林芙美子さんの「放浪記」。
わたしはまだ読んだことがないけど、読んでみようかな。
なんだかすごく気になる。

山下清さんとか、フーテンの寅さんとか、風の谷のナウシカとか、
水戸黄門さまとか、スナフキンとか、ナオトインティライミさんとか…。

なんだかそういうフワフワ、フラフラ浮いてて彷徨っているものに
すごく憧れる。

わたしは放浪癖があるのかもしれない。

わたしの生まれ星は、一白水星で、水の性質があるから、
上から下に流れてったり、
水になったり氷になったり雪になったり蒸気になったり
色んな器の形に合わせて変化したり、
そういう性質があるらしい。



一ヶ所にとどまっていると、淀んで濁ってしまうんだって。

あっちゃんは、わたしが何処かに飛んで行っちゃいそうで、不安。
ってときどき言うけど、今はもうそんなことはないよ。

わたしはあっちゃんのそばにいるって決めた。
それで、自分の体がどこか別の場所に行くんじゃなくて、
自分の心を自由自在に変化させて成長させることができるようになったから。

42歳にしてやっと、目に見えるものではなくて、目に見えないもので
結びつきあえる人に出逢えた。
すごく嬉しい。

見た目とか、年齢とか、肩書きとかじゃない。
もちろん、あっちゃんの見た目も好きだけど。
特に、顔と声と話し方が好き。

みんなに、これがあっちゃんだよ~!って見せて、自慢したい。
でも、それはあっちゃんに迷惑がかかっちゃうから、我慢している。
うう…。出せないって、辛いなぁ…(´・_・`)。2014091322240000.jpg
わたしは今、住所不定の42歳の独身女。

住所不定で、所持金は10万円くらいで、

2度目の離婚をしたばかり。

1度目の離婚のときにお別れしてきた子どもたちには会うことを禁止されている。

そこだけを強調するなら、わたしはとっても哀れで不幸な人。

でも、わたしには笑顔と元気と勇気と健康な体がある。

中華料理店のウェイトレスっていう大好きなお仕事がある。

自分の思ったこと、感じたことを文章にする時間や才能がある。

車を持ってて、自由に移動できるから、

大好きなダンスを踊ったり、素敵な人たちと出会ったり、

お風呂やサウナにも入れるスポーツクラブにも通える。

本を読むのも大好きだから、図書館にも行ける。

ipadやiphoneで、ネットサーフィンを楽しむことができる。

ほかにも、自分が幸せだな~って思えることがいっぱいある。

そして何よりも、わたしのことを大好きで愛してくれるあっちゃんがいる。

だから、わたしは自分が不幸だとは全然思わない。

なのに、わたしの両親は、わたしのことを不幸だという。

わたしのお店の先輩の一人も、わたしのことを不幸だという。

わたしは誰かに向かって、「あなたは不幸だ。」「あなたはかわいそうな人だ。」

なんて、言いたくない。

自分がそんな風に言われるのは、嫌だから。

…災害にあった人や、辛い目にあっている人や、病気の人には、
やっぱりそう言っちゃうのかな…。

わたしだったら、そういう人には
「辛かったね。痛かったね。悲しかったね…。
でも、大変なことがあったあとは、素晴らしいことが起こるよ。
だから、大丈夫だよ(#^.^#)。」って言ってあげたい。

わたしが自分は幸せだと思っているのに、
身近な人から「あなたは不幸だ。」って決めつけられると、悲しくなる。
いったいどういう基準で、わたしのことをそうやって裁くのだろう。

両親は、きっとわたしのことを「自分のもの」だと思っているんだと思う。

職場の先輩は、自分の理想の幸せのかたちっていうのがあるんだと思う。

それらにわたしがあてはまらないから、不幸って決めつけるんだね、きっと。

わたしは、自分が幸せを感じていたらそれでいいんじゃないかと思うのに、

それは自分勝手だとその人たちは言う。

「だったら、人殺しだって自分が幸せならそれでいいのか?」…と。

わたしはそんなことしないよ。したくないよ。

どうしたらわかってくれるのかなぁ?

