mutually exclusive は、もしかすると、ため息ブログが、しつこく絡んでくるかな?と懸念したけど、その通りになりました。
あそこの方は、こうした単語関連の話題に飛び付きますね。単語は絡みやすいですからね。

ため息ブログメンバーの中にも、[レモンティさんこそ、ため息さんの意図とぴったり]と言い出す人も現れました。

[我らが大将]、ため息さんを守る活動がミエミエです。

ため息さんは、それほど露骨にはソーダソーダ発言をせず、レモンティさんとは意見の相違は無い!との表現にとどめています。

そのうち、ため息さんはもっとはっきり、
[私は、[分離]を、区別の意味で使った。私は間違えない!]
と言うのかも?

でも、ウイルス分離と、区別(分離)
を入れ換えようとするのは、むりくりだわ。

それに、言い出しタイミング、遅すぎない?


ため息ブログは、学とみ子貶め集団、STAP貶め集団なのだけど、学とみ子がそう決めつける様相を非難したい人、抵抗する人もいそうです。

まあ、言論の自由は大事ですし、皆、自説にこだわって当然です。

自由人レモンティさんも、大将中心の大将擁護集団は、お嫌いではないかな?


あちらはあちらで頑張り、こちらはこちらで頑張ります。
 
 
 
 
 
 

コメント

重要な追加。

レモンティー
>その論文では、各サンプルにしっかりとした内部(陽性)コントロール(SARS-CoV のウイルス)を入れて、その陽性コントロールが検出された状態で、新型コロナウイルスの検出の有無を判定をしています。その結果、新型コロナウイルスに関して、検査サンプルの陽性、陰性のはっきりとした区別(分離)が出来ているのです。

と、先にわたしは書いたのですが、これだけでは「Exclusivity」に関して重要な部分が抜けていることに後で気がつきました。

実際、この検査法によって、他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しては、陽性のシグナルは全く検出されなかったので、そこが、この検査法の「Exclusivity」の内容だというわけです。

そこで、この 「Exclusivity」という言葉の意味を保たせるために、ため息氏は「分離」という言葉を使って「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」と意訳したわけですね。

この「分離」という言葉は、検査法の中で象徴的に使われていると共に、実際のウイルス粒子の分離も具体的に示しているわけだと思います。

 

 

最近の記事では、この訳についての議論が書かれています。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」

これをため息さんは、意訳と称して、以下のような日本語にしました。

ため息さんの意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」

これを、レモンティーさんともめていました。
レモンティさんは、陰性サンプルは陰性に、陽性サンプルは陽性にでたのだから、ため息訳は正しいとの主張です。

”PCR検査が、陰性は陰性 陽性は陽性 に出る。”は 拡大解釈です。
ため息さんは、ウイルスが分離できたと書いたのだから、陽性と陰性がわけられたと書いたのではありません。

それで、「むりくりですね。」 と、学とみ子は言いました。

その後、レモンティの方から、以下のもめてる英文を、学とみ子はどう考えるかと聞いてきました。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」

そのやりとりが以下です。
学とみ子は青、レモンティさんは赤です。

>今回のexclusiveは、新型コロナウイルスにしか反応がないというニュアンスでしょう。
そういうことですね

>「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」
ああ、それでも良いと思いますよ。
exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。



ため息氏の以下の訳は、間違いとする学とみ子の立場はかわりません。
Exclusivityは、新型コロナウイルスだけ を表す言葉です。

以下、間違いです。
>「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」



”PCR検査が、陰性は陰性 陽性は陽性 と拡大して訳したら、他人から訳が間違いと言われることはありません。

ため息ブログメンバーの中には、英語ができるということをちらつかせる人もいますが、今回はだれも、このため息さんのでたらめ訳を指摘しません。

だまっているのか?わからないのか?

ブログ主を含めあちらの方は、大事な事にレスポンスせず、つまらない事にこだわる。ブログ主を含め、あちらの方は、レベルの低い言いがかりをつけます。

学とみ子は以下のコメント
>mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。

を書きました。

そしたら、ため息誤訳スルーのハンさんの以下のコメントです。

>どうしてこのような誤った理解に到達したのか突き止めることが出来た気がします。

英語論文を読みなれてる人なら、誤りなんて思わないわよ。[ああ、そうだな]って思います。ニュアンスであると、しっかりと学とみ子は書いています。論文を読まない人には有用なアドバイスになり得ないです。

学とみ子は、訳を示したわけでなく、まして、両方、間違ってるなんて言ってないわよ。

両方間違い!との意味だ考えてしまうハンさんは、この用語の使い方を悪意をもって解釈し直す人です。言いがかりを持ち出すための解釈ですね。

ハンさんは、一生懸命に時間をかけて論文検索しましたね。
何が、ハンさんにそうさせるのか?この方は、不安発作のように、何かに追い詰められているかのようです。

学とみ子は、論文を急いで理解したいときに、頭を整理する時のコツを教えただけです。単なるコツよ。今度、使ってみて!

ハンさん、そんなつまらない、意地悪い、学とみ子の頭推理をお止めなさい。性格が出るわよ。

他人の脳内なんてわからない。専門分野に限らず、一般的なことも他人の脳内はわからないわ。

ご自身が論文を読むときの参考にして!論文内容が整理しやすくなるわよ。


学とみ子間違い、学とみ子デタラメ作戦を一生懸命に展開しても、ハンさんにマイナスよ。
時間、惜しくない?

どうしても、学とみ子バカに持ってきたい根性ミエミエです。悪口と言いがかりを積み重ねて楽しむ人です。

ホント、関わりたくない人です。

ハンさんは、物事をわざわざねじ曲げて、他人を悪者に持ってくための工夫にたけてます。何度も、この方、こんな事をしてますね。
この方の全ての人生行路ではないこと祈るばかりです。

何でも、勝手なる言いがかり解釈の技を以下にご覧ください。

>互いに偽を証しあう関係でもありません。
ましてや共に偽であることでもありません。
この学さんの脳内のエミュレートが正しいとするならば、学さんは思考障害を抱えていることになります。
マジで 診察受けてください。


レモンティさん、順序の入れ換えは、携帯で設定し修正するのは難しいので、後でパソコンでします。学とみ子の文章だけでなく、ため息さんの文章も併記してます。
 
 
 
 
コメント

ため息さんは、「ウイルスが分離できた」とは書いていません。

レモンティー
>ため息さんは、ウイルスが分離できたと書いたのだから、陽性と陰性がわけられたと書いたのではありません。

ため息氏は、「ウイルスが分離できた」とは書いていません。
「ウイルスの分離はできた」と書いているのです。

よくよく留意する必要があります。

逆転させないで下さい。

レモンティー
わたしが書いたのはこの順番ですよね。

>今回のexclusiveは、新型コロナウイルスにしか反応がないというニュアンスでしょう。

そういうことですね

>「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」

ああ、それでも良いと思いますよ。
exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。

ここには、思考の流れがあるので、引用するなら、その順で紹介して下さい。

世の中には無数の馬鹿と

トンデモ科学
たった、一人のお利口さんの学とみ子しかいないのですな。
PCRを免疫染色っ同列に思ってない?

わかっていないのは

あなただけ(あ、exclusiveかw)
自分が間違っているとわかっているのに黙っているのもあなただけw
学さん

 

 

 

ため息さん、新たな記事を書きました。
ため息・体内時計コンビは、レモンティーさんのむりくりため息擁護論から、読者の目を避けさせようとの行動かもしれませんね。

ため息・体内時計最強コンビは、レモンティーさんのすご技を理解できたようです。
しかし、ご両人とも、それには、全く言及してません。
論文誤読問題、無理解のままでの論文引用問題にはふれていません。
ご両人とも、この問題から、人々の目をはなし、別の問題に誘い込みたいようです。

レモンティーさんの詭弁はすばらしいクオリティです。
ため息さんを擁護しようとしたレモンティーさんの努力の結果、反対にため息さんの問題点をさらしてしまいました。
ため息誤読問題に、読者層の人々の目がいかないように、ため息さんは、今回の別話題の記事である”括弧内書き込みの是非内容”を書きました。
かっこの挿入、文字の書入れは問題ないとの、ため息さんの主張です。

いづれにしろ、他人のコピペ文章に、別の人が括弧も、文章も足してはいけません。
ネットの活字は、本当に、その人の書いたものなのかわからないという欠点があります。
手書きの時代には、起きなかったことです。

ですから、他人の言葉をコピーして引用する時、他人の言葉の途中で、別の人が括弧を入れて、文章を追加するということは避けなければなりません。
お互いに友好的な関係であったり、括弧内の著者は誰なのか?が、第三者読者が明らかにわかる場合は、カジュアルブログにおいては、許されるでしょう。

しかし、学とみ子の文章に、ため息さんが断りもなくかっこをつくり、その中に補足語を入れ込むのは許されません。
なぜなら、ため息さんと学とみ子は敵対関係にありますし、学とみ子の頭の中は、ため息さんにはわからないからです。
ため息さんは、学とみ子の文章に対して、間違った解釈をする人だからです。

ため息さんは、括弧内書き込みがいけないとは思わないようです。
恐らく、長い間、人の上にたち、”俺が一番” の錯覚に陥っている人だからと思います。

学とみ子からこれだけ批判されても、相変わらず、学とみ子罵倒を繰り返せるということは、ため息さんは教官生活が長く、他人の文章に手を入れることを、なんとも思わなくなっているのでしょう。

体内時計さんは、教官ではないので、こうした過去の人生経験が影響を与えるということはないでしょうが、他人の手による括弧の追加には抵抗がないようです。
不思議なキャラがたくさんある体内時計さんですが、ここも不思議ですね。

第三者読者になって考えると、かっこない書き込みに問題があるのは、誰でもわかります。
とにかく、その文章を読んだだけでは、かっこを入れたのは誰か?がわかりません。
元の著者がかっこを入れても、その後で、他の人がかっこを入れても同じ状態の活字になってます。


体内時計さんも、同様に括弧内書き入れOK派の方のようです。
体内時計さんご自身が、部下などにそうしたことをやられたら、不快にならないのでしょうか?

いづれにしろ、、レモンティーさんのため息誤訳無し論に、ぬか喜びしてしまったことで、ため息さんは論文を読めていないことを、さらに、暴露しちゃったんです。
レモンティーさんの懸念通りの結果になりました。
だから、レモンティーさんも、今後、こうした行為は止めた方が良いですよ。

今回の新記事は、ため息誤訳論から人々の関心を放そうとしている、学とみ子には官ますが、他の方はいかがでしょうか?。


しかし、前当ブログの最後記載に、体内時計さんは激怒したようです。
結果、目いっぱい、悪口になったのでしょう。

体内時計さんは、他人の文章の引用がお得意ですが、今回の体内時計さんは、引用論文の中身を読まず、何が書かれているか理解しないまま、ただ引用だけしました。
ところが、その論文に、PCR反応の微妙反応が書かれており、そこがため息さんとの間で議論になっているのに、体内時計さんは、大事な議論に参加してきませんでした。
ご自身の引用した論文にもかかわらず、体内時計さんは読破に苦手意識があるのでしょう。

学とみ子からそうした体内弱点を指摘されて、自覚ある体内時計さんは、「許せない!」 と激高し、学とみ子悪口攻撃となったようです。

そもそも、この論文は基礎と臨床の知識を必要とし、読破が難しいのです。
そんなにすべてがわからなくても良いのです。
でも、背伸びすることに生きがいを感じている体内時計さんは、自然体が取れない人です。
こういうと悪口になりますが、言い方を変えれば、体内時計さんはキャリアップ志向が強いとも言えます。


体内時計さんは、ため息さんと違い、まだ、若い方のようですし、教官職の方ではないようなので、今後に学力が伸びる可能性があります。
体内時計さんは、もっと生命科学を勉強して、STAPを論じるには、まだまだ、足らない今の自分自身を見つめてください。


それには、ため息さんのように、論文も読まず、むりくりため息擁護論にぬか喜びするような教官を追従してはいけません。
ここは、今までも、何度も、学とみ子は体内時計さんに呼び掛けてます。


追記
ため息さんのコメントです。ため息さんには、青字

>そんな議論はしていません。学とみ子が「根幹的」としたの記述を後に無断で「言い訳」と変更したのを問題にしているのです。

ため息さん、学とみ子はPCR偽陽性の議論をしてたんですよ。
微妙な反応について、学とみ子は言及してましたよ。
でも、ため息さんには、それが見えてないのです。
残念ですが、論文を読まないため息さんには、学とみ子が提起している論点は何か?を知ることができないのです。

>だれが挿入したか、原文にはないことが明瞭ですな。

両者の文章を見比べればわかりますね。でも、ため息文章を読む人は、学とみ子文章を読むとは限りませんね。
surg さんとかいますしね。
こんな自明なこと、ため息さんは発想しないですか?

さらに、ため息さんには、学とみ子思考が分からない。
お互いに議論していても、ため息さんには、学とみ子をフォロウできていない。

ため息さんは、以下のように言ってます。
>そんなことどこに書いてあると探し回ることになるわけです。

学とみ子の主張を追えないし、議論内容も把握できてないのです。
別の言葉による同じ意味の議論を、ため息さんは判別できません。




体内さんコメントもすごいですね。

体内時計さん、攻撃性を出してしまうと、この後、おとなしめの別キャラを演じても効果が無くなりますよ。

まあ、性格と学術レベルは別ですから、今後の体内時計さんが勉学を極めて、科学理解を向上させ、十分な知識でSTAPを語るか?は、今後の体内時計コメントで、その進化は評価できるでしょう。

体内時計さんの攻撃性をコピペしておきましょう。ピンク字
”学とみ子が学術的なことを書くと、ため息さん、体内さんにずたずたにされます” と当ブログに書いたところ、体内時計さんは、以下のように返しました。

>学術的なこと?笑わせないでください。
 妄想による誹謗中傷、大嘘、出鱈目ばかり書くからズタズタにされるのですよ。
 まだわからないのですか?可哀そうな人。


体内時計さんにとって、学術的記載とは何なのでしょうかね?
学とみ子に言わせると、学術的なものでも、非学術的と感じてしまうのかもしれません。




追記
ため息さんの でたらめ英語、まだ、でました。
消されない前に貼っちゃいます。

>相互に排除するという意味だぜ。どっちか一方しか選択できないというような意味だぞ。どちらでもないなんていう意味ではないぞ。exclusiveの意味がわからないらしい。

どうやら、当方の翻訳が誤りだと主張しているわけだが、レモンティーさんとのやり取りの結果、学とみ子の英語力では批判する能力に達していないことがばれちゃったようだ。ブーメランというか墓穴を深く掘ったようですね。

[ 追記 ] 2020.5.31 17:55
レモンティーさんにもexclusiveの意味がわかってないと指摘されちゃいました。 


レモンティーさん、ご覧のとおり、あなたの見解は、ため息さんに利用され、学とみ子バッシングに使われます。
ですから、今後はお返事しません。すみません。
 
 
 
 
 

コメント

学さん

気まぐれぺルドン
ノーパンは相手にしない・・・

ペルドンさん

心配しなくても
ズロースを履いている学さんは自分の都合の悪いことは無視する、という技を持ってますからご心配に及ばずですよw

気まぐれぺルドン さん

学とみ子
おっしゃる通りです。

学とみ子にできないですよね。
”馬耳東風” は知ってましたが、”寸鉄人を刺す”は知りませんでした。
ネット検索してしまいました。

ぺルドンさんは、たくさんの日本語を知ってそうですね。

馬耳東風

気まぐれぺルドン
相手にしてはいけない相手は、無視するか、寸鉄人を刺す短い言葉。
長饒舌でのおもてなし・・ズロースをはいている時代錯誤・・・

あなた

トンデモ科学
薬屋さんにたのんで和訳つきの要約取り寄せてるだけでしょう。

いつもどおり

のブーメラン文章
お疲れ様でしたw

自分がアホと思われていること自覚していない馬鹿。
( )付きで補うことなんか、世の中のあらゆるケース(新聞、週刊誌、雑誌、小説、などなど)で普通に見られますがあなたはどこの世界に生きてるんでしょうかw

 

 

 

さて、前回、だらだらと書いてしまったのですが、ここでもう少し、簡潔にします。
レモンティさんは、①のコメントで、青字の部分を書いてきました。

isolation のウイルス分離 と 区別する separate が、英語では違う言葉であるが、日本語では同一語の 「分離」です。
レモンティさんは、これを使って、ため息氏の誤読を誤読でないと説明しようとしたんですね。

でも、ため息さんは、それに気づきません。
とにかく、自身の意訳が正しいと信じる人ですし、学とみ子が間違いと言ってくれる人なら、なんでも歓迎の方です。

レモンティさんは、①で以下のように書いてます。青字


>「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏が意訳し、

「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」と表現したものを指しているんだろうけど、

これは決して間違ってはいない。
まことに簡潔な意訳で、実務的、実践的な表現法がなされているだけだ。、


「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスのシグナルの分離はできた」としたほうが丁寧からも知れないが、

ため息さんは、ウイルスの分離という意味でなく、陽性と陰性を分離させるという意味で書いたというのが、レモンティさんの当初の主張でした。

シグナルという言葉を補って、区別することができる、すなわち分離させることができるとの主張です。
しかし、コメント合戦をしていくうちに、レモンティさんもだんだん気付き、新型コロナウイルス陽性の臨床サンプルはないことをしりました。
結果、⑯⑰では、かなり、変な日本語表現になってしまいました。
それでも、ため息正しい、学とみ子間違いとの主張を貫きました。


これからわかるように、レモンティさんは、当初、臨床サンプルに新型コロナウイルス陽性サンプルがあると誤解しています。
そして、ため息さんの訳は、陽性サンプルと、陰性サンプルを、分けることができた、すなわち分離させることができたという意味で使ったのだから、”ため息さんは正しい”との主張していたのです。

レモンティさんは、何のお仕事をしている方なんですかね。





この先は、また、ため息批判になってしまうのですが、付け足します。

ため息さんは、学とみ子と何の議論をしているか?は、どうやら、わからないらしい。
>なんと学とみ子は根幹的を取り下げ、著者の言い訳だと評価を変えました。

以上のように、いかにも、学とみ子側に問題あると、書いてくる。

当時、PCR検査精度の話をしていて、体内時計さんが名取医師が紹介の論文を引用しました。
PCRの高精度、高特異性は証明されているとの論文です。
さらに、体内時計さんは、学とみ子がPCR反応を知らないのではないか?とまで、言ったんでしたね。


しかし、その論文の中に、一過性の偽陽性反応が書かれていたので、学とみ子はそこを問題視して、ため息さんと議論になったのです。
そうした経緯になっていたのに、ため息さんは理解できないようです。
これは、論文を読んでいないからなんですね。

ため息さんは、論文を読んで、コメントすべきとの認識なんてないのです。
体内さんも、引用論文に一過性陽性反応が書かれているのに、そこを読んだりはしなのですよ。
体内さん自身にとって、都合の良い情報だけ集め、その内容をチェックしコメントする力が無いのです。

こうした人たちが相手だから、学とみ子をどこまでも落とし込もうとするのです。

学術的なことを書くと、ため息さん、体内さんに、ずたずたにされます。
挙句の果て、ため息ブログにたむろするわからない人たちと一緒に、果てしなく、学とみ子罵倒につながっていく・・・。

体内時計さんの以下の言葉も、細胞分野の知識人ぽく作文してくるわけだから、学とみ子からも反論されてしかるべきです。
根拠なき自信は、どこから来るのでしょうか?

