あそこの人って、それぞれ何の専門家なのでしょうね?

ため息ブログのメンバー皆さんを相手にしてはいけないと、学とみ子は自らに言い聞かせているのに、今日もそれで時間を使っている。
でも、みんな、目いっぱい、挑発してくるのね。
チャレンジする自分自身にご褒美という感じなのかな?
でも、こういったら、皆さん、怒るだろうな。
学とみ子がでたらめを社会に巻き散らかしているから、それに抗議していると、皆さん言うでしょうから・・・。
でも、ESねつ造はあり得ないといのが、学とみ子の正義です。


結果、又新記事となってしまいました。

次は絶対、もう止めよう!
私は、教育係ではないし・・・・。

一般人の体内時計さんも、plusさんも、専門家きどりです。
逆に関心します。

体内時計さんです

>sighさんの仰る通りだと思います。
>細胞は凍結したものを解凍すると7割以上が死んでしまうそうです。生き残った分の細胞を培養し増やすわけですから「ぴったんこ」になるのは難しいと思いますね。


細胞の遺伝子を調べる時は多数の細胞からDNAを抽出します。
つまりその凍結、融解培養作業中に、細胞塩基に突然変異が起きても、全体細胞の遺伝子構造が変化するためには、それなり時間を要します。
体内時計さんは、そうした事は知らない。遺伝子型と表現型の違いも知らない。
知らないづくしだけど、本人は自覚が無い。これも又すごいことだ。

数回、細胞を凍結溶解しても、マウス系統を判別するためのSNP解析には大きな影響は与えません。
そうでなければ、科学的にSNP解析で、系統解析をする意味がないではないですか?
以前も、そんな議論がありましたよね。
そこをフォロウできていないため息さんが無知なんです、



plusさんの明らかないやがらせには、乗ってはいけないと、学とみ子は思います。

>BCA論文の文章を複数の人に見せて訳してもらった方がいいですよ。学とみ子さんのように訳す人はいないと思いますね。はっきり言って学とみ子さんの英語力が中学生レベルなのは、ノフラー氏への手紙の件で私に泣きついたことも含めきちんと記憶しておいてください。


なんとなく、思い出したけど、海外で活躍するビジネスウーマンが、当ブログにからんできた時の話ですね。
彼女の悪口も本当にびっくりするほどひどかったわね。
学とみ子は、これだけ、けなされたのは初めてでしたね。最後はさすがに、コメント承認しませんでした。

でも、彼女は、最後は
「もうやめます。自分を確かめてみたかった」
と言ったので、それを聞いて、学とみ子はあれッ何だったんだ?と思いました。
彼女も、小保方氏の行動に強い不信感をもっていました。
もちろん、ESねつ造行為は本当の事であると信じていました。
だから、マスコミ報道は、一般人にそう思わせるのに十分なんですね。
そして、学とみ子は、自らに良い経験だった!と、言い聞かせたものです。

そうそう、彼女はplusさんの訳の方が良くできていると言っていました。
plusさんは、翻訳ソフトを使った?短文の訳だったと思うけど、彼女はそちらがお気に入りでした。
ブログ読者は、plus訳を採用せよと彼女は言ったと思います。

(翻訳ソフトを使ったかは学とみ子は確信もてませんが、日本語として時間をかけて作ったわかりやすいplus文章でした。
plusさんは翻訳ソフトを使ったかもしれませんが、それより良い日本語にするためにplusさんは時間をかけたと思いました。以上は、あくまで、学とみ子の印象です)

そうした短文では英語力はわかりませんよ。
でも、plusさんは、無知な学とみ子を助けたと思ってたんですか?
なんで、plusさんが学とみ子の英語を助けられるのですか?
学とみ子が泣きついたなどと言ったら、ぺルドンさんなどが本気にしたらどうするの?
そちらのブログは、学とみ子英語不可の大合唱を始めるかもしれないけど、そのかつての場面を探すのも面倒ですね。

だけど、あの時のplusさんは、大喜びをしていたね。
そして、それは、plusさんにとって、大事な思い出になっていました。
良かったわね、これからも、大事に取っておいてください。

だから、plusさんはその時の誇りを胸に秘めて、上記を言ってるんだね。

学とみ子が、英語はいちいちと日本語に置き換えないと言った言葉をとらえて、あえて嫌がらせを言うplusさんです。
私の英語力は、以前と同じで、進歩も退化もしてないです。

でも、学とみ子STAP入門期の頃には、plusさんにはいろいろ情報を教わったわね。
そこはありがとうございました。体内時計さんにもです。
だけど、科学や英語をそちらから教わるというのは無いわね。

どんな形でも、学とみ子を潰せたという満足感を感じるために作文しているのね。
それだけ、学とみ子に対抗意識が強いということで、当方も許容しましょう。


メンバー皆さんの中でも、ハンさんは背伸びして検索マニアの人だから、どういう領域の専門知識なら本物なのか?はわかりにくいわね。
英語はかなりお得意でも、医学には迷宮入りの考え方をする方のようです。
余計な心配ばかりで、王道をはずしている。
C型肝炎のSVR (sustained virological response) については、グーグル訳の誤訳を信じすぎて学とみ子文章の理解をまちがった。

 そして、学とみ子にとっては、意外だったのですが、ハンさんはSNPには詳しくないようです。


検索マニアで、こんなこと言い出すようです。

>「初期化蛋白」は、《分化した細胞のエピジェネティック修飾を初期化するためのDNA脱メチル化酵素》のことなのでしょうかねえ。

ここも間違えました。
今、STAP論文の話をしているのだから、STAPアーティクル論文 Fig2aに書かれているOct SSEA1などなどの蛋白の話です。
それ以外にないでしょう?
ES細胞にも発現する遺伝子産物の話ですよ。
なんで脱メチル化関連因子なの?




体内さんがplusさんの思い出部分リンクしてくれました。
お手数をおかけして、ありがとうございます。

ご覧になるとわかるように、学とみ子文章は、訳でなく要旨です。
学とみ子は、ノフラー氏がES説を支持しているとしっかり書いています。

引用した英文部分に書かれているのは、ノフラー氏も含み他の人たちでは、調べようも無いし、ES説に反論するエビデンスは知らないと言っています。
決してノフラー氏の言わんとしていることを、学とみ子は誤認しているわけではありません。
国際ビジネスウーマン(匿名さん)は、学とみ子が全くの誤訳をしたと言わんばかりです。

匿名さんは、以下のように言っています。
>枝葉の箇所をメインポイントであるかのように解説されていることが正直気になりました。

この方は、科学の専門家ではないので、学とみ子にとって大事な部分と、国際ビジネスウーマンとして大事だと思う部分はずれると思います。
学とみ子がSTAP細胞の科学について、(匿名さん)はもっと語るべきと言うと、匿名さんはそれはマウンティングだと言ってました。
この方にとって大事なのは、日本人が陥りやすい英語の聞き取りにおける問題点なのですね。

このやり取りを読んで、学とみ子がplusさんに泣きついたなんて思う人はそちらの人でしょう。
そちらでは、plusさんに泣きついたとどの程度に盛り上がりますやら・・・。

せっかくリンクしてくれたのに、体内時計さんのこれもすごいね。

>しかし、ここまで醜態を晒す人も珍しいですね。何故、ここまで自分を貶めることができるのか、悲しくなりますね。
評価が終わった人間って、ここまで落ちてしまうのでしょうか。

はなさんと同じレベルの相手への罵詈雑言です。
とにかく、ため息ブログには、原著をしっかり読んで議論できる人がいない。
噂話で、そこだけ信じている。噂話に疑問を感じないのだから議論にならない。
GRAS持ち込みサンプル時も、小保方氏はすでに罠にはまっている。
でも、こうしたスキャンダラスな問題については、STAP実験関係者は口をとざす。
STAP論文をすぐ読めるような専門レベルの学者もコメントしない。

そうした状況を小保方氏は声に出さない。「あの日」にも書かない。
ESを混ぜたら、TSを混ぜたらとどうなるのか?を、原著の内容と照らし合わせてものを考える人はこれからも出てこないかもしれない。



追記
体内時計さんのお答え、ありがとうございます。

>誰でもに近づくことができた、というのが報告書の結論ですから。

近付けるだけでは、犯人が内密作業では混ぜられません。生物学的条件がからむ実験の問題です。

しかるべき専門家の人は皆さん気づいてますが何も言えません。理研内部の人であれば、誰もいかがわしい人が理研にいたかも?については言いません。

実際にも、そんな人はいません。

TSだとわかっていて混ぜたのではなく、ソートミスの可能性もあります。
理研動物センターで飼育されてるCD1マウスは、杯盤胞実験用にどこの研究室でも使ってるでしょう。

細胞コンタミは、実験した本人もわからないことがあります。実験した人もTSだとわかっていません。他の人も、実験ミス、コンタミの可能性なんて言えません。和もが氏の推論は、9:1のバランスが、各種TS遺伝子ごとにばらついている遠藤論文の結果からでしょう。


TSもESも培養条件を厳密にしないと、他の細胞に変化してしまうというのがあります。人工的に特異的条件で保たせている特殊細胞を混ぜ、混ぜた後も、元の性質を維持させたままで、実験継続させる事はできないと思います。

一般人は、GRAS持ち込みイベントのみでTS混入を納得してしまっています。本実験中に、誰かがTSを混ぜられるか?の議論はありませんね。


でも、今回のお返事で、少し前に進んだと思います。ここまでとします。


ため息さんのコメントです。
ため息さん自らで、リンクのオリジナル文章を読まず、確認せず、学とみ子引用文だけで勝負のため息さんです。
2020年7月6日 12:14 PM

二重否定の回りくどいノフラー文章ですが、要は、彼はES説をひっくり返すエビデンスが無いと言ってます。彼の元には、STAP派からの情報は入らなかったのです。

彼は、あらかじめ、STAPサンプルはES混じり物との情報を持ってました。理研関係者から発表前から世界に流されていた情報でしょう。

plusさんは、元の文章にしがみついて訳した文章を自主的に示しただけです。それで、学とみ子や読者の理解が進むわけでもない。plusさんが見本を示したわけでは無い。

plusさんの困った事は、専門、非専門を問わず、過剰なる自画自賛をしながらエラソに論評する事。特に、非専門分野は背伸びが目立つ。

どうでもよい結論のない独自論の論評を延々と繰り返す。ただ、それでも、以前は、10本に1本くらいは、学とみ子はなるほどと思えたかな。最近は、皆無。

例の訳も、plus文章が良い日本語であるとか、plus文章じゃないと意味がわからないとか、そうした類いのものでは無い。plus文章の方は、丁寧に訳の言葉を追っただけ。

匿名さんは、ごりごりのアンチ学とみ子、アンチ小保方でした。

plusさんは、学とみ子文章と比べ、plus自らの文章がベター!と思ったんだろな。省略された学とみ子文章を前に、plusさんは、学とみ子が訳せてないと、早合点したのでしょう。

plusさんです。
>「混入にはマウスにぴったんこのESを選ぶ必要があるから、不可能である」
というテーゼには実体がないと指摘されたが、それには答えられない、

ぴったんこじゃないといけないとの、学とみ子の理屈が、そちらの人はわからないです。

plusさんが、SNP理解ができてないからです。学とみ子がポイントを話しても、そちらはそこが大事と思わない。
そちらは、デタラメ理論が基準になってる。

plusさんにとっては、デタラメか、デタラメでないか より、plus自らが支持した考えを広めることに生き甲斐を見出だす人だと思う。
学とみ子が、科学で説得したいと思う気持ちを、plusさんは逆撫でして楽しむ人でしょう。

マウス系統のSNPが短期間で変わらない理屈を理解せよ。無理でしょ、そんなに科学がわからない状態で、STAP細胞を語るのは。

そこが理解できるようになったら、又、SNP論書いてください。もう、ため息さんには期待できないです。


追記
2013年、小保方氏がかき集めたFI細胞の収集方法が不明です。不完全なサンプル、例えば十分にソートを確認したサンプルなのか?、誰に協力してもらって集めたのか?、あるいは独自ストック細胞を集めたものなのか?、サンプル収集時は若山先生と相談できたのか?はブラックボックスです。

ここが明らかになら無いと、ナゼ、1割にTSが混じったサンプルを小保方氏はGRASに持ち込みしてしまったかがわからない。

いかし、この持ち込みイベントを、桂報告書に書き込む事で、小保方氏が混ぜた犯人と一般人に思わす効果は十分でした。

一般人は誰も、レター論文など読んで、小保方氏がどうやってESを混ぜたのか?混ぜられるのか?などは考えません。

論文発表前から、世界にES混合情報を振り撒き、小保方氏に疑いの目を向けさせる準備を粛々と進める理研グループがあったのでしょう。

 

 

長くなりましたので、新記事に繋げます。

plusさんです。

>体内時計氏の見解のどこに問題があるんですかね。

ただすれ違ってるだけです。茶色マウスは、129xB6だし、若山氏と会話もしてるでしょうから小保方氏は知ってるというのが、学とみ子の前提です。[あの日]に書かれているとかでないです。捏造が難しいと言ってる相手(学とみ子)からの質問の答えとして体内時計さんの答えは単純過ぎます。だから、お互いにすれ違っていて、間違っているのではありません。

体内時計さん、plusさんの兄弟1/4も間違ってないけど、ここの話題には、あまりに場違いなんです。

ぴったりのものを入手できなければ、プロは捏造なんて考えません。そういう発想がないから、ES説は最初から破綻してるんです。桂報告書では、小保方氏がマウス背景を知らないと書き込む事で、STAP細胞を擁護し、小保方氏が戦うための材料を提供してるんです。

そちらは、小保方大バカ論でいいですよ。でも、それではES説支持者を失います。

>ぜんぜんぴったりのものではないんですな。

plusさんです。
>そういう遺伝子になるように対照実験用の細胞をつくったんだからそれぐらい一致するだろうと主張しているのは学とみ子さんであって私ではないんですが。

plusさんは、何か、学とみ子の文章を読み間違ってます。そちらの人は、それが多いです。何を勘違いしてるか?学とみ子にはわからないことがあります。

この間の凍結細胞には遺伝子情報を欠くと書いたら、皆で嘲笑った理由は、
学とみ子の想像であってますか?

再度、書きます。
若山研究室飼育の近交系マウスから、日を違えてマウスを取り出してそのたびにESを作る。あとで、別の日に作ったES同士を比べると、SNP変異も含めすごく似るのを押さえておいて。


追記
そちらの人は、本当にものが知りたいと思っているのではなく、なんとか言葉尻をとらえてけなしてやろうとかまえています。
当方の説明が理解できない時、そこからさらにからんでくるのです。
そして、せっかく説明しても、あちらの方は間違ったり、誤解したりして、学とみ子に知識が無いと再度、言いがかりをつけてきます。

彼らは最初は、そんな風ではなかったと思うし、情報をくれました。
でも、最近はどんどん、学とみ子の攻撃の悪質度が増しています。

まあ、学とみ子からの反撃言葉もひどいと思うのですが、あちらからこれだけ侮辱されたら、学とみ子側も、この位は許されるはず!と感じてしまうのですよね。

Ooboeさんの忠告通り、あちらとの交流を止めるべきだと学とみ子も思います。

以下のplusさんからの質問は答えておきます。

>おかしな呪文のような言葉を述べてごまかそうとしていませんか?
単純条件つきってなんですか?
複数の遺伝子について述べてるんじゃないんですよ。ひとつのSNPについて述べてるんですね。表現形を述べてるんでもないのですよ。
ご説明おねがいしますね。


兄弟には、1/4の確率で遺伝子塩基が配られます。これは、正解ですよ。
相同染色体が分かれて半分(n)になります(精子、卵子)
配偶者から半分のnがきて、子供2nができます。この2nは、新しい遺伝子型の2nとなります。
人間はひとりひとり、遺伝子型が違いますから、
遺伝子検査の一部で、同一人かを判定できます。

例えば血型でよく教科書にのるのは、AO型の人と、AO型が結婚して子供が生まれた場合、AA AO OA OO となり、O型の人が1/4の確率です。A型は3人ですが、A型の質が違います。

以前に、ため息さんが人間の場合と比較してマウスの話をしていましたが、人間にはクローンはないですから、近交系マウスの遺伝子を論じるには不適切です。

単純条件とは、遺伝子の型(AO)と、表現型(血型がA型)が一致している場合です。
単純でない場合、たとえば、虹彩の色とかはもっと複雑な遺伝子制御なので、親とは表現型が異なり、別の色の瞳の子が生まれます。

SNPは、基本的には1塩基単位(複数の塩基も含む)変異です。
細胞分裂時、相同染色体上の変異塩基を含んだ領域が左右に分かれます。
SNPは領域の中で動き、1塩基で動くのではないです。

近交系マウスは、遺伝子塩基の配列がほぼ一緒です。クローン動物に近いですよね。
相同遺伝子2nが離れてnとなり、別の動物から遺伝子nが来て2nになっても、もらったnは、離したnと同じ型のものです。
結果、元の遺伝子構造と同じ状態にもどります。

つまり、こうした状態にある近交系マウス由来の細胞について、同一性を論じようとすると、全ゲノム解析が必要になります。
そして、染色体の構造異常(欠失、重複など)と、1塩基の突然変異の一致が条件です。
桂報告書に詳しく書いてある通りです。
細胞培養を続けると、親が持ち合わせない1塩基の突然変異が生じてきます。

微妙に遺伝子構造が似ている場合は、プロでも判定が難しくて同一性を断定はできません。
桂報告書が断定したのは、FLS、CTSと、129/GFP ES のセットと、GOF-ESとGLSのセットです。
FES1は、微妙な位置づけでした。
ため息さんは、桂報告書は同一と言っているとの主張です。

こうしたことを書くと、何か言われそうだけど、とりあえず書いておきます。
言いがかりをつけてこないようにね。




やっぱり、plusさんは、いいがかりと、無理解を書いてきました。
>ごまかさないで、どこが「がっかり」なんだかきちんと説明しましょうね。

plusさんは、疑問や無理解が多いと思うけど、plusさんが、どこでどう理解が足りないのか、学とみ子はわかりません。
説明しても、plusさんは、また上記のようなレスポンスで返す人です。

そして、plusさんは、他人には、自分で勉強しろとか、エラソに言えちゃう人。
相手を怒らせるplus戦略が見え見えです。

学とみ子は、以前はこの手にだまされたけど、その手にはのりません。
でも、今回、SNPが子に配られる仕組みの理解ができて良かったじゃない。
plusさんの進歩です。

129型、B6型が決まる特徴的なSNPとは、どういうものかを勉強してください。
近交系マウスの遺伝子間の0.01%の割で存在する塩基の違いと、系統を決めるためのSNPとの違いの関係についても勉強してください。

学とみ子がぴったんこといった理由の説明も上に書いたけど、plusさんはそこを読めない。

plusさんが単純条件とは?を聞いてきたので、学とみ子は、表現型と遺伝子型の相違関連について、例をあげて説明したのに、plusさんは説明されてると思わない。学とみ子ははぐらかしているという。

相手が説明していると感じることの出来ないplusさん側の問題点を自省してください。

とにかく、そちらは、こうした攻撃法を繰り返していることを反省出来ない人たち。

仲間うちだけで盛り上がる人たちです。外に出たら通用しない状態を、お互いに誉めあっていてください。


ため息さんの今日初コメントです。

>1ケの塩基変異が染色体のある領域内であちこち動くのかよ。

plusさんがSNPの動きが理解できてないのじゃないかと学とみ子は懸念し、SNPの解説をしたまでです。結果、plusさんは理解しましたよ。本人は否定するでしょうけど。あくまで、俺は最初から知ってる!の人ですからね。

>ABO式血液型を例に出すのはふさわしくないです

1/4の説明用ですよ。素人向けに遺伝子情報と表現型の違いを言いたいのだよ。

>ABO血液型はSNPの違いでみると何種類もあるようですからね。

血液型の複雑性を持ち出すこと自体が素人向け説明に的外れだろう。

そういう風に複雑化させて、素人をくじけさせる。学生にも、ずっとそんなことをやって来たんだろうな。結局、ため息さんは、そちらの人が理解できる状態に導けない。ため息自ら学ぶ気持ちがないから、他人に教えられない!
優しく噛み砕いて、初心者を導けない。こむずかくして、核心から逃げる。

ため息親分よ、学とみ子を理解できない。

>そんなことは行った覚えがないですな。

学とみ子は[そんなにこと] と言ったが、[そんなにこと] が何の事か?はため息さんはわからない。文章の流れを理解できない。

[そんなにこと] とは、FES1とFLS、CTSが同一との理研判断です。ため息さんは、そうだと言ってるでしょう?


もとに戻りますが、plusさんの以下のコメントで、学とみ子が言ったというのはどこですか?


plusさんです。
>そういう遺伝子になるように対照実験用の細胞をつくったんだからそれぐらい一致するだろうと主張しているのは学とみ子さんであって私ではないんですが。

plusさん、見つからなければ、それで良いです。
謝罪なんて意味ない。誤解、思い過ごし、勘違いがあっても、前に進むのが大事です。

それと比べて、他人に謝罪要求をするため息さんの身勝手さ。ため息さんは、他人をおちょくることが楽しくて仕方ない!と言ってるじゃないの。

ため息自らの無知なる趣味により、多くの誤解をし、侮辱やおちょくりを学とみ子に与え、且つ気づけないため息自身を自己反省せよ!

そんな人は、他人に謝罪を要求する資格は無いです。

ため息さんです。

>当方はこれら4種の細胞が同一だとは言っていないと思います。報告書通り共通の祖先と理解していますが

遺伝子検査では、遡った由来細胞まではたどれるが、同一性までは言えないという意味でしょうか?

遺伝子検査が、由来しか決められないとなると、小保方氏が混ぜたのは、遺伝子検査ではFES1と決められないという風になりますが、それでいいのですか?

