plusさんは、自らの想像に基づき説明を書いている。

基礎を知らない人が、専門家のふりして書いてしまうと出来上がるSTAP細胞解説文です。

こうした事実と異なる建前論を一般人に説明するのは、政府お抱え学者の仕事だが、plusさんは一般人なのに、想像力を働かせ、専門家のような気分になってしまう。

一般人が小保方犯行であると思わせるように桂報告書は書かれた。
そうした意向をそのまま解説したのがplus文章だ。

学者気取りをしたい人が、STAP論文を説明するとこうなる。
plusさんは、誤解をさそう桂報告書の目論見通りに誤解をしていく。

>STAP細胞からSTAP幹細胞へのコンバートには若山氏の手業の必要のない、ACTHを含んだ培地で培養するだけの方法でつくれるとSTAP論文に書いてあるんですよ。

>「STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで 到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバー で挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。

この文章を作った人たちは、精鋭たちではない。こうしたミエミエな書きぶりは、ミス文章と言っても良い。
この書き方は、幹細胞、キメラ実験においても小保方氏が関与したかのように読者を錯覚させるために書かれた文章だ。

最初に、STAP細胞を作ったのは小保方氏といってるだけで、本当の疑惑はその先の作業だ。

plusさんは、以下のような架空の人物を作り上げてしまう。

>実験方法について十分な知識を持つ人

それって、誰なんだ?どうやって選ぶんだ?そいつが、理研判断に逆らったらどうなるんだ!

STAP調査をするのに、並外れた専門知識が必要な訳でない。理研の中にいた学者たちが一番のSTAP情報を持ち、STAP実験の実態を調査するに最も適した人たちだ。理研調査以上の調査を外部に委託したわけでない。そもそも、それは学術的に不可能だ。汚職の調査のようなものでない。

各学者が桂調査委員会にナゼ委員として選ばれ、各委員がどんな発言をしたのかだってブラックボックスだ。

政府の意向にしたがった理研調査グループが、STAP事件解決に向けた主導権を握った。しかし、学術的には、ES説には限界がある。小保方氏のES混入説に反対したグループもあった。

理研内部の調査関係者間には、確執があったが、理研上層部は、政府意向に逆らえなかった。

結果、理研調査で出した結論を、委員会は踏襲しただけでしょう。最初から、国の威をかりる小保方犯行説派の勢いが強かったので、小保方氏を切り捨てた。それで、理研の権威が保てると、素人っぽい判断をした政府関係者がいたと思う。

それでも、フェアっぽくきちんと調査したとの調査結果を、理研は社会に示したかったのだろう。

委員に選ばれた学者の誰も、理研調査以上の調査をしようなんて思わないし、そもそも、そんなことは誰にも出来ない。

理研調査で出てきた結果が、実質的にも、建前的にも一番の精度を持つ調査だ。DNAを用いた調査には限界があり、桂報告書は、それ以上を調査していない。細胞が異なればRNA調査はばらつくから、それは出来ない。

そんなことすら、plusさんはわからない。科学を知らないから、誰が何をできるのか?がわからない。ガイドラインなどには、微妙な問題の解決法などは書いてない。

plusさんは、陳腐な建前論をさも重要であるかのように錯覚してしまうから、そこを書いてしまう。なんの参考にもならない一般論をかいて、解説した気分になる人だ。

>実験方法について十分な知識を持つ人を委員として集め、実験方法と論文記載内容について、それぞれ行った人に、何をどうしましたか、なぜそのようなことになったのですかと聞くんですよ。その結果、このようなプロセスを経て記述されたものであると報告するんです。行ったことを誠実に書いたのか、行ったことと違うことを書いたのかを報告するんです



追記
その後、又、plusさんは、コメントを書いています。

>「小保方氏が持参した細胞がES細胞であった」可能性という話に直結するのか
それはテラトーマからも、STAP幹細胞から出たES細胞だと思われる遺伝子と共通した特徴のある遺伝子が検出されたからですね。


直結などしません。
直結しない理由ですが、テラトーマも、いろいろな人が操作を加える機会がありました。

>これをキメラにしてください、STAP幹細胞にしてください、と若山研に持ち込まれた細胞だけではなく

キメラは、査読者から言われたようですが、幹細胞は違うでしょう?
plusさんのように新規実験がわからない人は、最初から研究者が目的と結果がわかって作業をしていると勘違いしているのですよ。
小保方氏が、何もかも先を読んで作業をしていたのではありません。
小保方氏が何もかも指導的に作業したかのように印象操作されてしまったのでしょう。

>だから小保方氏が混入したのであろうと考える人が多いままなのですね。

この考え方は、操作されてますね。
小保方氏の作業でしか、ES細胞は混じらないかのように情報操作されてます。
桂報告書の他の部分では、幹細胞作製時にES混入した可能性と書かれていながら、後半のまとめになると、突然、小保方氏しか疑惑の人はいない!という論調になるのですね。

小保方ESねつ造論を疑問視したグループは、どうしても桂報告書に残したい文章がありました。
それはキメラの作製
幹細胞の作製
実験マウスの選択

以上三点で、小保方氏は関与していないと桂報告書に明記しました。
この文章を報告書に記入する事に、ESねつ造論反対派は努力したと思いますね。

ESねつ造論者の質の悪さも、しっかり、桂報告書に残しました。
小保方氏の能力が低いと報告書に書き並べることで、ESねつ造論者の質の悪さが出ますよね。
印象操作したい!印象操作したい!が、露骨に報告書に残っているんですよ。
前述の、”小保方氏しかSTAP細胞は作っていない” との記載もそうですね。

若山氏、笹井氏は監督責任を問われていますが、作業は小保方単独作業であったと、一般人に印象付けています。論文関係者の皆が実験に関わっていたことをぼかしています。
[あの日]で、明確になった部分です。

幹細胞作製時のES混入のリスクについて記載した文章部分では、他の文章を追加して書き並べています。
わざと、わかりにくくする作戦をつかってます。
幹細胞作製時のES混入のリスクの可能性の主張を、目立たなくするためでしょう。
はっきり書くと、ES派に気づかれて削除されてしまうかもを、反ES派は懸念したのではないでしょうか?

STAP細胞を手渡した後の実験中には、予期せぬES混入機会はあるのに、桂報告書は、具体的説明はしないでおきました。
ブラックボックスとしました。


plusさんは、書いています。
>「小保方氏が混入したのであろうと考える人が多い」は客観的事実について述べているのですね、それが操作されているというのは論理的におかしいでしょ。
小保方氏しか、ESを混ぜる人はいないという考え方を一般人が持つようにすることが、操作ですね。単純だから、素人が理解しやすいです。

マスコミも、実験ミスの可能性を一切解説してないです。マスコミは、学者からそこを教わってないのです。
だから、マスコミ頼りの一般人は思い付きません。桂報告書にも、分かりにくく書かれています。

セイヤさんの言うように、ESにすり替えられていれば、ES専門家たちは気づくはずと考えるか、考えないか?の違いも大きいでしょうね。

STAP派の一般人は、全体を見て、ものを考える人たちと思います。確率的優先順位を考えます。最初から、特別な性格異常者がいるとは考えません。そんな人は、理研の研究者になれません。

事件は不明なままだとの認識が大事です。事件関係者がやむを得ず、陥ってしまった窮状でしょう。


まあ、ため息ブログメンバーとはズーッと平行線でも仕方がないでしょう。


plusさんが書いてるけど、STAP細胞手渡時に気づくのか?気づかないのか?という話題ではないですね。レター論文に載ってる各実験は、ESとの比較実験です。そうしたひとつひとつの実験ごとに、STAPがESだったら、実験者はどう考えるのかを、plusさんは想像してみてください。

学とみ子は、ハンギング法なんて話題にしてません。相手が何を考えて作文してるのか?今のplusさんには予想できてないです。相手が理解してないからとか、学びが無いからと、plusさんは考えてしまうのです。ES派の印象操作にどっぷりはまっていて、それが正解と信じてしまってます。

大事なことは何か?について、plusさんと大きなギャップを感じます。

とりとめもないことを、plusさんはあちらで書いてます。

一旦、前に出た議論を平気で元に戻してしまいます。自身でも理解できてない事を、専門家っぽく書こうとする悪い癖があるかぎり、plusさんは前に進めません。plusさんは、この6年、科学知識の何を獲得したんですかね。

>多能性というES細胞と似た性質の実験にはES混入があり、ESTS両方の機能を併せ持つと述べた実験からはあるTS細胞由来と考えられる遺伝子が出てそれは小保方氏が検査スタッフに渡してる、ESとは違うという実験は小保方氏が自ら行っている、ES混入者は先に行われる実験予定を知っている必要があると、こういう議論がされてるんですな。
>小保方氏が検査スタッフに渡してる
これは、小保方氏がGRASに幹細胞を持ち込んだ話でしょう?小保方氏は、幹細胞を作っていないのです。
幹細胞を小保方氏が作成したかのように社会を誤解させるための策略だと、学とみ子がいってるでしょう?
そちらの人は、いちいち説明しないと話を理解しません。

幹細胞を作っていないのに、小保方氏の疑惑になるのはおかしいと思わないの?

plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別すらついていないと思います。こういうと、plusさんは区別していると言うでしょうけど、学とみ子の意図してることと違います。

幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。しかし、誰が何の実験をしたのかが重要なのに、そこを追求せず、小保方責任になっているのです。その意味で、plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別ができてないと、学とみ子はいってます。

plusさんのSNPの理解程度からしても、独自で文章を書かない方が良いと思う。まず、桂報告書の一部を引用して、それについてplusさんがコメントするスタイルを取らないと、読む方にplusさんの意図は通じないです。

ブログ文章のやり取りで、お互いの意向をわからせ合うというのは無理だと思うよ。

説明しろとそちらが騒いでも、そちらが理解できる状態にならず、学とみ子否定で構えている限り、相互理解は難しいと思います。





追記
学とみ子の以下の文章(紫字)について、plusさんがコメントしました。

>幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。


Plusさんは、学とみ子の文章の意味がわからないから致命的です。

plusさんです。
>「DNA構造の異常」などというあいまいな言葉で、読む人になにを誤認させようと思ってるんですかね。おばあちゃんは。
そこまで科学の知識がない人がこの界隈をうろついてると思ってるんでしょうかね。愚かにもほどがありますな。そして人間性が汚い。


>デタラメを書かないようにね。
理研は、そのような発表をしていませんよ。


STAP細胞にアクロシン遺伝子が入っていたことを、予期せぬDNA異常と、学とみ子入っているのよ。
STAP細胞の一番の疑惑は、アクロシン遺伝子が入っていたことです。
少し、言葉を変えるともうストリーがつながらなくなってしまうplusさんです。
意味が通じなくなると、相手側(学とみ子)をでたらめ呼ばわりするのは、そちらの皆さん皆でやってる悪癖です。

>欠失などの遺伝子の特徴がSTAP細胞作成で発生したという発表はありませんな。ましてや酸に細胞を浸したらアクロシンGFPが湧いて出るなんていう馬鹿げた発表があったわけがありませんよ。

何をとんちんかんで無用な記述をかいているんでしょ。何の役にも立たない記載です。
遺伝子の発生とか、バカな言い回しを言うんじゃないわよ。
plusさんは、間違ったことは(間違ったこととして)書けるけど、正しいことを正しく書くことはできないのじゃないの?
だから、上記のような冗談文章しか、書けないのでは無いの?


>ES細胞を混入したのは小保方氏であるという説に付随している議論なので、若山氏から渡された幹細胞をGRASに渡したのではなく、若山氏から渡された幹細胞にTS細胞を添加したのか、新たにES細胞とTS細胞の混合したものをつくり、GRASに渡したという説なんですな。
これにESとTSはなめらかな混合物にならないという笹井氏の反論があり、理研の遠藤氏の分析があり、そのたびに議論があったのですね。桂報告が出て、サンプルを調製したのもGRASに持ち込んだのも小保方氏であるとなったので、培養する継代するなどの必要はなく、調製してすぐGRASに渡すのだから問題ないなどの議論があったのですな。


小保方氏が奇想天外に細胞を混ぜて培養するとか、細胞を混ぜて調整していたなんて、勝手な話をつくらないで。
でたらめなら、どんな話でもつくれるわよ。

TSとESの混ぜて偽装のFI細胞をつくり、それで遺伝子検査結果を出そうとする時に、TSとESを混ぜて、一緒に培養をし直したりしないわよ。
それぞれ、培養液が違うし、培養する必要などありません。
ここは、やっぱりさんが(横柄に)登場して、さんざん、偉ぶって説明してくれた話題じゃない?
培養しないとで良いというのは、みんなわかってるわよ。

「当時、話題に出ていた噂話を出しただけだ!」 なんて言って、plusさんは、説明するつもりだろうけど、plusさんは、そうした興味本位のねつ造ストリーしか、理解できていないじゃないの?
論文に基づいていないじゃあないの。

とにかく、plusさんは、原著に戻って、STAP(幹)細胞とES細胞の比較実験について、STAP細胞がES細胞だったら、実験者はどのような印象を持つのか、しっかり考察しなさい。
学とみ子をデタラメ呼ばわりするのは、それができてからにしなさい。

小保方氏がやった作業は、あくまで若山氏より譲り受けた幹細胞を集めただけです。
幹細胞実験は終わっているのに、あえて、小保方氏に幹細胞をGRASに持参させて、いかにも小保方氏が作製したかのように印象操作してる人がいるんですよ。
実験中から、STAP細胞を潰そうとする力が働いていたんですよ。

桂報告書16ページにかかれているFI細胞が2種類混じっている話も、それを混ぜてしまったのは、小保方氏だという根拠は何もないです。むしろ、幹細胞作製までに2種の細胞がミスで混じる可能性があるのですが、plusさんはそういうことがわからないと思います。

小保方氏が細胞を混ぜたというのは、何の証拠もない、興味本位の作り話です。
遠藤論文に書かれたのFI 細胞のmRNA解析でも、単純にCD1(TS)マウスからTSマーカーが発現しているだけでなく、B6マウス由来(STAP)からもTSマーカーがでている事実を思わせる考察がでてるじゃないの。
STAP細胞はESマーカー、TSマーカーの不思議な遺伝子発現をしているのですよ。
plusさんは、こうしたところをキチンと理解しないさいよ。

plusさんは、興味本位の根拠ない噂話レベルのものと、そうでない科学レベルの区別ができてません。
だから、書けば書くほど、おかしな文章になるのよ。

そして、学とみ子が汚い と捨て台詞を残して、最大ダメージを与えてやろうと試みる。
体内さんと共通の精神性を持つ人たちなんですね。

そういう習性の人たちが、小保方氏を精神異常者に追いやることができるんですね。

plusさんです。
>日本語読めねえのけ?

ため息ブログは、科学反論ができなくて、学とみ子の日本語問題にすり替えると言われたばかりなのに、まだ、その戦法でやるの?

plusさんです
>誰かが小保方氏に内緒でES細胞を混入していたなら、

>しかしそれをしなかった。


”複数実験において、誰かがESを混ぜて、専門家をだますことはできない”という基本姿勢が、学とみ子とplusさんとの大きな相違点です。
ここを議論しても埋められないから、学とみ子はしません。

誰であろうと誰かが、ESを混ぜたとのストリーにしたい人たちはいるでしょう。
そして、誰がどこで混ぜたか推定し合って楽しむという人もいるでしょう。
そうしたい人たちは、勝手にやればよい。
いつまでも、科学素人でいればよい。
細胞を知って、科学心を進化させたい人たちではない。

小保方氏がなぜ、行動しないのかについては、各人が想像をすればよいこと。
学とみ子の見解はもう書いた。
100人いれば、100人の見解があるかもしれない。
そういう話と、STAPの科学論は別です。
とにかく、plusさんは、小保方氏が行動しない事をもって、彼女がねつ造した証拠だと言うのなら、学とみ子とそこも議論してもしかたない。

今後、plusさんの科学心が進化して、故意によるES混入不可能論になるまで、これ以上、お互いに議論をしても無駄です。
学とみ子は、そちらの人たちに邪魔されず、細胞の柔軟性、可能性について書いていくだけです。
 
 
 
 
 
 
 

コメント

今日は暇だから・・

気まぐれぺルドン
刺激がある国際ニュースが無いので、ここを刺激的にしたい。
本人は「用済みの御婆さん」と謙遜するが、知人に御婆さんのみを愛の相手にする変わり者が居て、お婆さん達から感謝されている。「ためいき」もそんな一人で、学さんに感謝されているのただろう。最近は指摘が出て、控えているが、何時燃え出すか分からない。御婆さんは燃え出すと止まらなくなるらしい。

知人のある学長の御婆さんもその一人で、妊娠してしまい、娘さんから相談されたが、あの年で御懐妊するのかと、腕を組んで二人でため息ばかりついていた。その内、「用済みの御婆さん」も、お腹がせり出して、周辺を仰天させるかも知れない。

個人情報を除きフリー投稿だと、学さんは建前を言うが、真っ赤な看板、「ためいき」と歌垣をしていると指摘をうけ、渋々取り繕っただけで、楽天AI以上に検閲は厳しい。特に下半身の単語は御法度で、それにまつわる用語も内容も撥ねられる。この文章も検閲を通るか分からない。
偽善そのものなのだが、偽善が無ければ「用済みの御婆さん」も生きていけないらしい・・・

精神が崩壊し始めている

気まぐれぺルドン
これは言い過ぎだな。
事実には違いないにしても、よりにじり寄れるとすれば・・
精神が分裂し始めているが近いのだろうか・?・?
本人が一番自覚しているだろう。

朝目覚めた時、自分が何者でめを覚ますのか、本人にも分からないだろうな・・・

学さん②

気まぐれぺルドン
「あれこそ、現実の女性とは異なる理想像を夢想することで起きてくる男性側の悲劇だわよ」

僕は「華麗なるギャッツビー」読んでいないし、映画も観ていない。
がヘミングウェイが書いている本人は知っている。
僕は小保方晴子を理想として見ていない。出来るなら、出会いたくない女性の一人だ。でも、出会ってしまった。
小林秀雄と同じさ。秀雄が何故親友の愛人に手を出したか、分かるような気がする。
狂っていたからさ、それが魅力だった。

小保方晴子が全知全力で、笹井博士と作り上げたSTAPは、後一歩の処で、強制的に流産された。
流された水子は、想像妊娠の胎児だったかも知れない。
理研としては、関係した全員を処分には出来ない。大穴が相手理研が潰れかねない。

大人の知恵として、黒い羊として、小保方晴子を人身御供にした。理研の玄関に人柱として埋めた。今でも真夜中になると、水子をあやしながら亡霊が彷徨い歩く噂がある。
だが埋められた小保方晴子が地中からはい出し、怪盗七色インコとして蘇生したという噂もある。その名前の一つが学ひろ子という噂もある。

僕の認識はその程度で、実物大ではない。裸にして診たわけではない。噂の名器か調べたわけでもない。だから当然寸法大ではない・・・

学さん

気まぐれぺルドン
「皆がバカにしてる用済のお婆さんなんだけどーー。

現実の学とみ子と、ペルドン版学とみ子は、離れていってない?」

用済みのお婆さんにしても、捨てる神があれば拾う神がある。神ではないが、拾い屋ではないが、
骨董屋ではないが、用済みの中からキラリ光るモノを探す趣味なんだ。仕事と言いたいが、金になってないので、趣味とわきまえておく。


現実のSTAPと理研のSTAPと世評のSTAPとため息STAP、全部離れていってるのでは・?
どれが本物か、今では君にも分からないのでは・?

