感じなかった私
飲んでみた。
『バヤリース 新食感果汁 感じるマンゴー ボトル缶410g』は、
丁寧に裏ごししたマンゴー果肉を30%使用、
マンゴー果実の完熟した味わいをお楽しみいただけます。
またさらに、ナタデココを加えることで、
果実を食べているような、
飲みごたえのある食感を実現しました。
そういえばナタデココを口にしたのは初めてで、その初めての食感をアルミのボトルから見ないまま流し込むのも恐る恐るで、”闇鍋”を思い出したほどで、味はというとちょっち後悔。
■闇鍋(やみなべ)─Wikipedia
ギャップを埋める重要性
若者が会社を辞めるのは誰のせいか。会社?若者?という議論を先日のテレビでやっていた。テレビだから一般論にならざるを得ないためか、責任の擦り付け合いのように思えた。
私が思うに、辞めたくない人と辞められては困る人が一致すればいい。
つまり、個人と会社の思惑が重なればいいだけでそのために個人がやるべきことと会社組織がやるべきことを洗い出せば良いのではないか。
辞めたくない人は、それなりの労働を提供して給与をもらう。
会社は辞められては困る人に対してやりがいの出る仕事や環境を整備する。
上記でギャップが生じた場合に個人と会社組織が何をするか。それがポイント。
実行段階に移行
先日の社内会議で短期的な弊社のテーマが「混乱」になった。
拡散と収束のためにまずは敢えて「混乱」しよう、というわけ。
自分たちを混乱させるアイデアを考えるのは楽しいなー。
行動するのはもっと楽しいだろうなー。
明日から実行!
目標設定に必要なこと
マネージャやリーダーは部下に対して目標を設定することだと考えている人が多い。間違いではないと思う。しかし、よくよく話を聞くとそれを実行していないことがわかる。
多くのマネージャ層がやっていることは目標設定ではなく指示。
これでは部下のやる気は引き出せない。では、どうすればいいかというと、目標設定に不可欠なのは目的だとマネージャ層に認識すさせる必要がある。
目的があるからこそ目標を設定できる。そして、目標達成の検証ができる仕事を部下と共有(=指示)すればいい。
やる気が出ないという部下を嘆いてい るマネージャがいたら、さっさと降格させるか目的意識を持たせる何かをすべきだ。じゃないと部下がかわいそうだから。
幸運の持続時間
太い油性のマーカーを机から床に落とした瞬間、
「あーっ」と思った。
しかし、
床を見たら「おおーっ」と声ガ出た。
何と、マーカーが床に立っていた!
今日はきっと何かいいことあるぞ、と思ったけれど
現在夜の10時。
■ZEBRA マッキー
※床で立っていたときは太い方のキャップをしてました。
敵陣に単独で切り込む!
話題のバーガーキング
に行った。近所なので。ところがながーい行列で30分待ちのプラカードを持った人がいてさ。ハンバーガごときにそんな時間を使うのはアホらしいよね。でも、アメリカに住んでいた頃を思い出して少し感傷的になったことと、大いにムキになったので、もう1ブロック離れたところにあるSUBWAY
に行った。
さて、この記事にしたタイトル「敵陣に単独で切り込む!」と何の関連があるのかというと。
敵陣はマクドナルドで
単独で切り込んだのは私ではなくバーガーキング。
日本マクドナルドホールディングス株式会社 の住所は下記
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー
バーガーキング 新宿アイランドイッツ店の住所は下記
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワーB1
つまりね。バーガーキングも日本マクドナルドの本社も西新宿アイランドタワー にある。マクドナルドの人たちはあの長い行列を毎日見てどんなことを考えているのだろう。
さて、この記事にしたタイトル「敵陣に単独で切り込む!」と何の関連があるのかというと。
敵陣はマクドナルドで
単独で切り込んだのは私ではなくバーガーキング。
日本マクドナルドホールディングス株式会社 の住所は下記
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー
バーガーキング 新宿アイランドイッツ店の住所は下記
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワーB1
つまりね。バーガーキングも日本マクドナルドの本社も西新宿アイランドタワー にある。マクドナルドの人たちはあの長い行列を毎日見てどんなことを考えているのだろう。
癖
「また、そんなところに書いて…」と知り合いから厭きられたのは私が手にしていた本。
私は本を読むときにカバーをはずします。そして、読みながら気付いたことを表紙に書き込む。表紙が白だったりすると一面がメモ用紙の状態になる。
さて、今読んでいる本は久しぶりにオススメしたい内容が満載。本屋で手にしてください。
戦略思考力を鍛える(ダイヤモンド社)
専門家に依頼するとき
とある会社の人が自社のホームページを新しく作り直したけれど検索したら前のが上位にランクされて困っているという話を聞いた。「ふーん」とそのときは聞き流したんだけれど昨晩深夜、急に思い出して調べてみると、「ん?」、新しいホームページより古い方がいいじゃないですか。せっかくお金を出してつくったのにね。
そもそもドメイン名を変えること自体がおかしくてそのようなアドバイスをしなかったことが制作会社の質を疑わざるを得ない。仮に何らかの事情があったにしろ改訂して2週間以上経っても検索結果に反映されていないということは古いホームページの方がSEO対策をしていたということだ。わたしはその制作会社を非難しているのではない。どうしてかというと制作会社は何万社もあるから質も様々だから。
とある会社がホームページを新しくにあたって何を改善したいのかを明確に伝えなかったことが一番の原因だと思う。改善したいことがブレなければ専門知識がなくても制作会社に惑わされることはない。
分からないから専門家に依頼するのだろうけれど分からないのはホームページのつくり方だけ。とある 会社は自社のビジネスの専門家なのだからもっと自信を持ってホームページ制作会社と交渉すべきだ。