小保方氏が混ぜたと決めつけるためには、混ぜた細胞は、幹細胞と同一遺伝子(ぴったんこ)でないとまずいと学とみ子は思います。

時間が経って無いので、129、B6のSNPは変化してないと思いますから。



plus99%さんのコメントです。紫字

>そういう問題ではないです。
幾つものSTAP細胞由来とされる細胞株が「129B6F1のES」と遺伝子が非常に類似であるということを根拠に桂報告は幾つかのSTAP細胞由来とされる細胞は「129B6F1のES」由来であったと結論づけましたが、この判断に学とみ子さんは過去に異を唱えたことがあったかなかったかお尋ねしてるんです。
そういうことを主張したことはなかったというなら、上のような主張をされるわけはないので、謝罪しますといってるんです。
主張したことがあるというなら、私の書いたこととどう違いますか?とお尋ねすることになります。


私は、小保方氏がねつ造したというなら、使用ESは、STAP幹細胞のSNPを含む遺伝子構成が酷似していないといけないと思います。
培養細胞は、1塩基の突然変異がおきますが、それが周りの細胞に影響を与えるほどまでに広がるには時間がかかります。
ですから、短時間では、マウス系(129か?B6か?)に影響を与えるSNP判定に影響は与えないとおもいますので、SNP解析による遺伝子判定は酷似(ほぼ同一)が必要だと思います。

そうした意味では、ぴったんこ(酷似)は、FLS CTS 129/GFP ESのセットと、 GOF-ESとGLSのセットだと思います。

129B6F1ES1においては、AC1,2に関しては、調査が不十分で、酷似(ぴったんこ)の証明が無いです。
ですから、plusさんが言う通りです。学とみ子は現在も異を唱えています。
これでいいですか?

肝心なのはFES1の位置づけでしょう。

FES1とFLS CTS に関しては、桂報告書6ページに以下のように書かれています(ピンク字)。
わざとわかりにくく書かれています。由来という言葉(学とみ子が下線で表示)が、解釈を難しくしています。

>、残った 1,290SNPsを用いて比較を行うと、STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および、ES 細胞 129/GFP ESは同一細胞株といって良い程の高い類似性を示すことが判明した。従って、STAP 幹細胞FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および 129/GFP ES は同一の細胞由来であり、ES 細胞 FES1 と同一、あるいはそれから派生した株の可能性が高い、と結論づけた。

同一細胞株といって良い程の高い類似性は、STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および、ES 細胞 129/GFP ESであると明記されています。
つまり、STAP実験をやっている時に、誰かESが混ぜるなら、129/GFP ESを使ったということです。
あるいは、STAP実験をやっている時に、誤ってミスして混ぜてしまったのは、129/GFP ESかな?ということです。
FES1より、129/GFP ESの方での方がぴったりだからです。
でも、結局はわからないのです。

ここで、注目すべきは、STAP幹細胞に類似性の高い細胞としてFES1があるのですが、さらにそれより幹細胞に近い細胞として129/GFP ESが存在するという事実でしょうね。
そして、129/GFP ESは、ES細胞なのかを含めて起源不明、どうやって作られたのはっきりしない細胞だということですね。
SNP解析で評価した順でいけば、FES1から凍結融解培養を繰り返し129/GFP ESとなり、さらにSTAP幹細胞になったということでしょうか?


BCA論文では、もう少し先を書いています。

After the above three SNP clusters reflecting parental heterogeneity
are excluded, the remaining 1,290 SNP alleles that distinguish FES1
and FES2 are supposed to have accumulated at or after establishment
in 2005. Regarding these SNPs, STAP cell lines FLS3 and CTS1 and
129/GFP ES cells are nearly identical, but differ slightly from FES1 (at
30% of these alleles), suggesting that STAP cell lines FLS and CTS
were derived from a sub-stock of FES1 ES cells.

ここをどう読むか?でしょうが、129/GFP ESは、FES1よりSTAP幹細胞に近いということがわかります。
30% of these alleles が変異するのは、どの位の年数がかかるのでしょうか?


ため息さんは、このように言っています。

>どうしてそのような理屈になるんだろ。細胞学の実験したこと無いからしょうがないけどね。チューブから解凍して継代培養を続ければ、遺伝子は「ぴったんこ」のままではありえないでしょ。SNPのどこがわかっているだよ。へそでお茶が湧いているよ。

そして、珍しくこう書いてきました。
意味深です。

>そう思って桂調査委員会の報告書やBCA論文を否定していなさい。STAPあるあるの根拠なんだろうから大事に抱えて、皆さんの前でご披露し続けてください。


皆様のご議論をお願いします。



Ooboeさん、
>細胞の世界はまだまだ未知なる機能が存在していると素人ながら好奇心と興味が膨らんでいます。

今の中国研究で、種々の薬剤により分化細胞を初期化し、ES並みの多能性獲得に持ってくことができます。
すでに、小保方氏が発見した事実は、さらに先まで研究は進んでいます。
つまり、STAP細胞は、初期化蛋白を証明した時点で、再現されています。

小保方氏、笹井氏、丹羽氏など複数のES研究者が、酸浴後のCD45+細胞が、分化マーカーを失い、初期化蛋白を作るまでを見てますよ。
酸浴細胞は、小さくなり突起を出して運動性が高まり集まってくるのです。
Octの発現レベルは、強度から弱度までと発現に違いがあり、Octの発現の違いは、他の初期化遺伝子の種類の違いと関連します。
酸による刺激は、単一でない変化を細胞にもたらすのです。
薬剤により、細胞は変換させていくことが可能であるとの証拠です。

こうした目でみる観察の結果、出てきた証拠について、小保方氏は一流のES学者たちと共有しているんですよね。
小保方氏はとても、細かく、酸浴後1週間の観察をしています。

しかし、遺伝子の研究者たちは、この遺伝子発現のばらつきを認めず、ねつ造だと騒いだのですよね。


ため息さん、日曜日一番コメントです。
ワア、SNP論を言ってこない!どうして?
学とみ子は想定を語るにすぎないが、ため息さんはSNP論について、その道の専門家と会話済みなんじゃあないかな?

だから、同一と表現する言葉はあくまで避けている。ため息さんは、由来!由来!としか言わない。ここに何かある!

小保方氏が盗んで混ぜたというなら、同一でないとまずいでしょう。だって、小保方氏は手元でESをいじくり回せないでしょう?誰かから、君、何してんの?と言われてしまう立場でしょう?


まず、そちらの皆さんを教育するのは時間がかかる。学とみ子の仕事でなく、ため息さんの仕事です。

教官がわからず、生徒に教えられないなら、生徒も間違ったままです。

そちらの先生、生徒が正しいという証拠は一つもない。

まず、ため息集団は、正解を語っているとの錯覚を捨てよ!自らの限界を悟れよ。

さすれば、下記のようなコメントはできないはずだ。


>一枚一枚、当方等にみならず他の方々にも納得できる事実・根拠を添えてはがすように努力してください。はがせないのに気が付いたら、何故はがせないかを考えてみてください。




追記
体内時計さんは、STAP細胞には熟知した人であるとパフォーマンスし続けたい人のようです。
そして、議論は専門家たちによってつくされたと体内時計さんは理解しています。
学とみ子は理解していないだけだとの主張です。

でも、今回の書き込みは

少しひっかかりました。

>混ぜたのは誰か、ということですね。
>いつまで続けるのでしょうか。


体内時計さん推薦の専門家たちは、どういう推論を持っていたのでしょうかね?

ES派の主張は、2013年1月と6月にGLASに持ち込む時に、小保方氏がTS細胞をまぜて、ESにTS機能を付加したという説ですよね。
大事なのは、GRASに持ち込んだ時の話でなく、実際の幹細胞作製実験において、小保方氏がどうESを混ぜたのか?の方法論ですよ。

幹細胞作製実験はすべて若山氏と書いた桂報告書は、STAP細胞から幹細胞までの経過を、若山氏から確認していますよね?

体内時計さんにとって、和モガ氏がとんでもない人との位置づけはわかりました。
しかし、和モガ説では、B6からもTSマーカーがでているとする推論をしてますが、体内時計さんは、和モガ氏の科学的主張は理解できてますか?

レター論文では、STAP細胞をFgf4培地で培養して、ES,TSの遺伝子発現をみてますね。
この時も、TSを小保方氏が混ぜてるのですか?これらのレター実験では、細胞を培養しています。

若山氏は、培養を続けながら幹細胞となったことを確認してますが、小保方氏がどの時点で混ぜているのでしょうか?

ES,TSの遺伝子発現の結果を得るために、小保方TS混ぜタイミングについて、体内時計推薦専門家は、どのような推論をしているのでしょうか?


学とみ子の理解では、幹細胞作製時の実験者は、分化能を保持した状態の細胞に増殖能を持させます。

つまり、幹細胞になったかどうかのいろいろな実験をするということです。
確認結果で、幹細胞が作製できたか?を、実験者は判断します。

ACTH+LIF培地で細胞培養し、若山氏はSTAP幹細胞を作っています。
STAP細胞は、当初、Oct Nanog RexのESマーカーと、Cdx2 Eomes Elf5のTSマーカーを持っています。
これが幹細胞にすると、Cdx2 Eomes Elf5のTSマーカー失っています(レター論文Fig1)。

つまり、こうしたことを確認作業をしながら幹細胞は作製されていくと思うのですが、体内時計推薦専門家は、この実験時において、小保方氏はどのようにたちまわっていたと想像していたのでしょうか?


あるいは、レター論文に書かれた数々の実験は全部、エアー実験で、実際にはやられていないということですか?
小保方氏がエアー実験の結果をもっていって、若山氏は何のチェックもせず、OKしたんですか?

体内時計さん推薦の専門家たちは、どう推論してますか?あるいは、そこまでの議論は無かったということですか?

 

 

体内時計さんとは、話せば話すほど、迷宮入りだ。
ただし、学とみ子は、ため息さんと体内時計さんとの対応に差をつけているわけではない。
ため息さんの無知文章もひどいので、学とみ子は答えない。
ため息さんからの投げかけに学とみ子がこたえられないから、学とみ子はそのままにしているわけではない。

ため息さんの投げかけは、体内さんより悪質である。

ため息さんは、もう勉学できない自分自身を知っている。だから努力をしない。
そうした努力できない自分自身に対しての反省やら反動が、相手への攻撃につながる。


「ため息さんの指摘が難しいから、学とみ子が対応しない」 と体内さんさんから言われて初めて、”ええッ、そういう考えがあるんだ1”と、逆に学とみ子はびっくりする。

体内時計さんからの問いかけは無視しているわけではなく、話しても話しきれない状態になってしまうので、学とみ子は避けているだけである。
体内さんとの議論は、再度、最初の出発点にもどってしまう。

2020年7月2日 12:06 AM

>これだけ、複数の方から妄想と言われても、なんとも思わずブログを続けていられる神経が理解できませんね。

そちらは、そちらの主張が正当だと思っている。
当然、STAP細胞を考えるには何年も勉強する必要があるが、それがなくてもネット情報でSTAP理解が十分であると考える人たちが集まっている。
実際に、そうした人たちがいるのは現実なのだから、しかたない。


体内時計さんは、ため息さんが正当の科学人であると誤解している。
これだけ、ぼろをだしていて、なぜ、いまだに信じるのか?

一旦、体内時計さんが理解したセオリー通りの人たち、ため息さん、須田さんは、体内時計さんにとって絶対正しく揺るぎない真実である。体内時計さんはそう決めているのだ。

体内時計さんは、自身が小保方氏より知識があると、一部で勘違いしているふしがある。小保方氏が他のベテラン研究者がやらないことにチャレンジしていたとかに目が向かない。

藤井くんが他の棋士がやらない戦法をとったと巷の噂だが、注目すべきは、その後の戦略であり、自ら全てを編み出していく力だ。他人と違うことをやれるのは才能だ。

体内さんは、相手の持つ知識が予想できない、把握できない状態にある。
自らの知識が不十分であることを自覚できない。
だから、いろいろSTAP細胞批判、小保方氏批判、学とみ子批判が書けるのだ。
傍から見ると、それは異様で見当はずれな未熟性だ。



>仰る通りですね。事実に対しては何も反論できないので、妄想で頑張るしか方法がないのでしょうけど、知人の方も見られている状況で信じられませんね。本当に。

あちらの人は、学とみ子からの反論は反論として理解できていないのだが、ため息さんは、学とみ子の方が逃げていると言う。
体内時計さんも、ため息さん同様に、学とみ子は答えられない、逃げていると考える。


ぺルドンさんは、他人に対し否定的だ。
相手の知識をけなす、会話をはぐらかす、相手の知識は不十分と、ぺルドン主張する。
これは、ぺルドンさんがいろいろな分野での知識人であることに根差す。
しかし、そちらの人は、ぺルドンさんの知識が評価できない。

こつこつと努力して、何十年にもわたり、築きあげて作れる知識を、そちらの人たちは知らない。
そこまで、努力したことのない人の集まりなので、他人の努力を評価ができない。
小保方氏を評価できないことにもつながる。
人の知識は、一朝一夕で獲得できないものだ。

知識が肥大化したぺルドンさんは、趣味でもあるルチーンワークとして、学とみ子もけなすし、体内時計さんもけなす。

しかし、体内時計さんは、自らもひどくけなされたにもかかわらず、ぺルドンさんが学とみ子がけなした言葉のみを引用する。

体内さんというのは、そうした自身にご都合主義の人だ、
自身にとって、都合の良いことのみ受け入れる。残りは捨てる。
そして、そこに気づけない。
そして自らを、いつまでも、どこまでも正当化していく。
体内時計さんは、ため息ブログの価値観が世間の常識なのだ。


体内時計がSTAP細胞について話すと、どんどん、科学レベルが落ちていく。
体内時計さんの主張は、どんどん初歩的ミスに陥っていく。というより、体内時計さんのSTAP論は、最初から科学でなく、単なる憶測論である。それも、体内時計自ら理解可能な範疇での憶測作業だ。


しかも、その憶測作業を、自らで、いつまでも、どこまでも正当化していく。
こういわれても、体内時計さんは学とみ子から何を言われているのかを悟れない。


体内時計さんが何度も、この文章を出す意味がわかりません。
>1週間ほど前、sighさんがご指摘されていた時にはスルーでしたね。

>わかる人(sighさん)から批判され何も言えなかったのだと推察しますが、「わからない人(体内時計)」から批判されると腹が立つ、ということなのでしょうか。
私、対抗などしていないのですけどね。呆れかえっているだけです・・( ゚д゚)ポカーン …



ため息さんは科学の何もわかっていません。
ため息さんは、新しい知識を独学で得ることができないレベルの人です。

SNP論でも、ため息さんはplusさんに先を越されました。
しかし、plusさんの理解は、あと一歩のところから先に進まないです。
やっぱり、STAP細胞は、難しい科学分野ですよ。

ため息さんの指摘を、学とみ子がスルーするのは、反論に意味がないからです。



ため息さんの言葉の後に、以下の間違い説明があるからです。
こうした間違いだらけの指摘に対し、学とみ子がいちいち反論しても意味がないです。
私は、ため息さんの教育係ではりません。
彼は、細胞の理解は全く無い人です。
もちろん、他の医系の専門知識が無いだけでなく、学とみ子の文章を読みこなせないです。


>学とみ子は桂調査委員会報告書(2014年12月)を読めていないのが一目瞭然ですな。報告書にはSTAP幹細胞は少なくとも3種類のES細胞に由来しているとしていますし、解凍したら再度凍結する必要はなく培養し続ければいいわけで細胞がわかっている専門家のくせに、何も理解できていないのですな。


まず、学とみ子は桂報告書を認めていないわけではありません。
書き手の学者たちの間に複数の勢力があり、お互いにどう書くか?で争っていたと言っています。
ここからすでに、ため息さんは、学とみ子の主張が理解できてません。
細胞は培養を繰り返すと、遺伝子変異が起きて、かつ、積み重なります。
生きた細胞の遺伝子構成は、いつまでも同じものではなくなります。

体内時計さんです。
>小保方氏は若山氏から渡されたマウスが129×B6 F1だということをわかっていたと「あの日」に書いていますね。捏造に使われたチューブのラベルにそれらは書かれていたと思いますが。

親がいくらわかってもだめなんですよ。それ以上の情報がないとだめです。
細胞の同一性を調べるために、なんで全ゲノム解析なんてするんですか?

そもそも、ESを盗もうとか、混ぜようとか、そんな初歩的な話ではないのですよ。
若山氏から何のマウスを渡されたかを知らない研究者が、マウスと同じ遺伝子背景のESを盗めるわけがないじゃあないですか?

単純に考えて129/GFP ESには,情報がないじゃないですか?
小保方氏が由来のはっきりした細胞を盗んで、自身でラベルを書いたと言いたいのですか?
もし、そう考えたとしても、全部、憶測にすぎません。
どうして、体内さんは、自らの不十分な知識で、他人と議論したいと思うのでしょうか?

>>(学とみ子)とにかく、ESを故意に混ぜるという発想が、極めて下劣なんですよ。

>桂調査委員会は「下劣」ということですね。小保方氏はその「下劣」な結論に対して不服申し立てをしていませんが。

学とみ子はそんなことを言っていません。
桂報告書の前半部分は良く書かれていると言ってるでしょう?
小保方氏をねつ造犯にしようと意図して書かれた部分は、桂報告書の中で、特別に浮き上がった部分なんですよ。
体内さんの能力では、そこを区別しながら読み込むのは無理です。

相手が言っていないことを、体内時計さんの無知から解釈し、言った!言った!と言う。
これを言いがかりと言います。


>(;゚ Д゚) …!?

これって何の意味ですか?

「凍結細胞には遺伝子情報がないと、学とみ子が言ってる」 の話も、悪意に満ちた言いがかりなんでしょう?

とにかく、学とみ子の言葉を理解せず、言いがかりをつけて、学とみ子を否定する作業を延々とやっていますね。


体内さんが、科学についての勉強を続けて、もっとまともになれば、学とみ子はいくらでも議論しますよ。
議論すれば生まれることが有ります。

今のままの体内さんでは、これからも、ため息さんと同様に、自らの科学無知を披露していくだけでしょう。



これもひどいですね。

>小保方氏はどんなマウスを渡されたか知っていましたよ、と答えたのですが。
大丈夫ですか?本当に。


親マウスの系統を知っていても、それだけの情報では、多くのストックの中から同じ遺伝子情報のESを選ぶことはできません。

どこか根幹なところで、体内時計さんは議論がすり合っていません。自らの低レベルに気づかない人との議論は不毛です。

体内時計さんとは、このように、すぐ暗礁に乗り上げます。根幹で行き違ってしまいます。

それでも、体内時計さんは
[大丈夫ですか?]
と、学とみ子の方が間違っていると印象付けようとします。
学とみ子の足元を掬う言葉を言えちゃうんですね。

これは、plusさんが、相手を根幹からバカにしてやろうとしてくりだす言葉と同種類のものですが、plusさんから学んでいるのでしょう。


そのplusさん発の以下(薄青字)も本当にたち悪い!
こういうのをみると、あそこを相手にしてはいけないと痛感しますね。

彼らの飽くなき嫌がらせ戦略に、科学論が汚されてしまう!
STAP科学論をしている時に、plusさんは、平気で以下の言葉を吐いて、相手をくじけさせる。

plusさん(薄青字)自らの意地悪性格を棚におき、他人に対し良く言えるなあ。

>私はあなたのその冷たさ、非人間性が本当に恐ろしいよ。

コメントの冒頭で、いきなりこう言えてしまうことが、本当に恐ろしい。

前後の議論の成り行きから、やむを得ず出さざるを得なくなる状況の”冷たさ、非人間性” の罵倒語とは別に、冒頭から、この用語をplusさんは切り出す。

議論の相手をいかに素早くくじけさせるか?plusさんは、そうした攻撃法のトレーニングを長年考え続けて来た人なのだろうな。
そうした人しか、文章の冒頭で吐けない。


結局、とんでも人間の集まりであるため息ブログというのは、私たちが日常的に接している人とは違う集団ということです。
だから、そこと議論しあっても、STAP科学からどんどん離れていく。

実生活では、人々の気持ちが行き違っても、お互いに合意に達しようと、手探りで努力し合っている。
しかし、ネットにはそれが無い。
お互いに配慮なく言論攻撃しあっている。



体内さんは、火がついてしまったようで、延々と書いている
ため息ブログが、社会の規範であると考えていることが、体内時計さんの悲劇だ。

私が学とみ子さんに関わりたくなくて、学とみ子さんに関係のないコメントをしたとしてもエサを待ち構えた野犬のように噛みついてくるのはどこの誰ですか他の方からも何度も指摘されているはずですが。


>学とみ子さんが私を避けている?大丈夫ですか?

学とみ子は、体内さんの質問に答えるのは避けています。
学とみ子から野犬のように挑発しているのではないです。
なんで、野犬のようになどのチンピラ風の下品な言葉を思いつくんですかね。


体内さんは、科学にうといことは仕方ないことなんですよ。
科学論文に慣れ親しんで育ってきたわけではないでしょう?
それでも、優秀な人なら独学でいいところまで行きますよ。
そして、優秀な人なら、ため息さんのような非専門家のしったかぶりで書いた意見は物足りないと感じます。

ため息さんは正当な考え方の持ち主だと、体内さんが思っていることが、そもそも体内さんの実力不足の証拠なんです。
というのは、ため息さんは、細胞論、STAP論を語るには、経験と独学エネルギーが足りません。
もう、彼は枯渇しています。
体内さんは、この先も本物の科学に気づかないで行くと思いますよ。
普通の人なら、自らの無知を悟り、学びを進めますが、体内さんはしません。
ため息さんが正当であると思っている限り、体内さんは同じ低科学レベルに留まっています。


>「知的ゲーム」については、私は気まぐれペルドン氏のコメントを「知的」よりも「痴的」と感じています。

彼は世界中を見て周り、肌で世界を感じて文章をかける人ですよ。
日本史にも詳しいですよね。政治経済歴史などについて作文し続けてきた人でしょうね。
それが「痴的」ですか?
自然科学に限らず、こうした人文科学の知識も、体内時計さんは評価できないのです。
そちらのブログメンバー皆さん、ぺルドンさんの罠にはまっています。

体内さんもこうした人から、ものを学ばないといけませんよ。
体内さんの真摯な気持ちが伝われば、彼の性的表現は少なくなると思いますよ。
ぺルドンさんを痴的としか感じない、体内時計さんの懐の深さの問題です。


>plus99%さんの仮説に関し、どこが違うのかについては一切説明しなかったでしょ?ご自分はSNP論をわかっているのであれば、詳しく解説されたらいかがですか?

