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ユメミルSEKAI  〜 次から次へと夢が実現していくメカニズムを笑顔で探求するブログ

自分らしく、自由に生きていくためのメカニズムを、笑いとともに探求します。

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前回からの続き。

アニメや漫画は、
大抵善悪の二次元をメインに展開される。


味方=善、

敵=悪。


シンプル。


そして、

観るときも、

良いモンか、悪モンか、

認識した上で、

安心してから観る。


子供がテレビ見ていると、
このヒトって、
良いモン?、悪モン?、
とよく聞いてくるのも、
感情移入して良いかどうか、
判断するためだ。

すなわち、
良いモンには感情移入し、
悪モンには感情移入しないようにしている。

もっというと、
子供の時から、
良いモン、悪モンを断定してから
ヒトを見る癖がついてしまっている。

テレビ恐るべし。

そもそも善悪って何だということ。

これはまた今度。
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先ほどの記事の続き。

戦隊モノのテレビでは、

仲間は最初から登場している。

しかもみんなスッゴイ性格いい。

毎回必ず新しく登場するのは、
悪モンの新キャラ。
(登場するたびに倒される)


すなわち、
新しく自分の前に登場する人、
すなわち良く知らない人は、

悪モン→恐怖心を抱く

というサイクルにハマる。

恐るべし、

アニメ、テレビ、漫画の、

一キャラクター一人格、

というか、善悪のみの決めうち。

見ている方も、

好きという感情か、

恐怖心からの敵愾心、

というシンプルかつ強烈な感情に
固定化される。

気づかないうちに、
他人に対する見方や感情を決定づけてしまっている。

他人も、自分も、
色々な性格を有している。

誰しも色々な面がある。

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さらけ出す。


自分をさらけ出す。


自分の中には、

色々な性格がある。


漫画のキャラクターみたいに、

良いモンは性格が大抵良く描かれ、
悪モンは性格が永遠に悪い、

みたいに、一つの性格に限定される訳ではない。

小さい時のマンガやアニメの影響は大きい。

小さい時に見たマンガやアニメにより、

周りの、良く知らない人に対して、

一つの性格に限定(大抵、善悪で判断)してしまいがちになる。

良く知らない人ほど、

悪モンと捉えがち。

良く知らない人に対して、
怖いと感じるのも、

「悪」と捉えるからだろう。

マンガやアニメの悪モンは、
極悪非道だから、
小さい時の悪モンに対する恐怖心も計り知れず大きい。

その分、良く知らない人に対する、
「悪」→恐怖心も大きくなる。

そもそも、善悪って何か?
という問いが大切。

これは、また今度話そう。

さらけ出すもまた今度☆



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なかなか強烈なタイトル。

ただ、この問いかけは、
自分を自分の人生における主役にしてくれる。

すなわち、
自分の人生において、
自分らしく生きるように、
軌道修正させてくれる、
大切な質問。


誰もが認めたがらないこと、
それが死ということだけど、

誰にも訪れてしまう、
そのこともみんな分かっているけど、
縁起でもないし、考えると引き寄せる的な感覚で、考えないようにしている。

その方が健康的に生きられると思えば、もちろんそうすればいい。

どちらかというと、自分もそっちのタイプ。

考えても面白くないと思うことは、
無理して考えると、
ろくなことにならないと、
心から感じているので。


ただ、たまに
この問いかけをすると、

日頃、頭や心の中で思い浮かぶ、
自分以外の誰かへのネガティヴな感情だったり、
仕事の気にかかることなどは、
一気に消え失せる。

そんなことしている場合じゃないから。

残されたこの〇〇という名前の人生を、
しっかりしたものにしようと、
責任感が出てくる。


自分をしっかり愛でようと思う。

自分をしっかり見つめよう、
自分という人間としっかり向き合い、

自分という人間のために、
しっかり生きようと思う。


そう思う“ジブン”は、
まるでこの世にはいなく、

“この世に生を受けている自分”
とは別に存在していて、

“この世に生を受けている自分”に、
責任がある存在みたいな。


そんな感じがしてくる。


いずれにしても、

しっかり自分のために生きよう、
と思う。


自分と向き合わせてくれる、


軌道修正してくれる、


すごい問いかけ。


まぁ、気が向いたら、
そんな問いかけをしてみてもいいかも☆


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“何をやりにきたのか?”


