鹿島に関する個人的な感想 -26ページ目

鹿島のルーキー大迫がJリーグ初得点

鹿島の高卒ルーキー大迫がJリーグで初得点を記録しました。

ここ数試合先発していましたがJリーグではまだ無得点でした。

鹿島はアウェーでFC東京との対戦でした。

マルキーニョスが試合開始直後に先制点をあげたのに続き、

大迫が前半15分に追加点をあげました。

鹿島はここから1点の追撃を許しましたが、あとはそのまま逃げ

きり首位に浮上です。

とうとうスタメン出場のチャンスを生かしましたね。

鹿島では結果を出さないとベンチですからね。

当面は興梠との争いが続くのでしょう。

田代はベンチ外ですが怪我でしょうか、それとも競争に負けている

のでしょうか?

鹿島は最近絶対的な強さは見せてませんが勝負強いです。

3連覇とAClに期待したいです。

山形が暫定首位

Jリーグが開催され5試合消化で土曜日開催分終了までですが

山形が初の暫定首位に立ちました。

大分とのアウェー戦に臨んだ山形は1-0で勝利し勝ち点10とし

並んだ新潟を得失点でかわしたようです。

新潟は京都にアウェーで0-1で敗れました。

そして横浜FMが神戸に5-0で大勝です。

去年に続き今年も苦しみ続けてましたが初勝利を派手に飾りました。

ルーキーの渡辺が2得点です。

広島は4-1で柏を下しました。

広島ははまった時は強いですね。

J2で見せた強さを今年どこまで見せれるのでしょうか。

最後千葉と磐田は1-1で引き分けました。

苦しむ両チームはどちらも浮上のきっかけにはできませんでした。


ほぼ結果だけですが書きました。

まだ5試合ですもんね。

しかし5試合で暫定とはいえ首位山形で2位は新潟とはね。

今日の試合はどうなるでしょうね。

約1週間スペインに行ってました

1週間更新をストップしてしまいました。

事前にかけませんでしたがスペインに行っておりました。

その間なんとCLでバルサとバイエルンの対戦が実現し興奮です。

もともと前から計画していた普通の旅行ですのでCLはスタジアムでは

見れませんでしたが、その翌日にカンプ・ノウに行きスタジアム見学した

時は興奮しました。

とりあえず夜はチャンネルを変え変え、サッカー番組探しでした。

とりあえず実況は何を言ってるか解りませんがサッカー見る分には十分です。

行ってる間にCL、UEFAカップ、リーガなどがありました。

現地の新聞などを各地で買ってみてみるとサッカーが1面にある新聞がたくさん

あり、日本との違いに羨ましい思いでした。

また読めないのでたぶんですが地元チームをひいきにする新聞があるようで

たとえば新聞の何ページかがレアル・マドリッド面とかそんな感じです。

それがセビリアに行ったらセビリア面があるような新聞があり、各チームに

そんなのがありそうでした。

またユニホームも買っちゃいました。

そんな話はまた少しずつします。


買った新聞の画像はルームにこれからアップします。

公開にしたいのだが新聞の写真は全公開にしたらまずいのかな?