わかってもらえなくてもいいか。

わたしも、そういう人たちの言っていることがわからないから。

人の価値観はさまざまだからね。

誰かの価値観を押し付けられたくないから、

わたしも自分の価値観を押し付けない。

自分はこう感じる、自分はこう思う、自分はこれが好き。

そういう自分の感覚を大切にして、磨きをかけていきたいな(#^.^#)。

こんな、テレビや新聞で価値観を洪水のように押し付けてくる

世の中だからこそ。
浮気の必要性。

わたしはあっちゃんに時々、
「浮気してもいいよ。ただし、わたしに絶対にバレないようにしてね。」
って言ってる。

あっちゃんも、「そういう風にすることは簡単だ。俺は、絶対にバレないように
浮気することができる。」って言っている。

だからわたしは安心。絶対にバレないようにしてくれるのなら。

それでも毎日、LINEや電話くれたり、逢いに来てくれたり、
ご飯を食べに行ったり、お出かけに連れて行ったり、
出張先での写真を送って来てくれたり、
ご飯食べた。とか、お風呂に入った。とか、今から寝る。とか
これからお仕事に出かける。とか

わたしが「今何してるの?」ってきかなくても
すごく頻繁に自分の行動を連絡してくれる。

あっちゃんは、すごくお仕事が忙しいのに、
すごくマメ。ビックリするくらい。

だから、お仕事ができる人なのかな~とも思うけど。

嬉しいけどね…。

話は変わるけど、わたしの職場の中華料理店の近くに、
新しいお店が最近オープンしました。

明らかに向こうの方が、お店や駐車場の広さも大きくて、
価格設定も安くて、広告にもお金をかけてる。

わたしの職場の経営者さんは、「またライバルが増えた…(´・_・`)」って
頭を抱えていたけど、

新しいお店に一度は浮気したお客さんが次々に戻って来て、
「やっぱりこのお店の方がいい。」って
口々に言ってくれる。

マスターが偵察に行って、お持ち帰りで買ってきたお土産をみんなで試食して、
「うん、うちの方が美味しいよね!大丈夫!」って
みんなで納得しあったりして(#^.^#)。

案の定、お客さんが減ることはなく、逆に最近は安定している。
競合店ができたのに。

わたしはまだ実際にそのお店に行ったことは無いから、
確実なことは言えないけど。

自分で実際に行って食べてみることが一番だと思うけどね。
お料理の味はもちろん、お店の雰囲気とか店員さんの感じとかも知りたいから。

浮気することによって、わかることもたくさんあると思うんだ。

ラーメン、うどん、お蕎麦、カレーライス、カツ丼、オムライス、ハンバーガー…

色々味わって、

やっぱり毎日食べても飽きないのは、白いご飯。

そう思ってくれるなら、一番嬉しい。そんな感覚。

わたしはあっちゃんにとっての、白いご飯みたいな存在でありたい。

そんな風に思ってる。

わたしも、色んなものを食べてみたいし、色んな経験をしてみたいからね。

だから、わたしはあっちゃんに、ドンドン浮気していいよ。って言うんだけど

逆に浮気できなくなっちゃうのかな?

「タマコは俺に、浮気していいよ。っていうけど、

自分に自信があるからなんだろうな。

俺は、タマコが店の仕事で他の男と喋ってても嫉妬してしまう。」って言われた。

自分に自信は…あるよ。ハッキリ言って。

だって、魔法使いだも~ん(#^.^#)。

でも、魔法使いでも、自分をコントロールできないこともあるんだよね…。

特に、恋愛においては…。

♪惚れた貴方だけには 魔法使いもかたなし ♪

by 東京事変 女の子は誰でも。

そんなに心配しなくてもいいのに…

でも、そんなあっちゃんが好き(#^.^#)。

キャー グルグル回ってる…。

…というわけで、浮気も大事なスパイスだよね。というお話でした。

おのろけばなしに付き合っていただき、
ありがとうございました(#^.^#)。

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お化粧が似合うタイプの人と、似合わないタイプの人がいるらしい。

