2020/06/18
plusさんは、自らの想像に基づき説明を書いている。
基礎を知らない人が、専門家のふりして書いてしまうと出来上がるSTAP細胞解説文です。
こうした事実と異なる建前論を一般人に説明するのは、政府お抱え学者の仕事だが、plusさんは一般人なのに、想像力を働かせ、専門家のような気分になってしまう。
一般人が小保方犯行であると思わせるように桂報告書は書かれた。
そうした意向をそのまま解説したのがplus文章だ。
学者気取りをしたい人が、STAP論文を説明するとこうなる。
plusさんは、誤解をさそう桂報告書の目論見通りに誤解をしていく。
>STAP細胞からSTAP幹細胞へのコンバートには若山氏の手業の必要のない、ACTHを含んだ培地で培養するだけの方法でつくれるとSTAP論文に書いてあるんですよ。
>「STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで 到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバー で挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。
この文章を作った人たちは、精鋭たちではない。こうしたミエミエな書きぶりは、ミス文章と言っても良い。
この書き方は、幹細胞、キメラ実験においても小保方氏が関与したかのように読者を錯覚させるために書かれた文章だ。
最初に、STAP細胞を作ったのは小保方氏といってるだけで、本当の疑惑はその先の作業だ。
plusさんは、以下のような架空の人物を作り上げてしまう。
>実験方法について十分な知識を持つ人
それって、誰なんだ?どうやって選ぶんだ?そいつが、理研判断に逆らったらどうなるんだ!
STAP調査をするのに、並外れた専門知識が必要な訳でない。理研の中にいた学者たちが一番のSTAP情報を持ち、STAP実験の実態を調査するに最も適した人たちだ。理研調査以上の調査を外部に委託したわけでない。そもそも、それは学術的に不可能だ。汚職の調査のようなものでない。
各学者が桂調査委員会にナゼ委員として選ばれ、各委員がどんな発言をしたのかだってブラックボックスだ。
政府の意向にしたがった理研調査グループが、STAP事件解決に向けた主導権を握った。しかし、学術的には、ES説には限界がある。小保方氏のES混入説に反対したグループもあった。
理研内部の調査関係者間には、確執があったが、理研上層部は、政府意向に逆らえなかった。
結果、理研調査で出した結論を、委員会は踏襲しただけでしょう。最初から、国の威をかりる小保方犯行説派の勢いが強かったので、小保方氏を切り捨てた。それで、理研の権威が保てると、素人っぽい判断をした政府関係者がいたと思う。
それでも、フェアっぽくきちんと調査したとの調査結果を、理研は社会に示したかったのだろう。
委員に選ばれた学者の誰も、理研調査以上の調査をしようなんて思わないし、そもそも、そんなことは誰にも出来ない。
理研調査で出てきた結果が、実質的にも、建前的にも一番の精度を持つ調査だ。DNAを用いた調査には限界があり、桂報告書は、それ以上を調査していない。細胞が異なればRNA調査はばらつくから、それは出来ない。
そんなことすら、plusさんはわからない。科学を知らないから、誰が何をできるのか?がわからない。ガイドラインなどには、微妙な問題の解決法などは書いてない。
plusさんは、陳腐な建前論をさも重要であるかのように錯覚してしまうから、そこを書いてしまう。なんの参考にもならない一般論をかいて、解説した気分になる人だ。
>実験方法について十分な知識を持つ人を委員として集め、実験方法と論文記載内容について、それぞれ行った人に、何をどうしましたか、なぜそのようなことになったのですかと聞くんですよ。その結果、このようなプロセスを経て記述されたものであると報告するんです。行ったことを誠実に書いたのか、行ったことと違うことを書いたのかを報告するんです
追記
その後、又、plusさんは、コメントを書いています。
>「小保方氏が持参した細胞がES細胞であった」可能性という話に直結するのか
それはテラトーマからも、STAP幹細胞から出たES細胞だと思われる遺伝子と共通した特徴のある遺伝子が検出されたからですね。
直結などしません。
直結しない理由ですが、テラトーマも、いろいろな人が操作を加える機会がありました。
>これをキメラにしてください、STAP幹細胞にしてください、と若山研に持ち込まれた細胞だけではなく、
キメラは、査読者から言われたようですが、幹細胞は違うでしょう?
plusさんのように新規実験がわからない人は、最初から研究者が目的と結果がわかって作業をしていると勘違いしているのですよ。
小保方氏が、何もかも先を読んで作業をしていたのではありません。
小保方氏が何もかも指導的に作業したかのように印象操作されてしまったのでしょう。
>だから小保方氏が混入したのであろうと考える人が多いままなのですね。
この考え方は、操作されてますね。
小保方氏の作業でしか、ES細胞は混じらないかのように情報操作されてます。
桂報告書の他の部分では、幹細胞作製時にES混入した可能性と書かれていながら、後半のまとめになると、突然、小保方氏しか疑惑の人はいない!という論調になるのですね。
小保方ESねつ造論を疑問視したグループは、どうしても桂報告書に残したい文章がありました。
それはキメラの作製
幹細胞の作製
実験マウスの選択
以上三点で、小保方氏は関与していないと桂報告書に明記しました。
この文章を報告書に記入する事に、ESねつ造論反対派は努力したと思いますね。
ESねつ造論者の質の悪さも、しっかり、桂報告書に残しました。
小保方氏の能力が低いと報告書に書き並べることで、ESねつ造論者の質の悪さが出ますよね。
印象操作したい!印象操作したい!が、露骨に報告書に残っているんですよ。
前述の、”小保方氏しかSTAP細胞は作っていない” との記載もそうですね。
若山氏、笹井氏は監督責任を問われていますが、作業は小保方単独作業であったと、一般人に印象付けています。論文関係者の皆が実験に関わっていたことをぼかしています。
[あの日]で、明確になった部分です。
幹細胞作製時のES混入のリスクについて記載した文章部分では、他の文章を追加して書き並べています。
わざと、わかりにくくする作戦をつかってます。
幹細胞作製時のES混入のリスクの可能性の主張を、目立たなくするためでしょう。
はっきり書くと、ES派に気づかれて削除されてしまうかもを、反ES派は懸念したのではないでしょうか?
