先週の土曜日は、あっちゃんの同級生がマスターをしている
ジャズバーに連れて行ってもらいました。

たまたまその日は、ライブがあるとのことで、
そのリハーサル風景を見せてもらいながら
お茶をさせていただきました。
なんとも贅沢!

あっちゃんはマスターと昔話に花が咲き…

わたしは、流れ流れて今は住所不定の透明人間状態。
幼馴染や学生時代の友達は、ほんの少ししかいない。
わたしの過去は、
ツルッツルのペラッペラ。

それでもいいの。
過去を失った分だけ、
新しいものが入ってくると思っているから。

あっちゃんにとって今までのなじみの世界は、
わたしにとって新しい世界だから。

心地いい音楽って素敵だなぁ。
体が自然とリズムをとって、それこそ世界の共通言語っていう感じがする。
楽器や歌が上手い人は、わたしの憧れです(#^.^#)。

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わたしは今、
恋愛や宇宙の法則についてお勉強することに夢中で
忘れっぽいからFacebookやブログに自分の感じたことを
ドンドン書いているけど

これ、あとから読み返してみて、子どもたちに知られたりしたら
メチャクチャ恥ずかしいかも…。
って、ときどき思う。

もし、恋人のあっちゃんにフラれちゃったらどうするんだろう。
って、頭の中に不安がぽこぽこよぎることもある。
こんなにラブラブですよ~って自慢しといて、
フラれちゃったら、超カッコ悪いよね…って。

そんな時のために、わたしはわたしなりに保険をかけています(#^.^#)。

生命保険とか、そういうものじゃなくて
精神的な保険ね。

あっちゃんにフラれないように、飽きられないように、
わたしは、あっちゃんと逢えない時でも自分が楽しくなる趣味を持っている。

それは、魔法の修行とか、スポーツクラブとか、
ウインドショッピングとか、図書館に行くことや、Facebookやブログで
文章を書くことだったり。

それに、あっちゃんが女の人に対して望んでいること、求めていることを
わたしはわかっているから、そこさえ押さえていれば大丈夫なんだと思う。

あっちゃんは、自分のそばにいてくれる女の人が、
笑っててくれると嬉しいらしい。
泣いたり怒ったりされるのが、辛いらしい。

だから、わたしは 何があっても
あっちゃんのそばで、いつまでも泣いたり怒ったりはしないって決めた。
たまにはするかもしれないけど…。

あっちゃんは、わたしの笑顔が好きらしいから
わたしは笑顔でいることを心がけるの。

向上心を忘れないこと。
笑顔を忘れないこと。
それを実践している限り、あっちゃんからフラれることはないって思ってる。
根拠のない自信に満ちているわたし(#^.^#)。

自信は自分でもたなきゃね。
自分に自信がなきゃ、人を心から好きになることはできない気がするから。
人間だけが、言葉を話せる唯一の動物である。
っていう説もあるけど。

カラスだって、
ツバメだって、
犬だって、猫だって、キリギリスだって
お互いにコミュニケーションをとっていると思う。

ただ、人間には理解できないだけで
だからって、他の動物は言葉を話せない。って決めつけるのは
人間が傲慢なだけだと思う。
わたしはね。

夜明け前の今、
カラスがおしゃべりしているよ。
なんのお話をしているんだろうね…(#^.^#)。
スポーツクラブのサウナ室の中での女子トーク。

イケメンとはどういう人のことを言うのか?について。

顔がカッコイイこと、背が高いこと、若いこと。
…がイケメンの条件だと思っている人がけっこう多いみたい。

そんで、そういうイケメンさんを目の前にすると、
右手と右足が同時に出ちゃいそうになるくらい、
緊張するんだって(#^.^#)。

「わたしは、イケメンっていうのは、見た目普通でも、
ダンスを踊り出したらすごくカッコ良かったり、
歌やピアノや絵や何かがすごく上手だったり、
お仕事がすごくできる人だったり、