学ひろ子も同じさ。
現実の学ひろ子と架空の学ひろ子・・考察が無くとも看板は考察学と出せる。左程勉強していないが、手相も観れるしタロットを並べる易者にも成れる。
キュルケゴールが言っている。看板屋に行っても物は売っていない。看板だけだ。
僕がここを訪れるのは、最後に残った手書きの看板屋だからだよ。

小保方晴子・・そもそもなに何者か、世評では手品でノーベル賞を狙った女詐欺師、地道な研究よりも、股で研究する女研究者の卵。ふんだんに悪評・酷評がある。

僕は七色インコと診ている。七つの名前を使って、翻弄しているが盗みはしない。盗まれたモノを
盗み返そうとしている。それを看板にして、手下を集めている。
それも楽しいさ。
しかし、長く7色インコを演じすぎた。七色インコにも、どれが本当の自分だか分からなくなっている。戻れなくなっている。
自分では気づいていないが、精神が崩壊し始めている。
独房から解放されたが、解放されたのは肉体だけで、心は独房に残ったままだ・・・

 

Re: 気まぐれペルドンさん

学とみ子

> 心身を沈めて君の文章を観れば・・
> 言霊が行間で息絶えている。
> 君の文は生命力を失い骸骨のみになっている。
> 何処かに嘘がある
> 生命力を蘇生させるには、何よりも君の生命力を復活させなきゃならない。

心身を沈めてくれてありがとう。
学とみ子の実態は、皆がバカにしてる用済のお婆さんなんだけどーー。

現実の学とみ子と、ペルドン版学とみ子は、離れていってない?

華麗なるギャッツビーはお好き?
あれこそ、現実の女性とは異なる理想像を夢想することで起きてくる男性側の悲劇だわよ。

 

Re: ため息ブログ

学とみ子
阿修羅さん、
> 何方かコメントされておられましたがこういう輩は僕も、相手にしないのが一番だと思いますよ
>
> 最後に成りますが
> こちらのブログでは
> 規約が厳しいようなので今後のコメントは控えます
> ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした

そう言わずに、又、いらしてくださいよ。
当ブログは、個人情報以外は問題視してません。

専門家でなくても、ES捏造説がおかしいと思う人は多いと思います。理解ある日本国民全体が、ES説を支持していると考えるあちらの人はおかしな人たちでしょう。

そうした彼らのおかしな実態が、あからさまになることも、STAP議論には大事です。

ため息ブログ

阿修羅
プラスとため息をはじめあちらのブログのコメント者は、小保方の主張を知らない時点でアホだと思いますね
能書きはさすがと思いますけど、頭が固すぎる
それとも、他に何か理由が有るのかな?

何方かコメントされておられましたがこういう輩は僕も、相手にしないのが一番だと思いますよ

最後に成りますが
こちらのブログでは
規約が厳しいようなので今後のコメントは控えます
ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした

taめ息、遁走!

セイヤ

ため息発言の根拠を聞いても、何も答えられず、「プラスさんの仰ったとおりです」という無責任野郎が、今日はなんと学さんに、「この政府関係者とは誰で、‥どのような利益になるのでしょ?」と聞くから嗤わせる。

ため息が答えないので、ため息擁護派の「軒下管理人」「はな」ちゃんに「どう思いますか?」と聞いたって、同じこと言うから無駄。
そこでプラス君だが、とりあえず出っ歯ではなさそうだから包丁を放り投げてみよう。

「STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで 到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバー で挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。…」
プラス君は、この小保方さん捏造を示唆する「桂禿ちゃびん」のレトリックにごまかされて、まるで解っていない。
到達できる細胞も何も、誰が細胞を作ったかも何も、STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラを作れるのは若山氏しかいないんだから、若山氏の胸三寸。小保方さんに関係なし。

このことはすでに、30万部も売れた暴露本でみんなが知ってること。
「特殊な手技を使って作製しているから、僕がいなければなかなか再現がとれないよ。世界はなかなか追いついてこられないはず」と若山先生は笑顔で話していた。」
「培養を見せてください、手伝わせてください」と申し出たが、若山氏には「楽しいから(一人でやる)」「ES細胞の樹立も研究者の腕が重要だから、自分で行いたい」と拒否された。」
こういう記述を読んだ30万の読者は、コロナのように再生産数1だとどれぐらい感染していると思うか? サラリーマンを30年もやって労働組合のオルグをしている奴がいると再生産数はもっと大きいから日本中に広まって「なんだ、若山の奴!」ってみんな思っているよ。

>ではその先のお話をどうぞ。

その先って、プラス君は初手でズッコケているから先はないよ。退場だよ。
その先は、調査委員会に「議事録を出せ!」ってワッショイやるんだ。そして委員個人の発言を公表させる。そこには、山梨大のセンセや東北大のセンセに並んで「米ちゃん」の発言が出てくる。これを見てみんなが「やはり、ため公の奴は‥」と納得するんだ。

Re: 学さん

気まぐれぺルドン
心身を沈めて君の文章を観れば・・
言霊が行間で息絶えている。
君の文は生命力を失い骸骨のみになっている。
何処かに嘘がある
生命力を蘇生させるには、何よりも君の生命力を復活させなきゃならない。
それが出来なければ・・言霊は蘇らない。
博士と手をつなぎ暗黒の世界に戻る以外ない・・・

あの頃の小保方晴子は何処に行ったのだろう

気まぐれぺルドン
復讐だけに身を焦がし・・
今の容姿も忘れ・・
復讐の男に魂を乗っ取られ・・
地上を彷徨い・・
正義の裁きを求めている・・
だが・・
陥れられた憎しみが・・彼女の髪を白く染めても・・
この世に正義はない・・
偽りの正義より・・それを知る時は老いが来て・・唇に優しく口づけしてくれる・・・
即興のオペラ

真面目に書くと

気まぐれぺルドン
理研が格上げなる計画の目玉として、STAPが政治的に取り上げられ、その直前理研内の反対派で、
stap が潰され、理研の格上げも潰れた。担当の官僚は責任を取らされて、左遷された。
中央官僚の恨も深い。小保方晴子を浮上させてはならないが、金科玉条になっただろう。
それに対抗するには、何時まで小保方晴子嬢はやるのか、という一点になる。
もう彼女も年だ。
あの頃の小保方晴子は何処にもいない・・・

Re: 学さん

学とみ子
気まぐれぺルドンさん、異なる視点のアドバイスをいつもありがとうございます。

権力者というのは、彼らが望むような方向へと、国民を動かしたいですよね。
でも、それが間違いだと思う国民は、抵抗しますよ。騙されたくないと思います。
それには、知識や考える事が必要ですよね。

STAP事件はそのミニ版だと思うのですよ。
小保方氏が単独で犯行したと思わせたい政府関係者がいて、その方向へと理研に圧力をかけたのではないか?について、当blogは書いています。

権力者による一般人騙しを、そのまま踏襲し、そちらが正しいと書いているのが、ため息メンバーたちです。
でも、殻らは科学的思考を踏まえた人たちではありません。
そこの誤解が明らかになるのが、彼らの文章です。

plusさんは、以前から、当blogで指摘されても、平気ででたらめ科学論を書くのです。
その中で、必ず、学とみ子を否定します。

国がおかしくなった時には、こうした人が、正当な人になってしまうリスクはあるとおもうのでよね。

それと・

気まぐれぺルドン
毎回と言っていい程、違う文章になっている。
輪番制で書いているのかも知れないが、それだけで信憑性が欠けてくる。
ここがメインのコラムなら、小保方晴子さんに書かせて方がいい。
彼女文は小気味いい。
ただ男を誑し込もうと才能を発揮すると・・こちらはデートクラブにいる心地になって、居心地が悪い・・・

学さん

気まぐれぺルドン
どうして文を読んだだけで、素人と分る男の解説をするのですか・?!
こんな取るに足りない投書を相手にしていたら、疲れるだけで、体力を消耗させて学さんを諦めさすと言う作戦に引っ掛かるだけです。

もう少し頭があるなら、頭を使って機能的にスマートに対処する知恵を使ってください。
つまらない質問は総て無視がBEST。
もしそれが出来ないのなら、学さんは既に敗れている。
これは相手ではなく、自分との闘いなのです。自分との論争なのです。
それを理解しなければ。
よれよれのボクサーのようですよ。パンツがずり落ちそうになっている・・・

 

 

学とみ子を刺激したくて、ため息さんが書いている記事ってありますね。

今度も、又、長々と書いているけど、とにかく、これを書けば、学とみ子が不快に思うだろと、ため息さんは予期して作文しているのでしょう。
だから、皮肉的に見る人は、学とみ子とため息さんは相思相愛だと言われてしまうようです。


>当方はこの記事が出た直後(2020年4月9日)からこの学とみ子の発言をとりあげ、学とみ子は転向したらしいとしてきたのです。その後、何回も指摘したのですが、学とみ子は反応しませんでした。


誰がどうみても見当はずれな言いがかりだから、学とみ子は反応なんかしませんよ。

以下の学とみ子は反語であることはあきらかでしょう。ピンク字

論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。

学とみ子が何を目的にこうした文章を書んですかね?
ねつ造肯定では、筋がとおらないでしょう!
現実にSTAP論文は完成したのだから、上記文章は、”実験中に小保方ねつ造は不可能だ!”の意味に決まっています。

相手の誘いだしトリックに引っ掛かっているんだけど、どうしてこうした展開になるのかな?


学とみ子が小保方ねつ造を書いているなんて、読む人っていないでしょうね。

ため息さんのコメントです。
>後入付けに主張するわけで、みっともない行動ですな。

でも、ここまで落ちたため息さんの反論は、もうなんでもよくて、やぶれかぶれなんでしょ。

ため息さんは、学とみ子の言語能力の問題にすりかえて、言葉のサラダなど言って、言いがかりを徹底させます。

とにかく、ため息ブログのメンバーは、盛んに、学とみ子の国語能力を問題にします。中学生以下とか言いますね。

ため息さんよ、STAP細胞をどう考えるか?を、国語問題に逃げるなよ。

そうした国語面でしか、学とみ子おとしめができないことを反省できてるんですか?

デタラメ科学作文をしてしまう人が、[正しい科学論]などを持ち出すなよ。

結局、STAP細胞とSTAP幹細胞の両者とも語れて無いじゃない!

なぜ、小保方氏による単独不正行為が無理なのか?という問題については、ため息さんはコメントできないのだろうなと思います。


結局、STAP論文を読みこむ力が無い!という問題につきるのではないでしょうか?これには、科学力が必要だからね。

実際のSTAP細胞を用いて実験を手掛けていた若山研究室実験者は、STAP細胞の驚きの質をみて、実験を進めていたんでしょうね。各実験結果について、ミーティングもしたし、白熱の議論もしたと思います。
そうした合意がなければ、論文は作品として完成品になりません。
お互いの実験を不信感をもって、さぐりあうような論文だったら、発表前につぶれています。
だからこそ、若山氏は、小保方氏から論文を見せてもらってないと主張するのですよ。

でも、笹井氏や丹羽氏の参加する前から、若山研究室単独で、小保方氏のSTAP細胞の作製と、若山研究室による幹細胞作製の実験は行われています。
そして、激しく研究員間で議論されていたでしょう。
小保方氏は、必ずしも、その議論に参加させてもらっていなかったかもしれません。

とにかく、小保方氏は、彼女の手を離れたSTAP細胞のその後が(小保方氏にとって)不明である事を一番に書きたいと思ったでしょうね。
「あの日」で公開したかったのは、STAP細胞作成後の実験経緯でした。
多くの業績が、若山研究室で作られたものであったと、そこを示したかったのでしょう。
記者会見の時から、彼女の姿勢は、STAP細胞作成までの努力に集中したものであり、それで一貫してます。

唯1回の小保方記者会見の場で、幹細胞作成に関するしつこい質問があったら、小保方氏は、幹細胞の作成には関与してない旨の発言ができたはずでした。
しかし、ここは専門的領域なので、記者の突っ込みがなかったんですよ。

恐らく、若山研の業績が、小保方氏の単独論文になることには、研究員からの反発があったでしょう。
若山氏は、そうした研究員たちの不満を抑えつつ、論文発表の場に若山氏は参加したのでしょう。
STAP実験中に、結果に対する疑惑が研究室で持ちあがらなかったし、STAP実験に参加した誰も不思議に思わなかったのでしょう。
STAP細胞の質を知っている小保方氏のみ、疑問をもっていたのでしょうが・・・、多くは語られていません。


ところが、発表後短期間で疑惑が起き、そこからは、一転してSTAP論文疑惑だらけとなりました。
疑惑だらけになるように事を動かす力が、理研にあったのです。

幹細胞作製の状況を、誰も何も言いません。
STAP細胞が培養の条件によって遺伝子発現を変え、性質の異なる幹細胞となるとの実験成果と結果については、最初からブラックボックス化されているんですよね。
ここを議論したら、誰が何をやって、どのような誤解がおきたのか?がオープンになってしまいます。

仮に、小保方氏は、「実験結果を保有して無い!」 と言ってしまえば、じゃあ、誰が実験をしたのか?となります。
誰が実験し、誰が結果は持っているのか?について疑惑が起きます。

ここはとにかく、ブラックボックスにしておかないと、小保方ねつ造論をにおわせる報告書が書けません。
小保方氏のメッセージ発信は止められました。

小保方氏は実験に未熟でミスも多く、おまけに嘘つきの人にしておく必要がありました。
たとえ、小保方氏が実態を暴露したとしても、その信用性がないとされてしまいますしね。


STAP実験中から、小保方氏が幹細胞実験も手掛けていたとの証拠づくりをするために、わざわざ、本実験が終了しているにもかかわらず、小保方氏にサンプルをGRASに運ばせたりしているんですよね。
すでに、実験中から小保方氏をねつ造犯にするための準備が行われていたと想像できます。

何といっても、こうした画策は、STAP論文発表前の出来事なのです。
理研有志の小保方潰しの周到の良さです。

疑惑が発覚してからも、マスコミは特殊な嘘つき精神異常者を引き合いに出しました。犯罪者の精神異常を自著とする学者を、マスコミは取り上げました。マスコミは、そうした印象操作を盛んにやりました。

STAPを潰したい偉い人たちが、政界、科学界にいたと思います。特に、上級の政府関係者、官僚が、アンチSTAPならば、新聞社上層は、その意向を汲みます。

上からの制約も受けず、若い記者の書いた記事が新聞一面を飾りました。上層記者やベテラン記者より、研究者に近い新人記者の文章が優遇される状況が、新聞社内部にあったと思います。論文発表時の大騒ぎも、その後の転落報道とセットで計画されていたと思います。




学とみ子の上記のピンク文章について、ため息さんは以下のように言っています。

>自分の発言が誤りであったと知ったのだが当方の指摘に従うことは沽券に関わるので訂正することができないのか、当方の指摘を理解できなかったため反応できなかったのです。前者だったらなんらかの反応があるところで、それがないので後者なんでしょね、無視してきたわけです。

学ブログでは、訂正したくとも、訂正できなくなったのだろうが、ため息さんの想像です。

あああ~というところです。


ため息さんは、こんな自明なことに絡んでくるのは意味がないだけでなく、幹細胞作成の謎に、一般人の興味が移ることのリスクが高く、そっちを、ため息さんたちは心配なさいな。


ため息さんは又、言ってる。
sigh 2020年6月17日 10:42 AM

学とみ子が、自前のアドレナリンを増やすような状態に、ため息さんが持ってくのは無理!です。学とみ子は無反応です。

ため息由来アドレナリンなど、薬理作用無し。
ため息さん本人は、他人に注いでいるつもりなんだね。そりゃ、ため息さんにとって、ハッピーな人生だろうけど、周りは皆、迷惑してると思います。



以下の簡単文章まで絡んでくる。


学ブログでは、訂正したくとも、訂正できなくなったのだろうというのが、ため息さんの想像です。

文章を味も素っ気もない言い換えをため息さんはしてしまう。読み手の頭の中で、かぎかっこを付ければ、意味は通じる。脳内補足ができないため息さんは書き換えが必要と感じてしまうようだ。

[学ブログでは、訂正したくとも、訂正できなくなったのだろう]というのが、ため息さんの想像です。

ため息さんのコメントです。
>読みましたよ。どれがホントの実験結果でどれが捏造なのか判明しない撤回された論文をさらに読み込む意味がどこにあるのでしょ?

ため息さんがそう思う事が、読めてない証拠なんです。少なくとも、どれが捏造で、どれが 捏造でないかについて、調査が必要でしょうに。


ため息コメントです。
sigh
2020年6月18日 7:45 AM
>副腎髄質のアドレナリンが枯渇

ため息さんは、こういう試験問題を作りそう。単純だから、ため息さん向きです。生体全体を語らなくてすむから。

副腎皮質ホルモンがコロナ感染症によいとが米国で出てるけど、そちらで議論になりそうだわね。学とみ子は参加しません。個別性が高く、議論が難しすぎるのでーーー。

plus99%さん、批判力衰えたりーー。
2020年6月18日 9:13 AM

これでは、体内時計向きでしかない。


専門分野というのは、そこを網羅している人は限られる。ある分野では、A先生が優れ、少し分野がずれるとB先生の見解が正しくなる。その評価も、流動的だ。桂報告書を書いた人たちがすべてに正しく模範解答を出したわけでない。

桂報告書作成者、あるいは委員たちが、STAP研究参加学者を越える人たちであったとの保証もない。

桂報告書が見るからに怪しいと判定した図は、捏造判定した図であるというなら、その図では、ES混入をサポートできない。


桂報告書は、以下のように書いている。
>見ただけで疑念が湧く図 表があることを、共同研究者や論文の共著者が見落とした、あるいは見逃した問題である。 また、STAP 幹細胞やキメラについて明らかに怪しいデータがあるのに、それを追求する実験を怠った問題ーーー


この桂報告書の記載部分は、若山、笹井氏の問題追求に繋げている。
しかし、桂報告書の他の文章部分ではその実験をやったのは小保方氏では無いともいっている。

この矛盾する記載は、桂報告書作成者たちの間にあった確執の結果である。桂報告書には、小保方犯行では無い!と社会に知らしめたい意図がある。

こうした状況があるから、素人は、桂報告書の書かれた背景をもっと知りたいと思う。

plusさんより、厳しい見方をする素人は多いのである。
plusさんも、そうしたレベルに達してほしいものである。

桂報告書の問題点と限界を理解せずして、わかったふりのplus引用はもうやめたらどうか?このかたは、まるで学術界にいたような気分になってお題目ばかり並べたがる人ですね。

一体、plusさんは、誰に向けて文章を書いているんですかね?誰向けにもなってないことが、plusさんはわからないのでしょうね。言わば、自分で自分に説明している文章です。
素人向けでもなく、一般人にも専門家にも無意味な文章なのは、学とみ子を不快にさせるための作文だからでしょうね。

plusさんです。
>学術論文とは何であり、不正調査とはなんだか全然理解していないということがあらわになっただけです。

>誰かの論文に記載された主張やデータが意味のあることであるかないかは、どこまでも、それぞれの研究をする研究者が決めることなんですよ。
他の研究者に意味がないと思われればそれだけのものなんです。
この論文は間違っているだろうが、正しくやれば興味ある結果が得られると思うのもそれぞれの研究者の勝手です。


デタラメ独自のplus流科学論が書けないことを悟って、今度は中身の無いお題目並べの作戦なんですかね?

