2020/06/24
学とみ子文章がわからないと言ってるため息ブログは、彼らの自身の能力欠如をあからさまにしている。
セイヤさん引用の以下の文章は、わざとからかい半分で書いたものだ!
自動翻訳を参考にして作文し、わざと言葉遊びをしている。しかし、大体の意味は外さない。セイヤさんのお遊びだ。
まともな日本語に直そうと、能力が低い人が作文すると、元の英文を誤訳してしまうことがある。
ため息ブログメンバーは、学とみ子日本語文章すら、誤読する。
今回の誤読も低レベルだ。
ため息ブログメンバーは、日本語も、操れない、からかいを理解できない人のようだ。
ため息さんの記事だ。
学とみ子の日本語
2020年6月24日
>酔っぱらって書いたのか、火星人が書いたかと思ったわけですが、どうやら、あのFBにあった、そして軒下管理人さんが紹介している小保方氏のホームページの日本語訳版にあった文章なのね。意味のわからない日本語を正気でコピペしているのだから、ちょっと危ないので精神科で検査してもらうのをお薦めしますね。
あちらの人は、わざと外して書かれたことに気付かず、以下の文章を嘲笑う。
どこまでも、背伸びしたいのだ。
>本当に、例えば10月4日に多有力な幹細胞目印を表したSTAP細胞を再形成することに、丹羽博士のSTAP確認グループも、独立して成功しました。」
>「しかし、若山博士がRIKENでSTAPの確認実験に加わることを拒否したので、STAP書斎(STAP細胞の力の範囲)の彼の一部は不明になりました。」
>「それらのキメラマウス生成実験では、マイクロ・ナイフを用いてSTAP細胞集塊を小さく切り分けたそれによって専門技術を、彼は使用しました。」
文章の遊びや、ジョークを、ため息ブログメンバーは理解できない。
ため息さん指摘の以下の桂報告書の一部も、異様な文章だ。この辺りの文章を書いた人のレベルは低い。
STAP細胞を理解できない上の人からの圧力がある状況で、桂報告書が書かれたことを、後世に残すためかもしれない。
>誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。
追記
plusさんです。
>小保方氏と若山氏だけに犯行機会があるとは言えないと述べてるだけですね。
学とみ子は、誰かが故意に混入した可能性は考えてないです。実験者がわからない時点(ルチーンワークのような作業?)でES汚染が起きた可能性です。夜中に誰かが忍び込む話でないです。
小保方氏がSTAP細胞を手渡してから、細胞がどのように処理されたは明らかにされていません。
多数のESとの比較実験が論文に書かれていますが、plusさんの主張は、そうした原著に基づいていません。
4NキメラにGFPが来なかった理由だって、実験中になぜ問題視されなかったのか?への回答はありません。
調査委員は、追及してないです。使用マウスの種類が不明なままでも、和歌山氏は追及されてません。
plusさんのコメントです。
>ここに取り上げられているのは若山氏の記録に、気づけるような異常値が記録されているからですね。記録を出し、辻褄の合う釈明をしたということです。疑いを晴らす努力をし、調査委はそれなりに納得しましたと書いてあるということです。
調査委員会が、和歌山氏に不明点を聞き、それに和歌山氏が正確に答えられたということではありません。調査委員会とのやり取りは、ごく一部しか公表されてません。4NキメラのGFPについて、委員会からの問い合わせは書面でのやり取りです。なぜ、書目なんですかね?
GFPが半分で来なかった事実は、小保方氏と情報を共有してますし、当時、両者は信頼関係にあった事をうかがわせます。
質問に答えられなくとも、解明に至らなくても、和歌山氏は追及されてません。
つまり、小保方氏が混ぜていればのストーリーが、あちこちで前提になってます。これが印象操作です。
plusさんの見当外れはひどい。
実験計画とその実施時の使用マウスの記録なんて、plusさんはイメージしないんだろな。
>STAP細胞由来とされた細胞はすべて、マウスからではなくES細胞からつくられたと結論づけたと、そう報告書に書いてある。
>だから調査委員会の見解では「使用マウスが不明」ということはないのですな。調査委員会の見解ではマウスを使用してないんですから。
学とみ子が何を問題視してるか?予想すらできない。
>書面だったらなんだと言いたいのでしょうね。
お互いに対面して、質疑応答を繰り返す大事な問題です。調査委員会にとって、キメラ作成時の聞き取りはとても大事な事ですし、予想されたGFPが来ないなら、実験やり直しじゃないんですか?
もうこの時点で、和歌山作業は免罪符なんです。むしろ、そうした状態が公開されたことを、評価すべきかもしれません。
plusさんが作文すればするほど、STAPを論じるに不十分な人であることがわかってしまいますよ。
ネットで噂話を仕入れているだけでは、わからない事だらけになるのは仕方ない事です。
セイヤさん引用の以下の文章は、わざとからかい半分で書いたものだ!