STAP細胞を手渡した後の実験中には、予期せぬES混入機会はあるのに、桂報告書は、具体的説明はしないでおきました。
ブラックボックスとしました。
plusさんは、書いています。
>「小保方氏が混入したのであろうと考える人が多い」は客観的事実について述べているのですね、それが操作されているというのは論理的におかしいでしょ。
小保方氏しか、ESを混ぜる人はいないという考え方を一般人が持つようにすることが、操作ですね。単純だから、素人が理解しやすいです。
マスコミも、実験ミスの可能性を一切解説してないです。マスコミは、学者からそこを教わってないのです。
だから、マスコミ頼りの一般人は思い付きません。桂報告書にも、分かりにくく書かれています。
セイヤさんの言うように、ESにすり替えられていれば、ES専門家たちは気づくはずと考えるか、考えないか?の違いも大きいでしょうね。
STAP派の一般人は、全体を見て、ものを考える人たちと思います。確率的優先順位を考えます。最初から、特別な性格異常者がいるとは考えません。そんな人は、理研の研究者になれません。
事件は不明なままだとの認識が大事です。事件関係者がやむを得ず、陥ってしまった窮状でしょう。
まあ、ため息ブログメンバーとはズーッと平行線でも仕方がないでしょう。
plusさんが書いてるけど、STAP細胞手渡時に気づくのか?気づかないのか?という話題ではないですね。レター論文に載ってる各実験は、ESとの比較実験です。そうしたひとつひとつの実験ごとに、STAPがESだったら、実験者はどう考えるのかを、plusさんは想像してみてください。
学とみ子は、ハンギング法なんて話題にしてません。相手が何を考えて作文してるのか?今のplusさんには予想できてないです。相手が理解してないからとか、学びが無いからと、plusさんは考えてしまうのです。ES派の印象操作にどっぷりはまっていて、それが正解と信じてしまってます。
大事なことは何か?について、plusさんと大きなギャップを感じます。
とりとめもないことを、plusさんはあちらで書いてます。
一旦、前に出た議論を平気で元に戻してしまいます。自身でも理解できてない事を、専門家っぽく書こうとする悪い癖があるかぎり、plusさんは前に進めません。plusさんは、この6年、科学知識の何を獲得したんですかね。
>多能性というES細胞と似た性質の実験にはES混入があり、ESTS両方の機能を併せ持つと述べた実験からはあるTS細胞由来と考えられる遺伝子が出てそれは小保方氏が検査スタッフに渡してる、ESとは違うという実験は小保方氏が自ら行っている、ES混入者は先に行われる実験予定を知っている必要があると、こういう議論がされてるんですな。
>小保方氏が検査スタッフに渡してる
これは、小保方氏がGRASに幹細胞を持ち込んだ話でしょう?小保方氏は、幹細胞を作っていないのです。
幹細胞を小保方氏が作成したかのように社会を誤解させるための策略だと、学とみ子がいってるでしょう?
そちらの人は、いちいち説明しないと話を理解しません。
幹細胞を作っていないのに、小保方氏の疑惑になるのはおかしいと思わないの?
plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別すらついていないと思います。こういうと、plusさんは区別していると言うでしょうけど、学とみ子の意図してることと違います。
幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。しかし、誰が何の実験をしたのかが重要なのに、そこを追求せず、小保方責任になっているのです。その意味で、plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別ができてないと、学とみ子はいってます。
plusさんのSNPの理解程度からしても、独自で文章を書かない方が良いと思う。まず、桂報告書の一部を引用して、それについてplusさんがコメントするスタイルを取らないと、読む方にplusさんの意図は通じないです。
ブログ文章のやり取りで、お互いの意向をわからせ合うというのは無理だと思うよ。
説明しろとそちらが騒いでも、そちらが理解できる状態にならず、学とみ子否定で構えている限り、相互理解は難しいと思います。
追記
学とみ子の以下の文章(紫字)について、plusさんがコメントしました。
>幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。
Plusさんは、学とみ子の文章の意味がわからないから致命的です。
plusさんです。
>「DNA構造の異常」などというあいまいな言葉で、読む人になにを誤認させようと思ってるんですかね。おばあちゃんは。
そこまで科学の知識がない人がこの界隈をうろついてると思ってるんでしょうかね。愚かにもほどがありますな。そして人間性が汚い。
>デタラメを書かないようにね。
理研は、そのような発表をしていませんよ。
STAP細胞にアクロシン遺伝子が入っていたことを、予期せぬDNA異常と、学とみ子入っているのよ。
STAP細胞の一番の疑惑は、アクロシン遺伝子が入っていたことです。
少し、言葉を変えるともうストリーがつながらなくなってしまうplusさんです。
意味が通じなくなると、相手側(学とみ子)をでたらめ呼ばわりするのは、そちらの皆さん皆でやってる悪癖です。
>欠失などの遺伝子の特徴がSTAP細胞作成で発生したという発表はありませんな。ましてや酸に細胞を浸したらアクロシンGFPが湧いて出るなんていう馬鹿げた発表があったわけがありませんよ。
何をとんちんかんで無用な記述をかいているんでしょ。何の役にも立たない記載です。
遺伝子の発生とか、バカな言い回しを言うんじゃないわよ。
plusさんは、間違ったことは(間違ったこととして)書けるけど、正しいことを正しく書くことはできないのじゃないの?