>エビデンス、ファクト。STAP細胞が何一つとして証明できなかったものですね。
こんな細胞にいつまでも執着している人こそ、新興宗教信者だと思いますが。



これがES派の実態だ!

 

 

 

 

コメント

>論文を読む人は、こうした初歩的ミスは、しない。

However学 が何を言っているのやら。
ひょっとして、笑いを取りに行っているのですか、おばあちゃん?

やはり学さんは さんへ そちらのミスです。

学とみ子

>本来のexcludeが持つ排他的、区別する、分ける、という意味を知らないために
そんなの、すぐわかる。

論文を読む人は、こうした初歩的ミスは、しない。
ご自身の犯すミスと一緒にするんじゃない!

出た!w

やはり学さんは
google先生で出てきた「独占」という訳(確かに独占販売権とかエクスクルーシブって日本語的にはコッチが馴染みありますわな)しか頭になく、本来のexcludeが持つ排他的、区別する、分ける、という意味を知らないために、ため息さんが間違ってる、と嬉々として小躍りしてたんですなw そら自分の恥ずかしい誤訳が明らかになって、議論続ける気はしないですな。いつもの逃亡ですね、カッコわる。

Re: Re:いや、exclusiveは必要ですよ

学とみ子
読む人の中で処理すればいいと思います。

まあ、この議論を続ける気はしないので、意訳したため息さんとあちらで議論されたらいかがでしょうか?

Re:いや、exclusiveは必要ですよ

レモンティー
>そこは違いますね。exclusivには、”新型コロナウイルスに限定する”という含みを持たせる言葉です。
>必要な言葉です。

だったらその言葉(exclusive)が学さんの意訳の中に「言葉」として反映されてないといけないですよね。

「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」

この学さんの意訳の中には、そのexclusiveという「言葉」は反映されているとはいえませんよね。結構難しいのです。

そこを「分離」という言葉を使って、ため息氏は大きく反映させているのですよ。

いや、exclusiveは必要ですよ。

学とみ子
>exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。

そこは違いますね。exclusivには、”新型コロナウイルスに限定する”という含みを持たせる言葉です。
必要な言葉です。

>ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になっただけですよ。

そこは、学とみ子とレモンティーさんの見解が違います。
ため息さんは、臨床サンプルから、新型コロナウイルスが分離されたと読みました。
ため息さんは、論文を理解できてないと、学とみ子は評価します。

当初の学とみ子は、ため息さんは学術界の人として遠慮してました。
しかし、細胞、組織、生理、循環、病気についての議論を通じて、医系に弱いため息レベルを知ました。

誰でも無知な部分があるのはしかたないのですが、ため息さんは、自らの無知をごまかそうと、相手(すなわち学とみ子)のせいにします。
ですから、ため息ブログの一般人たちは、だまされてしまうのです。
学術界に生きる人には許されません。

まあ、これは私の評価ですから、レモンティーさんが、ため息さんを評価し、学とみ子を批判したいなら、あちらに書き込むのが効率が良いと思います。
 

今回、グーグルに入れてみました

って今回、だけじゃないでしょw
Google先生がなければ英語読めないんでしょw
意訳しろって言われてるのにgoogleに入れてみました、だってw
恥ずかしくないのかなー、論文読めて書ける専門家さん。

それでいいと思いますよ

レモンティー
>レモンティーさんがため息さんを擁護するのは、何らかの理由があると思います。

いえ、何の理由もありません。
とても簡潔ですが、あれで意訳として十分に成り立ってるのに、それを学さんが「明らかに間違っている!」と繰り返し言っていたから反応してしまったのです。それは学さんの思い込みに由来するものだというのは伝えましたが、その思い込みの内容は面倒くさいので伝えません。

>今回のexclusiveは、新型コロナウイルスにしか反応がないというニュアンスでしょう。

そういうことですね。

その論文では、各サンプルにしっかりとした内部(陽性)コントロール(SARS-CoV のウイルス)を入れて、その陽性コントロールが検出された状態で、新型コロナウイルスの検出の有無を判定をしています。その結果、新型コロナウイルスに関して、検査サンプルの陽性、陰性のはっきりとした区別(分離)が出来ているのです。

>「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」

ああ、それでも良いと思いますよ。
exclusiveという言葉に、別段とらわれないわけで、結果だけを書くわけですね。

ため息氏は学術に関わる人として、exclusiveという言葉の形を少し深く考えて、ああゆう表現になっただけですよ。

追記)
以下の文章は、やはり学さんの妄執の極みとだけ言っておきます。

>ため息さんは、STAP事件を考察するには、大事なキーパーソンです。
>彼の問題点は、STAP事件に共通する問題点です。
>彼はSTAP細胞を理解することなく攻撃してます。
>そこが社会に明らかになる必要があります。

巧みな用語変換でしたね。

学とみ子
今回の事は大変、失礼しました。
気分を害されたと思うので、そこは申し訳ないです。

ため息さんは、STAP事件を考察するには、大事なキーパーソンです。
彼の問題点は、STAP事件に共通する問題点です。
彼はSTAP細胞を理解することなく攻撃してます。
そこが社会に明らかになる必要があります。

レモンティーさんがため息さんを擁護するのは、何らかの理由があると思います。
人それぞれですから。
でも、今度のレモンティー戦略は失敗と、学とみ子は評価しました。

しかし、物事には長期的影響がありますので、今後、どうなるかわかりませんので、期待したらいかがでしょうか?
どうして、あちらで活躍しないのですか?

>学さんの意訳を書いて下さい.
わざわざ訳す必要はないと思いますけど、Exclusivityを難しく考えない方が良いです。

mutually exclusiveという言葉ありますね。最終的にどちらでもないんだな、というニュアンスです。
今回のexclusiveは、新型コロナウイルスにしか反応がないというニュアンスでしょう。

せっかくのご要望ですから、考えてみました。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」
を今回、グーグルに入れてみました。

「他の呼吸器系ウイルスに対して陽性であることが事前に試験された臨床サンプルに基づく、2019年の新規コロナウイルスの独占性」と出てきます。

ため息さんの意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」
でした。ため息意訳とグーグル訳は、少し、用語が似てますね。
ため息さんも、グーグルも、新型でもなく新規コロナウイルスとなってます。

これを少し変えて、こんな感じではどうですか?

「他の呼吸器ウイルスが陽性であることが事前に判明している臨床サンプルでは、2019年の新規コロナウイルス反応は出ない」

今回の論文の呼吸器疾患の病原体は、ウイルスだけではないので、呼吸器病原体の方が良いかも・・・。

 

ため息グループをES派、って言うけど

じゃあ学さんあなたは何派なのw
桂報告書には若山さんがES混入の犯人だ!って書いてあるって言ったり。
一方でSTAP論文は小保方さんが騙して捏造しまくって完成させたんだ!と言ったり。

学さんの意訳を書いて下さい。

レモンティー
学さん、分っていないようですが、人の(意)訳した文章を間違っていると書いたなら、その時は、自分から正しいと思う訳を書くのが礼儀なのですよ。この世界では。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」

学さんの意訳を書いて下さい。

 

 

昨夜のやりとりは、研究者層の画策作業を知る良い機会でした。
もめているのはこの論文です。
学とみ子のブログはこちら

学とみ子が、ため息さんの誤訳(間違い意訳を含む)を指摘したところ、当のため息さんがあきらめていたにもかかわらず、間違っているのは学とみ子の方だと、レモンティーが言ってきました。

レモンティーさんはため息さんが使ったウイルス分離の意味は、ウイスル粒子とDNAのどちらでも良いのだから、ため息さんの意訳は間違っていないとの、当初の主張でした。
しかし、ため息さんの間違いの根幹は、粒子かDNAということではなく、”臨床サンプルから新型コロナウイルスが分離できた” の部分です。
当初のレモンティーさんは、ため息さん同様に、新型コロナウイルス反応が出た!との論文であると誤解し、同じミスをしていました。

しかし、レモンティーさんは、ため息訳が間違っていないと結論しました。
その理由は、詭弁を弄するものです。

ですから、ため息さんの文章 紫字
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」
は、間違いです。
そもそも、何が陽性のサンプルなのでしょうね。
ため息さんは、わざとわからないように書いているんですね。

PCR系確立に使った元ウイルスは、臨床分離株ですが、新型コロナウイルスをあてて、感度テストをしているのです。

ですから、この⑰部分の記載は、相変わらず間違っています。
しかし、そこがぼけるように、⑰で、レモンティーさんは文章を工夫しています。

>ポジティブのサンプルはポジティブとして分離することができた、

”ポジティブとして分離することができた”は間違いです。
日本語としても、意味をなしません。ここが詭弁です。

>新規コロナウイルスの他の病原サンプルからの「分離」は出来たということなのでしょう。

この部分も意味不明です。
他の病原サンプルは、新型コロナウイルスが陰性です。
それを陰性コントロールとして使っています。
新型コロナウイルス以外のウイルス分離など、論文では問題にしていません。
日本語は同じでも、英語は意味の違う二つの言葉 isolation とseparation を混ぜこんでいるんだろうな。
怖いなあ~。

相手が誤解をして穴に落ちるように仕込んでいる。
「分離」と、鍵かっこで囲んであるから、違う意味だときづかないお前が悪いと言われるのでしょうね。
顔を見合わせる関係なら、決してできないことだけど、どこのだれだかわからないレモンティーだから、こうしたお遊びをするのでしょうね。

このやりとりを追う人がいないのを幸いに、レモンティーさんは、ため息さんが間違っているにも関わらず、ため息さんを擁護しました。

ため息ブログには、科学英文が得意な人がいないようで、レモンティーさんの最後の結論(ため息訳は正しい)を支持しています。
これって、STAP細胞が一部の画策学者によって潰された経緯と、よく似てませんか?
よくわからない数の多い人たちに、STAP細胞が潰された経緯と似ています。

以下に、昨夜のレモンティー・学とみ子のやり取りのすべての記録を貼りますから、ぜひ、検証してください。


この論文は、保存してあった過去の臨床サンプル(別の種類のコロナウイルスやら、インフルエンザウイルスが陽性であった臨床サンプル)からは、今回の新型コロナウイルスは出なかったという論文です。
4 臨床サンプルにおいて、微妙な陽性反応が出たため再検討した結果、陰性が確認できたとの論文です。

(もちろん、この論文はそこだけを扱っているわけではありませんが、当初、ため息さんと議論になったのは、臨床サンプル部分、つまり表2です。
ため息さんとはこの部分の臨床サンプルのウイルス分離でもめていたのです。

この論文では、分離された新型コロナウイルスの一部を使ってPCR系を確立し、PCR系の感度チェックには新型コロナウイルスを使っています。
PCR系を確立する時の精度管理をしています。
それを、新型コロナウイルスが臨床サンプルから分離できたとは言いません。
ところが、ため息さんは、新型コロナウイルスを臨床サンプルから分離したとの意訳を書いてしまい、そこを学とみ子から間違いと叩かれていたのです。

そして、昨夜、レモンティーさんは、ため息さんはまちがっていないと言い出しました。
レモンティーさんの主張は、論文にはウイルス分離と書かれているが、これは、ゲノムでもウイルス粒子どちらでもかまわないのだから、ため息さんが分離できたと書いたのは間違いでないというのが、当初の言い分でした。

この時点では、レモンティーさんは間違っていたのですが、学とみ子は、レモンティーの誤解が解けるように、簡潔に説明しました。
”新型コロナウイルスが分離できた”の記載は、ウイスル粒子、DNAを問わず、論文には書かれていないと、学とみ子は主張しました。
さらに、”新型コロナウイルスが分離できた” の記載が間違いであるので、そこがため息ミスをであったと主張しました。

この論文は、PCR検査の有用性を検定するための実験結果であり、陽性サンプルで感度を検定した後、陰性サンプルが陰性結果に出ることを示す事が目的です。
これを特異性検査と呼びます。
学とみ子はしっかり説明したところ、やっと、レモンティーさんも、ウイスル粒子とDNAの問題ではない事を納得しました。
一覧表には、ポジティブサンプルには触れていません。

しかし、なんということでしょう。
その後に及んでも、レモンティーは、ため息さんが間違っていないと主張します。
レモンティーは、ため息擁護に切り替えました。
研究者以外の人にここの理解が難しいので、レモンティーさんはそこを見越したのでしょう。
ため息擁護を続ければ、学とみ子を否定でき、ため息ブログメンバー及び、ES派残党を喜ばせられると判断したと思います。

このやり取りを追える人が少ないのを幸いに、とにかく、レモンティーは、学とみ子が間違いであるとキャンペーンしたいのでしょう。

最初は、レモンティーさんの誤解を解こうと、説明していた学とみ子でしたが、だんだん議論の途中から、レモンティーさんが変にからんでくるのがおかしいと気づきました。

結局、レモンティーの最終結論は、”ため息さんが正しい”でした。
レモンティーがこう言い出したのを聞いて、学とみ子はやっと、策略であると気づきました。

レモンティーは、途中で、学とみ子のミスを指摘できないことに気付き、戦略を転換したのでしょう。
レモンティーは、正論で学とみ子を攻められないのに気づいて(自らが誤読)、途中から策略を切り替えました。
何がなんでも、ため息正当論に持ってくことにしました。
策士レモンティーですね。

そして、策士レモンティーは、論文の意味を理解した後も、ため息さんが間違っていないとのレモンティー説を打ち立てました。
画策なんだなと、恐れ入った学とみ子でした。

皆さま、ご理解いただけましたでしょうか?

スポーツイベントでどちらがフェアか?は、誰にでもわかりますが、こうした専門的な問題になると、フォロウできる人が少なくなります。
それを利用して、学者は、物事を好きな方向へともっていくのです。
学者層には、知識を武器に、あくまでもミスをごまかそうとする人がいるんですね。


以上が、昨夜の事件の顛末です。
学とみ子を落とす穴はどこにでも掘られていると思いました。
ですから、いつでも、誰でも、見返せるように、ES派による画策の記録を以下にしておきます。
レモンティーの詭弁を弄する技は、⑰番に集約されています。



ため息氏とは、レモンティーさんのコメントを喜んで、以下のようなコメントをしています。青字


ため息さんは、まだ、論文には新型コロナウイルスが分離できたなんて書いてないことがわからないのではないかな?
そこをため息さんが認めたら、やっぱり間違ったのは”ため息さん”になっちゃいますから。
レモンティーさんはさすがだなんて言っちゃって、恥ずかしいですね。
むりくり、”正しくないため息さんを正しい” と、レモンティーさんは詭弁を弄しているだけなのに・・・。

>該当部分は結果の一番最後、Discussionの直前という位置にあり、該当部分のセクションのタイトルから理解したら、そしてざっとですが読んでみたら、決してこの論文の根幹的な主張等が書いてあるわけではないので、この部分はこの論文にとっってマイナーな部分だと学とみ子の言い分を否定したわけです。そしたら、なんと学とみ子は根幹的を取り下げ、著者の言い訳だと評価を変えました。変えた理由も、当方のコメントに対する応答もなくです。そして、当方を無知だと誹謗するのわけですね。

該当部分を意訳する際 Exclusivity という単語の訳がこれでいいのか、ちと苦労しましたが、これをキチンと理解していただき、さすがだと思いました。専門分野でもないので、これでいいのか自信はありませんでした。問題が根幹的なのかマイナーなのかですから、この程度の意訳でいいと思ったわけです。





以下がコメントのコピペです。①から⑰までのやりとりです。


⑰「Exclusivity of 2019 novel coronavirus」の内容
レモンティー

>そのreal-time RT-PCR法は、ネガティブのサンプルをネガティブとして、ポジティブのサンプルはポジティブとして分離することができた、すなわち、新規コロナウイルスの他の病原サンプルからの「分離」は出来たということなのでしょう。シグナルの分離が出来たということをそう表現したこととなり、それはそのままウイルス粒子の分離を指しているものと理解しても良いと思います。

それが「Exclusivity of 2019 novel coronavirus」の内容なのでしょう。

2020/05/30 URL 編集



⑯こういうことですね。

レモンティー

>陰性サンプルが陰性であることを検査しているの。つまり、PCRの特異性について調べてる。
>レモンティーさん、ここ、わかってないんじゃない?