独自学を書きすぎて、科学力は皆無であることがばれているけど、plusさんはそうは自覚できてないみたいです。中身の無い専門ぶった発言も、カッコ悪いです。

plusさんたちは、発言者のポスト、肩書きや立場で、正しい事をいってる人かどうか?を判断するようです。

結果、いつでも、桂報告書が正しく、調査委員は正当であると判断するようです。このレベルの人は、そうではないと言う人(STAP派)の主張は理解できないのです。

こうしたplusさんのように知識人でありたい人を巻き込むために、ため息さんのような政府取り巻き学者の活躍が期待されているのです。
 
 
 
 
 
 
 

コメント

で?

で、プラスさんへの返事は?

できるもんならやってみそ(笑

学さんそれはちがいますね

気まぐれぺルドン
ちょいと息抜きが必要なので、解説しましょう。
「皮肉的に見る人は、学とみ子とため息さんは相思相愛」
相思相愛は相思相愛で、貴方方の行為は愛情は欠片もない。双方の本能があるだけだった。

それは形を変えたストックホルム現象と言えないわけではない。
人質にされた者とした者との関係が続くと、人質にした憎むべき者をとされた被害者が、精神的に合体、一体化してしまう、奇妙な人間の心理状態だ。

学さんは人質に取られたが相手も何時の間にか、学さんの人質になっていた。お互い離れなくなった。これは愛の関係ではなく、単にマーキングだ。お互いの主導権を争って、毎回体位を変えてマーキングしているに過ぎない。

自分の行動を美化してはいけない。美化して胡麻化すのは学さんは止めるべきだ。
そこから真摯な科学的な追及が始まる・・・

ため息、未熟!

セイヤ

(sigh:2020年6月18日 6:21 AM)

>結果として捏造データにだまされたシニアご三方を、
セイヤ曰く:
これがES細胞だったら、若山氏、笹井氏、丹羽氏は「バカ」だよ。
としていますが、彼らをバカにしている科学者はいないでしょう。

そうだよ。バカじゃないんだ。だから小保方さんがES細胞を使ったってすぐバレる。でもバカだったら、小保方さんが渡したSTAP細胞を捨てて、ES細胞を使うかもしれない。

「これがES細胞だったら、…」というのには、前提条件があるよ。
それは、ため息が言った(sigh :2020年1月16日 7:42 AM)「筆頭著者が持参した”STAP細胞”はACTHを含んだ培養液で培養すればSTAP幹細胞になったわけです。若山氏の手技など必要なかったのがわかったのです。後から考えると持参したのがES細胞だったら当然ですね。」だよ。
条件を揃えないで話を展開すると未熟者と言われるんだったよね。

・小保方さんが持参したのがES細胞だったと、どこに書いてあるの? 誰が言っているの?
・STAP幹細胞は、若山氏の手技など必要なかったとどこに書いてあるの? 何故、STAP幹細胞は若山氏しかできないの?
 

学さん、それは違う

気まぐれぺルドン
「ため息さんは、学者としてできが悪いから、それが出来ない。素人すら論破できない。政府関係者も、ため息愚行を止めて欲しいと願ってるでしょうね」

出来が悪いといううより、学さんの色香に迷ったのさ。
あの言葉の攻め方は一流のバアーでも通じるテクニックだった。彼等は無意識に言葉の魔力に取り込められ、遊んだ筈が、弄ばれていたに過ぎなかったと、今頃モヤモヤしながら気づいているだろう。
ただ僕にも分からないのは、あの口調で迫るテクニックは天性のものか、修得したモノか、区別がつかない。宴会ではなく、何処か銀座のバァーでアルバイトしていたのかな・?!・・・

それは失礼

気まぐれぺルドン
うっかりしていた。
その方は、余程出来が悪いのでしょうね。
独特の書き方、文章は書きこなしているが、品性の下劣さが底に流れていている。
でも、これ以上学さんに付きまとうと、ストカーになるぞと指摘しておいたから、少しはお札に
なるかな・?・・・

Re: プラス君へ

学とみ子
セイヤさん、
ため息さんの限界なんでしょうね。

>ES細胞を常時扱うお三方をバカ扱いしていることに気が付かないところがまた嗤えるところ。


とにかく、理研研究者の葛藤は、ため息さんには見えない。

ため息さんは、政府取り巻き学者がすべき事をしてるにすぎない。政府関係者が国民を騙す基盤をサポートするために活躍が期待されてる学者です。

でも、ため息さんは、学者としてできが悪いから、それが出来ない。素人すら論破できない。政府関係者も、ため息愚行を止めて欲しいと願ってるでしょうね。

 

お願い 個人情報をのせないでください。

学とみ子
名前、職種などの個人情報を書き込まないよう、よろしくお願いいたします。

プラス君へ

セイヤ
折角、まじめ風なコメントをくれているのに、相手してやれなくてゴメン。
この年になるとね、「あゝ、この人には刃物を持たせたらダメだ!」とか「あゝ、この女に丸腰を見せたらだめだ!」とかわかっちゃうもんだ。だからケガしないように、また、出っ歯に大事なとこ見せて、食いちぎられないよう用心するもんだよ。
だけどプラス君は好きに書けばいいよ。いつもため息が笑わせてくれるから、そのついでにプラス君のコメントも読んでいる。

ため息、いや、ため吉、ため公の奴は、又、コメントの内容をすり替えやがったよ!
今、(sigh:2020年6月17日 1:19 PM)の当初コメントのコピーと、自分に都合よく大幅に書き換えて、すり替えを済ませた現在のコメントを見比べて、大笑いしているところ。
その性格バカには驚くよ。ホント、見せてやりたい。

>セイヤ氏は、科学を信頼している人たちは、笹井氏や、若山氏や、丹羽氏がバカだったと考えることに抵抗があると考えるんだろうが、違うと思いますねえ。

私の考えはプラス君の読みどうり。あれは反語で書いているからね。
だから、ため息はお三方を完全にバカにしていることになる。生理学の教官と言ったって、リハビリテーションの親方に過ぎない奴が、ES細胞を常時扱うお三方をバカ扱いしていることに気が付かないところがまた嗤えるところ。
 

プレスリリース若山が犯人長嶋と村山

セイヤ
黙れ、アホw

ため息、ジリ貧!

セイヤ

ため息が、いまだに反語じゃないとか、長嶋が…とか言ってて笑かしてくれる。
大学の教官というため息から、高校も出たかどうかも疑わしいと言われたセイヤがため息に教えてあげよう。
「論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。」
という文には、続いて「そういうことができますか?」という疑問文が入り「できないでしょう?」と続くのだが、そこが省略してある。
省略しても読者には、学さんの主張は、前段で書かれているから、反語だとわかるんだよ。
実験は小保方さんが単独でやったものばかりではないし、ESで騙せるほど若山研究室はバカぞろいではないだろうから、小保方さんの捏造は不可能だという主張だからね。

ため息は、ここの時だけ主張が理解できない振りをしているが、一方では読みすぎのデマを吹聴している。
私が、「ESを・混入させた実験操作とは、STAP幹細胞やFI幹細胞の作製時です。」「誰とは、STAP幹細胞やFI幹細胞を作製した若山さんです。」と言ったら、
「セイヤは、つまり若山氏が混入させたとしているわけだ。」とか「セイヤが、犯人は若山さんだと言った」とかいうわけだ。
そんなこと思っていても口にしたことはないけど、ここまで深読みできる奴が何でいまだに「長嶋がぁ―」なんだろうね。

最後にプラス君に言っておこう。読んだら決まってなんか言うから。
昨日書いた、ため息一座の「おはな坊」の話は、女形の話だよ。考え落ちだからプラス君には心配だ。何しろ、「Dr.高峰」も「ニューモ」も「芋の煮えたもご存じないお方」だから。
ヒントを元によくよく考えれば、プラス君も今晩あたりに「クス」ってなるかも…。

 

気まぐれぺルドン
片思いに変わり・・
学さんのお尻を追い掛け回し始めた。
あと一歩でストーカーに変貌する。
がこの片思い氏の指摘も当たっている点もある。
無視とは無視で、取り上げれば言葉で純愛物語が、生き延びている。
そこに気づいていない「学さん」の初心さがある「愚かさも」・・・

 

-
学さん
【ため息誘い】に
>反応なんかしません
と言いつつ

止められない、止められない
止められない
どうしても、【ため息依存症】が
止まりませんね?

あちらの不毛な溺愛に引きずられてますね
優柔不断すぎます。
そうでないなら
どうぞ私に反証してください
どうか
【ため息氏】を引き合いに出すことなく、純粋にStapを考察されていかれることを
重ね重ね願うものです。



 

管理人は複数でしょう

学とみ子
セイヤさん、
ため息さんの成りすましもあるだろうけど、まともな感じの管理人もいますね。

こうした人たちは、今、遠ざかっているでしょう。今のため息さんの稚拙さはひどい。

個人情報をかかないでね。

学とみ子
せっかくいただくコメントでも、個人情報があるものはアップできません。ご了承ください。

Re: タイトルなし

学とみ子
阿修羅さん、コメントありがとうございます。
今度の、反語事件ですが、彼はわかっていてわざとやっていると思います。
あちらのメンバーも、ため息氏の幼稚な戦略がわかっていても批判しないのです。


自由で書き放題な、個人ブログの様相ではないですね。
 

 

阿修羅
ため息さんの悪いところはど素人なのに上から目線で物言いをする所だと思います

ため息さんには申し訳ありませんが事実だと思いますよ。勿論、学者様ですからその分野は詳しいのは当然としてもですけど…

あとですけど
彼の取り巻きの人たちって何者なのか疑問ですね?

 

ため息、性悪!

セイヤ

結局、ため息のSTAP細胞の認識は学さんに対しての罵詈雑言を除けば、以下の程度だった。

(sigh :2020年1月16日 7:42 AM)
「若山氏がSTAP幹細胞作成条件を探る実験を繰り返したところ、筆頭著者が持参した”STAP細胞”はACTHを含んだ培養液で培養すればSTAP幹細胞になったわけです。若山氏の手技など必要なかったのがわかったのです。後から考えると持参したのがES細胞だったら当然ですね。」

これがES細胞だったら、若山氏、笹井氏、丹羽氏は「バカ」だよ。こんな認識程度だから皆に笑われている。しかし、私が笑うところは別。それは、ため息のどうしょうもないほど悪い性格。
ため息ブログで(軒下管理人 :2020年6月16日 6:25 PM )のコメントがある。内容は既に明らかになっていることで、ここでコメントする必然性は何もない。
しかし、ため息にとっては必然性があることだ。それは、ため息=軒下管理人だから、ここで軒下管理人とは別人を装いたかったということ。このことは早くから「mさん」が喝破していたが、今回のことで、私も納得した。

ため息、頓死!

セイヤ

ため息が3日ぶりにコメントしてきたが、現行犯につながる自分のミスを、自分の中ではなかったことにしてしまうまでに、ため息は3日もかかったということだな。前と同じことを延々と繰り返している。
しかし、男やもめ?のため息が、その性格故、悔しさのあまり3日も悶々と過ごしたと思うとつい笑いがこみ上げてくる。

コメントの内容を書き換えたのをミスというなら、面の皮の厚いため息はいつものことだから「そんなんじゃない!」。どうやら知っているのはため息と私だけのようだから、一人で嗤うのも欲張りだから、少し皆に教えてあげようと思う。

ため息一座がドサ回りの途中、街道端で休憩をしていたとき、一座の下働きで、頭を出すたび叩かれる、通称「モグラのお時」が尿意を催し、草むらにしゃがんで小便を始めた。
運悪く、その草むらには蛇の親子が昼寝中で、その青大将の息子に小便がかかってしまった。怒った青大将は「コンチクショウ、何しやがるんだ!」としゃがんでる「お時」の股の穴に突撃しようとしたが、すでに遅く「お時」は立ち上がって去っていった。
泣き叫ぶ息子に青大将は言った。「心配するな、あの一座は帰ってくるときまたここを通る。その時、オレがきっと仇を取ってやる」と慰めた。

案の定、興行を終えたため息一座は引き返して、往きと同じところで休憩をとった。が、今度は、一座の娘役で、いつも「きれいだぁー、きれいだぁー」って言われている「おはな坊」が草むらにしゃがんで小便を始めた。待ってましたと青大将が「おはな坊」のまたぐらの穴に突っ込もうと出て行ったが、やがて怪訝な顔して帰ってきた。息子が「父ちゃん、どうしたんだい?」と聞くと「うん、こりゃーだめだ! 誰か先に一本入ってる。」
 

学さんって

本当に…
論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。

で、現実にSTAP論文は完成したのだから、上記文章は、”実験中に小保方が騙して捏造したんだ"、の意味に決まってるだろうがw
反語の意味も使い方も分からないのに後付けでセイヤのアホコメントに乗じてこれ幸いと言ってるだけw
あなたの文は反語ではなく普通の断定!

色とりどり

気まぐれぺルドン
ピンク色の字は読みづらい。愛用のパンティがピンクだとしても、鑑賞用じゃないので、読みづらい。赤色の方が鮮明だ。真っ赤な嘘という表現はあるが、血の色で真実を表す意の方が古い。

悪質な嘘は黒・英語の「black lie(黒色の嘘)」は悪質な嘘。白黒もその意味だが、白黒の印字はない。青ざめているという意味で使うなら、青字で表現も悪くない。

要は、縋りついて懇願する相手を無視し、ここを舞台として、独演会を続ければ、理解者も増えてくるでしょう足蹴りと、ロングストレートとフック・ショートアッパーを取り入れて、防御と反撃を続けていると、敵は足にくるだろうな・・・
 

 

 

匿名で書けるネット文章に、エチケットを要求するのは難しそうです。

今、SNSで問題になっているいじめ問題もそうですが、人は誰かに嫌悪感を持ちます。

嫌悪する相手は、何か劣っているとみなした人、あるいはそれとは全く反対に、優れた人、評価されている人に対しても嫌悪感を持ちます。

後者の場合は、ジェラシーということでしょうが、同時に、人はジェラシーを忌み嫌うものとします。

しかし、ジェラシーが社会正義の仮面をかぶると、それは正しい行動をしているとの自己満足につながります。
ぺルドンさんの指摘した幕末の”天誅”思想に通じるものがあります。

こうした人の感情を軸に、STAP事件は人間や学術を考えるための材料に満ちていますね。

小保方STAPねつ造論を正しいとしておきたい人もいますし、学術界の問題点を知りたい人もいます。
そうした人々のいろいろな複雑感情を、STAP-ES議論に見ることができます。

ため息ブログメンバーたちは、これでもか、これでもかと、学とみ子をおとしめる文章を作ってきます。
彼らにとっては、攻撃したくなる人が、”学とみ子”だからでしょう。

STAP擁護論など、奇想天外な考え方を信じている奴は、こんなに愚かしい奴だぞ!と彼らは、主張したいのでしょう。
しかし、そうES派が頑張ることで、同時にES派の問題点をさらしています。

そんな彼らが書いた問題文章一覧表を残しておきましょう。



トップバッターは、ため息さんの以下の発言です。

>なにを言いたいのか、いつもの意味不明な記事なので苦労しますが、意味が推定できるのはわずかですね。

ため息さんは、学とみ子文章を理解できないことが多いですね。
他人の思惑がわからない人なんですね。
ため息さんの科学知識の希薄さはもちろんですが、そこに加え、議論相手の意図がわからない人なのです。

まず、今回は、桂報告書は誰のために書かれたか?の問題に絞りましょう。

桂報告書は、その道の専門家たちを対象に書かれたものです。
ここは異論無く、桂報告書が一般人向けに書かれたとは誰も思わないでしょう。
しかし、日経サイエンスにマスコミの詫摩氏が、素人向けの(偏向)解説書を出したおかげで、体内時計さんレベルもある程度に理解できるようになったのです。
(もちろん、極端な偏向解説書にすぎませんが・・・)

桂報告書が専門家向けであることは、自明のことですし、学とみ子も体内時計も了解していることです。
学とみ子は、体内時計さんを誤解しているわけではないのに、体内時計さんもため息さんも学とみ子が誤解をしたと解釈したようです。
これは学とみ子にとっては予期せぬ出来事です。

彼らとの議論途上で、エエッ、なぜ、そうなるの?と思うことが、今までもしばしばありました。
これが、ぺルドンさん曰くの、(ため息ブログメンバーが)ストリーを変えてしまうと指摘している点です。
ため息・体内時計さんは、こうしたミスを平気で犯してしまいます。

体内時計さんが、桂報告書が一般向けか?との反語的な言い方で問題提起した時、
「私(体内時計)は専門家向けに書かれた桂報告書を、完全に理解してます」
と自慢してるんだな、と学とみ子は想像しました。
そこで、反語には反語で返して、以下の学とみ子文章になるのです。

>体内時計さんにとっては、一般向けだと言いたいのでしょうかね?


日ごろの体内時計さんの言動に接した人であるなら、又、この人(体内時計さん)は、ここで自慢をしようとしてた!と思ってしまうのです。
そこがわからないのは、体内時計さん本人とため息さん位です。
体内時計さんは、ご自身で意識しなくとも、他人にそうした印象を与えているのです。
体内時計さんは、自ら、わかっている人を演じようとするので、他人に虚勢の印象を与えるのです。

ため息さんは以下のようにコメントしてます。
>「体内時計さんにとっては、一般向けだと言いたいのでしょうかね?」と続くことからみて、体内時計さんは報告書は一般向けに書かれたと主張していると学とみ子は解釈したと思えます。


次は、plus99% さんです。
今までの彼の文章で、一番の印象は、でたらめSNP論です。
さすがに懲りたのか?しばらく休止後の再登場では、plus99% 独自の科学論は書かなくなりましたね。
plus99% さんは、STAP細胞があってもなくてもどちらでもあまりこだわっていない立場の方である気がします。
むしろ、plus99% さんは、知識をふりまわす鼻持ちならぬ人間として学とみ子を扱い、さげすむことに熱心です。
学とみ子のような人間を何とか貶めたいとの思いが強いようです。

最近はこんなコメントがあります。

>洋菓子店でバイトしてたんだから金をつかまされて黙ってるわけではなさそうですな。

貧相なplus99% 思考が伺えます。
お金をもらったから、だまっているとか、どうしてそんな発想をするのすかね?
お金より、自らの名誉を大事にする人が、世の中のほとんどの人だとおもいますけどね。
こういう記述からplus99%さんの人柄を想像する人が出てくると思うので、こうした発想は書かない方が良いですよ。

>実験データをネットに載せちまえば解決ですな。


この記載も、小保方氏がどういう立場にいるのか?こうしたことができない理由は、いろいろ議論済なのに、今でも議論を元に戻すような発想をするのですかね?


