あそこの人って、それぞれ何の専門家なのでしょうね?
でも、みんな、目いっぱい、挑発してくるのね。
チャレンジする自分自身にご褒美という感じなのかな?
でも、こういったら、皆さん、怒るだろうな。
学とみ子がでたらめを社会に巻き散らかしているから、それに抗議していると、皆さん言うでしょうから・・・。
でも、ESねつ造はあり得ないといのが、学とみ子の正義です。
結果、又新記事となってしまいました。
次は絶対、もう止めよう!
私は、教育係ではないし・・・・。
一般人の体内時計さんも、plusさんも、専門家きどりです。
逆に関心します。
体内時計さんです。
>sighさんの仰る通りだと思います。
>細胞は凍結したものを解凍すると7割以上が死んでしまうそうです。生き残った分の細胞を培養し増やすわけですから「ぴったんこ」になるのは難しいと思いますね。
細胞の遺伝子を調べる時は多数の細胞からDNAを抽出します。
つまりその凍結、融解培養作業中に、細胞塩基に突然変異が起きても、全体細胞の遺伝子構造が変化するためには、それなり時間を要します。
体内時計さんは、そうした事は知らない。遺伝子型と表現型の違いも知らない。
知らないづくしだけど、本人は自覚が無い。これも又すごいことだ。
数回、細胞を凍結溶解しても、マウス系統を判別するためのSNP解析には大きな影響は与えません。
そうでなければ、科学的にSNP解析で、系統解析をする意味がないではないですか?
以前も、そんな議論がありましたよね。
そこをフォロウできていないため息さんが無知なんです、
plusさんの明らかないやがらせには、乗ってはいけないと、学とみ子は思います。
>BCA論文の文章を複数の人に見せて訳してもらった方がいいですよ。学とみ子さんのように訳す人はいないと思いますね。はっきり言って学とみ子さんの英語力が中学生レベルなのは、ノフラー氏への手紙の件で私に泣きついたことも含めきちんと記憶しておいてください。
なんとなく、思い出したけど、海外で活躍するビジネスウーマンが、当ブログにからんできた時の話ですね。
彼女の悪口も本当にびっくりするほどひどかったわね。
学とみ子は、これだけ、けなされたのは初めてでしたね。最後はさすがに、コメント承認しませんでした。
でも、彼女は、最後は
「もうやめます。自分を確かめてみたかった」
と言ったので、それを聞いて、学とみ子はあれッ何だったんだ?と思いました。
彼女も、小保方氏の行動に強い不信感をもっていました。
もちろん、ESねつ造行為は本当の事であると信じていました。
だから、マスコミ報道は、一般人にそう思わせるのに十分なんですね。
そして、学とみ子は、自らに良い経験だった!と、言い聞かせたものです。
そうそう、彼女はplusさんの訳の方が良くできていると言っていました。
plusさんは、翻訳ソフトを使った?短文の訳だったと思うけど、彼女はそちらがお気に入りでした。
ブログ読者は、plus訳を採用せよと彼女は言ったと思います。
(翻訳ソフトを使ったかは学とみ子は確信もてませんが、日本語として時間をかけて作ったわかりやすいplus文章でした。
plusさんは翻訳ソフトを使ったかもしれませんが、それより良い日本語にするためにplusさんは時間をかけたと思いました。以上は、あくまで、学とみ子の印象です)
そうした短文では英語力はわかりませんよ。
でも、plusさんは、無知な学とみ子を助けたと思ってたんですか?
なんで、plusさんが学とみ子の英語を助けられるのですか?
学とみ子が泣きついたなどと言ったら、ぺルドンさんなどが本気にしたらどうするの?