自動翻訳を参考にして作文し、わざと言葉遊びをしている。しかし、大体の意味は外さない。セイヤさんのお遊びだ。
まともな日本語に直そうと、能力が低い人が作文すると、元の英文を誤訳してしまうことがある。
ため息ブログメンバーは、学とみ子日本語文章すら、誤読する。
今回の誤読も低レベルだ。
ため息ブログメンバーは、日本語も、操れない、からかいを理解できない人のようだ。
ため息さんの記事だ。
学とみ子の日本語
2020年6月24日
>酔っぱらって書いたのか、火星人が書いたかと思ったわけですが、どうやら、あのFBにあった、そして軒下管理人さんが紹介している小保方氏のホームページの日本語訳版にあった文章なのね。意味のわからない日本語を正気でコピペしているのだから、ちょっと危ないので精神科で検査してもらうのをお薦めしますね。
あちらの人は、わざと外して書かれたことに気付かず、以下の文章を嘲笑う。
どこまでも、背伸びしたいのだ。
>本当に、例えば10月4日に多有力な幹細胞目印を表したSTAP細胞を再形成することに、丹羽博士のSTAP確認グループも、独立して成功しました。」
>「しかし、若山博士がRIKENでSTAPの確認実験に加わることを拒否したので、STAP書斎(STAP細胞の力の範囲)の彼の一部は不明になりました。」
>「それらのキメラマウス生成実験では、マイクロ・ナイフを用いてSTAP細胞集塊を小さく切り分けたそれによって専門技術を、彼は使用しました。」
文章の遊びや、ジョークを、ため息ブログメンバーは理解できない。
ため息さん指摘の以下の桂報告書の一部も、異様な文章だ。この辺りの文章を書いた人のレベルは低い。
STAP細胞を理解できない上の人からの圧力がある状況で、桂報告書が書かれたことを、後世に残すためかもしれない。
>誰かが故意に混入した疑いを拭うことができない。
追記
plusさんです。
>小保方氏と若山氏だけに犯行機会があるとは言えないと述べてるだけですね。
学とみ子は、誰かが故意に混入した可能性は考えてないです。実験者がわからない時点(ルチーンワークのような作業?)でES汚染が起きた可能性です。夜中に誰かが忍び込む話でないです。
小保方氏がSTAP細胞を手渡してから、細胞がどのように処理されたは明らかにされていません。
多数のESとの比較実験が論文に書かれていますが、plusさんの主張は、そうした原著に基づいていません。
4NキメラにGFPが来なかった理由だって、実験中になぜ問題視されなかったのか?への回答はありません。
調査委員は、追及してないです。使用マウスの種類が不明なままでも、和歌山氏は追及されてません。
plusさんのコメントです。
>ここに取り上げられているのは若山氏の記録に、気づけるような異常値が記録されているからですね。記録を出し、辻褄の合う釈明をしたということです。疑いを晴らす努力をし、調査委はそれなりに納得しましたと書いてあるということです。
調査委員会が、和歌山氏に不明点を聞き、それに和歌山氏が正確に答えられたということではありません。調査委員会とのやり取りは、ごく一部しか公表されてません。4NキメラのGFPについて、委員会からの問い合わせは書面でのやり取りです。なぜ、書目なんですかね?
GFPが半分で来なかった事実は、小保方氏と情報を共有してますし、当時、両者は信頼関係にあった事をうかがわせます。
質問に答えられなくとも、解明に至らなくても、和歌山氏は追及されてません。
つまり、小保方氏が混ぜていればのストーリーが、あちこちで前提になってます。これが印象操作です。
plusさんの見当外れはひどい。
実験計画とその実施時の使用マウスの記録なんて、plusさんはイメージしないんだろな。
>STAP細胞由来とされた細胞はすべて、マウスからではなくES細胞からつくられたと結論づけたと、そう報告書に書いてある。
>だから調査委員会の見解では「使用マウスが不明」ということはないのですな。調査委員会の見解ではマウスを使用してないんですから。
学とみ子が何を問題視してるか?予想すらできない。
>書面だったらなんだと言いたいのでしょうね。
お互いに対面して、質疑応答を繰り返す大事な問題です。調査委員会にとって、キメラ作成時の聞き取りはとても大事な事ですし、予想されたGFPが来ないなら、実験やり直しじゃないんですか?
もうこの時点で、和歌山作業は免罪符なんです。むしろ、そうした状態が公開されたことを、評価すべきかもしれません。
plusさんが作文すればするほど、STAPを論じるに不十分な人であることがわかってしまいますよ。
ネットで噂話を仕入れているだけでは、わからない事だらけになるのは仕方ない事です。