一旦メンバー専用にして、問題なさそうだったら公開にします。


浦和の細貝が腰痛で長期離脱も

浦和レッズで今季リーグ戦3試合に先発していた細貝が腰痛を

悪化させ、ナビスコカップ2試合は欠場していましたが、現状は

まだ復帰のめどは立っておらず、4月4日の大分戦も欠場が濃厚

なようです。

回復までは長期間かかる可能性もあるみたいです。

今期調子の上がりきらない浦和にとってはまた一つ頭痛の種ですね。

今年の浦和は試練が続きそうですね。

WC南米予選ブラジルは4位後退

ここまでWC南米予選2位につけていたブラジルがエクアドルとのアウェー戦を

終了間際のゴールで追いつかれ1-1の引き分けとなった。

この結果前日に勝利したアルゼンチンとペルーとのアウェー戦に勝利したチリに

かわされ4位になりました。

現在18試合中11試合消化した状況でこの順位は非常に苦戦していることを

物語っていますね。

ブラジルのゴールは途中出場したバプチスタです。

カカは怪我のため欠場でした。

この試合では2800メートルの高地の試合ということもありエクアドルペースで

進んだようです。

試合後ブラジル選手も終了間際に追い付かれたにもかかわらずしょうがない

というようなコメントを出しています。

ブラジルにとっては次の試合を絶対勝たなくてはいけなくなりました。

南米予選はまだまだ混戦が続いていきそうです。

ポルトガルがWC予選で苦戦

このところWCでもユーロでも好調だったポルトガルがWC予選で

まさかの苦戦です。

スウェーデン戦はスコアレスドローで引き分けは3戦連続です。

現在5試合を消化して勝ち点は6しか上げてません。

グループ首位はデンマーク、2位はハンガリーともに勝ち点10です。

しかもデンマークは試合消化が1試合少ないみたいです。

6チーム中1位が本戦出場で2位がプレーオフですから、残り5試合で

ひっくり返すのは大変です。

フェリポンが監督の時はこんなことはなかったんですが、困りましたね。

WCでC・ロナウドみたいですよ。

なんとか残りの試合を頑張ってWCに出てきてほしいものです。

アルゼンチンが快勝・WC南米予選

WC南米予選でアルゼンチンがベネズエラを相手に4-0で

勝利し、マラドーナ監督の初のWC予選は最高の結果を

得ました。

ここまで4勝4分け2敗と苦戦続きでしたがようやくです。

ゴールはメッシ、テベス、ロドリゲス、アグエロです。

南米予選では非常に苦戦続きだったアルゼンチンですが

この試合では取るべき人は点を取り最高の結果です。

この勝利で暫定ですが2位に浮上したようです。

翌日にはブラジルが試合を行いますがどうなるでしょう。

この感じだと首位のパラグアイと南米2強で2位と3位に

つけるブラジルとアルゼンチンまではWC本大会出場が

近づいてきてる感じがしますね。

出場国が最終的に決定するのはもう少し先でしょう。

楽しみながら結果を待ちます。

バーレーン戦

最高の結果です。

スコアは1-0ですが勝ち点3を取れればOKです。

WC予選は内容はどうでもいいです。勝てば

そして勝ちました。

これで5試合消化で勝ち点11ですね。

下位3チームは勝ち点4で並んでますので混戦です。

カタールはどうしちゃったのかな?

ウズベキスタンに簡単に負けてしまったみたいですね。

この試合では相変わらず引いた相手に対する解決策は

見つかりませんでした。

ゴールは中村俊輔のラッキーなFKからでした。

相手にあたったボールがいい感じにゴールに吸い込まれました。

この試合は運が良かったですね。

一番残念だったのは内田のシュートです。

あれは枠に飛ばしてほしいね。

内容は別にいいです。

まずはもう1勝して本大会出場を早く決めてほしいものです。

ナビスコカップ結果より

昨日ナビスコカップが開催されました。

結果はこんな感じです。↓

広島1-0浦和

磐田0-0横浜FM

大宮2-1新潟

山形3-1京都

柏3-1F東京

神戸1-1千葉


浦和が広島に負けてしまいましたね。

浦和はナビスコ10試合勝ちなしだそうです。

浦和は若手を積極的に起用したみたいです。

さすがヨーロッパの監督はカップ戦でははっきり選手を変えたりしますね。

広島のゴールは佐藤寿人です。今期はいいですね。

F東京が柏に敗れていますが、F東京どうしたんでしょう?

なんか調子が出ないですね。

磐田が新潟とスコアレスで引き分けてますが、得点がないことよりも

やっと無失点ということを評価したいですね。

今期磐田は非常に失点が多かったですからね。


ナビスコもまだまだ始まったばかりなんでこれからですね。

今期ナビスコはACLに日本から4チーム出場することもあり7チーム2組に

別れて1回戦総当たりのリーグ戦で上位2チーム計4チームが決勝トーナメント

進出です。

そこにACL出場の4チームが加わり8チームで決勝トーナメント行うようです。

この方式だとACL出場組と試合数ではそんなに大きな差は出ないですね。


CL組み合わせ

CL組み合わせが決定しました。

リバプール×チェルシー

マンチェスターU×ポルト

バルセロナ×バイエルン・ミュンヘン

アーセナル×ビジャレアル


イングランド対決はリバプール×チェルシーです。

毎年チェルシーはイングランドのクラブに当たるイメージです。

ここのところ絶好調で一躍CLでも優勝候補となったリバプール

ですが、難敵を引きました。

その他の優勝候補マンチェスターUはこの中では最もありがたい

相手のポルトです。ここのところマンUは調子を落としてるので

油断はできないと思います。

バルセロナはバイエルン・ミュンヘンです。

これは微妙な相手です。

国内では近年の中では最も調子が悪いですがCLではいたって

順調に勝ち上がってきました。

メンバーもそろってるし簡単な相手ではないです。

最後はアーセナルとビジャレアルです。

今期アーセナルは常に相手に恵まれてきました。

逆にビジャレアルにとっても悲観的なカードでもないので接戦が

予想されますね。


CLはどんどん面白いカードが増え盛り上がってきますね。

これから楽しみです。