だから、上記のような冗談文章しか、書けないのでは無いの?
>ES細胞を混入したのは小保方氏であるという説に付随している議論なので、若山氏から渡された幹細胞をGRASに渡したのではなく、若山氏から渡された幹細胞にTS細胞を添加したのか、新たにES細胞とTS細胞の混合したものをつくり、GRASに渡したという説なんですな。
これにESとTSはなめらかな混合物にならないという笹井氏の反論があり、理研の遠藤氏の分析があり、そのたびに議論があったのですね。桂報告が出て、サンプルを調製したのもGRASに持ち込んだのも小保方氏であるとなったので、培養する継代するなどの必要はなく、調製してすぐGRASに渡すのだから問題ないなどの議論があったのですな。
小保方氏が奇想天外に細胞を混ぜて培養するとか、細胞を混ぜて調整していたなんて、勝手な話をつくらないで。
でたらめなら、どんな話でもつくれるわよ。
TSとESの混ぜて偽装のFI細胞をつくり、それで遺伝子検査結果を出そうとする時に、TSとESを混ぜて、一緒に培養をし直したりしないわよ。
それぞれ、培養液が違うし、培養する必要などありません。
ここは、やっぱりさんが(横柄に)登場して、さんざん、偉ぶって説明してくれた話題じゃない?
培養しないとで良いというのは、みんなわかってるわよ。
「当時、話題に出ていた噂話を出しただけだ!」 なんて言って、plusさんは、説明するつもりだろうけど、plusさんは、そうした興味本位のねつ造ストリーしか、理解できていないじゃないの?
論文に基づいていないじゃあないの。
とにかく、plusさんは、原著に戻って、STAP(幹)細胞とES細胞の比較実験について、STAP細胞がES細胞だったら、実験者はどのような印象を持つのか、しっかり考察しなさい。
学とみ子をデタラメ呼ばわりするのは、それができてからにしなさい。
小保方氏がやった作業は、あくまで若山氏より譲り受けた幹細胞を集めただけです。
幹細胞実験は終わっているのに、あえて、小保方氏に幹細胞をGRASに持参させて、いかにも小保方氏が作製したかのように印象操作してる人がいるんですよ。
実験中から、STAP細胞を潰そうとする力が働いていたんですよ。
桂報告書16ページにかかれているFI細胞が2種類混じっている話も、それを混ぜてしまったのは、小保方氏だという根拠は何もないです。むしろ、幹細胞作製までに2種の細胞がミスで混じる可能性があるのですが、plusさんはそういうことがわからないと思います。
小保方氏が細胞を混ぜたというのは、何の証拠もない、興味本位の作り話です。
遠藤論文に書かれたのFI 細胞のmRNA解析でも、単純にCD1(TS)マウスからTSマーカーが発現しているだけでなく、B6マウス由来(STAP)からもTSマーカーがでている事実を思わせる考察がでてるじゃないの。
STAP細胞はESマーカー、TSマーカーの不思議な遺伝子発現をしているのですよ。
plusさんは、こうしたところをキチンと理解しないさいよ。
plusさんは、興味本位の根拠ない噂話レベルのものと、そうでない科学レベルの区別ができてません。
だから、書けば書くほど、おかしな文章になるのよ。
そして、学とみ子が汚い と捨て台詞を残して、最大ダメージを与えてやろうと試みる。
体内さんと共通の精神性を持つ人たちなんですね。
そういう習性の人たちが、小保方氏を精神異常者に追いやることができるんですね。
plusさんです。
>日本語読めねえのけ?
ため息ブログは、科学反論ができなくて、学とみ子の日本語問題にすり替えると言われたばかりなのに、まだ、その戦法でやるの?
plusさんです。
>誰かが小保方氏に内緒でES細胞を混入していたなら、
>しかしそれをしなかった。
”複数実験において、誰かがESを混ぜて、専門家をだますことはできない”という基本姿勢が、学とみ子とplusさんとの大きな相違点です。
ここを議論しても埋められないから、学とみ子はしません。
誰であろうと誰かが、ESを混ぜたとのストリーにしたい人たちはいるでしょう。
そして、誰がどこで混ぜたか推定し合って楽しむという人もいるでしょう。
そうしたい人たちは、勝手にやればよい。
いつまでも、科学素人でいればよい。
細胞を知って、科学心を進化させたい人たちではない。
小保方氏がなぜ、行動しないのかについては、各人が想像をすればよいこと。
学とみ子の見解はもう書いた。
100人いれば、100人の見解があるかもしれない。
そういう話と、STAPの科学論は別です。
とにかく、plusさんは、小保方氏が行動しない事をもって、彼女がねつ造した証拠だと言うのなら、学とみ子とそこも議論してもしかたない。
今後、plusさんの科学心が進化して、故意によるES混入不可能論になるまで、これ以上、お互いに議論をしても無駄です。
学とみ子は、そちらの人たちに邪魔されず、細胞の柔軟性、可能性について書いていくだけです。
基礎を知らない人が、専門家のふりして書いてしまうと出来上がるSTAP細胞解説文です。
こうした事実と異なる建前論を一般人に説明するのは、政府お抱え学者の仕事だが、plusさんは一般人なのに、想像力を働かせ、専門家のような気分になってしまう。
一般人が小保方犯行であると思わせるように桂報告書は書かれた。
そうした意向をそのまま解説したのがplus文章だ。
学者気取りをしたい人が、STAP論文を説明するとこうなる。
plusさんは、誤解をさそう桂報告書の目論見通りに誤解をしていく。
>STAP細胞からSTAP幹細胞へのコンバートには若山氏の手業の必要のない、ACTHを含んだ培地で培養するだけの方法でつくれるとSTAP論文に書いてあるんですよ。
>「STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで 到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバー で挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。
この文章を作った人たちは、精鋭たちではない。こうしたミエミエな書きぶりは、ミス文章と言っても良い。
この書き方は、幹細胞、キメラ実験においても小保方氏が関与したかのように読者を錯覚させるために書かれた文章だ。
最初に、STAP細胞を作ったのは小保方氏といってるだけで、本当の疑惑はその先の作業だ。
plusさんは、以下のような架空の人物を作り上げてしまう。
>実験方法について十分な知識を持つ人
それって、誰なんだ?どうやって選ぶんだ?そいつが、理研判断に逆らったらどうなるんだ!