SNP論というのは、こうしたブログの場で、簡単に説明したり、理解できるものではありません。

結局、桂報告書の作成にさずさわった人ですから、”可能性” という用語を用いてますよ。
調査委員会は、最終判定に余地を残し、結論を出せませんでした。
STAP幹細胞、FLS,CTS,GLSなどは、既存のES細胞だったと書かれていますが、それぞれ各幹細胞ごと、同一性の根拠の重きが異なりました。
ここを理解できないと、桂報告書を理解したとは言えません。

ため息さんは、各幹細胞同様に同一性を結論できたと言ってます。
桂報告書は、ESと確定したとしっかり書いている場合と、”高い可能性”で止めた場合とを分けてますね。
プロですら、遺伝子調査で細胞の同一性を判定するのは難しいんです。

結局、幹細胞と同一性を確定したのは、129/GFP ESであり、FES1ではありません。
この微妙な書きぶりは、ため息さんの力では読みこなせないです。
これは、調査委員会の中のSTAP擁護派が、ES派学者たちに妥協して、わざとわかりにくくした文章ですからね。
STAPを擁護する学者にも、否定する学者にも、お互いに許容しあえる報告書を、何が何でも期限内に作製する義務があったんです。
だから、一般人読解は難しいですよ。

まして、まったく科学の基礎知識の無い人に対し、SNPの研究者でも無い学とみ子が説明できるものではありません。
桂報告書の簡単な問題点ですら、理解できないような一般人に、SNP論を理解してもらおうなんで無理でしょう。

でも、学とみ子は、桂報告書の書きぶりを理解しています。
ため息さん、plusさんよりは、理解しています。

桂報告書のどこで”可能性”と書き、どこで”確定””認定” とかいているか?そこの違いの理解が大事ですよ。
これを考えるのは、BCA論文も合わせ読んで、再度、桂報告書に戻るのです。
何といっても、資料はこれしかないのですから、これを軸にSTAP細胞ES論を理解していくしかありません。

こうした難しい課題を、学とみ子バカ呼ばわりする相手に、学とみ子が説明しても意味ないでしょ?

それでも、plusさんは独自で考えていろいろ書いてきました。
でも、その”あてずっぽー説” は残念ながら外れました。
無理ですよ。科学の世界にあてずっぽー作業を持ち込むのは・・・。

体内時計さんは、そうした難しさを理解できないでしょう?
難しさを理解できない時点で、体内時計さんは失格です。
そんな自分自身の問題点を棚にあげて、学とみ子に対し、「説明がない」「理解させろ」とわめき続けるのですよ。

>ご説明ください。
なんですかねえ?国会議論の蓮舫さん流の脅しは!!!


>こちらが時間と労力を使って学とみ子氏の過ちを示したにもかかわらず、誤魔化し逃げて謝罪も訂正もしない。
そんな人間と議論したい人間が、一体、どこにいるのでしょうね。


体内時計さんの禁じ手がついにでましたね。
体内さんが、学とみ子の誤りを正す指摘は無理です。

結局、体内時計さんは、学とみ子を論破できる人になったつもりでいたいのでしょう?
ご自身をそう位置付けてしまうのでしょうね。
もちろん、ご自身でそう思うのは勝手ですよ。
でも、ここまで言ったら、体内さんの負けですよ。


そちらの皆さんは、「そーだ そーだ」 と言ってくれるでしょうけど・・。
北の将軍様万歳と一緒で、外の世界では通用しないです。

”体内さんが学とみ子の間違いを正した” とで、ため息ブログ上げての共同宣言でも出してもらいますか?

でも、それを見ている第三者は、ため息ブログはもう終わっていると思うでしょうね。
”体内時計は科学をわからない人だ” とみなす人を潰すことは、体内時計さんにはできません。




体内時計さんとの攻防が続きます。

>「若山氏からどのマウスを渡されたかを知っていれば、マウスと同じ遺伝子背景のESを盗める」と読めるわけです。
なので、「小保方氏はどんなマウスを渡されたか知っていましたよ」と答えたわけです。これで一度議論は成立しています。後から「親マウスの系統を知っていても、・・・」と付け足しても、それは別の話です。


ちょっと行き違ってますかね?

体内時計さんの最初の答えです。
>小保方氏は若山氏から渡されたマウスが129×B6 F1だということをわかっていたと「あの日」に書いていますね。捏造に使われたチューブのラベルにそれらは書かれていたと思いますが。

学とみ子は最初から、もっと、詳しい遺伝子情報を問題にしています。
若山氏も知らないかもしれない遺伝子情報ですよ。
最初から、そこを学とみ子はイメージしていても、体内さんは、親マウスの種類さえわかれば良いと思っちゃうのですよね。

小保方さんにとって、自身のねつ造がバレたら!の状況をかんがえてください。
小保方さんにとっては、渡されたマウスとぴったり一致したマウス由来ESでないとならないですよ。

単に、親が129xB6だけ知って、そのESを使ってねつ造しても、いざ発覚して遺伝子調べたら、若山氏の渡したマウスとSNPなどの違いでバレてしまいますよねということを前提に質問してます。

でも、小保方さんは親マウスの129xB6だけ知っていれば、ESラベルに書いてあるはずだから、小保方さんはESを選ぶのは可能と、体内さんは答えました。

噂では、小保方氏はバカだから、いい加減にESを盗み、アクロシン入りを知らないでまぜっちゃったという話なんでしょう?
でも、学とみ子はそんなことを考えたことないです。学者はそんなバカなことしませんよ。
渡されたマウスとぴったり遺伝子のESを選んで盗むなんてできないと言いたかったのです。

質問内容と回答がすれ違ってますね。

結局、体内時計さんはポピュリズムの人なんですね。

>彼女の書いたものが今でも鵜呑みにされ、しばしば大量リツイートされているのは本当に腹立たしいです。
>気まぐれペルドン氏が世界中を回っていようとも、日本史や政治に詳しくとも、ここでは一人のコメンテーターです。ブログに書かれた文章が全てです。

自らの知識の限界を悟れず、経験者やその道の専門家の意見を聞けず、体内時計さん自ら信じる道をまっしぐらの人。他人が持つ異なる意見は間違っているとしか思わない。


体内時計さんは、自らの劣勢を知りたい気持ち、他人から学びたい気持ちは皆無の人です。

体内時計さんの非専門領域でも、体内時計さんは、専門家同等に自らの考えを正当なるものとして主張し続ける人です。


体内時計さんは、これだけこの問題を追っているのに、論文発表当初に議論されていたES捏造論が全ての人です。

体内時計さんの考えでは、小保方氏はバレたときのことは全く考えていないとなりますね。

小保方氏は、とってもバカで、はた迷惑も考えられない人であるから非難されてしかるべきでありと、体内時計さんは自説を持ち続ける。別意見は排除し行動してるんだな。議論がすれ違えば、相手の誤認と感じ、謝るべきは相手の方と思ってしまう。議論につまると、端に助けを求める。普通の人は、そこで自らの限界を知るが、体内時計さんはそうならない。又、原点に戻って、自説の主張を繰り返す。


今朝、体内時計コメントです。

>多くの専門家の見解を受け入れています。私が専門家の意見を否定したのはLさんに対してのみです。
Lさんは、体内時計さんとの議論を諦めていましたね。

その専門家って、どんなのですか?初期のころですよね?

体内時計さんが、これって思うのはどんなのですか?体内時計さんが面倒なら結構ですよ。お忙しいでしょうから。気が向いたらで良いです。



体内時計さん、又初歩ミスしてるよ。閉鎖環境で人工飼育してるマウスは特殊なこと、そちらでも議論してました。体内時計さんは追えてないですよ。

若山氏が別の機会に作った129B6F1ESのcag-GFPES1ー6の幹細胞が遺伝子がとっても似てる。こういうところもしっかり見てね。材料となるとマウスが特殊なの。体内時計さんはそんなことも知らずに主張してます。

>兄弟であっても遺伝子多型がともに一致する確率は25%と言われています。
これ聞いて、ため息ブログもガックリですか


plusさんが以前の議論のことを言ってます。

>学とみ子さんが自分で持ち出すのは自分の恥をさらすだけだと思いますね。
Lさんは、幹細胞はESなのだと強調してました。この考えを知ってから、学とみ子は桂報告書を読み直し、幹細胞作成時にES混入リスクを考えるようになりました。でも、学とみ子は、Lさんの考えを切り取ったわけではありません。Lさんは、STAP擁護小保方擁護派にくくられたくないでしょう。

学とみ子は、DNA塩基とTCR蛋白を混同してると、Lさんは最初、言ってましたが、その後は誤解を訂正してます。当時、ため息さんとやっぱりさんが、学とみ子は何もしらない人だ!の大キャンペーンをしていたので、Lさんもつられました。別に、学とみ子の恥などありません。plusさんがそう思うなら、把握できてないだけです。



plusさん、兄弟に1/4づつ来るのは、単純条件付、例えば、血型のAOとAOの型の場合とかです。特殊な
マウスのSNPを論じている時に出てくる話じゃないです。

対照実験だから一致するって、どういう意味ですか?そこ、関係ないでしょう。同じコロニーから取り出したマウスからESを作ると、違う日付であっても、これだけ遺伝子情報が類似してしまうという話です。どの遺伝子構造のESになるかは、神の手が決めます。

相手に対し、有らぬ限りの否定人格の言葉を書き並べて、何が面白いの?科学を差し置いてまでしても、学とみ子罵倒したいの?人間性なんて関係ないじゃ無い!

129B6F1のES、1一6がいかに類似してしまうかBCAを見てね。
それがわかったら、FES1、2が同日に作成したにも関わらず、SNP解離が大きいことも考察ください。


>対照実験用に作られたのですからぴったりで当たり前で「ぴったりのものを盗む」必要などなく、関係ないのですね。

>そういう汚い印象操作発言ばかりするから人間性が後退するんです。
何が人間性の後退だ!
理解できてない自身に対するあせりをこちらにぶつけるな!

 

 

ため息さんです。

>明らかにヒトを見下した態度です。議論の相手に敬意を示さない非常識な行為だと思います。

>おばあちゃんは”愛情が込められた表現”ですから、ご本人がどう思うかわかりませんが、いいのではないでしょうか。

そちらでお婆ちゃん呼ばわりをする人は全員、嫌がらせ感情を込めて、学とみ子婆さんと言ってる!相手が傷つくだろうと予想し、傷つけることを目的として、使う言葉だ。


勝手なご都合主義の言い訳で人生をわたってきた奢りの知識人であるため息さんの言葉だ。

ため息さんは不用意な人だなあ。相手にいくらでも、攻撃材料を与えてしまう。

ため息ブログは、小保方氏の捏造を書いているシビアなブログで、一方で素人料理の自慢などの軽い話を書いてます。

社会的バランスがめちゃくちゃです。お化け屋敷の由縁です。(知識が)死んでいても、社会に通用させようと頑張ってる。

今の時期、人が集まっている喋りながらお酒を飲むのは、コロナの広がりと関係するので、医療系大学教官のやることでないです。でも、誰も批判しないのです。

ため息さんは、[あの日]を私小説といったり、学とみ子の主張も理解できず、STAPは終わった話としか反論できません。細胞について何も知らないのです。学ぶ気もありません。これが、ES捏造論支持者の実態です。

それでも、ブログ主ご自身は、しかるべき知識人と思ってるんです。

しっかり議論できる人が、ため息ブログに参加したら、その知識人に対し、ため息さんは悪口ざんまい、黒塗り攻撃で応戦でしょう。

どうして、あちらの人は自らの無知を自覚せず、背伸びして、知ってる人を演じようとするのでしょうか。ため息ブログメンバは、議論についてこれず、最初の主張に戻ってしまう自分自身を恥ずかしいと思わないのでしょうか?

良くものを知った人が登場することで、そちらの背伸びコメント、勉強不足が暴露され、お世辞は全て否定されてしまいます。

良く知る人からのコメントは、最初から受け付けないとの選択肢の方がため息ブログにとって無難ですよ。ハンさんも、あれもこれもの、検索の毎日に陥ります。

ペルドンさんは、知識が不十分な人に教えたいことが一杯あるのでしょう。ですから、そちらは鴨です。


今のため息ブログにおけるペルドン攻防戦は、無知とお世辞の虚偽性が問われてます。

体内時計
2020年6月30日 11:04 PM

体内時計さんコメントです。
>須田氏にリーク情報が入るのは、それだけ彼女が信頼されていて優秀な科学記者であるということだと思いますが、このように書くとまた嫉妬の嵐が始まるかもしれませんね。

Ooboeさんが、出てくる理由は、そこを詳しく知ってるからです。それぞれ、知ってるところが違います。皆、得意なところで勝負してますね。

嫉妬とかは全く関係ないです。発想が未熟です。

体内時計さんは、細胞科学を知らないのに、知ってるつもりになり、小保方ES論を論じているから滑稽なんです。

あなたのような人は、ペルドンさんが相手したとしても、そのしがいがないでしょう。ペルドンさんは、アレッ、オヤッとなると予想外レスポンスが好きなんです。

しかし、体内時計さんは、追い詰められると、どんどん幼稚性が丸出しになるので、ペルドンさんはガックリ来るんでしょうね。

学者たちが須田記者に集まってきたのは、須田さんをいくらでも操作できると思ったからです。優秀な科学記者なら、画策学者の口車には乗りません。



あちらで盛り上がっている。数年前の学とみ子の文章を持ち出して、何でそんなに盛り上がってるのかしら?

>凍結検体には遺伝子情報はありませんので

盗んだ凍結検体には、ラベルが無いとか、由来が不明なので、凍結細胞に遺伝子情報が無いという意味ですよ。
普通は、そう読みますよ。

それを、邪推してるんですか?

学とみ子がバカ言ったと笑ってるんですかね?

例えば、凍結すると細胞に遺伝子が消失すると、学とみ子がバカ言ったとしたいんですか?

そちらの皆さんはそう持っていって、ソーダ、ソーダであざ笑ってるんですかね?
どうなんですか?

体内時計さんが何度も、この文章を出す意味がわかりません。わからない人が、何で対抗してくるんですか?

若山氏から何のマウスを渡されたかを知らない研究者が、マウスと同じ遺伝子背景のESを盗めるわけがないじゃあないですか?

とにかく、ESを故意に混ぜるという発想が、極めて下劣なんですよ。
そんな事で、実験が進むわけないです。

そちらの皆さんは、果てしなく、レベルを下げて、学とみ子無能攻撃をする戦略に切り替えたんですか?
 
 
 
 
 
 
 
コメント
阿修羅
意味不明
あなたは、僕のコメントほとんど読まずにコメントしているのがよくわかりました
 

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
そういった単語がスラスラ出てくるのは、自分をその様に意識しているからでありませんか・?
意識して手あかがついているから、自然に出てくる。出てくれば快感を呼ぶ。で追加する。
言葉の自慰行為と解釈してあげれば、こちらの沈黙はより悪化させるかも知れませんね。

テレパシーを習っていただいて、テレパシーのやり取りなされたら如何ですか・?
テレパシー、以前気にもしない、あり得ない現象として、処理していたのですが、引っ越しの際、長年一緒だったアロエを、近くの自分の庭に移す為、台車に載せて運んだいると、突然頭の中に「怖い」という意識が働いたので、びっくりしたのですが、道には僕とアロエだけ。空耳か、片付けて庭まで運び、アロエを庭に降ろすと、頭の中に「寂しい」という意識が浮かび、ちょっと待て、と考えました。

これはひよっとすると、テレパシーという現象で、この長年一緒に暮らしたアロエがテレパシーで話しかけているのでは、疑いを持ちました。植物間同士は、テレパシーと匂いで会話していると、読んだ記憶はありましたが、まさかまさかと疑問を感じると同時に、笑い捨てるにしてはまさか惜しいかなと。でもあれは何だったんだろう。残念ながら、あれから幾度も出会いに行きましたが、
テレパシー現象は起きていません。でも・・何だったんだろうなって・・・
仮に僕がその様な意識を持ったとしても、

プラスさん

阿修羅
トレンドブログに今は、mさんと言う方はいませんよ
あなたたちはそのmさんと言う方を恐れているように僕は感じますね。僕はその方ともコメントを交わしましたが、とても、純粋な方だと個人的には感じました
僕がここに投稿し、ため息氏にたいし批判的なコメントをしたさいmだもんただと大騒ぎしたのは何故なのか?
よほど、恐れていなければ、あのような過激なコメントはあり得ないと思うんだけど結局、彼らの純粋さが怖いんじゃないんですか?

 

Ooboe
気まぐれペルドンさん

あなたの事、ペルドン君と呼ぶと
敬意のない、見下した呼称は控えるようにと、ため息氏に
評されてしまいそうなので、ごめんね、

今回このような、ご注言を貴方になさった(ため息氏)は
以前、学さんのことを【嘘つきばばあ】と
呼称してたのよ。ペルドンさんの言葉じゃあございませんの、
だから、(ため息氏)の事を
【自己矛盾者】と私は判断しているの

なにより、【自己矛盾】なのは
学とみ子さんの事を
一年も前から
【出鱈目】【嘘つき】【妄想】
【日本語が通じない】【認知症】などなど
と判断して、繰り返し、繰り返し
こん日まで評し続けています。

【出鱈目で嘘つきで日本語が通じない】
のなら、一年余りも何を言っても通じない不毛な学さん相手に徒労だった訳です。

すでに明確に否定している相手
であるのに、通じない!通じない!
と言いつつ、止められない!止められない

だから、ため息氏グループは
自己矛盾グループなのです。

学とみ子否定論同感共鳴
そうだ!そうだ!快感教団

は、気持ちいいところ!みたい?、、、
なので
これからも学さんブログが続くことを
ため息氏は願っていることと
推測しちゃいます。


 

おい、ため息

阿修羅
何、英語並べて意味不明なことほざくの?
僕が、君が犯人だと思ったのはトレンドブログの読者だからだ
もし、君でなかったとしてもため息教祖に洗脳された教え子でありあのような超失礼なゴミコメする時点で一般社会に適応できないアホを育てた責任は大きい
そこを自覚しなさいね

考察学とみ子様

気まぐれぺルドン
「しかし、体内時計さんは、追い詰められると、どんどん幼稚性が丸出しになるので、ペルドンさんはガックリ来るんでしょうね。」

私はあちらの館にも出入りしている関係上、その様な過激な言葉を出されれても、容易に叩頭出来ない立場でございますから、ここは穏やかに「太い尻尾が少しずつ見えてくる」という抑えた表現がよろしいかと・・・

Ooboe君

気まぐれぺルドン
失礼ですが、見目麗しい女性を、嘘つきばばあ、と呼んだ事は一度も御座いません。
Ooboe君がそんな虚偽記載を企まれるとは・・理性的な判断では、
きっと補聴器が必要な年齢になられたのでは、軽い疑いが・・・

プラスさんへⅡのⅡ

セイヤ
プラスさんだけに言っとくけど、私は今度という今度は、ホトホトため息には愛想が尽きた。

「ハンドルネームとはいえ、名前ですので、正しい名前で呼びかけてください。学とみ子のように勝手に省略するのは相手に敬意を示さない行為です」

この言葉が、ため息の口から出るとは! いやぁ、なんという自己矛盾!!

私はきちんと「ため息さん」と書いていたが、ため息は反論に困って急に怒り出し、突然「セイヤ」と呼び捨てをはじめ、後はストーカーセイヤとかアホのセイヤとか言いたい放題。ため息ブログ以外の人はおおむね一緒で、敬意を示したことはない。
ため息には誰も注意しないので、せめて年長の私がと思っていろいろやってみたが、こいつはダメだ。もうやめた。げに、元気な年寄りと、恥を恥とも知らない奴ほど、怖いものはないことを思い知った。

ため息道場での会話
プラスさん:「先生、武道の神髄を教えてください!」
ため息師範:「ふむ、よかろう。貴様は、自分より強い人間に出会ったらなんとする?」
プラスさん:「ハイ、自分は、ケガをしないうちに逃げ出します!」
ため息師範:「バカ者! 強い相手に背中を見せてはいかん!」
プラスさん:「では、先生、如何様に?」
ため息師範:「自分より強い人間に出会ったら、 すかさず、ペコペコする!」
プラスさん&気まぐれぺルドンさん:「あ、ありがとうございましたぁ!」とペコペコ。

プラスさんへⅡのⅠ

セイヤ
>セイヤさん
これが報告書の結論であり要点だというのが個人的な見解です。

個人的な見解って? 今までは個人的な意見じゃなかったの? ため息ブログで何年もの間、「ため息公式見解」を語ってきたの?
それに、誰も報告書の結論や要旨を聞いているんじゃないし。なぜ、幹細胞43株は若山氏しか作れないか? なぜ若山さんは特許配分で過半数をせしめることができるか?ということをため息に聞いても答えられないから、プラスさんに聞いたのであって、個人的意見に決まっているだろうに。

答えないから教えてあげるけどね、人に言うなよ! 桂報告書に書かれていないことが重要なんだ。それは若山研で行われた実験のこと。ここがほとんど明らかになっていない、実験の組み立て、その分担、指示、連絡、その結果、主宰者の若山氏の主導等のことだけど、ここの実態は明かせないんだ。人に言うなよ!
ここの実態を明るみに出せるのは、小保方さんの持ち去ったパソコンの中にしかしかない。
ここには若山研の「いけない」ことをしているメール等の証拠がいっぱいあるんだよ。{仮置き}や「承認先取り」や「遺伝子解析禁止」の話や「マウスの繁殖」等だな。人に言うなよ!
だから、若山氏擁護のため、小保方さんに「データを出せ!」なんて迫る奴はバカだよ。小保方さんは若山研を守るためにデータを出さないんだ。実験データと切り離せないものがあるんだよ。人に言うなよ!

プラスさんも分かっていないようだが、STAP事件というのは、今は「ある」とか「無い」とか「小保方さん擁護」とかの問題ではないんだよ。
選挙カーのウグイス嬢に日当をチョコット上乗せしただけで逮捕されるのが、一般社会の習わしだよ。これが、死者を出した上に、国庫を何億とつぎ込んだ研究が「捏造研究」だつたことが分かっても、犯人について口をつぐんで「国庫返還」せずいられる「研究社会」だけが特別というわけにはいかないとみんな思っている。だから今後も事あるごとに事件は持ち出される。

私の停学は消えましたか・?