お年寄りや小さい子や動物にも分け隔てなく優しかったり
自分より弱い立場の人にも偉そうにしないで
相手を楽しませることを考えてくれる人だったり

そういう人がイケメンだと思うな~。」

…って言ったら、
周りの人たちも、ウンウン。ってうなずいてくれました(#^.^#)。

「そうね~。見た目や若さや顔だけじゃないよね。」って。

いくら若くても、背が高くても、顔がカッコよくても、お金持ちでも
自分の仕事に対していい加減だったり、
弱いものに対して偉そうにしていたり優しくなかったりしたら…
そういう人はイケメンだとは、わたしは思わないなぁ。

それがわたしの、イケメンの定義(#^.^#)。
昨日は職場で、まかないをいただきながら
一昨日のコバシャールさんの新月アセンションで聞いてきたお話のシェア会を
わたしが勝手に開きました。

わたしの他に3人いて、1人はわたしのお話にウンウン。
わかるわかる。って聞いてくれて、
もう一人は、何のことかサッパリ分からん。難しすぎる。って言ってて、
もう一人は、日本語がわからないのでただ聞いているだけ。
聞いていなかったかもf^_^;。

夜は、あっちゃんに居酒屋に連れてってもらって、
やっぱりまた二人でシェア会。
あっちゃんにはじっくり1時間コース。

あーでもない、こーでもないって二人でとっても盛り上がりました(#^.^#)。

みんなわたしのお話を真剣に聞いてくれて、
自分の考えや感想を言ってくれるので、
わたしはとても嬉しいです(#^.^#)。

同じお話をしても、みんな捉え方はさまざま。
それが、わたしにとってはとっても面白いんです。

お勉強は、予習も大事だけど、復習はもっと大事だとわたしは思っています。
1聞いたら5出す。そうしたら、自分のものになる。って
教えてもらったことがあるから…。

そして、聞いただけで何もしないんじゃあ意味がなくて、
実践することが大切だと思うから。

そんな素直で真面目なわたしが、
自分でかわいいなぁと思いました(#^.^#)。




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わたしは昔、学校の先生を5年間していたことがありました。

その頃、教職員組合のスタディーツアーに応募して当選して、

タイとラオスの国境の村に一週間くらいホームステイをさせてもらったことが
ありました。

そのとき感じたことは、
電話も水道も電気もガスもろくに通っていない
高床式のパーパーな風通しの良いお家にみんなのんびり暮らしてて、
犬や鶏も放し飼い。

学校の教科書も一人一冊は無いから、みんなで共同で使ってて
文房具も共同だったかな?

なんだか日本と比べたら、こんなのでいいのかな?
っていうくらい アバウトでシンプルなんだけど、

そこにいる人たちはとても穏やかでにこやかで、
わたしに少し時間をもらって黒板の前で自己紹介をさせてもらったとき、
すっごくキラキラした目で言葉の通じないわたしのことを見てくれました。

夜は、村中の人が集まって、飲めや歌えの大宴会。
歓迎の印の木綿の糸束を、たくさんの人が手首や足首に結んでくれました。

日本に帰ってからも、その糸束をしばらくつけていたんだけど、
校長先生に、見苦しいからとりなさい。って言われて外したけど。

なんだか最近、その頃のことをよく思い出します。
もう15年くらい前のことなんだけど。

どうして、あそこの人たちは穏やかで目がキラキラしていたんだろう…。

半年前、わたしはアルバイトで塾の先生をしていました。
そこで会う子どもたちは、中にはタイの子どもたちみたいに
キラキラした目の子もいたけど、

ぼーっとして、死んでるみたいに虚ろな目をしている子もいました。
そんな子と一緒にテキストの問題に取りかかるとき、とてもやりづらかった。
何を言ってもその子の中に入っていかないから。

色々悩んだ末、わたしは塾のアルバイトを辞めました。
タマコ先生が一番好き!って言ってくれて、慕ってくれる子もいたけど
その子には申し訳ないと思ったけど、自分が辛くなって辞めました。
その子はもうすぐ受験できっと大丈夫だと思ったこともあるから。

