スポーツ栄養は健康栄養から。 アスリートフード・食事・コンディショニング | 認定講座・資格・トレーナー・指導者養成

スポーツ栄養は健康栄養から。 アスリートフード・食事・コンディショニング | 認定講座・資格・トレーナー・指導者養成

「健康栄養からのスポーツ栄養」とコンディショニングで怪我を予防し、最高のパフォーマンスを作るためのサポートを静岡県浜松市を中心に活動しています。

吉本多香美さんとはファスティングでご縁があり、

 

今回は

スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー2級認定講座をご受講いただきました。

 




ファスティングは
分子整合栄養医学※をベースにしており、

こちらのスポーツ栄養講座も

分子整合栄養医学をベースにしているため、

 

相性が非常に良いのです。

従来のスポーツ栄養ですと、
食べるものにズレが生じて、

理解がスムーズにいかない事柄も出てきます。

※分子栄養学なども同等
 

それは、
私たちは食べたものでできている

とも表現できます。

 

英語にすると

We are what we eat.





食で健康になり、
食で病気にもなります。


食で健康になり、

その延長線上に、
 

身体が大きくなったり、

怪我をしない身体作りに繋がったり
バテずに頑張れる身体に…

健康栄養がベースにあるので、

家族が同じものを食べると、

体調が良くなった!

という声をよく聞きます。

それが分子整合栄養医学ベースの

スポーツ栄養です。




今回、ご参加の
吉本多香美さん

●スポーツをしている息子さんのために、
●スポーツをしているお友達のためにも

チカラになれたら、、、
●自分自身の運動機能の充実を図りたい、

 

ということでご受講いただきました。


吉本多香美さんは、
3.11をきっかけに沖縄県の石垣島に移住し、

現在は
1000坪の敷地で

ハーブガーデン「フレッシュ&ワイルド」を経営

・ハーブセラピスト
・マクロビオティック師範
・夢を叶えるデトックスハーブ・ファスティングガイド
 (ファスティングマイスター学院 認定指導者)

そして、女優さんでもあります。

吉本多香美さんInstagram
https://www.instagram.com/yoshimototakami/



(吉本多香美さん、Instagramから)


スポーツには怪我はつきもの、

のような感じになってしまっていますが、

それも少なくなった、無くなったという声…

 

また、

 

免疫力も高くなることに繋がってくるため

不調になりにくい身体にもなってきます。


今現在では、

海外のチームへ移籍するプロアスリートが多く、

SNSの影響もあり、

何を食べているのか、
何を食べないのか、
プロアスリートの食事情も

知ることができるようになりました。

そんな世界基準のスポーツ栄養、

アスリートフードが、こちらの講座です。

詳しくはこちら♪

リンク健康栄養からのスポーツ栄養コンディショニング2級認定講座

 

 

デトックスとリセットがパフォーマンスに繋がる!
ファスティングマイスター初級講座も人気です。

リンク食育・美容に、健康のベースに!ファスティングマイスター初級講座
※オンライン講座・対面講座、開講しています。


身体を大きく、
背を高くしたい!


スポーツ栄養と、
普通の食事との違いがわからない・・


バテない、
ケガをしない、
キレのある体にして、
パフォーマンスを上げたい!
 

そんな方へ!


健康な身体作りを通じて
故障なく、


活躍し続けるための
健康栄養からのスポーツ栄養

スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー2級認定講座のご案内です
 

※ご自身とご家族のための
ホームアドバイザーとしての講座です。





お申込はこちらから!右お申込みフォーム
 

結果を出す、健康からのスポーツ栄養とは??