これが、自分への根源的な問い。


自分を自分たらしめる問い。



そして、問いかけは進む。



“何をやっているんだ、自分は?”




問いかけはさらに進む。




“コレでいいのか?”






足りないのは、

勇気。




勇気が、

人生に光を当て、

人生をよりエキサイティングかつ充実したものに輝かせてくれる。





神さま、勇気を。






“勇気はあるか?”




勇気こそ、全て。




勇気。



やりたいことをやる人生を歩むために
一番大切なモノ。





“勇気はあるか?”




大丈夫。



“勇気はあるか?”


と問いかけることで、


勇気が生まれてくるから☆


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毎日、体感覚を感じる。
 
 
日頃、
あれこれ考えたり、
頭ばかり使っていることが多い。
 
 
繰り返して恐縮だけど、
何と言っても、
カラダがベース。
 
 
そして、
目を瞑ることも。
 
もし、
何かに行き詰まったら、
ストレッチと、
目を瞑る。
 
“自分”らしい自分になっているから☆
 
 
自分が、
 
決して頭だけのモノではないこと。
 
 
ストレッチを通して、
 
カラダの節々をゆっくりと、
伸ばせるだけ伸ばしてみると、
 
そんな当たり前だけど、
タイセツなことを、
 
すぐに感じることができるだろう。
 
 
ゆっくり、
 
伸びをして、
 
しっかり、
 
体感覚を味わってみよう☆
 
 
しばらくすると、
 
心が安定しているのを、
 
感じるから☆
 
 
 
 
 
 
 
 
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心でいろいろ感じているのが、
“自分”。
 
 
頭であれこれ考えたり、思ったりしているのが、
自分。
 
 
 
 
つまり、
 
 
心=“自分”
 
 
で、
 
 
頭=自分。
 
 
 
 
よって、傷ついているのは、
いつでも“自分”。
 
 
あれこれ頭で考えている自分は、
一切傷つかないけど、
 
その思考が攻撃的だと、
傷つくのは、“自分”になる。
 
つまり、
自分で“自分”を傷つけている。
 
 
 
 
 
 
他人にイライラしたり、
嫌だなぁと頭が考え始めたら、
 
自分で“自分”を傷つける前に、
 
一旦、
自分一人の時間と空間を確保しよう。
 
 
ゆっくりと、着実に自分と“自分”が一致してくるから☆
 
 
 
 
 
 
傷つくのは、いつも“自分”であり、
傷つけているのは、いつも自分。
 
結局、他人から傷つけられるのは、
ほんの一瞬。
 
その後、自分があれこれ思考して、
“自分”を傷つけているボリュームの方がほとんどすべてに近い。
 
どうするか。
 
あれこれネガティヴなことを考え始めたら、
 
 
一旦、自分一人の時間と空間を確保して、
 
“あ、今、自分、イライラしているな。”
 
と現状認識し、
 
“コレ、本当にやりたいこと?本当にやりたいことは?”
 