STAP調査をするのに、並外れた専門知識が必要な訳でない。理研の中にいた学者たちが一番のSTAP情報を持ち、STAP実験の実態を調査するに最も適した人たちだ。理研調査以上の調査を外部に委託したわけでない。そもそも、それは学術的に不可能だ。汚職の調査のようなものでない。
各学者が桂調査委員会にナゼ委員として選ばれ、各委員がどんな発言をしたのかだってブラックボックスだ。
政府の意向にしたがった理研調査グループが、STAP事件解決に向けた主導権を握った。しかし、学術的には、ES説には限界がある。小保方氏のES混入説に反対したグループもあった。
理研内部の調査関係者間には、確執があったが、理研上層部は、政府意向に逆らえなかった。
結果、理研調査で出した結論を、委員会は踏襲しただけでしょう。最初から、国の威をかりる小保方犯行説派の勢いが強かったので、小保方氏を切り捨てた。それで、理研の権威が保てると、素人っぽい判断をした政府関係者がいたと思う。
それでも、フェアっぽくきちんと調査したとの調査結果を、理研は社会に示したかったのだろう。
委員に選ばれた学者の誰も、理研調査以上の調査をしようなんて思わないし、そもそも、そんなことは誰にも出来ない。
理研調査で出てきた結果が、実質的にも、建前的にも一番の精度を持つ調査だ。DNAを用いた調査には限界があり、桂報告書は、それ以上を調査していない。細胞が異なればRNA調査はばらつくから、それは出来ない。
そんなことすら、plusさんはわからない。科学を知らないから、誰が何をできるのか?がわからない。ガイドラインなどには、微妙な問題の解決法などは書いてない。
plusさんは、陳腐な建前論をさも重要であるかのように錯覚してしまうから、そこを書いてしまう。なんの参考にもならない一般論をかいて、解説した気分になる人だ。
>実験方法について十分な知識を持つ人を委員として集め、実験方法と論文記載内容について、それぞれ行った人に、何をどうしましたか、なぜそのようなことになったのですかと聞くんですよ。その結果、このようなプロセスを経て記述されたものであると報告するんです。行ったことを誠実に書いたのか、行ったことと違うことを書いたのかを報告するんです
追記
その後、又、plusさんは、コメントを書いています。
>「小保方氏が持参した細胞がES細胞であった」可能性という話に直結するのか
それはテラトーマからも、STAP幹細胞から出たES細胞だと思われる遺伝子と共通した特徴のある遺伝子が検出されたからですね。
直結などしません。
直結しない理由ですが、テラトーマも、いろいろな人が操作を加える機会がありました。
>これをキメラにしてください、STAP幹細胞にしてください、と若山研に持ち込まれた細胞だけではなく、
キメラは、査読者から言われたようですが、幹細胞は違うでしょう?
plusさんのように新規実験がわからない人は、最初から研究者が目的と結果がわかって作業をしていると勘違いしているのですよ。
小保方氏が、何もかも先を読んで作業をしていたのではありません。
小保方氏が何もかも指導的に作業したかのように印象操作されてしまったのでしょう。
>だから小保方氏が混入したのであろうと考える人が多いままなのですね。
この考え方は、操作されてますね。
小保方氏の作業でしか、ES細胞は混じらないかのように情報操作されてます。
桂報告書の他の部分では、幹細胞作製時にES混入した可能性と書かれていながら、後半のまとめになると、突然、小保方氏しか疑惑の人はいない!という論調になるのですね。
小保方ESねつ造論を疑問視したグループは、どうしても桂報告書に残したい文章がありました。
それはキメラの作製
幹細胞の作製
実験マウスの選択
以上三点で、小保方氏は関与していないと桂報告書に明記しました。
この文章を報告書に記入する事に、ESねつ造論反対派は努力したと思いますね。
ESねつ造論者の質の悪さも、しっかり、桂報告書に残しました。
小保方氏の能力が低いと報告書に書き並べることで、ESねつ造論者の質の悪さが出ますよね。
印象操作したい!印象操作したい!が、露骨に報告書に残っているんですよ。
前述の、”小保方氏しかSTAP細胞は作っていない” との記載もそうですね。
若山氏、笹井氏は監督責任を問われていますが、作業は小保方単独作業であったと、一般人に印象付けています。論文関係者の皆が実験に関わっていたことをぼかしています。
[あの日]で、明確になった部分です。
幹細胞作製時のES混入のリスクについて記載した文章部分では、他の文章を追加して書き並べています。
わざと、わかりにくくする作戦をつかってます。
幹細胞作製時のES混入のリスクの可能性の主張を、目立たなくするためでしょう。
はっきり書くと、ES派に気づかれて削除されてしまうかもを、反ES派は懸念したのではないでしょうか?