気まぐれぺルドン
「sigh
2020年7月1日 12:23 PM
気まぐれペルドンさん
コメントへの返事 が遅れてすみません。すでにplus99%さんがお答えになっていますので、少しだけ加えてみます。小保方細胞の核を使った核移植ES細胞を若山氏が作成し、キメラに成功したかのようにだまして小保方氏を引き止める説ですね。この説は荒唐無稽、ありえないので擁護の方を含めだれも相手にしなかったし今でも誰も議論すらしていません。
1)若山氏がこのようなことをするとしたら小保方氏の持参したSTAP細胞からキメラはできないことがわかっていることになる。当時は小保方氏持参のSTAP細胞からキメラができた思っていたから、若山氏は核移植で作成するなどするわけがない。
2)このインチキで小保方氏を引き止めるのに成功したら、あのときのキメラの元の細胞は核移植したから初期化されたのだと、小保方氏に白状しない限り、小保方氏はできないキメラ実験を始めとする初期化証明実験を延々と山梨大学で続けることになる。
3)もし白状したら、小保方氏(が正直なまともな研究者だったら)に軽蔑され、小保方氏は他の研究室に動くのは当然で、部外者に事実を話すことになるから、これまで築き上げた若山氏の実績はパーになる。
小保方氏を擁護したい。そのためにはfakeは他の人が行ったことにする必要があるというわけで、創作した話ですね。学とみ子のルーチンワークでのエラー説同様、小保方氏は無罪という前提をくずさないとあちこち齟齬が生じるわけですね。」

だそうです・・・

:鋭い問いかけですね。

学とみ子
Ooboeさん
>
> この度の気まぐれペルドンさんの
> ため息ブログでの、鋭いコメントは
> 彼らグループの自己矛盾現象を
> 浮きぼらせたようです。
>

[ラボでは研究者は誰でも犯罪者になれる]のペルドン短文も、鋭い指摘です。

 

Ooboe
学とみ子さん

この度の気まぐれペルドンさんの
ため息ブログでの、鋭いコメントは
彼らグループの自己矛盾現象を
浮きぼらせたようです。

たしか、一年ぐらい前から
学さんのことを【嘘つきばばあ】呼ばわり
していましたからね。


 

 

 

言論の自由のある国家において、私たちは、どこまでどう書いて、許されるのか?の問題がある。

STAP擁護論を書く人に対し、「STAP細胞があるとする考えは危険です。」 と言った忠告がありますね。
それは、丁寧な親身なる忠告でもあるかもしれない。

一方で、小保方氏がESを混ぜたとしてするギンギンのESねつ造論はいます。
その説を信じる人たちが集まるため息ブログは、科学レベルが高くなさそうと、当blogは書いています。

ねつ造の科学者を公に書いた須田氏らの方では、はっきりとした名誉棄損のリスクを負っていますね。

桂報告書の裁定は、あくまで科学の世界の話であって、法律ではありません。
科学の事実は、後の展開で解釈が変わるのはありです。

桂報告書には、科学的に考えて、故意に混ぜたかもしれないとの記載があるが、その名前は書かれていない。
それなら、法律関係者がOKであると判断しているということだ。
誰が混ぜたかを書いていないのだから、当blogのSTAP擁護論は、科学的にSTAP細胞の質について議論しているものに過ぎない。

名誉棄損罪が成立するのは、ケースバイケースなのだろけど、政治関係の出来事には、名誉棄損問題はてんこ盛りの状態だ。
本日のサンジャポでは、やっとボルトン著書についての話題が出たが、すでに出ている巷の話から逸脱するものはなかった。
トランプ氏の問題点は、提起されたが、トランプ氏ににじり寄った安倍政権の質などの日本側問題についての議論は無かった。
あまり、政治に深入りしないようにとの、配慮が感じられた。

William Pesek 氏と言う方が、こんなに露骨に書いている。
John Bolton's book shows that Trump sees Asia as an ATM

つまり、トランプ氏にとって、アジアはATMのようないつでもお金が引き出せる存在であるということだ。
もちろん、こうした書き方が大好きな(背伸び好き)評論家はいろいろにいるだろう。
US President wants to extract as much money as possible from China and even allies

Bolton's The Room Where It Happened: A White House Memoir makes clear that despite Abe's extreme efforts to befriend him, Trump treats Japan no better than South Korea or the Philippines. For Trump, friendly nations are an ATM he can extract payments from. This leaves Abe with some serious buyer's remorse -- and lots of explaining to do.

Japan is hardly alone. Bolton's book clarifies Asia's place in the Trump worldview: an economic machine to be stripped for parts by a mercantilist and transactional U.S. -- and one which is a direct target for Trump between now and November 3 when Americans cast ballots in the next presidential election.

ボルトン著によれば、トランプ大統領の交渉の照準あわせは、すべて、自らの選挙に勝つとのスタンスにあると言っている。
11月3日の間のトランプのための目標設定であるという。

ボルトン氏は、著書にclassified information: すなわち国家機密は書いていないと主張する。
Bolton, in court documents, has argued that he at all times has been confident his manuscript did not include any classified material.

マスコミ報道によると、ボルトン著書は、エリート側近をびっくりさせたトンデモトランプ大統領の言動を紹介し、トランプ政権を問題視しているようだ。
当然、ボルトン氏には法的リスクがあるわけだが、それでも出版されたのは、トランプ氏の再選を阻む社会の力が大きくなっている結果であるという。
すなわち、トランプ政権の抑えが効かなくなっている証拠なのだと言う。

長い事、安全保障の世界交渉をしてきたボルトン氏にとっては、米国大統領は、大国としての威厳をもち、世界の人々から尊敬される人でなければいけないようだ。

その米国大統領たるべき人が、英国が核保有国であることを知らない、フィンランドがロシア領土だと思っていたエピソードなどを暴露した。
トランプ氏の国際的トンデモ言動に対し、ボルトン氏は、驚き、怒りの気持ちを抑えきれず、次の大統領に選出されたら世界が大被害を受けると予想したのだろう。

無能な上司にがまんができず首になった部下が、ついに会社中に文句をぶちまけたような展開だ。
部下が、一番、言いたくなることは、”知るべきことを知らない上司、やってはいけないことをやってしまう上司” への怒りなのだろう。
大統領としての品格がないというのは、この著で一番言いたいことなのだろう。

トランプ氏の北朝鮮訪問の時も、写真撮影が目的であったとし、実質的な交渉を望んでいたわけではないと言われてしまった。
北朝鮮のような独裁国家のトップと会談するのは、ボルトン氏の価値観ではありえないのだろう。
トップが会談するというのは、その国を認めたことになるのだろうから、ボルトン氏にとっては非核化を果たした後の北朝鮮でないと、米国が国と認めない!ということなのだろう。

交渉途中で退席をするような北朝鮮トップとの再会談など、ボルトン氏にとってはもっての他!ということだ。
これこそ、独裁者、独裁国家の象徴であるのだろうから。
安全保障問題は、国の秀才たちの頭脳を集め、経験に基づいて過去の失敗を繰り返さないとの命題で運用されるべきなんだろうな。
特に、米国は世界の安全保障を担っている。

米国では、外国との外交問題協議の場で、大統領選挙問題をからめていけないという決まり事がある。
しかし、そうした米国の仕組みをしらない国家のトップもいるし、まして、独裁国家では、こうした米国の事情はわからないようだ。

米中対談の場で、中国トップXi 氏は、トランプ氏と長く外交交渉を持ちたいとのお世辞を言ったらしい。
しかし、ボルトン氏の価値観では、米国大統領なら、お断りをしなければいけない場面なのだろう。
しかし、実際にはそうはならなかった。
むしろ、米国の農作物取引などを有利にして、トランプ氏の再選を中国からも応援してもらおうとしていたと、ボルトン氏の印象だ。
だから、そこも著書でぶちまけた。

今年の1月に、ウクライナ問題で、民主党による大統領の弾劾が審査されたが、これもトランプ氏がウクライナ大統領との国防協議の席で、11月の大統領選挙をかけひきに使ったとの疑惑であった。それに対して、大統領弾劾が起きたのである。
この時、ボルトン氏は証言台に立たなかった。
インタビューで、記者からこの問題を追及された時、ボルトン氏は共和党支持者として、民主党のやり方は弾劾不正であると言っている。

しかし、ボルトン氏以外に弾劾の場に登場した外交専門家は、「トランプ氏の行動は問題だ!」と緊張感あふれる声で証言していた。
いろいろなプロの政府高官にとっては、トランプ行動はトンデモ言動なのだ。

大統領自らの選挙問題を、外国首脳との会談でかけひきとして使われることに、エリート高官は耐えられないのであろう。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いを通り越して、トランプ氏のしゃべり方が、エリート高官には耐えられない程の低品格ということらしい。



それでも、Fox-News は、トランプよりのメデアとのことだ。

"Xi said the US had too many elections, because he didn't want to switch away from Trump, who nodded approvingly."


こうした記事がある。

Trump threats raise question: Can Bolton's book proceeds be seized?

Geroge Washington University Law Professor Jonathan Turley wrote in an op-ed for The Hill that a criminal prosecution as discussed by Trump, who has a long history of exaggeration, might be a stretch -- but that it's possible Bolton could lose out on his book proceeds.

"In waiting for Bolton to run, the Justice Department handed him just enough rope to hang himself," he said. "Given the prior notice of classified content, it could bring a criminal prosecution under the Espionage Act, though such prosecutions are rare and difficult. The main goal would be the profits."

ボルトン氏は、言っている。私が上院議員(単語訳を間違えましたので修正します。ハンさん、そんな騒ぐようなことじゃないって!ウクライナ疑惑は、民主党が頑張って弾劾に持ってったの。その事が学とみ子の頭にあったの。Senateの言葉を知らない訳じゃあないの。ホントに、ハンさんて、学とみ子を貶めようと必死だわね。ペルドンさんの餌食になるわよ。彼は背伸びする人が嫌いなようよ。)なら、トランプ大統領弾劾していただろう。
John Bolton interview: ‘Had I been in the Senate, I probably would have voted to impeach Trump’


人はどういう時に、怒りを感じるのか?について、学とみ子が考える時、ボルトン問題は興味深いのだ。
やはり、男女老若関係なく、人は人に心を寄せる一方で、人は人に強い怒りを持つということのようだ。

今後も、Boltonさんの刺激的な記述には注意していこうと思う。


サラリーマン生活30年さんです。

>充分な検証を経て提出されない限り、徒らな憶測は慎むべきと言ってるだけ。

桂報告書そのものが十分な資料に基づき裁定されたものでないです。サンプル調査がどの範囲まで拡大されたかは不明だし、幹細胞はES由来の可能性が高い!ということを桂報告書は示しただけで、結局は何があったか?は不明なんです。

後から調査してもわからないことなんです。桂報告書ですら、憶測の域を出ません。

生きた細胞は同じ状態にとどまらず、変化してしまいます。科学者は根拠を示しながら、想定、想定を繰り返す作業です。

正しい知識を持ってる人はいません。実験関係者も、それぞれ自身の作業以外はわかりません。

誰も知らない細胞があったり、キメラTCR図の存在など、何も解明できてません。

サラリーマン生活30年さんが、ここの理屈を理解するにはやはり科学知識が必要です。129/GFP ESとFES1の違いを考えられる知識が必要です。


サラリーマン生活30年さんは言ってます。

>そこまで桂報告書をデタラメ呼ばわりするなら、

デタラメといってません。桂報告書を仕上げた学者たちは精一杯やりました。どんなに優秀な頭脳をもって調べても、正解を出すことはできません。

科学や人の叡知でわかることには限界が有ります。FES1がキメラやテラトーマから出たとしても、小保方氏がESを混ぜたことに繋がりません。

小保方氏の次なる実験者が何も気付かず、つぎの実験に取り組めたりしないのです。小保方氏は他の実験者の作業の証拠を持ってるから、[あの日]が書けたんです。

刻々と変化する生き物の機能の解明は人類にとってまだ未知なんですよ。誰も、STAP細胞を解明できない理由を悟る事です。そのために、科学知識が必要なんです。

今、誰もコロナ感染症を制御できないのと同様です。




小保方氏の許可もなく、実験サンプルや査読論文が流出し、そうした資料からマスコミ記事が作られ、正義の活動として賞までもらった。それは、小保方捏造が真実であった時の話にすぎない。そこを判断できない人たちの誤解が世の中にまかり通っている。

ペルドンさんも、英文が読め、世界の動向を理解できるのに、STAP細胞は理解できない!残念だ!

石井調査委員会は、保存サンプルを調べても、結局はわからないことを知っていた。その道の専門家は遺伝子調査の限界は知っている。

むしろ、その限界を、非専門家はしらない。(plusさんのような)素人たちは、解明不可である事をを知らない。解明でどこまでわかるかを想像できない。だから、(plusさんのような)素人たちは、石井調査委員会がいいかげんな仕事しかないなどと言う。
当時、ネットも含めマスコミで論評していたのは、こうした連中だ。


非専門家たちは、解析に躊躇する理研に対し、理研は調査をごまかそうとしているとしか思えない。知らない人たちが、到達できぬ成果を、理研に求めたに過ぎない。結局、無意味な調査に税金は投入された。その最大の成果は、不明細胞129/GFP ESが一番の鍵を握る細胞であったことがわかったことである。


マスコミも、画策者から教わった通りに、保存サンプルの調査を理研に強要した。

内紛下にある理研専門家は、マスコミ要求を、素人的無用調査としてしりぞけることができなかった!

結局は、本物専門家の意図は、踏みにじられたのだと思う。
 
 
 
 
 
 
コメント

プサスさん

阿修羅
僕があなたやため息氏に聞きたいのはmさんのことです
僕がこのブログにコメントした再、成り済ましまで行ったアホがいましたが何が目的だったのですか?
それほど、あなた方はmさんと言う方が怖いのですか?
今は、ハンネを変えてますがあなた方のmハンネさんの怯え方は異常だと感じました
 

 

Ooboe
気まぐれペルドンさん

ため息ブログでの凄まじいコメント連書
拝読いたしました。

以前の私への皮肉く連発より、数倍の
速射に私も面食らいましたわ、、、
ため息ブログの面々も、びっくりしたことでしょう。
アク禁ぎりぎりとなって、
さすがの、あなたも、
「これからは蝶ネクタイを締めてコメントしましょう、、」と、紳士の対応を
していくことになりましたね。

紳士になってのコメントも、
鋭いあなた独自個性の表現を楽しみにしてますよ!【言葉遊び】と評されないよう
自己矛盾グループの
上辺の飾り言葉の奥にある
【虚】をピリッとえぐってくださいね。

昔、私へは、殆ど駄作の突込みでしたが
時々、放たれるピリ辛突っこみに、
私の奥に隠されいた(私の中の虚)に
ふとっ、気を付かせてくれてドキッとしたことを思い出します。

追記

阿修羅
体内時計と言う方のコメントを読みコメントしましたが僕はセイヤさんをどうこう言うつもりはまったく有りませんのでご了承くださいませ
危ない危ない…

能書きの前に謝罪でしょ?

阿修羅
プラスさん

リアルなら大問題で、ネットでもSNSを中心に厳しくなるようです
さんざん人をデタラメ中傷でネットだからいいや
みたいな考えは今後、通らなくなるようですよ

体内時計さん

僕はトレンドブログの管理人さんがmさんだろうが誰だろうがどうでも良いと思っています
双方のブログでmさんと呼ばれている方がトレンドブログでとても、興味深い発言をされていました
それを聞いて僕は、別人だと思いましたが、人それぞれですね

ため息、万事休す!

セイヤ
(sigh :2020年6月30日 1:18 PM )
>セイヤへ。
‥同一視するのはセイヤの認識不足です。

何を言ってるんだ、「味の素」が盗用なら、同じく盗用じゃないか!
ため息の場合、取るに足らない事柄を、人を貶めるためにわざわざ、レンタルサーバの管理者に「チクった」という人間としてホント醜いことが、それに付け加わる。
今度は、ため息が身内と思っていたプラス君に「チクられて」3日も逡巡の結果、シブシブと認めたが、そんな性悪なため息が謝罪できるわけがない。謝罪してもmさんは許さないだろう。

逃げ回っていた質問の回答をやっとくれたが、これは何の回答なんだ? 全部反論しなければならないじゃないか! まともなのは「もうすでに、6年も経過し、」という記述だけ。
そこで、反論の前に、先日いい仕事をしたプラス君に聞いてみようと思う。
➀小保方さんが持参したのがES細胞だったと、どこに書いてあるの? 誰が言っている?
②STAP幹細胞は、若山氏の手技など必要なかったとどこに書いてある?何故、STAP幹細胞は若山氏しかできない?
この質問に対して、ため息がくれた回答を読んで、異論がありやなしや?、過不足はありやなしや?

参考までに、ため息には質問の前には次のことをが示している。
➀小保方さんは、赤ちゃんマウスから作った細胞塊を捨てて、ES細胞を若山さんに渡し、若山さんはそれで、キメラマウス、STAP幹細胞を作った。
②小保方さんは、赤ちゃんマウスから作った細胞塊を若山さんに渡し、若山さんはその細胞塊を捨てて、ES細胞で、キメラマウス、STAP幹細胞を作った。

この➀と②はどちらも桂報告書が言う「STAP幹細胞はES細胞由来だった」と合致する。
ということを書いて、小保方さんは渡されたマウスの遺伝的背景を把握していなかったこと、検証実験においてES細胞の混入なしで、若山さんに渡す前の段階の細胞塊(スフェア)を作った事実があるということ示し、小保方さんは、若山氏にES細胞を渡す動機がないことをため息には示している。
さて、プラス君、いい仕事がフロックだったと言われないようしっかり答えたまえや。合掌。

画像泥棒?

阿修羅
似非教授さんのブログで見ました
画像の手違いを泥棒と罵った人がいたそうですが自身も同じことをしたのだから人間ならば誠意をもって本人に謝罪するべきですよ、ため息君
本当にあなたの誹謗中傷はデタラメと言うことがよくわかった

ため息、盗用!

セイヤ
(sigh;2020年6月30日 8:33 AM )
>plus99%さん
ご指摘ありがとうございます。

あららッ、ため息は認めちゃったよ! 
あれだけ「味の素」の件で、mさんを誹謗中傷し続けてきた男が、その「味の素」の件と同じことをしていたとは!!
これはすごいね! ため息ブログの閉鎖につながる一級資料だな。俺の捕まえた現行犯どころではない。
これでmさんに謝罪どころか、プラス君に「掲載したのは軽率でした。」で済ませ、「ハイッ、コマーシャル」(続きは松花堂弁当にどうぞ。)と言って逃げるその根性の汚さ、今後、ため息にはどんな悪口を言っても許される、決して五分五分までにはならない。

プラス君は、包丁を振り回すだけかと思ったら、今回なかなかいい仕事をした。後家穴も、いいのにあたればよく釣れるというところだろうな。

さぁ、ため息よ、気を取り直して答えるんだ。 いつまでも待たすんじゃない!
➀小保方さんが持参したのがES細胞だったと、どこに書いてあるの? 誰が言っているの?
②STAP幹細胞は、若山氏の手技など必要なかったとどこに書いてあるの? 何故、STAP幹細胞は若山氏しかできないの?

特に「何故、STAP幹細胞は若山氏しかできないの?」というところに力点を置くこと。
そして、ES細胞であれば、小保方さんでも誰でもできるのに、なぜ、若山氏は特許配分において独り占めをしようとしたか、というところを、若山氏の身になってしっかり考えて回答したまえ。

いくらでも武器のある人です。

学とみ子
Ooboeさん

> いかようにも、文が成り立つように
> 作成出来てしまう達人99%氏でさえ、
> 変則ナックルボールの(気まぐれ)には
> とても、戸惑うことでしょう。


plus99%氏は、変則ナックルボールしか投げられません。あちらの誰も、ペルドンさんに対抗できてません。

ペルドンさんによるハンさん打倒の言葉使いはすごいです。場面を変えて、相手の反論を封じる手です。

藤井くんの将棋も、こんなんですかね?

結局、plusさんはSTAPを理解できませんでした。それでもわかった顔して、学とみ子攻撃します。

向こうの人は、理解できない事を理解できたつもりになってしまう人たちです。そして異なる意見を持つ人は間違っていると言います。ペルドンさんはこうした背伸びする人を、忠告したくなるんじゃないかな?
お前はまだまだだ!とペルドンさんは言おうとしてますね。

> 下ネタでアク禁にならないようにね、!

同感です。

 

Ooboe
気まぐれボルトン君、あっ、違った
気まぐれペルドン君

いかようにも、文が成り立つように
作成出来てしまう達人99%氏でさえ、
変則ナックルボールの(気まぐれ)には
とても、戸惑うことでしょう。

私もあなたには一年半いちいち
苦労しましたからね!でも、なぜか、
あなたの事、嫌いに
ならなかったの、、、
なんてーか?あなたって、
皮肉れヤンチャ坊主がそのまま大人に
なってしまったような、ほんの、
少しの小さな可愛いげ、に、かな?

93%憎たらしいコメントだったけど
時に、鋭い視点、絶妙な表現、真をえぐられて、唸ったこともありました。

あなたとは、此れからも相容れることは
ないでしょう。でも、誰も真似できない
あなたしか持ってない独自性は
前から私は評価しています。

しかしStap問題は、あなたのような感性では的確に捉えれないでしょうが、
この事案の考察に関わっている者に
とっては、時に、ハタッと鋭い視点を
与えていくかも知れません。

あちらで、宇宙人的奇妙な君になんとか
応答できるのは99%氏ぐらい、
ため息氏もお困りの事でしょう。

自己矛盾グループなので、どう対応するか
楽しみではありますが、、、
下ネタでアク禁にならないようにね、!