 

トップアスリートに対する栄養サポート、
ソウルオリンピック(1988年)以降、
日本で開始されました。

近年は生活の中に
様々なスポーツを取り入れ、

スポーツに特化した食事面に
関心を寄せる人が急増しています。


食べることですので、
なんとなく簡単にできそうですが

結果に結びつけたい!となると、


チェック摂らなければならない食材、
チェック食べないほうがいい食材の種類、
チェック結果を出している人の食意識など、

 

知っておくべき事が沢山あります。



 

 

健康栄養の基本的な食の考え方。

そこからスポーツ栄養へと、

特別な食材でなく、
難しいレシピでもないけれども、

 

食の工夫・アイデアがいっぱいで

食べるタイミングもしっかり考慮して

結果を出していく。
 

日本国内で唯一の、
分子整合栄養医学をベースにした、
スポーツ栄養、アスリートフード知識。

 

それが私たちの
スポーツ栄養コンディショニングです。

 

こちらの記事もご参考にどうぞ!
リンクスポーツの栄養と健康の栄養は別??健康栄養はスポーツ選手の土台である 

 

 

・・・と、
スポーツ栄養で留意することは
盛りだくさんなのですが
 

逆に、
する事さえわかってしまえば、
誰でもできる事なのです
キラキラ

 



この講座では

電球なぜ健康栄養からのスポーツ栄養なのか?

電球結果を出すために必要な食の考え方
電球パフォーマンスにも影響する基礎栄養知識
電球ケガをしない・運動能力向上に必要なこと
電球良い食べ方・食べ方の工夫

電球良いと言われていて実は避けた方が良い食

電球今から知っておく事が1年後2年後の変化

電球ホームアドバイザーとして自分自身と家族に出来ること

 

について、
テキスト・プロジェクターを使って

わかりやすくお話しします。

 

 


 

セミナーや講座など受けて
「その場ではわかったつもりになったけど

帰ってからいざやろうとしたらわからないことが出てきた・・・」
 

なんて経験、ありませんか?

そんな事がないように、

57ページに渡るテキストでは

図解入りでわかりやすく!解説しています著者名

 

テキスト内容以外でも、受講者さんに合せ

持っている知識・情報・エピソードなども

余すところなくお伝えしています。


普段の食べ方はもちろん、


○試合前からの食事の摂り方、
○試合当日、
○試合後の食事

などの話もしていきますキラキラ音符




リストマーク こんな方にオススメです! 


 

チェック(透過)スポーツ競技で結果を出したい方

チェック(透過)食べる、食べない方がいいの整理したい方

チェック(透過)スポーツ栄養が初めての方

チェック(透過)どんな飲食が必要かわからず摂っている

チェック(透過)アスリート飯弁当の内容にいつも悩む方

チェック(透過)効率よくパフォーマンスに繋げたい方

チェック(透過)見よう見まねのスポーツ栄養で不安の方

チェック(透過)わかっている事はあるけど続けられない

チェック(透過)バテずにずっと走り切れる人がいるのは?

チェック(透過)世界でのスポーツ栄養の動向はどうなの?

チェック(透過)補食?グリコーゲンローディングって何?

チェック(透過)バランスの良い食事の簡単な摂り方とは?

チェック(透過)食事は作るけど栄養素の知識とかは。。

チェック(透過)スポーツ栄養について誰に聞いていい?

チェック(透過)そもそもスポーツ栄養って何?という方

チェック(透過)スポーツ栄養の食事でも体感の薄い方

チェック(透過)これが良い!っていう食事を摂れない方

チェック(透過)人によっての食事の適度な量が知りたい

チェック(透過) 背を伸ばしたいし、身体を大きくしたい

チェック(透過)怪我や故障をなくしたい

チェック(透過)自分がやってることが正しいか知りたい

チェック(透過)料理は苦手だけど簡単に作れる料理レシピ

チェック(透過)食の勉強はしているけど他のスポーツ栄養の食材に疑問を持っている方


一つでも当てはまる方は、
ぜひご参加ください!



リストマーク 講座の内容


 

番号1健康栄養からのスポーツ栄養について
◆健康栄養から、である理由
◆基礎栄養

 

番号2分子整合栄養学から見る、スポーツ栄養の基本編

◆スポーツを頑張るためにどうして食事が大切なのか?

◆強くなるための3大要素

◆栄養と休養が必要な理由

◆私たちは食べたものでできている

◆食が競技結果に直結する

◆バランスの良い食事とは?

◆スポーツ栄養から見た栄養素の特徴

◆パフォーマンスを上げる食べ方と方法は?

     (キレをよくする、バテない、集中力を高める)

◆ケガをしない、足がつらない、予防は食事から

◆活性酸素をためない方法

◆アスリートに○○は必要か?
 

