUS99%が三胚葉分化実験と書いたとか嘘書いてないで、

こんな風に、お互いが悪く取り合うことになっちゃいますね。

10)は、STAP細胞がどの臓器に行きやすいかの実験でしょうが。

嘘書いているわけではなくて、キメラ実験で、三胚葉分化という言葉使いをされることが学とみ子にとっての違和感です。そこでは普通は使わない。plusさんの嘘ではなく、言葉使いがおかしいのです。

学とみ子の揚げ足をとってやろうと意気込んでくる人と、専門性の高い科学議論をすることの難しさを、学とみ子はしみじみ感じます。

学とみ子がわかってもらいたいと説明すれば、次なる難癖をつける人たちです。そっちで議論しあえばよろしいでしょう。 削除
2019/5/20(月) 午後 5:33 学とみ子 返信する
plusさんはコメントしてます。

>「いかなる分化傾向もなかった」と主張するのに「どの臓器に行きやすい」という実験をするんですか?学とみ子さんは変わった考え方をする人だと私は思いますね。

あなたは、グーグル訳を誤読してます。レフェリー2の真意が読めてません。

そんな風に私をけなして、私から説明させようとしてますね?でももう学とみ子は、説明しません。ご自身で自己解決してください。 削除
2019/5/20(月) 午後 7:44 学とみ子 返信する
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>嘘書いているわけではなくて、キメラ実験で、三胚葉分化という言葉使いをされることが学とみ子にとっての違和感です。そこでは普通は使わない。plusさんの嘘ではなく、言葉使いがおかしいのです。


ほんとう?




丹羽氏

「さらに,実験的に形成した一部の奇形がん種に由来するEC細胞では,初期胚への移植により正常な発生過程に寄与して三胚葉に分化し,いわゆるキメラマウスの形成も可能であることが確認された.」

ttp://leading.lifesciencedb.jp/1-e008 削除
2019/5/20(月) 午後 8:22 [ ほんとう? ] 返信する
> ほんとう?さん
これは、三胚葉分化のin vitroの実験をやってる。それができたからキメラにもなれると言ってるだけ。

三胚葉分化とは、普通はそうした実験を意味する。胚においても、三胚葉に分化してから、キメラの臓器になる。キメラは分化した後になるので、絶対に使えないとは言わない。しかし、普通は、in vitroの実験を意味すると思う。反論あるなら、他に、どう使われてるのか?示して。

plusさんがあそこで使うのはおかしいと思うけど、plusさんはグーグル訳も誤読してますので、あなたが教えてあげて。 削除
2019/5/20(月) 午後 9:32 学とみ子 返信する
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> 学とみ子さん
>これは、三胚葉分化のin vitroの実験をやってる。それができたからキメラにもなれると言ってるだけ。

ほんとう?
in vitro で三胚葉に分化すると、キメラになれるの?

丹羽氏のこの言葉はそんな意味じゃないな。

>三胚葉分化とは、普通はそうした実験を意味する。

ほんとうにぃ?
細胞が三胚葉に分化する事実にも使うでしょ。

>反論あるなら、他に、どう使われてるのか?示して。

この場合、反論はこの一つで十分だと思うけど。 削除
2019/5/20(月) 午後 10:09 [ ほんとう? ] 返信する
> ほんとう?さん

私が意味しているのは、三胚葉分化という言葉は、in vitroの実験だと言うことね。[実験]という表現が大事です。

plusさんは、あそこで、実験は意味してない。彼は、多能性を説明するために三胚葉分化なる言葉を使っていて、実験を意味した訳ではない。

plusさんは、STAP細胞が行くという表現はお嫌いみたい。
彼は、私の説明を受け入れないけど、どうでもよろし。

彼の科学の説明は、いつでもあいまいで、わかりにくい。正論を受け入れない。

>in vitro で三胚葉に分化すると、キメラになれるの?

揚げ足を取るような表現をお止めなさい。多能性を持つから、どの胚葉にもなれるということ。

もう。私は説明する気にならない。この説明で、あなたが理解出来ないなら、それでかまわない。

後は、あちらで頑張りなさい。 削除
2019/5/21(火) 午前 5:21 学とみ子 返信する
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今になって見落としに気づくのは、自分の無能をさらけ出すようなもので恥ずかしいですが、レフェリー2のコメント10はきちんと読んでおくべきでしたね。レフェリー2のデータ解釈が正しいならば、肝臓や皮膚のSTAPでは、元の臓器に偏った分布を示すキメラができたという事のようで、これをES混入で説明するのは難しいです。著者らの意図としては、肝臓から作ったSTAPでも皮膚から作ったSTAPでも、胚葉や臓器の偏りなく貢献する結果を示す事により、臓器特異的な体性(組織)幹細胞の関与を否定する目的があったと思われ、意図的に捏造するならこのような形にはしないと思われます。意図せぬ形で得られたデータを、誤った解釈で提示したものと思われます。STAP的な細胞がもし存在するならば、多能性幹細胞というよりは、体性幹細胞に近い性質の細胞なのかもしれませんね。 削除
2019/5/21(火) 午前 5:40 [ L ] 返信する
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なお、この査読の宛先は小保方さんになってますが、学位取得前、あるいは取得直後の若い研究者に、三大誌投稿論文のコレスポを任せるという状況を、個人的には見た事がありません。小保方さんが共同コレスポだとしても、editorとのやり取りは経験のあるシニアがやるべきで、若山氏かVacanti氏がやるのが普通だと思います。こんな所にも、責任がうやむやになっていた様子がうかがえ、ちょっと悲しくなります。 削除
2019/5/21(火) 午前 5:42 [ L ] 返信する
> Lさん
コメントありがとうございます。参考になります。

Lさん、このコメントをネーチャーやサイエンス(それ以外でも、しかるべき雑誌の)のコメント欄に投稿していただくのは、お立場上、難しいでしょうか?