たとえば柔道や陸上の選手はあまりお化粧はしないっぽいけど、
フィギュアスケートやシンクロナイズドスイミングの選手はお化粧が大切。

わたしはお化粧が苦手で、でもキレイにメイクしている人に憧れて
色々真似したり、工夫したりしてみるんだけど、
まわりからの評価はイマイチ…(´・_・`)。
とってつけたように見えるんだって。

だから、最近はファンデーションもアイラインもマスカラもつけていない。
眉毛を描いて、チークと口紅をするくらい。

青いアイシャドーとか憧れて、買ったのに…。
結局、似合わないので捨てちゃった。

でも、いいの(#^.^#)。
一度やってみたかったから、やってみて、似合わなかったら納得できるから。

長くてストレートな髪に憧れて、伸ばしてみたこともあるけど
わたしは癖っ毛だから、あんまり似合わなかった。

ショートカットが似合うよ。って言ってくれる人が何人かいたから、
わたしはショートカットが似合うんだと思ってる。

色々試してみて、試してみないと、
自分の好きなもの、似合うもの、納得できるものが見つからない。

誰かにとって似合うものでも、わたしには似合わないことがある。

そりゃそうだよね。みんな同じだったら、ロボットか人形みたいだもんね。

自信を持って、「これがわたし。」って言えるようになるまで、
42年もかかった。

もっと早くそんな風になっている人って、うらやましいな。

でも、今からでも遅くない。
過去を振り返っても仕方がないから、
そう思えた時から始めればいいんだ。

わたしより歳上の人でも、まだ自分に似合うものがわからない人だって
いるかもしれないよね、きっと。

これからも色んなことを試して、自分に似合うかどうか、
好きかどうかを見つけていきたいと思ってます(#^.^#)。
わたしのいいところ。
色んな面白いこと、アイデアをよく思いつく。
どっかから、考えが降って湧いてくる。

わたしの悪いところ。
忘れっぽい。今やってることの最中に、他の面白いものを見つけたら、
すぐそっちの方が気になって、今やっていることを放ったらかしにしてしまう。

だから、面白いアイデアが浮かんできたら、忘れないように
すぐメモるようにしている。
その辺にある紙にメモったり、ネタ帳にメモったり。

そして、なくさないように、Facebookやブログに書いておく。
ネタ帳やメモだと、なくしちゃう可能性があるから…。

あとで読み返すと恥ずかしいこと、いっぱいあるから
自分ではほとんど読み返さない。

うわぁ~ …。わたし、こんなこと書いてたんだ…。恥ずかし。
って思うこといっぱいあるけど、

誰も何も言ってこないから、
みんなもそれほど気にしていないよね。って思っている。

他人のことなんて、みんなそれほど気にしていないよ。

わたしは旅する宇宙人だから、
旅の恥はかき捨て。って思ってる(#^.^#)。

別に吸い殻やゴミを捨てているわけじゃないし、
誰にも迷惑をかけているわけじゃないとおもってる。

常に自分の頭の中がカラッポでクリアにシンプルにできるように
素敵なアイデアはなくさないでとっておけるように
文章にする。そして、忘れる。

誰かが読むこと、評価してもらうことを期待していないから、
思ったことが書ける。

そうしたら、逆に面白くなって
いろんな人に いいね!してもらえるんだよね。

不思議だね。でも、面白いね(#^.^#)。
53歳のバツイチの魚屋さんと、
42歳のバツ2の中華料理屋さんのウェイトレスの
燃え上がるような恋愛は、二ヶ月くらい続いている。