何人かの子と接しているうちに、
目が虚ろで死んだようになっている子達は、すごく辛いんだろうな…。
と感じました。

なんとかしてあげたいけど、1人ひとりに直接わたしが個人的に接することは
禁止されていたので、(そういう方針の塾だったので)
わたしの力不足で、限界を感じて、これ以上続けたら
自分の体調が悪くなると思ったので、負けを認めました。

あの突き刺さるような痺れるようなエネルギーはどうしてなんだろう。

こんなに環境が整っていて、学ぼうと思えばいくらでもある、
恵まれている環境なのに、どうして目の前の、まわりにあふれる宝物に
気づかないんだろう…。

個人的なことだけじゃなく、全体として、そんな空気が多いと感じました。
なんだかね、学校だけじゃなくて、日本の社会もそうなのかな、って思うと
どんよりしてしまう。

一方では、タイの子どもたちみたいに、キラキラした目の大人も
たくさんいることも、わたしは知っている。だから、安心してる。

きっとそういうキラキラした人がどんどん増えてって、
オセロみたいにひっくり返って
みんなが幸せな時代がもうすぐ来そう。って思っています。

大人が変われば、子どもも変わるよね、きっと…(#^.^#)。
こないだは、ウェイトレスのお仕事が終わってから、
スポーツクラブでダンスを踊って、お風呂とサウナで汗を流した。

それからあっちゃんが迎えに来てくれて、
二人で吉野家で牛カルビ丼を食べた。
久しぶりの吉野家。
初めての牛カルビ丼。美味しかった(#^.^#)。

それから、四日市港に行って、コンビナートの夜景を見ながら
あっちゃんが車のオーディオのボリュームを上げて
「さあ、踊ろう!」
二人でダンスを踊って、キスして…

「セックスよりも、楽しいだろ…?」
「うーん、どうだろう。わかんない(#^.^#)。でも、楽しいよ!」

それから、あっちゃんが急に
「よ~し!泳ぐか!!」ってTシャツを脱ぎ出したので、
わたしも「負けないぞ~!」ってシャツとタンクトップを脱いで
ブラジャー一枚になった。

そしたら、あっちゃんに「こらこら。ストップ!」って止められて
結局お互い服を着た。
それから、わたしはあっちゃんに飛びついてよじ登った。

それから車でわたしの居候先の中華料理店に送ってもらって
「ありがとう。また明日ね。」ってキスをして別れた。

42歳の中華料理店のウェイトレスと、53歳のお魚屋さんの
小さな恋の物語。

今日は、わたしのお店のコックさんが一ヶ月ぶりに中国への里帰りから
元気に帰って来てくれました*\(^o^)/*。

わたしは一ヶ月間お休みしないでウェイトレスさせてもらったので、
今日は久しぶりにお休みをいただいて、
これからあっちゃんとデート。

どこに連れてってくれるのかな~(#^.^#)。楽しみ♡。
世の中には、素敵な音楽、素敵な人、美しいもの、素晴らしい本…
わたしを元気にしたり、嬉しく、楽しくさせてくれるものが
溢れかえっている。