この質問に問題あれば、どうぞ、無視されてください。 削除
2019/5/21(火) 午前 6:42 学とみ子 返信する
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> Lさん

特許申請書の図がhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15538#comment-43536にあります。Science投稿論文の図と同じかどうかわかりません。

また、STAP論文のデータには捏造データがあり、小保方氏が実験生データや記録を調査委員会に開示しなかったので、ほかの実験データがどこまで信頼できるかわかりません。

仮に、このデータが信頼できるものとしても、このグラフを見て、STAP細胞はどの組織にも同様に寄与する/由来組織に依存する などと結論できるでしょうか?poorな実験・解析結果で、どのような組織にも寄与できそうだが由来組織に依存しているかどうかわからないとしか言えそうにないです。

レフリー2がこの図を見てコメントしたのかもわからず、このデータ自体もどのようにして得られたかもわからず、レフリーのコメント、拒絶された特許申請の図をみて、各組織の独自の体性幹細胞からできた等の、想像は楽しいかもしれませんが、机上の空論では?

キメラが再現できない現状からみて、どうやってこのグラフができたのでしょ 削除
2019/5/21(火) 午後 2:41 [ ため息 ] 返信する



あまり良い癖とは思わないが、学とみ子は「あの日」「ねつ造の科学者」を手にとった時、その日の気分で開く場所を決める。

今日は、「ねつ造の科学者」152ぺージを開いてしまった。
ここもなかなか興味深い記述があり、須田氏を印象操作しようと画策するCDB出身の若手研究員が登場する。
須田氏と会話するCDB出身の若手研究員の言葉は、ほぼ、悪意ある告げ口、小保方悪口である。
(須田さん、こんなこと書いちゃっていいの?)

すでに小保方悪口がすりこまれてしまっている須田氏にとっては、これら悪口はしごく納得できる話なのかもしれない。

須田氏は、マクロファージが死細胞をひっぱっているとの説明をうけて、このように正直に書いている(青字)。

「不思議なもので、一度そう聞いてしまうと、動画はもう、マクロファージが死んだ細胞を次々と食べていく様子にしか見えない。」
女性の素直さがそのままでている。

尊敬する科学者が言う事なら、須田氏にとってはなんでも正しくなってしまう。
これが、まさに印象操作の実例だ。
なぜ、印象操作にはまってしまうのかは、須田氏に基礎学力がないからである。
ため息ブログの、○○さん、△△さん、皆、そんな連中だ。

画策を企てる人は、小保方氏をまず、無能者に決めつける。
科学者としての小保方氏の資質を徹底的に貶める。
そうする事で、小保方氏の反論を封じ込めようとの画策だ。
「私が、幹細胞実験やキメラ実験をしたわけではない!」と、小保方氏が涙ながらに訴えても、
「嘘つき!」と一発で退けるためだ。
印象操作は最初から行われていたのである。

小保方氏が何を言っても、嘘つき、でたらめ、今までも嘘をついてきたから、これからも嘘をつき続ける。彼女の言う事を信じたらだめだ。騙されるな!となる。

規模は小さいが、今、学とみ子がため息ブログから攻撃されているのと同じ手法だ。

「ねつ造の科学者」153頁に戻る。

次の、CDB出身の若手研究員と思われる人の言葉を見てみよう。
ここが一番、大事だ。
CDB出身の若手研究員による説明が書かれ、丹羽氏、相澤氏の記者会見へと、須田著作の流れがつながる。

東京のホテルのラウンジで、元CDB研究員の某氏は須田氏に言う。
「ずさんなデータ管理に博士論文の大量コピペ、小保方さんには根本的な仕事に対する真摯さを感じられません。丹羽先生や若山先生といった、実データに基づいて、いままでむちゃくちゃ良い仕事をしてきた人たちが、この論文に取り込まれ、責任を追及され、貶められているのは我慢できないですよ」

元CDB研究員は、いかにも、若山氏、笹井氏は被害者であると、須田氏に刷り込む。
彼らは、小保方氏にだまされて気の毒な人だと吹き込む。

もし、学とみ子が須田氏の立場だったら、この言葉を聞いただけで、次なる疑問を研究者に投げるだろう。

だって、若山氏、笹井氏が、新人小保方氏に騙されたとする説の方が、よっぽど、若山氏、笹井氏に屈辱的な事だと思うからである。

いままで、小保方氏がかかわった科学者たちが、皆、小保方氏に騙されてきたなんて、考えられないでしょう?

学とみ子に限らず、知らない誰かの悪口を聞いた時、そのまま、その悪口を信じる人はまず、いない。
自分自身でかかわって困ったことのある相手の悪口を聞かされた時、はじめて、その悪口を納得できるのではないだろうか?
大人になれば、悪口の背景を必ず考える。

まず、学とみ子が記者になった気分で、脚本家風に文章を作った。茶字

学とみ子記者は、CDB出身の若手研究員にこう聞くだろう。

「(CDB出身の若手研究員に向かって)先生、まず、STAP論文は、誰がどの実験を担当したのかがわかっていませんね。共同実験は、お互いがお互いの実験を暗黙で了解しあうものではないでしょうか?
その結果がおかしいと研究者が感じたら、その研究者は共同研究の土俵から降り、共同研究は成り立たなくなります。

小保方さんは筆頭著者ですが、彼女が自ら釈明しているように、酸浴実験をやっただけであるなら、それ以外の実験結果の詳細は持っていないと思います。
まして、研究指導者である若山氏のやった実験であれば、データくださいとも言えないと思います。
それを、マスコミや第三者が悪意に勝手に解釈して、小保方氏はデータ管理ができていないと悪口言われたら、小保方さんはかわいそうですね。