いつまでこんなラブラブな状態が続くのかわからない。
でも、それが楽しい。

相手の心変わりが怖くて いなくなっちゃうのが怖くて
自分をガードしちゃうより

思いっきり火傷を覚悟で飛び込んで行って
それで嫌われてもいい。

そんな覚悟で自分をさらけ出したらストップをかけられた。

それ以上言うな。タマコの過去に嫉妬してしまうから。って。

わたしの過去なんて、一回り歳上の彼に比べたら
すごく薄っぺらいと思うけど。

わたしは一回り歳上の彼、あっちゃんに全然歳の差を感じない。
あっちゃんの心の年齢設定は高校二年生なんだって。

わたしの心の年齢設定は、3歳か27歳。
実際は42歳だけどね。

二十代でも、「わたしは、もうオバサンだから…。」って
言っている人に会うと、悲しくなる。

わたしは42歳だよ。
あなたがオバサンなら、わたしはなんだろう?って悲しくなる。
こないだ、何気なくクリアクリーン(スクラブ入りの歯磨き粉)で
洗顔をしてみたら、意外に気持ち良くて、お肌の角質がとれた気がして、

あっちゃんに「歯磨き粉で顔を洗うと、スッキリするよ!」って言ったら

しばらくしてあっちゃんから電話がかかってきて、
「歯磨き粉で顔を洗うのは、肌が傷つくからやめた方がいい。
さっき歯を磨いてて、そう思ったから電話した。」

…と言われましたf^_^;。
いいと思ったんだけどなぁ~。

他にも、マックシェイクをスプーンで食べると、メチャ得した気分になるとか、
クレンジングや乳液がない時に、オリーブオイルを使うとか、
幸せボンビーガールみたいな裏技をわたしは使っているんだけど、

他にも誰か、そういうのやっている人がいたら、教えて欲しいな♡。
ある日の職場でまかないのご飯を食べながらの三人の会話。

タマコ「スポーツクラブで60歳以上の人に施設利用の無料招待券があるんだけど、Kちゃん、行ってみない?」

Kちゃん「ワシはそういうの全っ然興味ない。人混み恐怖症だから。

満員電車なんかに乗ったら、気が狂いそうになるわ。

昔、中国に行った時に自転車の大群を見て、

ワシはこんなところには住めん。って思った。」

タマコ「そうなんだ~。 もし、そんな自転車の大群の中で転んだら、どうなるんだろうね…。」

Cさん(元中国人)「大丈夫。みんなよけて行くから。」

Kちゃん「時々テレビでアジアのどっかの国の人が、バスや電車にぶら下がって乗っているけど、あれって料金はどうなってるんだろうなあ?」

タマコ「う~ん…。中にいる人の方が料金は高いんじゃないかな?」

Kちゃん「日本であんなことやったら、電車やバスは動かんぞ。

大騒ぎになって、テレビのニュースで放送されるよ。」

タマコ「アハハ!そうだね!あ~おっかしい…(≧∇≦)」

わたしは日本ってとっても真面目で几帳面な国なんだな~って思いました。

いいところもいっぱいあるけどね。

裏を返せば、神経質、細かいところにこだわりすぎなんだと思う。

どっちもいいところとわるいところがあるんじゃないかと思うけど。

わたしは日本の現代社会の中では、かなり浮いている方。

でも、自分は旅人だと思っているから、そういう気持ちでいたら

同じ日本人だけど、あ~日本ってこういう国なんだ。面白いなぁ♪

って、外国人観光客みたいな気持ちで自分のまわりの世界を見てる。

外国人っていうか、宇宙人、こりん星人なんだけど(#^.^#)。

旅人には、保険証とか年金手帳とかは無いからね。動物みたいに。

死ぬまで元気で、働き続けたいと思っている。

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わたしは魔法使いになって以来、他人からみたら
物理的にさんざん辛い目、苦しい目にあってきたのかもしれない。

でも、その時も 「 きっと何とかなる。わたしは魔法使いだもん、大丈夫!」
って、たまには泣いたり怒ったり悲しんだりしたけど、
だいたい笑顔で楽しんで乗り越えてきた。

何よりも、魔法使いの先輩や仲間がいるから、
わたしが病気になった時でも寄ってたかって癒してくれる。
っていう大きな安心感があった。

それで、どんなに物理的に辛くて苦しい時でも、
元気だけはありすぎるほどあった。
そして、それがわたしの自信になっていった。

だから、2度目の離婚をして
「あの人は男運がないね。」
「なんでわざわざ不幸な方へ行くんだろうね。」
って、人づてに聞こえてくる わたしに対する評価も全然気にならない。