と、問いかける。
 
問いかけるだけでいい。
 
あとは、脳がやってくれるから。
 
 
イライラし始めたら、
 
まず一旦、自分一人の時間と空間を確保しよう☆
 
 
 
 
 
 
 
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他人の顔色や機嫌がどうしても気になってしまう人は、
 
 
その分、
 
“自分”を放ったらかしにしている。
 
放ったらかしにされ、
 
“自分”本来のリズムと異なることばかり、
つまり他人にチャンネルを合わせようとするから、
 
 
どんどん“自分”が傷つき、
“自分”とズレてきて、
 
結果として、
 
イライラ、焦り、恐怖、不安、
 
といった、
 
ネガティヴな感情につきまとわれる。
 
ネガティヴな感情は、
 
自分と“自分”のズレにより生じる。
 
 
 
 
 
どうするか。
 
一旦、一人でカフェや公園などに行き、
 
一人の時間と空間を確保し、
 
ゆっくりと過ごす。
 
何しても、しなくてもいい。
 
それだけで、
 
ゆっくりと“自分”のリズムに合ってくる。
 
さぁ、スタバにでも行ってきますか☆
 
 
 
 
 
 
“自分”が見えてますか?
 
何か、
何かとうまいこといかなくなって、
イライラしたりすることがあったら、
 
一旦、自分だけの時間と空間を確保する。
 
イライラの原因は、
 
自分と“自分”が合っていないから。
 
 
自分一人の時間と空間を確保するだけで、
 
合ってくるから☆
 
 
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自分自身をリフレッシュするためには、

 

一人の時間も必要。
 
日頃、他人の顔色・機嫌や、
仕事のことなど、
 
自分以外のことで頭がいっぱいになってしまう
ことが多々ある。
 
そうすると、「ココロの“自分”」のリズムと一致しなくなり、
疲れ切ってしまう。
 
 
 
 
 
そんな時、「ココロの“自分”」としっかり向き合える時間・空間の
確保が大切になってくる。
 
 
一日の中で、自分と向き合える時間。
 
誰にも邪魔されない時間。
 
 
一人の時間があることで、
 
自分本来のリズムをキープできる。
 
一人でカフェに行ったり、散歩したり、
 
映画観たり、お風呂にゆっくり入ったり。
 
 
自分を管理せず、
自由に、好きにさせてあげる時間。
 
 
一日の中で、
一人の時間をキープしよう☆
 
一人きりの時間が必要。
 
ゆっくり、
自分と向き合える時間。
 
まわりに合わせることなく、
 
“自分”に合わせる時間。
 
自分の声なき声に耳を傾ける時間。
 
傷ついた自分が再生してくるから☆
 
 
 
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どうも気になったり、

 

 
焦ったり、
 
 
自分のリズムに戻れない時がある。
 
 
そんな時、
 
 
実は、
 
 
気になっていること自体、
 
“ホントはどーでもいいこと”
 
 
であることに、
 
気づいていないことが多い。
 
さらに、
 
“ホントはどーでもいいこと”
 
に固執してしまい、
 
抜けきれず、
 
何だか自分のリズムに戻れない状態が続く。
 
 
 
 
 
 
そんな時、どうするか。
 
 
 問いかける。
 
 
“あー、今、自分、
 
実はどーでもいいことに、
 
固執してたりしないかな?”
 
 
 
問いかけるだけでいい。
 
 
 
あとは、自然の流れに任せれば、
 
 
実は、
 
心の奥底の“自分”にとっては、
 
どーでもいいことであれば、
 
気になっていた状態は、
 
自然と消滅しているから。
 
 
大体、焦り系とかの“気懸り”は、
 
“自分”にとっては、“どーでもいいこと”
 
がほとんど。
 
さっさと、
 
ホントにやりたいことに気力を向けていこう☆
 
 
 
 
 
 
 
 
頭で考えていることと、
 
心で捉えていることは、
 
必ずしも一致しない。
 
 
 
焦り系の“気懸り”は、
 
頭が勝手に思い込んでいるものに、
 
振り回されているだけ。
 
 
 
心の奥底の“自分”には、
 
全く“どーでもいいこと”。
 
 
だから、
 
何か焦ったり、嫌だなとか、
感じたら、
 
 
“あ、今、自分、
実はどーでもいいことに
固執していないかな?”
 
 
 
と、一旦、問いかけてみよう☆
 
 
きっと、心が自由になるから☆