大学院学生に近い身分の人であれば、まだ学びの途中で、間違って、コピペなどの禁じ手を犯してしまい、それを後で修正し忘れてしまう事もあります。
そこを指導する教官が多忙で、目が行き届かなければ、こうしたコピペミスは世に出てしまいます。それをもって、小保方さんの無能を決めつけてはかわいそうです。

(CDB出身の若手研究員に向かって)、先生だって、日本の大学を出られていたら、英文には苦労すると思うので、若い時は、大いに他者の論文記述法を参考にされたのではないですか?」

これは記者としての学とみ子の一つの見解なのですが、生物業界は、iPS細胞やミューズ細胞など、将来有望な研究分野がめじろおしで、大きな研究成果と資金が期待できる分野です。

裏返せば、研究者同士、お互いに激しい競争があって、研究者お互いに、自らの研究が将来にわたり、優れていると自慢し合っています。
当然、研究費をめぐっての競争があり、行き過ぎればお互いに足元をすくいあう、いわゆる派閥抗争が起きます。

先生、この事件にはそうした側面はないのでしょうか?
こうした側面は、先生のご専門分野から離れ、大変、ぶしつけな質問で申し訳ないのですが、マスコミ記者としては、そうした権力抗争の側面から、STAP事件を考える必要があります。

マスコミは、研究不正事件を、研究不正として報道する義務があります。
本当に研究不正事件であるなら、しっかり報道したいと思います。本物の研究不正であれば、事件が解決してからも、研究不正、ESねつ造は揺るぐことがなく、後になってもマスコミ報道内容の正当性を、研究界が支持してくれます。
これを研究界がしっかりしてくれないと、マスコミ業界の信用はがた落ちです。
マスコミは、お金欲しさにガザネタをふりまき、儲けたと言われたくありません。
ですから、真実を知りたいです。

結局、ESねつ造を信じるかどうかを最終的に判断するのは、それぞれ、日本国民ではあるんですけど・・・・。

新たな可能性のあるSTAP細胞に、国民や政治家の関心が集中することになっては困る立場の研究者はいると思います。
日本中に、STAP細胞を認めさせないとの活動を画策する業界人がいても、それほど、不思議はないと思います。
なにしろ、研究者の皆さん、研究業界の業者さんたちは、頭の良い人ばかりなので・・・。研究資金集め競争は、熾烈を極めています。

研究業界は、すでに優れた仕事を出した人が尊敬される社会です。
有名教授などポストのある人は、支持者も多く、資金基盤があります。

教授のようなシニア研究者の業績を、難癖をつけて潰そうと画策するライバル研究者がしかけると、逆に、その人自身がつぶされるリスクがあります。

しかし、嫉妬のターゲットになっている教授の部屋で新規的論文が作られ、そこに若干のミスが指摘された場合、ターゲット教授を潰そうと画策する人が、著者の新人研究者を集中攻撃で狙う手法があります。
未熟な新人研究者を徹底的にこき下ろすのは、比較的容易です。

ある有名教授の業績を潰して影響力を削ぎたいと思う人が、教授を直接狙わずに、その教室の新人研究者を狙うという手段があります。
この場合、ターゲットは新人では無く、その上司ですが、画策者は、その上司に対しては、気の毒、被害者として同情を装います。(まさに、この手法が、青字で示した部分です)
肉食獣が、子供を狙うに少し似てます。

記者の私は、STAP事件を取材させていただいて、この事件にはそうした代理戦争的な側面はないのか?という懸念を持ち続けています。

経験途上の新人研究者は、いろいろぼろがでやすいと思います。
STAP事件の実情は、小保方問題を表面的構図で取りながら、実は、CDB上層部に対する権力抗争事件の側面ではないか?と、一部関係者は噂しています。

この点については、先生のご見解をお聞かせ願えますか?」

以上、学とみ子記者の仮想設問を終わります。

これを学とみ子記者が発したら、このCDB出身の若手研究者は、激しく怒って、
「もう、学とみ子は二度と来るな!」と、私は怒鳴られてしまうでしょう。
以上あくまで、学とみ子の脚色でした。




         コメント(21)
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毎日須田記者は、あちこちの専門家から
小保方Stap否定情報を素直に受入れ
刷り込まれてしまってますね。
その一番始めの刷り込みは、
2014年3月11日、
若山氏による論文撤回呼掛けの翌日
横浜理研の研究者からのメールでした。
「神戸とは、親しい仲間です。事実をみなければなりません。」どんな事実を
彼から刷り込まれたのか、分かりませんが、須田記者は、以後この刷り込みを
「心しなければ」と記述してますから

早くも、ジャーナリストとしてのスタンス
を偏向させることに、この専門家は
成功していたことが、判ります。削除
2019/5/19(日) 午後 1:06[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

「その一番始めの刷り込みは、 2014年3月11日、横浜理研の研究者からのメール」
→ 嘘を書くのもいい加減にしてください。

「捏造の科学者」を読めば、須田氏は当初、STAP細胞という万能細胞の発見におどろき、いろいろな研究者の話を聞いて特別な成果だと思ったと書いてあります。
その後、数々の疑惑がもちあがり、博士論文のコピペも暴露され、このような状況で3月11日のメールを受けて、「思い込みを捨て事実を見なければと心に刻んだ」とあります。

刷り込みとは、様々な情報を得て判断することではなく、なんの予備知識もなく小保方氏の記者会見を見て、擁護のスタンスをとるようになったことのような現象のことです。

「刷り込み」についてはWiKiで読んでごらんなさい。科学的な知識がなくてもわかります。削除
2019/5/19(日) 午後 3:04[ ため息 ]返信する
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体内さんのコメントです。
>学さんがいきなり「お前は悪いことをした。反省しろ。」とおっしゃるので、