そちらのブログは、学とみ子英語不可の大合唱を始めるかもしれないけど、そのかつての場面を探すのも面倒ですね。
だけど、あの時のplusさんは、大喜びをしていたね。
そして、それは、plusさんにとって、大事な思い出になっていました。
良かったわね、これからも、大事に取っておいてください。
だから、plusさんはその時の誇りを胸に秘めて、上記を言ってるんだね。
学とみ子が、英語はいちいちと日本語に置き換えないと言った言葉をとらえて、あえて嫌がらせを言うplusさんです。
私の英語力は、以前と同じで、進歩も退化もしてないです。
でも、学とみ子STAP入門期の頃には、plusさんにはいろいろ情報を教わったわね。
そこはありがとうございました。体内時計さんにもです。
だけど、科学や英語をそちらから教わるというのは無いわね。
どんな形でも、学とみ子を潰せたという満足感を感じるために作文しているのね。
それだけ、学とみ子に対抗意識が強いということで、当方も許容しましょう。
メンバー皆さんの中でも、ハンさんは背伸びして検索マニアの人だから、どういう領域の専門知識なら本物なのか?はわかりにくいわね。
英語はかなりお得意でも、医学には迷宮入りの考え方をする方のようです。
余計な心配ばかりで、王道をはずしている。
C型肝炎のSVR (sustained virological response) については、グーグル訳の誤訳を信じすぎて学とみ子文章の理解をまちがった。
そして、学とみ子にとっては、意外だったのですが、ハンさんはSNPには詳しくないようです。
検索マニアで、こんなこと言い出すようです。
>「初期化蛋白」は、《分化した細胞のエピジェネティック修飾を初期化するためのDNA脱メチル化酵素》のことなのでしょうかねえ。
ここも間違えました。
今、STAP論文の話をしているのだから、STAPアーティクル論文 Fig2aに書かれているOct SSEA1などなどの蛋白の話です。
それ以外にないでしょう?
ES細胞にも発現する遺伝子産物の話ですよ。
なんで脱メチル化関連因子なの?
体内さんがplusさんの思い出部分をリンクしてくれました。
お手数をおかけして、ありがとうございます。
ご覧になるとわかるように、学とみ子文章は、訳でなく要旨です。
学とみ子は、ノフラー氏がES説を支持しているとしっかり書いています。
引用した英文部分に書かれているのは、ノフラー氏も含み他の人たちでは、調べようも無いし、ES説に反論するエビデンスは知らないと言っています。
決してノフラー氏の言わんとしていることを、学とみ子は誤認しているわけではありません。
国際ビジネスウーマン(匿名さん)は、学とみ子が全くの誤訳をしたと言わんばかりです。
匿名さんは、以下のように言っています。
>枝葉の箇所をメインポイントであるかのように解説されていることが正直気になりました。
この方は、科学の専門家ではないので、学とみ子にとって大事な部分と、国際ビジネスウーマンとして大事だと思う部分はずれると思います。
学とみ子がSTAP細胞の科学について、(匿名さん)はもっと語るべきと言うと、匿名さんはそれはマウンティングだと言ってました。
この方にとって大事なのは、日本人が陥りやすい英語の聞き取りにおける問題点なのですね。
このやり取りを読んで、学とみ子がplusさんに泣きついたなんて思う人はそちらの人でしょう。
そちらでは、plusさんに泣きついたとどの程度に盛り上がりますやら・・・。
せっかくリンクしてくれたのに、体内時計さんのこれもすごいね。
>しかし、ここまで醜態を晒す人も珍しいですね。何故、ここまで自分を貶めることができるのか、悲しくなりますね。
評価が終わった人間って、ここまで落ちてしまうのでしょうか。
はなさんと同じレベルの相手への罵詈雑言です。
とにかく、ため息ブログには、原著をしっかり読んで議論できる人がいない。
噂話で、そこだけ信じている。噂話に疑問を感じないのだから議論にならない。
GRAS持ち込みサンプル時も、小保方氏はすでに罠にはまっている。
でも、こうしたスキャンダラスな問題については、STAP実験関係者は口をとざす。
STAP論文をすぐ読めるような専門レベルの学者もコメントしない。
そうした状況を小保方氏は声に出さない。「あの日」にも書かない。
ESを混ぜたら、TSを混ぜたらとどうなるのか?を、原著の内容と照らし合わせてものを考える人はこれからも出てこないかもしれない。
追記
体内時計さんのお答え、ありがとうございます。
>誰でもに近づくことができた、というのが報告書の結論ですから。
近付けるだけでは、犯人が内密作業では混ぜられません。生物学的条件がからむ実験の問題です。
しかるべき専門家の人は皆さん気づいてますが何も言えません。理研内部の人であれば、誰もいかがわしい人が理研にいたかも?については言いません。
