タイトルを変更しましたよ。緊急データが出たからです。
以下は元のままです。
plusさんのコメントがひどすぎる。
plus99% 2019年5月21日 2:52 AM
yap*ari*w*katt*na*さんーーーー
学とみ子は、STAP事件には、不明なことがあると言ってるだけです。
あなたは、学とみ子の脳内を書ける状態ではないです。
笹井氏は、学術的見地から、一部データを除きました。そこを越えて、更なる疑惑を笹井氏が小保方氏に感じたら、もう、共著者にはなりません。
いいですか!笹井氏が小保方氏の捏造を見破っていたら、決して共著者にはなりません。彼女はES捏造はしていない何よりの証拠です。
>どうやら学とみ子氏の脳内では、サイエンスには投稿したキメラのTCRと各臓器由来のキメラに関する何がしかの図版及び記述がネイチャーにないことは、一続きの陰謀があり、笹井氏はそれに気づいたため記述を削り、理研はそれが存在したことすら隠したがっていることを示す証拠であるという話が出来上がっていて、昨年体内時計氏が魚拓のアドレスを書いた、石井調査委が一旦公表して削除したキメラのTCRの図版に関する議論にyap*ari*w*katt*na*さんが参加しなかったことを持って、yap*ari*w*katt*na*さんはこの陰謀に関する情報を持っているから議論に参加しなかったのであるという妄想を作り上げて信じているようですよ。
当ブログにいらっしゃる方々、学とみ子はこんな風に考えていません。
やっぱりさんはTCR説明をするのをいやがっています。いつも、説明なんて意味無い!と言うだけ。
TCR無理解は、生物学者共通の問題点と、学とみ子から勘ぐられています。その流れのままのやっぱりさんも、TCRは不得意のようです。
追加
この情報は素晴らしいからコピペします。
>plus99%
2019年5月21日 2:42 AM
レフリー2の問題点10について5ちゃんねるの方が教えてくださいました。
見てみて、そうである可能性はあるのではないかと思いました。
312の名無しさん、ありがとうございます。
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312名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ 2493-Q2B8)2019/05/20(月) 20:53:08.26ID:S0/W0mDQ0
*ttps://ipforce.jp/patent-jp-T-2015-516812
【0170】
「いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。
さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。
いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。」
この図がサイエンスでは載ってたのかもね。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/life/1557212241/
ーーーーーーーーーーー
特表2015-516812
(11)【公表番号】特表2015-516812(P2015-516812A)
(43)【公表日】2015年6月18日
(54)【発明の名称】多能性細胞のデノボ生成
【0170】
312名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ 2493-Q2B8)2019/05/20(月) 20:53:08.26ID:S0/W0mDQ0
*ttps://ipforce.jp/patent-jp-T-2015-516812
【0170】
「いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。
さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。
いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。」
この図がサイエンスでは載ってたのかもね。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/life/1557212241/
ーーーーーーーーーーー
特表2015-516812
(11)【公表番号】特表2015-516812(P2015-516812A)
(43)【公表日】2015年6月18日
(54)【発明の名称】多能性細胞のデノボ生成
【0170】
上記で実証されたように、ACCを3つ全ての胚葉由来の種々の細胞から生成することができる(図7A〜7B)。種々の組織由来のACCが異なる分化傾向を有するかどうかを検討するために、ACCをF1 GFPマウス由来の種々の組織から生成し、そしてICR胚盤胞中に注入した。次いで、FACSを使用して、生成したキメラマウスにおける各組織の寄与率を分析した。いずれの組織由来のACCもキメラマウス生成に寄与することが見出された(図9)。さらに、皮膚、脳、筋肉、脂肪、肝臓および肺への寄与率を、種々の組織由来のACCを使用して生成したキメラマウスにおいて分析した。いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった(図9)。
【図9】図9は、ACCの分化を示す。グラフは、キメラ寄与分析を示す。種々の体細胞由来のACCを用いて生成したキメラ胎児をFACSによって分析した。グラフは、E13.5〜15.5の5匹のキメラ胎児の平均を示す。
