画家の雑記帳 -185ページ目

コピーライター時代のこととか・・。


むか~しむか~し・・20代前半・・、
(いま44歳^^;)
僕はコピーライターをしていた。

小さい頃から文章を書くのが好きで・・
小学校では道徳の授業で書いた作文を
学校正門の脇にあるガラス掲示板に
長期間、特別に貼られたりしたこともあった。

高校の進学相談の時も
国語の先生に、、
「文筆で生計立てたいと思ってる」
などと偉そうなことを言ったが・・
先生からは「余裕でしょ。きっと大丈夫」
などと言われたりした。。

上京後は、多少の紆余曲折があったけど
なんとかお金も作って、
「宣伝会議」という専門学校にも入った。
ちょうどコピーライターブームだったので
・・一般コースは誰でも入れるのだけど
その後の専門コースは、確か倍率13倍
くらいだったと思う。
(ちなみに、糸井重里さんや佐野元春さんも
 ここを出ている)
それも卒業し・・・、
いよいよ、、就職の際・・・、
当時、業界の花形だった
西武デパートの広告をやりたいと思ったけど、、
その筋からの求人はなかった。。

そもそも、こういう専門学校とか出ても
(元からの学歴がすごくない限りは・・)
その大半は、中小の広告会社の営業とか・・
それとも小さなとこで、雑務とともに
スーパーのチラシのキャッチとか、、
そういう事が実情としては大半で、
いきなり即戦力として
コピーライターになれるのは
狭き門ではあった。。
今はどんな感じか・・わかんないけど。。

で、その就職活動の時、、
西武デパートのポスターや各種印刷物全般を
専門に請け負ってる制作会社へ、
飛び込みで・・面接に行った^^。
自分で、会社を調べ、電話をし、
社長に取り次ぎしてもらい・・・、
「わずかな時間でもいいので、会って
 作品をみてほしい」と。。
で、それが実現し・・・、
学校の授業で作った作品とか
自分で勝手にいろいろ想定して
作ったキャッチフレーズを含む広告文章
などファイルにして持っていき、
見てもらった。。
目を通してもらった直後・・、
「君、じゃ、4月からコピーライター
として来てよ」と言われ、、
その場で採用が決まった。。。。

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ちょっと忙しくしており^^;
続きは第二話として、、
数時間後、またアップしようと思います。

ではまた~♪

好きとはどういうことなのだろう。。


小さい頃、僕はおばあちゃんこだった。。

あばあちゃんは、信心深い人だった。
いつも、仏壇に手を合わせ、、
朝な夕なに「な~む~・・」としていた。

幼児期の一時期は、僕もそんな祖母に
時おり寄り添っては、一緒に手を合わせ、
「な~む~」としていていた。

そんな幼少の頃・・
たしか小学校にあがる前だったと思う。
誕生日に、デパートに連れて行ってもらい、、
好きなものを買ってもらえることに。。

大阪生まれなので、
場所は「近鉄百貨店」だった。。

なぜか僕は、おもちゃ売り場で
欲しいモノを選ばず・・、
民芸品コーナーみたいなところで
あるものを・・「これ欲しい!」と言った。

それは、マリアが赤子のキリストを抱いた
小型のレリーフ・キーホルダー。。
ナ~ム~少年だったのだが(笑)。

さらに、お年玉で初めて買ったアルバムも
その頃で・・、買ったアルバムは、
クリスマス曲のLPアルバム。。
一年中、聴いていたな(笑)。。

子供の頃、、仮面ライダーもウルトラマンも
普通に大好きだったではあったけど、、
どちらかというと、、
ディズニーやアンデルセンや
はたまたムーミンやピノキオ、
リボンの騎士から、、さらには
ラ・セーヌの星とか・・
そういう欧米な世界見てるときのほうが
目が釘付けだったなぁ。。

アニメの世界でも、、、そこには
猫足の椅子だの、、石畳の街だの、、、
ロマンチックな街灯だの・・
昭和の・・しかも大阪・河内生まれの僕には、
まさに夢のような世界だった。。ウ~ン。。。(笑)