 

 

-
学とみ子さん

私Ooboeです。

須田著の冒頭に掲載された数枚の画像 に
ついて、須田著(文庫版でない方)335ページの記述

この場面は、2014年7月中旬19日より後に
理研の川合理事が、報道各社の個別取材に
応じて実現した取材記述です。

須田氏は、川合理事に問い掛け
「(略)理研の応答では、なかなか残存試料の解析について明確な答えがなく、そもそも(略)リストも示されませんし、、~
(略)公表されてません」としながらも

【実は、私は、すでに小保方研の冷凍庫に保管されていた試料のリストと画像を入手していた。】事を、川合理事には伝えず
あえて、知らないふりして問い掛けていました。
川合理事は答えて
「全容を公開できるかどうかは今はお答えできません。」
「実は、試料のリストが完全にそろったのは割合最近です。小保方さんでないと分からない試料があったので。~」
この川合理事のコメントから
小保方さんが立ち合っての最終リスト作業は7月19日の事でしたので、須田氏の川合理事取材は7月20日以後だったとわかります。

この須田記述により理研内部の
小保方研残存試料リストを作成した担当者
【安全管理室担当者、
非対称細胞分裂研究チーム担当者】由来で、川合理事も知らない所で、4月5月作成の画像リストが
須田記者にリークされていたのです。この須田著337ページにより判明しています。

竹市センター長は、リークする人達を
ある程度把握出来ていたようですね、
若山記者会見に恐怖を感じた小保方さんは
竹市センター長にリークしない人達を
選択してもらって、細胞サンプル以外の
試料の保全作業がなされました。
その作業において、大切な試料が
消失していたことに気が付いてます。

アンチ小保方、笹井先生のグループの
このようなリーク暗躍などは、様々な時点で蠢いていました。








 

成り済まし小僧君

阿修羅
もし、すでにばれてたらすまんがな

おい、成り済まし小僧

阿修羅
君がため息なのかガキなのかは不明だが今後、似たようなコメントを見たら似非教授さんに報告させてもらう。
君は、あのブログコメント見てるかどうかは知らないが、次に見たら最新記事と書いてあったぜ
君が、成り済まし君本人なら自業自得だがら仕方がないが違うのならため息教授にはいい迷惑になるね

セイヤさん

阿修羅
僕は、似非教授さん(もんたさん)のブログもみてますしmさんと名乗っていた方ともコメントを交わしましたが、mさんともんたさんは明らかに別人だとおもいます。jさんと言う方は僕はコメントを見た程度でしたのでよくはわかりません。

ただ、僕としてはお三方が同一人物だろうがなかろうがまったく関係の無いことでありそれは、セイヤさんもこちらのブログ主さんも同様かな、と思います

同一だろうが別人だろうが困る人はただ一人ではないかと僕は思いますね
さて、その人は誰なのか…(笑
 

セイヤのアホへ

お前も
mjもんた同一人物だと思ってるんやろ。確信犯やなー性悪やなーw

阿修羅よ

mjもんたPTA会長
お前もう頭悪過ぎるから黙っとけw
イモムシがため息さんをボコボコに?w へーーー。
 

気まぐれぺルドンさん

セイヤ
気まぐれぺルドンさんは、「ちょいと、行ってくる」ってお気軽に「ため息お化け屋敷」を訪問されているが、そこは尋常なところではないんですよ。
興行主が自ら客引きをすれども、一向に人が入りたがらない。それはお化け自体ががつまんない訳じゃない。お化けには面白いものがいっぱいいると、迂闊に入って被害を受けた人が言っていた。
何故人は入りたがらないかって? それはこの「ため息お化け屋敷」は興行主が経費節減のため、暗がりを商売にするのに、防犯設備もなく、火の玉を使うのに火災警報装置もつけていない可能性があるから人は近寄らないんです。

中に入ったら何が起こるか分からない。そんなところに気まぐれぺルドンさんは「メールアドレス」というお宝を懐に、「IPアドレス」というアルコール度数の高い焼酎を片手に訪問しちゃった。
そして、初っ端が悪かった。男やもめのため息興行主が、唯一生きがいとしている手作り料理の「松花堂弁当」を、こともあろうに「その弁当を食べている気分になって、トイレに駆け込みたくなる」などとケチョンケチョンにしてしまったから大変だ。
もうあなたのIPは引っこ抜かれて、あなたは襦袢一枚で放り出されるだろう。

ため息は、サーバ管理者権限で他人の接続情報を使って自分が優位な立場を取り他人を攻撃する性悪男。例えば、mさん。Jさん、もんたさんが、接続情報から同一人物だと今でも攻撃を繰り返す。Jさんがmさんとと同じケーブル会社のip address だからm=jだというような情報は、サーバ管理者のため息が言っちゃいけないんだ。
mさんが、Jさんが家に遊びに来て家のWiFiを使ったと言えば、そのあとはどう証明するんだ? いつまでも口撃を繰り返すその自信というのは、IPアドレス情報から、サーバ管理者権限で3者の住所、氏名、年齢まで確認しているということだろうな。

成り済まし

阿修羅
まず最初に何が言いたいのかわかりません
その幼稚な文章は成り済まし君の弟子?
もしそうなら、同じ学校の仲間のことも考えろ
まあ、考えていたら成り済ましはしないだろうけど

君が成り済ましているハンネの中のmさんと言うかたは以前、君の先生をでボコボコにしたようで黒塗りにされたそうだ
mさんと他のブログでそのこと聞いてみたら、
道徳的な話をしたまでとのことだった

つまり、君の先生は君と同じで卑劣な成り済ましを行う人としてのモラルがまったく無い人間ということ

学さん

意味がわからないとか余計なお世話w
あんたもそうでっせ。
mjもんたに同調して違法とか言ってたな。他人のハンドルネームwを
使うことは何罪になってどう違法なのか説明してよw

Re: 所有権柄→所有権が

学とみ子
> 阿修羅に足をすくわれるとこだったw

一旦、削除して、再投稿してください。意味がわかれば、そのままでも良いわよ。

所有権柄→所有権が

mjもんた
阿修羅に足をすくわれるとこだったw

他人のハンドルネーム(そもそもハンドルネームに所有権柄あるのか?w)

mjもんた
を利用することで、何のどのような罪が成立するのか説明してみよw
阿修羅さま。

お前だって、阿修羅さんという名前の人、阿修羅というハンドルネームを使っている人、のなりすましやないかw
mとかjとかもんた、もね。
あと漢字は正確に書こうね。なし澄ましってなーに?
ぶん殴るとか物騒なことを言ってる暇があったら勉強しましょう。

 

-
学とみ子さん

前エントリーでの
須田著の該当ページは今夜お伝えします。

早期閉経と閉経早期

学とみ子
ハンさん、学とみ子はどこでそんな風に言ってますか?

それぞれに定義があると思いますけど。早期閉経は、病的意味があり、閉経早期は、単なる期間の問題だと思うから、学とみ子はそう書いたと思うよ。違うというなら、そこ示して!


>早期閉経と閉経早期とは同じ意味だとおっしゃるような人

SVRだって間違うような人だから、付け焼き刃で他人をおとしめるのがミエミエ。

小保方氏のあら探しと擦り付け活動に直接参加したのは、そちらのメンバーのうちの誰?なんでしょ

生半可な知識で他人をおとしめるのが大好きな人たちなの。

学とみ子
阿修羅さん、
彼らは、悪い趣味の持ち主だから、反応すると喜ぶ人たちなの。ペルドンさんのような撹乱作戦も面白いわね。あえて、白を黒と言い、誤字をひねって利用する戦法ね。

直接、名前を連想させる言葉を書いたりはしないでね。

彼らのおちょくりに対し、怒って反論しないで、ため息ブログメンバに無駄な時間を使わせる戦法よ。

STOP細胞君

阿修羅
他ブログ等を見た結果、
あなたが成り済まし君なのは理解できました
こんなアホなことしていて楽しいの?
だから、足元すくわれるんだよ

 

須田氏に対する

名誉毀損のリスクを負ってるのは
学さん、あんたでしょうがw

 

 

ため息ブログのメンバーは、知らないことを知らないと認識できない人たちだ。

ええッ、そこ、そういう解釈なの?そう連想するの?みたいな驚きが、彼らの文章に満ちている。

ため息ブログメンバーの彼らは、科学領域での正当なる価値観を持っていないようだ。
STAP論文については、ネットでの噂話情報と、マスコミ報道で理解している。

わかったふりで書く文章は、本人は、「俺は知っている」 ということなのだろうが、所詮、見当はずれである。
plusさんのこの文章は、素人の思い付きを、ぞんぶんに書いたものだ。
良く、こんなものをエラソに書くものだ。

このがんの記載もひどいなあ~。
タガがはずれるとの表現は、突っ込まれないように最初から逃げた表現法である。
これを読んでも、何も得られる知識はないし、書く意味のない言葉だ。
本人のみ、何か書いた気分になれる背伸び文章の典型だ。

>体内で、例えばタバコなどの刺激で細胞の制御のタガが外れてその個体の生命を脅かすような「安全ではない」細胞をガンというのですな。

SNSの発展に伴い、一般人たち同士で知識と情報を交換しあうようになった。
お互い、何らかの知識の発展につながることなら、議論する相手の質は問わないものだ。
しかし、日本語の使い方で批判し合うのは不毛だ。
本来、相手の日本語に困ると思ったら、そんな相手との情報交換などしなければよい。

しかし、日本語問題しか持ち出せないため息ブログメンバーは、盛んにここをしかけてくる。
最近の彼らの戦略である、”学とみ子は日本語も書けない!” は、本当に不毛だ。
こんなことでやりあっても、何も前に進まない。
しかし、学とみ子の文章にいちゃもんをつけるしか、彼らは手段がないのだ。

人の話には起承転結があるが、一方の人の知識が不十分であると、相手の話の起承転結にはついていけない。
自身の側に無知があると、相手の話の起・承・転・結が聞き取れないのである。
しかし、普通の人は、相手の話がキャッチできない時、「わからない」と言う。
すると、そこで、話す方は、説明をやさしく丁寧にできる。

知識格差が大きい相手と話す場合、相手の話す起承転結は追えない。
かろうじて、起だけわかったりする時があったり、あるいは、起承承・・・とはなるものの、転も結も理解できなくなったりする。
お互いに不足分を補って、人々は会話をするが、まともな人なら、自らの不足を悟るものである。

しかし、世の中にはため息ブログメンバーのようにすごい人がいる。
彼らは、自らが理解できない時、その原因を相手の学とみ子側に帰するのである。

あちらの人と文章を交換していると、起承・・にもならず、いきなり起・転転となったりする。
書いてる人は、自らの方向錯誤に気づかないのである。
当然、同一の”結”に達したことなどない。


彼らは、わからない自分を意識することは決してなく、いつも、学とみ子の日本語問題に収束させる。
からかい活動を集団でおこない、我ら自身は正しいと主張しあって喜ぶ。
ぺルドンさんのように、”自分自身は知らない人である”といいう感覚は持てないようだ。


ため息ブログメンバーは、”わからない”と自覚することなく、”わかっている” と錯覚する特殊な才能がある人たちだ。
わからないという意識がないので、この数年たっても、桂報告書に書かれたSTAPとESの同一性の不透明性を理解できない。
SNP理解も、TCR理解も、不透明性を理解するのに必要だが、それすらわからない。
それでも、ため息ブログメンバーは、”科学をわかっている人” 気取りである。
結果、ESねつ造論の破綻を受け入れられないのである。疑惑を疑惑と感じないのである。

こうした科学者きどりの人たちがいるのは現実なのだが、学とみ子は、彼とかかわりを持ちすぎた結果、最近、困った状態になった。
今回の、ため息学とみ子同一人説だ。

同一説を持ち出した一見居士さんにも、困ったもんだ。

この方は、核移植説にこだわるように、一旦、思いこむとどんどんそうなってしまうようだ。

一見居士さん一人ならまだしも、どうやら、ぺルドンさんも何か言い始めた。

これを持ち出されると、学とみ子のSTAP擁護説は傷つく。
ため息さんとの同一人説は、学とみ子の努力を踏みにじるものだ。

当ブログは、この説を問題視いたします。
そう判断したので今後、同一人説を持ち出すコメントについては、一旦、アップされたものでも、申し訳ありませんが再考します。
そして、削除を考慮します。

ご理解とご協力をお願いします。


あそこの人は、ブログ主含み、己の知識の限界を嘆くということができない人が集まっている。

とにかく相手の言うことが理解できない時は、いつでも相手の欠陥と考える。

学とみ子の文章は、起承転結はとらない。時には、起もなく、承もなく、突然、転結で終わる。相手にとって、起承は邪魔になるだろうなと、学とみ子が予想する時は、言葉を省略する。

しかし、読む側に背景となる知識が無いと、学とみ子が意味の無いことを言っている、デタラメ妄想を言っているとしか思えない。

ため息さんがそうした人であることは良くわかった。STAPについての知識を増やすこともせず、呼吸生理の仕組み理解を進めることもしない。しかし、ため息さん自身は、知ってる人であると思い込んでいる。知らない己を変えていこうと思わないのである。

周りから無知を批判されることないのは幸せだ。

己を知らず、相変わらず、以下のようなコメントをし続けている。

>1)日本語が不自由で意図が正しくつ伝わってない、2)根拠がない、すなわち妄想からなる意見である
STAPや生理学を語るに足りる知識がため息さんは、圧倒的に少ないのだ。



追記
とにかく、話始めるとすぐ暗礁にのりあげる。
当方の言っていることを理解しないのだ。
大事さの方向性が全く違う。
反論なんて意味が無い事について、とんちんかんな質問を繰り返す。
当blogはばかばかしくて答えないでいると、学とみ子は知識がなくて答えられないと、ため息さんは考える。

例えば、これ

>呼吸運動調節においては動脈血の二酸化炭素分圧が、酸素分圧に比べ、重要だという当方の呼吸生理学の基礎の解説はおかしいとかの指摘はできなかったですな。Silent Hypoxiaの説明は学とみ子はできなかったですね。肺胞の酸素分圧がどうのこうのとしか言えませんでしたね。

二酸化炭素分圧と、酸素分圧のどちらが大事とか、そういう話ではない。
どちらが、呼吸運動をドライブするとかでなく、状況次第で、酸素と二酸化炭素による支配はかわる。
ため息さんは、引用図を勝手に改変して、どうでもよい部分だけ残して、大事な部分を省略した。
理解できないことは、勝手に省略する。
それをもって、図を解説したつもりになる。

肺胞換気から全身への酸素供給が、呼吸生理の重要点だが、ため息さんは、肺胞へ入る吸気の酸素分圧までしか話さない。
そこで説明が終わる。

医療専門者育成のための大学教官が、
「今日は呼吸の生理学について話をします。」 と切り出して
「皆さん、大気の酸素圧の酸素は、肺に吸い込まれた時、その圧は変化します。以上です」
そして、ため息さん、「私は呼吸生理を説明した。」と胸をはるおろかしさは、ただあきれるばかりだ。
これが一事が万事だ。

酸素の乖離曲線、肺胞で酸素がどう処理されて血中に取り込まれ、全身局所で供給され、局所から二酸化酸素を引き出し、肺胞にもどって二酸化炭素を肺胞気に放出すのか?のしくみが呼吸生理学だ。
人の低酸素自覚の仕組みは、又、次元の異なる話である。全身で関知する仕組みと、脳意識で関知する仕組みは違う。

ため息さんはここが大事だという認識がなく、肺炎やら高山の話とか持ち出して、議論をぐちゃぐちゃにした。
そうしたため息自身の見当はずれを反省したりはできない。

細胞に関する知識にも乏しく、自力で、SNPを理解できない。

結果、今のため息さんは、そうしたいいがかりに徹している状態だ。
そうして、こんな人を、ため息ブログメンバーは、支持しているのだろうか?


>あえて全部を引用していない。
>日本語ができないこと、反論できないことが、科学的議論の妨げになっていると言っているのだ。

>学とみ子は当方に知識がないと批判するが、当方は学とみ子には能力がないと批判しているのだ。デタラメを言わないように。




ため息さんは、知識欠如というより、知識欠如を自覚できないことが、問題なのです。
かつて、知識人と言われた人が、晩年陥るリスクです。

学者層に属していた人は、廻りに批判勢力が無いと、こうなってしまう人がいます。
明らかに見当外れなため息さんを、周りの誰も問題視しない。
周りの人から嚙みつかれる職場環境にいない結果、これだけため息さんが劣化していても、誰も注意しないのでしょう。


自らの不得意分野を攻められていても、あくまで、不得意分野で勝負しようとするため息さんですね。
教え子は、ため息教官の限界にはすでに気づいているでしょうが、うっかり逆らうと教官が怒ることを知っているのでしょう。
学生が正論をいうと、教官がへそを曲げ、不合格の嫌がらせをされるかもしれません。

教え子は、教官に教える義務もありませんしね。
学生は、学生同士で勉強してます。
ある教官から教えられた通りに学生が試験で回答すると、資格試験で落ちるのを知っているでしょうし。
大学も困ったものだと思いつつ、政府に出入りしている御用学者は、大学当局も目をつぶるしかありません。

以下のような記述が愚かしいのです。青字

>当方の説明に直接関係のない部分を消して引用しました。きちんと改変したと記載していますし、学とみ子とは異なり引用元も明示しています。当然ながら、「どうでもよい部分だけ残して、大事な部分を省略」したのではなく、当方の説明の根拠となる部分を残したわけです。
http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=17479#comment-134339

以前のため息さんなら、ご自身が抱える理解できない部分を自覚していたと思いますが、今はそれすら無いということです。

ため息さんは、知っているつもりになってしまうので、上記のような文章作りをします。
ため息さんに、理解できていないという自覚があれば、上記のような文章は書きません。

ため息さんは、自らの判断のみが正当です。
どの図を採用し、そこから何を省略するか?をできる人(ため息)であると考えています。
改変してしまうと、オリジナルの価値が無くなることを理解できません。

ため息さんにとっての呼吸生理学は、専門家が学生教育用に説明するストリーからずれています。
そもそも、無理でしょう。
本だけで勉強して、理解した部分だけで全て説明した人になれちゃったと錯覚するため息さんなのだから。
つまり、ため息さんは、教科書より、自らの理解が優先なのです。
ですから、おかしなものに改変してしまい、そちらを説明しようとします。
幸い、そうしたため息さんの奇行を指摘できる人はそちらにはいませんので、ため息さんはハッピーです。

医療関係者は、実際の病気を診て、血液ガス像を評価し、その数値変化を実際の患者さんの状態と照らし合わせます。
そうしたベットサイドにおける作業を、いろいろな病態の患者さんに対して行います。

ため息さんは、ベットサイドの経験がない、かつ、自らでいろいろ勉強する能力もない教官です。
ため息さんが、そんな不得意分野で、これは大事!これは必要ない!と判断しても間違うのです。
だから、まともな知識人なら、不得意分野では議論しませんし、相手が間違っているとも言いません。

わからないことをわかったかのように錯覚できてしまう事、それがため息ブログメンバーの大きな欠陥なんです。





追記
ため息さんは、この議論を続けるだろうなと、学とみ子が想定したとおり、又、書いてきました。

”わからないことをわかったかのように錯覚する” 問題は、ため息さんだけでなく、plusさん、体内時計さんも共通しています。

この方々の自己過信は、ぞれぞれ若干、質が異なります。

一番、素直に自己過信しているのは、体内時計さんでしょう。
体内時計さんは、わからない科学が多すぎて、その中で、何がわからないことなのか?をみつけるのが難しい状態にいます。
引用、参考にするのは、体内時計さんの信心をサポートしてくれるものだけです。
結果、自らが正当であると信じ続けることができます。


plusさんは、自らの無知をある程度まで自覚し、それでも、学とみ子を否定しようとギンギンになります。
その理由は、学とみ子の性格が悪いからとなるのかもしれません。
しかし、彼は、専門知識に拒否反応が強いのだと思います。
彼のターゲットは、”専門知識を持っているけど、その知識の使い方が間違っている人” なのではないかな?
plusさんは、そうした類のものを打破したいと燃えてる人ではないのかな?
plusさんの価値観では、小保方氏もニセモノ、学とみ子もニセモノなんですね。

plusさんが攻撃すべきと決めた相手に向けては、plusさん自らの科学無知は横におきます。
plusさんは、学とみ子から、科学の見当がはずれていると言われても、たいして抵抗がないのでしょう。
plusさんにとって、STAP潰しと、学とみ子潰しは大事なミッションですから、plusさんにとっては自らの科学的間違いは重要でないのでしょう。

plusさんは、作文が好きですから、専門家のような気分になって、論評することを止められません。
そうしている時のplusさんは、自らが専門家になっているんですね。


最後、ため息さんは、一番、複雑ですね。
彼は、自らの無知な科学分野については、にわか知識で乗り切ることをずっとやってきた人です。
それを周りから批判されることも少なかったのでしょう。

ため息さんには、強力な逃げ道があります。
ため息無知を非難されても、「私は、わざとからかっているのさ!だって、それが楽しいんだもんン」
という逃げ口を用意しています。
ため息さんは、plusさんのように、専門知識に対して、一目置くというようなこともしません。

いま、学とみ子が、ため息さんの呼吸生理学のデタラメを追及しています。
ため息レスポンスを見ると、ため息さんの志向の”おちょくり反撃” で、ため息さん自身の無知がごまかされています。


学とみ子は、職業上、呼吸生理学を実際の仕事で使い、その用語に慣れているのをため息さんは知っています。
議論でかなわないこともため息さんは知っていますね。
その上でのため息さんの挑発です。

なぜなら、ため息さんは、相手(学とみ子)の専門領域を否定することが楽しくてしかたないのですね。
からかう相手をムキにさせる行為が、ため息さんは楽しくてしかたないのです。
相手がムキになりながら反論してくるよう、ため息さんは挑発します。

>具体的に当方の説明のどこが間違いなのかの指摘はありません。具体的な誤り等を指摘できないくせに

学とみ子が反論してきたなら、さらに追い打ちをかけて、攻撃してやろうとため息さんは構えています。
「お前はわからないだろう、お前はまちがっただろう、反論できないじゃあないか?」
と、ため息さんは繰り返し、挑発します。


学とみ子が説明をすれば、さらにため息さんは、そこに又、からんでやろうと構えています。
学とみ子の説明を理解しないくてはいけないとか?理解したいとか、そんなポジテイブな気持ちはため息さんにはありません。

ため息さんのからみ方が、非科学で見当はずれであっても、むしろ、ため息さんは、それを楽しんだりしますね。
相手が、一生懸命にとりくんでいることを、ぶっ壊すことが、ため息さんはうれしくて仕方ないのです。


特にあちらのブログメンバーは、呼吸生理学を知りません。
ため息さんの叫ぶ呼吸生理学の見当はずれを、あちらの方はコメントしません。
あちらのブログメンバー総出で、学とみ子を潰しに協力します。


つまり、ため息さんは、相手が大事にしていることを否定して、あざ笑うことが大好きな人なんですね。
それを公言することで、自らの科学無知もごまかせんです。
STAP細胞を理解せずとも、こうしてSTAP細胞ねつ造論をふりかざしネット遊びができるのは、ため息さんのそうした性格です。

一般論として、学者特有の問題点が指摘されることがあります。
知識を持つことで、人としてだめになることがあるからですね。

こうしたため息攻撃法の被害にあった方が他にもいますね。





追記
サラリーマン生活30年さんのコメントです。 6月27日 6:32 PM

>納得いかず事態を覆そうとするなら、汗をかくことです。

学とみ子が汗かく必要があると、この方はしばしば、言いますね。
小保方氏本人が動けば、状況は変わるかもしれませんが、今はそうではないです。

学とみ子は、須田本にあきれることが多いです。まず、本冒頭の写真が撮れたことに驚きます。
須田さんは、論文の査読バージョンとかを入手してますね。
文庫本319ページです。

どこから入手したとかは書いていませんが、これはどんでもないことですよ。
策略者に汚されたSTAP論文と言わざるを得ません。
小保方氏の許可など得ていないでしょう?