こんな言い方してないですね。
「お前は悪いことをした。反省しろ。」なんて、学とみ子は決して言いませんよ。

学とみ子は、理研が引っ込めた資料を体内さんが再出したことも、別に問題視していません。学とみ子は、ゲル図2を引っ込めないでほしいと言っただけです。

理研が隠したゲル2図をアップしてしまって、(ES派に不利になると学とみ子は思うので)、体内さん自身が「しまった!」と反省していないのか?を聞きたかっただけです。

キメラゲル図のTCRクリアバンドは、リンパ球のTCRサンプルと入れ替えてしまえば、簡単にできてしまいます。DNA抽出の時、ゲルに流す時、ラベルを貼る時、ねつ造の機会はいくらでもあります。

ES細胞をSTAP細胞と偽って、若山氏に渡す手技の難しさに比べれば、入れ替え、貼り替えはだれでもできます。ES説なら、誰かがTCRねつ造をした可能性があります。小保方氏が疑われたら、笹井氏、丹羽氏は、共同研究者になりません。つまり、小保方氏は犯人でない。削除
2019/5/19(日) 午後 3:27学とみ子返信する
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> ため息さん

>擁護のスタンスをとるようになったことのような現象のことです。

須田さんは、(小保方氏を)擁護をしていてはいけないかも?と思ったのではないですか?

STAP論文発表時、その後に騒動となることがわかっていたマスコミ人もいたと思います。
須田氏がその人かはわからず、もっと毎日の上層部かもしれませんが東大系学関係かもしれませんね。

大々的に持ち上げて、後で落とすストリー仕立てを最初から狙っていた人や、情報系の人たちは展開を知っていたと思いますね。その方が、新聞も売れますからね。

須田さんが犯した査読文の漏洩問題は、毎日新聞から著書がでなかった理由ではないか?と、学とみ子は考えます。
彼女は個人情報であると気づいてませんよね。削除
2019/5/19(日) 午後 3:46学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「須田さんは、(小保方氏を)擁護をしていてはいけないかも?と思ったのではないですか?」→ 意味不明。

須田氏の著作から判断すると須田氏ははじめから擁護あるいは反STAPその他のスタンスに立って記者活動をしていたようには思えません。学とみ子さんのこの疑問文の意味とどうしてそのような発想に至ったのか教えてください。

「もっと毎日の上層部かもしれませんが東大系学関係」→ どこにそんないい加減な推測をする根拠があるの?

「大々的に持ち上げて、後で落とすストリー仕立て」→ どこにそんないい加減な推測をする根拠があるの?

公開されたNatue編集者からの査読文には筆頭著者を除いた個人を特定する情報はありません。投稿への返事ですから筆頭著者の名前があるのは当然で個人情報ではありません。

当時の学とみ子さんご自身の記事を客観的に読み返して、記者会見で刷り込まれたとの自覚はないのですか?削除
2019/5/19(日) 午後 4:18[ ため息 ]返信する
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> ため息さん
>「須田さんは、(小保方氏を)擁護をしていてはいけないかも?と思ったのではないですか?」

最初、須田氏は、小保方氏をすばらしいと思ったのですよね。しかし、忠告をしてくる研究者層の言葉を聞くうちに、STAPは本物ではないIと疑い始めたと、学とみ子は解釈してます。ここで、ため息さんと意見の相違があってもかまいませんけど・・・。その先も、誰も証拠など持ってないのだから、議論しても意味ないですね。

それより、三胚葉分化とキメラは関係ないことを理解されましたか?
ため息さんも、plusさんも、間違えましたよね。
なんで、こうした基本的な知識を間違えますかね?
ため息さんは間違ったと、そちらの読者たちに言ってください。今後こそ、しらばっくれないでくださいね。削除
2019/5/19(日) 午後 5:29学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

須田氏はSTAPがフェイクであると疑い始めたのは「忠告をしてくる研究者層の言葉」だけではなく、あちこちから疑問が上がってきて、それらに対する関係者等の応答を見たからで、調査結果をみて最終的に捏造と判断したんでしょ。

「その先も、誰も証拠など持ってない」て何に対する証拠? 意味不明ですね。

STAP現象がES細胞混入で説明できるという証拠があって、結局フェイクだったと科学の世界では結論されています。この結論に不服な方が、学とみ子様を始めとする極少数の非研究者たちですが、この結論を覆す証拠を示すことができないというのが現状です。削除
2019/5/19(日) 午後 6:37[ ため息 ]返信する
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学さん

毎日須田記者は、NHK、日経サイエンスなどとの、スクープ合戦に
一喜一憂した様を、あちこちのページに記述していますが、
小保方Stap否定の誘導戦略を進めていた反CDB竹市、笹井氏体制の理研内部研究者や外部の研究者にとって、記者達のこのスクープ先陣記事願望を巧みに利用していたことが、須田記述から読み取れます。
須田記者は先陣を切られたことを、相当に悔しがっていますが、
こんな刷り込みやすいタイプを見透かされていたのでしょう、
「捏造の科学者」224ページ
【CDB自己点検検証委員会の報告書、目を通しに来られませんか】と
公的に発表する前に、須田記者にリークし
スクープしてもらおうとしたアンチ小保方否定研究者達
意図がはっきりと判ります。須田記者の取材力を自負したい
心情の発露のお蔭でリーク側の意図を素直に伝えてくれました。削除
2019/5/19(日) 午後 9:12[ Ooboe ]返信する
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アンチ小保方否定誘導gは、毎日、NHK.日経Sにリーク材料を巧みに
振分け、スクープ記者魂をくすぐり先陣競争させていましたが、
実は、実は、
小保方Stap否定への誘導戦略を連携していた理研内外の研究者にとって
最終的に桂調査委員会報告書に結実した成果は
一重に毎日須田記者が利用された働きによるものです。が
彼女は
最大の功労者となりました。それも須田記者のシンプルさを見透かして、見事に誘導した知恵者のたまものでもありました。
NHKや日経サイエンス記者では知恵者のお眼鏡にかなわなかった
のでしょうが上手に振分けていました。
以上のその詳しい、いきさつ経緯は、
学さんプログでは、ご迷惑になりますから
パートナープログ開設の暁には報告いたします。Stap事件の核心報告になると思います。削除
2019/5/19(日) 午後 10:02[ Ooboe ]返信する
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学とみ子さん