しかし・・ふと思う。。

生まれた時から、コテコテの大阪の環境で育ち、
親もお洒落な世界には無縁な人で、
質素な家も生活も、完全な「和風」の世界。。
でも、馴染むことが出来ず、、、
ひたすらに「洋風」好きだった。。
これってなんなんだろう、、と素朴に思う。
ちなみに、和食もほとんど苦手である。。

また、今でも・・友人宅などに行き、
和室の畳に一定時間いると
もう落ち着かなくなって帰りたくなる。。
洋室&間接照明、それは必須である。。。

とはいえ、思想的には、、小さい頃から
実際に縁のあった仏教のほうが共感できる
のだけど(正確には法華経の世界観とか)、
けれど、やはり神社・仏閣は
小さい頃から現在に至るまで馴染めない。。
でも、欧米に行くたび、教会は
よく勝手に入ってしまうほど。。。
まぁ思想とか関係ないところで
建築様式が超・ツボなのだけど。。

ただ別にそういう風に教育されたわけでもなく
兄や弟も母も父も、まったくそんな感じではないのに、、
自分だけは物心ついた頃から
なぜかそういう傾向性をすでに持っていた。。

そういうことは、、よくよく考えてみれば
なんだか不思議なことである。。


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なんちゅうか、やっぱり
「前世」というものがあって、
その影響なんかな・・
なんて思うわけである。。

なら「来世」は、日本的なものに
なぜか郷愁みたいなもんを感じ、
大好きだったりして(爆)。

ではまた~♪

※プロフ画像は気まぐれで
コロコロ変えております^^;

およそ70年も昔の時計だけど・・


若い頃からアンティークウオッチにはまり・・
すぐに趣味が、お店にまで発展。。
はや17年もやっている。。

たまに、どうかっこいいでしょ~って
紹介したくなる時計君が・・・。

で、たまにブログでも紹介してます^^

今日紹介する時計は
アンジェラスという時計の
1940年代のヴィンテージ品。

今も正確に時を刻んでます。。

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大降りの時計で迫力もあります。。

クオーツの時代と違って、、
ムーブメントは電子ではなく・・
いくつもの微細なパーツが連動しあった
機械じかけのもの。。
職人の情熱も感じます。。

当時は、、腕時計のクロノグラフに
トリプルカレンダー(月・曜日・日付)
の機構を加えたムーブメントなんて、、
世界でも数社しか作れない代物でした。。

中身↓

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機械式時計は
見えない部分も、魅力たっぷりなのでした。。。

ペタしてね


(時計の詳しい詳細リンク)

  HP「OLDTIMES」

ではまた~♪


武永きょうだい展・好評開催中♪


武永きょうだい展、
賑わっております♪。

たいへん、楽しい展示です。。
あと、土曜&日曜の2日間となりました。

展示の模様をご紹介します・・


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とてもPOPで愉快な世界が広がってます♪

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リヨさんの作品は、コンテンポラリーなのだけど、
気取った感じがなく、とても素朴な風合いにして、
独特の色彩が広がっていて素敵です。。

妹のユリさんは、オブジェもいろいろ。。

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・・とこんな感じで、やはり独特です♪

また、絵画やオブジェのほかに
ガラスコップなどもあります。。
すでに半数以上、売れちゃいました。。


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その他、きょうだいのアート融合した世界、、
ぎっしり、、飾られてます♪


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すでに、人気のコップのほか、
絵画も3点、ご売約♪

ぜひ、魅力ある作品達ですので
ご興味のある方、、、ごらんください。。

また、一部、作品で遊ぶことができます。。



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(笑)。。。かぶれます。。
 ユリさんの作品。お越しの方は
ぜひ、記念写真を^^。。


