日刊「きのこ」 skipのブログ -48ページ目

昭和の文具ですね

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このあいだの押し入れ整理で、
サンボのメモ用紙も出てきました。
これも今は無き昭和グッズ
ですネ。


ちなみにこれもケータイからの投稿です。

画像も入れてみました。

モバイルでブログって

ケータイ携帯でブログ更新に初挑戦です。
ネタはないけど、腕をあげるための修行です。

せこいネタでも小出しにするか3


skipのブログ-青鬼と名乗る赤鬼
友達の「青鬼」の宣伝をしているのですね。

親切な「赤鬼」くんです。

「どこまでも君の友達」に対する返礼でしょう。


浜田廣介ワールドですね。

ゼネコン

このあいだ押入れを整理してたら、
こんなものが出てきました。

$skipのブログ-ゼネコン
東京科学(マブチモーター)の
ゼネコンといいます。
手回しの発電機です。
結構ロングランで発売されてたようなので、
知っている人も多いでしょう。
箱は相当いたんでいたけど、
回せばちゃんとライトが光りました。ひらめき電球
小学校のころ、ぼくはこれで、
キングタイガーティーガーⅡを走らせて遊びました。

友人のブログに古いおもちゃがいっぱいでてきます。
それでぼくもこんなの載せてみました。

いつまでも、とっておいてもしょうがないので、
欲しい人がいたらさしあげます。

「初恋の丘」

友人のブログで、
由紀さおりの歌う「初恋の丘」がリンクされていた。
ぼくは、この歌はモダンチョキチョキズでしか知らなかった。
へー由紀さおりさんだったんですね。
しかも、調べてみたら歌詞は北山修さんじゃありませんか!
どーりで、いい歌詞だと思ったわ。
では、Gaylord Holomalia氏の編曲による
モダンチョキチョキズの「初恋の丘」をどうぞ。



(余談)
殿 「そちゃ、名はなんと申す」
腰元「さおりにございます」
殿 「年ゃ、いくつじゃ」
腰元「18にござります」
〈SE 尺八の音〉
殿 「それへ、直れ、手打ちにしてくれるわ」 

今日も大阪散歩

今日も大阪を散歩します。

今日は、京橋から南森町まで。

桜ノ宮橋(通称:銀橋)も、歩いて渡るのははじめてです。

旧銀橋と新銀橋がならんでかかっています。

それにしてもこの歩道の広さ…ゆったりしてますなぁ。


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銀橋を渡ると、右手に泉布観があります。

明治4年に建てられた洋風建築です。

奥に見えるギリシア建築風ファサードは、

ユースアートギャラリーです。

今は、閉鎖してます。


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これらの建築は、国がつくったものです。

そう、大阪造幣局のものだったのです。


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日本のコインはすべて、ここで造られています。



さて、どんどん西に向かって歩き、

着いたところは、「天満・天神繁昌亭」です。


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上方落語の定席です。

前から一度来たいと思ってたのですが、やっと来れました。

着いたときには、もうトリの3人前。

今からなら、立ち見ですが、安く入れます。


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落語を3席だけ、聴きまして、笑わせてもらいました。


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あ~、楽しかった。

これも、友人のブログ のおかげですな。


小屋を出て、すぐお隣の天満宮にもお参りしておきました。


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天神さん、ほな、また来ますわ~。

大阪散歩

友人を見習って、少しは歩き回らないと…。

そんなわけで、今日は淀屋橋からミナミまで散歩しました。

栴檀木橋(せんだんのきばし)から南下するのを、
三休橋筋(さんきゅうばしすじ)と云います。

その通りは、大大阪モダニズム建築が、
ちょくちょくあるので有名です。

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今橋3丁目の八木通商本社ビルです。



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旧大中証券です。
のちにフランス料理店になってたようですが、
それも営業してないみたい。

$skipのブログ
日本基督教団浪花教会です。

船場を越えて、どんどん南に歩きます。
通りを一本、西にずれて…、

$skipのブログ
松葉家にやってきました。

$skipのブログ
看板に、「元祖きつねうどん」と書いてあります。
そうです。「きつねうどん発祥の地」と云われるのが
このお店なんです。

明治になって、砂糖が入手しやすくなって、
油揚げを甘く炊くことができるようになったのが、
このきつねうどんの始まりだと、
かつて雑誌で読んだことがあります。

友人のブログにならって、
由緒ある食べ物を、いただくことにします。
でも、こっちはなんて庶民的なんでしょう。

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あ~、おいしかった。
おっちゃん、また来るわ~。

せこいネタでも小出しにするか2


skipのブログ

「倒置法」ですね。

つまり、この文のもとの形は

「たばこと酒は二十才からやめようね」

ということになります。


青少年に理解のある標語ですね。

せこいネタでも、小出しにするか。

頻繁なブログ更新は大変ですね。


小ネタをちょっとずつ出すのが、長続きの秘訣かな?


友人のブログ みたいに、大きなネタの連発なんて、とてもムリ。

まあ、むこうは記事を書くプロだから、はりあうなんて思ってないけど…。


さて、今日の小ネタです。


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「串カツコナー」です。

「串カツ」って大きく書きすぎたからかな。

転載じゃないです。 自分で撮りました。

では、また。

ドラゴン=龍

本屋さんで、こんな本が売られてました。


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西洋のドラゴンや、中国のなどのイラストがたっぷり。

どうして、洋の東西を問わず、ドラゴンが存在するのか?


私は、こう思うんです。

大昔の人は、ガケに残された恐竜の化石を見て、それらの動物を想像したんだろうと。

そして、きっと、大昔には、今よりもっとたくさん、恐竜の化石が雨ざらしになって地表に露出していたのでしょう。

ガケいっぱいにひろがる、恐竜の化石を見たときの、大昔の人の感動や恐怖を想像すると、面白いですね。彼らは、想像力を働かせて、ドラゴンの絵を描いたのです。


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ドラゴンも、「想像上の動物」なのではなく、

大昔の人の描いた「恐竜の復元図」だというわけです。


当たり前のことだと思うんですが、あんまり誰も言ってませんよね。

当たり前すぎるからでしょうか?


今回は、職場の同僚に「ブログはこまめに更新しないとダメだ」と言われたので、とにかく、思っていることをメモがわりに書き留めてみました。