わたしの恋人のあっちゃんは、
わたしがFacebookやブログで何を書いているのか、知らない。
わたしが丸尻タマコっていうペンネームで、Facebookやブログをやっているらしい、っていうことは知っているけど、
俺は見ない。って宣言しているし、毎日逢ってても本当に見ていないみたいだなってわかる。
わたしが、わたしは実は魔法使いなんだよ。って言っても信じてくれている。
二人の間で不思議なことがリアルに起こっているから。
あっちゃんが頭が痛いとか、胃が痛いとか、腰が痛いとか、
ちょっと風邪気味。とかいうときに、逢って魔法をかけると、
ちゃんと「楽になったよ。ありがとう。」って、感想を伝えてくれる。
ハグしたあと、あっちゃんが「俺のエネルギーを送ったの、どこからか知ってる?」ってきいて、
「ここから?」ってわたしが胸の真ん中を指差すと、
「そう!どうしてわかった?」ってお互いに目を丸くしたり
あっちゃんのほっぺたにわたしのおでこをくっつけたとき、
あっちゃんは、「タマコの頭の中は、クリアでシンプルでホットだね。」
って言ったり
あっちゃんにメールをうっているときに、ちょうどあっちゃんから電話が来たり、
あっちゃんに逢いたいな~と思っていたら、お店に来てくれたり…。
これはかなり恥ずかしいことなんだけど、
ある日、あっちゃんが
「昨日の昼の三時頃、車を降りてコンビニに行こうとしたら、
突然勃起して…
おさまるまで車で過ごしたけど、俺は中学生か高校生か?って思ったよ。」って
話した時、わたしは、
「えー そうなんだ!アハハハ!」って笑って流したけど
次の日、わたしは
「恥ずかしいから、あの時言わなかったけど…。
実はそのとき、わたし、あっちゃんをオカズにしてゴハンを食べてたんだよね…。」
「そうか…。あれはタマコだったのか…。」
…みたいなこともありました(#^.^#)。
あと、あっちゃんと体でおしゃべりした次の日から出血して
前の生理から二週間くらいしか経っていないからおかしいな?って
思って、あっちゃんにそのことを言ったら
「病院に行こう。タマコが嫌がっても、縛ってでも連れて行く。」
って言われたんだけど、
わたしは前にも同じような経験があって、
そのときはピルを処方されてガン検査をしましょう。って言われて
妊娠を希望しています。って言ったら、
「40過ぎて妊娠って言ったら、昔の人は笑われたけど。
それでも、お望みなら、誘発剤を使う手もあります。」
って言われて…。
その病院は子宮がんの専門のお医者さんが院長だったから
きっと子宮がんの診断をされると思って
わたしはその病院が嫌いになってそれから行かなくなって。
そういう経験をしてきたから、今回の不正出血でも
病院に行かなかった。
「ガンは愛に弱いらしいんだよ。
今回の出血は、愛し合い過ぎて、わたしの体温が上がり過ぎて
子宮の筋腫が溶けて出てきたんだと思う。
今までのこともあるし、病院には行きたくない。」
って、わたしなりの意見を述べた。
あっちゃんは最初はかなり心配して反発してたけど
結局わたしの意見を尊重してくれた。
それで、ちゃんと出血はおさまって
今のところ、何の問題もないよ。
あっちゃんに、
「わたしとお話しして、目を見て、頭の中をスキャンして、肌に触れて、
どこかおかしいところがあった?」ってきいたら、
それ以上、「病院に何があっても連れて行く。」なんて言わなくなった。
あっちゃんは、まわりに突然死んじゃった人とか、自殺しちゃった人とか、
喧嘩で殺されちゃった人とか、脳卒中で倒れちゃった人とか
いっぱいいるみたいだから…。
きっとあっちゃんは、
わたしのことも急に倒れるんじゃないかって心配なんだろうね。
わたしは、わたしよりも、あっちゃんのほうが急に倒れるんじゃないかって
心配だけどね。
あっちゃんは、毎日、ほとんど寝ていないから…。
わたしたちの人生ははかない。
はかないからこそ、思いっきり誰かを愛したい。
相手が嫌がっているなら、それは迷惑ならやめるけど。
嫌がっている人に、好き好き、愛してる。って迫っても
それはストーカーになっちゃうから。
だから、いつもわたしは相手に確認する。
「好き好き大好き!愛してる。
でも、嫌ならそう言ってね。
嫌がっている人に 好きとか愛してるって言って迫ったら、
ストーカーだもんね。」って。
それで、相手が「嫌じゃないよ。」って言ってくれたら
これでもか~‼︎ってくらい、『好き好き愛してる攻撃』をする。
言葉でも、態度でも…(#^.^#)。
そんで、相手をタマコ中毒にするの(#^.^#)。
わたしも、彼の中毒になるけどね。
わたしはいつもそう。
激しい恋愛しかしたくない。
傷つくときは、お互い深傷の瀕死だけどね。
相手はそれで生涯立ち直れないかもしれないけど、
わたしはそんなの知ったこっちゃない。
生きている限りは、いつもわたしはきっとこんな調子で
誰かを徹底的に愛して、焼き尽くして行くんだと思う。
あっちゃんは、そんなわたしを全力で受けとめて、
包み込んでくれる存在。