そして、須田著によると、その論文4編はすぐには読めないので、記者間で手分けして和訳したとありますね。
こうした記載は、私にとっては驚きなんです。
自身で全部読んで、チェックを入れなければいけないでしょう?
しかも、なんで、わざわざ、和訳するんですか?
医学書専用訳ならまだしも、別の記者が訳した文章なんて、参考にしますか?

なぜなら、査読論文は、一続きのものなんです。
自身で、どう変遷したのかを読まなければけないでしょう?

非採択から採択へと一連のSTAP論文を読み通すことで、著者らの状態がわかるのです。
小保方氏ら著者らは何度も再考察し、論文内容を書き換えているでしょうから、それを追うんですよ。
それができないような記者は、記事など、書くべきではありません。

査読前後の論文の推移を理解したいと思わない記者には、この専門的STAP論について記事を書けません。
わからないところをわからないと認識できる記者なら、STAP記事は書かないと思います。
内容理解を間違ってはいけないからです。
STAP論文はとても難しいと思います。
分化細胞の初期化の問題と、SNP論の理解と、キメラの問題点を分けないといけないです。
当然、そうしたことを考えることのできる記者が、記事を書くべきでした。
サラリーマン生活30年さんは、こうした須田本の問題点はわからないと思います。


じゃあ、なぜ、須田氏は書けたのか?

一つには、須田氏は笹井氏と和歌山氏と親しくなれていたからです。
さらに、小保方ねつ造論のストリーを教えてくれる学者たちが須田氏の元に集まってきたからです。
そうした学者の策略を、須田氏は素直に著書に書いてしまいました。

言うまでも無いですが、記者には、科学者と同等の知識はありません。
ですから、記者がわからないことはわからないこととして、記事を作製すればよいのです。

小保方氏は、須田氏を毛嫌いしていたようです。
恐らく、小保方氏はおかしな行為をしている人だと、須田氏は吹き込まれた先入観を隠せなかったのでしょう。


わからないことをなぜ、わからないと言えないのだろうか?
この疑問はずっと学とみ子にありましたが、背伸びする人というのは、結構、巷にはいることがわかりました。

あちらのブログの人々とのやりとりを通じて、学とみ子がわかったことです。
わかったと勘違いをしてしまう人、わからなくてもわかったふりの人がいることがわかりました。

しかし、だからと言って、学とみ子は、人をさそって何かもっと活動しようなどとは思いません。


例えば、学とみ子の専門の臨床医学に関するトラブルであったら、私は何かそれ以上の行動をするかもしれません。
たとえ話を考えてみます。

同僚の医師が、患者さんに良かれと思って処置したことがマイナスの結果を呼んだとします。
世間は、皆、その医師がわざと失敗するように、その処置をしたと噂したとします。
状況を知っている学とみ子は、その医師と十分に議論し、処置の必要性を理解していたので、同僚の無罪を叫ぶと思います。

しかし、今回は、小保方氏本人は沈黙を守り、私も事件関係者でもありません。
私の方に、間違いがあるかもしれません。
だから、他の方の意見も聞きたくて、当blogを書いているのです。

ところが、実際には、当blogは、ため息ブログのからかいの対象になっているのが現状です。
なぜ、サラリーマン生活30年さんはため息ブログをサポートしているのか不思議です。


体内時計さんのコメントです。

>表紙の写真は共同通信社から提供されたものですね。

学とみ子の言っているのは、冒頭にのっている写真です。著者入手写真とかいてあります。

 
 
 
 

コメント

 

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学とみ子さん

私Ooboeです。

須田著の表紙は体内時計氏がいう
共同通信でしょうが

学さん指摘の画像は表紙画像の事では
ないのに、体内氏は誤認してます。

須田著の冒頭の何枚かの画像資料は
理研内部のアンチ小保方、笹井の有志g
から須田氏へリークして貰ったものです。
いわゆる竹市センター長のいう
【リークする】人達から入手です。
須田氏自ら著書で記述しています。

そろそろ、お目覚めでしょうか?

学とみ子
oTakeさんの、ため息ブログでのコメントです。

>えっと、途中で切れて変なので、学とみ子氏ブログへのコメントを編集しようと思ったのですが…
>パスワードが受け付けられません。
という編集出来ません。
> 更に言えば、管理人以外非表示だったと思いますが?(別に見られても構わない内容ですが)
切れた後の内容が重要だったのですが、もう4時なので、


oTakeさんについては、コメント設定をしていません。
管理人以外非表示コメントを、表示してしまったということもありません。

ですから、oTakeさんがうまくいかない時には、Fcに問い合わせてください。

Fcブログのコメントは、ご自身で投稿されたコメントは、いつでも撤回できますが、書き直しができない設定です。
ですから、書き直したい時は、投稿済コメントを一旦、削除して、再度、書き直し分を投稿します。



 

ヤバイ話になると

トンデモ科学
長文でごまかしてしまい婆さんに比べると、ペルドンさんの簡潔でスマートなコメントはオアシスに思える。

なにも、操作していません。

学とみ子

コメントする人が、非公開を希望すれば、学とみ子は非公開のままにします。
非公開チェックが無い場合は、そのままコメントアップされます。

個人名や個人情報のあるものは、一旦、アップされますが、学とみ子が消します。

性的表現の多いものも、学とみ子が消します。

Fcブログは、ブラックリストがあります。
ため息さんはそちらに入っていますが、oTakeさんには、学とみ子は何も操作していません。

何かトラブルがあったのなら、学とみ子には原因がわかりません。
Fcに問い合わせてみてください。

あと、もう一つ

阿修羅
成り済まし君のブログコメント者って何者ですか?ネットではやってはいけない犯罪行為を見逃し、自分勝手な判断で他者を誹謗中傷し満足なの?
というか、ほとんどは成り済まし君なのだと今では確信しています

 

阿修羅
なし澄まし君

あなたの成り済ましは、昨日今日始まったわけではないようですね
あなたは僕を○ルイさんと勘違いし自身のブログで色々と罵倒していたが僕はあなたが○ルイさんを恐れているのを実感した
○ルイさんによれば似非教授さんを恐れているとのことだが
あなたが一番恐れているのは、ここの管理人さんである学とみ子さんですね

違いますか?
 

抑えてくれ って?

セイヤ
何を?
こういう当事者同士しか意味の通じないお願いは、「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れて未公開にするもんだ。公開されるといろいろ憶測を生む。

➀ため息が、oTake さんに頼んで学さんに泣きを入れた。

②oTake さんが、勘違いをして学さんに脅しをかけようとした。(勘違いは以前もあった。)

③学さんの主張「幹細胞作製時に混入したと書かれています。」が煮詰まってくると、その先はキメラマウスの作製に疑問が及ぶ。何しろ、幹細胞作製以前にキメラマウスが出来ているから。(最初のキメラマウスのこと)桂報告書は瓦解する。

Re: 抑えてくれ

学とみ子
oTake様、ご忠告ありがとうございます。

私は誰も犯人とは言ってません。ねつ造した人などは、いないと書いています。
桂報告書には、幹細胞作製時に混入したと書かれています。
それを書いたら問題ありますか?
言論の自由が保障されている日本なら、一般人からそれくらいの推論はありではないですか?

もし、小保方関係筋から、桂報告書の幹細胞作製時に混入疑惑を書くのはまずいとの申し入れがあれば、その経緯をしらせてくれないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

抑えてくれ

oTake
私が学とみ子氏のブログにコメントするのは…

私は事なかれ主義なんですよ。
三木さんにも言ったんで

学君は・・

気まぐれぺルドン
バージンかその振りをするのが得意なのか、
僕の投稿をヒワイだと中傷する中年女性の抗議を受け、華麗なる釈明をしたが、その釈明は以前よりもっとヒワイだと削除した。これに厳重にプロテストする・・・

別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
やっと顔をだしたか・・遅いよ。僕は候タイプなんだ。
ヒューリステックと呼ぶ方がお気に召すかな・?
これは論理的思考と同一だ。ただ速さが違うだけだ。
右脳使いと簡単に言うけれど、人間は右脳と左脳を交互に使っている。
だから、君は原点から間違った理解をしている。
だから思考錯誤は、実は君だ。
君の教養の無さはも恥ではなく、物事の本質の錯誤現象でもなく、実は魅力の一つになっている。緑のパンティだけじゃないんだ。

僕はナポリには行っていない。高校の姪を横に載せ、車でイタリア中を走り回ったというのに、ナポリは避けた。ナポリでピザを食べたかったが、治安が悪いと聞いていたので、姪をつれていけなかった。

今日はこのコラムで、珍しくお呼びがかかっているから、
前技はこのぐらい。物足りないのは分ってるさ、埋め合わせは今度逢っ時するよ・・・

 

-
それからペルドン君

あなた、あなたのみ通用尺度の
【セクシー】さを、論者相手に求めているけど、下ネタ単語多用してのあなたの
官能表現は、セクシーじやないわよ

ただの、助平おじさん、
でも、
狭い意味のセクシーさ、を相手論者に
求めていないことは、分脈から伝わって
きます。

いわば、あなたの求めている
論者のセクシーさとは、
論理的展開プラス、人間的含蓄の奥深さ
または、男でなければ、、女でなければ
表現できない、なにものかを
合せ持つ論者のことかな?

 

 

-
それからペルドン君

あなた、あなたのみ通用尺度の
【セクシー】さを、論者相手に求めているけど、下ネタ単語多用してのあなたの
官能表現は、セクシーじやないわよ

ただの、助平おじさん、
でも、
狭い意味のセクシーさ、を相手論者に
求めていないことは、分脈から伝わって
きます。

いわば、あなたの求めている
論者のセクシーさとは、
論理的展開プラス、人間的含蓄の奥深さ
または、男でなければ、、女でなければ
表現できない、なにものかを
合せ持つ論者のことかな?

 

 

-
私はOoboeです。
HNの表示がなぜか出来なくなりました。
すみません

気まぐれペルドン君こと「ル」君


独りで、なにを試行錯誤してんのん!
あっ違った
独りで、なにを思考錯誤してんのん!

あなたは、資料に基付いての
論理思考なんか出来ないタイプなのよ

右脳の感性に入って来た情報断片に基付いたあなた独自の情緒文学的思考タイプです

奇妙、奇天烈な個性的表現、にあなたの
持ち味がありますが、事象の事実関係の
真偽判断には、不向き、
事象から受け取る人間観察的文学表現に
だれも真似できない、あなたの視点、感性が活きてくると思いますョ!

我に帰れ
帰れソレントへ

一教育者・研究者ブログで発表檄文

気まぐれぺルドン
学ひろ子が言論の弾圧に乗り出した。習近平に心酔したのだろうか・?

「一見居士さん一人ならまだしも、どうやら、ぺルドンさんも何か言い始めた。
これを持ち出されると、学とみ子のSTAP擁護説は傷つく。
ため息さんとの同一人説は、学とみ子の努力を踏みにじるものだ。

当ブログは、この説を問題視いたします。
そう判断したので今後、同一人説を持ち出すコメントについては、一旦、アップされたものでも、申し訳ありませんが再考します。
そして、削除を考慮します。
ご理解とご協力をお願いします」

学とみ子と「ためいき」とのSTAP論争は、学問の垣根を超え、突き抜けて、ポルノショーにまで発展している、と広く認知される形態でありますが、本人達は肉体的に男と女であると確認し合った、別個の存在と、強弁を匂わせております。その物証・写真はありません。
私達の肉体的努力に、疑義を挟んではならぬ。削除で去勢すると恐喝しております・・・脅迫に萎えるのは悲しい限りであります。奮起を・!隆起を・!

学とみ子よ・!

気まぐれぺルドン
俺のぽんちたびなしを消さないでくれ。
代用品が無いんだ・・・

学とみ子説

気まぐれぺルドン
僕は「学とみ子」と「ため息」と同一人物説を放棄します。
何故なら「とみ子」と女で「ため息」は男だからです。
しかし、この世には両性を持って誕生する人間もある。ジェンダーだ。
「学とみ子」と「ためいき」がジェンダと仮定すれば、性別による別人説は消滅する。
しかし「学とみ子」はジェンダ説を否定するだろう。緑のパンティを脱いでも脱がされても、女性には間違いないのだから。
だが「ためいき」のズボンを脱がせていない以上、「ふたなり」か否か認定出来ない。
しかし体育館の後ろにあるトイレで、二人は組み合って転げまわったそうだから、「学とみ子」は諸々の感覚で、男だと確証できたのだろう。
とすると、「学とみ子」「ためいき」同一人物説は成り立たない。
「学とみ子」の別人説を熱烈に支持したい・・・

 

 

ハンさんが、強調してます。

>【学とみ子氏以外の人間にとっては、《違う意味を持つ》ことが自明であること】は客観的な事実です。

会話に置ける勘違いはあり得ますが、学とみ子本人が、こういう意味ですと説明しても、あちらの人は容易に相容れません。あちらの人にとっては、書き直し前後の文章の意味は、あくまでも違うものだそうです。

彼らのメンタリティが良く出てますね。ハンさんは、バリバリのES論の戦士です。

小保方氏が何を言おうと、小保方氏はデタラメ、ES捏造者であることは間違い無いと、ハンさんは主張し続ける人でしょう。ES論維持のための行動をハンさんは続けるでしょう。

こうした戦士の活躍で、周りがため息さんの失言(勘違い?)をカバーしてくれています。

学とみ子の日本語デタラメ!

ため息さんも最初に書いたように、この二文の意味は全く違うものだと騒いだらどうですか?

教え子がため息文章を見たり、職場の管理者の目にとまってしまうと、ため息さんにとってまずくないですか?



話、変わりますが、一言居士さんは、何で変な情報を流すんですかね。ため息ブログ主と、当ブログ主が同一人とかは奇想天外でしょう。それぞれ、別環境から、ブログをスタートさせています。


デタラメ個人情報にたいし、別情報が出ることで、元の偽情報が混乱するかもしれません。

意識的に維持されている偽情報の信頼性が揺らぐことは悪いことではないかもしれません。
 

 
 

コメント

 

阿修羅
成り済まし君

別のブログで見ましたが、あなたはバカですか?
僕は○ル○さんでも、○オ匕○さんでも似非教授さんでもないよ
いい加減にしてくれ

気まぐれベルドンさん

勿論、学とみ子さんでもありませんよ
ご安心下さい
 

セイヤさん

気まぐれぺルドン
貴方も彼女が作り出した分身の一人・・
何人出て来ても、影は一つ・・
パンティは同じグリーンのみ・・
ただ退屈はしない。
僕もお喋り好き、独り言を今でも呟く癖がある・・・

 

訂正と追加

セイヤ
昼に書いたコメントに誤りがあったので訂正するとともに追加します。
誤:ブログ管理人
正:サーバ管理人
(これはサーバ管理者が、ため息本人ということで被害を受ける人がいるということです)

気まぐれぺルドンさん

ため息はブログ管理人としても、「三罪」を行っています。
一つは学さんに対する常軌を逸した誹謗中傷ですが、ため息にはもう一つ前があって、mさんという人がため息ブログで論争したとき、負けてしまったのかどうか、一方的にmさんのコメントを■に塗りつぶして排除しました。そうして口封じをしておきながら、ため息はいまだに、ため息ブログでも、学ブログでもmさんのことを誹謗し続けます。
三つ目は、ため息は私より2年も下級生の分際で、私のことを「セイヤ」と呼び捨てにするのですw。(ため息ブログ風にwを入れてみました)何度も体育館の裏に呼んでボコボコにしてやりましたが、性根が入りません。

気まぐれぺルドンさんも、そんなため息の過去を辿り、性格を熟知すれば、「あなたは「学」と「ため息」と一人二役を演じていた。」などと、お世辞を言っては恥ずかしいことに気づくでしょう。そんな玉ではありません。女形にもなりきれず、幽霊にもなれず、やっとなれてもお化けまで。

要するに・・

気まぐれぺルドン
このブログには、僕と彼女、二人しかいない・・・
灰色の世界・・・

阿修羅さん

気まぐれぺルドン
僕は貴方も疑っているのです。彼女の分身とね・・・

 

阿修羅
セイヤさん

なるほどそう言うことですか
僕があの、成り済まし氏のブログを見て感じたのは
明らかに洗脳されている人たちばかりと言うことです
科学のことは知りませんが
あそこまでトンチンカンな誹謗中傷は普通の人にはできません

本当に気持ちの悪いブログです

おとぼけ学さん

気まぐれぺルドン
正体がバレバレになっても・・
まだおとぼけ芝居ですか・?
一言居士が辿り着き、看破した通り・・あなたは「学」と「ため息」と一人二役を演じていた。
それは消えていきそうな、STAP騒動の炭火をを熾す為の、貴方以外では考え付けない絶妙の奇手
「ため息」と「学」との乱闘だった。衆目を集める為、罵詈雑言して、路上で絡み合う一人芝居を続けた。見破った一言居士を丸め込み、貴方は独演会を続けた。

僕が乗り出すまでは、この詐欺芝居は上手くいっていたが、天網恢恢疎にして漏らさず・・
見破られる時が来た。来た以上、幕は引かれるって事になる。芝居の順序としてはさ・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
この投稿は「一教育者・一研究者」のブログで披露しておいた。
君の手口はド素人で、すぐボロが出る。
作家としては二流の僕には勝てっこないよ・・わかったら商売を畳んで、素直な自分に戻るんだな。
別嬪上鳥君さん・・・

セイヤさん

気まぐれぺルドン
「自宅サーバ」
を持っている。それは小保方晴子も同じ。
そんな秘密を、貴方は何故知っているんですか・?
本人以外知りえない秘密・・それを知っているのは、「ためいき」・!
つまり貴女「学」こと「小保方晴子」以外ない。
「小保方晴子」は自宅サーバーを持ち、多羅尾坂内や七色インコを演じている・・
その実、小保方晴子は他の秘密の顔を持って。自宅サーバーを御商売に使っている。
その商売は何なんでしょうねぇ・?

セイヤさん・・あなたも「架空人物」の一人・・小保方晴子の分身の一人。
となると、「一言居士」の推論は正しく、彼は口止め料を貰った、何の口止め料だったのか・・
推測は付くが。老人には有難いものだったのでしょう・・・

一言居士さん・・有難う・・君は良き水先案内人だった。だったがもう、もう用はないよ、
御用済みだ・・・
 

奇想天外!

セイヤ
ため息=学さんと考えるのは、奇想天外の話ではあるのですが、そのように考えられなくもないんですよ。
それは、ため息が学さんを罵倒し、誹謗中傷する程度が、あまりにも酷くて常人を逸脱しているということです。
ため息は、学さんの個人情報を出し、人格否定までして、これだけ他人の学さんを侮辱しても許されると考えているのだから、それは学さんは架空の人物で、実はため息本人だろう、という考えです。他人にできることではありません。学さんの反撃が遠慮がちなところも、この考えを助長します。

反撃について、私は学さんに同情的です。ため息は「自宅サーバ」ですから、ブログ管理人に、ため息から受ける被害を訴えても、ブログ管理人がため息本人ですからどうしようもありませんね。そこが「自宅サーバ」にしがみつくため息の自慢のところです。
ため息は、メールアドレス、アカウントは作り放題ですから、これによって、「或る時は片目の運転手。或る時は旅回り一座の女形。或る時は‥ しかしてその実態は、正義というブログを持つ不正義な人、不真実の人、筑波山麓のため池だッ!」ってやっているんですよ。
 

学さん

気まぐれぺルドン
今日のコラムは、集中度に欠けているな。明らかに動揺が見られる。

他のコメントで、「一言居士」がここを去った事とその理由が述べられている。
アインシュタインは「空想力は知識よりも重要だ」と書いているが、知識の方が空想力より重要の場合もある。「一言居士」は自縛してしまったのでしょう。

「ためいき」ブログと「考察学とみこ」は別に発生した事は確かでしょう。が・・一年前から
「二卵性双生児化」してしまった。ロミオとジュリエットになった。劇中ではジュリエットは16才だった。シェクスピアは16才の揺れ動く少女でしか、起り得ない劇を設定している。
が考察学とみこは16才ではない。そこが面白い・・・

 

 

学とみ子文章がわからないと言ってるため息ブログは、彼らの自身の能力欠如をあからさまにしている。

セイヤさん引用の以下の文章は、わざとからかい半分で書いたものだ!
自動翻訳を参考にして作文し、わざと言葉遊びをしている。しかし、大体の意味は外さない。セイヤさんのお遊びだ。

まともな日本語に直そうと、能力が低い人が作文すると、元の英文を誤訳してしまうことがある。

ため息ブログメンバーは、学とみ子日本語文章すら、誤読する。
今回の誤読も低レベルだ。
ため息ブログメンバーは、日本語も、操れない、からかいを理解できない人のようだ。

ため息さんの記事だ。

学とみ子の日本語
2020年6月24日
>酔っぱらって書いたのか、火星人が書いたかと思ったわけですが、どうやら、あのFBにあった、そして軒下管理人さんが紹介している小保方氏のホームページの日本語訳版にあった文章なのね。意味のわからない日本語を正気でコピペしているのだから、ちょっと危ないので精神科で検査してもらうのをお薦めしますね。



あちらの人は、わざと外して書かれたことに気付かず、以下の文章を嘲笑う。
どこまでも、背伸びしたいのだ。


>本当に、例えば10月4日に多有力な幹細胞目印を表したSTAP細胞を再形成することに、丹羽博士のSTAP確認グループも、独立して成功しました。」

>「しかし、若山博士がRIKENでSTAPの確認実験に加わることを拒否したので、STAP書斎(STAP細胞の力の範囲)の彼の一部は不明になりました。」

>「それらのキメラマウス生成実験では、マイクロ・ナイフを用いてSTAP細胞集塊を小さく切り分けたそれによって専門技術を、彼は使用しました。」


文章の遊びや、ジョークを、ため息ブログメンバーは理解できない。

ため息さん指摘の以下の桂報告書の一部も、異様な文章だ。この辺りの文章を書いた人のレベルは低い。

STAP細胞を理解できない上の人からの圧力がある状況で、桂報告書が書かれたことを、後世に残すためかもしれない。

>誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。


追記

plusさんです。
>小保方氏と若山氏だけに犯行機会があるとは言えないと述べてるだけですね。


学とみ子は、誰かが故意に混入した可能性は考えてないです。実験者がわからない時点(ルチーンワークのような作業?)でES汚染が起きた可能性です。夜中に誰かが忍び込む話でないです。

小保方氏がSTAP細胞を手渡してから、細胞がどのように処理されたは明らかにされていません。
多数のESとの比較実験が論文に書かれていますが、plusさんの主張は、そうした原著に基づいていません。


4NキメラにGFPが来なかった理由だって、実験中になぜ問題視されなかったのか?への回答はありません。

調査委員は、追及してないです。使用マウスの種類が不明なままでも、和歌山氏は追及されてません。

plusさんのコメントです。

>ここに取り上げられているのは若山氏の記録に、気づけるような異常値が記録されているからですね。記録を出し、辻褄の合う釈明をしたということです。疑いを晴らす努力をし、調査委はそれなりに納得しましたと書いてあるということです。

調査委員会が、和歌山氏に不明点を聞き、それに和歌山氏が正確に答えられたということではありません。調査委員会とのやり取りは、ごく一部しか公表されてません。4NキメラのGFPについて、委員会からの問い合わせは書面でのやり取りです。なぜ、書目なんですかね?