いえ、分っています。
PCRの特異性が極めて高いことを示しています。

だから「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」というため息氏の意訳は、つまり、

そのreal-time RT-PCR法は、ネガティブのサンプルをネガティブとして、ポジティブのサンプルはポジティブとして分離することができた、すなわち、新規コロナウイルスの他の病原サンプルからの「分離」は出来たということなのでしょう。シグナルの分離が出来たということをそう表現したこととなり、それはそのままウイルス粒子の分離を指しているものと理解しても良いと思います。
2020/05/30 URL 編集


⑮Re: 意訳は間違ってますよ。

学とみ子
引用論文の、「Virus isolates」の表全体は、(ウイルス粒子でもゲノムでも)、他種のコロナウイルスやら、インフルエンザウイルスやらが陽性で、過去に採取され保存されていた臨床サンプルの一覧表です。

ここから、新型コロナウイルスが出たわけではないのです。
ですから、ため息氏の意訳は間違っています。
どうして、こんなに明らかなことに反論するの?

>>結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子か」の問題を議論してるんですよ。
>違います。わたしが言ったのは「(PCR法によって検出された)ウイルスシグナルなのか、ウイルス粒子そのものなのか」というものでした。
学とみ子もわかってますよ。
学とみ子がわかっているのが、なぜ、レモンティーさんにわからないの?

>ですから、PCRで出て来たウイルスシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

そうですよ。でも、ウイルス粒子でも、ゲノムでも、新型コロナウイルスが出たわけじゃあないの!

>すなわち、ウイルスのRNAゲノムが検出されたことをもって「ウイルスが分離された」として良いということになりますね。

そうですよ。
ため息さんの間違いはそこではないの!

>臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」の意訳は全くもって正しいものと言えるのだと思います。

”新規コロナウイルスの分離はできた”が間違いなの。
論文では、そんなこと調べてないの。

陰性サンプルが陰性であることを検査しているの。つまり、PCRの特異性について調べてる。
レモンティーさん、ここ、わかってないんじゃない?


レモンティーさんは、臨床論文をよみなれていないと思います。
ため息さんは、最初から読まないで、いい加減に”新規コロナウイルスが出た!”なんて言っているんです。

それも一般的に使われている新型ウイスルといわずに、新規ウイルスなんて書いてる。
学とみ子の用語には、ため息さんは、激しくかみついてくるくせに、ため息さん自身は用語にいい加減な人。

ため息さんは、すでに、自らの誤解に気づいていると思います。

とにかく、レモンティーさんが強調することで、ため息さんが論文を読まないことを暴露しているのは確かです。

お断り
誤字脱字、説明不足があれば、この後、学とみ子は、いくらでも書き換えます。
2020/05/30 URL 編集




⑭意訳は全然間違っていなかった
レモンティー

>結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子なのか」の問題を議論してるんですよ。

違います。わたしが言ったのは「(PCR法によって検出された)ウイルスシグナルなのか、ウイルス粒子そのものなのか」というものでした。

わたしは最初の<ためいき氏は間違っていない>というタイトルで

>そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。

と書いたのですが、原著を読むと「Virus isolates」という言葉で表現がなされています。
表の中ですが。

ですから、PCRで出て来たウイルスシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

すなわち、ウイルスのRNAゲノムが検出されたことをもって「ウイルスが分離された」として良いということになりますね。

となると、ため息氏の「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」の意訳は全くもって正しいものと言えるのだと思います。

何かため息氏にはわたしが書いたことでかえって申し訳ないことをした気持ちがします。
2020/05/30 URL 編集


⑬平行線ですね。後はため息氏とやってください。

学とみ子


他人の文章の途中に、かっこをつけて、言葉を補うことは、いけないことだと思います。
レモンティーさんは、それでよいとの主張です。
ここは、お互いが相容れません。

>ため息氏は自身が書いた文章が分かりやすいように( )で言葉を補うことがあっても、
他人の(文章の)書き換え行為はしていませんよ。

ため息さんが、これだけ多くの罵倒言葉を多用して、学とみ子ブログの内容を否定しています。
こうした人が、学とみ子の文章に( )をつけて、文章を書き足すのは、学とみ子の意図とは離れる場合があります。
レモンティーさんは、こうした経緯を知っている人ではありません。

学とみ子が最初に書いた意味がわからないまま、ため息氏は、独自の見解を書きます。
やられたことのないレモンティーさんにはわかりません。

学とみ子が悩まされているのは、勝手なでたらめ解釈を書き込まれることです。
こうした状況をふまえないで、以下のような他人事をよく言いますね。

>今、わたしがやったことですね。
分りやすいように( )に入れて言葉を補いました。


学術的な議論に戻したいなら、学とみ子とため息さんのやり取りがどうした生じたのか?
PCR反応の偽陽性について、議論をしていた様相をきちんと把握してください。


>>新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?
>そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。

結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子なのか」の問題を議論してるんですよ。
レモンティーさんは、、この部分でため息さんと議論していたことを無視してますね。
科学的議論をはずしているのは、そちらの方ですよ。

>あれが説明ですか!
もし、学とみ子から言われた説明がわからないなら、レモンティーさん、あなたもため息さん同様に、論文が読めてないです。


レモンティーさんはまじめに科学を議論しに来たのではないな?と、学とみ子は思いました。
悪口を言うためにからんでいると、学とみ子は評価しました。

以上です。
2020/05/30 URL 編集



⑫Re: レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?

レモンティー

>ため息さんが、他人の書き換え行為をしていたことを、そんなに肯定してしまっていいんですか?目立ちますよ。

ため息氏は自身が書いた文章が分かりやすいように( )で言葉を補うことがあっても、
他人の(文章の)書き換え行為はしていませんよ。

今、わたしがやったことですね。
分りやすいように( )に入れて言葉を補いました。

>そもそも、レモンティーさんは、ため息さんの味方じゃないですか?
>そんな人が、ため息さんを肯定しても意味ないです。

あ、人を敵・味方とする考えからは離れたほうがいいですね。
特に科学的な議論をしたいならば。

>他人の文章の中に、勝手に( )をいれ、言葉を書き入れてしまう行為は、間違っています。
>その( )は、だれが書き足したのか?わかりません。他人がなぜ、書き足せるんですか?
>他人が書き加えた( )内は、内容が正しいのかすら、わかりません。

言葉のやり取りは意外に難しいものなのです。
ですから時に論旨を明確にするため( )で相手の言葉を補うこともあります。

>かっこ内無断書き足し行為を認めてしまい、一方、本人によるコメント書き換えをうるさく咎めるレモンティーさんの価値観にはもう、ついていけません。

そうですか。分かりにくいものではないと思いますが。

>とにかく、レモンティーさんは、悪口言葉を投げるために、学とみ子を追いこもうとする姿勢がミエミエです。

わたしはただ学さんの言葉を追っているだけなのですけどね。

2020/05/29 URL 編集




⑪レモンティー

>学とみ子が自らの理解に自信を持ってはいけませんか?

いいえ、いけないことはないですよ。
但し、常に何かに照らして検証していかなければいけませんよね。

>言い方をソフトに変えたのがいけませんか?

会話の途中で書き換えてはいけませんね。

>絶対にコメントを書き直していけないとレモンティーさんの価値観なら、そうしたブログに行くのが良いでしょう。

そうしたブログが普通常識だと思いますけどね。

>議論が平行してもいけないと、表現をより厳密にしたまでです。

これは違いますね。
わたしの考えてもいないことを考えているとしていては議論にはなりません。

>それをとらえて、そんな話をしていないとからんでくるあなたは、ほんとに科学議論をしたいの?どうやら、そうではないようね。

今、自分がおかしいことを言っていることに気がついて下さい。

>結局、学とみ子をけなしたくてからんでいるだけなのね。

そういう認識もどうかと思いますね。
2020/05/29 URL 編集


⑩レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?

学とみ子

>ため息氏は文章を訂正した時には明確にそれと分かるように元の文章を残していますね。
また、説明を分かりやすくする時に言葉を付加することもたまにありますが、その場合、
必ず(  )でくくっていて、それがそれと分かるように配慮しています。


ため息さんが、他人の書き換え行為をしていたことを、そんなに肯定してしまっていいんですか?
目立ちますよ。

レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?
言わないことを言ったかのように書かれたこともないでしょう?
そもそも、レモンティーさんは、ため息さんの味方じゃないですか?
そんな人が、ため息さんを肯定しても意味ないです。

他人の文章の中に、勝手に( )をいれ、言葉を書き入れてしまう行為は、間違っています。
その( )は、だれが書き足したのか?わかりません。他人がなぜ、書き足せるんですか?
他人が書き加えた( )内は、内容が正しいのかすら、わかりません。

かっこ内無断書き足し行為を認めてしまい、一方、本人によるコメント書き換えをうるさく咎めるレモンティーさんの価値観にはもう、ついていけません。

とにかく、レモンティーさんは、悪口言葉を投げるために、学とみ子を追いこもうとする姿勢がミエミエです。
2020/05/29 URL 編集


⑨学とみ子

学とみ子が自らの理解に自信を持ってはいけませんか?
言い方をソフトに変えたのがいけませんか?

絶対にコメントを書き直していけないとレモンティーさんの価値観なら、そうしたブログに行くのが良いでしょう。

この論文は、臨床サンプルを材料に、PCR反応がどう出るか?の部分が、臨床家の学とみ子には大事なんです。一回目弱陽性とでた臨床サンプルがどうなのか?とのため息さんとのやりとりですよ。
ため息さんもそんな話ではなかったとは言えません。

特異性の高い検査ツール作製し、そのPCR法を、他の病気のサンプルにあてたらどうなったかの論文ですよ。

>そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。

議論が平行してもいけないと、表現をより厳密にしたまでです。
それをとらえて、そんな話をしていないとからんでくるあなたは、ほんとに科学議論をしたいの?どうやら、そうではないようね。

>どういう理解ですか。本当情けない。

結局、学とみ子をけなしたくてからんでいるだけなのね。
2020/05/29 URL 編集





⑧Re: ブログですから、書き換えることはあります

レモンティー

>パソコンに張り付いたまま短時間以内に、わかりやすい表現に変えるのは、悪いことではありません。一部を消して学とみ子のメッセージが伝わりやすいように変えたのです。

それはいけないことです。会話の途中に相手の言葉を知ってから、元の文章をいじることはどんな場合でも良くないことと知って下さい。

>ため息さんは、学とみ子の文章に勝手に文章を追加してしまうのですよ。
>学とみ子はこう思っているとか断定してしまう人ですよ。
>そちらの方が問題でしょう?なぜ、非難しないの?

ため息氏は文章を訂正した時には明確にそれと分かるように元の文章を残していますね。
また、説明を分かりやすくする時に言葉を付加することもたまにありますが、その場合、
必ず(  )でくくっていて、それがそれと分かるように配慮しています。

相手がどう思っているかの判断は相手が書く文章からしか判断できません。
書かれた文章からの論理の帰結による断定もあると思います。
これは別段普通にあることで、特に非難することはないのですよ。

2020/05/29 URL 編集


⑦Re:残念ですね。

レモンティー

>そもそも、論文読解につまらない工作をするとの発想は、学とみ子にはありませんよ。

そうでしょうか。

わたしは「ため息さん同様に、レモンティー さんも何か読み間違ってない?」っていう表現を問題にしたのです。
これって、自分が正しく読んでいて、わたしやため息氏が正しく読んでいないと最初から言っていますよね。そういうのを「つまらない工作」と言ったのです。

また、事実、学さんはわたしの返信を見てから元の文を書き換えたではないですか。
そういうのは正に「工作」に当たるのですよ。しっかり理解して下さい。

>学とみ子は、この論文の大事な部分はすでに説明しました。

あれが説明ですか!

>新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?

そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。
どういう理解ですか。本当情けない。
2020/05/29 URL 編集


⑥ブログですから、書き換えることはあります。

学とみ子

>それって、とてもいけないことだと知って下さい。

パソコンに張り付いたまま短時間以内に、わかりやすい表現に変えるのは、悪いことではありません。一部を消して学とみ子のメッセージが伝わりやすいように変えたのです。

ため息さんは、学とみ子の文章に勝手に文章を追加してしまうのですよ。
学とみ子はこう思っているとか断定してしまう人ですよ。
そちらの方が問題でしょう?なぜ、非難しないの?

とにかく、学とみ子が工作したとか言われたのは初めてです。
表現に気をつけてくださいね。
2020/05/29 URL 編集




⑤残念ですね。

学とみ子

>これって学さんのつまらない工作ですよね。

そもそも、論文読解につまらない工作をするとの発想は、学とみ子にはありませんよ。
なんで、論文読解に工作をするんですか?初めて聞く言葉です。

学とみ子は、この論文の大事な部分はすでに説明しました。
新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?

レモンティーさんは、何か学術的なブログに、この経緯を問い合わせてみたらいかがでしょうか?
ため息さんと、徹底討論するのも良いでしょう。
レモンティーさんとため息ブログ上で議論してみてください。

あるいは、今は、和訳の専門家もいますから、そうした方と議論してみてください。
そして、わかったことがあったら、ご報告ください。
2020/05/29 URL 編集





④学さん、返信を見てから書き換えないで下さい。

レモンティー

学さん、わたしの返信を読んでから最初の本文を書き替えましたね。
意味が通じなくなるし、それって、とてもいけないことだと知って下さい。
2020/05/29 URL 編集


③いえ、分りません

レモンティー

>この論文は、他のコロナウイルスが陽性にでたサンプルでも、新型コロナウイルスPCRでは反応しなかったし、他の病原体が陽性だったサンプルでも、新型コロナウイルスPCRは陽性反応しなかったとの論文結果です。
>ため息さん同様に、レモンティー さんも何か読み間違ってない?

これって学さんのつまらない工作ですよね。

>そもそも、論文全体の議論をしている時に、なんで表のタイトルをため息さんは訳すのかしら?

それは、あなたがブログで引用した部分を含んでいるからですよ。

>それが誤訳でしょう?

この理屈、分かりません。

>「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏の意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」
>そもそも、日本語としても、上記文章は意味をなさない。

そんなことはありません。「Exclusivity」という言葉の内容を工夫されたのです。
じっくりと考えれば意味は明快です。

>ウイルスが分離できたと書いたのが致命的ミスなの。

そうですか?
原著でも「Virus isolates」という言葉で表現されていますよね。
出て来たシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

>レモンティーさんだって、学とみ子の方が正当なのが、わかるでしょう?

いえ、分りません。
わたしの意見は書いた通りです。
2020/05/29 URL 編集



②レモンティーさん、お久しぶりです。

学とみ子

コメントありがとうございます。

この論文は、他のコロナウイルスが陽性にでたサンプルでも、新型コロナウイルスPCRでは反応しなかったし、他の病原体が陽性だったサンプルでも、新型コロナウイルスPCRは陽性反応しなかったとの論文結果です。

新型コロナウイルスの遺伝子の特異的部分を選んでPCR反応を確立したとの論文です。
PCRの特異性を見るために、他の病気の臨床サンプルを調べたというストリーです。
一覧表にあった臨床サンプルから、新規コロナウイルスの(粒子もDNAも)分離はできたとの話ではないのよ。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏の意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」

そもそも、日本語としても、上記文章は意味をなさない。
反論あったら、又、書いてください。
よろしくお願いいたします。
2020/05/29 URL 編集



①ためいき氏は間違っていない

レモンティー

>一方、一過性の偽陽性反応が書かれた論文を、学とみ子が説明した時に、ため息氏は論文を読めずに、明らかに間違ったコメントをした。

この明らかに間違ったコメントというのは、その論文の「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏が意訳し、

「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」と表現したものを指しているんだろうけど、

これは決して間違ってはいない。
まことに簡潔な意訳で、実務的、実践的な表現法がなされているだけだ。

「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスのシグナルの分離はできた」としたほうが丁寧からも知れないが、
どこかまどろっこしい。

と言うのは、そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。

もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。

2020/05/29 URL 編集
 
 
 
 
 

コメント

科学者層はあいまい表現は書きませんね。

学とみ子
レモンティーさんは、ため息氏に手放しにほめられてよかったですね。
ため息さんは、レモンティーさんの応援を得て、さらにごまかそうとがんばっています。

しかし、レモンティーさんの⑰の文章は、問題ありますね。
科学者が書くような文章とは、学とみ子は思わないです。

科学者の皆さんは、⑰のようなあいまいな解釈の文章は書きません。
いろいろな解釈となる文体を避け、簡潔に書きます。
何の説明もせず、「分離」と日本語表現した時点で、科学者文章は失格です。

学とみ子をけなせば、ため息ブログは大喜びですから、今度はあちらで活躍したらいかがでしょう。
 

むりくりではありません

レモンティー
>⑰はむりくりですね。途中から作り上げたと言われてもしかたないです。

むりくりではありません。
学さんが何に拘っているかようやく分かったので、学さんが理解できるようにため息氏の意訳をより具体的、より正確に書いたまでのことです。

それは、Exclusivity という言葉から推定して、ウイルスシグナルの分離と観点からは常に頭の中にあったことですが、それまで、はっきりと文章に起こすことが出来なかったものです。
 

レモンティーさん、「分離」のような言葉づかいはしない方が良いです。

学とみ子
科学はできるだけ誤解を避け、シンプルに表現します。
わからない人はわかる人に聞き、わかる人はわからない人に教える関係です。

日本語として問題ある文章を書いたり、誤解を呼ぶ言葉を使うのは感心しませんね。
実生活ではしたくないですね。

>学さんはそういう思い込みで始まっているのですよ。

そもそも、学とみ子が、ウイルス粒子とゲノムをわけて考えているようだから、レモンティーさんがそこを注意するために、こちらにいらしたのではないですか?
当初のレモンティーさんは、そう質問しましたね?
だから、そこを答えたのです。
しかし、途中から、レモンティーさんの方向性が変わりました。
それを、学とみ子の思いこみと言うのは心外ですね。

