謹賀新年
今年が、日本国にとって、家族にとって、
より良い年になりますよう、
日本の神様に、
謹んでお祈り申しあげます。
大晦日(おおみそか)と元旦は仕事だったので、
1月4日の今日は、ゆっくり2026年の幕開けを実感しています。
毎年の事ですが、年末年始の仕事って、
特別な事ではありません。
そうゆう役割の仕事なだけです。
とても貴重な経験だと思っています。
そんな仕事に就いている人は、たくさんいますよね。
2026年は期待しています。
他力本願ではなく、自らも率先して、
日本国の向上のために行動していきたいと考えています。
政権が代わるだけで、
これ程前向きになれるなんて…
憲政史上、初の女性総理大臣。
政策重視の高市政権に代わってから、
早くも、たくさん「結果」を出しています。
以前の記事にも書きましたが、
「お体には十分気を付けて」
どうか、長期にわたって、政権に携わってほしいと思います。
なぜなら、かつての安倍政権と同様、
日本国のために仕事をしていると、
ハッキリわかるからです。
おそらく、今後、
いろんな失敗もあるでしょう。
批判もされるでしょう。
でも、私は応援します。
彼女はブレない。そう信じています。
それにしても、
アホな前政権は、一体何をやっていたのでしょうか。
日本国のことよりも、お隣のC国ばかり気にして、
自国のためには何もしていなかった事が明白になりました。
前首相、前政権に対して、同じ男として情けないわ!
アハハ、毒はこの辺で終わりにします。
だって、年始早々に娘から、
「パパはお人よしでしょう!」「吠えないの!」
って、なだめられましたから(笑)
2026年のスタート・ソングは、
デュラン・デュランの「ケアレス・メモリー」でいきます。
1980年初頭から超人気者、ビジュアル系バンドの先駆けだったデュラン。
ビジュアル以上に、音楽性の高さが素晴らしかった、最高級のバンドです。
動画はデビュー当時より落ち着いた頃のメンバーたちですが、
サウンドは、まさにデビュー・アルバムのまんまです。
あの頃のように、無欲で情熱的に行動できたらな~
Careless Memories / Duran Duran (1981年)
※アルバム「Duran Duran」より
★同曲の記事ブログ(2022年6月15日)