STAP細胞を手渡した後の実験中には、予期せぬES混入機会はあるのに、桂報告書は、具体的説明はしないでおきました。
ブラックボックスとしました。
plusさんは、書いています。
>「小保方氏が混入したのであろうと考える人が多い」は客観的事実について述べているのですね、それが操作されているというのは論理的におかしいでしょ。
小保方氏しか、ESを混ぜる人はいないという考え方を一般人が持つようにすることが、操作ですね。単純だから、素人が理解しやすいです。
マスコミも、実験ミスの可能性を一切解説してないです。マスコミは、学者からそこを教わってないのです。
だから、マスコミ頼りの一般人は思い付きません。桂報告書にも、分かりにくく書かれています。
セイヤさんの言うように、ESにすり替えられていれば、ES専門家たちは気づくはずと考えるか、考えないか?の違いも大きいでしょうね。
STAP派の一般人は、全体を見て、ものを考える人たちと思います。確率的優先順位を考えます。最初から、特別な性格異常者がいるとは考えません。そんな人は、理研の研究者になれません。
事件は不明なままだとの認識が大事です。事件関係者がやむを得ず、陥ってしまった窮状でしょう。
まあ、ため息ブログメンバーとはズーッと平行線でも仕方がないでしょう。
plusさんが書いてるけど、STAP細胞手渡時に気づくのか?気づかないのか?という話題ではないですね。レター論文に載ってる各実験は、ESとの比較実験です。そうしたひとつひとつの実験ごとに、STAPがESだったら、実験者はどう考えるのかを、plusさんは想像してみてください。
学とみ子は、ハンギング法なんて話題にしてません。相手が何を考えて作文してるのか?今のplusさんには予想できてないです。相手が理解してないからとか、学びが無いからと、plusさんは考えてしまうのです。ES派の印象操作にどっぷりはまっていて、それが正解と信じてしまってます。
大事なことは何か?について、plusさんと大きなギャップを感じます。
とりとめもないことを、plusさんはあちらで書いてます。
一旦、前に出た議論を平気で元に戻してしまいます。自身でも理解できてない事を、専門家っぽく書こうとする悪い癖があるかぎり、plusさんは前に進めません。plusさんは、この6年、科学知識の何を獲得したんですかね。
>多能性というES細胞と似た性質の実験にはES混入があり、ESTS両方の機能を併せ持つと述べた実験からはあるTS細胞由来と考えられる遺伝子が出てそれは小保方氏が検査スタッフに渡してる、ESとは違うという実験は小保方氏が自ら行っている、ES混入者は先に行われる実験予定を知っている必要があると、こういう議論がされてるんですな。
>小保方氏が検査スタッフに渡してる
これは、小保方氏がGRASに幹細胞を持ち込んだ話でしょう?小保方氏は、幹細胞を作っていないのです。
幹細胞を小保方氏が作成したかのように社会を誤解させるための策略だと、学とみ子がいってるでしょう?
そちらの人は、いちいち説明しないと話を理解しません。
幹細胞を作っていないのに、小保方氏の疑惑になるのはおかしいと思わないの?
plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別すらついていないと思います。こういうと、plusさんは区別していると言うでしょうけど、学とみ子の意図してることと違います。
幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。しかし、誰が何の実験をしたのかが重要なのに、そこを追求せず、小保方責任になっているのです。その意味で、plusさんは、STAP細胞と幹細胞の区別ができてないと、学とみ子はいってます。
plusさんのSNPの理解程度からしても、独自で文章を書かない方が良いと思う。まず、桂報告書の一部を引用して、それについてplusさんがコメントするスタイルを取らないと、読む方にplusさんの意図は通じないです。
ブログ文章のやり取りで、お互いの意向をわからせ合うというのは無理だと思うよ。
説明しろとそちらが騒いでも、そちらが理解できる状態にならず、学とみ子否定で構えている限り、相互理解は難しいと思います。
追記
学とみ子の以下の文章(紫字)について、plusさんがコメントしました。
>幹細胞のDNA構造の異常が発覚したのですが、その疑惑の全てが、STAP細胞を作成した小保方責任とされました。
Plusさんは、学とみ子の文章の意味がわからないから致命的です。
plusさんです。
>「DNA構造の異常」などというあいまいな言葉で、読む人になにを誤認させようと思ってるんですかね。おばあちゃんは。
そこまで科学の知識がない人がこの界隈をうろついてると思ってるんでしょうかね。愚かにもほどがありますな。そして人間性が汚い。
>デタラメを書かないようにね。
理研は、そのような発表をしていませんよ。
STAP細胞にアクロシン遺伝子が入っていたことを、予期せぬDNA異常と、学とみ子入っているのよ。
STAP細胞の一番の疑惑は、アクロシン遺伝子が入っていたことです。
少し、言葉を変えるともうストリーがつながらなくなってしまうplusさんです。
意味が通じなくなると、相手側(学とみ子)をでたらめ呼ばわりするのは、そちらの皆さん皆でやってる悪癖です。
>欠失などの遺伝子の特徴がSTAP細胞作成で発生したという発表はありませんな。ましてや酸に細胞を浸したらアクロシンGFPが湧いて出るなんていう馬鹿げた発表があったわけがありませんよ。
何をとんちんかんで無用な記述をかいているんでしょ。何の役にも立たない記載です。
遺伝子の発生とか、バカな言い回しを言うんじゃないわよ。
plusさんは、間違ったことは(間違ったこととして)書けるけど、正しいことを正しく書くことはできないのじゃないの?