次は、はな発言です。ピンク字
特に、このコメントは、学とみ子にとりあげてもらうと頑張って書いたのではないかと思いますね。

はなさんは、彼女の頭の上を飛び交う議論が追えなくて、悔しい思いがつのるんですかね?
とにかく、体内時計さんをダシにして、憎まれ口満載にさせています。
そして、はなさんは、自らを正しく判断できる人と位置づけ、学とみ子ブログ総括人として、自身を君臨させています。
こうすることで、学とみ子のダメージを最大にしてやろうと意気込んでいます。

学とみ子が読めば、カチンとくるであろうとしたフレーズを厳選して並べています。
この人も、こうした作文をすることで、自らの性格の悪さを披露しているんですがね・・・。
それ以上に、学とみ子が憎いんですね。きっと。

はなフレーズ全て、学とみ子を刺激するための作品ですので、その妙をご覧ください!というとことです。

2020年6月13日 1:31 PM
>学さんは、昨日の発言と今日の発言の整合性が取れていない発言がますます多くなっていますね。
「桂報告書と一般人」がらみの発言は、最近での最もたるものでしょう。
自分自身の考えがないので、その時その時で都合よく立場を変える。

>学さんのブーメラン発言は、自分自身の考えがない、また自身で文章化するのが苦手な事が大きな要因でしょう。
その故に、こちらの方々の発言をなぞると。で、学さんはなぞった事などすっかり忘れて「あ、なんと上手な言い回しを自分はするのだろう」と自己陶酔する。
随分前から同じことの繰り返しです。
学さんに情報を与えると、以前から知っていたかのように発言する事はデフォルトです。。

>別に良いのですよ。知らなかった事を知って成長するのならば歓迎です。
学さんの場合は成長ではなく、相手をなじるために使う。
身につくことは無い。
その為に、昨日と今日の発言に整合性が取れない事が頻発するのでしょうね。

>ですので、学さんの発言にムカムカくる事が多々ありながら、時に可哀想になってしまう。
でもやっぱりムカムカしてしまう。
その繰り返しです。
先の見えない悪循環ですね。

>体内時計さん
学さんの嫉妬の対象にされ続けるのは大変ですね。
学さんによって、根拠の無いひたすら罵倒語の羅列をされて本当にお疲れさまです。

>しかし、体内時計さんの文章を読んで「知識がない」「一般人が」と言い募るのは、いくら嫉妬とはいえ、学さんがまともな判断能力が無い事を露呈しているとは考えないのでしょうね。
学さんは、有能な【女性】職業人である体内時計さんに対して悪口を投げて刹那の自己満足に浸り、その後に生じる虚しさをも、もって「逆恨み」のエネルギーにするのでしょうか。

>学さんが、いつもいつもずっとずっと不満を抱え他罰姿勢で生きてきたのだろうと読み取れるあの文章スタイル。
自業自得とは言いながら哀れです。



はなさんレスポンスしました。
2020年6月15日 9:10 AM

>不満でしたら自らの記事、コメントをよくよく吟味してみたらいかが?


学とみ子の不満とか、そういう種類のものではないです。はなさんの性格が悪いとかの問題に止まりません。こういう人はいることを世に示すために引用してます。

ポピュリズムの時代には、必ず現れるニセモノ知識人です。その分野についての知識は無くとも、わかったふりのスキルにたけていて、具体論を避けながら、論評しているように装います。皆、注意していかないと、こうした人たちに正当論が潰されてしまいます。



追記

ハンニバル・フォーチュンさんのコメントです。
この方は、一生懸命に考える人なのだろうけど、一人の人が考え付くことには限界はある。その悟りが、ハンさんに足らず。残念!


2020年6月15日 10:25 PM
>考えろ、考えろ、考えろ---


考えても何も出てこないことに気付けよ!

以下plusコメントも、そうしたものに近い。正しいものが独立してあるかのような錯覚に陥ってる。その判断ができてないじゃない?plusさんの科学論は誰が支持したの?

科学のプロだって、ご都合主義のデタラメを言うのよ。端から、デタラメと言われてたら、しっかり逃げ道を用意している。とにかく、才能溢れる人たちだが、科学者は専門性が深すぎて、すべて網羅できない。

一般人でも、科学者の限界を見通す事が大事です。以下の見当外れを見よ!科学の真実もひっくり返るもの。

plu99% 2020年6月16日 12:16 AM
>多くの科学的な正しさを担保するルールを守らなければならない。

とにかく、あちらの人たちは、ブログ主を含め、わからない事をわからない事として認めることができない。わかったことが無いから、わかった状態を想像できない。
 
 
 
 
 
 

コメント

皮かぶりの方

気まぐれぺルドン
スキャンダルとは、彼女のパンティの色を教えられたって事か・?!・・・

部外者といいながら結局ぺるどんも

ブーメランを受けたいみたいw
社会的に、学術的に葬り去られたSTAPに、これだけ擁護し続けるのは、何故だ・?という疑念が湧いてくる事は確かだ。放置しておけば済む事なのだが、そこが面白い。
擁護は、擁護の価値がまだあるって事なのか・?!
知られたくない情報が・・例えばスキャンダルな海が地中に埋蔵されているのか・?!
興味が湧いて来た。

さすがぺる曇が

文学的才能があると言うだけに…w
ES派って誰?定義は?固有名詞あげろよw
学とみ子の言葉から才能を感じたことある人いる?w アホちゃうかw

ES派よ、
才能を磨けよ!
さりげない言葉で、周りに才能を感じさせてみよ!

学然

気まぐれぺルドン
考察学の看板を掲げながら、学はあったが、考察力が無かった故に、手玉に取られる醜態を晒したが、立ち直りの速さは注目に値する。
「才能」
を持ち出したのは、敵の弱点を突いている。彼等は攻撃を出来るが、才能に欠けている。
学さんはこれからは、敵が持たぬ文学的才能を存分に発揮して、翻弄して見せるんだな。

部外者が客観的に観ると、
STAPを掲げるだけで、これだけ攻撃を受けるのは、学さんの魅力的なお尻の所為だけではないだろう。
社会的に、学術的に葬り去られたSTAPに、これだけ攻撃仕掛け続けるのは、何故だ・?という疑念が湧いてくる事は確かだ。放置しておけば済む事なのだが、そこが面白い。
残党狩りは、残党の価値がまだあるって事なのか・?!
知られたくない情報が・・例えばスキャンダルな海が地中に埋蔵されているのか・?!
興味が湧いて来た。

それをSF等に転換させ、敵の手が届かぬ天空で披露して見せる才覚が必要だろうな・・・

なんの根拠もないことを言ってるだけwさんに

学とみ子
STAP細胞手渡し後の話題になると、すぐ反応するES派の戦士がいる!

STAP細胞手渡し後作業が大事な鍵だ。ここが、広く理解されるような社会にしてはならぬ!と、ES派戦士は頑張ってる。でも、ES派が頑張ることで、逆効果になってる。

みんなで仕上げた仕事が、ナゼ、小保方氏一人の責任なの?

世の中には、小保方氏が無能だなんて思わない人がいる。彼女のさりげない言葉に才能を感じる人がいる。それを潰そうとしても無理です。ES派は、人の才能がわからない。

ES派よ、
才能を磨けよ!
さりげない言葉で、周りに才能を感じさせてみよ!

結局

なんの根拠もないことを言ってるだけw
以下は全て妄想w 根拠無し。
公表したくない、って誰が言ったの?事実って?
政府関係者って誰?希望ってなに?
誰が隠さないといけないと思ったの?
あっちの誰か、って誰?
全て固有名詞出してみろよw
結局あなたがやってること、言ってることって全てあなたが"大好き"なマスゴミ、と同じことやってる。
小保方氏に頼まれたの?あなたは小保方派の画策勢力?大義もない。佐々木希氏がそっとしてくれと言ってるのに、誰もそんなことしてくれなんて言ってないのに騒ぎ立てる、マスゴミ、と同じことしてるw

あなた、あっちのだれかでしょ?
理研が公表したくないとの事実が大事なの。
想像でも、妄想でも関係なく、理研が公表できないという事の方が大事です。
隠さなければいけない状況にあったという事よ。
科学的な調査結果から予想できることが、政府関係者の希望とずれたのかも・・・?

学さん 読んでごらんよ

気まぐれぺルドン
大紀元 2019年9月9日
「左翼のプロパガンダ戦略とは?」
「左翼中核層の最大の武器は、良心の呵責がないことである。
その性質はサイコパスに通じるものがある(サイコパスについて、詳しくはマーサ・スタウトやロバート・ヘアなどの著作を参照されたい)。

彼らには正義はあっても良心はない(なお、左翼自身は正義と良心の区別がつかないため、自分に良心がないという自覚がないことが多い)。

そのため、あらゆる行為は、独善的正義の実現という目的の手段と化す。ウソをつくことも信用を裏切ることも全く厭わない。他人を傷つけることに全く躊躇がないのである」

彼等は左翼ではないにしても、その戦略は熟知している。よく読んで勉強するんだな。
学さんの戦術は古すぎる。心理戦の勉強がされていない・・・

学学さん

気まぐれぺルドン
蘇って良かった
その調子でアマゾネススタイル・!

Re: ほらやっばり

学とみ子
>なんの根拠もない妄想だと言うことね(想像なんてカッコつけるなw)。

あなた、あっちのだれかでしょ?
理研が公表したくないとの事実が大事なの。
想像でも、妄想でも関係なく、理研が公表できないという事の方が大事です。
隠さなければいけない状況にあったという事よ。
科学的な調査結果から予想できることが、政府関係者の希望とずれたのかも・・・?

ほらやっばり

想像だってw 学さんの言うことは
なんの根拠もない妄想だと言うことね(想像なんてカッコつけるなw)。
その妄想に対して、やれSTAPを論じる、とかあなたは理解出来ていないとか、よく言えたもんだw
あなたの好きな、むりくり無茶苦茶論理w

Re: "プレスリリース"に加えて

学とみ子
> セイヤさん、
> つまんないのはお前だろw
> 日本語読解力に定評がある、学さんが反語、なんて使えるわけないだろうがw

> 学さんは小保方さんが捏造しまくってSTAP論文をかんせいさせた、と言ったんだよw

言ってないわよ。反語なんてみんな使うし、みんなわかってる。

小保方氏がSTAP細胞を和歌山氏に渡した後の実験内容は一切明らかになってないの。だから、誰が何をしたのかは誰も知らない。当然、学とみ子も知らない。だから、学とみ子の文章も反語を用いた想像だわよ。

ため息さんも反語とわかっているくせに、わからない人を引き付けようとして難癖つけてる。

あなたも反語とわかってるのに、ナゼとぼけるの?誰を引き付けたいの?

STAP手渡し後の操作が、大事なことであるとわかった?とにかく、こっちの方が大事。

"プレスリリース"に加えて

新たに"若山が犯人"をミドルネームにした
セイヤさん、
つまんないのはお前だろw
日本語読解力に定評がある、学さんが反語、なんて使えるわけないだろうがw
STAP論文は撤回された、ことを頑なに認めず事あるごとにSTAP論文が、とかSTAP論が、とかゾンビのように叫び続けてるのは、あなたの学さんだろうが。都合の良い時だけ撤回された、なんて言うなよ。もしそうならお前のアホアホコメントだって意味ないだろうが。
学さんは小保方さんが捏造しまくってSTAP論文をかんせいさせた、と言ったんだよw

ため息、意気消沈!

セイヤ

ブログ(驚きですね)のコメント(sigh :2020年6月14日 6:35 PM)で、ため息はまたミスをしたんです。
アップした瞬時の事だったから学さんには捕まえられなかったんでしょうね。
ため息、自己嫌悪に意気消沈ってとこかな?

いまだに、学さんが反語として書いた「論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。」という文言を直読みし、学さんは変質したと騒いで、盛んに反論を求めていたが、誰もそうは思わないし、反語だと受け止めている。

何故、執拗に反論を求めたかというと、次のフレーズが気に入ったので解釈に使えば反撃できると思ったのだろう。
【「永嶋君の活躍なくしてジャイアンツのV9はありえない」とジャイアンツのオーナーが発言したら、これは永嶋君を称える褒め言葉です。意味は誰にでもわかります。「ジャイアンツのV9は永嶋君が活躍したから」ですね。この日本語の表現の解釈に意義を唱える方はいないと思います。】
と、この解釈から、【「論文が完成したのは小保方氏が捏造したから」と小保方氏の功績を、学とみ子が褒め称えたことになります。】につなげると思ったに違いない。

この解釈がつまんないのは、反語の表現でもなく、ジャイアンツに永嶋君はいねぇーし、児嶋だよ!!
STAP論文は撤回されたので、なかったことにしておきながら、ここでの解釈ではSTAP論文は立派に成立していることになっていること。
 

学さん

気まぐれぺルドン
とすると、僕は阿保さを晒しながら書いているから、重みがあるというのか。
学さんは阿保さを晒して、ストリップしていても、重みは無かったが、色気は十二分にあった。
恋女房にしたらさぞかし楽しいだろうな、毎日が・・・

アホ同士の会話に入る更なるアホ

学とみ子
> 興味深いw
> ぺる丼の浅薄な知ったかネット情報と学さんの脳内妄想が合体すると…

あなたは、自らのアホをさらすこと無く、論評してるから、その言葉に重みが無い!

あなたのアホをさらしてみて!
STAPでも、コロナ感染症でも、トランプでも、日中問題でも何でも、あなたのアホ晒しの機会は色々にありますよ。

アホ同士の会話は

珍獣の生態を見るようで
興味深いw
ぺる丼の浅薄な知ったかネット情報と学さんの脳内妄想が合体すると…

学さん

気まぐれぺルドン
一言居士が「学」は男で、中国スパイで、一度中国に行ってスパイ教育を受けてきたとチクってるぜ。一言居士は実は年喰った女で、若い女を見ると、直ぐ手を出してくるって、君が言ってたんだっけ・?!

憲法改正は必要だが、関白殿にそんな力はないだろう・・・

今は・

気まぐれぺルドン
STAP潰しよりも、目の前に迫っている米中経済摩擦戦争が問題。関白殿や霞が関はこれで手一杯でしょう。これが拗れるとホットワォーになると、バノンが語っていますが、その通りでしょう。
中南海の内部情報も漏れていますが、党エリートの中でも習国家主席を引退させないと、中国は亡びるという認識は強くなっていますが、如何せんコントロール技術で、身動きできない。公安と軍を把握している習国家主席はつよい。いまなお、党内の弾圧を続けている。

言論の誘導は、中国は世界規模になっている。何故この日本で人種差別反対デモが、外国人主体に起きているのですか・? 学さんも参加してますか・?!・・・

今朝、僕のコメントは悉くブロックされて、さては学の野郎、裏切ったなと腕組み、30分余りで回復。目下友愛信愛情愛ムード・・・

安倍政権の質

学とみ子
ペルドンさん、

国民を、その気 (ES捏造間違い無し)にさせて、政府関係者の思いのままに国民を操る!の社会実験か?の考え方です。ゆくゆくは、憲法改正に応用したいのではないですか?

ポピュリズムのリスクは、STAP事件でも見えるように、理解できない人たちが頑張るんですよ。この人たちに頑張らせると、正当が潰れます。

官僚の反乱がもっと起きて欲しいです。

これ学さんの台詞・?

気まぐれぺルドン
「気まぐれペルドン、君

おだまり!! 」

おだまりと叱られる様な深い関係に、まだなっていないんだけれどね・・・

実験なら・・

気まぐれぺルドン
「マスコミやネットを使って人心を誘導し、操作できるとの社会実験でしょう? 」

どうして実験材料になるのですかね・?!

Re: 忠告

学とみ子
ペルドンさん、
> 「学さん」
> これでどんな相手を一年していたか、分かっただろう。後は削除して相手にならない事。
> こいつらは全員仲間だよ・・・


STAP疑惑を起こし、日本中に誤解を振り撒いた人たちって、元は一部学者と思うのです。画策学者たちは、当初、STAP細胞を理解してなかったと思います。

理研では、サンプルの名前を変えて遺伝子調査を提出依頼しなければ、実験者が困る状況だったのです。自己点検グループに狙われていたんです。

今、ため息ブログにたむろするのは、学術レベルの人たちではありませんが、一般サポーターたちは今もES論を擁護しています。彼らはSTAP細胞は理解していませんが、論じられる人を演じています。

マスコミやネットを使って人心を誘導し、操作できるとの社会実験でしょう?

忠告

気まぐれぺルドン
誰だか知らないけれど、
傷ついた女性をいたぶるのは止めるんだな。

輪姦を最初から計画するのは趣味が良くないな。

「学さん」
これでどんな相手を一年していたか、分かっただろう。後は削除して相手にならない事。
こいつらは全員仲間だよ・・・梅毒やエイズをうつされなかっただけ、まだラッキーだな・・・

 

-
気まぐれペルドン、君

おだまり!!