番号3疲労回復の食事
◆疲労回復のポイント

◆補食に必要性と効果

◆補食の選び方と良い食べ方

◆水分の摂り方

 

番号4試合前からの食事の摂り方

◆グリコーゲンローディングとは?
◆試合前・当日・試合後の食事は大切

◆いつ、何をどのくらい食べたら良いのか?

 

番号5身体を大きく&背を高くする食事
◆身長を伸ばすためには?
◆成長を止めるものとは?
◆吸収を良くするために
◆市販のプロテインより、手作りプロテイン

 

foryou健康栄養からのスポーツ栄養で得られる価値

上記内容を、
57ページのテキストに沿って

わかりやすくお伝えします

 


 

講座後は
わからない事があれば

随時ご質問いただけますキラキラ

 

リストマーク お客さまからのご感想


 

これから、食事内容の見直しをしたいと思います!
《主婦 S.H様》
いろんな食事法を学んで、結局、何が良いのか分からなくなったので参加しました。
子どもの身長を伸ばしたいです。今の状況にピッタリだと思って申込みました。

知っている内容も多々ありましたが、再確認と、フォローアップもしていただけるということで、安心しました。

これから、食事内容の見直しをしたいと思います。

 

ベストではなくベターでやっていってみようと思います!
《主婦 M.M様》

参加する前は、メディアで話題になる○○制限など、健康面から考えてどんなものかと思っていました。また、筋肉がつきづらいので、その面でも取り入れられることがあったらいいなと思っていました。

知り合いの方が持っており、内容に興味があったので声をかけて頂きました。

「私たちは食べたもので作られている」まさにその通りだと思いました!

6時間、ぎっしりと詰まった内容の講義でしたが、楽しく受けさせていただくことができました。
これからの食事に摂り入れて、ベストではなくベターでやっていってみようと思います。

 

これからは栄養を意識して食事を作っていきたいと思いました!
《主婦 Y.S 様》
栄養と一言で言っても色々な栄養があるので、どれをどのくらいとか、いつ取ったらいいのかがわからなかったので、それがわかるようになりたいと思って参加しました。

知人の紹介でこの講座を知りました。
1日で話が聴けるということで申込みました。

子供達の食事を作る上で足りない栄養素が何だったかがわかってとても勉強になりました。これからは栄養を意識して食事を作っていきたいと思いました。

ありがとうございました。  

 

1級にも興味があります!
《主婦 I.U 様》
自身の仕事でのスキルアップ、今後、子供のスポーツとのかかわりに役立てられたらと思って、友人の紹介で参加しました。

以前に栄養面で勉強していたこともあったので、その復習ができたこと、また新たに頭に入れることのできた情報もあったのでためになりました。1級にも興味があります。  

 

その他にも、

「健康栄養にプラスしてスポーツをするための体づくりには必要な知識が学べてよかったです!」

 

「知らない事を知れて、これからの食事に活かしていこうと思います!」

 

「タンパク質やビタミン、ミネラルなどのバランス、脂質の事や炭水化物、まごわやさしいなど、これからの食生活に活かしていきたいです!」

 

など、

喜びの声も続々といただいております

 

全てのご感想はこちらからどうぞ!
リンク【感想記事リンク集】スポーツ栄養セミナー

 


リストマーク この講座を受けていただくと・・・   


 

プペコンスポーツ栄養の基本がわかります

プペコン2級の目的『ホームアドバイザー』として

プペコンスポーツ栄養の食事、お弁当が作りやすく

プペコン試合で結果を出すための食スケジュール

プペコン継続していくと体感を得られるように

プペコン料理メニューを考える苦手意識がなくなる
プペコン身体にとって今足らない食材がわかる

プペコンスポーツ栄養が好きになります

プペコン身体の変化が楽しみになります

プペコン講師とのフォロー体制があるので、

講座後わからない事が出て来ても安心です!




 

スポーツ栄養を取り入れている方でも

「ただ、まわりの人がそうしているから」

という方はとても多いです。

 

なぜ

健康からのスポーツ栄養なのか?
 

ケガをしない身体、

パフォーマンスを高めるための身体をつくるにはどうしたらいいのか??