実際にも、そんな人はいません。
TSだとわかっていて混ぜたのではなく、ソートミスの可能性もあります。
理研動物センターで飼育されてるCD1マウスは、杯盤胞実験用にどこの研究室でも使ってるでしょう。
細胞コンタミは、実験した本人もわからないことがあります。実験した人もTSだとわかっていません。他の人も、実験ミス、コンタミの可能性なんて言えません。和もが氏の推論は、9:1のバランスが、各種TS遺伝子ごとにばらついている遠藤論文の結果からでしょう。
TSもESも培養条件を厳密にしないと、他の細胞に変化してしまうというのがあります。人工的に特異的条件で保たせている特殊細胞を混ぜ、混ぜた後も、元の性質を維持させたままで、実験継続させる事はできないと思います。
一般人は、GRAS持ち込みイベントのみでTS混入を納得してしまっています。本実験中に、誰かがTSを混ぜられるか?の議論はありませんね。
でも、今回のお返事で、少し前に進んだと思います。ここまでとします。
ため息さんのコメントです。
ため息さん自らで、リンクのオリジナル文章を読まず、確認せず、学とみ子引用文だけで勝負のため息さんです。
2020年7月6日 12:14 PM
二重否定の回りくどいノフラー文章ですが、要は、彼はES説をひっくり返すエビデンスが無いと言ってます。彼の元には、STAP派からの情報は入らなかったのです。
彼は、あらかじめ、STAPサンプルはES混じり物との情報を持ってました。理研関係者から発表前から世界に流されていた情報でしょう。
plusさんは、元の文章にしがみついて訳した文章を自主的に示しただけです。それで、学とみ子や読者の理解が進むわけでもない。plusさんが見本を示したわけでは無い。
plusさんの困った事は、専門、非専門を問わず、過剰なる自画自賛をしながらエラソに論評する事。特に、非専門分野は背伸びが目立つ。
どうでもよい結論のない独自論の論評を延々と繰り返す。ただ、それでも、以前は、10本に1本くらいは、学とみ子はなるほどと思えたかな。最近は、皆無。
例の訳も、plus文章が良い日本語であるとか、plus文章じゃないと意味がわからないとか、そうした類いのものでは無い。plus文章の方は、丁寧に訳の言葉を追っただけ。
匿名さんは、ごりごりのアンチ学とみ子、アンチ小保方でした。
plusさんは、学とみ子文章と比べ、plus自らの文章がベター!と思ったんだろな。省略された学とみ子文章を前に、plusさんは、学とみ子が訳せてないと、早合点したのでしょう。
plusさんです。
>「混入にはマウスにぴったんこのESを選ぶ必要があるから、不可能である」
というテーゼには実体がないと指摘されたが、それには答えられない、
ぴったんこじゃないといけないとの、学とみ子の理屈が、そちらの人はわからないです。
plusさんが、SNP理解ができてないからです。学とみ子がポイントを話しても、そちらはそこが大事と思わない。
そちらは、デタラメ理論が基準になってる。
plusさんにとっては、デタラメか、デタラメでないか より、plus自らが支持した考えを広めることに生き甲斐を見出だす人だと思う。
学とみ子が、科学で説得したいと思う気持ちを、plusさんは逆撫でして楽しむ人でしょう。
マウス系統のSNPが短期間で変わらない理屈を理解せよ。無理でしょ、そんなに科学がわからない状態で、STAP細胞を語るのは。
そこが理解できるようになったら、又、SNP論書いてください。もう、ため息さんには期待できないです。
追記
2013年、小保方氏がかき集めたFI細胞の収集方法が不明です。不完全なサンプル、例えば十分にソートを確認したサンプルなのか?、誰に協力してもらって集めたのか?、あるいは独自ストック細胞を集めたものなのか?、サンプル収集時は若山先生と相談できたのか?はブラックボックスです。
ここが明らかになら無いと、ナゼ、1割にTSが混じったサンプルを小保方氏はGRASに持ち込みしてしまったかがわからない。
いかし、この持ち込みイベントを、桂報告書に書き込む事で、小保方氏が混ぜた犯人と一般人に思わす効果は十分でした。
一般人は誰も、レター論文など読んで、小保方氏がどうやってESを混ぜたのか?混ぜられるのか?などは考えません。
論文発表前から、世界にES混合情報を振り撒き、小保方氏に疑いの目を向けさせる準備を粛々と進める理研グループがあったのでしょう。
あなたは、僕のコメントほとんど読まずにコメントしているのがよくわかりました
2020/07/02 URL 編集
Ooboe別嬪上鳥君さん
意識して手あかがついているから、自然に出てくる。出てくれば快感を呼ぶ。で追加する。
言葉の自慰行為と解釈してあげれば、こちらの沈黙はより悪化させるかも知れませんね。
テレパシーを習っていただいて、テレパシーのやり取りなされたら如何ですか・?