ペタしてね


では、また~♪


ある意味、運命の出会い。


19もくしはハタチになったばかりあたり
の頃だった。。。
その頃はまだ、夢ばかり大きくて、
現実の日々は・・あまりに厳しい状況だった。。

不安も焦りも・・てんてこもり。。
人生の不如意ってやつも、
まるで何かの力に試されてるかのように
いろいろあった。。

そんな中で・・ある日、無性に
ベートベンの「運命」が聞きたくなった。
なんだか、あの「ジャジャジャジャ~~~ン」
がその時の生活感情にぴったり響くような
気がしたのである(笑)。
そしてそれは、ロックとはまた種類の違う
何かのパワーをもらえそうな気がした。。

ちなみにその頃までは特に
クラッシックの世界に興味がなく・・
ひたすらROCK&POPSばかり聴いていたのだけど。。

そんなわけで・・クラッシックの世界は
ただの素人であったのだが、、
中野にあるクラッシックの古レコードさんに
おもむいた。。
いまでこそ、パソコンというものがあり、
そしてYOU TUBEもあって、いろんな
聴き比べも出来るのであるが、、当時は
携帯電話すらなかった。。

レコード屋さんに行って・・
ベートベン交響曲第5盤「運命」を
買おうとしても、そこには名曲だけあって
いろんな指揮者のアルバムがどっさりある。。
いったい誰を選んでいいのかわからず、
途方にくれる。。
そこで、店の人に、、
「ド素人で初のクラッシクレコード購入なのだけど
1000円くらいまでで、おすすめの「運命」を
お願いします」と言った。。
たしか・・最初に勧められたのは
小沢征爾の盤だったと思う。
家にかえり、聴いてみる。。。
何か、、僕の期待していた世界と違う。。
それでまた、少しして古レコード屋さんに行き、
たしかベームを勧められた。。
でも、それも違っていた。。
そして、次はアシュナゲージかなにか。。
で、ケンプ・・と^^;
マニアックは僕は、、たいしてカネもないのに
結局、4~5枚、「運命」を買ってしまった(苦笑)

なんていうんだろう、、、
期待してたイメージの中の「運命」は
聴く人の魂に、
音符を豪速球で叩き付けてくるようなダイナミズムで、
その激しさとか苦悩とかが
グ~ンと迫ってくるものと期待していた。。
で、諦めた。。

上記に出てきた指揮者のファンには申し訳ないが
若い自分には、、どれもイマイチだった。。


そんなことがあってしばらくしたある日のこと、
青山の街を歩いていて、一軒の古本屋さんに入る。。
そこでふと目にした、ハードカバーの
古いベートベンの伝記を一冊買った。。
(たしか1000円もしなかった)

家に帰って、本を読もうとすると、、
巻末に、付録でEPレコードが
付いているではないか・・。
しかも・・「運命」。。
指揮者は、、ヘルベルト・フォン・カラヤン
とある。。。

さっそく、聴いてみる。。
圧倒された。。
こんなにも、違うものかと。。
ド迫力だった。。これだ。。これだ。。
と、もう超・満足だった。。

それで、その後、調べてみると、、
コンサートではロック歌手なみに
行列になるとか、、ヨーロッパでは
最高峰のベルリンフィルとウィーンフィル
の指揮者でもあり、「帝王」と呼ばれているとか
100年に1度の天才とか・・
デビュー当時は、あまりの凄さに、新聞で
でかでか「奇跡の人」と騒がれたり、、
あげくは巨匠フルトヴェングラーに嫉妬され
さまざまな妨害にあうなど、、もう
知れば知るほどすごい人だった。。

一気にファンになり、、
しばらくして世はCD全盛時代になるのだけど、
とにかくどんな曲もカラヤンばかりで買い続けた。。
どれも失敗はなかった。。
ある程度、詳しくなってきて、、
その後、いろいろ浮気をしたが、、
けっこうその中では失敗があった(笑)。。

というわけで、、僕をクラッシックの世界に
引き入れてくれてそして魅了してくれたのは
カラヤン様だった。。。
僕にとって・・まさに
「運命」による運命の出会いであったのだ・・♪



冒頭、「ジャジャジャジャ~~ン」入ってます^^
ご興味ある方はクリックを。。
※僕が最初に聴いたのは、
若い頃の最初期録音のもので
これは中期のライブのものだけど・・。