そう信じている…。
わたしがFacebookやブログで何を書いているのか、知らない。
わたしが丸尻タマコっていうペンネームで、Facebookやブログをやっているらしい、っていうことは知っているけど、
俺は見ない。って宣言しているし、毎日逢ってても本当に見ていないみたいだなってわかる。
わたしが、わたしは実は魔法使いなんだよ。って言っても信じてくれている。
二人の間で不思議なことがリアルに起こっているから。
あっちゃんが頭が痛いとか、胃が痛いとか、腰が痛いとか、
ちょっと風邪気味。とかいうときに、逢って魔法をかけると、
ちゃんと「楽になったよ。ありがとう。」って、感想を伝えてくれる。
ハグしたあと、あっちゃんが「俺のエネルギーを送ったの、どこからか知ってる?」ってきいて、
「ここから?」ってわたしが胸の真ん中を指差すと、
「そう!どうしてわかった?」ってお互いに目を丸くしたり
あっちゃんのほっぺたにわたしのおでこをくっつけたとき、
あっちゃんは、「タマコの頭の中は、クリアでシンプルでホットだね。」
って言ったり
あっちゃんにメールをうっているときに、ちょうどあっちゃんから電話が来たり、
あっちゃんに逢いたいな~と思っていたら、お店に来てくれたり…。
これはかなり恥ずかしいことなんだけど、
ある日、あっちゃんが
「昨日の昼の三時頃、車を降りてコンビニに行こうとしたら、
突然勃起して…
おさまるまで車で過ごしたけど、俺は中学生か高校生か?って思ったよ。」って
話した時、わたしは、
「えー そうなんだ!アハハハ!」って笑って流したけど
次の日、わたしは
「恥ずかしいから、あの時言わなかったけど…。
実はそのとき、わたし、あっちゃんをオカズにしてゴハンを食べてたんだよね…。」
「そうか…。あれはタマコだったのか…。」
…みたいなこともありました(#^.^#)。
あと、あっちゃんと体でおしゃべりした次の日から出血して
前の生理から二週間くらいしか経っていないからおかしいな?って
思って、あっちゃんにそのことを言ったら
「病院に行こう。タマコが嫌がっても、縛ってでも連れて行く。」
って言われたんだけど、
わたしは前にも同じような経験があって、
そのときはピルを処方されてガン検査をしましょう。って言われて
妊娠を希望しています。って言ったら、
「40過ぎて妊娠って言ったら、昔の人は笑われたけど。
それでも、お望みなら、誘発剤を使う手もあります。」
って言われて…。
その病院は子宮がんの専門のお医者さんが院長だったから
きっと子宮がんの診断をされると思って
わたしはその病院が嫌いになってそれから行かなくなって。
そういう経験をしてきたから、今回の不正出血でも
病院に行かなかった。
「ガンは愛に弱いらしいんだよ。
今回の出血は、愛し合い過ぎて、わたしの体温が上がり過ぎて
子宮の筋腫が溶けて出てきたんだと思う。
今までのこともあるし、病院には行きたくない。」
って、わたしなりの意見を述べた。
あっちゃんは最初はかなり心配して反発してたけど
結局わたしの意見を尊重してくれた。
それで、ちゃんと出血はおさまって
今のところ、何の問題もないよ。
あっちゃんに、
「わたしとお話しして、目を見て、頭の中をスキャンして、肌に触れて、
どこかおかしいところがあった?」ってきいたら、
それ以上、「病院に何があっても連れて行く。」なんて言わなくなった。
あっちゃんは、まわりに突然死んじゃった人とか、自殺しちゃった人とか、
喧嘩で殺されちゃった人とか、脳卒中で倒れちゃった人とか
いっぱいいるみたいだから…。
きっとあっちゃんは、
わたしのことも急に倒れるんじゃないかって心配なんだろうね。
わたしは、わたしよりも、あっちゃんのほうが急に倒れるんじゃないかって
心配だけどね。
あっちゃんは、毎日、ほとんど寝ていないから…。
わたしたちの人生ははかない。
はかないからこそ、思いっきり誰かを愛したい。
相手が嫌がっているなら、それは迷惑ならやめるけど。
嫌がっている人に、好き好き、愛してる。って迫っても
それはストーカーになっちゃうから。
だから、いつもわたしは相手に確認する。
「好き好き大好き!愛してる。
でも、嫌ならそう言ってね。
嫌がっている人に 好きとか愛してるって言って迫ったら、
ストーカーだもんね。」って。
それで、相手が「嫌じゃないよ。」って言ってくれたら
これでもか~‼︎ってくらい、『好き好き愛してる攻撃』をする。
言葉でも、態度でも…(#^.^#)。
そんで、相手をタマコ中毒にするの(#^.^#)。
わたしも、彼の中毒になるけどね。
わたしはいつもそう。
激しい恋愛しかしたくない。
傷つくときは、お互い深傷の瀕死だけどね。
相手はそれで生涯立ち直れないかもしれないけど、
わたしはそんなの知ったこっちゃない。
生きている限りは、いつもわたしはきっとこんな調子で
誰かを徹底的に愛して、焼き尽くして行くんだと思う。
あっちゃんは、そんなわたしを全力で受けとめて、
包み込んでくれる存在。
そう信じている…。