パートナープログ開設まで、もう少し
寄生させてくださいませ、すみません、
学プログの腸内善玉菌の乳酸菌のつもりになりますね、、、
熊本大学研究g成果を活かして
学とみ子プログ体細胞に私乳酸菌を取り込んでもらって
多(文化)能を発揮してくださいませ。削除
2019/5/19(日) 午後 10:38[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん
桂報告書に、いくつか、小保方氏よりの記述を盛り込ませた人とか、内部にも、反ESの人の影響が見えます。小保方批判を盛り込みすぎて、逆におかしな報告書になってしまいました。

ため息グループのレベルでわかるように、ES派は、STAP基礎知識が足りません。指摘すると、学とみ子の方が間違いと攻撃するメンタリテイです。そこが示せて良かったです。削除
2019/5/20(月) 午前 6:26学とみ子返信する
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八七四一七〇一二〇話が高い

この部分は削除してください。削除
2019/5/20(月) 午前 7:08[ ため息 ]返信する
体内時計さんのコメント出ました。

>ゲル2は小保方氏が作製し、小保方氏がーー提出したものですが、

学とみ子はそう思わない。彼女が作ったら、論文は出ない。

>何故、著者らは論文に掲載しないのですか?

なんで、今さら、そんなこと言ってるの?恥ずかしくない?みんな、なぜだか、考えてきたのよ?

何度も、同じことを書かされるとか、体内さんは文句言ってるけど、体内さんの主張が間違ってるからでしょう?そっちが、無知無知の上塗りで間違ってるのよ。

あなたは、ゲル図が理解できない。Lさんの指摘は新しいものであるのがわからない。Lさんがなぜ驚いたのかもわからない。当然、当ブログは、過去の従来議論と違うのがわからない。

ここは、従来議論を繰り返しているわけじゃあ無い!
内容が新しいのよ。どこかに似た議論があれば、教えて!
あなたは、何も読めないで、けなすばかり。

あなたに代表される無知が、STAPを潰した!削除
2019/5/20(月) 午前 7:59学とみ子返信する
体内時計さんです。

>「報告書読んでないのですか?」と呆れられて、即、取材は終了でしょうね。

まさか?まさか?です。

この研究者は、ドキッとして、次なる対応を模索します。もちろん、刷り込めない学とみ子記者だと、研究者は思うでしょうね。そして、記者の突っ込みに負けない理論武装を、研究者はするでしょう。そのためにも、この研究者は、学とみ子記者の言い分は最後まで聞くと思います。


確かに、最近の学とみ子は攻撃性を増しています。謙虚さが足りません。反省してます。
学とみ子の課題とさせていただきます。

(こんな学とみ子に誰がした!なんて、人のせいにはいたしません。)削除
2019/5/20(月) 午前 11:15学とみ子返信する





今回、踏み絵という言葉を使ったplusさんだが、彼は、時々、おもしろい表現をする。
そのplusさんは今や、ため息ブログで一番の論者だ。

そのうち、別名で、STAPの暴露本を出すのではないか?と、学とみ子は妄想している。
”権力抗争としてのSTAP事件”
”日本的権力抗争をSTAP事件に見る”
とか何とかのタイトル本でも出す気ではないだろうか?

妄想のような本構想かもしれないが、著作に必要な科学的知識を学とみ子から得ようと頑張っているようにも見える。
一言居士さんも狙われているかもしれない。
とにかく、学とみ子をけなせば、学とみ子が反論するだろうとしかけてくるのである。
恐らく、plusさんにとって、学とみ子の反論は、いろいろ示唆に富む知識があるのだろう。
その位、今のplusさんはSTAP事件の科学的背景を知りたがっている。

体内時計さんが、科学知識には決して触れない理由は、女性らしく恥をかきたくないとの気持ちかもしれない。しかし、彼女は科学知識に触れずとも、一般常識にかなり問題がある人である。
そんな体内時計さんが、科学知識の発信に躊躇する分、彼女の知識も全く進まない。
参考にするものがES派のマスコミ人、ES派学者たちと、桂報告書だけである。
体内さんにとってそれが全てだ。

ワンマン社長の目の前で、社長に向かって社員が批判することがないように、親方日の丸に向かってES説批判をする科学者たちはいない。
つまり、親方日の丸ががんじがらめに研究費支給を支配する日本において、科学者たちは、皆
お金の配分を気にしている。
ES説が偽物と公然と言い放つ科学者はいない。
それをもって、科学者たちもES説は絶対正しいと言ってると、体内さんは言いきってしまう人である。

一方、反骨エネルギー十分なplusさんは、何を言われようが、でたらめでも何でも科学論を書いてしまう人だ。
書いた文章が批判を浴びれば、次は問題点を修正してリバイスバージョンを出してくる逞しさがある。

今回のレフェリー2の査読はまさにため息グループにとっての踏み絵でした。
学とみ子がしかけたわけではないが、結果的にそうなったのです。
学とみ子の投げた質問にどの位、的確にため息氏らが答えられるか?です。