GFPが半分で来なかった事実は、小保方氏と情報を共有してますし、当時、両者は信頼関係にあった事をうかがわせます。

質問に答えられなくとも、解明に至らなくても、和歌山氏は追及されてません。

つまり、小保方氏が混ぜていればのストーリーが、あちこちで前提になってます。これが印象操作です。


plusさんの見当外れはひどい。
実験計画とその実施時の使用マウスの記録なんて、plusさんはイメージしないんだろな。

>STAP細胞由来とされた細胞はすべて、マウスからではなくES細胞からつくられたと結論づけたと、そう報告書に書いてある。


>だから調査委員会の見解では「使用マウスが不明」ということはないのですな。調査委員会の見解ではマウスを使用してないんですから。

学とみ子が何を問題視してるか?予想すらできない。

>書面だったらなんだと言いたいのでしょうね。

お互いに対面して、質疑応答を繰り返す大事な問題です。調査委員会にとって、キメラ作成時の聞き取りはとても大事な事ですし、予想されたGFPが来ないなら、実験やり直しじゃないんですか?

もうこの時点で、和歌山作業は免罪符なんです。むしろ、そうした状態が公開されたことを、評価すべきかもしれません。

plusさんが作文すればするほど、STAPを論じるに不十分な人であることがわかってしまいますよ。
ネットで噂話を仕入れているだけでは、わからない事だらけになるのは仕方ない事です。

 

 

STAP細胞を理解するには、やはり原著、桂報告書、と関連論文をまず、きちんと読むこと。
そこに書かれていることがすべて理解できなくとも、理解できないということを意識すること。

こうしたことをやっていないのが、ため息ブログの人たちのようです。わかっていないことを沢山抱えていることを意識することは必須だと思うが、ため息ブログメンバーはそれをしていない。

彼らの意見を聞くことで、いろいろ見えるものがあり、学とみ子は止めようと思いながら、つい、書いてしまうのだ。

plusさんはこう書いてます。薄青字

>そういう者は批判されて当然であって、そういう者と、「その論文を見てわかる」人が行った批判を故意に一緒くたにする人がいることが、この騒動がずるずるといつまでも尾を引いた原因だと思いますね。

このかたは、しかるべき人たちのいってることをどう理解していて、ご自身のSTAP理解をどう位置付けているのだろうか?
plusさんは、マスコミ人のSTAP批判を問題視しているらしいことはわかったが、plusさん自身のSTAP論はそれよりは科学的だと言いたいのか?

STAP論文撤回で、患者さんたちへの被害がなくて良かった!とか、素人丸出しコメントを書いてしまうplusさんは、自身をどう位置付けているのか?

最近、なるほどと思ったことがある。
彼らの知識は、論文発表まもなくあちこちのネットで議論されていたES論に由来するのだ。

当ブログでは、かつて、ネットで議論されていた以上が議論されているのだが、その違いがわからない人たちだ。


かつて、論文発表当初、ネットを賑わせていたのは、
なぜ、小保方氏がESを混ぜたと考えられるのか?
どうやって、どこでESを混ぜたのか?
を想像するための議論だ。
興味本位の議論だ。

ため息ブログのメンバーは、それらをしかるべき議論とみなしている。

つまり、桂報告書や当blogで議論されている内容は、初期の頃の議論以上の内容である事に、彼らは気づけない。
論文を読む力が足りないことを自覚できない。ため息ブログ主も同様だ。

彼らが、当ブログに初期の頃の議論以上のがあることに気付けないのは致命的だ。

つまり、SNP解析により、幹細胞とES細胞の類似性がどのように評価されているのか?についても、ため息ブログのメンバーは理解を深めることができない。
遠藤論文も大事な情報を提供しているが、それを勉強するつもりもないと、ため息ブログのメンバーは言ってしまう。
ここを理解できなければ、STAPは語れないという認識が、ため息ブログのメンバーにないのである。

なぜ、学とみ子やSTAP擁護派が今でもいるのか?についても、ため息ブログのメンバーの評価はずれている。
そうした認識のずれを感じるのが、ため息ブログのメンバーの言葉です。

彼らは何気なく発しているのでしょうが、そのずれの大きさに驚くことが多い。

体内時計さんだ。

>擁護の方の中には、「仮に小保方氏がES細胞で捏造していたとしても、マスコミのバッシングは酷すぎた」という理由で彼女を応援していた人も少なくなかったと思います。

体内時計認識による擁護の人とは、どういう範疇を指すのかは別にして、少なくても学とみ子には、「仮に小保方氏がES細胞で捏造していたとしても・・・」の想定は、ありませんね。

小保方氏がES細胞で捏造していて、それでも擁護したい人なんて世の中にいないと思いますよ。

ES混入の証拠がないのに、疑いをかけられ印象操作されたことに、不信感と怒りを感じている人たちがSTAP擁護派だと思いますから。

小保方氏がES混入したのに、それでもバッシングがひどすぎたということにたいする、擁護派からの抗議ではないのですね。

実際にES捏造混入したけど、世間がやりすぎであったというようなことをいう人は、学とみ子は相容れません。
事件の質を考えられない人です。

ES混入捏造することの社会的問題点について、考え方の個人差の大きさは驚きです。



体内時計さんが早速反応しました。紫字

>「若山研スタッフ」が怪しいと印象操作をする学さんの行為は許されるのですか?

怪しいとか、そういう言い方はしてません。実験に参加した研究者全員に責任があるといってるだけです。

とにかく、そちらの人は、ここに書かれた事を理解できるようになることが先決です。

体内時計さんの質問は、ため息の出るような見当外れです。
それが、いまだに進歩してない。
こんな時間の無駄になることが他にありますか?

だから、学とみ子はため息ブログを問題提起に利用することはしても、ため息ブログからの質問には答えません。

桂報告書の後半の印象操作部分は、論文が読めない人でも理解できるような内容になっています。
小保方氏は、ここで混ぜましたと、読み手が誤解するように書かれています。
でも、捏造が事実なら、その証拠など、理研はいろいろ提出できるはずが、それができなかったんですよ。
その果ての印象操作です。

気の効く人なら、一般人でも、その書きぶりに違和感を感じるものです。でも、体内時計さんのように、論文を読んだ気分になるような人は印象操作にのってしまい、どんどん自らの思い込みを増長させるのでしょう。

権威あるものが、こうした判断をしたことが、絶望的なんですよ。

ため息さんは、桂報告書の印象操作部分しか理解できない人なんですね。
桂報告書には、実験エラーの可能性なんてかかれていません。誰も思いつかないようになっています。
一般人なら、えっ、そんな実験エラーの可能性ってあるの?まさか!としか思わないのです。

なんてわざわざ、ため息さんは意識的にそこを書き足すんですかね?(青字)
証拠がないことは、隠して起きたいでしょう?


sigh
2020年6月23日 8:15 AM
>ES細胞でSTAP幹細胞は作成された、エラーによる混入は考えられない、しかし誰が混入させたのかは、これ以上の権限がないから調査できなかった、筆頭著者には科学実験を行う最低のリテラシーがない上にデータの捏造をした、性善説に立脚しているのが科学なのでシニアには同情すべき点があるものの、これら捏造を見抜く機会が多々あったはずなのにシニアは見逃してしまった、というのが桂調査委員会の結論でしょ。






ため息さんのオトボケが続きます。
この部分、学とみ子は若干書き換えました。混乱させてすみません。

日本語としてよりシンプルにしたいと思いました。意味は同じです。

桂報告書には、実験ミスとは一切書いてません。幹細胞作成時にESが混じったとは書かれています。

ナゼESが混じったか?について、小保方氏がESの混じったSTAP細胞を和歌山氏に渡したから、小保方氏がGRASにFI細胞を持ち込んだ時に、TSを混ぜたからと読者が理解するようにと、桂報告書は書かれています。

だから、ES捏造説を維持したい人たちは、別のES混入要因のヒントを与えてはいけません。学とみ子から、ES派へのアドバイスです。

ES混入は、小保方パートでしかないと、桂報告書は、後半部分で言いたいのです。前半部分と、書き手の学者が違うと、学とみ子は以前から指摘してます。


追記
ため息さんの意味不明コメントです。

>「意味は同じです。」なんだよ。意味は全く逆だろうが。
>・・・と全く逆に、なんら訂正したとのコメントも無く書き換えています。




学とみ子にとって、意味は同じです。
もう一度、ため息さんが書き出してくれた学とみ子文章を見比べてみましょう。
(学とみ子は元の文書保持してません)


6月23日午前10時頃に書かれたもは以下とのことです。
①桂報告書には、実験エラーの可能性なんて、誰も思いつかないように書かれています。

12時40分頃にはこのようになっていたとのことです。
②桂報告書には、実験エラーの可能性なんてかかれていません。


学とみ子にとって、①②の意味は一緒(同じ)です。

①の文章を補足してわかりやすくすると、
 ①” 桂報告書には、(実験エラーの可能性の話はかかれていないので)実験エラーの可能性なんて、誰も思いつかないように書かれています。

この場合の、”書かれている”は、”実験エラーを書かないで桂報告書が書かれている”との意味です。

②は、”桂報告書には、実験エラーの可能性なんてかかれていません。” と、シンプル型です。


この二つの文章は、どうみても同じでしょう?
違う意味を持つというため息さんの主張が、学とみ子にはわかりません。

誰にとっても明らかなように、桂報告書には、実験ミス(実験者が気付かない状態でES混入)の可能性は書かれていません。

だから、一般人は誰も気づかないのです。

”小保方氏しか混ぜられる人がいない” と世間がなるようにと、桂報告書がしくまれています。



追記
屁理屈をつけて、plusさんは優位性を示そうとする。
性格がよくでてるなあ。
plusさんの知識は、原著に基づかず、初期の頃の噂話を越えないと言われたばかりなのに、すぐ再生しますね。


>「調査委はそのような事実を手にしており、それを読者に隠している」と主張しているんではないかと推測するわけですが、

そんな事を考えるのは、文章に因縁をつけてやろうとする人だけ。調査委員会だって全貌は見えていない。可能性を学術的に示したまでです。隠遁とかまでいかず、[実験エラーであることが確実である]なんて後付け調査でわかるわけ無い。

plusさんから、[困った人だなあ]
とかのせりふを聞くと、相手にこう言うことが大好きな人なんだろな。
本質を語れないことを恥じず、無駄にからむ人だ。

plusさんは、基礎体力は無いが、物書きが好きで、上に立ちたい人なんだろ。とにかく、わかっていることと、わかっていないことの区別がつかないようでは、STAPを語れる人では無い。

plusさんが、学とみ子に向けてSTAP細胞を書こうとしても、きちんと書けない自分自身を自覚してるでしょ。この間の文章程度しか書けない自身の状態をどう評価してるの?


>小保方嬢が再現できなかったのが全てであるとか前半と後半と書いた人が違うだの。

理研が示唆したかったのは、ES混入の責任が実験関係者全てに有ることです。plusさんはそこが読めない!


plusさん、もうやめない?こうしたせりふを。
plusさんは、考えられない側の人だわよ。

plusさんが以下のせりふで優越感に浸り、その後に繰り出す言葉は、素人丸出しだわよ。コントになるわよ。

>やれやれです。

>あわれな犠牲者

>やれやれ。世界中にですよ。

>考えない人だからああなったのか。


追記
plusさんはあがいてる。
もっと楽になって、得意分野で勝負すればいいのに。

>「専門家なら読み取れること」の中身は「空集合」

空じゃなくて、逆。
専門家なら、可能性をいろいろ考えることができる。plusさんの頭は空だから、他の人の頭も空集合と口が滑っちゃのじゃない?

議論につまると、以下のようになるplusさんです。

>めでてえあおつむだなあ。
だからくだらんことをつっぱるなというのだ。あほちゃうか。


上記のように、他人をバカにしてやろうと考えてるから、学とみ子の意図が読みきれないのだと思うよ。

plusさんが言ってます。
>示唆じゃなくて明記されていますよ。何度も、何度も、何人もから指摘されてるでしょ。

学とみ子のいってるのは、桂報告書は、前半で、ES混入の疑いの原因は、実験にかかわった全実験者にあるといっていること。
そちらのES派の人は、読みきれていない部分について言及してます。
ES派は、小保方氏しか混ぜられないといってるんでしょ?

plusさんと学とみ子の相互理解がずれる原因について考えてみたらどうでしょうか?plusさんが、学とみ子をバカバカ言ってると、学とみ子の考えについてこれないですよ。
plusさん自身の不足が見えないですよ。

桂報告書後半は、小保方氏しかES混入作業できないかのように書かれている。

plusさんが引用した桂報告書の一節は、小保方氏がESを混ぜたSTAP細胞を持ち込んだのを、他の実験者がチェックできなかったと読者が理解するように書かれている。つまり、色々な人が実験にかかわり、複数機会で混入リスクがあったことは記載してない。

ES混入を小保方氏がしたのに、他の実験者がそれに気付けなかったストーリーに持っていこうとしている。
 
 
 
 
 

コメント

学もセイヤも

アホか
エラーの可能性なんて元々無いから書いてないだけだろw
公的な報告書に行間も裏の意図も読者をどうこうとかそんなもんは無いんだよ。
お前らの勝手な妄想w
 

追記

気まぐれぺルドン
鋭さが無いがマシになった。
短い文章で、同じ文章で、連打すれば効果がある。
そして最後にショートアッパーを喰らわす。
学には喧嘩の認識が薄い。
木島始さんに習ったのは、喧嘩だから論理的に進めるな。
矛盾しても構わない。
暴論を穿いても構わない。
意表を付け・・だった。

僕は東大共産党喧嘩術の凄さを習った。連れて行った教授が最後にすすり泣いた。
ストリートファイトだとの認識をまず持て。
ケツヲを捲って啖呵を切れ・!(だからノーパンは拙い)
ここではヤクザになれ・! 太股の薔薇の刺青を見せろ・!
ぼくを泣かせてみろ(その場合はノーパンでも構わない)・・・
日々精進・努力であります。
空海の理趣経より・・意滋澤淸淨句是菩薩位 - 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である・・・

それが何の役に立つんだ・?!

気まぐれぺルドン
馬鹿を馬鹿と認め、阿保を阿保と認め、低能を低能と認め、足りない奴を足りないと認め、
ポンチたびなしをポンチタビナシと認め、それが一体何の役に立つのだろう・・?!
まだ学さんを美人だ、魅力的だ、モデルにもなれる、中年アイドルにも成れると絶賛する方が、
優位気だと思うね、僕ならセクシーガールだと褒める。
座っていても立てっていても歩いていても、立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿はユリの花、
と誉める。賢くておしとやか、頭脳は博士クラスと絶賛する・・・

ため息、轟沈!

セイヤ


(sigh ;2020年6月23日 4:39 PM)
>どこがシンプルなんだよ。「エラーと書いてある」が「エラーと書いてない」と180度変えたんだろうが。どこが「意味は同じです。」なんだよ。意味は全く逆だろうが。

ため息が、声を荒げて吠えているので、何かと思って読んでみると、バッカだねぇー。
学さんが書いた➀と②が180度違うと言っている。何を言ってるんだ。同じだよ!どちらも「エラーと書いてない」じゃないか。

➀「桂報告書には、実験エラーの可能性なんて、誰も思いつかないように書かれています。」
②「桂報告書には、実験エラーの可能性なんてかかれていません。」

➀の「書かれています」は桂報告書を指す言葉。実験エラーの可能性を指すのではない。[誰も思いつかないよう(幹細胞作製実験の実態には触れないよう)書かれています。]ということ。また、[誰も思いつかないよう(伏せて)書かれています。]ということだから、誰も思いつかない実験エラーの可能性などとは書かれてはいないと言っているのであって、②と同じだよ。

この①が「エラーと書いてある」とトボケタことを言う教官は怪しい! もぐりかもしれないからテストするぞ!。

」本当に、例えば10月4日に多有力な幹細胞目印を表したSTAP細胞を再形成することに、丹羽博士のSTAP確認グループも、独立して成功しました。」

「しかし、若山博士がRIKENでSTAPの確認実験に加わることを拒否したので、STAP書斎(STAP細胞の力の範囲)の彼の一部は不明になりました。」

「それらのキメラマウス生成実験では、マイクロ・ナイフを用いてSTAP細胞集塊を小さく切り分けたそれによって専門技術を、彼は使用しました。」

上記は何を言っているかわかるか?
どうせ、教官というよりは幇間と言う方が似合う奴だから読めないだろう。

これは、「若山博士は、再現性の取れないSTAP細胞を作った」と言っているんだよ。

これが、もう世界に発信されているから、誰が悪いのかみんな知っている。
知らない振りして、いまだに「桂報告書がぁ―」って「かっぽれ」を踊っているから、ため息は「幇間」なんだよ。
 

問題はね・・グリーンさん

気まぐれぺルドン
小保方譲がもSTAP細胞再現にドジった・・これが総て。
理論の総合性も無いの・!
彼女だけでなく、世界の有名な研究室が追加実験したが、再現出来なかった。
これで小保方譲はミニスカートを捲って涙を拭きながら退場し、北ホテルの世界一旨い朝飯を
やけ食いする以外なくなった。

僕はものすごーく君に同情している。
女房にして、朝も昼も夜も泣く、君を慰めてあげたい。行かず後家になった君を観るのは忍び難い・・・!

誰だか知らないけれど・・

気まぐれぺルドン
自分のパンティを顔に被ってマスクにしている女性写真みたけれど、君も緑のパンティを覆面にして
出現したってわけ・?!
「客観的資料をべースに論理的整合性を求めて、それぞれの視点から考察展開するのが
大切なの、、」
それが出来ていたら、セクシーと呼ぶんだ、ぼくはね。

「Stap事件から派生した様々な
事象を素材にして、あなたのような
文学的考察表現や、哲学的、
文明論的考察や、人間観の展開などなどは
自由ですね。そこのところの区別が
【セクシー、な??】ペルドンさんには
求められます。!!」

良い話だな、今度ベッドの中で続きをしようよ・・・

 

-
気まぐれペルドンこと「ル」さん

Stap問題真相の真否考察において、
「セクシー」さなどの評価尺度は
無用だよ!
客観的資料をべースに論理的整合性を求めて、それぞれの視点から考察展開するのが
大切なの、、

でも、Stap事件から派生した様々な
事象を素材にして、あなたのような
文学的考察表現や、哲学的、
文明論的考察や、人間観の展開などなどは
自由ですね。そこのところの区別が
【セクシー、な??】ペルドンさんには
求められます。!!



 

これはこれは奇遇だな

気まぐれぺルドン
別嬪上鳥君さんが現れた。
家出していたと聞いていたけれど、いきなり現れるんだ。

しかしFBで6000フォローとは、驚きだな。
今でもそれだけ関心があるわけだ。となると、学さんも清濁併せて飲まなければならない。

尼寺に入っているのじゃないのだから、ハムレットの言うセリフは聴き逃し・・・

 

-
学とみ子様

すみません
私Ooboeですが、前コメントにHNが
抜けていました。

 

-
学とみ子さん

>ES細胞混入の証拠がないのに
疑いをかけられ、印象操作されたことに
不信感と怒りを感じている方々が
Stap擁護派だと思います、、

私やパートナーも、ただの一般人
科学や生物学になんの関わりのなかった
素人が殆ど、パートナーが真相究明に
深く関わってしまったのも、不可解対応に
抱いたシンプルな不信感がべースでした。

そして、いまでもこの不信感を
抱き続けて来た方々が
小保方声援FBに次次参加して来ています
なぜか昨年より急に、月々100人ペースに参加者が増えてきて、いまは
6000人に迫っているそうです。

この方々のコメントの一部には、不正確なものもありますが、
なにより、素朴に腑に落ちない決着に
不信感の思いを
持ち続けて来たことを現していると
思えます。
 

かなり良くなってきたが・・

気まぐれぺルドン
「彼らの意見を聞くことで、いろいろ見えるものがあり」
見えて来て、どうするんですか・?!
托鉢巡礼するんですか・?
お遍路するのですか・?
ここで念仏を唱えているのですか・?