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ではまた~♪



TAKOさん壁画・裏話し


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建築芸術家・梵寿綱さん設計の
「向台老人ホーム」。
9月のはじめ、私の画廊に梵さんが
お越しになって・・
この建物の屋上部分の壁画を
梵先生から依頼を受けた。

「えっ、」って感じだった。。

梵先生いわく、
「誰もいなければ・・もちろん
僕がやってもいいけど・・、
最近、いろんな若い作家さん集めていろいろ
されてるので、これはという作家さんが
いれば、紹介してもらえるかな・・」
ということだった。。

ブログとか見て、
応援してくれいるわけなのだ・・
とても嬉しかった。。

ただ、いろんな全体イメージを聞き、
すぐ浮かんだのは、今回のTAKOさん。
ただ、制作の条件は・・
エアースプレーということだった。。

その後、TAKOさんにこの話しを
持ちかけると・・TAKOさんも
「ぜひ」ということであったが・・
「エアーブラシしたことある?」
と僕が聞くと・・
「ないです。あ、でも大丈夫です」
と、迷わず軽く返事が返ってきた。。
さすが、心強い。。

というわけで・・
そのまま梵さんにTAKOさんを紹介し
今回の運びとなったわけなのだが・・

さらに・・・裏話し。。

数年前・・、ある身寄りのない
老人を梵先生が引き取り・・
自腹で・・この老人ホームに
入れてあげたという。
その費用の一部は、申請して
助成金が国から受けられるのだけど
それをこれまで
そのまま貯蓄されてきて・・
もちろん、老人ホーム代を
支払ってきた梵先生の一部還付金と
なるわけだけど・・
それを、今度は、屋上に
壁画を描けるスペースがあるから
そのお金を使って、入居されてる
老人の方々に楽しんでもらおうと
全額、その費用につぎ込んでの
「プレゼント」だったのだ。。。

金額は・・・ここで言うのも
なんだけど、、サンジュウゴマンエンで^^、
けっして、描き上げたスペースの大きさや
その困難さからすれば、
決して高いものではないのだけど、
TAKOさんも心よく受けてくれて、、
自分で作業に必要な
高価なコンプレッサーなど、
(エアーブラシの本格的なのは
 すごい高いです・・)
自ら購入し、、そして、
ネットカフェ泊まり込みなどしながら
(宿泊費とかは上記の理由ででません)
(しかも、TAKOさん病後だったのだけど・・)
短い期間で、全精力傾けて、、
取り組んでくれたのだった。。

そんなわけで、、今回、
完成したTAKOさん制作の壁画・・。
梵先生やTAKOさんの愛と情熱が
たくさん詰まってます♪

手前味噌ですが・・
私も、もちろん紹介料ゼロエンで
うけたまわってます^^;

ちなみに・・・
創作表現者展の審査を
こちらから梵先生に依頼した際も
「審査料ですが・・◯◯◯◯円しか
払えないのですが・・」と
僕が言ったときも、、
「いいよ、そんなの。」と笑顔で
無料にてお引き受けくださったのだった。。

審査の前日も、、
「せめて・・」と会場までの
タクシー代として足代を渡そうを
したのでだけど・・
それも「いいよ、そんなの」と
受けとられませんでした^^;。。

当日・・天気の悪い中、
会場に来てくれて・・・、
タクシーかなと思いきや・・・
(だと10分くらいなのだけど)
そうではなく・・
「電車だとずいぶん時間かかるね~」
とのこと。。
「え、バスは?」と聞くと
「いや、あれは30分に一本とかだから
普通に電車できたよ^^」とのこと。。
ちなみに電車だと・・
早稲田から高田馬場まで出て、乗り換え、
新宿にゆき、さらに乗り換え、総武線で
信濃町まで行かなきゃいかねばならず、、
けっこう時間がかかる。。

ほんとに恐縮。。
ちなみに・・若い頃から何億もの仕事を
たくさんされてきて・・
当たり前に大金持ちなのだけど^^;
電車と徒歩で、、会場まで来てくれて、、
それもちょっと感動した。。
ちなみに御年76歳である。。
とっても元気すぎるくらい元気な
梵さんなのであった。。