だから、上記のような冗談文章しか、書けないのでは無いの?
>ES細胞を混入したのは小保方氏であるという説に付随している議論なので、若山氏から渡された幹細胞をGRASに渡したのではなく、若山氏から渡された幹細胞にTS細胞を添加したのか、新たにES細胞とTS細胞の混合したものをつくり、GRASに渡したという説なんですな。
これにESとTSはなめらかな混合物にならないという笹井氏の反論があり、理研の遠藤氏の分析があり、そのたびに議論があったのですね。桂報告が出て、サンプルを調製したのもGRASに持ち込んだのも小保方氏であるとなったので、培養する継代するなどの必要はなく、調製してすぐGRASに渡すのだから問題ないなどの議論があったのですな。
小保方氏が奇想天外に細胞を混ぜて培養するとか、細胞を混ぜて調整していたなんて、勝手な話をつくらないで。
でたらめなら、どんな話でもつくれるわよ。
TSとESの混ぜて偽装のFI細胞をつくり、それで遺伝子検査結果を出そうとする時に、TSとESを混ぜて、一緒に培養をし直したりしないわよ。
それぞれ、培養液が違うし、培養する必要などありません。
ここは、やっぱりさんが(横柄に)登場して、さんざん、偉ぶって説明してくれた話題じゃない?
培養しないとで良いというのは、みんなわかってるわよ。
「当時、話題に出ていた噂話を出しただけだ!」 なんて言って、plusさんは、説明するつもりだろうけど、plusさんは、そうした興味本位のねつ造ストリーしか、理解できていないじゃないの?
論文に基づいていないじゃあないの。
とにかく、plusさんは、原著に戻って、STAP(幹)細胞とES細胞の比較実験について、STAP細胞がES細胞だったら、実験者はどのような印象を持つのか、しっかり考察しなさい。
学とみ子をデタラメ呼ばわりするのは、それができてからにしなさい。
小保方氏がやった作業は、あくまで若山氏より譲り受けた幹細胞を集めただけです。
幹細胞実験は終わっているのに、あえて、小保方氏に幹細胞をGRASに持参させて、いかにも小保方氏が作製したかのように印象操作してる人がいるんですよ。
実験中から、STAP細胞を潰そうとする力が働いていたんですよ。
桂報告書16ページにかかれているFI細胞が2種類混じっている話も、それを混ぜてしまったのは、小保方氏だという根拠は何もないです。むしろ、幹細胞作製までに2種の細胞がミスで混じる可能性があるのですが、plusさんはそういうことがわからないと思います。
小保方氏が細胞を混ぜたというのは、何の証拠もない、興味本位の作り話です。
遠藤論文に書かれたのFI 細胞のmRNA解析でも、単純にCD1(TS)マウスからTSマーカーが発現しているだけでなく、B6マウス由来(STAP)からもTSマーカーがでている事実を思わせる考察がでてるじゃないの。
STAP細胞はESマーカー、TSマーカーの不思議な遺伝子発現をしているのですよ。
plusさんは、こうしたところをキチンと理解しないさいよ。
plusさんは、興味本位の根拠ない噂話レベルのものと、そうでない科学レベルの区別ができてません。
だから、書けば書くほど、おかしな文章になるのよ。
そして、学とみ子が汚い と捨て台詞を残して、最大ダメージを与えてやろうと試みる。
体内さんと共通の精神性を持つ人たちなんですね。
そういう習性の人たちが、小保方氏を精神異常者に追いやることができるんですね。
plusさんです。
>日本語読めねえのけ?
ため息ブログは、科学反論ができなくて、学とみ子の日本語問題にすり替えると言われたばかりなのに、まだ、その戦法でやるの?
plusさんです。
>誰かが小保方氏に内緒でES細胞を混入していたなら、
>しかしそれをしなかった。
”複数実験において、誰かがESを混ぜて、専門家をだますことはできない”という基本姿勢が、学とみ子とplusさんとの大きな相違点です。
ここを議論しても埋められないから、学とみ子はしません。
誰であろうと誰かが、ESを混ぜたとのストリーにしたい人たちはいるでしょう。
そして、誰がどこで混ぜたか推定し合って楽しむという人もいるでしょう。
そうしたい人たちは、勝手にやればよい。
いつまでも、科学素人でいればよい。
細胞を知って、科学心を進化させたい人たちではない。
小保方氏がなぜ、行動しないのかについては、各人が想像をすればよいこと。
学とみ子の見解はもう書いた。
100人いれば、100人の見解があるかもしれない。
そういう話と、STAPの科学論は別です。
とにかく、plusさんは、小保方氏が行動しない事をもって、彼女がねつ造した証拠だと言うのなら、学とみ子とそこも議論してもしかたない。
今後、plusさんの科学心が進化して、故意によるES混入不可能論になるまで、これ以上、お互いに議論をしても無駄です。
学とみ子は、そちらの人たちに邪魔されず、細胞の柔軟性、可能性について書いていくだけです。
コメント
今日は暇だから・・
本人は「用済みの御婆さん」と謙遜するが、知人に御婆さんのみを愛の相手にする変わり者が居て、お婆さん達から感謝されている。「ためいき」もそんな一人で、学さんに感謝されているのただろう。最近は指摘が出て、控えているが、何時燃え出すか分からない。御婆さんは燃え出すと止まらなくなるらしい。
知人のある学長の御婆さんもその一人で、妊娠してしまい、娘さんから相談されたが、あの年で御懐妊するのかと、腕を組んで二人でため息ばかりついていた。その内、「用済みの御婆さん」も、お腹がせり出して、周辺を仰天させるかも知れない。
個人情報を除きフリー投稿だと、学さんは建前を言うが、真っ赤な看板、「ためいき」と歌垣をしていると指摘をうけ、渋々取り繕っただけで、楽天AI以上に検閲は厳しい。特に下半身の単語は御法度で、それにまつわる用語も内容も撥ねられる。この文章も検閲を通るか分からない。
偽善そのものなのだが、偽善が無ければ「用済みの御婆さん」も生きていけないらしい・・・
2020/06/20 URL 編集
精神が崩壊し始めている
事実には違いないにしても、よりにじり寄れるとすれば・・
精神が分裂し始めているが近いのだろうか・?・?
