美女二人と晩餐会♪
華やかさとはほど遠い・・
地味なアート生活を送っているSIZINGAKAです、
みなさま、こんばんは^^。
でも今日は(日付変わり・・昨晩)
ドラードに美女2人がやってきた。。
一人は、ミス四国の^^
野崎はるかさん。今、新宿で開催の
ALICE展で東京に来てます。。
そしてもう一人は
ドラードではすでに有名な・・
カリスマ的魔女の^^
マジェンタさんがお越しに。。
今回じつは・・以前に
美しい逸話エピソードを書いたのだけど、、
ドラードの取扱い作家である
野崎はるかさんに注文制作してほしいと
マジェンタさんからご依頼があり、
それで今回いい機会なので
絵の打ち合わせを兼ねて
3者会談を・・ドラード近所の
フレンチレストランにて、やりました。。
とはいえ、、美女2人を前に、
緊張するお食事だったなぁ~^^

ドラードより徒歩2分^^

いつもと違い、無口な僕でした。。。
思い切り嘘です^^;

最近の外食といえば、吉野家くらい
だったのだけど(爆)、たまには
こんなお上品な食事もあったていいよね。。

最近のデザートいえば、
コンビニで買ったバニラアイスくらいだったけど
たまにはこんなデザートもいいよね。。^^
というわけでアートと愛を語り抜いた
晩餐会となりました(笑)。。

只今、ゴチしてくれる方、募集中です!!
(すみません、酔ってます^^;)
あ、今回・・ブログの脇にも貼っている・・
我が輩の「fantasy fortress town」も
嫁がれていくことになりました♪(☆感涙☆)
いつになく・・夜空が輝いてみえるな^^
ではまた~♪
月・火のみですが展示会やります。。
ドラードギャラリーにて
29日(月)・30(火)の2日間のみ
ドラード常設展を開催します。。
以下、今回の展示内容です。
すべての画像は、拡大できますので
気になる作品はクリックしてご覧ください。。
まずは、今回、特別展示の一品。

この作品は、日本を代表する写真家の巨匠、
故・土門拳による絵画作品。
昭和44年(1969)60歳の時、
病気による、右半身不随のリハビリのため、
土門拳が左手で描いた、非常に貴重な水彩画。
遺族や当時親交の厚かった一部の人にのみに
贈与されたもののなかの一つで、
一般に市販されること等はありませんでした。
今回の展示品の中で、こちらのみ
非売品となります。。
この他は店頭購入・通販が可能です。。


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「天使の休息」アクリル&油彩F30号
小原聖史・初期作品 ¥68,000
(※額はありません。別売り可)
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小原聖史作「静物画~彩り~」F25号
※私のムサビ時代の作品です。
クリームホワイトの額付きで特別販売
します。価格/50,000
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(額/縦48×横39cm)
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「AYANO~綾乃~」油彩F15号
小原聖史作・¥58,000
(額は付きません/別売り可)
♢
はじめて画廊へお越しの際は、
このブログのルームに地図を
貼ってありますので、ご参考ください。。
オープン時間は12時~午後8時です。
ぜひ、ご興味のある方、お近くにお越しの方、
お気軽にのぞきにきて下さい♪

それから・・隣接のアートショップ・
バロックでは、
オランダのmuzeさんの作品が新設です。

「Love Life」¥25,000(額付き)
その他、ご報告。。
ヒロ榎本展にたくさんのご来場
ありがとうございました。
本日、無事終了いたしました。
たくさんの画集とともに
アリゾナの作品が嫁いでいきました♪
ではまた~♪
疲労回復に優れた栄養物質。。。
感覚では、ついこの間まで暑い暑いと
言っていたのに、、
最近はもう朝や夜、けっこう冷え込んでいて
しかも、、なんだかクリスマスのCM
など流れ出し・・って、、
気がつけば、もうまもなく12月ではないか。。
なんて月日の流れが、こうも早いのだろう。。
繁忙期突入だ。。とはいえ、
貧乏暇無しタイプの忙しさなのだが(笑)
やらねばならぬことが多すぎ、、
やりたいこともたくさんあり、、
なんとかやっているけど、、
体力がヘコタレ気味な最近でもある。
朝、テレビで流れてた情報を
備忘録として記しておきたい。。
なんだか、疲労回復の効果を
うんと上げる物質が
「鳥のむね肉」もしくは
「まぐろ」や「かつお」の赤身に
多く含まれてるらしい。。
これを100グラムとか摂取するだけで
かなり疲労回復に良いというデータが
検査や統計から出てるらしい。。
とりあえず、早急に鳥のむね肉を
食わねば(笑)。
近々、回転寿司行ったら
まぐろとかつおもたくさん食べよう・・。
残された道はそれしかない。。
そんなことより
もっと早くちゃんと寝ろ・・という声
も聞こえてきそうだが(爆)