ここをきちんと押さえつつ、

料理を作る、

何を食べたらいいのか、
 

迷わない方法を知っておけば

スポーツ栄養も楽しくなって
 

結果にもつながってきて、
楽に過ごせるようになります。

健康栄養からのスポーツ栄養の、
基本を理解して継続していくこと。

日々の積み重ねが身体を作ります。

 

スポーツ栄養を学び、
実践して、
変化していく身体を体感していきましょう
キラキラ


プペコン私のところで受講する特典としてプペコン

ミネラルファスティング(デトックス&ダイエット等)に興味がある場合、合せて、学んでいくことが出来ます書き込むアイコン

知っておくことで、
アスリートのパフォーマンスアップにも繋がっていきます電球

今後、
需要が拡大していく、
アスリートファスティング。

どういったものなのか、
深く知っていくことが出来るので、

相乗効果になっていきます。

ダルビッシュ有選手、白鵬関、横峯さくらさん他、多くのアスリート、著名人も、取り入れているミネラルファスティングです。

矢印ファスティングマイスター認定講師、島田旬志のブログ

 

 

 

健康栄養から始まる!
スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー2級認定講座 

詳細

 

■ オンライン(全国対応)
【日時】 
11:00~14:00(2回)
6月16・18日(火・木)

 

以下、9:00~16:00(1回)
6月29日(月)
7月27日(月)
8月27日(木)
9月29日(火)
10月27日(火)
11月27日(金)
12月23日(水)

※お昼休憩あり

【定員】 10名(最少遂行人数2名)

【場所】 皆さまのご自宅

 

 

【受講料】 44,000円(税込)


 

■ 静岡県浜松市
リクエストベースで行なっています。
お気軽にご連絡ください。

■ 東京都・大阪府・名古屋
※出張講座は最少遂行人数が5名となります。


asterisk_02その他、先行予約・お問い合わせはこちら 矢印お申込フォーム

 


 

※お申し込みの際は、以下の講座受講規約、
プライバシーポリシーを必ずお読みください。


※オンライン講座は、
番号1対面講座の延長です。
顔が分かるような設定でのご受講をお願い致します。


番号2スマートフォンでは画面が小さいため不可です。
パソコンまたはタブレット限定です。


講座受講規約(キャンセルポリシー含む)
http://jsnca.com/guide/kiyaku/

プライバシーポリシー
http://jsnca.com/privacy_policy/

 

ファスティング&分子栄養スポーツLINE@
 

島田旬志 プロフィール
2013年から、見えない体内ゴミ、60兆個の細胞内の不要品をお掃除し、体内年齢-20歳若返らせる「体内断捨離の専門家」として、これまで個人サポートを通じて、延べ250人以上へのきめ細かなパーソナルアドバイスを通じ、お客さま自身の体内ゴミ1t(1,000㎏)を断捨離、多くの方の体内を若返らせてきた。また、セミナー、講演会においても500人以上の方への健康の意識改革をしてきた。

 

幼稚園年少から喘息と闘い、健康についてデリケートな感覚を持った小学生時代を送っていました。45歳のとき、ファスティングにより劇的な体質改善を実現して以来、実践メソッドの探求により、その人自身はもちろん、ご家族も健康になっていくことにつながっていくことにも焦点を当てている。

 

50歳になった今もなお、高校時代の体型を継続中。

 

過去、剣道、スキー、水泳、空手など、いろんなスポーツにたずさわったが、自分自身、途中、ケガや体調不良に悩まされた。また「健康栄養」と「スポーツ栄養」がかけ離れている現実を知ったのが2017年の初め。バテず、ケガをせず、成長を続けるトップアスリート、世界基準のスポーツ栄養を知るきっかけができ、パフォーマンスアップは健康の延長であることを実感。まずは「すぐに実践したい!」「子どもに教えたい」「家族にも取り入れたい」などに繋がるアドバイスを心掛けている。

一般の方はもちろん、
アスリー
トにとっても、
油を意識することは重要です。

油を意識、というのは、
必要な油・脂質を摂る、

ということ。

ここでは、
アスリートが必要としている油の

主に、抗炎症作用についてです。




 

特にアスリートは
体内で起こっている炎症反応を
できるだけ早く取り除くことが必要になってきます。

その炎症反応の代表が筋肉痛です。

 

 

 

 

なぜ、筋肉痛になるのか?