それぞれのため息メンバーの人たちが、どの位の基礎知識を披露できるかが試されました。
その結果がさんざんたるものであった事は、このブログを読めばわかります。

ため息メンバーの人たちの文章の中で、読む価値のあった答えをあげるとすると、それはplusさんのリバイス版です。

plusさんが独自で書いた初回の回答文はひどいものだったのですが、学とみ子にけなされてplusさんは仕切り直しをしたようで、リバイス版を出してきました。

学とみ子の解説を参考に、グーグル訳も駆使した作品に、plusさんはしあげてきました。
学とみ子の解説無くしては、彼自身だけでどこまでがんばれたのかは謎です。

ため息氏も、翌日、STAP論文を読み直して書いて来たものの、plusさんの文章のクオリティに達しませんでした。
大学教官が、マスコミ出身者に負けました。

体内さんが答える立場であったら、彼女は何を答えに書くべきなのか?何が質問されているのか?すらわからないでしょう。
学とみ子の提供した質問には、答えがはっきりしめされていませんでした。
体内さんは、新たな議論も、新たな問題提起もわかりません。
今までと同じだと感じるようです。
ですから、学とみ子は今までの議論を繰り返しているだけと体内さんは言います。
そう言ってしまうことが恥ずかしい事とは、体内さんは思わないようです。

体内さんは、桂報告書を暗記しているのですが、元々、基礎体力がある人ではありません。
細胞動態というものをイメージできないので、暗記以外の試験問題になると全く答えられないのかもしれません。

ため息メンバーの人たちは、これらのSTAP情報をずっと前から持っていても、その内容について議論しあっていないのです。
これはTCRについても同様で、ゲル図2の問題、特許図も含めて彼らは図を持っていました。

体内さんはうかつにも、ゲル2の(初回バージョンの)TCRの図をため息ブログにアップしてしまいました。
体内さんは、図の意味もわからずアップしてしまったのでしょう。
しかし、彼女はこの反省もしていません。
ゲル2の何が問題になっているのか、今の体内さんは見当がついているのでしょうか?

ゲル2のTCRクリアバンドは、以前にさんざん議論されてきた図とは違います。
この図が過去にどう議論されたのか?以前、読者の方々に学とみ子が聞いていますが、答えがありませんでした。

ため息ブログの人たちは、ボケボケTCRも、クリアバンドTCRも全く区別していないようです。
これでは、TCRの知識が無かったと言われてしかたありません。

とにかく、ため息メンバーの人たちのレベルは、あきれる返る程ですが、彼らの問題点は、それを認めないことです。
いつでも、目一杯の虚勢をはって、数の力にものを言わせて、学とみ子が間違っていると言い続けています。

STAP事件は、本物(STAP細胞)が、偽物によって無き物にされてしまった事件ですが、その状況をため息グループが、今、演じているのです。
偽物が本物を否定しているのです。

話は変わり、視野を広げます。
広く社会を見る時、理解できる人が少なく、理解できない人が多い時、理解できない人の力が強くなってしまう危険があります。
世界的に、ポピュリズムが懸念されています。
そこでは本物が潰されるのです。

日本はそうした方向になっていかないよう、幅広く国民が知識を持ち、だれもが参加して議論できる平等社会を維持しないといけませんね。
本物が偽物につぶされたら、こんな悲しいことはありません。



         コメント(24)
上記投稿のように、最近の学とみ子は、他人批判を書きすぎていると思う。

しかし、学とみ子が書いていることを、これだけあちらの人から否定されると、当方もこうなるしかない。否定しなければ、否定されてしまう。

学とみ子が言いたい事は、不十分な知識がSTAP細胞を潰したということだ。

今回は毒気が強すぎたのか、まだ、あちらは静かだ。こんなjoさんから以下のコメントがあった。

>最近何故味噌汁を煮立てはいけないのだろうと思いまして検索したり実地に作成したりしておりましたが、

この方、日頃の味噌汁をどう味わってるのだろう。煮立ててしまったら一発で味が変わっちゃうよね。削除
2019/5/18(土) 午前 6:18学とみ子返信する
体内時計さんがコメントしました。

>>おばあちゃんは結局、鏡に向かって自分を慰めることにしか関心がない人であったということですな。
plus99%さんの仰る通りですね。

相変わらずのそんなこと言ってたら大事なコメントを引き出せないでしょう。そちらの議論を通じてご理解ください。削除
2019/5/18(土) 午前 8:59学とみ子返信する
体内時計さんです。

>言葉には責任を持ってください。
答えられないのですか?

もう答えてますよ。以前に、なぜゲル2のTCRが問題なのか?を説明してるじゃあないですか?その意味が、体内さんには理解できていないのです。だから、そちらの人に学とみ子の説明を、説明してもらってください。

体内時計さんがそこを理解できたら、学とみ子は、他の人と同じことしか言わないなどと、あなたは言えないはずです。

もぐら叩きなどと失礼極まりない表現を良く言えますね。あなたの知識は、もぐらすら叩ける力は無いものです。

こうした下品な表現をしつつ、一方で気取った文章を書くあなたは、ホントに社会的バランスの悪い人です。削除
2019/5/18(土) 午後 0:22学とみ子返信する
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「もう答えてますよ。以前に、なぜゲル2のTCRが問題なのか?を説明してるじゃあないですか?」

どこに?誰もわからないので教えてくださいな。削除
2019/5/18(土) 午後 1:14[ ため息 ]返信する
> ため息さん
体内時計さんがわかるように説明してあげるのは、ため息さんのお役目です。

