今日は、曲そのままのタイトルですが、邦題にはなっていなかったようです。
ハード・メタルは、ほとんど聴いてきませんでしたが、
さすがにポップス・チャート1位となったこの曲となると、
随分と聴きましたよ。
ポイズンは、アップ・テンポの曲でも、
かなりポップスに近いものを感じていましたが、
このバラードで、私を含め、
多くのポップス・ファンを射止めたのではないでしょうか。
曲の冒頭に出てくる「ため息」が、この夏の疲れにも重なりますが、
この曲のメロディー・ラインとコーラスで、
すべてが癒されます。
Every Rose Has Its Thorn / Poison (1988年・全米1位)

ところで、私のランニング・フォームは、