もし、最初の質問とは違う理由で、当ブログに書き込みにきたならもっと問題ですね。

⑰はむりくりですね。途中から作り上げたと言われてもしかたないです。

おかしい氏のコメントに対する

体内時計氏のコメント
に関するあなたの恥ずかしい読み違えをどう説明するの?w いつも通りの無視ですか?
これもレモンティー氏がいうあなたの(アホな)思い込み、の一例でしょw

私は攻撃されている、ってどこぞのカルト宗教教祖も同じこと言ってたな、ガス攻撃されてる!とかw

学さんの思い込みで始まっているのです。

レモンティー
>当初のレモンティーさんは、ため息さん同様に、新型コロナウイルスが出た!との論文であると誤解し、同じミスをしていました。

学さんはそういう思い込みで始まっているのですよ。
それに引っ張られて、人の書いた意訳をじっくりと考えることが出来ないのです。

そこに学さんの限界があるのです。
それだけは伝えておきます。
 

 

 

 

 

ため息ブログは、何が何でも、学とみ子を論破していると装いたいようです。
さまざまなキャラの人たちが、入れ代わり立ち代わり、ため息ブログにやってきて、学とみ子否定のための文章づくりに精を出しています。
どうすれば、学とみ子が傷つくか?どうすれば否定できるか?に、各人の工夫があります。

今回の学とみ子は、武田氏が何を言いたかったのか?で、ため息ブログともめています。
ため息ブログのメンバーが、”われこそは!打倒学とみ子” でコメントしています。

そのコメントの中には、良くわからない主張の文章であったり、意味が通じない文章もありますが、コメントを書いている人にとっては、我こそ!の意気込みで、作文しているようです。
自由でめったやたらな各人の主張です。

一方、今、学とみ子は、”武田氏の本当の意図は不明です” と伝えようとしています。
これは常識的な見解です。
なぜなら、武田氏の言は武田氏しかわかりません。
こうしたスタンスを理解する人は、ため息ブログにはいないようです。

武田氏がPCRをどう認識したのか?については、PCRの学術的説明で処理されることではありません。
武田氏のみ知ることです。
ため息ブログメンバーには、それがわかりませんね。

オレ、知っている!オレ、知ってる!の人たちの集まりですからね。
武田氏も、学とみ子も、PCR検査がDNA検査であることを知らなかった!と、各人が叫び、大盛り上がりです。
PCRとの文字が、DNA検査を意味しているんですが、ため息ブログメンバーは気づきません。
用語のひとつひとつの意味をつなげて、関連性を知る人たちではありません。
この言葉を知っている!、知らない!だけ、注目しています。
歴史も経緯も知らず、間違えようがない事まで、間違ったと主張します。
オレ、知っている!オレ、知ってる!の人たちには、PCRの文字の意味は響きません。

学とみ子のように、武田氏本人の真意は不明!と考える人が、ため息ブログにはいないようです。

ため息ブログメンバーは、”学とみ子も武田氏もPCRを知らない” と位置付けます。
ため息ブログメンバは、科学を知っている人の集まりであり、一方、武田氏も、学とみ子も科学を知らないとの主張してます。
こうするのが、ため息ブログメンバーのお楽しみのようです。

ため息ブログは、自分たちで、”武田氏も、学とみ子もこう考えている!” と決めつけます。
それに基づいて、いろいろな人がコメントしてきます。
各人が、学とみ子を否定するさまざまな文章を紹介してきます。
他人の思考を勝手に決めてしまうのが、ため息ブログメンバーの質です。

もともと、STAP事件におけるES派とは、マスコミの流したデタラメ科学を信じ切って、小保方氏がESでねつ造したとのストリーを信じる人たちで構成されます。

しかし、STAP事件には謎が残り、後追い調査では説明ができていないのです。
STAP事件は、科学技術では解決できなかったにもかかわらず、ため息ブログメンバーはそこが理解できません。
ES派の彼らは、自らが、科学的見解を理解していると主張し、科学の正論を語れると豪語する人たちです。
STAP擁護者が唱える、TCR問題、SNP問題提起も、結局、ため息メンバーは理解できませんでした。

お楽しみだけなら問題が少ないのですが、ため息ブログは、明らかな間違いや中途半端な知識でもって、盛んに他人をバカにして楽しみます。
STAPがあるのではないか?と疑問を呈する人たちを、ES派はバカと決めつけます。

ため息ブログに参加している一般人は、このタイプの人たちです。
科学知識に乏しいが故に、STAPのES論を信じてしまいます。

もっとも、ため息氏などを見ていてもわかるのですが、本質的には自らが抱える知識不足はわかっているのだと思います。
だからこそ、そうした知識不足部分には入り込まず、学とみ子の罵倒に徹します。
一般社会が、小保方ESねつ造論のままで維持されることを、ため息ブログメンバーは願います。

この一般人層に加えて、科学者層に属する人もいるようです。
一流科学者の人は、足がつくのを恐れて、参加してないか、短いコメントしか残しません。
STAP研究に携わった研究者を守りたいと思う科学層の人たちがセットになって、ため息ブログ活動を支えています。
いづれにしろ、各人で信じ込んだESねつ造説を、信念を持って死守する活動です。

それにしても、ため息さんと体内時計さんのコンビは、最強ですね。
体内時計さんは、こんな風に書いています、

>また平気で出鱈目を書いていますね。私がいつ「みんな」なんて書きましたか?
武田氏や学さんは「みんな」ではありません。私の中では非常に特殊な人種です。
学さんの場合、嘘つきなのか、本当に記憶障害なのかがわからないので困るのですが、このように出鱈目を書かれた場合、書かれた人は時間を使って自分のコメントを探さなければならないのです。
非常に無駄な時間ですね。



ため息さんは、書けば書くほど、科学的無知をさらしているのですが、ため息さんは、そこに気づきません。
正論を持って、学とみ子を論破できていると思いこんでいます。
体内時計さんも、ため息主張が正当であると思っています。

ここで議論されていることは、新規性がありますので、ため息さんのように勉強していない人にはハードルが高すぎます。
最近のシングルセル解析のため息説明も、本当に滑稽なんです。
ため息さんが気の毒だから、学とみ子は言わないにしようと思ってのですが、相変わらずのため息デタラメ攻撃に接すると、学とみ子を以下を言いましょう。

ため息さんは、シングルセル解析は、1個の細胞を解析することだと勘違いしました。
こうした勘違いは、科学者であれば、絶対しません。
それも、ため息さんは、ES細胞の時点でシングルセル解析を使うと言いました。
このタイプの勘違いも、科学者であれば、絶対しません。

シングルセル解析とは、多種の機能の異なる細胞が混じったサンプルから、1個1個細胞を分離して、1個の細胞ごとにバーコードをつけて、その細胞がどのような動態をとるかを知るための研究的検査です。

一方、ES細胞の解析は、そうした機能の分化はまだありません。
ES細胞状態は人工的産物であり、多能性細胞の遺伝子発現の先を追っていくけば良いのです。
同じ遺伝子構造のES細胞を1個1個ごと別にして、バーコードをつけたりはしません。
ここすら、ため息さんは、わからないのです。

一方、すでに分化、及び、分化途上にある各細胞が、どのように機能分担をしていくのか?を、1個ごとの細胞解析を軸に、全体の機能を調べるのがシングルセル解析です。
統計的な手法を用いて、各細胞の機能分担や時間的経過を追ったりできる方法ですね。

でも、ため息さんは、今の、分子生物学の技術では、何ができない状態なのか?科学者は何を知ろうとしているのか?についての基礎知識が無いのです。
ですから、シングルセル解析で科学者が何を知ろうとしている事を描けません。
ため息さんが、病気や正常の人体機能を全体で考える能力が全く無いのと同様の状態です。

こうした人は、これからの医療人を育成する教官にふさわしくありません。
でも、誰も、ため息さんをチェックする人はいなのです。

ため息さんは、国のお偉いさんです。
こうしたとりまき学者は、、権力と一緒になって、いつまでも職にあぶれないですみます。
本当に、将来の医療人に教えるにふさわしいのか?なんてことは、誰もため息さんに問いません。
だから、ため息さんは、当ブログとのやりとりで、こうした医系知識の欠落をさらしてしまうのは得策でないのです。
でも、そうした忠告を聞かずして、ため息さんは、学とみ子打倒に血道をあげています。

国に近づく実力学者は、国の政治判断に影響力を発揮します。
STAP事件における小保方氏のESねつ造論は、実行無理な状況であることを理解できない取り巻き学者が、強引にその方向に持っていたのでしょう。
ため息さんの科学レベルや、無知を隠そうとする強引さを知ると、やっぱり、このタイプの学者層の人たちが理研に圧力かけたことがわかります。

ため息さんがどんなにでたらめを言っても、体内時計さんは理解できないのです。
体内時計さんが一旦、思いこんだ、”ため息さんは、学とみ子を論破できてるの構図” は、ずっと体内時計さんの中で続いていきます。

ため息さんと体内時計さんに共通する問題点は、他人の考えや立ち位置を、簡単に根拠なく推し量ってしまうところです。
他人に向かって、”あなたは、こう考えている” と決めつけてしまいます。
現に、ため息さんは、何度も、”学とみ子はこう考えている” との作文をしてきました。

「私(学とみ子)は、そんな風に考えていないです」 が、ため息・体内時計コンビにわかりません。

以下のため息さんの文章を見ても、ため息さん流の解釈です。
ため息さんは、自身と同じ理解をしていない人は、すべて間違いの対象なんです。
ため息は、自身の、穴だらけのジグソーパズルに気づけません。


>おかしいさんは、はっきり「武田氏はPCR検査を誤解している。普通のコロナと新型コロナがコンタミ発言は検査の実態を知らないかと思う。」と言っているだろうが。このコメントが理解できないのか。なさけない。武田氏のコンタミがあるからだめだという発言を否定しているんだよ。それなのに「微妙反応の理由」と、都合が悪いので、話をすり替えている。ホントに人の発言が理解できないババアなんですな。


体内時計さんは、ため息さんのような教官の立場でなく、学生たちに影響を及ぼすわけでもないから、学とみ子は無視しようと思ってます。

でも、昨今の体内時計さんは、ため息さんと共闘したいようですから、ため息批判に、体内時計批判も混じるのは仕方ないですね。
ため息・体内時計コンビと表現します。

知識が不十分である事、他人の思考を勝手に決めつけることが、両者共通の欠陥です。
多くの部分が埋まらないジグソーパズルのまま、知識がつながらない状態で、ため息・体内時計コンビは、学とみ子否定の主張をします。

ため息・体内時計コンビのジグソーパズルパーツは、埋められた部分が少ないです。
コンビが持ち合わせるジグソーパズルパーツが少ないままなので、全体は見えず、判断のバランスが悪いです。
エッ、それを知っても、これを知らないの?としたチグハグさです。
このアンバランスは、実力を超えて背伸びする人に、しばしばみられる欠陥です。


ため息氏と、学とみ子のやり取りをみれば、学とみ子がPCR検査を知らないでいるとは、誰も思いません。
STAPの時から、PCR反応は頻回に登場してます。でも、体内さんには、そこへ発想がつながりません。
TCR検査で登場したPCRの図と、コロナウイルス感染診断のためのPCRの図がつながらないのです。
体内時計さんのジグソーパズルが穴だらけであるのを、自ら、白状してしまうのです。

ですから、体内時計さんが、学とみ子はPCR検査を知らなかったはずと主張することは、体内時計さんにマイナスなんですよ。
でも、こうした大事な事が、体内時計さんにはわかりません。

体内時計さんは、わからない部分には、目を向けない人なんですね。
ため息さんと学とみ子の間のやり取りは、体内時計さんにわかりません。
体内時計さんは、そのままスルーしてるんですね。

体内時計さんにわからないので、そのまま無知のままになるのです。
今までも、えっ、体内時計さんはそこもまだわかってなかったんだ!との学とみ子の驚きは何度もあります。

わからない部分は、わからないまま放置してしまう体内時計さんは、全体を見ず、断片的知識の人なんです。
そのレベルの人は、難易度が高いSTAPを論評したりはしません。
ぺルドンさんのように、アンテナを高くあげている人でも、STAPは難しい知識を要する課題とみなします。

ため息・体内コンビは、自身が間違いであると決めた事は、絶対間違いであり、自らが正しいと決めた事は、絶対正しいと信じます。
他人の考えを聞いて、修正をしていくことができないのです。

小保方氏は、ESを混ぜてSTAPをねつ造して、あげくの果てにシニア研究者を追い詰め、ねつ造ではないと主張し、世間を騒がせて去った人だから、小保方氏はペナルティを受けるべきと、ため息・体内時計コンビは信じて疑いません。

ため息・体内コンビは、私は”分かるんだ”と主張します。
知ってる事だけで勝負するこの最強コンビは、今後、どうなっていくのでしょうか?

医学論は、ため息さんにとって、鬼門であり、危険だと思いますけどね。
コレ、忠告です。

最近、体内時計さんは以下を書きました。青字

>言葉が見つからないですね。
学とみ子からみると、体内時計さんも、ため息さんも特殊です。
理解できていないことに、絶対の自信をもっているからです。

体内時計さんは、ため息ブログが社会の良識と思っているだろうから。
本人が認めない、証拠がない、そうした小保方氏なのに、彼女が絶対犯人であると、情報を広げようとする第三者は異常な人です。
そちらにいる限り、そこに気づくことはないでしょう。

> 先日、大竹しのぶさんが東京高検の黒川弘務検事長の賭けマージャン問題に「怒りを通り越して、恐ろしい」と仰っていましたが、私もそんな気持ちになってきました。

一部のマスコミで、黒川氏本人で情報を漏らしたのではないか?論があります。
こうした考え方は、体内時計さんは絶対に思いつかないと思います。

例えば、お金と名誉のために、職業上の正義を犠牲にしてると (例えば、学とみ子の場合なら、医学的正義に反して、安倍総理に取り入った場合など)、専門職の仲間たちから責められてしまい、そして自分自身も周りからそう思われていると反省したら、学とみ子なら、何が何でもすぐ辞めたくなると思いますけどね。

かけマージャンを暴露することで、手段を選ばず、黒川氏が職を辞せる方法を選んだのではないかな?
この推論は、かなり真実性があるのかも??と思ったりします。



追記
現状態では、体内時計さんとは考え方が違いすぎる。まず、学とみ子はため息さんを慕わない。

体内時計さんは、以下のような主張をするでしょうが、学とみ子の見解は違います。小保方氏はこうした立場に追われてしまったのです。

体内時計さんなら激しく抗議したでしょう。学とみ子も抗議しますよ。

でも、小保方氏は、体内時計さんや私とは考えが違うようです。

>STAP論文の中で、研究不正が認められたのは小保方氏一人、要求されたデータの提出を拒否したのも小保方氏のみです。

追記
体内時計さんのコメントです。

>さすがにそうは言えないので、ダラダラ見苦しい言い訳を並べるしかなかった、というのが今回の一連の流れですが、本当になんという不毛な時間でしょうね。本当に時間の無駄です。

時間の無駄であることは、お互い様です。
体内時計さんの考え方って、多くの点で、学とみ子と離れます。

今回は、
「武田氏は何を言いたかったのか?第三者にはわからない。」 が、学とみ子の一番、言いたいことです。

これだけ説明しても、体内時計さんの頭に残りません。
学とみ子からの批判には、体内時計さんはかなりご立腹と思います。
落ち着いてから、上記を読み直してくれるとありがたいですね。
人生の先輩からの忠告です。

体内時計さんのものの考え方って、これからも、ずっとそうなのだと思います。
説明しても分かり合えないので、お互いに時間の無駄です。

体内時計さんの問題点は、”世の中の主流に、自分自身はいる” と、自らの正当性を思いこんでいることです。
まあ、この先も、小保方犯行説を信じていくのでしょうが、思わぬところで、反発を食らうとは思います。


こう言われた矢先に、体内時計さんの相変わらずのコメントです。
証拠が無いと騒いでいるSTAP派に対し、偏向報告文書だけを拠り所にしているそちらが宗教なのです。

小保方氏に問題点を押し付けて散った人たちを支持する活動家グループに声かけして、どうするんだ!

体内時計さんが、偏向集団に向かって、同意を求める行為がナンセンス。
それこそ、宗教!

何度言われても、言われた通りの偏向性を演じてしまう体内時計さんです。

体内時計さんは、小保方氏がESを混ぜた証拠が無い!との事実がいつまでも理解できない。それが、科学力不足から来ることも自覚できない。

体内時計さんがSTAP論文をしっかり読めてるな、と周りからの評価が得られないと、以下のような主張をしてもダメ。
マスコミの画策にはまっただけの人!

>誰がES細胞を混入させたのか。これって信じる、信じないの問題ではないですね。


お断りとお詫び
fcブログは、コメントの書き直し、誤字修正ができず、再投稿になるため、コメント順が狂うことがあります。すみません。

コメント

PCRって何の略?

トンデモ科学
正しいスペルで書ける?で、なんでそれがDNAの検査という意味になるのかな?あっちの人はみな知ってるよ。

PCRの原理

トンデモ科学
教えてくれたらね。リンクとかは駄目だよ。自分の言葉とか絵で。

ヨウ素とデンプンまぜるんだっけ。

論理破綻

自分が何を言ってるのか直ぐ忘れる人
「武田氏は何を言いたかったのか?第三者にはわからない。」 が、学とみ子の一番、言いたいことです。

学とみ子は第三者ではないからわかるんですな、武田氏の言ってることは正しいんですなwへー

こうした話は有用ですが、これを一般人に言ってもわからない。
武田氏は、一般人にわかるように説明したまでである

Re: 学さん 五分の一に縮めたら・・

学とみ子

ご指摘の通り、学とみ子の文章には、無駄な繰り返しが多いですね。

でも、あそこの人との行き違いを何とかしようとすると、こうなってしまいます。

あそこの人と何とか落としどころをみつけようとしてはいけないのです。

トンデモ科学さんは、原理に強い方?