テレパシー、以前気にもしない、あり得ない現象として、処理していたのですが、引っ越しの際、長年一緒だったアロエを、近くの自分の庭に移す為、台車に載せて運んだいると、突然頭の中に「怖い」という意識が働いたので、びっくりしたのですが、道には僕とアロエだけ。空耳か、片付けて庭まで運び、アロエを庭に降ろすと、頭の中に「寂しい」という意識が浮かび、ちょっと待て、と考えました。
これはひよっとすると、テレパシーという現象で、この長年一緒に暮らしたアロエがテレパシーで話しかけているのでは、疑いを持ちました。植物間同士は、テレパシーと匂いで会話していると、読んだ記憶はありましたが、まさかまさかと疑問を感じると同時に、笑い捨てるにしてはまさか惜しいかなと。でもあれは何だったんだろう。残念ながら、あれから幾度も出会いに行きましたが、
テレパシー現象は起きていません。でも・・何だったんだろうなって・・・
仮に僕がその様な意識を持ったとしても、
2020/07/01 URL 編集
プラスさん
あなたたちはそのmさんと言う方を恐れているように僕は感じますね。僕はその方ともコメントを交わしましたが、とても、純粋な方だと個人的には感じました
僕がここに投稿し、ため息氏にたいし批判的なコメントをしたさいmだもんただと大騒ぎしたのは何故なのか?
よほど、恐れていなければ、あのような過激なコメントはあり得ないと思うんだけど結局、彼らの純粋さが怖いんじゃないんですか?
2020/07/01 URL 編集
あなたの事、ペルドン君と呼ぶと
敬意のない、見下した呼称は控えるようにと、ため息氏に
評されてしまいそうなので、ごめんね、
今回このような、ご注言を貴方になさった(ため息氏)は
以前、学さんのことを【嘘つきばばあ】と
呼称してたのよ。ペルドンさんの言葉じゃあございませんの、
だから、(ため息氏)の事を
【自己矛盾者】と私は判断しているの
なにより、【自己矛盾】なのは
学とみ子さんの事を
一年も前から
【出鱈目】【嘘つき】【妄想】
【日本語が通じない】【認知症】などなど
と判断して、繰り返し、繰り返し
こん日まで評し続けています。
【出鱈目で嘘つきで日本語が通じない】
のなら、一年余りも何を言っても通じない不毛な学さん相手に徒労だった訳です。
すでに明確に否定している相手
であるのに、通じない!通じない!
と言いつつ、止められない!止められない
だから、ため息氏グループは
自己矛盾グループなのです。
学とみ子否定論同感共鳴
そうだ!そうだ!快感教団
は、気持ちいいところ!みたい?、、、
なので
これからも学さんブログが続くことを
ため息氏は願っていることと
推測しちゃいます。
2020/07/01 URL 編集
おい、ため息
僕が、君が犯人だと思ったのはトレンドブログの読者だからだ
もし、君でなかったとしてもため息教祖に洗脳された教え子でありあのような超失礼なゴミコメする時点で一般社会に適応できないアホを育てた責任は大きい
そこを自覚しなさいね
2020/07/01 URL 編集
考察学とみ子様
私はあちらの館にも出入りしている関係上、その様な過激な言葉を出されれても、容易に叩頭出来ない立場でございますから、ここは穏やかに「太い尻尾が少しずつ見えてくる」という抑えた表現がよろしいかと・・・
2020/07/01 URL 編集
Ooboe君
Ooboe君がそんな虚偽記載を企まれるとは・・理性的な判断では、
きっと補聴器が必要な年齢になられたのでは、軽い疑いが・・・
2020/07/01 URL 編集
プラスさんへⅡのⅡ
「ハンドルネームとはいえ、名前ですので、正しい名前で呼びかけてください。学とみ子のように勝手に省略するのは相手に敬意を示さない行為です」
この言葉が、ため息の口から出るとは! いやぁ、なんという自己矛盾!!
私はきちんと「ため息さん」と書いていたが、ため息は反論に困って急に怒り出し、突然「セイヤ」と呼び捨てをはじめ、後はストーカーセイヤとかアホのセイヤとか言いたい放題。ため息ブログ以外の人はおおむね一緒で、敬意を示したことはない。
ため息には誰も注意しないので、せめて年長の私がと思っていろいろやってみたが、こいつはダメだ。もうやめた。げに、元気な年寄りと、恥を恥とも知らない奴ほど、怖いものはないことを思い知った。
ため息道場での会話
プラスさん:「先生、武道の神髄を教えてください!」
ため息師範:「ふむ、よかろう。貴様は、自分より強い人間に出会ったらなんとする?」
プラスさん:「ハイ、自分は、ケガをしないうちに逃げ出します!」
ため息師範:「バカ者! 強い相手に背中を見せてはいかん!」
プラスさん:「では、先生、如何様に?」
ため息師範:「自分より強い人間に出会ったら、 すかさず、ペコペコする!」
プラスさん&気まぐれぺルドンさん:「あ、ありがとうございましたぁ!」とペコペコ。
2020/07/01 URL 編集
プラスさんへⅡのⅠ
これが報告書の結論であり要点だというのが個人的な見解です。
個人的な見解って? 今までは個人的な意見じゃなかったの? ため息ブログで何年もの間、「ため息公式見解」を語ってきたの?