では、また~♪
変化の中にこそ真理あり、とふと思う。。
すべては変化する。。
ふと、この当たりまえのことに
何か深い真理が潜んでるように思った。。
たとえばテーブルに落ちた氷。。
時間が経ち、溶けていく。
そのままほっとけば、
いつかなくなる。
でも、それはほんとうの意味では
「無」にならない・・というか。。
単に・・個体が液体になり
液体が気体になり・・というだけで・・
その性質自体は、永遠に輪環していくような
そんな気が。。
自然の世界も・・、
海の水が蒸発して・・上空に貯まり
環境や条件が整えば
こんどは「雨」となって
また戻ってくる。。
そう自然の法則も・・科学の法則も
そういう性質が潜んでいて・・・
きっと・・人間も・・
単に肉体という物質(個体)それだけでなく
魂(気体)の状態になって・・
また環境・条件が整えば・・
この世界に生まれてくるんではないかな・・
なんて思った。。
生物学的にいえば
どこかの卵子と精子の結合時に、
受信機が電波をキャッチするように
その「器」の中に、
縁ある魂が宿っていくような
なんかそんな法則性があったりして。。。
H2Oのように、人の生命も
死と再生を繰り返すものでは・・
と、、そんなイメージを
昨日、眠るまえに膨らませていた。。

勝手な妄想かもしれませんが・・
東洋の輪廻の思想って
馬鹿にできないのでは・・
と思ってる。。
というか、、私は信じたいなぁ。。
死んで「無」になって、
そのまま永遠の終わりなんて
なんか悲しすぎるし。。。
いずれにしても・・
ここに書いたことが
実際のところどうであるかなんて
わからないことだけど・・、
でもけっこうありふれたシンプルな物事に
深い真理って隠されてるんではないかな・・
と常々・・僕は想ってる。。
今、とても行きたい個展。
アメブロで知り合った
彫刻家であり画家である
Datemakiさんから
とても丁寧なお手紙とともに
まもなく開かれる個展のご案内が届いた。

う~ん、12月・・
大阪であるのと、繁忙期なので
行けるかどうか微妙なのだが、、
行きたいな~と、とても思う個展。。
ぜひ、関西方面の方でご興味のある方、
足を伸ばしてください。。
ブログでは(上のハンドルネームの部分を
クリックするとジャンプします)、
なんだか一見、コワい感じの先生ですが(笑)、
ほんとはきっと優しい方です。
(保証します^^)
今回の個展はこの10年間におよぶ
集大成的な展示になるようで、
なおさら興味深いです。。
フライヤーから作品の一部を。。


以前、記事で、この中の
穴の開いた彫刻作品みたのだけど、
画像だけでも僕は心震えました。。
まるで隕石が衝突してえぐられたような穴・・
その奥から静かに語りかけてくるような
「何か」が迫ってきて・・。。
きっと実物と対話すると、、もっと
いろいろ感じれるんだろうな・・。
♢


こちらの、経歴欄をご覧になっても
わかる通り、伊達さんは
大阪芸大を卒業される前の1974年から
今回の2010年まで・・
ずっと「信濃橋画廊」というところで
個展をされてきてます。
じつは、こちらの画廊、
今回の伊達さんの個展を最後に
その幕を閉じられるようです。
トリを飾られることになるのだけど・・
人に歴史ありで・・、作家さんと画廊の
ドラマを感じれずにいられない。。
深い信頼関係で結ばれているんでしょうね。。
まだ僕なんて画廊経営経験2年の新米だけど、
こんな風に・・これからも、その場限りではない・・
作家さんとの関係をもててゆける、
そんな画廊になってゆきたいものです。。
一緒に成長していく、、みたいな。。
実際、さっきの話しではないけど
ブログでは歯に衣きせぬ・・
少々「キツい」イメージもあるのだけど^^;
(すみません/汗)
ほんとに一本筋の通った、
そして義理堅い・・昔ながらの・・
本物の作家さんだと、
僕はとても尊敬してます。。。。
場所はこちらになります↓