ペタしてね

梵先生のURLのリンク
「梵寿綱すたいる」

ではまた~♪


TAKOさんの壁画、見てきた♪(2)



いよいよ、屋上へ。。。

屋上到着と同時に
雨も完全終結♪

天の計らいか♪♪

では・・
TAKOワールドをご満喫ください♪

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やっぱり、最後は
タコでしめくくり^^

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いやぁ~壮観でした。
限られた短い期間で、
よくもこんな凸凹壁を
ゴージャスファンタジックな世界に
仕上げたものです。。
紹介者としても、、超・嬉しい限り。
梵先生もご満足でした。。

壁画紹介はここまでですが、、
心温まる壁画の裏話しを
この次の回でご紹介したいと思います。。


ペタしてね

ではまた~♪

~リンク~
TAKOさんのブログ



TAKOさんの壁画、見てきた♪(1)


水曜日は、、画家のクロさん・キサラギさん・
人形作家のマユさんと4人で・・
東大和市まで遠足してきた♪
梵寿綱(ボンジュコウさん)の建築
「向台老人ホーム」での
今回完成したTAKOさんの描いた壁画を見に。。

夕方、到着。。
車で向かってる時は、けっこう雨降ってたのだけど、
着いたら、ほぼ雨も止みかけ。。^^
(車内で、晴れ男なんで大丈夫だよ~と予言した通り♪)


向台老人ホームでの件は
前に記事で詳しく紹介しましたが、、
こんな感じ。。

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素敵でしょ。。。

ここの屋上に・・TAKOさんの壁画が・・・。

すごかったです。。

のちほど、、ど~んとアップします。。

少々・・お待ちくださいね。。

ペタしてね

では、のちほど・・。

木曜日から・・


18日(木)から4日間・・
「武永きょうだい展」がはじまります。

武永リヨさんを中心に、
ごきょうだいによる展示。
なんと、きょうだいみんな、
アート活動してます。。
妹さんのほかに、弟さんも
ゲスト出品されるようです。

リヨさんは・・9月のNHKホールギャラリーでの
「アートイマジネーション展」をはじめ、
先日の「創作表現者展」にも出展いただき、
その際、ドラード特別賞も受賞。
大阪芸大出身の優秀な若手新人作家です♪

素朴な風合いの中に、個性的な色調と形態が
なんともいえない世界を生み出していて
とても魅力です。

ぜひ、短い期間ですが、
ご興味のある方、お気軽にお越しください♪


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ペタしてね

ドラードに初めての方は
このブログのルームにある
地図をご参考ください。。

ではまた~♪

第2回「小さな絵の大博覧会」追加業務連絡


まだ、少し先になりますが、
搬入等に関しまして、
ご案内をさせていただきます。

「小さな絵の大博覧会」では
こちらですべて展示作業をさせて
頂いております。

完成しましたお作品は・・、
配送もしくは来店のいずれかで、
明年1月18日(火曜)までに
画廊に届けていただくことになります。


配送の方につきましては
1月・17日&18日
の12:00~PM8:00の間の着で
お届けください。
来店での持ち込みの方は
1月8日よりお預かりを受付します。
(それ以前は保管スペース等の
 問題でお預かりできません)


作品のサイズは
今回、額あり・額なしに関わらず、
必ずタテ・ヨコ40CM以内で
お願いします。
(※厳守でお願いします)。
2枠のご利用の方も
2作品のスペースで1作品分等
出来ませんので、
必ず1作品・タテヨコ40cm以内(複数不可)
でお願いいたします。

キャプション等につきましては・・
12月中旬に・・専用のキャプションと
必要資料をお送りする予定です。

売約済み以外の作品の搬出
につきましては・・最終日の
1月30日(日曜)の閉店時、
夜8時に直接、作品を取りにきて
頂いてもけっこうです。
その他の方は、会期後、後日
着払いにて配送させていただきます。


ペタしてね


ではでは。。宜しくお願いします。