ES派にとって不利になる理由も含めて説明してあげてください。黙っていると、plusさん、oTakeさんに先を越されますよ。削除
2019/5/18(土) 午後 2:43学とみ子返信する
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パートナーは
以前、ため息氏が案内されていた、
発生生物学学会(5月14~17)を私に内緒で見学してきたそうです。
専門用語が飛び交う学会の内容など、ちんぷんかんぷん、になる
はず、、、と 当然予想できますのに、1万円もする入場料を
支払ってまでwmm、、、まぁ奇人変人ですこと、呆れてしまいますね、
研究者お一人当たり、15分のプレゼン殆ど何をテーマにしたプレゼンかも分からん(なんのこっちゃ)だった。<笑>ですって、
そんな所に、どうして行く気になったの?ですよね、
彼によると、学会という世界のイベントから見えて来る全体の雰囲気や
若手から、ベテラン研究者という方々の取り組む姿、
などなど、感じ取りたかったそうです。そんな思いで特に感銘したのは、
次々登壇してきた方々、
30代前後と思われる、女性研究者の凛凛しいプレゼンのテンポだったそうですベテランさんの質問にも、真摯に応えていたそうです。削除
2019/5/18(土) 午後 6:59[ Ooboe ]返信する
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殆ど内容が分からないプレゼンの中でも数件については、テーマの主旨の大枠が感じ取れたそうで、特に興味深かかったテーマのプレゼン研究者に、閉会後にコンタクト、パートナーはど素人と自己紹介し、
いろいろ質問しましたが懇切丁寧に応えて下さり
メールまで教えてもらって、パートナー感激!今後の発生生物学の
研究進展を「あなたを通じて」追っかけたい思いを伝えたそうです。
現在、研究のテーマの中心は、
nonコードDNA領域とnonコードRNAの
働き解明に凄まじい速さでシフトしてきていると、山中先生も解説なさってました。研究者達のこの領域解明から
Stap研究など、意図していない研究者の成果からたまたま、Stap現象解明に繋がる発見がもたらされるかも知れないと。パートナーと私。
長い未来の夢を、待つ楽しみを語りあいました。削除
2019/5/18(土) 午後 7:53[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

学とみ子が答え済のものや、現時点では答えがない(推論の域と学とみ子が答えている)にもかかわらず、ため息氏らは、学とみ子にしつこく質問してきます。ため息氏らは、あれこれと専門っぽく書いてきて、学とみ子は、答えていない!答えをごまかしている!逃げている!答えられないでいる!と、騒ぎ立てるのですよね。

無駄な質問に答えるのは意味がないから、学とみ子は放置しているのですが、第三者がこのやりとりを読むと、(専門的知識が無いと)、本当に、学とみ子がでたらめを言っていて、答えをごまかしている!になるようです。

専門家(ため息氏ら)の正当なる質問に、学とみ子は答えられない!と、第三者はアンチ学とみ子の印象になるようです。

学とみ子が答えをごまかすのは嘘つきの証拠だ!とか、本気で信じる人が、ため息ブログにいるんです。削除
2019/5/18(土) 午後 8:20学とみ子返信する
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こうした、ため息氏らによるでたらめパフォーマンスが実際に機能しているなんて、私は考えたことがなかったのですが、そうでもなく、バッチリ機能しているのですね。学とみ子バカ論に効果的に効いているので、正直びっくりしてます。

今回も、TCRがおかしいとの議論が起きています。昨年の末から、Lさんも参加して、あちらでも、こちらのブログでも議論してます。当ブログでも、Ooboeさんも参加して、学とみ子は自らの意見を紹介しているのです。

専門知識を持つ人の間では、TCRは共通鵜認識になっているはずなのに、ため息氏らは、学とみ子が答えをごまかしていると言います。
ええっと、と、どうしてそんなことを言うの?が、学とみ子の印象です。

生物領域の人でも、TCRの難易度は高いようなので、実際の研究者層も、STAP事件当初、理解できなかったようです。一研究者さんも理解できていなかったようです。

当然、体内さんには、TCRの理解は無理だと思うので、彼女自身で、どんどん、あちらの専門家に聞けば良い問題です。削除
2019/5/18(土) 午後 8:22学とみ子返信する
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昨年からの議論で、学とみ子はすでに当ブログで書いています。
それが理解できなくとも、学とみ子を軽蔑している体内さんに、学とみ子が親切にする義理ははありません。体内さんにけなされて、脅されて、なんで、学とみ子は教えなければいけないのでしょうか?

頭が良い人なら、専門教育を受けなくてもTCRを理解してしまうと思いますが、どうやら、plusさんはまだのようです。
マスコミは最後まで理解できていません。きちんと解説してくれる人がいなかったのでしょう。

結局、今、ここで、議論のリーダーシップをとっているのは学とみ子の方ですが、科学知識がない第三者は、立場が逆転して、ため息氏らがリーダーシップをとっていて、彼らに劣る学とみ子は、ごまかしている人になっちゃうようです。削除
2019/5/18(土) 午後 8:25学とみ子返信する
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一般の人には、ため息グループと学とみ子の両者間の議論を追っていくのは煩雑で、ハードルが高いと思います。

しかし、当ブログを読み続けている人たちは、だんだん、理解が進むと思うので、ため息氏らのパフォーマンスに騙れないで欲しいと思います。

知識ある人たちが、同じ目的で寄り合って世間を印象操作した時、真実をねじまげる力が生まれます。それはとても怖いですね。STAP事件は、その事例です。
パートナーさんのモチベーションも、そうしたところではないでしょうか?削除
2019/5/18(土) 午後 8:27学とみ子返信する
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ため息氏のコメントです。

>学とみ子様は「インビトロの三胚葉分化実験」などというけど、これはキメラの実験ですね。区別ができてないのは学とみ子様ですね。

三胚葉分化の実験って、多能性細胞を誘導用の人工培地で内、中、外の細胞へ誘導する実験と、学とみ子は思っています。キメラにいれたら、三胚葉を超えて、さらに先へ先へと分化して行ってしまいます。ため息さんも、plusさんも間違ってない?

>・・・などと、このコメントからどうやって推測するのでしょうか?

では、学とみ子から質問しますが、なぜ、レフェリー2は、培地の条件をしつこく著者に聞いているのでしょうか?レフェリー2が、何の専門家だと想像しますか?