 

-
学さん

吉村大阪知事は、コロナ感染の第二波に
備え、第一波のデータから読み取れる
特徴の検証をこの金曜日に専門家と検討をされます。

知事のとりあえずの検証では
第一波のピークアウトは
3月28日辺り、だそうです。
調度年度替りの飲み食い会合が盛んな
時期でした。私は昔料理店でバイトした記憶から、学校関係、医療関係、警察関係の
宴会は、凄く愉快に盛り上ってました。
ですので
この3月も飛沫は飛び交わっていたことが想像出来ます。
人々の(愉しい)は経済を回す‼️歯車だと
思います。吉村知事は
コロナによる命と伴に経済による命の
リスクのバランスに深く留意している
のが伝わってきました。
第二波からの医療リスクと経済リスクの
最小化を計るため、第一波からのデータ検証から対策の強弱、重点を絞って行くことがもっとも大切と記者会見で
説明していました。

自粛解除から数週間たちました。
満員電車、や三密状況の飲み食いの
飲食店を普通に目撃してます、
第二波発生状況となりそうですが
関東と違い
関西は、感染者は 0、か 1が続いています

関西では弱毒化?それとも別の
要因?いずれにしましても、
国に先駈けての
金曜日に第一波の総括の報告を待ちたいと
思いますが
その報告についての学さん視点からの所見をお伺いたいと思います。
 

アハハハハ

気まぐれぺルドン
間借りさん
中々面白い、学さんには薬になるだろう。
どれだけ自分が淫らに堕ちていたか、僕以外に指摘する者が出て来たことは、
僕の客観性を保証してくれる事にはなる。

僕が不愉快になったのは、学さんとため息との絡み合いは、論争ではない。
あれは、道端でsexしているのさ。
論争ではなく、舌を絡み合わせる性行為になっていて、二人はその快楽に浸りきっている。
sex中毒になっている。だから止められない。僕に止められても。目の前で始める。
誰かがやめさせなければならない。恥さらしそのものだ。
だからお尻に亡霊を張り付けていると、揶揄される。
このまま行けば行き着く処は、狭い部屋、鉄格子が嵌った窓、死ぬまで亡霊とsexを続ける・・・

 

-
学とみ子様

間借りさせて頂いて来た身で
心苦しくありますが、

(ため息)氏との
延々と続いて来た不毛な応答は、
(ため息)氏と共に、お互いが
止められない、止められない、
中毒状況にいまや落入ってしまってます。
ここまで、
ため息さんは~
ため息さんは~
ため息さんは~ と
続投されておられますと
(ため息)氏とは
相思相愛の関係だ、と見えてしまいます。

貴女の応答が彼らの快感となっていますから、延々とこれまで貴女を完全否定して
来ているのに、彼らも、
止められない、止められない
自己矛盾に嵌まってます。

どうか、彼らの突っこみに拘わらず
学とみ子独特の世界を淡々と展開されますことを願うものです。
貴女のstap問題の所見には、独自の視点
視野がありました。それと、また
いろいろ同意し難い所もありましたが、
所見の違いは、多様性として受け止めて
行きたいと思います。

ため息氏とは、もう、終わりにして、
前向きな学さんらしい生産的な考察を
お待ちしています。








 

セイヤさんへ

アホか、お前のコメントなんてどうでもいいんだよ
学とみ子さんが、そう(セイヤが言う通り若山さんが犯人だと)書いています、と言ってることを指してるんだよw
お前だって若山さんが犯人だ、って言っとるやないか。
ニューモだなんだで日和るなw
学さんグループお得意のストーリーを変える、か?w

名無しさん

セイヤ
名無しさん

>桂報告書には、和歌山さんが犯人だと書いてある!と世の中に断言したことは話曲げないでねw

・混入させた実験操作とは、STAP幹細胞やFI幹細胞の作製時です。
・誰とは、STAP幹細胞やFI幹細胞を作製した若山さんです。
この私の発言を言っていると思うけど、そこには注2が書いてあるんだよ。

注2‥学さんは、STAP幹細胞やFI幹細胞の作製時に、実験ミスが起こった可能性があると言っているのですが、私は少しだけ違います。

この「私は少しだけ違います」というのは「ニューモ」の事だよ。
幹細胞は若山さんしか作れないのだから、特殊な手段はニューモを使うことだろうとい
う意味だ。わかるかな? 分からないままデマ吹聴するんじゃないよ。

Re: 幽霊にすることだって?

学とみ子

> 現行犯として捕まえるまで、追いかけ回すのが正義だよ。

セイヤさん、コメントありがとう。お久しぶりです。

世の中に多様な価値観があるのが大事だです。多様性が無くなると、社会も人も死にますね。人の腸も皮膚も多彩多様な菌を抱えているからこそ成り立ってます。

あ、セイヤ出現w

学とみ子さんと共に
桂報告書には、和歌山さんが犯人だと書いてある!と世の中に断言したことは話曲げないでねw

セイヤさん

気まぐれぺルドン
学さんも年だ。
そんな正義を振り回す年齢じゃなくなった。
赤んぼを背負って、ガラガラであやしているのが相応しくなったのさ・・・

幽霊にすることだって?

セイヤ
気まぐれぺルドン さん

そんなんじゃない!

外侮を受けて、自衛のために戦う学さんになんてこと言うんだ。

現行犯として捕まえるまで、追いかけ回すのが正義だよ。

一番大切な事書き忘れ

気まぐれぺルドン
喋りたいことをひたすら喋りたい事を・・
女説教師の様に、ただただ喋りまくれ、
そしてコメント欄は封鎖する・!!
お気に入りのコメントのみ・・掲示・!!!・・・

一馬鹿効果的な抗生物質は・・

気まぐれぺルドン
無視する事、
沈黙する事、
幽霊にする事、
コメントは学さんが気に入った物だけを掲載する事。
それ以外は屑籠の常連宿。

孤独の道を選ばされ、
歩き出したのだから、理解とか啓蒙とか耳障りの良い世界とは無縁。
唯我独尊の世界・・0の世界をお忘れなく・・・

 

すぐ回答できる人

ため息さんは、興味深い図を出した。

こうしたものを教官自身の私的ブログに書いても大丈夫なのか?少し心配だが、学とみ子が興味深いと思うのはそこでは無い。

授業を聞かなくてもすぐ回答し、良い点を取れる学生がいることである。つまり、授業を聞かなくても、最初から知ってる学生がそこそこにいることを図は示す。

本来、知らない事を学生は授業で学び、最後のテストまでに、完全理解できたら、それは教官の教え方の質だ。

そんな教官の資質が、大学側からチェックされてしまうかも。

他にも、学生にとって、オンラインの旨味はある。担当教官が優れた人であるか?教え方がうまいかが、学生は比較できてしまう。

今は、かなりの深さまで、無料YouTubeで授業動画がある。学生は、無料提供動画で理解して、担当教官からの配信動画は無視すると言うことがあり得る。特に、医療系動画は学生の選択能力が高ければ、そこで十分、勉強できる。

病気を知らない担当教官の質を、学生は知るのである。


体内時計
2020年6月12日 9:03 AM>しかし、「ため息さん、もうやめとこ!」というタイトル記事を書いても口だけですね。
鶏は3歩歩くと忘れるといいますけど(ry


やめとこ!というのは、ため息さんによびかけてます。後に続く文章の流れから、そう理解できます。


以下も、興味深いので、貼って起きます  2020年6月12日 9:37 AM

>私がこちらにコメントを躊躇う理由ですが、学さんに絡まれたくない、というのはありますが、それ以上に、学さんは私を攻撃することで、他の方々の指摘から逃げようとするのが透けて見えるからです。

>読者としては、plus99%さんやはなさんのような鋭い秀逸なコメントに反論してほしいのですが、学さんにはそれができる能力がありません。
学さんは私と同様、言葉を知らないので、巧みな文章、豊富なボキャブラリーを持つ方々に反論することができないのだと思います。
そのため、私を使って反論している風を装っているわけですが、あえて、学さんにそのような材料を与える必要はないよね、と思うのですよね。

>今回もわざわざ「体内時計」と出してきていますが、朝から本当にうんざりです。こちらが無視していても、学さんは「体内時計」を出さないと議論できないのですかね。


この文章もすごいんですよ。
体内時計 2020年6月12日 9:03 AM
貼っておきます。

>読んでいて笑いが出てきます。報告書が一般人だけに向けて書かれたものだと思っているのでしょうか。分子生物学の専門家はほとんど読んでいるはずですが。
因みに、今、某学会(医学系)で働いていた人と一緒に仕事していますが、その方はSTAP細胞に全く関心を持ってなかったですよ。
「なんで、あんなことしちゃったんでしょうねー」で終わっていました。




STAP細胞がどのような質のものなのか?については、議論相手の理解程度をまず知っていないと、有意義な議論に持っていけないです。

STAP細胞は、とても深い専門領域です。医学系、生物系でも、原著を読んで理解してる人は少ないです。

一方、専門家でない人でも、理解できない部分をメリハリつけて、抱えている姿勢があれば、この事件の奇妙さに気づきます。
科学的理解が不十分でも、社会的な理解と判断がまともな人なら、このSTAP事件には懐疑心を持ちます。

読めてなくても読んだ気になってる人は、他人を説得する力がありません。議論相手としても、論外です。


体内時計さんには、わかったことと、わからないことの区別の判断をしてません。
体内時計さんにとって、正しいか?正しくないか?がすべての人です。


職場でも体内時計さんのアンチSTAPは知られているのだろうから、しかるべき人なら、無駄な時間を使いたくないと思うでしょう。
体内時計さんを刺激しない一番の言葉を選んだと思います。

体内時計さん、そこに気づいてますか?

体内時計さんの問題点の一番は、自らの限界に気づけないこと。

科学力が不十分と自覚できる人は、社会力でSTAP事件を評価する。純粋科学力は必ずしも必要無い。STAP論文発表からの理研調査までの流れを追えば、理研や学術界の抱える苦しい状況がわかる。

体内時計さんの問題点は、デタラメ科学と、本物の科学の区別ができないこと。そして、その自覚が全く無いこと。

体内時計さんは、自身が理解可能な方を正しいと信じ込む。STAPならES説は単純なので、体内時計さんが理解しやすい。だから、そちらが正しいと信じ込む。体内時計さんの頭は、ES説の矛盾を理解する社会的評価力も科学力も不十分だ。

そして、体内時計さんは我を通す。体内時計にとって、それは我では無く、正当な社会正義だ。間違っているのは、相手の方だと、体内時計さんは信じて疑わない。

体内時計さんへ向けられた批判は、体内時計さん自らで、他のものにすり替える。そのすり替え作業は、いかにも幼稚なすり替えでしかない。だから、体内時計さんて、こうして、自身を守っているんだなあと、他の人にわかってしまう。普通は、こうしたすり替え行為はみっともないので、書き手は文章に残さない。

読み手の受け取り方を想定しながら、他人がなるほどと思える文章を書くことは、今の体内時計には期待できそうにない。


以上の学とみ子文章に憤慨したためか、今朝13日、8:36に、

体内さんがとぼけたこと書いてる。まさに、幼稚なすり替えだ。

>因みに、
「STAP細胞がES細胞の混入であるなら、混入者は小保方氏以外にいない」
ここまではっきり言った人を、私は学さん以外に知りません。



当ブログの想定は、以下です。
幹細胞作成時に、ESを混ぜてしまったと言うなら、STAP研究に携わった研究者全員中の誰かの可能性です。

デタラメ科学の須田著書が賞をもらったのは、政府関係者への忖度でしょうね。理研が傷つかないようにとの素人じみた忖度は、安倍政権崩壊後に全貌が見えるかもしれません。官僚から暴露発言が出てくることを期待したいですね。

中途半端な記者のエセ科学に夢中になれるエセ知識人が書く感想文とはどのような感じなんでしょうね?


と言ってたら、さっそく、書いてきました。

体内時計 2020年6月13日 9:34 AM

>須田氏が「理研が傷つかないようにとの素人じみた忖度」をしたと笑
理研の会見での須田氏の発言は見ていないのでしょうね。
妄想の世界に生きている人の意見は奇想天外ですね。



体内時計さんは、誰が、誰に忖度したのか?わからないのです。
当然のこととして、学とみ子がコメントしたことの意味がわかりません。
体内さんは、言った相手に確認する姿勢もありません。
ただ、体内時計さん自身の稚拙な想像に基づきコメントするのです。

理研の会見では、三羽カラス以外の他の記者たちでは、STAP関連用語を、記者自身のものに消化できていないにもかかわらず、三羽ガラスは、自身のものにしていました。

あらかじめ、三羽ガラスたちは、画策学者たちから十分な情報をもらって予習していたのですね。
画策学者たちは、(記者)が、どこをどう質問すると、回答者を困らせることができるか?の情報を、三羽ガラスに授けていました。
それは見え見えですよね。

しかし、そうした状況把握は、ただ、見ているだけの体内時計さんには無理な仕事ですね。
誰が、何を考えながら、動画を見ているのか?なんて、体内時計さんは想像しません。

体内時計さんは、自身の感想が正しく、最高なんですね。
だから、そうでない人に対しては、「動画を見てない!」になっちゃうのです。
この人の愚かしさは、まさにここですね。


桂報告書は、一般向けに書かれたものではありません。

体内時計さんにとっては、一般向けだと言いたいのでしょうかね?
今でも、理解が充分できていないことを、体内時計さんは自覚できないのです。
体内時計さんは、理解できたことだけで勝負する人です。
わかっていない自身が見えないので、自身をわかった人であると判断してしまうのです。


体内時計さんの問題点

は底なしです。体内時計さん自身が理解できないことは、相手が小学生以下だからなんですね。
体内時計さん自身が、学とみ子の名誉棄損をしてますよね。
記念に貼っておきましょう。

>意味不明ですね。
学さんは「理研が傷つかないようにとの素人じみた忖度」と書いたのです。なので、会見動画を見てごらんになられたらいかがですか?須田氏は理研に忖度などしていませんよ?と答えたのですが。

須田氏が回答者、つまり理研を困らせるような情報を画策学者たちから得て理研に質問していたのであれば、それのどこが「忖度」なのですか?学さんの文章力は小学生以下です。
議論を望むの得あれば、「論理」というものを身に着けられたらいかがでしょうか。

しかし「デタラメ科学の須田著書」というのはどのような根拠があって言っているのでしょうね。
もっとも捏造だらけの論文や筆頭著者を絶賛する人ですから、脳内構造が普通の方とは異なっているのでしょうけど、正当な批判でなく単なる誹謗中傷は名誉毀損で訴えられますので気を付けた方がいいと思いますね。



体内さんの反論というのは、学とみ子は、反論と思いませんね。
学とみ子側が大事なことを書いても、体内さんは意味不明と返してきます。
体内時計さんの文章は、幼稚な思いこみをかいてくるだけなので、学とみ子はそれが反論であるとは思えないのです。
でも、本人にとっては、反論しているつもりのようです。


あちらのサポーターたちは、皆で、学とみ子は日本語も理解できない婆さんと大合唱するので、体内時計さんは、自らの愚かさを自覚できないのですよね。
気持ち悪く背伸びする連中ばかり集まっているのが、ため息ブログです。
体内時計さんが自らの愚かさを自覚しないですむ場所が、ため息ブログであるともいえると思います。


理研が傷つかないようにとの素人じみた忖度をしたのは、出版界です。
すでに、そうした評価は、受賞決定時から、日本社会にありますよ。
出版界が、政府に向けて忖度をしたと感じた日本人は少なくないと思います。
でも、世の中には、それを全く想像できない人がいるのですね。

国は、理研が世界に名声をとどろかす一流研究所であってほしいと願っています。そのために税金を流しています。
その理研で、ねつ造騒ぎがあったら、政府要人は、国の名誉にかかわると思うのでしょう。
研究者の単独行動であっても、ねつ造を許容してしまう研究所であるなら、大変な不名誉なことです。
むしろ、実験ミスは起こりえることです。
しかし、政府要人には、実験ミスの方がすっと理研の名誉が傷つかないことがわからなかったのでしょう。
その位、強く、小保方ねつ造をマスコミは煽りました。
官邸からのマスコミ応援もあったと思います。

国の危機に際し、できの悪い新人女性研究者が単独に行ったとの方向へもっていければ、理研の名誉が損なわれないと考えた政府関係者がいたのです。
取り巻き学者を含む政府関係者は、当初、小保方ねつ造説を信じてしまいましたし、その方向で解決するように理研に指示を出してしまったと思います。

桂報告書は、実験ミスの方が可能性が高いにもかかわらず、そこを全面に出せず、証拠をつかめないまま小保方氏がかかわったかのように印象操作しました。
(実験ミスを示したい派閥と、小保方ねつ造で行こうとする派閥がせめぎ合いましたよね)
小保方無能エピソードを、報告書にちりばめて、彼女が犯人であるかのような印象操作をしました。
結果、桂報告書公表後には、その説が固まり、ES説証明に頑張った研究者たちが評価されました。

そんな中、小保方ねつ造説を日本社会に根付かせてくれたマスコミ三羽ガラス活動を評価しようとの機運が、マスコミ出版界に盛り上がったと思います。
その結果が、須田氏の大宅賞受賞です。

政府関係者に忖度した、大宅賞選考委員会の価値観です。

今後、元官僚の前川氏のように、官邸内を暴露してくれないとこうした事実は明らかにされないでしょう。
官邸の○○氏が、理研にESねつ造説でまとめろ!と圧力をかけていたとかの暴露話が出てくることに今後、期待しましょう。

STAP事件は、論文の性質上、一人の新人が果たせるようなねつ造話ではありません。
中立の専門家は、新人の単独ねつ造行動とは思わないでしょう。
世界のライバル研究者たちは、STAP細胞が潰せてうれしいでしょうから、この問題を再考しようなどと思いません。

世界の研究界は、小保方ねつ造説としてでなく、実験ミスでESが混じってしまった結果を理研が公表したと受け止められているでしょう。



追記
ため息さんが、以下のように書いています。

>小保方氏一人に罪をなすりつけるように書けば、安倍政権は理研を守ることができる、つまり安倍政権に忖度したのだと言いたいようです。


須田氏は、信じたことを書いたんですよ。女性は、男性と違って、画策することは少ないです。
信じていないことを書くことはしたがらないと思います。
須田氏は、小保方氏がねつ造をしたのは間違いないと思ったんですよ。
須田氏に近づいてきた画策学者たちを、尊敬してたんでしょうね。

ESねつ造作業は難しいのではないか?なんて、須田氏は全く考えていませんね。
今の須田氏はどうなんでしょうかね?