学とみ子
学とみ子は原理に弱いです。
人が学べることには限りあります。

トンデモ科学さん、
気が向いたらで良いから、断片的に書かないで、もっと原理を教えてね。リンクも有用かもよ。

P

トンデモ科学
ポリメラーゼって知ってる?
血糖値ってどうやって測るか知ってる?テクニックのことじゃないよ、原理のことだよ、お偉いお医者さん。

学さん 五分の一に縮めたら・・

気まぐれぺルドン
「かけマージャンを暴露することで、手段を選ばず、黒川氏が職を辞せる方法を選んだのではないかな?この推論は、かなり真実性があるのかも??と思ったりします」
何処かで誰かが書いていましたが、朝日は名古屋びいき、それで鉄砲玉を送り込み、成功したとか。こんな内容のモノ、長々書く必要あるかな。書きたければ1割に縮めて・・・

ES派の皆さん、攻撃体制に入って居るようです。

学とみ子
相手にしてはいけませんね。
こうした問題あるHNにはレスポンスしないようにします。

しょうもないことグダグダ書くなよ

いい加減自分が日本語読めないこと
認めろよw こんな読み違えをするから「言葉が見つからない」って言われるんだよ、学さん。

おかしいさん、

体内時計さんは、以下を書いてきます。

おかしいさんは、せっかくここに書いてくれたけど、誰にでも理解できるそうですよ。体内時計さんは、ひとつ理解すると、全てわかった気分になる人なの。
あちらでも、彼女にも助言してあげてね。

>「おかしい」さんが説明されていることは、一般人にも分かりやすいですし、

 

 

コロナウイルス感染症は、封じ込められたと政治家が言わない方が良いと思うけどな。この先は誰もわからない。

人の防御免疫の様相が不明、かつ、ウイルス病原性変化が不明。この二点だけで、もう疫学的予知は不明だ。

疫学的予測は、今後に明らかになるコロナウイルス感染症の経過観察で、だんだん精度が高くなる。当初は、予想の検討材料が無いです。

安倍首相が以下のように言ったとの報道だが、政治家は責任を取らされる立場だから、こうした発言は危ないのでないの?むしろ、この収束の成果は、この経済的ダメージに見合うのか?病気が無くならなければ、成果とは言えないのではないか?など、成果について検証されるべきだ。

>わずか1か月半で今回の流行をほぼ収束させることができた」

この先は、真っ暗との認識は総理にあるだろうが、安倍総理はそうしたことを言わずに、他の人たちに任せる。
そういうトップは嫌だな。

政府が国民にお願いして自粛協力してくれたと言う表現も嫌だな。

今後を強調するのは吉村さん位だ。
どうして、安倍総理は成果あったかのように言うだけで、次なる準備に繋げないのでしょうか?今冬の課題は、山積みだ。


学とみ子がそうしたことを言うと、誰かから、以下のように言われそうだ。

[自宅待機すれば、ウイルス感染症が封じ込められると、国のトップが言わないと大衆には通じないのよ!あなた(学とみ子)のように、わからない、わからないとしか言わないでいると、その意味がわからない人が一杯いるのよ。]

結局、人の流れを止めれば感染リスクは減る。病気がなくなるわけでは無い。

後、もう少し、頑張って!とか、歯をくいしばって頑張るとか、そういうものじゃないけどな。

社会を特殊な状態に変えて得られた成果で、今、感染者数が減ったという状態に過ぎないでしょう。

医者たちは、いつまでも、危険と言い続けるだけの立場の人です。

医者が危ないと言っても、社会維持を天秤で考えるのが政治家なのに、政治家の判断責任をぼかしている。了解との曖昧な用語を用いて、政治的判断を医学者や専門家にふってる。

誰が、何の根拠に基づいて了承できるのか?国から了解するように求められるから、委員会が了解してるだけでしょうに。

了解しない学者、時期尚早を唱える学者は出てきても、委員会では決などをとる仕組みにしてない。全会一致が原則という位置付けなのでしょう?単なる参考意見なのに、委員になりたがる学者がよってくる。官僚の判断に都合の良い学説が採用される。何の責任も無く、単なる学説で、日本を振り回す。

決をするのが、民主国家でしょうけど、委員会はそうしたものでない。学者で反対する人は、委員会には行かない仕組みになってるんじゃないのかな?

ほんとに、決めてるのは、官僚たちなのでしょう?そうした委員会の位置付けが、もっと透明になってほしいです。

今後、安倍政権の質が暴露されれば、STAPも再評価されるかもしれない。


追記
久しぶり、体内時計さんの、コメントです。
この方の底無しの無神経さが相変わらずです。

>何故、小保方晴子氏の才能を妬んでる、ということに繋がるのでしょうね。

そちらの人はそこを無視してやり過ごしていることを、体内時計さんも理解しなさいな。

もちろん、体内時計さんは、小保方バッシングは正当と考える人であるでしょう。でも、体内時計さんの信念は、STAPのコンセプトも、ここで議論されている科学も理解できないからですよ。
他人は、体内時計さんより賢いかもよ。

体内時計さん、
他人をバカにする不遜な態度に気付いたの?自ら間違った事を反省したことはあるの?

(体内時計さんが) 心の底から学とみ子を軽蔑すると言ってしまった後、他にどんな罵倒用語を繰り出すつもり?

体内時計さんが反論しました。しばらく、体内時計さんが無言でいたので、やっとため息さんの低レベルな科学知識に体内時計さんは気づいてくれたのかな?と期待してしまったのですがね。昨今の議論で、こんなに低レベルなため息さんを見れば、もう、ついていけない!と気づいても良いと思います。

体内時計さんは以下のコメントです。青字
>私が指摘することに何か問題があるのでしょうか。
学さんはしばしばこのような書き方をされますが、誰かを強く批判するときに、他のユーザーを引き合いに出し、自分の主張を補強するのは醜いと思いますね。


誤解と思い上がりを、相手(体内時計さん)に反省してもらいたいので、学とみ子は婉曲表現してるだけです。学とみ子が、自分自身の言葉に自信が無いからでは無いです。
学とみ子は、自信が持てない事は言いません。学とみ子自らの言葉を信じています。

体内時計さんは、他人を自身と同レベルに捉えたり、未熟極まりないコメントする悪い癖がありますよね。

例えば、体内時計さんは、説明に詰まると、体内時計さんが専門家と見なす人の文章を引用しますよね。体内時計の自信の無さです。又、その引用文章すら間違っていても、体内時計さんは判断できず、自身の考えをサポートしてくれるとの根拠だけで引用してるんですよ。

そんな風に自信のないことに、体内時計さんはコメントしない方が良いです。

みな、しかるべき人はそうしてます。得意な分野で勝負するんですよ。だから、盛り上がって議論になるんです。

体内時計さんは、コロナウイルスPCRがゲノム検査であることを、みんなわかって無いとか言っちゃってるんです。自らの無知に恥ずかしく無いですか?

ペルドンさんは、小保方擁護はするけど、STAP擁護はしないと言いました。この意味が、体内時計さんはわかりませんね。

体内時計さんは、シングルセル解析のコンセプトを、ため息さんが理解できないことがわからないでしょう?

ため息さんと同様に、体内時計さんはわからない状態にあることを自ら悟れないのです。だから、以下のような事を言えてしまうのです。

>自分に自信がない人間の常套手段ですが控えた方がいいと思います。自分を貶めるだけですから。
学とみ子の文章には科学的根拠あるんですよ。ため息さんは、科学を理解できないので、言いがかりを大声でこねくり回しているだけなんですよ。


体内時計さんはこういってます。[学とみ子は小保方---]4月28日9:24AM

体内時計さんは、学とみ子が間違っていると言ってます。学とみ子が間違うほどのことなら、学とみ子同様に、かなり数の他の人も間違える事でしょう?つまり、皆が間違えると言われたと、学とみ子は思いますよね。違いますか?

学とみ子は、曲がり曲がっても、医学については知識人ですよ。

そうか、体内時計さんは、そこも否定するのか?

いいですよ。学とみ子は、デタラメばかり言ってるとんでもない人なんですね。

デタラメ学とみ子が、誰にでもすぐ判ることなら、ため息さんも、ハンさんも、学とみ子ブログに張り付いて、こんなに必死に学とみ子を否定し、罵倒しないと思うけどね。

彼らは、学とみ子の影響力が及ばないよう必死なんですよ。

体内時計さんです。
>PCRで見ているのは「ゲノム」であるということが理解できない。新型コロナウイルス(SARS-nCoV-2)の遺伝子配列は公表されており、それを検出する検査であるのに、何故、普通の風邪のコロナウイルスと間違うのか、意味が分かりません。

こんなことは、みんなわかって話をしているのが、体内時計さんにわからないのね。名取医師の説明も方向性が違うとの話を学とみ子はしました。でも、体内時計さんは、その説明が理解できませんでした。

体内時計は、身の丈を越える科学問題であることが全くわからないので、こんなに簡単に自らを肯定できてしまうのですよ。

体内時計さんは、負けずに書いてきます。
>その知識が学ブログでは全く生かされていませんね。残念ながら。

いいんですよ。体内時計さんはわからない人なんですよ。わからない人同士で、STAP偽物論で、盛り上がるのもいいでしょう。体内時計さんの周りには、STAPに希望を持つ人がいても、体内時計さんを刺激しないよう気を使ってくれてると思います。

生物学でも社会学でも、STAPは疑問が多い事件だったので、それらに詳しい方や興味ある方が、体内時計さんの周りにそのうち現れますよ。今のようなレベルの主張をしたら、ダメですよ。もっと、磨かないとね。

もし、そうした人が現れなければ、体内時計さんは、近寄りがたい特殊な人と思われてるのじゃあないかな?

この体内時計さんのコメントもすごくない?

>私は、武田氏と学さんは『PCRで見ているのは「ゲノム」であるということが理解できない』人だと理解しましたが。

そちらのブログのメンバーも、体内時計さんと同じく、学とみ子はPCR検査がゲノムを用いた検査であることを知らなかったかどうか?をメンバー各人に聞いてみたらどう?
ため息さん、ハンさんは、体内時計さんの想像が正しいと言うのか?言わないのか?
まあ、ため息さんは、体内時計さんが正しいと言うかもしれないけど、ハンさんはどうかな?
ちょっと、興味深いです。

これでは、ため息さんがPCR精度の論文を読まないででたらめを書いて、学とみ子から追及された件も、呼吸生理学の無知の件も、シングルセル解析のため息勘違いの件も、体内時計さんには何が問題になっているかさえ、見当がつかないのだろうな?

こうした人が、よりによって、さらに難易度が高いSTAP問題に興味を持ったり、理解できないままに否定したりするだろうか?
このアンバランスさが不思議だ。



追記
体内時計さんとは、どこまで行っても平行線なので、もうこの方の批判は止めたいと思う。
この方の一番の問題点は、学とみ子の言っている意味を理解できないということ。
学術的にも、社会的にも、見当がはずれている。

体内時計さんから”軽蔑する”と言われた学とみ子の感情は、「悔しい」ではなく、「あきれた」 です。
この違いを、体内時計さんは知ってほしい。

PCR検査が可能になるように、中国がいち早く、コロナウイルス感染を診断用にチェックできる情報を世界に流しました。
WHOも評価した。
ここを聞けば、中国が遺伝子情報を流したことであると、関連業界の私たちにはすぐわかる。

しかし、体内時計さんは、そうした連想ができるレベルに達してない。
体内時計さんの場合は、PCRは遺伝子情報であることをたぶん、別の機会で知ったのでしょう。
ここで問題なのは、体内時計さんの自身の学びの過程と、他人の学びの過程が同じであると体内時計さんは想像してしまう事。

情報の入り方が学とみ子とは違うのだが、体内時計さんはそこがわからない。
こうしたことは、体内時計さんの場合、過去にもある。
相手(学とみ子)も、体内時計さん自身と同じ(あるいはそれ以下) 思考過程にあると想像してしまう。

体内時計さんは、ジグソーパズルの一部を埋めた状態であるが、そこに気づけない。
相手が、ジグソーパズルをもっと埋めている状態の人であることがわからない。
だから、以下のような誤解ができてしまうし、それを口に出してしまう。

>学さんがPCR検査がゲノムを用いた検査であることを理解していたら、発する言葉ではなかったと思いますけどね。

とにかく、体内時計さんは、相手の背景や言葉の意図を知ることができない人だ。

「STAP偽物論の正当性を主張したいなら、もっと正しく勉強しなさい」 と、今、学とみ子から体内時計さんは言われてます。
「こんなやり方してたら、実生活でも、体内時計さんが知らないうちに相手を傷つけたり、仕事の効率も悪いですよ。」
という含みが、学とみ子の言葉の裏にあります。

その状況で、体内時計さんは以下を書いてしまう。

>「仕事ががめちゃくちゃ忙しい」

「体内時計さん、本当に必要なことにエネルギーを使っているの?」
と学とみ子が返すことを、体内時計さんは予想しない。



追記
今朝のため息コメントですけど、あそこの人は書けば書くほど、自らの無知をばらしてしまう。紫字

以下がため息氏の今朝のコメントである。
>・・・学とみ子はPCR検査がゲノムを用いた検査であることを知らなかった」と評価されても不思議ではないでしょうな。

個人的にはかまってはいけない人たちですが、知識人とは思えないそのバランスの悪さに思わず苦笑してしまう。

STAPはどういう類の人たちに潰されたのか?を検証するのは、当ブログの大いなる使命なので、あちらの人々に対する批判はそこそこ、続けて行きたいと思う。

そもそも、PCRという方法は、DNAを増幅する方法であり、ゲノムを対象にする検査である。
知らない人は、ネット検索すれば、特定領域のDNA断片を大量に複製する方法だと書いてある。

それを、学とみ子も武田教授も知らないでいた!というため息氏、体内氏の発想が、ほんとにバカっぽい。
体内氏の問題点指摘は、ほどほどにしたいが、STAP潰しの人たちの知性を論じたい時には、おおいに、ため息氏、体内時計氏の問題点を引き合いにださせていただきたい。

ため息さんは、論文の説明が少しでも複雑になると、もう読めない、読まない状態にあることが、すでにバレた。
そんなため息さんは、何を擁護しても、もう無意味です。

まともな教官の立場なら、「体内時計さん、武田教授も学とみ子も、そこは間違えないですよ。」と教えるはず。
それをしないため息さんは、体内時計同レベルになって、そこのブログ全体のクオリティを落としている。

それでも、ため息さんは、”STAP細胞を否定してくれる大事な大学教官である” とのブログメンバーからの評価は続く。
「こんな教官いやだね!」と思う人はすでに脱落しているでしょうが、それでもついてくるメンバーは残るでしょう。

ため息ブログをたまたま読みに来た読者の方で、「ため息さんは、まともな医療人育成にふさわしい教官である。」 と認める人はまず、いないでしょうね。
ため息さんの学術的記載部分は、見当はずれで間違いだらけです。
その後、ため息さんが、どんなに言い訳を自身のブログに書いても、そんなところは読者は読みません。
むしろ、ため息さんの学術的記載部分の不備の多さに気づきます。

以下のような発言も、不用意ですね。
>マウスの系統によらずSTAP細胞はできる–として、その後Natureに投稿しています。

ここは、STAP関係者は隠したいところなんですよ。なんで、わざわざ、とりあげるんですか?
ため息さん、画策者が隠そうと頑張っている部分を暴露する言動をなぜ、するんですか?
ため息さんには、この問題の本当の闇が見えてないんじゃないですか?
ため息さんが、小保方氏がESを混ぜたとしているなら、本当の闇など見えるはずがありません。
画策者に訳もわからず賛同してしまう、知性が足らない人です。

マウスの準備と選択責任は、すべて、若山氏にあります。
その若山氏が、説明責任を果たしていません。
小保方氏に渡したマウス記録が無いのですが、桂報告書でも、それを極めてあいまいにしました。
一般人が気付かないように扱っています。

使用したマウスと幹細胞の種類が違った理由の説明責任は、若山氏にあります。
少なくとも、「若山研究室側ではミスは起こりえない!」 との説明をすべきでしょうね。

もっとも、こうした話は、細胞素人、医学素人のため息さんとは議論しても、成果ないです。

ため息さんは、こんなことを言っています。
>武田教授はPCRで新型コロナと普通のかぜウイルスがコンタミしているから区別できないとしたのはPCRの原理を知らない誤りで

実際のコロナPCR検査で、微妙な判定結果に困る反応はあります。
陽性と陰性が決められず、判定保留があるのです。
ため息さんが読めなかった論文でも、一過性の陽性反応がでているのです。
微妙反応の理由について、ため息さんや体内さんの今の実力ではコメントするのは無理だと思います。
 
 
 
 

コメント

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus」の内容

レモンティー
>そのreal-time RT-PCR法は、ネガティブのサンプルをネガティブとして、ポジティブのサンプルはポジティブとして分離することができた、すなわち、新規コロナウイルスの他の病原サンプルからの「分離」は出来たということなのでしょう。シグナルの分離が出来たということをそう表現したこととなり、それはそのままウイルス粒子の分離を指しているものと理解しても良いと思います。

それが「Exclusivity of 2019 novel coronavirus」の内容なのでしょう。

こういうことですね。

レモンティー
>陰性サンプルが陰性であることを検査しているの。つまり、PCRの特異性について調べてる。
>レモンティーさん、ここ、わかってないんじゃない?

いえ、分っています。
PCRの特異性が極めて高いことを示しています。

だから「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」というため息氏の意訳は、つまり、

そのreal-time RT-PCR法は、ネガティブのサンプルをネガティブとして、ポジティブのサンプルはポジティブとして分離することができた、すなわち、新規コロナウイルスの他の病原サンプルからの「分離」は出来たということなのでしょう。シグナルの分離が出来たということをそう表現したこととなり、それはそのままウイルス粒子の分離を指しているものと理解しても良いと思います。

Re: 意訳は間違ってますよ。

学とみ子

引用論文の、「Virus isolates」の表全体は、(ウイルス粒子でもゲノムでも)、他種のコロナウイルスやら、インフルエンザウイルスやらが陽性で、過去に採取され保存されていた臨床サンプルの一覧表です。

ここから、新型コロナウイルスが出たわけではないのです。
ですから、ため息氏の意訳は間違っています。
どうして、こんなに明らかなことに反論するの?