そんなわけで・・・
「伊達泰正展」のご紹介でした。。
あぁ・・行きたいなぁ。。。

ではまた~♪
絵と説明。。(長いです^^;)
昨日の記事の中に出てきた
カプチーノ・ミーティング(笑)。
その中で前半に語った話しの一部を・・。
それは、絵と「その中の意味」という
こと。
一般的に、絵は
見る人それぞれの人が
それぞれの感受性で感じてもらえば
いいことで、(僕もそう思ってます)
特に画家が、この絵のこの部分は
こういう意図があって、ここでは
こういう精神性を表現してて・・
などと絵の説明はしない。。
それはそれとして、、たいていは
たんに気まぐれで描いてるものではなく、
描いた人のそれなりの思想性なり想いなり
何らかの意味を込めて
表現されていたりするもの。
たとえば、モジリアーニの女性の絵は
どうして目が描かれていないのか・・
とか。。でも、それを理解することで、
またそれはそれで、絵に対する
感慨深いものが、新たに生まれたりする
こともあったりするもの。。と思う。。
というわけで、、彼女たちに
ブログとかでは別に
「ここはこう」と説明はしてない
と思うけど、やはり、いろいろ
自分なりの意味性を持って描いてるんでしょ?
みたいなことを彼女達に問いかけ、
「はい」ということだったので、、
先日の創作表現者展
に出してた作品をもとに・・
具現化された絵のその「中身の想い」を
聞いてみた。。
そして、聞いてみて
「なるほどな~~~」と思った。
ここでは人の作品のことなので
こういうことらしいよ、とか
簡単に言うつもりはないけど・・
ともあれ、やはり、いろんな
想いが込められているものだ。。
もちろん、先に言ったように
見る人が見る人の感覚と感受性で
その人のフィルターを通して
感じてもらえばいいのだけど。。。
僕自身もこれまで・・
いろんな絵をアップしてきてるけど
別に説明はしていない。。
今回、あえて、たまには
それもいいかな・・と
してみることにする。。
先般の「創作表現者展」に出した
「透明な沈黙」を元に、
あえて作者本人が「解説」してみます。。
まず・・絵はこちら。。

この絵を描くにあたって・・
僕は、今の等身大の自分の内面を
そのまま描いてみようと思った。
文学の世界に「私小説」があるように
僕的に言えば、それは「私絵画」
ということになる。。
なので、いつもとちょっと画風は
変った感じのものとなっている。。
表現者展は、そういうものを一度
描いてみたいと思っていたのだ。。
まず、中央の人物、腕組みというか
手をクロスして、(見る人)に対して
Xしてます。
はい、言ってみれば・・それは
「拒否」です(笑)。
でも、それぞれの手に持っているものは
「花」であり・・そして
「ハートの鍵」のようなもの。。
自分と対・人、もしくは社会というか、、
そういう部分での自分の内面を、
良かれ悪かれ・・そのままに
自分見つめて表現したつもり。。
誰に対してもでも「花」のように
優しく柔らかに接することはする。。
それは基本姿勢。。
またそうしたいと思っている。
けれど、、誰彼と・・いきなり
すべて「心を開く」わけでも
「心を許す」わけでもない。。
きっと人によっては、
踏み込まれたくはない境域とか、
そうした部分、
心にあると思うけど。。。
なので、個人的には・・
とても仲良くなったからといって
何でも話しあうとか・・
「すべてを知りたい」とか強く求められる
のは、僕は苦手なんだな。。
自分でいえば、、8割くらいは
人に心を開いても・・
その全部、開くということは
まずほとんどない。。
本当にわかり合えた人には、すべてを
さらけ出しもする、かもしれないけど。
それなので「鍵付き」です。。
と・・そんな意味が込められてます。
けれど、たとえば自分の場合だけど
たとえ、親友になっても、誰かとつき
合ったとしても、基本、あまり・・
何もかも心開きたくないと思ってる(苦笑)。
相手にとって、それは寂しいことなのかも
しれないけど。。
なんというか、、たとえば、、
苦しいことあったり・・
何か辛い過去があったとして・・
自分はあまり、そういうことに
自分で蓋をするなり、自分の中で
昇華したり処理したいタイプ。。
たとえば、そういう領域に
入ってこられて、、苦しい過去とか
相手に話してるとする。。
すると、せっかく忘却してた嫌な想いなどを
再度、脳にレーコドというか
刷り込んでるような気がして・・・。
かつて、岡本太郎がその著書の中で
人生は積み重ねというが「積み減らし」も
大事だ、ということを言っていたのだけど
自分的にはなんというか、そんな感じ。。
などと説明しだすと、人物部分だけで
これだけ長くなるので(悪いクセだ^^;)
このへんで辞めときます(苦笑)