ため息さんは、ESねつ造行動が無理だとわかっていても、建前上、ため息さんは、小保方ES説を支持しているのかと、学とみ子はかつてしばらく思っていましたよ。
でも、最近のため息レベルを見ると、どうやら本気で小保方ESねつ造を信じているみたい・・・・。
驚きですね。
 
 
 
 

コメント

怒ったかな

気まぐれぺルドン
まぁ、怒らすために書いたのだから・・・

Re・Re: 直ぐ解答出来ても出来なくとも

気まぐれぺルドン
学さん
それまで承知・認識していたら、何故・・継続するのですか・? 何故‥拒絶しないのですか・?
言葉ではわかっていても、感情が許さない。許さないとすれば、貴方は既に専門家じゃない。
アルサロの女性と何ら変わらない。今のままじゃ、客引きの痴話喧嘩と変わりない。
卑しいポン引き達が貴方の周りに群れている。
毅然とした態度が取れないなら、学さんはもう孤独じゃないのだから、と見詰め直す事ですね。

AIドクターはセコンド・ドクターとして、最適と見做され始めていますね。
何処製のAIドクターが最も優秀か、競い合わされる時代は、もうすぐでしょうね・・・
 

学とみ子さん

下ネタぺる飩に
媚なきゃいけないって哀しいねw
 

Re: 直ぐ解答出来ても出来なくとも

学とみ子
気まぐれぺルドンさん、コメントありがとうございます。

>都合が悪くなるとストリーを変える相手は、相手にしないという大前提が起点と学さんは認識していない。夢中で相手を追いかけている内に、軸を狂わせられている。

ため息ブログメンバー自身で、論点やストリーを変えてしまい、結果、双方のブログ間で議論になってないのです。
そこをご指摘いただきました。

ため息ブログメンバーは、方向がずれていくのは、学とみ子のせいだと言っています。
しかし、自らの論拠を顧みることができる人たちであれば、こんなにごたごたしませんよね。
ため息ブログメンバーを追っても意味ないというのは正論と思います。

ため息ブログメンバーは、仲間内の人たち同士で、褒め合います。
メンバーたちは、皆、物事を正しく把握できる人たちであるとお互いに呼び掛け合います。
メンバーの論戦を肯定し、お互いの文章をほめあいます。


ため息ブログメンバーが一番やりたいことは、論じることのできる人を演じることです。
学とみ子ブログをけなすのも、その手段です。
つまり、彼らは、上からながめて論評したい人たちであり、論拠の無い”ふり”だけで十分、満足できる人たちなのでしょう。
だから、お互いにそこを肯定しあうのです。



>誰一人AIの診断に勝てなかったそうだ。

医学者たちは、AIにかなわない!との感想を言うでしょう。
でも、それは専門者だから言えることでもあります。

AIに教えるのは専門者であるし、専門者が判定のできない問題はAIも判断できないと回答するでしょう。
そうした状況の現時点は、AIが優れた面がある、人が優れた面があるということまでだと思いますけど・・・。

人の顔や声、考え方など、どれひとつをとっても個々の人で違うように、人が抱える病気は個々に違いますし、常に変化しています。
コロナウイルス感染症を、専門家が語れないのは、病気が変化していくからです。
専門家と言えど、どう変化するか?は語れません。
コロナウイルス感染症の対策をきちんと出せ!という人は、ここがわかっていません。

AIの時代、一般人が、治療はAIで完璧にできるはずとかの誤解をしたり、医療不信につながることが懸念されます。

ペルどんさんへ

一読者
都合が悪くなるとストーリーを変えるのは女医さんの方だね

それがわからない程度の脳味噌?

直ぐ解答出来ても出来なくとも

気まぐれぺルドン
都合が悪くなるとストリーを変える相手は、相手にしないという大前提が起点と学さんは認識していない。夢中で相手を追いかけている内に、軸を狂わせられている。それでは論争ではなく、濡れ事になっている。男女の仲になっている。
傍から診るとそうなる。

それに気づかない学さんは、かもう研究者ではなくなっている。厳格なラインをあなたは踏み外している。
その時点で空中遊泳が始まる。

このブログは作家ではなく、作家なら融通があるが、ここは少なくとも科学者のブログだ。そのブログであるならば、男女の寝屋ではない。遊女になってはいけない。媚を売ってはいけない。
それでは何時まで経っても本物に近づけない。本物の振りは出来るが、ここで学さんの本質を問われる・・・

もうやめとこと

気まぐれぺルドン
といいながら、
舌の根が乾かない内に・・ためいきさんとしがみ付くのは、
クリンチに見せかけて相手をまざぐるに等しい。
潔白度が落ち、科学者と言うより、アルサロが近づきつつあると忠告するのは、
久しぶりの歓びであります。
上北のゴロニャンさん・・・

若き日のばあさん

トンデモ科学
医学部に入ったてき志はなんだったのか。医療で人を救うのか研究で人類を救うのか、金儲けか。
いずれにしても夢破れ、コップ酒片手にやさぐれた書き込み、過ぎてきた日々に何を思う。

付言を読んでも

気まぐれぺルドン
こりゃ、「ため息」氏へのラブレターだな。
「ため息」からも、ラブレターになっている。
体内時計は付け足しに過ぎない。
精神科の医者として、重症の患者を診ている気分になる。
恋の病につける薬はないか・・・?!

失礼だが・・

気まぐれぺルドン
君と「ため息」氏とは、一体化しているな。一卵双生児化している。
今・・君は知力を含め、物凄く質が低下している。
気付いていないが、
彼のマイナス面を、劣性を取り込んでいる。それが彼の狙いだ。
まだまだ駄目だな・・・

 

 

 

 

小保方ES混入は、公式見解にない。


桂報告書で明らかにしたのは、STAP幹細胞がES由来であったとの科学的事実であった。そこに、調査委員たちが合意したのである。そして、遺伝子発現については言及しないと調査委員会が決めた。実際には、理研調査団が出した結論を、委員会が踏襲したのである。

桂報告書では、STAP幹細胞の1種で幹細胞由来を断定しているが、他では断定できていない。断定できた細胞は、幹細胞であったかどうかがわからない細胞であった。

桂報告書では、STAP幹細胞作成時にES細胞が混入したと読める。でも、小保方氏を含めて、そこは誰も声をあげていない。

ここが、今も、STAP事件の謎である。

一方で、ストレス加したSTAP細胞の遺伝子発現の変化は、今は普遍的現象で、科学者は否定しないのである。小保方氏はここを主張した。

不明なまま置かれている現状を理解するには、丁寧に原著を読むことである。

論文読破が難しい人は、解明作業が中途半端で置かれた状況を疑問に思い、さらに知る努力を続けるべきである。
 
 
 
 
 
 
 コメント

まだ・・

気まぐれぺルドン
まだ相手はバタフライを取っていないと、テレパシーが伝えて来てます・・・

ということは

学さんは根拠の無い
出まかせを言ったということですね。

詳細は不明。

学とみ子
全ての真実を知る人はいない。

学さんは若山さんが犯人だと

桂報告書に書いてあると言ってます

セイヤさん、説明をありがとう。

学とみ子
桂報告書には、そう書いてあります。

ES派のよりどころである桂報告書に書いてあるのですから、ES派にとっては致命的です。
皮肉ですね。
後の無いES派は、ため息さんのように、印象操作を繰り返すしかないですね。
マスコミ解説を信じ込んだES派は、マスコミを恨みましょう。
2020/01/17 URL 編集
ため息さん

セイヤ
(sigh :2020年1月16日 9:03 PM )
>セイちゃんのコメントに対する反論
セイちゃん曰く:「誰がやってもSTAP幹細胞はできるよ!」
→ ES細胞を渡されたのならね。

この「ES細胞を渡されたのならね。」という言いぐさを読んで、もう何も言うことはなくなった。
これは、ES細胞を渡されたのなら誰でもできるのに、実際には若山さん以外は誰もできないということは、ES細胞を渡されたのではなく、若山さんの所為だということをゲロしちゃったんだな。

また今回も「負かしちゃった」と一人悦に入り就寝したが、今日(17日)覗いてみると、また昨日の同時刻のコメントはすり替えられて、何やら未練がましく付け加えている。これは見逃すことを予測して付け加えるのだろうな。後で応答しないからと言って勝手に解釈するために。ヒデェー奴だ

(付け足分)
>それより、学とみ子は「誰が、どこでES混入させたか、桂報告書にあります。」と言い出しました。これを支持しますか?もし否定しないのなら、桂調査委員会報告書のどこにこのようなことが書かれていて、誰とは誰で、混入させた実験操作とはどれですか、学とみ子に代わってお答え願えますか?学とみ子は明確に答えてくれません。

・これを支持しますか?
支持します。桂報告書を読めば分かります。

・混入させた実験操作とは
STAP幹細胞やFI幹細胞の作製時です。
(STAP幹細胞やFI幹細胞の作製時にES細胞が混入したと認められる。‥桂報告書P13)

・誰とは誰で
誰とは、STAP幹細胞やFI幹細胞を作製した若山さんです。
(若山氏がSTAP幹細胞やFI幹細胞を作製した。‥桂報告書P14)
(若山氏がSTAP幹細胞としてAC129を樹立した。‥桂報告書P8)
(若山氏がSTAP幹細胞GLSを作製した。‥桂報告書P8)

 

 

ため息さんのコメントです。

>hanndling issues、 つまり 手順・操作の問題だったと書いてあるのさ。

こう訳してしまうレベルの人が、STAPを潰しました。科学的背景を考えることができず、論文全体を把握できずに、一部グーグル訳を参照に思い込みをする人たちが、STAPを潰しました。[不馴れ]という言葉を使ってはいけないです。(上の文章では除いている)

それがよくわかる出来事でした。

もちろん、最初に画策したのは、理研の学者たちでしたが、分野が違う科学者層は、本気で当初、捏造説を信じたのでしょう。訴訟を起こすまでに、最後までES捏造を信じていた科学者もいました。

自主的な理研内調査団が実験様相を示す多くのサンプル情報を出した時に、学者層はアレッと思ったでしょう。

学術層にも、多くの誤解があったと思います。理研内学術層は、早く判断したいと思ったのでしょう。そして、違うかも?になっても、もう世論を引き戻せなくなったのではないか?

とにかく、誤解をさらに一般人に広げたのは、マスコミです。

科学は憧れのエリートのもの、科学はフェアであるべき、捏造は許せない!とする一般心理を取り込みました。

ES捏造かどうかの判断ができ無い一般人は、多くいました。一方、状況から、一般人は、捏造説は間違いではないか?を疑いました。


ため息さんレベルの学者たちも、ES捏造を信じ込みました。

今回の出来事からつらつら、学とみ子が思うに、ため息さんは論文全体を読んで熟考したとは思えません。


今回の論文も、ため息さんのような非専門家が、手技が不馴れと訳してしまうと、論文全体の格を落とします。

そうした認識に欠ける無神経な、一見専門家学者たちにSTAPが潰された経緯が、今回のため息誤訳の背景に少し似るんですよね。

学とみ子によるES派攻撃は、ため息さん攻撃で代表されます。
学者なのに、ES説を信じていることが、学とみ子から問題視されてるのです。

あちらに巣食う他の一般の方は、ため息さん以上にわかってない方ですし、わかってない一般人攻撃は意味がないです。周りからもそうみられているのに、わかってる人を演じるような人は攻撃対象外。

ため息さんのコメントです。

>「そもそも、プロは、訳しません」と意味不明の発言を行い、翻訳することをしません。できないからです。どういうことでしょうね?

プロは英語のまま理解するという意味です。学者はみんなそうです。
何で訳すんですか?



追記
ため息さん、かっこ内にデタラメ言葉を入れてる。

>プロは英語のまま (Google翻訳)し理解するという意味です


だから他人の文章にかっこ挿入はダメと、学とみ子はいってるのさ。

英語のヒアリングだって、いちいち日本語におき代えませんよね。




追記 6月6日 17時50分
ため息さんのコメントです。

学とみ子が当記事の冒頭に、コピペしたため息文章は以下でした。
>hanndling issues、 つまり 手順・操作の問題だったと書いてあるのさ。

このため息文章は、本人の主張どおり、6月4日 1:32 PM  のコメントです。
当記事の学とみ子コメントに記された6月4日 11:35 AMではりません。

ここは、学とみ子の間違いです。
さらに、ため息氏による間違い綴りを、学とみ子はそのままコピペしました。
訂正しておわびします。

ため息氏は、2箇所で、hanndling issues と間違えていますが、今は訂正してます。
当記事では、後で経緯がわかるように、hanndling issues のままにしておきます。

今後も、こうしたつづりミス、てにをは のミスは、全体文章に影響を与えない限り、問題としたしません。
 
 
 

コメント

学さん

気まぐれぺルドン
Stupid Guyはあなたを賛美しているのです。尊敬しているのです。貴男の知性に惚れこんでいる。
自分に無いものだから。欠けているものだから。
だからあなたのお尻を追いかけているのです。デ二ブのズボンを穿きましょう・・・

引用よんで下さいね

トンデモ科学
あなたそのものです。

Re: 劣等感の裏返し

学とみ子
> 同窓会でくすくす笑い。

それぞれに別の人生を歩んできたかつての同級生をクスクス笑って、何が楽しいの?

トンデモさん、何で、そんな優越感に浸りたいの?

トンデモさんのコメントはそんなのが多いから、次回からは、もう少し工夫するようにね。
 

劣等感の裏返し

トンデモ科学
同窓会でくすくす笑い。

それは・・

気まぐれぺルドン
あなたの事ですね。
でも恥じ入る事ではありません。
ため息さんも同じ・・何しろ「Stupid Blog by Stupid Guy」と自認してますから。
貴方も「Stupid Guy」だからと「学さん」がテレパシーで・・・

あなたのこと

トンデモ科学

苦情は・・

気まぐれぺルドン
学さんに。
「考察中身のないコラム」は学さんがテレパシーで送ってくれたものです。
もし脱字・誤字があるならば、彼女が老眼鏡をかけずに、テレパシーした所為です・・・

Re: ミススペル

学とみ子
ご指摘、ありがとう。
”てにおは”誤字直しますね。

学とみ子は、気をつけているのですが、誤字してしまうのです。

特に、携帯で書くと視野画面が小さくて書きにくいです。
ミスタッチで、入力が全部消えちゃったりするのです。
これ、いい訳ですね。


何度も私は、fcブログは書きづらいので、もう止めようかと思うのね。
でも、コメントブロックできるのは、ヤフーには無かったです。
これやっぱり便利ですね。


私とため息さんとは、まともな人間関係ではないのね。
とにかく、ため息さんは、学とみ子にSTAP論を語らせたくない方のようです。

そういう場合の学とみ子の対応は、普通じゃないのね。ムキになるの。

通りすがりさんも、ため息グループ、否定グループでしたっけ?
もし、そうなら、無視しても良いのかな?

御好意からくれた注意なら、学とみ子はありがたいです。

ぺる呑

サンキュー
ついでにあなたのネット記事紹介ブログも「考察中身のないブログ」に改名したら、って学さんからテレパシーで行ってないか?w

それでは・・

気まぐれぺルドン
「Stupid Blog by Stupid Gaku」
に改名すれば・・
「心の狭さ」と「頭の悪さ」を競い合えるから・・とテレパシーしておきました・・・

ミススペル

通りすがり
他人のミススペルをコピペしたから間違えたと責任逃れして、経緯が判るようにと変な理由をつけて、大事な記事タイトルもミススペルのまま放置。てにをは(「てにおは」じゃないです)も気にしない。知識人のやることとは思えません。
本当に心の狭い方なんですね。

学とみ子って

ホントのアホか
ため息さん、エラソですね。
”処理”と、”取り扱い” で何が違うんですか?
→英語を英語のまま理解できるらしいから日本語は不自由なんでしょうねw 処理と取り扱いは違うだろうがw

”操作”と、”不慣れ”がだめなんですよ。わかってないでしょ?
→普通は操作が不慣れと読むだろうな。

あなたのコメンテーターからテレパシーで学さん正しい!って来たか?w

ため息さん、教官なら、日本語にいちいち置き換えないで、論文全体を語るようにね。

学とみ子
ため息さんはこう言ってた。
2020年6月3日 9:55 AM
>「この最初の反応はreal-time PCRプローブの化学的不安定性のせいではなく今回のテストが急に導入されたための操作の不慣れに原因するのだろう」といっているわけで、この論文のキモでもなんでもない話だぜ。”精度についての著者の考察”など書いてないだろうが。


当初、”操作の不慣れ”と書いてしまっため息さんです。
学とみ子に言わせれば、”操作”もだめ、”不慣れ”もだめです。
”操作の不慣れ”と続けたら、もっとだめです。


ため息コメント(6月4日 11:35 AM )は、6月6日11時にはこう書き換えられています。
>handlingには 確かに 処理 の意味もありますが、この場合は 「取り扱い」 「操作」 の方がふさわしいですね。handling issues をうまく訳せるかどうかでこの文の意味が変わって来ます。「急いで問題を処理したから」でも悪くはないですが、「急いで操作するという問題があったから」の意味のほうがふさわしいでしょう。


つまり、6月6日11時には、ため息さんはこう言ってます。
>handling issues をうまく訳せるかどうかでこの文の意味が変わって来ます。


ため息さん、エラソですね。
”処理”と、”取り扱い” で何が違うんですか?
”操作”と、”不慣れ”がだめなんですよ。わかってないでしょ?

学生から、
「ため息先生、handling issuesは、具体的にはどういうことが考えられますか?」
と聞かれた時には、答えを用意しておきなさいね。

変異しやすい新型ウイルスのPCR検査の背景について、教官なら、きちんと知識を持っていた方がよいですよ。こういう題材を使って、試験問題が作れたりしますよ。


次からは、全体の論文の雰囲気を読み取りなさいね。
学とみ子論評は、それからして。
ため息さんが「学とみ子は論文が読めない人」と言うなら、ため息さんはもっと読めない人だからね。

教官なら、日本語にいちいち置き換えないで、論文全体を語るようにね。
お願いしますよ。


 

だから・・・

気まぐれぺルドン
「Stupid Blog by Stupid Guy」
学さん、AI翻訳すれば意味わかるよ・・・

又、ため息さんがhanndling を書き換えました。

学とみ子
ため息さん、
以下のように書き換えました。hanndling からhandlingにしました。
学とみ子は、11時半に確認しました。

(余談ですが、今後、こうしたスペルミス、てにおはのミスを指摘し合うのはやめましょう。)


>handlingには 確かに 処理 の意味もありますが、この場合は 「取り扱い」 「操作」 の方がふさわしいですね。handling issues をうまく訳せるかどうかでこの文の意味が変わって来ます。「急いで問題を処理したから」でも悪くはないですが、「急いで操作するという問題があったから」の意味のほうがふさわしいでしょう。


そして、以下のように追記しています。
[ 追記 ] handling とすべきところを hanndling と打ち間違いがありましたので訂正しました。2020.6.6

それはそうだろうw

こちらのコメンテーターとは
テレパシーでやり取りしてるそうだから我々には見えないな。

このレベルの議論、ってあなたとセイヤ、イモムシ、あのね、オーボエとかの議論(と言えるかしらんがw)のことか…そうですか…w 確かに少ないだろうな。

そんなものばかりだったとの記憶しかない。このレベルの議論をしているブログは少ない。

hanndling issuesの問題点

学とみ子
以下は、当記事の出だし部分です。学とみ子は、上記の記事を書くために、最初にため息さんのブログ一部(2020年6月4日 11:35 AM) を、当ブログの先頭部分にコピペしました。
つまり、これです。
>hanndling issues、 つまり 手順・操作の問題だったと書いてあるのさ。


ところが、今、6月6日には11時に、ため息ブログを訪問すると、こう書かれています。

ため息氏は以下のように書き換えています。
>handlingには 確かに 処理 の意味もありますが、この場合は 「取り扱い」 「操作」 の方がふさわしいですね。hanndling issues をうまく訳せるかどうかでこの文の意味が変わって来ます。「急いで問題を処理したから」でも悪くはないですが、「急いで操作するという問題があったから」の意味のほうがふさわしいでしょう。

re ぺル丼

気まぐれぺルドン
折角学さんがミニスカートを捲って、可愛いお尻を見せて、啖呵を切ってくれたけれど、
ため息ブログに「Stupid Blog by Stupid Guy」とあるように、この自称・自嘲に反対意見がなかったので、相手にする必要が皆無だと思われ、無視していただけだ。

僕のコラムを読んでよくわからないそうだが、その場合は、僕より脳味噌が軽くても、重くてもわからないのだから、わざわざ取り上げる必要はない。
学さんが口角泡を飛ばす必要性はないだろうな。他にするべき事が山程あるだろうに。
「テレパシー中の避妊に付いて」とか画期的な論文を書いて欲しいな・・・

Re: スペルミス

学とみ子
sigh

2020年6月4日 11:35 AM

・・・・
>「迅速な導入によって引き起こされる問題」は「新技術に伴う問題」ではなく、「新しい方法を急いで導入した」からであり、つまり操作に慣れてなかったから ですね。

handlingには 確かに 処理 の意味もありますが、この場合は 「取り扱い」 「操作」 の方がふさわしいですね。hanndling issues をうまく訳せるかどうかでこの文の意味が変わって来ます。「急いで問題を処理したから」でも悪くはないですが、「急いで操作するという問題があったから」の意味のほうがふさわしいでしょう。

スペルミス

通りすがり
タイトルと本文冒頭のhandlingのスペルが違ってるよ。
大口を叩くのだったら、こんなミスしちゃダメですね。
誰も指摘しないなんて、皆さんお優しいですね。

Re: いつも通り都合が悪いことは

学とみ子

> →今までそんな議論がこのブログ内であなたとコメンテーター間で行われたことありましたっけw

そんなものばかりだったとの記憶しかない。このレベルの議論をしているブログは少ない。

本物の画策学者は参加してこない。学とみ子から見破れてしまうのを恐れるためか?但し、事件関係者に近い人たちは来ている。皆、必死に学とみ子否定をする。


当ブログは、学とみ子本人が真実と思う事を書いている。
学とみ子本人はそう思っているので、外からの訪問者は、そこを変えさせるスキルが必要です。

いくら[違う]と言葉だけ発してもダメです。
何がどう違うのか、きちんと説明できないとね。

ため息ブログのように、怒り狂って作文してても、学とみ子はなるほど!と思わないです。思わせる力が無い!