 

そのメカニズムですが、

①運動をする
②筋線維が負傷する
ここで筋肉痛が発症します
③たんぱく質などで補修される

④負傷した筋線維が以前より強くなる





運動後の体に起こる筋肉痛は

筋線維の微細損傷と炎症によるものです。


筋肉痛で起こっている筋肉組織を
さらに図で、解説しますね。





こうした炎症反応によって

筋肉痛が起こるのですが、

その炎症反応を抑えてくれるのが、
亜麻仁油(フラックスオイル)に

多く含まれる、オメガ3脂肪酸です。

このオメガ3を

運動後に適量を摂取することで

筋肉痛の軽減や疲労回復を

促進させる効果が期待できます。

抗炎症作用

抗酸化作用として、

 

亜麻仁油の摂取は現代において

欠かせないものになってきています。


長友佑都選手も積極的摂る亜麻仁油。

 

 

欧州サッカー界では

炎症を抑えてケガを予防する目的で、

 

オメガ3豊富な亜麻仁油などを

取り入れることがもはや「常識」に

なっていますね。

こうした流れから、

サッカー日本代表の食事でも

亜麻仁油が取り入れられたり、

 

オメガ3のサプリメント摂取が

奨励されたりするようになっています。
 

 




■ ドイツ1部リーグのドルトムント、

フィジカルトレーナーであるライナー・シュレイ氏は、

「ただ身体を鍛えるだけでは不十分で、いかに栄養を取り、いかに回復を早めるかまでが、仕事の範囲になっている。」

 

その為の具体的な栄養指導を選手に行っています。
そのカギとなるのが“油”です。

特に、炎症を抑える効果のある油といわれるオメガ3脂肪酸の摂取です。

 

シュレイ氏が勧めているのは、魚油に含まれるオメガ3脂肪酸のDHAやEPAを摂るための魚食と、もうひとつのオメガ3脂肪酸であるアルファリノレン酸を多く含むアマニ油やエゴマ油を日常的に摂ることです。
 

同氏は、このような食事をすることで
「柔軟性が増して負荷への耐性が強くなる」と述べています。

つまり、持久力向上とケガの予防につながるのです。

 

ライナー・シュレイ氏


(参照:https://news.goo.ne.jp/article/hbnippon/sports/hbnippon-column-14145.html)


■ また、
ペップ・グアルディオラ氏の言葉がこちら。

 

「週に2回魚を食べ、1日スプーン1杯の亜麻仁油を飲み、1日1回ひとつかみのクルミを食べる。そうすると適度な量のオメガ3を日常的に取ることができる。

 

オメガ3が筋膜に蓄えられると、柔軟性が増して負荷への耐性が強くなる」

 

ペップ・グアルディオラ氏がスペイン1部リーグ、バルセロナ監督時代に選手たちに魚を中心に食べさせるようになったのは有名な話です。同じ根拠からの発想で、メッシのケガが減ったのも、食事の改善のおかげだと言われています。

 

ペップ・グアルディオラ氏とメッシ選手

(記事参照:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO88267290Z10C15A6000000/?df=2)


■ 現在、リーグ・アンのパリ・サンジェルマンFCの監督を務めているトーマス・トゥヘル氏が、ドルトムントの監督に就任したとき、すぐに行ったのが、選手たちの食事改革です。
 

新たに3人のコックを雇い、オリーブオイルやバターを排除して、オメガ3がふんだんに含まれた亜麻仁油、クルミ油、ナタネ油を料理に使用するように指示した。オメガ3は体内の炎症を抑える効果があるためです。パスタや通常のパンは極力避けるように伝え、全粒粉のパンを促した。工場精製の砂糖も禁止したという話があります。


トーマス・トゥヘル氏と香川真司選手

(記事参照:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO92218850Z20C15A9000000/?df=3)


亜麻仁油を積極的に摂っているアスリートとしては、横綱白鵬、田中将大選手、金井貢史選手、上田桃子さん、団体としては山梨学院大学陸上部が確認できました。

今や、アスリートではオメガ3脂肪酸を積極的に摂ることの必要性が浸透しつつあるので、他にも多くの方が摂っているかと思います。

また、亜麻仁油としては確認できていませんが、オメガ3脂肪酸を摂取に心掛けている主なアスリートとしては、リオネル・メッシ選手、ネイマール選手、サッカー日本代表などが確認できています。