ため息さんのお答えは、そちらでお願いします。お答えに対するさらなる学とみ子からの返信はいたしません。
又、この質問を無視されてもかまいません。削除
2019/5/18(土) 午後 9:13学とみ子返信する
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plusさんは一生懸命に考えてます。
どう発展するのか、経過を追います。

>STAP細胞は増殖しないというのはどうですか?と言ってますね。そんなのがキメラになるの?
STAP幹細胞になると増殖するというのはどういう理屈でしょう、というのと、インヴィトロで増殖すらしないものがインヴィヴォでは強力な能力を発揮するのはどういう理屈?というのは同じ疑問の別の側面だということですね。


一言居士さんの説明を補正します。
多能性細胞は、幹細胞でなくても、in vivoであれば増殖できます。まさにSTAP細胞がこれです。

生体内に生理的に存在する血液幹細胞とは違い、ES,TS系の幹細胞は人工培地で誘導した人工細胞です。この細胞は、人工培地で増殖可能で、かつ多能性も維持します。

生体内でいれた多能性細胞は分化していってしまいます。多能性は維持できません。

こうした基礎知識が、plusさんは弱いでしょう?
生き物である細胞は、生体内では、どんどん、変化していってしまうのです。削除
2019/5/18(土) 午後 9:46学とみ子返信する
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学さん

仰る通うり、パートナーのモチベーションは、悪意あるアンチ小保方否定論者やしたらば掲示板での、一言居士さん考察を強烈な連続下劣
書き込みで妨害し、ついには、一言居士考察したらば掲示板は、
アンチ小保方Stap荒し輩によってズタズタに破壊されたことに対して、
のものですが.この荒し輩と、ため息gによる執拗な学さんへの揚げ足攻撃とは精神性において、荒し輩とかわりないでしょう。
実際、こんな現象がいまだ存在していること、そのものが、
いかにアンチ小保方のES派の悪意が当時から存在していた
ことを逆に示唆してくれてます。

学さんを、ずっと以前から、認知能力の不能者、や嘘つきと!決め付けてきましたがそうであるなら
【認知不能者や、嘘つき】であるとする
学さんとは、対話不能という事になります。対話が成立しないと貶しているのに、あいもかわらず、認知不能の学さんのことを、一生懸命
相手にしているという、まこと彼らの自己矛盾は、滑稽極まりないです。削除
2019/5/18(土) 午後 9:57[ Ooboe ]返信する
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学さん

パートナーによりますと、学さんが、2018年2月22日エントリ
「リボソームは月明かりタンパクと言われ~」で熊本大学論文を
紹介なさってましたが、 今回の学会でもプレゼンされていたそうです。しかしパートナーは聞き逃しましたが、ポスターストリートに掲示されてたそうです。
「乳酸菌、取り組みによる細胞多分化能の獲得現象の発見」

「リボソムが多能性を誘導する物質だった。」

「リボソム誘導細胞塊(Rics)は細胞分裂しないが多分化能を持つ」

「細胞分裂の停止は、小胞体ストレスとオートファジーが関係する。」削除
2019/5/18(土) 午後 10:22[ Ooboe ]返信する
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プレゼンタイトル(p-148)は
「リボソームによる細胞分化可塑性の誘導」削除
2019/5/18(土) 午後 10:26[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん
何を言われようが、研究者たちは普通は戦いますよね。つぶそうとする相手を、逆につぶそうと研究者は頑張るのです。
山中氏もそうしてきたと思います。

STAP事件は、マスコミと政治が乗り出してきたから、ここまでおかしくなってきたのですね。
知識がなくても、誤解にもとづきがんばる人たちが、たくさん出てきてしまいました。

でも、今度、似たような事件がおきたら、同じ展開にはならないと思います。

皆、STAPでいろいろ学びましね。

リボゾーム蛋白は興味深いですね。熊本大学ですもの。削除
2019/5/19(日) 午前 5:38学とみ子返信する
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joさんのコメントです。

>事なのだろう?と言う素朴な疑問すら学さんが理解していない、とご自身でおっしゃっておられるわけで。

学とみ子の言い方も悪いとおもいますが、あちらの方は、学とみ子の無理解にすべて結び付けてきますね。

ネット情報なり何らかの知識を得て、他人に紹介したい時、自らの経験や気付きを含めて文章づくりをすると、人が読んでおもしろい内容になりますよ。
と、学とみ子は、言いたいのです。
STAPとは違い、味噌汁は日常的なことなので。

しかし、joさんは、不愉快になられたのでしょう。学とみ子とため息ブログとは、お互いに不信感をぶつけあっている状態が反映されてます。私も反省しています。削除
2019/5/19(日) 午前 5:53学とみ子返信する
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はなさんのコメントです。
2019年5月19日 1:06 AM

この方も、付和雷同している方です。
STAPを否定したいなら、もっと自ら勉強しないとだめです。

plusさんのように学び始めると、いろいろ疑問が出てきます。その疑問を、しっかり外にぶつけていると、だんだん、見えてきます。
以下のようなことを書いてしまうはなさんは、そうした自らの習びをしていないですね。

>Scienceの査読者の文章を持って、自分の見解と堂々と記事に書く学さんには驚き呆れ果て、今まで言葉に出なかったのですが。

査読者が何を言いたのかを想像して書くのは、書き手の自由です。

わからない現象を研究した論文が出たら、その結果を査読した人を、”別の人”が論評することができます。その”別の人”は、査読者をどの理解するかを書くので、オリジナリティが高いです。つまり、いろいろな意見が出るということです。

学とみ子の意見と、ため息さんの意見が違っていてもかまわないのです。削除
2019/5/19(日) 午前 6:10学とみ子返信する
上に、学とみ子が書いた共通鵜認識
はミスで、共通認識の間違いです。すみません。削除
2019/5/19(日) 午前 6:52学とみ子返信する
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あしらう、というのは、あへしらふ、という女性の根源的能力かな。学さんに顕著ですね。この言葉をネガティブに使うのが紫式部の癖かな。とても意地悪でね。頭がいいもんで。削除
2019/5/20(月) 午後 9:17[ 一言居士 ]返信する