既に世間では、STAP事件は終止符を打ち、封印している。
「ためいき」一党のように、反撃して来る連中の程度は劣化して、それに呼応している学さんの劣化も比例している。劣化して宗教化的雰囲気がある。

「特に2012年の2月になって小保方さんを山梨に助手として誘った。この時点で捏造キメラは既に作成されているが、夫婦は一致して山梨に連れて行こうとしていた」

これは一言居士の説だ。あっているか否かは判らない。分からないが、ためいき一党よりマシな
ストリーではある。が、学さんは小保方晴子の代弁者として、これに反論はすべきだろう。
が、僕は一貫して一言居士論は、セクシーさがないので好まない。

僕の認識では、小保方と若山が組んで火星語で論文を書いているのを、笹井博士がエスペラント語に翻訳した。それで読めるようになった。

つまりこの三人が中心人物で、STAPは誕生した。この内笹井博士は位牌となり、小保方が首からぶら下げている。真相は火星語で書いていた若山と小保方以外知らない。
一言居士は火星語を誤訳している可能性がある。
アマだからだ。
僕がSTAPは分からない、というのは解剖できる知恵のメスがないからだ。
そして学さんが推薦してくれる理研の報告書は、専門家が苦労して作成した神仏混合を読んでも、違う方向に誘導されるだけだ。

ただ学さんの今日のお告げ・・STAP細胞が偽造だが、バッシングが酷いから擁護する者とは、相いれないとのお告げは、非常に興味深い。
落ち武者にとって、擁護してくれる者は日照りの日の雨で、有難い筈だ。托鉢は喜捨してくれる者の有難さが分っている。選り好みは出来ない。

しかし学代理人は、絶対捏造説を否定する、否定しなければ自分の存在がそう失する。小保方晴子も余りにも多くの者を、モノを失った。これ以上失うものはない。
STAP細胞は想像妊娠だったか、分からない。想像妊娠でも妊娠そっくりに腹も膨らむし、つわりは起こる。月経も止まる。ただ何時まで経っても胎児は出産されない。

だから学さんが妊娠していると主張しても、あれから6年は経つ。本当の妊娠なら世界の何処かで
誕生はしている。僕は火星語は分からない。分からないがそのトーンは物悲しいファドを聴いている心地がする。ファドは好きだ。
一言居士は道化に過ぎない。存在しないものを探し求めている・・・

笹井博士と若山を失い小保方は一人になった。がSTAP細胞作成したグループの一部は残っている。

 

-
学とみ子さん

ここ一般の閲覧者にとって
シンプルで判りやすい対比でした。

 

STAP細胞を理解できずとも、理解した気分になっている人たちに対しては、もう、何を言っても無駄なんです。

本日のサンジャポは、芸能ネタが多かったね。
太田さんは、本当は政治ネタが好きだろうな。

そんな太田さんが、以前のサンジャポで、「皆でやって仕上げた仕事が、小保方さん一人の責任になるのはおかしい」
と言ってくれた頃から、この番組は良く見るようになりました。
世界でおきるコロナ騒動やトランプ大統領騒動を扱う時も、なかなか見ごたえがあるのですが、本日の芸能界報道にはうんざりです。


太田さんたち出演者は、もっと政治面での議論をしたいのでしょうが、局の上層部の意向もあって、なかなか政治問題は取り組めないのでしょう。

まあ、残念ですが、本日の内容はひどかったです。

とにかく、米国で、ボルトン元大統領補佐官の暴露本が出ることが、問題になっているので、そうした話題提供がでるかと思っていました。
こうしたポピュラーな一般番組でとりあげることで、随分、日本人の意識も変化していくのではないか?と感じます。

ボルトンさんは、発売予定のその著書で、”米国のための政策ではなくて、トランプのための政策だ。”
と酷評しているのです。
以前の2016年の大統領選挙時、ウクライナ問題と選挙応援の違法な取引との関連について、検察がトランプ氏を追及していたのですが、今度は、2020年米国選挙において中国に応援を依頼したとの内部情報がボルトン著本に書かれているようです。

政権内にいた元高官が、機密情報漏洩で罪に問われるかもしれないような問題を、敢えて自著で語るというのは、大変なことだと思います。

トランプさんは、ポピュリズムの代表のような方ですね。
政治的経験のない人が、耳障りの良い言葉で大衆の心をつかみ、国のトップになるとこうしたことが起きるとの見本です。
トランプさんの行き当たりばったりの政策で、廻りの高官たちがふりまわされ、文句を言う高官たちをやめさせていく経緯です。
辞めていった人たちから、いろいろに攻撃を食らっている今のトランプ氏です。

STAP疑惑に戻りましょう。
政府高官に、おかしな人がいると、物事の判断が狂うということは、世界共通のようです。

やっぱり、STAPか?という人もいるでしょう。
学とみ子は、「今後、plusさんとは議論しない。」
と宣言した直後なのに、またSTAP問題なのか?おかしいだろう!と非難があるかも・・・・。

しかし、学とみ子は問題提起したいのですね。
ため息メンバーにとっては、そんな学とみ子を否定し続けてきました。
学とみ子の考え方は異常であると、全員で書き合います。

そうした彼らの主張を聞くと、学とみ子は
「そうか、ため息メンバーはここを理解できないのだな」
ということが逆にわかるようになるのです。

「学とみ子は間違っているから放置せよ」 とのサラリーマン生活30年さんの考え方は、それもありです。

STAP擁護論というのは、肩書のある学者たちは声をあげません。
だから、一般人では、かなり興味を持っていないと、この事件の問題点がわかりません。

なんらかの研究者層、医系の人なら、
「STAP細胞がES細胞だったら、STAP論文は日の目を見ないだろう!」 の考え方は支持できると思います。
そして、前述の、太田さんのように科学者でない人でも、
「皆で論文作成までもっていった仕事の責任が、なぜ、一人に来るの?」と思います。
そうした人なら、発表時には、実験関係者たちは皆、STAP細胞を支持していたということはわかります。
そして共同作業が、一人の責任になることがおかしいと思います。
学とみ子がこういうと、若山氏も処罰されたという人が出てきます。
しかし、若山氏はあくまで監督責任を取らされてはいますが、実際の実験の経緯では何も追及されていません。
つまり、小保方氏のミスだけが、強調されているのです。

疑惑が発生してから強調されたのは、「小保方氏しかESを混ぜられる人はいない!」でした。
これで、一般人の多くが、ESねつ造説の正当性にはまりました。
研究者層の人たちも、当初、小保方氏のESねつ造論を本気で信じていたと思います。

体内時計さんのコメントです。
>FI幹細胞に関する考察ですが、専門家間では2014年6月にはほぼ完結していたようですね。
専門家たちがどのような議論をしていたか、学さん、反論ありますか?


2014年6月には、まだまだ、わからないことがいっぱいでした。
この頃、ねつ造論を言っていた研究者層は、今はどういう考えになっているのか?
できれば今の学とみ子記述へのコメントが欲しいけど、こんな場末のブログには来てくれないでしょうね。
今も科学者をおやりの方なら、忙しいでしょうし、理研の判断に逆らうことはできません。

しかし、もし、今でもSTAP細胞がES細胞、(小保方氏が混ぜたかも・・・)と考えている学者なら、学とみ子論には反論してくるでしょう。
しかし、いませんね。
ため息ブログメンバーは、本物の科学者は学とみ子なんて相手にしないと言うでしょう。
でも、向こうのブログにすら、ES説をサポートする学者層は来ないのですよね。

たまたま、知り合った学術層の人に、STAP細胞を質問しても、議論に参加してくれそうもない経験をした人は少なくないでしょう。
この問題について触れたくない学術層の人が多いと思います。


体内時計さんは、言ってます。(紫字)

>「誰かがESを混ぜたとのストーリーにしたい」人がいるか否かは知りませんが、少なくともこちらのブログの方々にはそのような願望は皆無だと思いますね。

ため息ブログのメンバーの中には、小保方単独犯行は無理だとわかっている人がいるでしょうが、体内時計さんは、誰がどういう立場の人なのか?を想定するのは無理でしょうね。
STAP擁護論を潰し、学とみ子認知症にしなければならない強迫観念に駆られているES派の人たちが、ため息ブログに集まっています。
そういう人が体内時計さん自身の身近にいても、体内時計さんは気づくことができません。

体内時計さん、plusさんは、原著や桂報告書を科学的に理解したり、遠藤論文を理解することができるようになったら、今、彼らが持ち続けているES論の考えは変わってくるであろうという事を、学とみ子は期待したいです。
しかし、今の彼らは、STAP細胞を理解した気分になっている人たちなので、何を言っても無駄なんです。


ES説は理解しやすい説なんですよね。
今回の体内時計さん、plusさんとのやりとりで感じたことですが、彼らにとって、マスコミの出した情報と、そのES説サポーターからの情報が全てなんです。

誰でも自らの理解程度をわかっているはずなのに、自らの理解レベルを実質以上に信じ込む人たちがいます。
STAP細胞をよく理解できていると、マスコミ報道と噂話をもって錯覚している人がいます。噂話に基づき、STAP論評もできると信じ込んでしまう彼らのような人たちです。

そうした誤解していく一般人の様相が良く出ているのが、以下の体内時計さんの抱えた疑問です。

>一体、どこを読んだら「幹細胞作製までに2種がミスで混じる可能性」という発想になるのですかね。

増殖能力のないSTAP細胞を、どのようにして幹細胞様の性質を持たせることができるか?について、若山氏は試行錯誤したでしょう。そうした過程で、CD1マウスの胚盤胞を使用した可能性が考えられます。
もちろん、実験者がそこでソートしそこなったなんてわかりませんし、証拠がありません。

実験ミスというのは、実験者本人が気付かないで起きることです。
つまり、STAP幹細胞作製時までの、どこでどうES細胞がコンタミしたのかは、誰もわからないのです。
小保方ES説で固めたままにしたいES派の学術層は、マスコミにもそうした実験ミスの話はしません。

桂報告書は、幹細胞はES由来と断定し、キメラ、テラトーマはES由来の可能性としました。
そして、ES混入の原因は不明としました。

つまり、どこでES細胞が混入したのかについては、STAP論文や桂報告書を読みながら、各読者が考えることなのです。
本来、専門者が解説してくれればありがたいですが、この問題については専門家は誰も何も言いません。
実験者のミスを疑ったりしたら失礼ですし、国の決定に逆らうことになるので、ポストにつく専門者は一切触れません。
だから、どこにも書かれていません。

体内時計さんは、細胞も実験も知らないので、どこでESが混入したかを考えることはできません。
だから、学とみ子が又、でたらめを言っているとしか、感じることができないのです。

結局、ES細胞を使ってSTAP論文を完成させる事が可能か?可能ではないのか!の選択問題になります。
自力で考えることができるのか?マスコミ報道のみで疑問無くES説を信じることのできる人なのか?の違いですね。

ES細胞を使ってSTAP論文を完成すると考える人は、どこでESが混じる機会があったか?などを考えることはできない人です。
誰かが故意に混ぜることしか、頭に浮かばないのです。
もちろん、STAP論文を科学的に読む人ではありません。


plusさんのコメントです。

>おあいにくと、遠藤氏の解析が何かの判断に役立つと思えないので、勉強する気も判断材料にする気もございませんな。
遠藤氏自体が、あのような解析をするに至ったのは、理研が追い詰められる前に立ち止まって研究全体の点検を検討するよう促す目的だったと述べていますがそういうものでしょう。


どうして、こんな簡単に、遠藤論文を理解できませんと、plusさんは言ってしまうのでしょうかね?


つまり、桂報告書の前半部分の学術的判断を大事にする人なのか?後半部部に書かれた印象操作を大事にする人なのか?の違いです。


ため息さんは、職業柄、自身が理解してないことを、学生に教えなければならない立場の教官のようです。その時、学生から苦情がでないようにと、普段から構えている方でしょう。

極狭い領域の専門家なので、臨床医学の呼吸機能、心電図、病気の症状などは、一切教えられないのです。その知識の薄さは驚きあきれるものです。

ため息さんの強さは、臨床無知批判をかわすための攻撃力がトランプ並みに強いと言うことです。

それが、ため息さんがやたらめたらに他人をバカ呼ばわりする理由です。
さらに、あそこの人たち全体も、他人をバカ呼ばわりして、自らの力不足をごまかす人たちなんですね。

結局、ため息さんの科学力は、やらせ、印象操作、ご都合主義、権威主義を見抜けるほどの力は無いのです。

反対に、権力側に回って、権力側をサポートすることで、今の職位にとどまっている方ではないでしょうか?


体内時計さんが興味深い記事を書いてくれました。
2020年6月22日 8:53 AM
相変わらず、ため息さんの科学力の限界に気づけない体内時計さんです。


科学力、科学的の用語の使い方に、個人ごとの認識の違いが大きいです。

学会の場で、専門家たちが集まって議論しているなかで、論陣をはれる人を科学力の有る人と呼ぶのか?それ以下も含むか?素人より少しましな程度の人も含み科学力と呼ぶのか?

科学力にたいする認識に違いがありそう。

その人にとって未知の科学分野を独力で学べるか?他の人より先んじるか?が、その人の科学力と関係しそうに思います。

芸人は、頭が良いから、ある程度まで科学を理解するだろうけど、どうしてもわからなくなることがあって、己の限界を知る。太田さんは、己の科学知識の限界を知っている人だろう。だから、それ以下の人が、自らは科学力があると自負する人間に対し、太田さんは批判的になるのではないかな?

一流の学者に接して自覚できる太田氏の感性でしょう。彼は色々な業界の一流人と接しているでしょう。

科学を知らずして、知っているかのように錯覚する体内時計さんの弱点が、もろ出た以下の文章です。他人の能力がわからない人なんですね。

>STAP議論の対象ではありませんね。学さんが度々太田氏を持ち出す意味が理解できません。

あらゆる面の感性において足らない体内時計さんは、自省できない方です。
体内時計さんの感性では理解できないことが多いと思います。


マスコミの流した情報や、学者による印象操作やご都合主義を越える力がなければ、科学力があるとは言えないでしょう。

体内時計さん紹介による太田さんの言葉です。

>「誰が傷ついたよ。STAP細胞がなかったことで」と、疑問を投げかけていた。』

小保方さんは傷ついても良い!とする理研や国の価値観に疑問を呈した鋭い言葉だと思います。誰もが傷つかない、実験者が気付かず起きたミスと言う桂報告書前半部分の重要性が議論されるべきです。


以下も、興味深い太田発言です。

>「その『科学的』って言葉が既に『科学的』じゃねえよ、バカ野郎」「科学的なことなんて…ねぇんだよ!

これを解説言い直しをします。

本物の科学は、まだわからないことが一杯あって完全じゃないんだよ。だんだんわかってきてから、完全な科学の体をなすんだよ。才能の無い奴は、できあがったものしか理解しないんだよ。てめえは、STAPを潰すに値する能力があんのかよ?反省しろ!

太田さんの
STAP細胞がなくて誰が傷ついたよ!
は、傷ついていないだろうと言う意味でしょう。

原因不明のES混入であれば、又、最初からの実験やり直しで済みます。それを捏造疑いにしたから、多くの研究者を苦しめることになりました。

海のもの、山のものともまだ判明しない、研究の方向性がまだ見えないプレリミナリ研究は、臨床応用で犠牲者が出るとかの話と結び付かないです。
早期に発覚して良かったとか、plusさんはコメントしている。この人は、こうした事に素人のはずなのに、影響について書いてしまうのだろう。

評論家気取りで見当外れを書くplusさんは、デタラメSNP論を書いてしまうように、背伸びする事に抵抗が無い人だ。


STAP研究から臨床応用に運良く進むかどうかすらまだ、未定だ。STAP研究が、どう発展する可能性があるか何て、まだ、誰もわからない。

本人の細胞を使って臓器再生させるとかの展望は浮かぶ。人工的遺伝子挿入をしてないから、安全であることは確かだ。但し、そうした方法は、中国研究で別方向から進められている。

STAP細胞が臨床応用されずにすんだから、犠牲者もでないですんだとか、どこまでとぼけたplusさんて、本当に呆れる。
そういう段階の研究ではないことが、plusさんにわからない。

STAP研究が捏造疑いで潰されたことで、実際に、多くの研究者のキャリアが傷ついたことなど、plusさんは頭に浮かべることさえできない。

以下、plusさんの見当外れコメントだ。
>医療系の研究や行政に問題があって、実際に誰かが傷つくことになったら、傷ついた人とその家族はその人の残る一生をその被害を抱えて生きていくことになるわけですね。いわば、「手遅れ」であり、それを防ぐために様々な仕組みを作って医療をやってるわけですが、手遅れの実例はそこにもここにもゴロゴロ転がってるわけで、一般人でも目にするし、目にしない医療関係者など考えられないですね。
そのことに対する緊張感が芸人と同じ程度の医師なんて使い物になりませんな。

>誰かが傷つくことになる前に発覚して止まったことを喜こぶべきなんですね。

>また、STAPがないことでが直接傷つくだけではなく、実体のなかったSTAP研究に金を回すことで、実体のある研究に金を回していたら救える命が救えなくなるという形で多数の人が傷つくのですね。
 

コメント

学さん おはよう

気まぐれぺルドン
「もう、何を言っても無駄なんです。」

言ってるじゃないか・・言い続けているじゃないか・・寝言でも言い続けている。
無駄を承知で言っているのか、疑問だが、言い続けなければ、不安になる。自分の存在価値がなくなると、刷り込みになっているのだろう。
だから、
相手かまわず、見境なく抱き着いて「ためいき」 人足風情にでも抱き着いて、昇天している。
でも空海の「理趣経」では、菩薩の道らしい。

一切自在主淸淨句是菩薩位 -
男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地

今朝も気分よくお経が読めた。三日坊主の壁を破るぞ・・・

裏口疑惑

トンデモ科学
一般人でも、都合のいいことは学医師は認めちゃうんですな。そんなテレビみてる暇あったら英語の勉強したら?中学生に笑われるよ。

追加・学さん

気まぐれぺルドン
「トランプは国を二分させる方向に動かそうとしていると言いました」
二分化させようとしているのではありません。
既に二分化しているのです。、1%と99%との闘い。ウオール街占拠せよ運動。
米国は埋めがたい程貧富の差が広がっている。

トランプの立場は、カエサルに似ている。純然たる貴族階級にも拘らず、平民党から出馬して政治家になっている。ローマでは政治家は軍人だった。キケロでさえ、総督として成功している。
トランプを支持するのは、カエサルと同じような平民達だ。
南北‥市民戦争以来、米国社会は二つの世界になっている。両足両足の世界。
そっくりそのまま、米国はローマを継承した。
上院議員はセネター元老院議員だし、議会はローマを摸倣している。米国はローマの生まれ変わりだ。二つに分立させるとは、民主党の看板に過ぎない。米国は元から二つで、トランプがそれを自覚させたに過ぎない。

本当、なんて幼い学さんなんだろう。
その「考察「」という看板・・バッチ・・幼稚園の校章なんだろうな・・・

気まぐれ学さん

気まぐれぺルドン
宇宙は迷走していますよ。
だから僕も貴方も迷走していてもおかしくない
「ためいき」との迷走ぶりは、見事な寝技だった。
これをネチネチ一週間続けても良いけれど、幼い頃から三日坊主だった僕には無理だ。

最近の脳の研究では、どんな集中していても、4秒に1回は違う事を脳は自動的に考えているとか。
今日は学さん真っ白だとも4秒前の僕が教えてくれました。
学さんは4秒前、何を考えていましたか・?!
解答・・ノーパン、暑いから。これからサイクリングだけど、ノーパンで疾走涼しいから。
今度御一緒に迷走しましょう・・・

気まぐれぺルドン さん

学とみ子
迷走していた気まぐれぺルドン さんですが、今回のコメントは興味深かったです。

物事にはいろいろな見方があると思うし、情報は多様であることが必要だと思います。
先日、別の高官たちも、トランプは国を二分させる方向に動かそうとしていると言いました。

二大政党しかない米国では、国を二分する戦いを多くの人が常に続けているということでしょう。
お金の力と権力の関連を考えるのは、とても大事だと思います。

考察学の学さん

気まぐれぺルドン
学さんが小生意気にも、トランプへの暴露本や政治態度に異議を唱えているけれど、僕がその考察に関して異議を入れるのも面倒なので、
youtuve 「ボルトンのトランプ暴露本!ビッグビジネスを狙う出版社の計略【及川幸久−BREAKING−】
を観てください。
僕は幸福実現党の信者でも、及川さんを全面的に信頼している者でもありませんが、彼は時折いいニュースや分析を入れる。
故ぐっちーとよく似た経歴があり、日本の机上評論家より信頼は置ける。
観る時間が無い、積もった下着の洗濯中というのなら、僕はノーパンだと信じていたが、簡単に書きますと。

彼は名前を貸しただけ。出版社・米国最大手サイモン&シュースターが、用意したゴーストライターが書き上げている。内容の正確さではなく、センセーショナルで売れる内容になっている。
出版業界も新聞も不況下で喘いでするので、出せば必ず大ベストセラー確実のトランプ大統領が最大の標的になっている。これにWSJ・WP・NYTが組んで、ボストンを担いだ。
前渡金は2憶円。
当然、大統領選挙を目標にしたトランプ引きずり落しの戦略。

トランプは連邦地裁に出版差し止めを求めたが、判事は遅すぎるとして却下した。したが、ボストンが司法所の出版許可を取らずに、出版した事に関しては、厳しい叱責を下した。トランプはこれをツィツターで宣伝しまくっている。
あの人は、常人とは違う猛獣の様な感があり、それが生命線になっている。常人ならそんなでっち上げの回想録を米国中にばら撒かれたら、絶対再選に不利と考えるが、トランプは違う。
これで賑々しくなれば、自分は有利、忘れられていないと考える。
学さんも同じようにSTAPを考えているのではありませんか・?

僕にはSTAP細胞、分かりませんが、あれだけの芝居は一人だけでは打てない。グループ参加だろうと、思いますよ。ただ笹井博士が防御に当たる処を、さっさと小保方を見捨てて、あの世に行ってしまった。事実上の未亡人になった小保方晴子が、健気にも位牌を背負って戦っている。
率直言って、彼女の頭脳では事態を覆せないでしょう。

一番効果的なのは、道端に座り込んで、マスクを付け、泣き女の役割を続ける以外残されていない。用済みのお婆さんにしても、ミニスカートなら、同情する男も出てくるだろうが、同情と欲情とは少し字が異なる。老眼鏡を掛けなければ、あるい掛けても、その違いは読み取れないかも知れない・・・