アマチュアのアスリートも当然、亜麻仁油を積極的に摂ることをおすすめしています。

またオメガ3脂肪酸の他の枠わりとしては、細胞膜の構成成分として不可欠な存在であり、生活習慣病予防およびリスクの低減、免疫疾患の抑制・アレルギー症状の改善、美肌効果、コレステロールの低減など、多岐にわたっています。


分子栄養スポーツメソッドの、

一般社団法人日本スポーツ栄養コンディショニング協会がオススメする亜麻仁油はこちら。

カナダ産エキストラバージン・フラックスシードオイル

カナダ産エキストラバージン・フラックスシードオイル

 

 


 

 

ファスティング&分子栄養スポーツLINE@
 

昨日、一昨日と2日間、
スポーツ栄養コンディショニング1級講座を地元、浜松市にて開催いたしました!!15

暑い日がまだまだ続く中、

アスリートにとって、
パフォーマンスを上げる水分の摂り方というのは、とても大事になってきますぴかっ!




熱中症の症状は、ともすると、

他の不具合と
見誤ってしまう可能性もありますもぉだめ・・・

似通っているからですあせあせ



熱中症は時には、
命に関わることもあるので、
早期判断がとても大切なのですよつば。

それを回避するためであり、
パフォーマンスを上げていく。

水分の摂り方、
事例をまじえながら、
お話させていただきました。





2日間終えての、
ご感想をいただきましたすまいる


check*色の影響、効果や意味が興味深い

check*新しいことを勉強できて楽しいです!
check*肉離れになった場合の早く治す方法
check*スポーツ選手には抗酸化栄養が大切
check*水分摂取には方法、タイミング、内容、量を押さえる
check*今後、今以上に栄養バランスを考えて作っていきたい


 

キラキラ今回ご参加の皆さまキラキラ

ファスティングマイスターの認定講師でもあり、今後、スポーツ栄養の分野でも多くの方に伝えていきたい、地元、浜松市からお越しの、
はーと。外山智浩さん

ネイルサロン運営をされており、特には家族の栄養、健康状態に関わってくる立場のため、学んでおきたい、地元、浜松市からお越しの、
はーと。外山早織さん

外山さん、ご夫妻でご受講いただきました。

家族思い、お子さま思いの、
素敵なご夫妻ですpika**


濃い、2日間、

お疲れさまででした音符

 

 

 

 

1級は第三者の方への
アドバイザーとして活躍できる、

指導者資格にもなりますので、

今後のご活躍を
期待しております
キラキラキラキラ矢印

 

 

 

●今後の予定

スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー1級認定講座は、

10月度、東京都内、
10/9日・16日の平日水曜日、

いずれも、9時より開始いたします。

https://ameblo.jp/smile3751/entry-12391117042.html

 

 

******

 

この、スポーツ栄養を伝えている私ども協会の最大の特徴は、


カロリーベースの栄養学ではなく、
「健康栄養からのスポーツ栄養」というキャッチフレーズにもしている、

分子整合医学、分子整合栄養学、分子栄養

と言われているものをベースとしています。

これをベースにしているスポーツ栄養では、国内唯一の協会、団体です。



ご興味のある方、

2級からの受講が順番となりますので、下記リンクをご参考ください。
矢印健康栄養から始まる!スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー2級認定講座


※日程が合わない、
まだ先になるけど受講したい、
という方は、

先行予約をしていただいておくのが
確実です。
矢印先行予約お申込フォーム





スマイルファスティングもお伝えしていますハート
ファスティングの指導・アドバイスも、もうひとつの柱として活動中です。同じ、分子整合医学、分子整合栄養学、分子栄養をベースにしています。こちらにもご興味のある方は、スポーツ栄養と合せて、健康の在り方をブレずに身に付けることができます。