>>結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子か」の問題を議論してるんですよ。
>違います。わたしが言ったのは「(PCR法によって検出された)ウイルスシグナルなのか、ウイルス粒子そのものなのか」というものでした。
学とみ子もわかってますよ。
学とみ子がわかっているのが、なぜ、レモンティーさんにわからないの?

>ですから、PCRで出て来たウイルスシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

そうですよ。でも、ウイルス粒子でも、ゲノムでも、新型コロナウイルスが出たわけじゃあないの!

>すなわち、ウイルスのRNAゲノムが検出されたことをもって「ウイルスが分離された」として良いということになりますね。

そうですよ。
ため息さんの間違いはそこではないの!

>臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」の意訳は全くもって正しいものと言えるのだと思います。

”新規コロナウイルスの分離はできた”が間違いなの。
論文では、そんなこと調べてないの。

陰性サンプルが陰性であることを検査しているの。つまり、PCRの特異性について調べてる。
レモンティーさん、ここ、わかってないんじゃない?


レモンティーさんは、臨床論文をよみなれていないと思います。
ため息さんは、最初から読まないで、いい加減に”新規コロナウイルスが出た!”なんて言っているんです。

それも一般的に使われている新型ウイスルといわずに、新規ウイルスなんて書いてる。
学とみ子の用語には、ため息さんは、激しくかみついてくるくせに、ため息さん自身は用語にいい加減な人。

ため息さんは、すでに、自らの誤解に気づいていると思います。

とにかく、レモンティーさんが強調することで、ため息さんが論文を読まないことを暴露しているのは確かです。

お断り
誤字脱字、説明不足があれば、この後、学とみ子は、いくらでも書き換えます。
 

意訳は全然間違っていなかった

レモンティー
>結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子なのか」の問題を議論してるんですよ。

違います。わたしが言ったのは「(PCR法によって検出された)ウイルスシグナルなのか、ウイルス粒子そのものなのか」というものでした。

わたしは最初の<ためいき氏は間違っていない>というタイトルで

>そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。

と書いたのですが、原著を読むと「Virus isolates」という言葉で表現がなされています。
表の中ですが。

ですから、PCRで出て来たウイルスシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

すなわち、ウイルスのRNAゲノムが検出されたことをもって「ウイルスが分離された」として良いということになりますね。

となると、ため息氏の「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」の意訳は全くもって正しいものと言えるのだと思います。

何かため息氏にはわたしが書いたことでかえって申し訳ないことをした気持ちがします。

平行線ですね。後はため息氏とやってください。

学とみ子

他人の文章の途中に、かっこをつけて、言葉を補うことは、いけないことだと思います。
レモンティーさんは、それでよいとの主張です。
ここは、お互いが相容れません。

>ため息氏は自身が書いた文章が分かりやすいように( )で言葉を補うことがあっても、
他人の(文章の)書き換え行為はしていませんよ。

ため息さんが、これだけ多くの罵倒言葉を多用して、学とみ子ブログの内容を否定しています。
こうした人が、学とみ子の文章に( )をつけて、文章を書き足すのは、学とみ子の意図とは離れる場合があります。
レモンティーさんは、こうした経緯を知っている人ではありません。

学とみ子が最初に書いた意味がわからないまま、ため息氏は、独自の見解を書きます。
やられたことのないレモンティーさんにはわかりません。

学とみ子が悩まされているのは、勝手なでたらめ解釈を書き込まれることです。
こうした状況をふまえないで、以下のような他人事をよく言いますね。

>今、わたしがやったことですね。
分りやすいように( )に入れて言葉を補いました。


学術的な議論に戻したいなら、学とみ子とため息さんのやり取りがどうした生じたのか?
PCR反応の偽陽性について、議論をしていた様相をきちんと把握してください。


>>新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?
>そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。

結局、レモンティーさんが提起した「ゲノムか、粒子なのか」の問題を議論してるんですよ。
レモンティーさんは、、この部分でため息さんと議論していたことを無視してますね。
科学的議論をはずしているのは、そちらの方ですよ。

>あれが説明ですか!
もし、学とみ子から言われた説明がわからないなら、レモンティーさん、あなたもため息さん同様に、論文が読めてないです。


レモンティーさんはまじめに科学を議論しに来たのではないな?と、学とみ子は思いました。
悪口を言うためにからんでいると、学とみ子は評価しました。

以上です。

Re: レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?

レモンティー
>ため息さんが、他人の書き換え行為をしていたことを、そんなに肯定してしまっていいんですか?目立ちますよ。

ため息氏は自身が書いた文章が分かりやすいように( )で言葉を補うことがあっても、
他人の(文章の)書き換え行為はしていませんよ。

今、わたしがやったことですね。
分りやすいように( )に入れて言葉を補いました。

>そもそも、レモンティーさんは、ため息さんの味方じゃないですか?
>そんな人が、ため息さんを肯定しても意味ないです。

あ、人を敵・味方とする考えからは離れたほうがいいですね。
特に科学的な議論をしたいならば。

>他人の文章の中に、勝手に( )をいれ、言葉を書き入れてしまう行為は、間違っています。
>その( )は、だれが書き足したのか?わかりません。他人がなぜ、書き足せるんですか?
>他人が書き加えた( )内は、内容が正しいのかすら、わかりません。

言葉のやり取りは意外に難しいものなのです。
ですから時に論旨を明確にするため( )で相手の言葉を補うこともあります。

>かっこ内無断書き足し行為を認めてしまい、一方、本人によるコメント書き換えをうるさく咎めるレモンティーさんの価値観にはもう、ついていけません。

そうですか。分かりにくいものではないと思いますが。

>とにかく、レモンティーさんは、悪口言葉を投げるために、学とみ子を追いこもうとする姿勢がミエミエです。

わたしはただ学さんの言葉を追っているだけなのですけどね。

 

 

 

 

レモンティー
>学とみ子が自らの理解に自信を持ってはいけませんか?

いいえ、いけないことはないですよ。
但し、常に何かに照らして検証していかなければいけませんよね。

>言い方をソフトに変えたのがいけませんか?

会話の途中で書き換えてはいけませんね。

>絶対にコメントを書き直していけないとレモンティーさんの価値観なら、そうしたブログに行くのが良いでしょう。

そうしたブログが普通常識だと思いますけどね。

>議論が平行してもいけないと、表現をより厳密にしたまでです。

これは違いますね。
わたしの考えてもいないことを考えているとしていては議論にはなりません。

>それをとらえて、そんな話をしていないとからんでくるあなたは、ほんとに科学議論をしたいの?どうやら、そうではないようね。

今、自分がおかしいことを言っていることに気がついて下さい。

>結局、学とみ子をけなしたくてからんでいるだけなのね。

そういう認識もどうかと思いますね。

レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?

学とみ子
>ため息氏は文章を訂正した時には明確にそれと分かるように元の文章を残していますね。
また、説明を分かりやすくする時に言葉を付加することもたまにありますが、その場合、
必ず(  )でくくっていて、それがそれと分かるように配慮しています。


ため息さんが、他人の書き換え行為をしていたことを、そんなに肯定してしまっていいんですか?
目立ちますよ。

レモンティーさんは、ため息さんに悪意をもって文章を直されたことが無いでしょう?
言わないことを言ったかのように書かれたこともないでしょう?
そもそも、レモンティーさんは、ため息さんの味方じゃないですか?
そんな人が、ため息さんを肯定しても意味ないです。

他人の文章の中に、勝手に( )をいれ、言葉を書き入れてしまう行為は、間違っています。
その( )は、だれが書き足したのか?わかりません。他人がなぜ、書き足せるんですか?
他人が書き加えた( )内は、内容が正しいのかすら、わかりません。

かっこ内無断書き足し行為を認めてしまい、一方、本人によるコメント書き換えをうるさく咎めるレモンティーさんの価値観にはもう、ついていけません。

とにかく、レモンティーさんは、悪口言葉を投げるために、学とみ子を追いこもうとする姿勢がミエミエです。

 

 

 

学とみ子
学とみ子が自らの理解に自信を持ってはいけませんか?
言い方をソフトに変えたのがいけませんか?

絶対にコメントを書き直していけないとレモンティーさんの価値観なら、そうしたブログに行くのが良いでしょう。

この論文は、臨床サンプルを材料に、PCR反応がどう出るか?の部分が、臨床家の学とみ子には大事なんです。一回目弱陽性とでた臨床サンプルがどうなのか?とのため息さんとのやりとりですよ。
ため息さんもそんな話ではなかったとは言えません。

特異性の高い検査ツール作製し、そのPCR法を、他の病気のサンプルにあてたらどうなったかの論文ですよ。

>そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。

議論が平行してもいけないと、表現をより厳密にしたまでです。
それをとらえて、そんな話をしていないとからんでくるあなたは、ほんとに科学議論をしたいの?どうやら、そうではないようね。

>どういう理解ですか。本当情けない。

結局、学とみ子をけなしたくてからんでいるだけなのね。

Re: ブログですから、書き換えることはあります

レモンティー
>パソコンに張り付いたまま短時間以内に、わかりやすい表現に変えるのは、悪いことではありません。一部を消して学とみ子のメッセージが伝わりやすいように変えたのです。

それはいけないことです。会話の途中に相手の言葉を知ってから、元の文章をいじることはどんな場合でも良くないことと知って下さい。

>ため息さんは、学とみ子の文章に勝手に文章を追加してしまうのですよ。
>学とみ子はこう思っているとか断定してしまう人ですよ。
>そちらの方が問題でしょう?なぜ、非難しないの?

ため息氏は文章を訂正した時には明確にそれと分かるように元の文章を残していますね。
また、説明を分かりやすくする時に言葉を付加することもたまにありますが、その場合、
必ず(  )でくくっていて、それがそれと分かるように配慮しています。

相手がどう思っているかの判断は相手が書く文章からしか判断できません。
書かれた文章からの論理の帰結による断定もあると思います。
これは別段普通にあることで、特に非難することはないのですよ。

Re:残念ですね。

レモンティー
>そもそも、論文読解につまらない工作をするとの発想は、学とみ子にはありませんよ。

そうでしょうか。

わたしは「ため息さん同様に、レモンティー さんも何か読み間違ってない?」っていう表現を問題にしたのです。
これって、自分が正しく読んでいて、わたしやため息氏が正しく読んでいないと最初から言っていますよね。そういうのを「つまらない工作」と言ったのです。

また、事実、学さんはわたしの返信を見てから元の文を書き換えたではないですか。
そういうのは正に「工作」に当たるのですよ。しっかり理解して下さい。

>学とみ子は、この論文の大事な部分はすでに説明しました。

あれが説明ですか!

>新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?

そんなことはわたしは一言も言っていませんよ。
どういう理解ですか。本当情けない。

ブログですから、書き換えることはあります。

学とみ子
>それって、とてもいけないことだと知って下さい。

パソコンに張り付いたまま短時間以内に、わかりやすい表現に変えるのは、悪いことではありません。一部を消して学とみ子のメッセージが伝わりやすいように変えたのです。

ため息さんは、学とみ子の文章に勝手に文章を追加してしまうのですよ。
学とみ子はこう思っているとか断定してしまう人ですよ。
そちらの方が問題でしょう?なぜ、非難しないの?

とにかく、学とみ子が工作したとか言われたのは初めてです。
表現に気をつけてくださいね。

 

 

 

残念ですね。

学とみ子
>これって学さんのつまらない工作ですよね。

そもそも、論文読解につまらない工作をするとの発想は、学とみ子にはありませんよ。
なんで、論文読解に工作をするんですか?初めて聞く言葉です。

学とみ子は、この論文の大事な部分はすでに説明しました。
新型コロナウイルスを、一覧表にある臨床サンプルから分離したという論文ではないことを、レモンティーさんは、なぜ理解しませんか?

レモンティーさんは、何か学術的なブログに、この経緯を問い合わせてみたらいかがでしょうか?
ため息さんと、徹底討論するのも良いでしょう。
レモンティーさんとため息ブログ上で議論してみてください。

あるいは、今は、和訳の専門家もいますから、そうした方と議論してみてください。
そして、わかったことがあったら、ご報告ください。

学さん、返信を見てから書き換えないで下さい。

レモンティー
学さん、わたしの返信を読んでから最初の本文を書き替えましたね。
意味が通じなくなるし、それって、とてもいけないことだと知って下さい。

 

 

 

 

いえ、分りません

レモンティー
>この論文は、他のコロナウイルスが陽性にでたサンプルでも、新型コロナウイルスPCRでは反応しなかったし、他の病原体が陽性だったサンプルでも、新型コロナウイルスPCRは陽性反応しなかったとの論文結果です。
>ため息さん同様に、レモンティー さんも何か読み間違ってない?

これって学さんのつまらない工作ですよね。

>そもそも、論文全体の議論をしている時に、なんで表のタイトルをため息さんは訳すのかしら?

それは、あなたがブログで引用した部分を含んでいるからですよ。

>それが誤訳でしょう?

この理屈、分かりません。

>「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏の意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」
>そもそも、日本語としても、上記文章は意味をなさない。

そんなことはありません。「Exclusivity」という言葉の内容を工夫されたのです。
じっくりと考えれば意味は明快です。

>ウイルスが分離できたと書いたのが致命的ミスなの。

そうですか?
原著でも「Virus isolates」という言葉で表現されていますよね。
出て来たシグナルを指して「分離されたウイルス」っていうわけでしょう。

>レモンティーさんだって、学とみ子の方が正当なのが、わかるでしょう?

いえ、分りません。
わたしの意見は書いた通りです。

レモンティーさん、お久しぶりです。

学とみ子
コメントありがとうございます。

この論文は、他のコロナウイルスが陽性にでたサンプルでも、新型コロナウイルスPCRでは反応しなかったし、他の病原体が陽性だったサンプルでも、新型コロナウイルスPCRは陽性反応しなかったとの論文結果です。

新型コロナウイルスの遺伝子の特異的部分を選んでPCR反応を確立したとの論文です。
PCRの特異性を見るために、他の病気の臨床サンプルを調べたというストリーです。
一覧表にあった臨床サンプルから、新規コロナウイルスの(粒子もDNAも)分離はできたとの話ではないのよ。

「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏の意訳は、
「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」

そもそも、日本語としても、上記文章は意味をなさない。
反論あったら、又、書いてください。
よろしくお願いいたします。

 

 

 

有名人茂木

トンデモ科学
あんな奴でも同じ意見をネットニュースで取り上げられてますな。あっちが大物ではなく、場末が底辺と思いますな。たかが臨床医、得意気なGoogleと書かれてましたな。

学さん 書き忘れ

気まぐれぺルドン
「そちらのブログのシステムは、コメント投稿者のアドレスは残るのですか? 」
いえ、アドレス、こちらには分かりません。楽天もライブドアも同じです。が、勿論楽天やライブドアには残っているでしょう・・・

学さんの指摘

気まぐれぺルドン
そんな処だと思います。しかし国民は忖度する必要はありません。そりゃ不可解おかしいと声を
挙げておかないと、無言のままそのやり方を容認したと官邸にも霞が関にも、受け取られる可能性が大でしょう。
要するに、氷山の様に海面に出ている個所だけが、政治で、実態は霞が関の官僚組織が、司法と不動のスクラムを組んで動かしている。ある文化的に重要な事件で、最高裁まで争ったのですが、最高裁のじけん解釈がまだ出ていない、法的には未解決な事件だったのですが、最高裁は判断を避け、交際の中途判断な判決を確定させてしまった。
ただこちらの鑑定人が有能で、元高級官僚だったので、ある官邸の会議に持ち込み、担当省庁の上部と話し合った。高裁判決のおかしい処をすぐ理解し、非公開の会議にして、おかしい処を是正し、省通達で解決してくれた。この意味わかりますね。
最高裁と言えども省庁には遠慮し、重要な処は最高裁の代わりに、省が判断する。
と同じような事が行われているのでしょう・・・

 

 

 

ためいき氏は間違っていない

レモンティー
>一方、一過性の偽陽性反応が書かれた論文を、学とみ子が説明した時に、ため息氏は論文を読めずに、明らかに間違ったコメントをした。

この明らかに間違ったコメントというのは、その論文の「Exclusivity of 2019 novel coronavirus based on clinical samples pre-tested positive for other respiratory viruses」というサブタイトルをため息氏が意訳し、

「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスの分離はできた」と表現したものを指しているんだろうけど、

これは決して間違ってはいない。
まことに簡潔な意訳で、実務的、実践的な表現法がなされているだけだ。

「他の呼吸器疾患を引き起こすウイルスがあって事前にテストで陽性となった臨床サンプルに対しても新規コロナウイルスのシグナルの分離はできた」としたほうが丁寧からも知れないが、
どこかまどろっこしい。

と言うのは、そもそも元論文はPCR法によるウイルスゲノムの検出に関するものだから、それを知っている人は誰も「新規コロナウイルスの分離はできた」の部分を、「新規コロナウイルス粒子の分離はできた」と取り違えるようなことはないからだ。

もし学さんが取り間違ったとするなら、元論文のタイトルすら読めていないか、実践的な表記法に慣れていないかどちらかということになる。

 

 

 

気まぐれぺルドン さん、専門家会議は公開しない位置づけなんでしょね?

学とみ子

専門家会議は、記録があるでしょうが、今は公開しないのでしょう。
もちろん、あきれることなんですが、むしろ、政治的責任がはっきりしませんか?
専門家会議の決定なんで、公開するようなたいしたものではないと、政府が位置付けたのではないでしょうか?