本人が一番自覚しているだろう。
朝目覚めた時、自分が何者でめを覚ますのか、本人にも分からないだろうな・・・
2020/06/20 URL 編集
学さん②
僕は「華麗なるギャッツビー」読んでいないし、映画も観ていない。
がヘミングウェイが書いている本人は知っている。
僕は小保方晴子を理想として見ていない。出来るなら、出会いたくない女性の一人だ。でも、出会ってしまった。
小林秀雄と同じさ。秀雄が何故親友の愛人に手を出したか、分かるような気がする。
狂っていたからさ、それが魅力だった。
小保方晴子が全知全力で、笹井博士と作り上げたSTAPは、後一歩の処で、強制的に流産された。
流された水子は、想像妊娠の胎児だったかも知れない。
理研としては、関係した全員を処分には出来ない。大穴が相手理研が潰れかねない。
大人の知恵として、黒い羊として、小保方晴子を人身御供にした。理研の玄関に人柱として埋めた。今でも真夜中になると、水子をあやしながら亡霊が彷徨い歩く噂がある。
だが埋められた小保方晴子が地中からはい出し、怪盗七色インコとして蘇生したという噂もある。その名前の一つが学ひろ子という噂もある。
僕の認識はその程度で、実物大ではない。裸にして診たわけではない。噂の名器か調べたわけでもない。だから当然寸法大ではない・・・
2020/06/20 URL 編集
学さん
現実の学とみ子と、ペルドン版学とみ子は、離れていってない?」
用済みのお婆さんにしても、捨てる神があれば拾う神がある。神ではないが、拾い屋ではないが、
骨董屋ではないが、用済みの中からキラリ光るモノを探す趣味なんだ。仕事と言いたいが、金になってないので、趣味とわきまえておく。
現実のSTAPと理研のSTAPと世評のSTAPとため息STAP、全部離れていってるのでは・?
どれが本物か、今では君にも分からないのでは・?
学ひろ子も同じさ。
現実の学ひろ子と架空の学ひろ子・・考察が無くとも看板は考察学と出せる。左程勉強していないが、手相も観れるしタロットを並べる易者にも成れる。
キュルケゴールが言っている。看板屋に行っても物は売っていない。看板だけだ。
僕がここを訪れるのは、最後に残った手書きの看板屋だからだよ。
小保方晴子・・そもそもなに何者か、世評では手品でノーベル賞を狙った女詐欺師、地道な研究よりも、股で研究する女研究者の卵。ふんだんに悪評・酷評がある。
僕は七色インコと診ている。七つの名前を使って、翻弄しているが盗みはしない。盗まれたモノを
盗み返そうとしている。それを看板にして、手下を集めている。
それも楽しいさ。
しかし、長く7色インコを演じすぎた。七色インコにも、どれが本当の自分だか分からなくなっている。戻れなくなっている。
自分では気づいていないが、精神が崩壊し始めている。
独房から解放されたが、解放されたのは肉体だけで、心は独房に残ったままだ・・・
2020/06/20 URL 編集
Re: 気まぐれペルドンさん
> 心身を沈めて君の文章を観れば・・
> 言霊が行間で息絶えている。
> 君の文は生命力を失い骸骨のみになっている。
> 何処かに嘘がある
> 生命力を蘇生させるには、何よりも君の生命力を復活させなきゃならない。
心身を沈めてくれてありがとう。
学とみ子の実態は、皆がバカにしてる用済のお婆さんなんだけどーー。
現実の学とみ子と、ペルドン版学とみ子は、離れていってない?
華麗なるギャッツビーはお好き?
あれこそ、現実の女性とは異なる理想像を夢想することで起きてくる男性側の悲劇だわよ。
2020/06/20 URL 編集
Re: ため息ブログ
> 何方かコメントされておられましたがこういう輩は僕も、相手にしないのが一番だと思いますよ
>
> 最後に成りますが
> こちらのブログでは
> 規約が厳しいようなので今後のコメントは控えます
> ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした
そう言わずに、又、いらしてくださいよ。
当ブログは、個人情報以外は問題視してません。
専門家でなくても、ES捏造説がおかしいと思う人は多いと思います。理解ある日本国民全体が、ES説を支持していると考えるあちらの人はおかしな人たちでしょう。
そうした彼らのおかしな実態が、あからさまになることも、STAP議論には大事です。
2020/06/20 URL 編集
ため息ブログ
能書きはさすがと思いますけど、頭が固すぎる
それとも、他に何か理由が有るのかな?