いろいろ書き連ねましたが
基本、「あ、この絵の色合いが好き」
とか「あ、すごくかっこいいじゃん、この絵」
とか、そんな感じで気に入ってもらえたり
するだけで、、画家は嬉しいもの。
(少なくとも自分は)
というわけで、、説明はしたけど
別に「理解して~」というわけでないです(笑)
ではまた~♪
ドラード新人作家さんの新作いろいろ。
昨日は、若き女流画家3名が
ドラードにお越しに。
前回、創作表現者展で
それぞれ受賞した
大森みず紀さん・menchiさん・
Ryoko Mary Kojimaさんである。
お仕事のお話しのあと、
僕を入れて、特別に
ガールズトークに参加させて頂いた・・
嘘です(笑)
まじめにみんなでアートの話しに
花を咲かせました。
それぞれに、真剣なアートへの想い
も伝わってきた、愉快な懇談の中の
楽しきカプチーノミーティングだった^^
(はい、基本、カプチーノです^^;)
先般、クロさんと如月さんが来た時は
無理矢理に「焼き肉ミーティグ」にさせられたが
今回は安上がりでよかった(爆)
と画廊オーナーなのに
冗談ばかりではいけませんので^^;
このへんで作品紹介を。
今回から取り扱いさせて頂くことになった・・
まず、はなみずさんこと大森さんの作品。。


額のサイズで、約26×22cmの作品です。
続いて・・Ryoko Mary Kojimaさんの作品。


こちらは額のサイズで、約26×21cmの作品。
どちらも、それぞれの個性が光る素敵な作品ですね♪
クリエイティブユニット「生意気」さんから受賞の
menchiさんも・・こんど、自身の絵のモチーフを元に
小型オブジェを作ってきてもらうことになりました。。
それから、先日、個展を終えた武永リヨさんには
人気の高かったアートグラスを制作依頼中です。。
そんなわけで、、画廊隣接のアートショップ
「バロック』も、色とりどりのアート作品で
賑わいをみせてます♪
いろんな方と個展ともども
今後とも宜しくお願いしま~す^^

ではまた~♪
朝のひと幕。。
目が醒めると・・たいてい夢を覚えていることが多い。
ちなみに、見る夢は昔からカラーである。
よく白黒という人もいるようなのだが、僕の場合は
普通の現実生活と変わらずカラーの世界。。
さて、今朝の見ていた、夢のシーン。。
自転車に乗っているところからである。
夢の中の自分は、何故かサイクリング選手(笑)。
といっても競輪選手ではなく、
ツールドフランスみたいに街を走っている。
すぐ目の前に大きな上がり坂がみえる。
しかし夢の中の自分は、
坂道をぐんぐん走り続けれるコツを
知っており・・・特殊な足の力の入れ方で
坂道をけっこうなスピードで一気に上がっていく。。
その上がり坂を走り続ける自分の頭には
まるでiphoneでも耳にさしてるかのように
リアルに音楽がながれている。。
音楽が夢の中、リアルで脳内再生されてることも
よくあるのだけど・・
さて、その頭の中で鳴り響いていた音楽、、
それは・・・・
懐かしの・・・
「ラ・セーヌの星」だった(笑)。
起きたとたん、、すぐノートパソコンを開け、
YOU TUBEで聴いちゃったな。。^^
そのまま、朝から・・・数時間、
懐かしのアニソン、聴きまくってしまった^^;
ちなみに、いつものように
明け方に寝たので
今日は・・2時間しか寝ていない^^;
もちろん、まだぜんぜん眠くはない。。(苦笑)
♢
脳内でかかってた曲(^^)↓

