しかも、キャリアでいえば、ヴァン・ヘイレンよりも長い経歴を持つ、
80年代のポップス・シーンでも大活躍しました。
1980年のヒット曲「He's So Shy」(全米3位)は、
元々はR&Bということですが、彼女たちの繰り出す音楽は、
楽しい曲でも、悲しげな曲でも、極上のポップスに聞こえます。
1981年には、ちょっと寂しげな大ヒット・ポップスを発表しています。
しばらく、音楽記事でブログを楽しんでいましたが、
あまりにも、またお隣の理不尽アジア、韓国が、
アホみたいに騒いでいるので、
記事として、残しておきましょう
韓国は、国際社会としての一員であることを拒否したようです。
いいんじゃないんですか。
自分のことは、自分でやってください。
情けないのは、本国(日本)の対応。しかも、保守系の自民党議員じゃないですか。
これじゃ、民主党と変わりませんんね。
ニュースでは、「なぜ、今、訪れなくてはいけないんでしょう」という、
きっと、日本人ではない解説者まで登場。
そんな人間を発言させるマスコミも、ただの拝金主義者。
Kポップや韓流ドラマなど、無ければ無いで問題ないトピックを取り上げて、
「流行ってます!」と、お金欲しさに騒いでますね。
まぁ、そこにお金を落とす日本人が、一番いけないのでしょうね。
震災でもそうでしたが、「マスコミ」は悪。これは間違いありません。
教育改革こそ、今、最優先に行うことではないでしょうか。
その「教育」とは、
天皇が発する「友愛」と「平和」が基本であることはもっともですが、
「道徳を乱すもの」「利己主義」に対しては、
「恥」という、日本特有の志を示すべきと思います。
「恥さらし」のお隣アジア諸国やロ助とは、
断固たる対応をとるべきです。
そして、日本を尊重してくれる諸国(台湾・インドネシアetc)と、
今こそ真の協調を図り、
少しでも、まともな国際社会、国内情勢を保っていきたいきたいものです。
でも、無理でしょうね~。きっと、神様が、またお怒りになることでしょう。
カート・スミスは、盟友、ローランド・オーザバルと
Eagles / Take It Easy (1972年・全米12位)
私にとっては、カルチャー・クラブやデュランデュランを押さえ、