何方かコメントされておられましたがこういう輩は僕も、相手にしないのが一番だと思いますよ
最後に成りますが
こちらのブログでは
規約が厳しいようなので今後のコメントは控えます
ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした
2020/06/20 URL 編集
taめ息、遁走!
ため息発言の根拠を聞いても、何も答えられず、「プラスさんの仰ったとおりです」という無責任野郎が、今日はなんと学さんに、「この政府関係者とは誰で、‥どのような利益になるのでしょ?」と聞くから嗤わせる。
ため息が答えないので、ため息擁護派の「軒下管理人」「はな」ちゃんに「どう思いますか?」と聞いたって、同じこと言うから無駄。
そこでプラス君だが、とりあえず出っ歯ではなさそうだから包丁を放り投げてみよう。
「STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで 到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバー で挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。…」
プラス君は、この小保方さん捏造を示唆する「桂禿ちゃびん」のレトリックにごまかされて、まるで解っていない。
到達できる細胞も何も、誰が細胞を作ったかも何も、STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラを作れるのは若山氏しかいないんだから、若山氏の胸三寸。小保方さんに関係なし。
このことはすでに、30万部も売れた暴露本でみんなが知ってること。
「特殊な手技を使って作製しているから、僕がいなければなかなか再現がとれないよ。世界はなかなか追いついてこられないはず」と若山先生は笑顔で話していた。」
「培養を見せてください、手伝わせてください」と申し出たが、若山氏には「楽しいから(一人でやる)」「ES細胞の樹立も研究者の腕が重要だから、自分で行いたい」と拒否された。」
こういう記述を読んだ30万の読者は、コロナのように再生産数1だとどれぐらい感染していると思うか? サラリーマンを30年もやって労働組合のオルグをしている奴がいると再生産数はもっと大きいから日本中に広まって「なんだ、若山の奴!」ってみんな思っているよ。
>ではその先のお話をどうぞ。
その先って、プラス君は初手でズッコケているから先はないよ。退場だよ。
その先は、調査委員会に「議事録を出せ!」ってワッショイやるんだ。そして委員個人の発言を公表させる。そこには、山梨大のセンセや東北大のセンセに並んで「米ちゃん」の発言が出てくる。これを見てみんなが「やはり、ため公の奴は‥」と納得するんだ。
2020/06/19 URL 編集
Re: 学さん
言霊が行間で息絶えている。
君の文は生命力を失い骸骨のみになっている。
何処かに嘘がある
生命力を蘇生させるには、何よりも君の生命力を復活させなきゃならない。
それが出来なければ・・言霊は蘇らない。
博士と手をつなぎ暗黒の世界に戻る以外ない・・・
2020/06/18 URL 編集
あの頃の小保方晴子は何処に行ったのだろう
今の容姿も忘れ・・
復讐の男に魂を乗っ取られ・・
地上を彷徨い・・
正義の裁きを求めている・・
だが・・
陥れられた憎しみが・・彼女の髪を白く染めても・・
この世に正義はない・・
偽りの正義より・・それを知る時は老いが来て・・唇に優しく口づけしてくれる・・・
即興のオペラ
2020/06/18 URL 編集
真面目に書くと
stap が潰され、理研の格上げも潰れた。担当の官僚は責任を取らされて、左遷された。
中央官僚の恨も深い。小保方晴子を浮上させてはならないが、金科玉条になっただろう。
それに対抗するには、何時まで小保方晴子嬢はやるのか、という一点になる。
もう彼女も年だ。
あの頃の小保方晴子は何処にもいない・・・
2020/06/18 URL 編集
Re: 学さん
権力者というのは、彼らが望むような方向へと、国民を動かしたいですよね。
でも、それが間違いだと思う国民は、抵抗しますよ。騙されたくないと思います。
それには、知識や考える事が必要ですよね。
STAP事件はそのミニ版だと思うのですよ。
小保方氏が単独で犯行したと思わせたい政府関係者がいて、その方向へと理研に圧力をかけたのではないか?について、当blogは書いています。
権力者による一般人騙しを、そのまま踏襲し、そちらが正しいと書いているのが、ため息メンバーたちです。
でも、殻らは科学的思考を踏まえた人たちではありません。
そこの誤解が明らかになるのが、彼らの文章です。
plusさんは、以前から、当blogで指摘されても、平気ででたらめ科学論を書くのです。
その中で、必ず、学とみ子を否定します。
国がおかしくなった時には、こうした人が、正当な人になってしまうリスクはあるとおもうのでよね。
2020/06/18 URL 編集
それと・
輪番制で書いているのかも知れないが、それだけで信憑性が欠けてくる。
ここがメインのコラムなら、小保方晴子さんに書かせて方がいい。
彼女文は小気味いい。
ただ男を誑し込もうと才能を発揮すると・・こちらはデートクラブにいる心地になって、居心地が悪い・・・
2020/06/18 URL 編集
学さん
こんな取るに足りない投書を相手にしていたら、疲れるだけで、体力を消耗させて学さんを諦めさすと言う作戦に引っ掛かるだけです。
もう少し頭があるなら、頭を使って機能的にスマートに対処する知恵を使ってください。
つまらない質問は総て無視がBEST。
もしそれが出来ないのなら、学さんは既に敗れている。
これは相手ではなく、自分との闘いなのです。自分との論争なのです。
それを理解しなければ。
よれよれのボクサーのようですよ。パンツがずり落ちそうになっている・・・
2020/06/18 URL 編集