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図9は特許プラットフォームの方では見られます。
リンパ由来以外に4つの細胞についてのそれぞれのキメラでも臓器別寄与を調べたんですね。少し意外でしたが素人目にも主張をきちんと示しているデータだとは思えないですね。サイエンスにあったのがこれだとすると、レフリーコメントもわかりますし、ネイチャーで省いたのがわかる気がします。
それぞれ明らかに偏りがあり、かろうじて三胚葉の組織への寄与があることが見られるというところですが、著者はこの実験を「いずれの組織由来のACCも3つ全ての胚葉を代表する組織を生成することに寄与し、そして分化傾向は観察されなかった」と評価しているのですね。
微かでも3つの胚葉を代表する組織への寄与があることを持って「分化傾向は観察されなかった」としているように思いますね。
この実験があまり効果がないのでネイチャーではロジックを変えたということかもしれませんね。
STAP理論は、内、中、外胚葉に平均的に到達できることを、必ずしも目指していない。ESを作りたい訳でない。
素人目の人たちは、STAPからES同等品を作ることしか考えていない。ES並みで無いとの理由で潰した。
>少し意外でしたが素人目にも主張をきちんと示しているデータだとは思えないですね。サイエンスにあったのがこれだとすると、レフリーコメントもわかりますし、ネイチャーで省いたのがわかる気がします。
それぞれ明らかに偏りがあり、かろうじて三胚葉の組織への寄与があることが見られるというところです
学とみ子曰く:「いいですか!笹井氏が小保方氏の捏造を見破っていたら、決して共著者にはなりません。彼女はES捏造はしていない何よりの証拠です。」
笹井氏が捏造に気がついていたら論文なんて書くわけがない。しかし、それが捏造していない証拠になるわけがない。騙されたんだよ。
「ES並みで無いとの理由で潰した。」→ そんな事を言うのは学とみ子様だけ。だれもES細胞並を要求していない。妄想です。著者等はES細胞よりもっと多能性がある(栄養外胚葉にもなる)と主張していたのだけど再現できなかったね。
「それぞれ明らかに偏りがあり」→ Science投稿の図が特許の図と同じとしたら、明らかな偏りがあるとの結論を言うには貧相なグラフですね。
図の紹介ありがとう。Lコメントを参考に図を考えましょう。
>中胚葉に寄与、肺か肝臓のどちらかに寄与があれば内胚葉に寄与、皮膚か脳どちらかに寄与があれば外胚葉に寄与なのではないでしょうか。
STAP細胞がどこにでも行けば、ES並みの多能性です。すごい事です。どうして、こんな大事な事がわからないの?
学とみ子曰く:「Lコメントを参考に図を考えましょう。」→ Scienceに投稿した図かどうかわからないし、捏造データかもしれないので、仮定ばかりになり、これ以上議論する意味はありません。
学とみ子曰く:「STAP細胞がどこにでも行けば、ES並みの多能性です。すごい事です。どうして、こんな大事な事がわからないの?」
「STAP細胞がどこにでも行けば、」→ 何回も、専門用語であってもいいから、正確に表現すべきであるという意見があるのに、ひどいね。意味不明だから推測すると学とみ子の主張を間違えて解釈していると言うのだから、凄まじいですね。
で、STAP細胞はキメラではどの組織にも貢献できると解釈して;
何言っているの?STAP細胞はES細胞を上回る多能性があると著者等は主張したのに、捏造されたデータがあり論文は撤回され、誰も再現できない、ES細胞の混入で説明できるというわけで、STAP現象は仮説以前の妄想に終わったという現実が理解できないの?
2019年5月21日 3:05 PM
>そもそも、キメラマウスへの寄与率で使用されたサンプルがキメラマウスから採られた細胞なのか…(。-_-。)
そうですよね。
もし、これが本物のキメラでなかったら、これぞ、まさにねつ造と言えるシロモノです。
尻尾TCRも、偽物ならまさに ”ザねつ造”です。
増殖曲線、メチル化のねつ造とは、質が違います。
これだけ、謎が深まれば、理研はなんらかのコメント出してほしいですね。
以下のようなことを、理研は発表せざるをえないでしょうね。
尻尾のTCRは、リンパ球を用いたねつ造の可能性が高い。
寄与率のグラフは、各臓器別由来のキメラの確認ができませんでした。実験ノートもありませんでした。
若山研究員の誰も、キメラ寄与率のデータを見た人がなく、研究室内での検討会でも、一度もキメラ寄与率のデータ検討はなされませんでした。
しかし、若山研究室を含み理研が知らない間に、特許申請書に用いられていてしまっていました。
ごめんなさい、理解力弱い私
この図のこと、いまいち、どんな意義が
あるのかが、把握できてません、
もう少し解説お願いいたします。
だんだん、わかって行くと思います。
それほど、難しい事ではありません。全貌を理解する必要はありません。
oTakeさんが紹介したジャーナリストのネット記事ですが、読むとわかると思いますが、彼ですら、すべてSTAPの科学を理解しているわけではありません。
日本では、知識が専門的になりすぎています。そこまで、はまり込まなくても、理解できるポイントまでで良いと思います。
とにかく、一個一個の図の意味を理解していくことです。
>それほど、難しい事ではありません。全貌を理解する必要はありません。
全貌でなくてもいいから教えてあげたら?w
もしや、わからないとか?w