読書時間:3.0h
一読:あり
再読:なし
R指定:なし
著者:早見和真
刊行:2021年8月
価格:690円+税
出版:ハルキ文庫
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書店員の仕事のグチ
店長がバカすぎて
小説家がバカすぎて
弊社の社長がバカすぎて
営業がバカすぎて
神様がバカすぎて
結局、私がバカすぎて
特別付録
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谷原京子は武蔵野書店の店員
店長がバカすぎて腹を立てることが多い。
一緒に仕事をするとイラつきそうだが、そんなにカリカリしなくても、と思う。
最後に、店長はバカを装っていると匂わせるけど、違うと思う。
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映像化してほしくない、というレビューを見かけて読んでみたが、わからないーッ!
続編
新!店長がバカすぎて
さらば!店長がバカすぎて
映像化してほしくない要素が続編にあるのだろうか!?
店長がバカを装っているとしたら、逆に映像化を期待したい。
店長は要潤さん
朝礼の長話で胡散臭い感じを全開にしてほしい![]()
主役の谷原京子は、思いつかない。