それに、誰も報告書の結論や要旨を聞いているんじゃないし。なぜ、幹細胞43株は若山氏しか作れないか? なぜ若山さんは特許配分で過半数をせしめることができるか?ということをため息に聞いても答えられないから、プラスさんに聞いたのであって、個人的意見に決まっているだろうに。
答えないから教えてあげるけどね、人に言うなよ! 桂報告書に書かれていないことが重要なんだ。それは若山研で行われた実験のこと。ここがほとんど明らかになっていない、実験の組み立て、その分担、指示、連絡、その結果、主宰者の若山氏の主導等のことだけど、ここの実態は明かせないんだ。人に言うなよ!
ここの実態を明るみに出せるのは、小保方さんの持ち去ったパソコンの中にしかしかない。
ここには若山研の「いけない」ことをしているメール等の証拠がいっぱいあるんだよ。{仮置き}や「承認先取り」や「遺伝子解析禁止」の話や「マウスの繁殖」等だな。人に言うなよ!
だから、若山氏擁護のため、小保方さんに「データを出せ!」なんて迫る奴はバカだよ。小保方さんは若山研を守るためにデータを出さないんだ。実験データと切り離せないものがあるんだよ。人に言うなよ!
プラスさんも分かっていないようだが、STAP事件というのは、今は「ある」とか「無い」とか「小保方さん擁護」とかの問題ではないんだよ。
選挙カーのウグイス嬢に日当をチョコット上乗せしただけで逮捕されるのが、一般社会の習わしだよ。これが、死者を出した上に、国庫を何億とつぎ込んだ研究が「捏造研究」だつたことが分かっても、犯人について口をつぐんで「国庫返還」せずいられる「研究社会」だけが特別というわけにはいかないとみんな思っている。だから今後も事あるごとに事件は持ち出される。
2020/07/01 URL 編集
私の停学は消えましたか・?
2020年7月1日 12:23 PM
気まぐれペルドンさん
コメントへの返事 が遅れてすみません。すでにplus99%さんがお答えになっていますので、少しだけ加えてみます。小保方細胞の核を使った核移植ES細胞を若山氏が作成し、キメラに成功したかのようにだまして小保方氏を引き止める説ですね。この説は荒唐無稽、ありえないので擁護の方を含めだれも相手にしなかったし今でも誰も議論すらしていません。
1)若山氏がこのようなことをするとしたら小保方氏の持参したSTAP細胞からキメラはできないことがわかっていることになる。当時は小保方氏持参のSTAP細胞からキメラができた思っていたから、若山氏は核移植で作成するなどするわけがない。
2)このインチキで小保方氏を引き止めるのに成功したら、あのときのキメラの元の細胞は核移植したから初期化されたのだと、小保方氏に白状しない限り、小保方氏はできないキメラ実験を始めとする初期化証明実験を延々と山梨大学で続けることになる。
3)もし白状したら、小保方氏(が正直なまともな研究者だったら)に軽蔑され、小保方氏は他の研究室に動くのは当然で、部外者に事実を話すことになるから、これまで築き上げた若山氏の実績はパーになる。
小保方氏を擁護したい。そのためにはfakeは他の人が行ったことにする必要があるというわけで、創作した話ですね。学とみ子のルーチンワークでのエラー説同様、小保方氏は無罪という前提をくずさないとあちこち齟齬が生じるわけですね。」
だそうです・・・
2020/07/01 URL 編集
:鋭い問いかけですね。
>
> この度の気まぐれペルドンさんの
> ため息ブログでの、鋭いコメントは
> 彼らグループの自己矛盾現象を
> 浮きぼらせたようです。
>
[ラボでは研究者は誰でも犯罪者になれる]のペルドン短文も、鋭い指摘です。
2020/07/01 URL 編集
この度の気まぐれペルドンさんの
ため息ブログでの、鋭いコメントは
彼らグループの自己矛盾現象を
浮きぼらせたようです。
たしか、一年ぐらい前から
学さんのことを【嘘つきばばあ】呼ばわり
していましたからね。
2020/07/01 URL