専門分野から離れる論文を読む力のある学者って、少ないのかも。学とみ子にとって新発見です。

大切な事は・・

気まぐれぺルドン
テレパシーでやり取りしている。言霊の籠らない文章なんて役に立たない。
その内、テレパシーで懐妊させれるかも知れない。そこまで考えなきゃ・・・

いつも通り都合が悪いことは

無視ですねw
このブログでは、必要あること、意味あることしか、議論しないのさ!
→今までそんな議論がこのブログ内であなたとコメンテーター間で行われたことありましたっけw

Re: ぺる貪さんよ、

学とみ子
> カッコ内に言葉を入れたのはため息さんじゃないよ、と教えてやってくれ。また馬鹿にされてるぞw
> こちらのコメンテーターは意地が悪いのか、主がバカにされることしても放置だからなw



誰も、主がバカにされてるとは思わないんじゃないかな?ここに来る人は、皆、独立してる。だから、こう思うんじゃあないかな?

学とみ子さんに助け舟なんて要らない。(学とみ子)自身でやる気があれば反論するし、反論しても意味が無いと思ったら学とみ子さんは無視するだろうよ。

このブログでは、必要あること、意味あることしか、議論しないのさ!

子どもっぽいおべんちゃら、思わせ振りも無い!
情報交換して、互いに学び、それでおしまい。

ぺる貪さんよ、

愛しの学さんに
カッコ内に言葉を入れたのはため息さんじゃないよ、と教えてやってくれ。また馬鹿にされてるぞw
こちらのコメンテーターは意地が悪いのか、主がバカにされることしても放置だからなw

飽きる飽きない飽きる

気まぐれぺルドン
いつも「ため息」さんと、そのように乳繰り合っていると、飽きませんか・?
マンネリになって、双方違う刺激が欲しくなりませんか・?
サドとマゾの関係を思い浮かべてしまった・・・

 

 

トランプ大統領は、選挙前の大事な時期に、権力で人心を抑えたり、軍事出動の発言をしてはいけない。
これをやると選挙には勝てない。
過去の経験から、プロの政党政治家は判断していると思う。
トランプ大統領のような、過去の政治経験がないトップはダメだ。

とにかく、何事も、強い物言いは、他者の反発を招く。
権力者、地位のある立場ならなおさらだ。


じゃあ、お前(学とみ子)はどうなんだ?となりますが、今回は強すぎてすみませんでした!と言うしかない。

学とみ子は、強すぎました。レモンティさんは論文に精通していた方ですが、学とみ子は、うかつにも、何ヵ所かで、レモンティさんに失礼な言い方をしました。
誠に、すみませんでした。


これと似ていて、論文の訳も、訳者が強い表現をすると、オリジナルの真意が伝わらないことがあります。


この関連で、ため息さんの問題点を指摘させていただきます。

ため息さんは、こうコメントしてます。青字

>「この最初の反応はrt-PCRプローブの化学的不安定性のせいではなく今回のテストが急に導入されたための操作の不慣れに原因するのだろう」といっているわけで、この論文のキモでもなんでもない話だぜ。”精度についての著者の考察”など書いてないだろうが。


参考までにグーグル訳 紫
>この初期の反応性は、リアルタイムPCRプローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価研究中の新しい診断テストとコントロールの迅速な導入によって引き起こされる問題の処理によるものです。


学とみ子は、さっそく、ため息訳に反論します。

この論文は、ドイツ、オランダ、ベルギー、フランス、イギリスさらに中国との共同研究で、最速でアクセプトされています。ヨーロッパが誇りを持って出した人工作成の塩基配列を基に開発したPCR系です。著者らが、それぞれに論文を出しています。

そうした論文が、ため息さんのような訳では、著者らの技術が低いかのような印象を与えてしまいます。
実験者が操作に慣れないから、操作未熟による不安定性だったと言ってるかのようです。

ですから、この訳は問題あります。操作という言葉をいれたのが間違いです。そんな事を特定してません。ハンドリングをそのように訳してはいけません。

ナゼ、いけないか?
それは、訳者は、論文全体の背景を考えるからです。

以下の英文ですが、手技が慣れないから微妙な反応が起きたとせず、PCR系の精度以外の何らかの新技術上の問題点とした方が良いと思います。

>handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls

つまり、”PCR精度管理は、問題がない”として、これとは別に、”新技術に付き物のはっきりしない因子が関連し、一過性の陽性反応に影響を与えた” のニュアンスが良いと思います。

これは、訳ではありません。

しかし、この論文の立ち位置を考えると、handling issuesの英単語を適切に日本語に置き換える必要があります。

単なる訳なら、handling issuesの狭義解釈もありでしょう。でも、このタイプの論文を読むようなプロフェッショナルな人はそう思いません。

わからないことあるよね!と、プロ同士で暗黙了解するのじゃないかな?

そもそも、プロは、訳しませんから。ここで気にしても意味無い!と考えるでしょう。

学とみ子は、この領域のプロでないので、これは想像です。しかし、臨床論文でも同じような経験します。業界の人たちは、わからないことはひとまず置いて、前に進みます。わからないことはわからないこととの共通認識があるからです。


ですから、論文紹介する上で、著者らの言わんとすることに近づくような説明にすることは必要です。

グーグル訳の方がよっぽど正確に訳しています。
グーグル訳(紫字)
>迅速な導入によって引き起こされる問題

これこそが問題なのであって、この部分を”急いで導入したから操作に慣れなかった” と訳すのは、あまりに無神経です。
ため息さんは、やっぱり、こうした人なんですね。
だから、学とみ子が何を言っても通じない人のようです。
ため息さんは、相手の意を汲むということができません。

実は、今回、レモンティーさんから、学とみ子が注意されたのはここですね。
相手の意を汲む作業は大事です。


各業界には各業界で共通認識があります。外の人は、何で?そこ問題でしょ?何で斜めなの?としか理解しないのです。あちらの人はブログ主も含め、あらかじめ持ち合わせる知識がありません。結果、学とみ子を理解できず、バカバカの材料に使います。しかし、そうすることで、ため息ブログメンバーは、周辺知識をフォローできない自分自身を暴露してます。

澪標さんがそこに言及してます。この方が言葉を普通に使うようになれば、もっと議論できる方なのに残念ですね。

澪標さんが言ってます
6月4日 1:44 AM) 薄紫字

>確かに。頓珍漢な答えを期待して問答を仕掛けた所、想定の更に斜め上を行く応答があって、それに対して・・以下ry。こう言うのなんと表現すべきでしょうか?


結局、あちらの方は、レモンティさんと学とみ子のやり取りを追えてないです。
だから、チグハグとか斜めにいってるの印象しか持てません。

そうした印象になるのは、自らの無知以外の何物でもありませんが、ため息ブログメンバーは、そう思いません。
学とみ子がおかしな人にしか映らないのです。

レモンティさんは、最初から[分離]を、学とみ子と別の意味で使ってます。学とみ子は気づきませんので、議論が噛み合いません。
レモンティさんは、どこで気づくかを楽しんでいたかもしれません。

レモンティさんの意図も立場も、当初の学とみ子にはわかりません。学術的レベルもわかりません。でも、最初から、レモンティさんは、ため息擁護の立場です。レモンティさんが、ため息さんを本当に正しいと思ったかは別問題です。

レモンティさんは自らの正体を気づかれないように近づいてきました。科学者のオーラを出さなかったのです。

学とみ子の思い込み思考をさらす必要があると、レモンティさんは考え、学とみ子に近づいたのでしょう。

学術界には、今もため息擁護集団がいるのでしょう。


ため息誤訳問題に戻ります。

論文著者らは、世界の人たちのために良かれと急いで仕上げた業績を、ため息さんのような言い方にしてはいけない。

急いでいたから、はっきりしないことが残るよね!とのニュアンスにする方が良いです。
学とみ子は、ニュアンスが好きですし・・・。

結論
ため息ブログメンバーは、全て解明してから、後だしじゃんけんをする人たちでした。

ため息さん、
最初から、わかっていたかのような背伸びをするのをいい加減、止めようね。


この話題から離れます。
言葉は言うべきチャンスというのがある。
”ここでは絶対、言うべきでない”という言葉がある。

ブラジルのコロナ患者さんについての報道です。
>ボルソナロ大統領は2日、大統領公邸で支持者を前に「すべての死を気の毒に思うが、あらゆる人は死ぬ宿命にある」と述べた。 

ここでは、”絶対に言うべきでない” 言葉を、なぜ、トップはすべっちゃうのでしょうかね?
南米の政治組織は、閨閥的な要素が強く、トップは、貧しい人たちのことがわからないからなのでしょうか?





今朝のため息さん(6月4日)コメントは、少しトーンダウンしてます。

今までもそうでしたが、ため息さんがすぐに反論できない時は、少し別の話題に切り替えます。
学とみ子は、やっとため息さんが悟ってくれたと思っていても、時間が経つと、ため息さんは、また、元の”できる俺!”に戻っています。
俺は正しい、学とみ子は間違いが始まります。

かつての ”できる俺!” キャラの学術層の人は、高齢になっても、もう変われませんね。




追記
なんと、短時間で  ”できる俺!”  が復活しました。
今朝2回目のため息さんコメントです。

そして、参考までに学とみ子がグーグル訳の紫字をだしたら、そこが学とみ子の訳だと勘違いしたようです。
ため息さんよ~~~
そこ、グーグル訳の紹介です。だから、ぴったり同じ部分です。
大丈夫ですかあ~~

ちなみにコピペします。青字

>対比するのが学とみ子の訳であるべきところが、なんとGoogle翻訳の出力そのままです。学とみ子訳は最後まで提示されません。

>この初期の反応性は、リアルタイムPCRプローブの化学的不安定性によるものではなく、おそらくこの評価研究中の新しい診断テストとコントロールの迅速な導入によって引き起こされる問題の処理によるものです。

>いまどき中高生だって英語の宿題はGoogle翻訳を利用しています。Google翻訳の結果をそのまま回答すれば先生にすぐ見抜かれます。何故、Googleさんを頼らず、この程度の英文だったら自分で訳さないのでしょうか?当方は勿論Googleさんを使わないで意訳しました。


真ん中のフレーズ、グーグル訳の紹介です。学とみ子の意見ではありません。
そう説明しているでしょ。
しっかりよんで。
学とみ子は直訳は示してないけど、学とみ子の考え方は書いたし、それで十分に機能します。


はなさん、ため息さんが勘違いで、グーグル訳を学とみ子訳とみなし、言及してしまいました。
ここを、なぜ、間違えるの?
間違えようがない間違いでした。

そのため息文章を読んで、はなさんも、全く、ため息ミスに気づかない。
ある意味すごいね。
何も読んでいないで、勝手なはな作文しているが、バレました。
さすがのはなさんも、もう反省して、何もわからないまま、旦那の後ろで応援だけする作業をやめにしようね。





今朝4回目のため息さんコメントのコピペです。青字

学とみ子は、グーグル訳をそのまま自身の訳としてアップしたと、ため息さんが勘違いしたと思います。
文章の流れはそう読めます。

学とみ子の見解は、論文全体を読んで書いています。
ため息さんは、それをしていません。その違いは自明です。

いづれにしろ、この論文をこれだけ議論してきたのに、ため息さんの進歩はありませんでした。
自然現象は原因究明できないことがあっても、前に進むと後でわかることがあります。
一過性で消えてしまう反応の原因を、現時点では特定できないと考えるのは自然でしょう。
こういう考えかたを理解できない人がいてもしかたないですね。


書き換えの無いようにコピペします。
sigh 2020年6月4日 12:56 PM

>https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1285.htmlの追加(魚拓)で、学とみ子曰く:


そして、参考までに学とみ子がグーグル訳の紫字をだしたら、そこが学とみ子の訳だと勘違いしたようです。

なに読んでいるんだろ。引用までして読めないのかよ。


対比するのが学とみ子の訳であるべきところが、なんとGoogle翻訳の出力そのままです。学とみ子訳は最後まで提示されません。

と書いてあるだろ。どこを読めば、Google翻訳結果を学とみ子の訳だと書いてあるんだよ。対比するのがGoogleの出力だと書いてあるのが読めないの???日本語ですら読めないのに英語なんか議論するなよな。

肝心な議論は

”新技術に付き物のはっきりしない因子が関連し、一過性の陽性反応に影響を与えた” 

なんて、オリジナルの英文にはどこにも書いてないことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

コメント

やはり・・

気まぐれぺルドン
ラテン語で書けないか・・グーグル使ってみなよ。
マスクをつけ、手を握り合い、夕焼けの道を学さんと散歩するよ。だから邪魔しないしない。
ニセ二位一言居士さん、捨てられたのか、しかしアレだけ頭が悪ければ仕方ない、春の夢だよ・・・

ロッソだなんだと

他人の褌でしかものを語れない
ペル鈍
お前はどうなんだよw
浅薄な知識でアメリカを語るな。
行ったこともないのに中国を語るな。
学とみ子はありがたがるかもしれんがw いつ何時お前も粛清されるかわからんぞよ、腐った楽器のように。
ひひひ

いやはや・・

気まぐれぺルドン
ロッソ教授には苦も無くひねられ・・
Ooboeさんにはポンチ旅無をひねられ・・
学さんに縋りつくのか・!・
俺に絡むなよ・・・偽四位・・一言居士・・・

なまけたツケ

トンデモ科学
Googleで英語読んでるだけで、テレビも雑誌も声かけてくんないよ。小保方だしにして専門家コメンテーターなんて甘いな。

ペル丼

下ネタオヤジって
お前のことだよw
阿呆。
ひひひ

そりゃなりますよ

気まぐれぺルドン
しかし在米ポスドク・ロッソ教授は下も上もうまく付き合った。セイ濁併せられた。留学の経験があるなしでは、やはり違うな。拗ねる事以外る知らない。知らやだねぇ・・今度からラテン語で書いてみな・・・

学とみ子さん

下ネタオヤジとの文通も
勉強になりますか?w

世の中、勉強になります。

気まぐれぺルドン
それが本当なら博士号二つか三つ持ってなきゃならないし・・・

Re: 学とみ子って

学とみ子
>恥ずかしげもなく書けるの

世の中、勉強になります。

学とみ子って

真性の阿呆か?
学とみ子は、グーグル訳をそのまま自身の訳としてアップしたと、ため息さんが勘違いしたと思います。
文章の流れはそう読めます。

こんなこと思ってるの、恥ずかしげもなく書けるの、貴方だけw

と言われても・・

気まぐれぺルドン
学さん・・
トランプ大統領支持層は、あの言い方が好きなんです。
抗議デモが暴動・略奪・・米国の弊害・・極左の策謀と大統領選挙。中国語で垂れ幕造ってデモ参加すれば、中国系とすぐわかる。
中国大喜び・!・
香港をそっくり日本に転居させれば・?!ちょいとインフラ手直しで金融シティ再現・!・・・

 

 

レモンティーさんは、ため息さんに助け舟をだしました。
ため息さんは、大喜びです。

しかし、レモンティーさん助け舟は、ため息さんにマイナスの要素がありました。
レモンティーさんは、そこを考慮した可能性がありますが、学とみ子とのバトルをやめると宣言しました。

今回のレモンティーさんの登場により、双方のブログにとって、教訓がありました。
レモンティーさんには、「人を変える力」がありました。
ブログコメントといえ、学術論争になったら、一旦書いたものを書き換えない!、即答する!(相手を待たせない)との姿勢を学びました。

さらに、レモンティーさんは、学とみ子に対して、
「思いこみはいけない」、「教官層を批判してはいけない」と、注意したかったのでしょう。

しかし、レモンティーさんが意図しなかったにしろ、実は、ため息さん側にも、大きな教訓を残しました。
レモンティーさんの行動には、隠れたメッセージがありました。
「ため息さんよ、学とみ子に反論したい時は、論文に基け!」  と。
実際に、レモンティーさんは、そこを実践しました。

しかし、今朝のため息コメントを読んでも、ため息さんは、レモンティーさんからそうした教訓を受けたとは思えません。
ため息さんは、レモンティーさんからのアドバイス「原著に基づけ!」を、肝に銘じていません。

ため息さんは、最初から、自身は論文を読んだと言い張ります。
どのように読んだのか不明ですが、学とみ子以上には読んだと言っており、学とみ子は読めない人と言ってます。
でも、ため息さんは、読んでいませんね。
今回のため息さんは、少し論文に目を通したよう(そしてでたらめを書いた)ですが、ため息さんは、論文のどこに何が書かれているのか?を知らないと思います。
だから、読んだ!と言い張ることで、逆に、読んでいないことを暴露してしまっています。


”新型コロナウイルスが分離できた”とは、論文に書いていない!と学とみ子が言った時に、ため息さんが論文を読んでいたら、すぐ、反論したでしょう。
もし、ため息さんが、しっかり論文を読んでいて、分離を、vuirus isolation でなく、区別する separation の意味の意味で使ったら、その説明をするでしょうね。

(この説は、レモンティー助け舟です。しかし、論文では陽性サンプルは扱っていないので、新開発PCR系が臨床サンプルを陽性と陰性に区別できたと訳しても、いぜんとして間違いです)

ため息さんには、この違いが判らないと思います。
そして、もし、そのつもりで書いたら、すぐ反応できるし、その場で、学とみ子を批判するでしょうね。

でも、当時のため息氏はしませんでした。
それが、今になって、レモンティーさんから言われて、ソーダソーダと言ってるんですね。
これが学術層の人のやることなんですかね?