一方では、不安や恐怖をあおるニュースや音楽、人、不快にさせたり腹が立ったりするような出来事や文章…
そういうものもある。

「わぁ~ これ面白いね♡。美味しいね、楽しいね、嬉しいね!」
って、自分の好きなこと、楽しいことばかり
見つけるモードに入ることもできるし

「あれが嫌、これが不安、あそこが気に入らない。」
って、嫌なところばかり探して文句を言うモードにも
自分のシフトをチェンジすることもできる。

誰でも、どっちにでもシフトチェンジすることはできると思うんだけど
人によってだいたいどっちかに偏っていることが多い気がする。

好きなことを見つけるのが好きな人は、そっちばっかりにシフトを入れてて
嫌なことばかり気になる人は、なかなか反対のシフトにはチェンジしづらい。

そんで、その差はどんどん開いていく。

どっちがいいか悪いか。それは、わたしにはわからない。
どっちも必要だと思う。

欠点を探して、改善することをしなければ、
世の中はメチャクチャになっちゃうかもしれないから。

でも、わたしは、いつも
自分の好きなこと、面白いと思うこと、楽しいこと、心地いいことを探して
そっちばっかりにアンテナを張っているモードが好き。

同じ世界を見てても、人それぞれ自分が意識を向けているものは
全然違うから…。

だから、世の中って面白いなぁ。と思う。
わたしは、地球に生まれて、本当に幸せ(#^.^#)。
わたしの恋人のあっちゃんは、
わたしがFacebookやブログで何を書いているのか、知らない。

わたしが丸尻タマコっていうペンネームで、Facebookやブログをやっているらしい、っていうことは知っているけど、
俺は見ない。って宣言しているし、毎日逢ってても本当に見ていないみたいだなってわかる。

わたしが、わたしは実は魔法使いなんだよ。って言っても信じてくれている。
二人の間で不思議なことがリアルに起こっているから。

あっちゃんが頭が痛いとか、胃が痛いとか、腰が痛いとか、
ちょっと風邪気味。とかいうときに、逢って魔法をかけると、
ちゃんと「楽になったよ。ありがとう。」って、感想を伝えてくれる。

ハグしたあと、あっちゃんが「俺のエネルギーを送ったの、どこからか知ってる?」ってきいて、
「ここから?」ってわたしが胸の真ん中を指差すと、
「そう!どうしてわかった?」ってお互いに目を丸くしたり

あっちゃんのほっぺたにわたしのおでこをくっつけたとき、
あっちゃんは、「タマコの頭の中は、クリアでシンプルでホットだね。」
って言ったり

あっちゃんにメールをうっているときに、ちょうどあっちゃんから電話が来たり、

あっちゃんに逢いたいな~と思っていたら、お店に来てくれたり…。

これはかなり恥ずかしいことなんだけど、
ある日、あっちゃんが
「昨日の昼の三時頃、車を降りてコンビニに行こうとしたら、
突然勃起して…
おさまるまで車で過ごしたけど、俺は中学生か高校生か?って思ったよ。」って
話した時、わたしは、
「えー そうなんだ!アハハハ!」って笑って流したけど
次の日、わたしは
「恥ずかしいから、あの時言わなかったけど…。
実はそのとき、わたし、あっちゃんをオカズにしてゴハンを食べてたんだよね…。」

「そうか…。あれはタマコだったのか…。」
…みたいなこともありました(#^.^#)。

あと、あっちゃんと体でおしゃべりした次の日から出血して
前の生理から二週間くらいしか経っていないからおかしいな?って
思って、あっちゃんにそのことを言ったら

「病院に行こう。タマコが嫌がっても、縛ってでも連れて行く。」
って言われたんだけど、
わたしは前にも同じような経験があって、
そのときはピルを処方されてガン検査をしましょう。って言われて

妊娠を希望しています。って言ったら、
「40過ぎて妊娠って言ったら、昔の人は笑われたけど。
それでも、お望みなら、誘発剤を使う手もあります。」
って言われて…。

その病院は子宮がんの専門のお医者さんが院長だったから
きっと子宮がんの診断をされると思って
わたしはその病院が嫌いになってそれから行かなくなって。

そういう経験をしてきたから、今回の不正出血でも
病院に行かなかった。

「ガンは愛に弱いらしいんだよ。
今回の出血は、愛し合い過ぎて、わたしの体温が上がり過ぎて
子宮の筋腫が溶けて出てきたんだと思う。
今までのこともあるし、病院には行きたくない。」
って、わたしなりの意見を述べた。