LINE@をはじめましたので、
ご興味のある方はお気軽にご登録くださいね。

いろいろ発信していきたいと思いますpika**

ご登録はこちら
http://bit.ly/FastingSports

もしくはこちらのクリックから↓↓

株式会社サン・クロレラ様のWebページに、

※実際のページはこちら

私ども協会の吉田良子代表理事(一般社団法人 日本スポーツ栄養コンディショニング協会)による「食トレ」(監修)が掲載されました。





「勝つために食べる!
トップアスリートの食トレ」


と題して、

「食」と「パフォーマンス」の密接な関係を、
図解入りで明快に解説しています。


私たちの体は食べたもので出来ています。

日々の食事で、

栄養の偏った食事と、
バランスの取れた食事。

食事の内容が

結果に大きく影響してきます。


 

 

実際に摂取基準を満たすアスリートは少ない、
というデータも出ています。

つまり、

厚生労働省が示している、
「日本人の食事摂取基準(2015年版)」の推奨量を満たす栄養素は少ない、ということです。

その、不足する栄養素の中には、有酸素性能力に関わるものも含まれていて、スポーツ系大学の学生でも、バランスの取れた食事を摂ることは困難であることがわかっています。
 

 




ということは、

それを意識して食べているアスリートは

まだまだ少ない、
ということなので、


日々の練習にプラスして、

「食」も重要なトレーニングとして、

日々意識して食べることで、

ライバルと差を付けることが出来るということです。

もう一度、
言います。


出来ている人は
まだまだ少ないのです。


これは飲んだほうがいいのか?
飲まないほうがいいのか?



これらは食べたほうがいいのか?
どうなのか?





1日しっかり練習したからといって、
競技で勝てるわけではありません。

日々の積み重ねが結果に繋がるということですよね。


「食」も同じです。

1日しっかり食べたからといって、
すぐ影響するわけではありません。

日々の積み重ねが、
血を作り、

細胞を作り、
パフォーマンスに繋がっていくということです。


出来るところから少しずつでも、
やらない手はありませんよね。

 




私どものスポーツ栄養、アスリートフードは、

健康栄養がベースにある、
分子栄養スポーツメソッド。

それは、世界のトップが
取り入れている最新栄養学、


細胞から身体を強くする
分子整合栄養医学を基にしたメソッドです。


その当協会に、

日本に44箇所、海外15箇所・19拠点を持つ、大手の株式会社サン・クロレラさんから、代表理事にお声が掛かり、監修という運びになりました。

 

→「食トレ」の詳細、吉田良子代表理事の監修はこちら


サンクロレラさんは、多くのプロアスリート、プロチーム、大学のクラブチームとスポンサー契約され、スポーツイベントでもスポーツ文化支援の取り組みとして積極的に行なわれています。

 




恥ずかしながら私、

クロレラのこと、

名前は知っていましたが、
どんなものかよく知りませんでした。

これだけ、プロアスリートや、プロチームでも、アスリートのための栄養として取り入れられているほどのものなので、今回、勉強させていただきました。


私なりに仕入れた情報では、

クロレラは、
(サン・クロレラさん製品の独自情報も含む)

○緑藻類の一種で5億4000万年前から生息している
○未来の食糧源として、NASAでも宇宙食として研究
○サプリメントではなく「プラントベースド・ホールフード※」
○アミノ酸スコア100(植物としては珍しい)
○細胞サイズはユーグレナの1/10、スピルリナはかなり大きい
○青汁と比べて、栄養素12種類の量が多い
○59種類の栄養素が含まれる
○植物には珍しくタンパク質を約60%含む
○アミノ酸や各種ビタミン・ミネラルをバランス良く含む
○特に多いのはビタミンDとビタミン12(植物には珍しい)

○年配の人に飲んでいるイメージがあったが今は違う
○メジャーリーグ、アメリカのアイスホッケーチームも採用
○データ、エビデンスも多数あり、採用理由がわかった


※植物性の食材を丸ごと食べ、バランスよく身体に取り込む

など、

かなりザックリですみませんあせあせあせあせ




また、

サンクロレラAパウダーのトライアルセット(送料無料)には、

同じく吉田良子代表理事監修の、

①アスリートのための100%パフォーマンス発揮術
②クロレラを美味しく摂取するドリンクレシピ

が小冊子にて同封されていますので、

スポーツ栄養にご興味ある方には嬉しい特典だと思います。

→トライアルセットについて

 





 

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