わたしは、ちょっとやそっとじゃメゲたりヘコんだり悲しんだりしないような
強い自分になることができたよ*\(^o^)/*。

借金まみれになってもあきらめないで、大金持ちになったり、
ガンやうつ病になっても復活して、逆に人を励ます立場の人になったり、
災害で全財産を失っても
一からやり直して逆に今まで以上に成功してる人になったり…

そういう人と同じ。
わたしは、そういう人になりたいと思っている。

幸か不幸か、わたしは借金まみれになったこともないし、
生死をさまよう大病になったこともないし、
大震災にあったこともない。

だから、きっと自分で自分を追い込む状況を作り出したんだと思う。
自分でわざと壁やハードルを作って、
これを乗り越えられるかな?って自分で作った障害を乗り越える
トレーニングをしてた。

それで、自分でわざと作った障害に、けつまづいたりケガをしたりしながら
だんだん上手く飛び越えられるようになってきて、
ずいぶんコツをつかんできた。

いくら理屈で説明されても、実際に自分がやってみないと
わたしは納得できないんだよね…。

それで、いっぱい痛い思いをしながら、
人のアドバイスが身にしみてわかったよ。

とにかくわたしはメッチャ我慢強くて元気で、生命力にあふれて
ただ「わたしは生きている。」っていうことだけにさえ
感謝できるようになった。

そんな最小限のことに感謝できるようになったら
最大級のプレゼントがもらえたよ。

わたしが不幸のデパート(自分ではそうは思っていないけど)でも
ニコニコ明るく元気で笑顔でいたら、
「お前、何やってんだ。俺が在庫まとめて全部買ってやる。
全部残らずよこせ。」っていう
超漢気のある人に出逢えたよ。

わたし、辛い時でも笑顔がクセになっててよかった(#^.^#)。

なんかね、わたしの日常はとってもドラマチックだよ。

こんなドラマチックな日々がいつ終わるのかって思うけど、
わたしがどんな時でも明るく楽しく元気で過ごしている限りは
このドラマチックな日常は終わらない気がする。

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誰かが言ってた。

泡になって消えてしまいたい。…と。

わたしも時々そんな気分になる。

でも、泡になって消える覚悟があれば、

どんなことでもできそうな気がする。

わたしはここで、自分のプライベートなこと
かなり恥ずかしいことを書いている自覚はある。

もっと恥ずかしくて書けないこともあるけど…。

それは、自分がいつ死んでも悔いはないように。って思っているからと、
誰かの何かの役に立つように。っていう気持ちがあるから。

ハッキリ言って、かなり自分を捨ててる。

肉親や、身近な人たちからは
わたしはヤケクソに生きているように見えているらしい。

確かにそうかもしれない。

だからこそ、適当などうでもいい人は離れて行って
わたしはそんなヤケクソのヤケのヤンパチで

ごうごう燃えて、包丁を振り回している通り魔状態のようなわたしを
傷つくこと、火傷すること覚悟で思いっきり抱きしめてくれる人が
リアルな世界でたった一人、現れてくれた。

わたしのブログとか、Facebookとか、バーチャルな世界を何も知らない…。

そんな人を、わたしは傷つけることができない。

わたしは多分、バーチャルな世界とリアルな世界では、
とても人格が違う。
よく驚かれることがあるから。

見た目は、写真のとおりで

普段はとってもマイルドで穏やかなんだけど

ブログやFacebookの内容はすごく情熱的で過激だね。って。

リアルな世界でお友達になってから、バーチャルな世界を見ると
あまりの激しさにビックリするって。

わたしは、それを楽しんでいる。

わたしって、すごくギャップがあるでしょう?
そこがわたしの魅力なの♡。って思っている。

昼は、少女のように。
夜は、娼婦のように。

いいよね~。

それが、わたしの理想だから。