専門家たちは参考意見にすぎず、安倍総理は政治的判断をしたということを明確にすべきですよね。
医学系の学者、医療人たちは、危ない、危ないというだけの人で、安全ですなんて、誰も言いません。
CDCのファウチ氏も、経済的影響についてはわからないとはっきり言っています。
しかし、日本は、そうした議論がないですよね。

突然、政治家が国民全体にお金やものを配ろうとしたって、できないでしょう?
役所がすぐに取り組める仕事ではないと思います。

学とみ子の素人的感想ですけれど、日本の政治は、官僚が決めているのでしょう?
日本では、専門性の高い外務省関係は、政治家が口を出せないような気がします。

今回の香港問題も、知識人にとって憂慮すべきことです。
いつれにしろ、外交問題においては、政治家の指導力は低いのではないですか?
結局は、外務省がその方向で動かないと、日本は動かない?


しかし、これから、抗議する国が増える可能性はありますよね。
例えば今後、インド、フランス、ドイツ・EUなどと共に、日本は、1国2制度を支持し、中国自体の民主化を推進する方向への意志表示をして欲しいです。
言論の統制が何たるものかの若年者向けの教育も必要ですね。


ツイッター社から、”不確実情報です” のラベルを、トランプ大統領は、自身のサイトに貼られてしまいました。
しかしSNS規制に干渉したら、トランプ大統領は、かなりの票を失いませんか?

ちなみに、そちらのブログのシステムは、コメント投稿者のアドレスは残るのですか?

読解力の問題?

通行人
体内氏のコメントだけど、おかしいさんの説明の仕方がわかりやすい、ということではないの?

なに構わず噛みつくのは見苦しいね

 

 

 

学とみ子
おかしいさん、

体内時計さんは、以下を書いてきます。

おかしいさんは、せっかくここに書いてくれたけど、誰にでも理解できるそうですよ。体内時計さんは、ひとつ理解すると、全てわかった気分になる人なの。
あちらでも、彼女にも助言してあげてね。

>「おかしい」さんが説明されていることは、一般人にも分かりやすいですし、

 

 

 

おかしいさんは、知識のある人だから、ため息さんに注意ができる立場ではないですか?

学とみ子
おかしいさん、情報をありがとう。

こうした話は有用ですが、これを一般人に言ってもわからない。
武田氏は、一般人にわかるように説明したまでである。

もともと、夾雑物が多いサンプルに、高精度を求める検査だから、説明できない偽陽性、偽陰性がでてくる。
PCR結果は判定不能なことがありますとのメッセージを、武田氏は一般人に伝えようとした。

一方、一過性の偽陽性反応が書かれた論文を、学とみ子が説明した時に、ため息氏は論文を読めずに、明らかに間違ったコメントをした。
そして、間違いを認めず、言いがかりをつけた。学とみ子が間違いであるかのように騒いだ。
この人のいつものやり方だ。
こうしたでたらめ話をつくる人の方が、社会的に問題が大きい。

武田氏の発言に問題があると言えるような立場には、ため息氏はない。
 

 

おかしい
武田氏はPCR検査を誤解している。普通のコロナと新型コロナがコンタミ発言は検査の実態を知らないかと思う。一本鎖新型コロナウイルスのPCRは普通のβコロナにない特有のおよそ20個前後の5'~3'の塩基配列を見つけ、それを鋳型として幾つかプライマー設計をしてcDNAを作る為にサーマルサイクルで増幅させるので(RT-PCR)、4塩基の組み合わせとプライマーの数を考えると確率的にβコロナの遺伝子配列を拾うことはない。
但し、リアルタイムPCRの画面を見ればわかるように、途中まで増幅曲線が出て下降曲線で終わっているものはβコロナの一部の塩基断片であったりすることはある。あるいは死んだ新型コロナの断裂片での反応も考えられるが陽性判定の増幅曲線にはならない。課題があるとすれば、せっかくプライマーの塩基配列を設計したのにいつまでもそのプライマーは有効か?の問題がある。即ち新型コロナの設計した配列がウイルスの増殖によって、あらかじめの塩基配列の設計箇所とは違う変異が起こっていると有効でなくなる可能性の議論はあるかな。

 

阿保か?
>微妙反応の理由について、ため息さんや体内さんの今の実力ではコメントするのは無理だと思います。





新型コロナウイルスの陽性か陰性かの判定と、ただの風邪ウイルスのコンタミとは違うってことがわかんないの?

 

 

 

学さん

気まぐれぺルドン
興味深い話だな。
余程精密な手作業を要するのか、
とすると、学さんは脳外科医にはなれないな・・・

Re: 口出しするのは躊躇いますが・・

学とみ子
学とみ子の私見ですが、マウスが特殊だった可能性があります。
遺伝子構成の狂った特殊な人工的マウスが使われた可能性です。
このマウスを使って、再現すべきとの意見は、外国研究者にいました。

それから、プレッシャーのあるところの実験はだめです。
そうした過剰なプレッシャーをわざわざ設定しないと、再現されたら困ると思う人たちがいたと思います。

こうした環境を設定することが、やっぱり異常でしょう?

口出しするのは躊躇いますが・・

気まぐれぺルドン
僕がSTAPは擁護せず、小保方晴子嬢は擁護すると書いたのは、簡単です。
僕はこの分野ではずぶの素人です。
ですから、stapの発想の素晴らしさは分る。いろんな分野に手を伸ばせる世界があると感じた。
ただ不幸にして、彼女は再現を証明出来なかった。素人には擁護不可能になったが、発想の・想像力のすばらしさを否定出来ない。ワクワクする刺激性がある。ミニスカートと同じ刺激性がある・・・

 

この先不明は・・総て 
気まぐれぺルドン
一寸先は闇・・とは永田町の伝来の言葉ですが、今日本を含め世界は、この先は不明となり、
一寸先は闇・・となり始めている。
今日のコラムも僕のコラムで紹介しておきました。
怒り狂ってお尻を捲る姐さんスタイルも悪くはないが、このようなおしとやかな口調で、にじり寄る方が、口説いた方がキキ目がありますよ・・・

 

ACE2の受容体としての働きは、まだまだ、未知の部分が多い。

ACE2の受容体としての働きは、まだまだ、未知の部分が多い。
日本語の情報として、以下のようなものがあった。紫字

>新型コロナウイルスが、効率よく侵入できる分子的な仕組みがある。細胞への“入り口”として使用される「ACE2」受容体と、たんぱく質の分解酵素である「TMPRSS2」「FURIN(フーリン)」である。

>ウイルスはまず、表面にある突起状のスパイクたんぱく質を、宿主細胞のACE2受容体にぴったりと結合させる。すると、細胞膜にあるたんぱく質の分解酵素「TMPRSS2」や「FURIN」が、ウイルスのスパイクたんぱく質を適切な位置で切断し、ウイルスと細胞の融合を助ける。

>かくしてウイルスは細胞内に侵入して遺伝物質(RNA)を注入し、わたしたちの細胞を“工場化”してウイルスを大量に自己複製させられるようになるのだ。 

>COVID-19の患者のなかでも高血圧の人が重症化しやすい理由のひとつに、ACE2が血圧を調節するために重要な受容体であることが挙げられている。ウイルスが先に侵入してしまうと、その役目を果たせなくなるのだ。

>またTMPRSS2は男性ホルモンであるアンドロゲンの受容体でもあり、その発現量は男性に重症化する患者が多い原因となっている可能性も疑われている。FURINについてはCOVID-19に関連する研究論文がまだ少ないのでここでは割愛するが、FURINは肺組織や気管支の一部の上皮細胞で発現しており、ACE2/TMPRSS2の組み合わせだけよりも潜在的に25パーセント以上の細胞を感染させやすくしている可能性があるという。


いずれにしろ、ACE2とTMPRSS2は、コロナウイルスがヒトの細胞に入っていくために必要とする物質であるが、これを作っているのは、我々動物側だ。

さらに、ACE2とTMPRSS2を阻害する物質が、治療薬となる可能性があるのである。
しかし、阻害するのが本当に有用かはまだ、きまっていない。
ACE2とTMPRSS2をどう人工的に調整すると、感染制御に影響を及ぼせるか?まだ、はっきりしない段階である。

うっかり、理論的に阻害薬が効くと思って使用したら、その増悪効果がでてしまったということも、創薬時点では起こりうる。
だから、新薬開発は要注意だ。

そうした治療目的をめざして、今、ACE2/TMPRSS2がどこに多いのかの研究がコロナウイルス感染を踏まえて見がされているようだ。
すでに登録されているシングルセル解析法を用いた遺伝子発現解析公開結果を、以下の著者らがダウンロードして、解析し直している。

今回、紹介する論文は、胎盤胎児に多く発現しているという研究である。



PLoS One 2020 Apr 16;15(4):e0230295. doi: 10.1371/journal.pone.0230295. eCollection 2020.
The SARS-CoV-2 Receptor ACE2 Expression of Maternal-Fetal Interface and Fetal Organs by Single-Cell Transcriptome Study
PMID: 32298273

ヒトとマウスの胎盤で、既知のデータダウンロードして、いろいろな角度から、ACE2/TMPRSS2の役割を考察している。

この研究では、ヒト、マウスの胎盤にACE2/TMPRSS2の発現が高いことが示されている。
つまり、胎盤では、詳細は不明であるものの、ACE2が何らかの胎盤機能維持に働いているということである。

胎盤は、胎児の呼吸、心、腎機能を含め、胎児の生命維持を全て担う構造物である。
母体側、胎児側それぞれで作り出す構造物であるが、その局所では、母体側と胎児側が複雑に入り込み合っている。

この胎盤・胎児の維持に、ACE2/TMPRSS2は何らかの役割を担っている。
ACE2は、胎児の肺、肝、心で遺伝子発現が高く、TMPRSS2も高い。
胎児でもACE2/TMPRSS2が高い理由は、これらが何らかの胎児の維持に役割を果たしている可能性だが、詳細はこれからだ。
しかし、生後3日を過ぎた新生児では、ACE2/TMPRSS2は急速に減少するそうである。


上記で説明されているように、もともと、動物が生命維持のために備えている受容体構造を、コロナウイルス感染が利用してしまうのである。

繰り返しになるが、まず、動物の個々の細胞に持ち合わせるACE2という構造物に、コロナウイルスがはりつく(結合する)。
そして、張り付かれた動物が持ち合わせるTMPRSS2という酵素を、コロナウイルスは奪い取る。
コロナウイルスは、奪った酵素を使って、動物細胞の膜を壊し、細胞の中に侵入する。
細胞内に侵入できたコロナウイルスは、そこで動物の細胞のさまざまな装置を奪って、ウイルス自らの複製を果たす。
動物の細胞の前までたどりついたコロナウイルスが、門番から武器(TMPRSS2)を奪って、門を突破するとのイメージだ。

妊婦や新生児でのコロナウイルス感染の特徴を考える時に有用な情報となる。
ACE2が胎盤に多いということは、コロナウイルスは、感染妊婦の重症化につながる可能性が指摘されている。



追記
こんな記事がありました。青字
>研究チームは、胎盤の機能には余裕があり、少し低下した程度では影響がなかったとの見方を示す一方で、感染した妊婦については胎児への酸素供給や成長ペースを注意深く観察すべきだと指摘している。論文は米医学誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・パソロジー」電子版に掲載された。

 胎盤に異常が見つかったのは、シカゴにある同大付属病院で出産した15人の母親(23~41歳)。1人は妊娠34週の早産だったが、残り14人は37~40週で出産。赤ちゃんはPCR検査で全員陰性だった。 
 

コメント

僕のコラムで紹介しておきました

気まぐれぺルドン
古来から男は女に弱く、女は男に弱い。
持ちつ持たれつの宿命、良くも悪くもない前世からの因縁からというより、無名のアダムとイブの神話、神は最初にイブを造り、それを改良し、子宮の部分を取り出し、それで男がぶらさげているモノを造られた・・と進化から考えると、元に戻りたがるのが理解出来るのでしょう・・・

武漢ウイルスは、まだまだ未知なる不文が多くを占めていますが、全世界が英知を結集し、中共は別ですが、解決に取り組んでいる初の現象ではありませんか、期待しましょう。神様に縋る分けにもいきませんから・・・

 

 

今のコロナウイルス感染症は、ブラジル、メキシコの流行がひどく、死亡者が急増しているが、世界最大の感染者数と、10万人近くの死亡者を出した米国において、やっと、感染者、死亡者は減少してきている。

世界的パニックの時に、トランプ大統領の人気が高いという
確かに、トランプ大統領は、ロックダウンを止めて、民衆の味方!とのスタンスを打ち出している。
すぐ仕事が首になるような人、しっかりした仕事に就けてない人、すぐお金に困る人たちの味方ですよ!と、トランプ大統領は、パフォーマンスしている。
これは、アメリカファーストと同様に、コロナウイルス感染流行は、トランプ大統領に有利だ。
10万人近くの犠牲者を出している米国でも、人々は目の前の職が大事なのだ。
さらに、トランプ大統領は、どんな宗教でも教会で祈るのは大事、人同士のコミュニケーションは必要と説いている。
私(トランプ大統領)は、皆さん各人の信仰と個人生活を大事にします!と説いている。
トランプ大統領のリオープンの掛け声が、個人崇拝の言葉として庶民に心地よく響くのだろう。

トランプ氏は、就任前から問題ある大統領ではあった。
トランプ大統領は、難しい言葉を使わないでカジュアルな表現が多い。
彼自身も、「私は専門家ではないが、常識はある人だ」 と言う。
しかし、逆に、彼のカジュアルな英語は背景がわかりにくく、日本人には聞き取りにくい。
きちんと言葉が並んでいる方が、日本人には聞き取りやすいのだ。
しかし、ネイティブの庶民にはカジュアルな表現が響くのだろう。

こんなトランプ大統領に向かって、マスコミは大攻撃をしている。
ニュースキャスターも、解説者も、皆、額にしわを寄せて、憤まんやるかたなしの表情だ。

日本のマスコミも、米国マスコミと同様に、トランプ大統領の問題点を盛んに指摘する。
最近では、トランプ大統領は、ヒドロキシクロロキン(Hydroxychloroquine)を予防的に合服していると言って、マスコミからの大攻撃にあった。

CDCの警告にもかかわらず、トランプ大統領は市場をリオープンして、元にもどろう!元にもどろう!We are Back と騒いでいる。
日本のマスコミも、トランプ大統領のこうした行動には、批判的なものが多い。

今週末から、トランプ大統領は、教会、人の集会を積極的に認め、教会を開放せよと宣言した。
米国では、人々の集会を禁止しているのは知事であり、その知事たちが、すでに、ショップ、ネイル、理髪店、ビーチ、公園を開放している。
州指示によるリオープンの様相が一様ではない。

トランプ大統領は、教会での集会を禁止している知事のいる州に向かって、「私(トランプ大統領)は、知事決定に優先する。」
と言った。
この「知事に優先する」の発言に、ヒドロキシクロロキン予防内服と同様に、マスコミが大騒ぎだ。
また、トランプ大統領は、決してマスクをしないのも、ひんしゅくを買っている。
手にもっても、口元にはかけない。

いづれにしろ、米国では、各州の知事権限による指示で、日本より厳しく州を閉鎖していた。
その結果、ここに米国民の反発が強くなり、知事が政治的判断で、州のリオープンを進めているのだ。
トランプ大統領だけの判断ではないのだが、開放、開放とパフォーマンスして騒ぐ大統領を、国民が支持するとの形になっている。
こうした状況での、大統領の評価上昇だ。
一方の、バイデン氏は、黒人とのやり取りで失言してしまった。

とにかく、ロックダウン解除が大統領選の票につながるのだ。
州のロックダウンは、多くのパートタイマーを失業させ、職の喜びを奪い、米国民の不評を買った。
弱い立場の人間を、さらに弱い立場に追いやった。

中国がロックダウンでうまくいったので、世界の国々もロックダウンが必要と判断したのであるが、中国のような統制された国でない場合は、コロナウイルス感染のようなタイプの感染症の流行では、少しでも長引くと、人々の合意が無いということだ。
今後の米国は、ロックダウンに慎重になるし、もうやらないのではないか?

米国は、どうすればコロナウイルス感染流行を防げるかについて、方向性を進化させている。
こういうところが、やはり、米国はすごい。
感染症対策がでたらめな日本は、米国のこうしたところを見習うべきだ。
学者の個人的学説が、その説が正しいものであるかのように、日本中にまかりどおる状況は止めてほしい。
安倍総理の、国民へのお願いスタンスも好きでない。
政治家の一方的な国民管理の一環のようであり、バカにされていると感じる。

米国は、犠牲者を大幅に出したが、大筋で感染者が減らせたので、ロックダウンを解除してきたが、実際のロックダウンは、どのような効果があったのか?に検証が始まっている。

今までのCDCは、ソーシャルデスタンス、マスク、ふき取りなどを勧めていたが、いろいろ資料がそろってきた。
そして、一番は、ソーシャルデスタンスが一番だとポイントを絞った。
一般的な院内感染対策では、ドアノブ、手すり、などが大事なのだが、病院内でなく、生活環境中に広がるコロナウイルス感染では、ドアノブ、手すりのふき取り作業は、従来の院内感染対策と違った。
広い一般環境を考慮した場合、ドアノブ、手すりにウイルスがいる可能性は少ない。
ドアノブ、手すり、テーブルなどを頻回に拭くのは、手間のわりには、予防効果がそれほどではないとの結果になっている。

日本のように、感染者の数がもともと少ない国では、なおさら、ふき取り作業に成果が低い。
そこにコロナウイルスがはっついている可能性が低いのだ。
そしてウイルス量も少ないし、感染性も低い。
しかし、あいかわらず日本では、、店で働く人に負担をかけても、いつまでもふき取り作戦を続けさせるかもしれない。

日本も、自粛制限の成果などが、検証されるような国になってほしい。
経済活動を知らない医療関係者が、全ての国家のバランスを図れるわけでないし、あくまで参考意見だろう。
国の会議に呼ばれた学者が、政界関係者に教えることは、予期不能なる病気の質である。
まず、予想不能な病気であるとの認識があって、各学者が予想する拡大防止の自説があるにすぎない。
それらを聞いて、あくまで、政治家が判断する。
展望がわからない未知の病気を扱っているという認識が、なぜ、もっと、日本の一般人の意識にないのだろうか?