相変わらず、元の論文に基づくことなく、いかにも、学とみ子が論文を読んでいないかのように騒いでいます。
学とみ子は、論文に基づき、レモンティーさんと議論していたことすら、ため息さんにはフォロウできていないのです。

学とみ子は論文を読めないと非難することで、ため息さんは、過去も現在も、論文を読んでいない自身を暴露してしまっています。
結局、ため息さんは、最初の間違いコメントをして以来、この論文には、メッセージを発信していないのですよね。
この論文に、ため息さんは、苦手意識が強いのでしょうね。


最初に、体内時計さんが論文を紹介した時、学とみ子は、一過性偽陽性反応が、書かれていることを指摘しています。
その英文部分を下記に再掲すると、下線の②の部分です。
①は、レモンティーさんが突然飛んだ部分ですが、①②はつながっています。

学とみ子が①を読んでいないことはありえません。
しかし、レモンティーさんから①の話をしていると言われても、学とみ子にはわかりませんでした。
サブタイトルの陽性シグナルとは何のことなのか?の話の時だったからです。

(サブタイトルとは、Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory virusesの部分です。)

レモンティーさんは、それまで議論してきたサブタイトル部分(出だし部分)から離れ、①の部分を解説したと言いました。
サブタイトル文章上の陽性シグナルを考えていた学とみ子にはフォロウできませんでした。

学とみ子は、勘違いを誘うために(レモンティーさんが)持って行ったと反発しました。
学とみ子側の問題点を指摘したいレモンティーさんは、以下(青字)を、学とみ子に言っています。

>一度目を通したらどうですか?

レモンティーさんは、それほど悪気はなかったかもしれません。
しかし、予想通り、こうしたやりとりは、ため息さんが大喜びで取り込みますね。
ため息さんは、さっそく、ブログに書いています。
でも、実は、そうしたため息行動は、自身が論文にアクセスしていないことを、ばらしてもいるのです。

ため息さんは、論文を読んだふりの人ですから、学とみ子も論文が読めない!とさかんにアピールしますね。
いまや、この方の生きざまのようになっています。

当初、ため息さんは、”PCR検査で新型コロナウイルスが分離できた” は、こんな感じのあてずっぽう作戦でしょう。

だから、ため息さんが以下のように自身のブログで大声をあげても、わかる人にはわかると思います。

ため息さんは、自身のブログに、(レモンティーさんが学とみ子から)「返事をされたら怒りますよね」 と、書いています。
論文に精通できている人のように装いたい、ため息さんです。


今朝の ため息パフォーマンスをコピペしておきます。紫字

>学とみ子は該当部分を眺めたであろうけど、読んでない、読んだかもしれないが理解していないのがよくわかります。レモンティーさんは論文の一部の該当するセクションだけを問題にしているのに、問題となる部分がその該当するセクションにかかれていることすらわからないのですからね。

>普通、こういう返事をされたら怒りますよね。




昨日、話題になった部分を再掲しておきます。
下線の部分が問題となった部分です。
②の部分は、学とみ子が最初に引用した、陰性コントロールに偽陽性反応がでたという部分
①の部分は、レモンティーさんの説明が、サブタイトル議論から離れて、話題を突然に飛ばした部分です。


Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses
Using the E and RdRp gene assays, we tested a total of 297 clinical samples from patients with respiratory disease from the biobanks of five laboratories that provide diagnostic services (one in Germany, two in the Netherlands, one in Hong Kong, one in the UK). We selected 198 samples from three university medical centres where patients from general and intensive care wards as well as mainly paediatric outpatient departments are seen (Germany, the Netherlands, Hong Kong). The remaining samples were contributed by national public health services performing surveillance studies (RIVM, PHE), with samples mainly submitted by practitioners. The samples contained the broadest range of respiratory agents possible and reflected the general spectrum of virus concentrations encountered in diagnostic laboratories in these countries (Table 2).

In total, this testing yielded no false positive outcomes.
②In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay.

These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.



元々、この論文は、体内時計さんが引用してきました。
体内時計さんは、論文中身に触れることはありません。

偽陽性反応が一過性にあったと論文に書かれていると、学とみ子から言われても、体内時計さんはわからないのだと思います。
どの部分を学とみ子が問題視しているかが、体内時計さんにわかれば、すぐ反応してくると思いますから。

以下のような学とみ子罵倒ができてしまう体内メンタリティーは、問題あると思います。


>こんな細胞にいつまでも執着している人こそ、新興宗教信者だと思いますが。

上記引用英文最後の以下の英文が、精度についての著者の考察です。

いいですか?体内時計さんは、ここについて、しっかり自身のコメントを書けるようになる必要があります。

> this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.


それができるようになってから、名取医師紹介論文を引用したり、STAP偽物論を展開なさい。新興宗教とか軽蔑とか言うのは早すぎますよ。

とにかく、体内時計さんがこの論文を持ち出し、ため息さんの不消化をさらし、そして、体内時計さん自らの不作為と無能をさらしたこの事件を早く反省なさいな。他人攻撃はその後です。

まあ、つらつら思うに、今の学とみ子には、体内時計さんを変える力はなさそうです。ため息さんの問題点がわからないレベルで、学とみ子バカバカと決めつけてますから。

学とみ子バカバカと決めつけたい人がここによってくる現状は、ナゼなんでしょ?

まずはそこからね。
 
 
 
 
 

コメント

なんだぁ

気まぐれぺルドン
Ooboeさんのパートナーって、一言居士さんだったのか・!・・・

一言居士 さん、お久しぶりです

学とみ子
お元気ですか?

Ooboeさんは、どうしてますか?
自粛騒ぎで大変だったんですか?

それって

一言居士
のことか?w
チミの盟友の。

ここは・・

気まぐれぺルドン
パンパス穿いた君も参加資格があるのさ・・・

ここは

下ネタ好きの
老人と老婆の井戸端会議ブログかw

また話をそらして

トンデモ科学
逃げて貝のように口をつぐむのですね。そしてため息さんに爆笑されると。笑われるために医者になったんですものね。

訂正・!

気まぐれぺルドン
ネガティブ→ネイティブ・・・
学さんが指摘するように、美しくて深い日本語をしゃべれるか否か、問題になりますが、
これには頭脳が関わるから、幼少の頃からが決め手になって来る・・・

Ai 翻訳

気まぐれぺルドン
日進月歩ではなく、ある程度詰めるとAI翻訳はワープしますよ。科学史が教えてくれる。
恐らく10年以内に、今の僕達以上の能力があるソフト・しかも数カ国程度のネガティブなAIを
抱えて、動き回れるでしょう。パーフェクトな発音をするAIを。
日本人が不得意な学国語をこんな形でカバーする・・これも進化の一つだと思いますね・・・

Re: あなたは

学とみ子
> まともな医学者どはない。Googleで訳せば簡単に読めるなんてFラン学生のレベルだね。

いやあ、まだ、グーグル翻訳は完璧でないですね。

ハンさんとの議論で問題になったC型肝炎でも、グーグル訳ではSVRをしっかり訳せませんでした。
でも、どんどん進化しつづけると思います。

結局、世界中に誤訳トラブルがなくなり、自国語の質になります。自国語をうまく扱えるがどうかに問題が移行します。

訳ができるふりの背伸びがなくなります。
 

あなたは

トンデモ科学
まともな医学者どはない。Googleで訳せば簡単に読めるなんてFラン学生のレベルだね。

Re: 原著を

学とみ子
> Googleで読む。
> 英文科の先生も学生に悩んでるだろうな。

トンデモ科学さんは、学術界の方なんですかね?

英語の先生は困りますよね。まともな学生なら、先生の立場はわかるけど、変な学生に絡まれるのはあるかもです。

原著を

トンデモ科学
Googleで読む。
英文科の先生も学生に悩んでるだろうな。

気まぐれぺルドンさん 、状況を理解してくれてありがとう。

学とみ子
最終的には無視すると決めていても、それまでの過程の途中では、戦っておくことは必要だと思うのですね。
私はご指摘のように、ヤメタラ、ヤメトコ ができなくて、ネチネチやってしまう方です。

とりあえず、戦わないで、時期を待つという戦略もあると思います。

文句を言わずに、我慢することも作戦ですよね。
あういう人たちが相手なら、小保方氏は、最終的に勝利者になるかも・・・。

それは・・

気まぐれぺルドン
学さん、ネチネチ喧嘩を売ってますね。
ズロースから腰巻に換え、更に赤褌に換え・・ため息さんのパンツ中を覗き込み・・
ため息をして・・思ったより学力が無い・・小さいのねと揶揄うようなものだと、考えてみた事がありますか・???・・・

 

 

ため息さんは、論文を読んでない。だから、自身の不作為をカバーしてくれる第三者(今回はレモンティさん)コメントは大歓迎の様子です。

ため息さんは、問題視されてる論文を読んで見ようとしないのである。

ため息さんは、この論文の背景も考えてない。

1月21日に投稿されて、翌日アクセプト、さらにその翌日に公開されてる。

この時期、未だ、いろいろ陽性サンプルが入手できる状態でないことが論文に書いてある。

この時期に、コロナウイルス遺伝子公開情報を参考に、PCR系を作成した。

このPCR系では、過去の複数のサーズコロナウイルスでは反応しないし、他のウイルス感染症でも反応しない事を報告している。

新型コロナウイルス感染症の臨床サンプルを調べているのでない。

つまり、2019年の患者由来コロナウイルス公開情報を参考に共通特異的遺伝子配列を見つけ、過去のコロナウイルスとは塩基が一部で異なる事を示し、その部分のPCRプライマーの精度を検定したものである。

つまり、このPCR系では、これを使って、臨床サンプルからコロナウイルス陽性は調べてない。

このPCR系で、ポジティブとネガティブの反応を、臨床サンプルにあてたのではない。
陽性コントロールではなく、陰性コントロールの結果のみ書かれている。

つまり、臨床サンプルをポジティブとネガティブに分離できると訳に書いたら間違いである。

一般公開された情報を利用して、PCR測定系を確立したとの論文だからだ。


ため息さんコメントです。青字
こんな事を書いてる場合なの。
もっと、きちんと学術的に反論したら!

>学とみ子の誹謗を受け入れて変更するとでも思っているのでしょうか?レモンティさんに正しく解釈していただいているだけのことで、mutually exclusiveの意味もわからない方に誹謗されたくないですな。


レモンティさんのコメントです。
理屈がおかしいです。
SARS-CoV のウイルスは、その特異的PCR系では反応してる。
これは新型コロナウイルス検査と別。

以下に意味不明な説明あり。
レモンティさんのコメントはピンク

>その論文では、各サンプルにしっかりとした内部(陽性)コントロール(SARS-CoV のウイルス)を入れて、その陽性コントロールが検出された状態で、新型コロナウイルスの検出の有無を判定をしています。その結果、新型コロナウイルスに関して、検査サンプルの陽性、陰性のはっきりとした区別(分離)が出来ているのです。

>と、先にわたしは書いたのですが、これだけでは「Exclusivity」に関して重要な部分が抜けていることに後で気がつきました。


>実際、この検査法によって、他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しては、陽性のシグナルは全く検出されなかったので、そこが、この検査法の「Exclusivity」の内容だというわけです。



陽性シグナルが全く検出されないってって、何?
コロナウイルスの陽性シグナルが出ないという意味ですか?

以前、別のコロナウイルス種や、他のウイルスが陽性だったサンプルを集めてきてるのよ。何で、こんな変な説明になるの?

新型コロナウイルス陰性コントロールのこといってるのなら、既に議論済みでしょう?



この議論の続きは、下のコメント欄をご覧ください。


追記
今日も暑いですね
の、文学的表現で終わりました。

真剣な議論をしている時に、短時間内といえ、書き換えはまずいです。
すみませんでした。
 
 
 
 
 
 

コメント

相手にするな・!!

気まぐれぺルドン
畳にのの字を書いていても収まらない。ズロースを腰巻に換えても変わらない・・・

「false positive」 の 訳語を間違えました

レモンティー
×「擬陽性」→ 〇「偽陽性」です。
すみません。

読むはおろか!

トンデモ科学
書けないでしょう、書いたことないでしょう。学者さん罵倒するならできて当然じゃない?
 

終わりにしますね。

レモンティー
「だから違いますね」ってわたしが書いた時には、その前に必ず理由が書いています。

その理由から「違う」と言っているだけですよ。
気になるのであれば、学さんはその理由をその時追及されればいいのです。

今夜も暑いですね。終わりにしますね。

学びました。

学とみ子
>だから違いますね。

こういう言い方も、相手を貶めるのに有効ですね。
議論している相手が勘違いするように、わざともっていった後、この言葉でくくります。

レモンティーさんは、かつて、こうしたことを、誰かからやられたのではないですか?
それとも、オリジナルに思いつくのですか?

このやりとりを興味本位で覗きに来る人、そして英文論文に読みなれない人、ため息さんを守りたい人は、このやり取りの雰囲気だけで判断します。

学とみ子が「わからない」と言っている。
レモンティーさんが「違います」と言っている。
に、ため息ブログメンバーは喜ぶでしょう。

そうして、ため息ブログメンバーは、学とみ子は論文が読めない、科学を理解できないと騒ぐでしょう。中身の議論には興味を示さないでしょう。

レモンティーさんは、その材料を提供してあげているのですね。
そして、学とみ子に、ため息批判をやめさせようと画策したのですね。

学とみ子は、そこが学べました。


 

Re: 英文はいろいろありますね。

レモンティー
その短い英文は、その学さんが挙げられた「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」の文章の重要な結論です。
論文は持っておられるわけですから、情報は与えられていますよ。

英文はいろいろありますね。

学とみ子
そのご指摘の部分はこれだけありますね。
そのうちのどの文章をさしているのか、レモンティーさんが全く相手に情報を与えないで、説明だけしたので、学とみ子はわからないと答えました。
わからないと言わせるためでしょうから、しかたないですね。

Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses
Using the E and RdRp gene assays, we tested a total of 297 clinical samples from patients with respiratory disease from the biobanks of five laboratories that provide diagnostic services (one in Germany, two in the Netherlands, one in Hong Kong, one in the UK). We selected 198 samples from three university medical centres where patients from general and intensive care wards as well as mainly paediatric outpatient departments are seen (Germany, the Netherlands, Hong Kong). The remaining samples were contributed by national public health services performing surveillance studies (RIVM, PHE), with samples mainly submitted by practitioners. The samples contained the broadest range of respiratory agents possible and reflected the general spectrum of virus concentrations encountered in diagnostic laboratories in these countries (Table 2). In total, this testing yielded no false positive outcomes. In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.
 

この程度の英語

トンデモ科学
パッと読めないレベルなら博士返上したら。文部省がなくよ。

Re: わからないと言わせる方向にひっぱってるんですね。

レモンティー
>>論文にある「In total, this testing yielded no false positive outcomes.」っていう部分を指しています。
>ここでは「擬陽性」と書かれていますが、わたしはこの方が分かりやすいと思って陽性シグナルと書きました。

>そうなんですね。議論している論文の全く別の部分を説明してたんですね。
>議論している相手がそれを知るのは無理ですね。

何を言っているのですか!
そのわたしが引用した文章は、正に今問題にしている「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルの中に書いてあるものですよ。

一度目を通したらどうですか?

Re: 新型コロナウイルスだけが出るPCRは、「Exclusivity」

レモンティー
>新型コロナウイルスだけが出るように設計されたPCRは、
「Exclusivity」であると、学とみ子は最初から言っています。

これは、実験科学ではない表現ですよ。

その「新型コロナウイルスだけが出るように設計されたPCR」(この検査法のことです)が、実際、種々の病原体に対して、「Exclusivity」を持っているかどうかを、「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプル」に対して、今回、調べたのです。

そして、陽性シグナル(擬陽性と論文では書いているものです)が、実際に出なかったので、「ああ、この検査法は新型コロナウイルスについて「Exclusivity」を持っている」という結論を、筆者たちは出したわけです。

設計の最初から分かっていたわけではないのです。

つまり、新型コロナウイルスだけが出るように設計されたPCRであっても、それらのサンプルで陽性反応が一つでも出れば、新型コロナウイルスについて「Exclusivity」を持っていることにはなりませんから。

わからないと言わせる方向にひっぱってるんですね。

学とみ子
>論文にある「In total, this testing yielded no false positive outcomes.」っていう部分を指しています。
ここでは「擬陽性」と書かれていますが、わたしはこの方が分かりやすいと思って陽性シグナルと書きました。

そうなんですね。議論している論文の全く別の部分を説明してたんですね。
議論している相手がそれを知るのは無理ですね。

相手にわからないと言わせる方向にひっぱってるんですね

ため息さんは、ここで何の話をしているのかわからないかもしれないから、
ため息さんから何かを聞かれたら、あちらで説明をしてあげたらよいでしょう

新型コロナウイルスだけが出るPCRは、「Exclusivity」

学とみ子
>新型コロナウイルス陰性コントロールのこといってるんでしょう?
>だから違いますね。

学とみ子が聞いたのは、以下の文章にでてくる陽性シグナルです。

>実際、この検査法によって、他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しては、陽性のシグナルは全く検出されなかったので、そこが、この検査法の「Exclusivity」の内容だというわけです。

他のウイルスの陽性臨床サンプルは、陰性コントロールです。
新型コロナウイルスだけが出るように設計されたPCRは、
「Exclusivity」であると、学とみ子は最初から言っています。

投稿中に本文が変更されたようです。

レモンティー
>陽性シグナルが全く検出されないってって、何?

論文にある「In total, this testing yielded no false positive outcomes.」っていう部分を指しています。
ここでは「擬陽性」と書かれていますが、わたしはこの方が分かりやすいと思って陽性シグナルと書きました。

>コロナウイルスの陽性シグナルが出ないという意味ですか?

そうです。
陽性シグナルについては先に書いた通りです。
この検査法は、高感度で新型コロナウイルスのRNAを検出しています。
そのシグナルが出ていないということです。

>以前、別のコロナウイルス種や、他のウイルスが陽性だったサンプルを集めてきてるのよ。何で、こんな変な説明になるの?

話していて、相手が変だと思う時、自分が変かもしれないと思う必要はありますよね。

>新型コロナウイルス陰性コントロールのこといってるのなら、既に議論済みでしょう?

ここは全然違うことが判明しましたね。

陽性シグナルについて

レモンティー
>陽性シグナルって何?

この検査法では、あらかじめ試験管内で新型コロナウイルスのRNAを合成をして、それに対してこのPCR検査をし、高感度でその新型コロナウイルスのRNAを検出しています。
そのシグナルのことを陽性シグナルとしています。

>新型コロナウイルス陰性コントロールのこといってるんでしょう?

だから違いますね。

>そんなの、既に議論済みでしょう?

意味が分かりません。