あっちゃんは最初はかなり心配して反発してたけど
結局わたしの意見を尊重してくれた。

それで、ちゃんと出血はおさまって
今のところ、何の問題もないよ。

あっちゃんに、
「わたしとお話しして、目を見て、頭の中をスキャンして、肌に触れて、
どこかおかしいところがあった?」ってきいたら、
それ以上、「病院に何があっても連れて行く。」なんて言わなくなった。

あっちゃんは、まわりに突然死んじゃった人とか、自殺しちゃった人とか、
喧嘩で殺されちゃった人とか、脳卒中で倒れちゃった人とか
いっぱいいるみたいだから…。

きっとあっちゃんは、
わたしのことも急に倒れるんじゃないかって心配なんだろうね。
わたしは、わたしよりも、あっちゃんのほうが急に倒れるんじゃないかって
心配だけどね。
あっちゃんは、毎日、ほとんど寝ていないから…。

わたしたちの人生ははかない。
はかないからこそ、思いっきり誰かを愛したい。

相手が嫌がっているなら、それは迷惑ならやめるけど。

嫌がっている人に、好き好き、愛してる。って迫っても
それはストーカーになっちゃうから。

だから、いつもわたしは相手に確認する。

「好き好き大好き!愛してる。
でも、嫌ならそう言ってね。
嫌がっている人に 好きとか愛してるって言って迫ったら、
ストーカーだもんね。」って。

それで、相手が「嫌じゃないよ。」って言ってくれたら
これでもか~‼︎ってくらい、『好き好き愛してる攻撃』をする。
言葉でも、態度でも…(#^.^#)。

そんで、相手をタマコ中毒にするの(#^.^#)。
わたしも、彼の中毒になるけどね。

わたしはいつもそう。
激しい恋愛しかしたくない。
傷つくときは、お互い深傷の瀕死だけどね。

相手はそれで生涯立ち直れないかもしれないけど、
わたしはそんなの知ったこっちゃない。

生きている限りは、いつもわたしはきっとこんな調子で
誰かを徹底的に愛して、焼き尽くして行くんだと思う。

あっちゃんは、そんなわたしを全力で受けとめて、
包み込んでくれる存在。

そう信じている…。
あっちゃんは、先日、出張で松阪に行ってきて、焼肉を食べてきた。
と、自慢してた。

わたしは、「松阪に、マリリンっていうお友達がいてね~、
ピアノが上手でお目々がクリクリで、とっても可愛いんだよ!」
って、自慢のお返しをした。

そしたら、あっちゃんは、
「タマコの友達はエロリストとかマリリンとか、なんかすごい人がいっぱいだな。」って、褒めてくれたよ(#^.^#)。

わたしのお友達は、赤ちゃんから86歳のお姉さんまで、
男女年齢問わずいっぱいいるよ*\(^o^)/*。

おとといはわたしのはたらくお店にお客さんとして来てくれるうちにお友達になった
26歳のサラサちゃんがランチを食べに来てくれて、

ちょうどあっちゃんもいたので、
二人で一緒のテーブルでランチを食べていました。
なんとあっちゃんとサラサちゃんは知り合いなのでした!(◎_◎;)。

あっちゃんはサラサちゃんに会いたくて、
サラサちゃんはあっちゃんに会いたくて、
わたしのお店に来れば会えると思って来たんだって。

わたしは別にヤキモチは焼かなかったよ。

わたしがキッカケで、色んな人のご縁がつながればとっても嬉しいから♡。

あっちゃんはわたしのことを大好きでいてくれるってわかっているし、
サラサちゃんも、わたしのことをすごく慕ってくれているのがわかるから。

昨日は、スポーツクラブのスタッフの27歳のお姉さんとお友達になった。
モデルをしていた、とっても綺麗な女の子(#^.^#)。

わたしのお友達は、み~んな素敵な人ばっかり*\(^o^)/*。
嬉しすぎて、イ~~ッ!!!ってなっちゃう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

毎日、神様やご先祖様や、大天使様にお祈りしてて、よかった♡。
わたしにとって素敵なことが、毎日キラキラ降ってくるみたい。