米国では、そうした科学的レポート結果を、学者がどんどん出してくる。
一つのデータがでれば、すぐ反論データも出てくる。
米国では、現状評価が盛んに行われる。
3月にもっと早くソーシャルデスタンスをしっかり守れば、死亡者が30-40%減らせたはずとの計算式を紹介している。

やはり、コロナウイルスにうつるのは、直接、感染者から分泌物を浴びることだと思う。
ウイルス量も多いし、ウイルスの感染力も強いのだろう。

こうしたことを考慮すると、日本の対策は、大きな経済負担をかけ、一見うまくいったようだが、今後の展望は不透明だ。
なぜ、ステーションビル、一般商店、デパートを閉鎖する必要があったのだろうか?
日本では、国や知事の要請により、都市に集まる人を8割減らしたが、今の米国の考えからをもってくれば、やりすぎではなかったのか?

今後も含め、どこまでやるべきか?どこまでできるのか?は、誰も答えを持たないのは仕方ないことだが、日本では国の決定に対する反論がきわめて少ない。
あげくのはて、どんな学者がどう集まったかの検証無しの組織に、政治的判断を丸投げしている。
国の責任を不明瞭にしている。

町の声などにも、反論する人がいても報道されていないのか?
日雇い労働者は、もっと声をあげても、良い状態だろう。

今後、冬にかけて、クラスター発生がおきたり、外国から再び、ヨーロッパ株が入ってくるなどが起きれば、今の時期におこなった今回の自粛など、経済破綻効果に見あうような効果を持たなかったということだ。
国の予算も、ここで使い果たしてしまった。

特に、今後、心配なのは、日本にはコロナウイルスにかかっている人が少ないというデータである。
確かに、諸外国と比べても、こんなに感染者数が少なければ、ほとんどの国民はまだかかっていない。
これから徐々に、国民がかかってくるとなったら、むしろ、これからが大変なことだと思う。
ナーシングホーム、介護施設のストレスは大変なことだと思う。

韓国も感染数が少ないが、あそこは、感染者を追跡して、個人チェックを徹底させるのだろう。
ところが、日本は、どうするんだ?
仕組みの違う病気の扱いは難しく、コロナウイルス感染は保健所管理の病気として扱われている。
指定感染症のくくりも、医療人を悩ませる。
患者が又、増えてきたら、一般医療機関でコロナウイルス感染を診させるのか?

これは、日本だけの悩みになっている思う。
とても、ルールつくりと分担が難しいと思う。

アストラゼネカとオックスフォード大学の共同研究が進んでいて、1000人規模でプラセボ比較試験が始まっている。
しかし、理論的には、ワクチンは、コロナウイルス感染症に特効薬にはならないだろう。
結果、今までのコロナウイルス感染の経緯から、学校も、職場も数年にわたり、通常の状態に戻らないと思う。


米国では、アルコールなどによりふき取り効果が低いことが示され、一方、ソーシャルデスタンスに重きを置くとなってきている。
こうした報道は、とても大事な情報だから、日本のマスコミももっと騒いでほしいなあ~。

日本は、なかなか、対策案が出てこないと思うけど、今後のコロナウイルス感染はどうなっていくのか?
冬になる前に、ほぼ、病気が無くなってほしいものだが、この先の数か月がひとつのめやすとなる。
しかし、今後、世界からコロナウイルス感染症が無くなって、経済活動に何の不安もなくなくなるとは、ちょと今の状況では、考えられないけどな・・・。

今後、冬に至るまでに、世界の流行がどうなるかで、かなりのロードマップができるだろう。

花火のようにコロナウイルス感染が世界中に広がって、その後、あっという間に静かになるとのストリーもないわけではない。
来年の夏には、世界中が安心した状態にならないと、オリンピックもできないだろう。

安倍総理が、相変わらず、検討委員会の意見を参考に非常事態宣言解除を決めるなどと言っている。
検討委員会委員に、国の将来を決められる知識人なんていないだろう。
なぜ、答えのない不明な問題解決を検討委員会などに決めさせるのか?
結局、検討会に呼ばれた専門家は自身の学説を試してみたいと思うだろうし、厚労省の筋書に都合の良い学者の説が採用されるのが日本の仕組みだ。
誰も、その判断の責任などとらない。

とにかく、日本は、マスコミ間で喧々諤々の議論も無いし、解説者は同じ人ばかりである。
今の状態を肯定的に紹介するだけで、マスコミ報道には今後の道筋が無い。
マスコミは、専門家同士をいろいろに登場させ、お互いに議論させて、問題点、不明点をつつき合わせてほしい。
世界で交換されている議論の様相を、日本のマスコミも、どんどん、報道してほしいと思う。


日本の学者の一部は、うぬぼればかりで自分の世界しか知らない人たちだ。あげくのはて、他人を潰すことに熱心だ。

学とみ子の学者批判に都合の良い材料を提供してくれるのが、ため息さんだ。相変わらず、以下のようなピント外れな事を言ってる(青字)。シングルセル解析とは機能の違う分化細胞群を解析する仕組みに応用性が高い。

働きの異なる多数の細胞が、複雑な機能を分担している様相を調べるのが、シングルセル解析だ。ため息さんは、こうしたシングルセルの機能分担がどこで必要なのか?がわからない。デタラメをもういい加減にせよ!

>ES細胞が環境に応じて分化していく様子などがRNA解析で調べることができる手法ですね。
ため息さんは、[細胞は機能するために変化する] という科学的根幹を全く理解していない。こんな学者が国の会議に呼ばれると、無駄で検討違いな対策に税金が投入されることになるのだろうな。

まあ、ため息さんはコロナウイルス対策で国に呼ばれたりはないのだろうが、本人は、自らの無力にいつ気づけるのだろうか?


無知の上塗りをしているが、ため息さんは 以下のようなこと を書き足した。

「シングルセル解析って、なんじゃろな?」と思ったため息さんは、論文は読まずに、辞書のような説明書を読んで、シングルセル解析を理解したつもりになったようです。
ため息さんは、勝手な解釈をして、それが正しいと思ってしまう人です。
ため息さんは、自らで知識人であると信じてしまう人なんですね。

>シングル細胞解析とはどのうような(m)RNAが発現しているかを単一細胞レベルで解析できる技術で、学とみ子が主張するような「働きの異なる多数の細胞が、複雑な機能を分担している様相を調べる」ことも可能だが、それだけではない。当方の発言のどこがピントはずれなのだろうか。逆に、学とみ子の当方への批判は学とみ子が理解できていないことを明確に示している。

>複雑な機能を分担している様相を調べる」ことも可能だが
とため息さんは、知識あるぞ!と、虚勢をはっている。

複雑な機能を分担している多種細胞の様相を同時に調べることは、今まではできなかかったのです。
それがシングルセル解析で可能になってきたという話題です。
一方、ES細胞の分化の経過は、シングルセル解析を用いなくても調べられてきたのです。
ため息さんが、いかにとんちんかんな人であるかよくわかりますね。

 

 

この数年で、細胞の遺伝子発現を個々の単一細胞で見る技術が進化してきている。

臨床応用も進んでおり、がんの個別性の研究にも応用されている。
たとえば、がん細胞のシングルセル解析をすることで、ある患者さんのこのがんについては、どのような戦略を取ればよいか?の情報につながる可能性が高い。
がん組織では、どのような遺伝子発現のがん細胞が増加してくるのか?周りの組織の細胞への影響はどうであるか?が検討されている。

他にも、心不全の患者さんにおけるシングルセル解析が進んでいる。
心不全は、心臓がポンプとしての役割を低下している状態だが、ここに至るまでに心筋細胞がどのような変化をたどるのか?が、シングルセル解析によりたどれるのである。
心筋障害が進んでポンプとしての心臓が機能低下していく時、心筋細胞にどのような遺伝子発現レベルの変化が起きるのか?についてがわかるようになったのである。
心筋梗塞で壊死した心筋細胞が、次第に、その機能を回復するのか?あるいは、どのような遺伝子発現の経過を経て、ポンプ機能を停止していくのか?が、シングルセル解析で示されるようになった。

つまり、このシングルセル解析法は、これから当分、医学分野でデータが出てくる分野である。

当然、STAP細胞のように、酸ストレスに暴露された細胞変化も、説得力を持って示せるのである。
つまり、容易に細胞変化は証明できてしまう。

さて、コロナウイルス感染にもどるが、当然、コロナウイルス感染症でも、そうしたシングルセル解析による研究成果がでてきている。
西川先生も、記事を書かれている。


今回は、簡単に、そうした臨床研究の一部を紹介する。
2020 May 4;6:31. doi: 10.1038/s41421-020-0168-9. eCollection 2020.  PMID: 32377375

10人のコロナウイルス感染症から回復した人の血液サンプルを、回復早期ERS(陰性化後7日未満)、回復後期(陰性化後14日以上)別に分けて、シングルセル解析を行った臨床研究である。

著者らも述べているように、このような研究は、コロナウイルス感染に対し、ヒトがどのような防御作戦を展開しているのかを示すものである。
ひいては、ヒトが戦っている部分を増強させる人工的手段はないか?治療に応用できないか?を模索するためのものである。

こうした研究成果がワクチン開発などにつながる。
すでに、以前から、コロナウイルス感染症における免疫研究もあるし、T細胞受容体やB細胞受容体もワクチン開発をめざして研究はされている。
今回の、大幅予算の勢いを持って、コロナウイルス感染症の免疫研究が進んで、ワクチン開発に応用できる可能性が高い。
ただし、以前にも書いたが、コロナウイルス封じ込めには複数の問題点がある。
天然痘、麻疹、水痘のようなきわめて効率が良いワクチンは、開発困難だろう。

コロナウイルス感染が起きると、ヒトは、特定のTCR、BCRのT細胞、B細胞を増やす。
紹介する論文では、どのタイプのTCR、BCRレパトワを持つ細胞が増えているのか?が調べられている。

(TCRは、T細胞受容体、BCRはB細胞受容体の意味で、レパトワとも呼ばれる。それぞれ病気ごとに、増加する細胞が異なるので、病気の質を評価する時にツールになっている)

こう書くと、もうだめという方がいるかもしれないが、別にそれほど難しいものではない。
抗原と抗体の区別はわかると思うのだが、コロナウイルスは抗原(PCRで検出)であり、それを潰すためにヒトが作るのが抗体である。

コロナウイルスに感染したヒトが、侵入したウイルスをみつけて殺すために、免疫司令塔であるT細胞を増やしたり、B細胞に働きかけて抗体を作らせる。
これらの神の手なる過程を、人が覗き見るのが、免疫学である。
つまり、コロナウイルスとヒトの戦いの舞台裏では何が起きているか?を知るために、免疫学がある。

コロナウイルスの侵入を察知したヒトは、前線(のど、はな、気管支)でまずは戦う。
前線の情報をうけたヒトの免疫組織は、さらなる精鋭部隊を編成させる。

精鋭部隊がコロナウイルスを捕まえるためには、限られたタイプのT細胞しか、その任務を遂行できない。
ヒト自らの細胞や臓器を壊さないように、ウイルスだけを殺せるようにトレーニングされていた精鋭部隊がいる。
それが、T細胞やB細胞だ。
防衛戦を行う精鋭部隊はT細胞であり、T細胞自らでウイルスと闘ったり、特定のB細胞も増加させ抗体を作らせて、戦いを有利に持っていく。

コロナウイルスの感染に際し、T細胞も、B細胞も状況を判断するための特別の傍受装置があり、それが受容体である。
感染を察知した細胞から情報をもらったT細胞、B細胞は、それぞれが同じタイプの受容体を持ち合わせる仲間たちをどんどん増す。
つまり、T細胞、B細胞受容体の種類を調べることで、どのタイプの精鋭部隊がコロナウイルス感染時に活躍するのか?がわかる。
この研究は、どのタイプの受容体を持つ T細胞、B細胞が増えているのか?を、シングルセル解析で示す。

COVID-19の早期回復期(ERS)で、血液中の単球は増加していたのに対し、T細胞は減少した。
CD14細胞が増加し、回復早期にはCD14+IL1β+細胞が増加した。
CD4細胞およびCD8T細胞は減少し、回復早期には高レベルの炎症性遺伝子を発現した。
B細胞の中で、形質細胞(抗体を産生できる細胞)は増加したが、分化途上のナイーブB細胞は減少した。

IGHV3-23やIGHV3-7など、B細胞受容体(BCR)がスイッチしており、以前からウイルスワクチン開発に使用されていたアイソタイプ(IGHV3-15、IGHV3-30、IGKV3-11)の表出も確認された。
この研究では、IGHV3-23-IGHJ4が、新規的であった。

IL-1βとM-CSFが炎症性ストームの標的遺伝子であり、TNFSF13、IL-18、IL-2、およびIL-4は、COVID-19患者において、感染回復に導くかもしれない。


とにかく、コロナウイルス感染症の時、体は頑張っているのだから、静かに見守るのが一番だと思う。ただし、これは高齢なる私の場合です。何も薬は飲まない。麻黄湯のような交感神経を刺激するものはダメ、解熱剤ダメ、パルスオキシメータで酸素などチェックしない。しかし、トイレに歩いて苦しくなるまでは我慢しない。その前に(私の場合は)気付くと思う。廉価なるパルスオキシメータが必要だと感じる人は使えば良いと思う。

1週間以内で、軽快傾向が無い場合は、要注意だ。その人自身は、コロナウイルス制御が下手な人、治せない人でである可能性が出てくる。


一般的な経過を取らず、頻度が低い原因で急変したら、諦めるしかないだろう。入院しててもリスクはある。入院しても、病院や主治医が気に入らないと、ストレス多く、免疫に悪影響する。

栄養のあるものが食べられる胃腸機能があり、ゆっくり眠れるメンタルヘルスがあれば、感染症初期は十分に戦える。高齢者は,
普段からアルコールを飲んではいけない。

家族のいる場合、コロナウイルス接触者や医療関係者は、自宅には帰らないのが良い。しかし、スーパーなどで、そばの人からウイルスをもらう可能性は低い。こうしたメリハリのない対策がまかりどおっている。8割おじさんは、重症呼吸器感染症、市中のインフルエンザ感染症の臨床経験がある医者たちとどういう議論をして、自らの学説を説得させたのか?
現時点では、単なるひとつの学説にすぎない8割論を、どうして肥大化させたのか?

8割説が意味を持つためには、8割減らせば、その病原体がその後も封じ込められるとの展望がなければならない。
 

 
 

コメント

中国の科学力

気まぐれぺルドン
書き忘れですが、中国の科学力を高く評価されている御様子ですが、共産党政権と科学の普及、公開性とは、相反する様子ですね。中国の科学史は成程、当時の西洋を凌駕する者だったにせよ、
共産党政権になってからは、特許等の科学的・社会的秩序が理解出来ていない。特に機密製に関する研究は、金を払わず、盗んでくる技術だけが、異常発達してしまった。米国を始め、大学・研究所から中国人研究者や学生を排除する反動が当然起きてきている。

このままでは、トランプを筆頭とする欧米社会と、激突し、武漢ウイルス禍による死者を遥かに上回る犠牲者が生じかねない。そうすると、日本は狭間に挟まれ、悲劇的な運命を再び味わう可能性がある。とても残念な予想ですが・・・

年齢も色々

気まぐれぺルドン
高齢者の死亡率が高いのは、それはその通りでしょうが、戸籍年齢の高齢者なのか、肉体年齢の高齢者なのか、そこまでは調査せず、単に戸籍年齢を採用している可能性がありますね。運動の重要性を知って、日頃から運動をしている人達は大いに不満でしょう。
生命力が運動に支えられている面もあるとすれば、そのあたりの調査も考慮されたら、国民の健康にも役立つものだと思われますが。

学さんは散歩はされておられるようですが、犬を連れての散歩も悪くありませんよ・・・

誰でも最後は自分の判断ですね。

学とみ子
気まぐれぺルドンさん、ご紹介ありがとうございます。
読んでくれる人が増えればうれしいです。

医学も病気もわからないことだらけですね。
ですから、誰でも最後は自分の判断です。そして、後悔しません。
そのために、皆、情報を仕入れますよ。

自身が正しいと思ったことが間違っていたら、皆、あきらめます。
病気の初期には、専門家の判断が間違えることがあります。

専門家ほど、わからないと言いますよね。
過去の知識からではわからないという状況を、理解することが大事と思います。

中国武漢で、コロナウイルス感染が、どのような経緯で再発するのか、あるいは治ってしまうのか?は、注目です。
都市閉鎖をしても、結局、人はいつか、今回のコロナウイルス種にはかかるのかもしれません。
米国のヒスパニック系では、すでに抗体保有者が半数を超えたと報道されました。
これでヒスパニック系の感染が起きなくなれば、理論どおりです。
数年かかって、コロナウイルス感染は普通の風邪になっていくストリーです。

武漢のコロナウイルス感染で一人っ子の娘を失った母親の嘆きが報道されています。
中国の母の嘆きは、広く、世界に発信されると良いです。
中国の科学はすごく進んでいるので、科学から国の情報公開が進めば良いと思います。
コロナウイルス感染の悲劇も、中国の情報公開の突破口となってほしい。
中国には、もう、そうした大国の包容力を示しても良い時期ではないでしょうか?

学とみ子は、政治的なことはあまり良くしりません。
又、いろいろ教えてください。

 

 

 

 

紹介しておきました

気まぐれぺルドン
例によって、断りなく当方のコラムに紹介・・掲載料は払いません。
もし掲載料を払いたいと言う熱望がおありでしたら、考慮します・・・