いやぁ~、懐メロアニソン、
元気もらえます^^
ではまた~。。♪
傷つきやすい・・一部の若い子へ思うこと。
いじめなどで若い子が
自ら命を落とすニュースが
流れている。。
たしかに、辛いものだと思う。。
もし家庭環境が幸せなものでなく、
学校でも疎外されたり
嫌がらせを受けたり・・
自分という存在に対して、つい
「きっと自分なんか生きていたって・・」
と悲痛に思ったりするかもしれない。。
でも人生は、最初は最悪のように思えても
それが一生続くとは限らない。
人生の中盤からよくなる人もいるし、
後半に大きな幸せを掴む人もいる。。
今だけでそのすべてを判断してほしくない、
そう思う。。
あと・・・たとえ死ななくても・・
自らを傷つけ痛めつけてるような生き方
してる・・ドラックに走るとか
リストカットしまくるとか
そういう子も現代には多い。。
何か、不幸の中に身を置いてるいるほうが
安心するのだろうか・・と思える子達もいる。。
「今」がどんなにつまんないものでも、、
いつか絶対幸せになってやる、、くらいの気持ち
持ってほしいな・・と思うことが、、
ニュースや特集番組などを見て、
そうした若い世代に思うこと多い。。
たかだか10代・20代だけの日々で、
人生が決まってたまるものかと・・
未来を志向してもらいたいな。。
今がたとえ真っ暗でも。。。
僕らの生んで育てた人・・もしくは
さらにじいちゃん・ばあちゃんの時代、、
砲弾飛び交う戦火の中で生き抜いて
そして「現代」という世界が続いてる。。
ほんの6~70年昔は
もっと大変だったはず。。。
自分だけを見てると
時にすべてが見えなくなるから、、
そんなときは、生きてる意味なんて考えず、
生きてること自体に意味があると思ってほしいな。
耐える時は耐え、歩み抜いてゆくその向こうに
いつかきっと自分を咲かしてゆける道や場所を
見つけれる日がくるはず。。。

僕は、18までの独立するまでと
そこから今までとを比べて
かなり人生の逆転できたと思ってる。。。
まだまだだけど、でもかなり満足してる。
若い頃、自殺したいような時期
それなりにあったけど、、
そんな10代だけで、ケリつけなくて
ほんと良かった。。。
身の周りにも、、不幸な半生だったけど
いま輝いてる中年層、けっこういるよ・・・。
記事に当てはまるような若い子
もし記事を読んでくれたなら
どうか早まっちゃいけない・・・。。
時に人生は山登りのようなもんです。。
(オマケ)
超懐メロでベタかもしれないけど、
名曲です^^
憎しみの鎖・・
たまに聴く曲・・
「光 The light」
words&music 佐野元春
今日はとても悲しいニュースを見た
天使たちの声 残酷な空
ガレキのなか
めちゃくちゃになったものは
決して取り戻せはしない
それは意味のない繰り返し
憎しみの鎖 断ち切るまで
この祈りが届くように
この祈りが届くように
どんな小さな祈りでもいい
この祈りが届くように
ほんの少しの言葉だけで
この世界は壊れてしまう
ここで怯えていたくはない
憎しみの鎖 ほどけるまで
あの光が消えないように
あの光が消えないように
どんな小さな光でもいい
あの光を消さないように
この祈りが届くように
この祈りが届くように
どんな小さな光でもいい
あの光を消さないように
あの光りを消さないように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「光」の販売収益は、佐野元春による
個人的な社会貢献活動を支援する 非営利組織
「Naked Eyes Foundation」[NEF] を通じて、
戦争で傷ついた子供たちのために寄付されています。
ちなみに・・シングルCD「光」はここから買えます。
iTunes music store
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

普通に生活していて・・
いきなり爆弾が飛んできたりなんて
考えられないですな。。
テロやいきなり爆弾投げ込んでくる人間。。。
それは・・すでに人間なのだろうか。。