私は日本人。
しかし、似たような顔をしているお隣のアジア国家は嫌いです。
K国もC国もね。
ついでに、関係ないけど、露助も。
日本は、かくも嫌(イヤ)な国々に囲まれているわけです。
だからこそ、日本にとっては、
「国防」はとても大切な事なのです。
(個人的見解)
昔からイヤだったわけではありません。
互いの歴史や現状を知り、
国家として、あまりにも日本への対応がひどい国。
全く信頼感が持てません。
今も、絶対に友人にはなれない国家だと思っています。
K国やC国だって、
個々の人として考えれば、
いい人はたくさんいると思います。
でも、国家同士としては、
我が国、日本国は、
近寄りすぎず、
毅然(きぜん)と対応するべきでしょう。
本題に移(うつ)ります。
私のブログに、
そんな嫌いな国家、K国の曲を残します。
いいえ、残させてください。
Serendipity / BTS(Jimin)・2017年
K国のボーイズ・グループ「BTS」。
そのメンバーである、
Jimin(ジミン)が歌う「Serendipity(セレンディピティ)」。
※発音としては「セレンディパティ」
作曲は、通称:RM(ラップ・マスター)こと、
金南俊(キム・ナムジュン)
プロデュースも含めて、彼(キム)が完成させた曲です。
なんて素敵な曲でしょう。
ノスタルジーなメロディや高質なサウンド、
そして、不思議な歌詞。
なんてロマンティックなラブ・ソングなんでしょう。
個人的には、東京の夜景を彷彿(ほうふつ)させます。
この曲を知ったきっかけ…
仕事に疲れて、
家に帰って、バタン・キュー!
服も着替えずにベットで寝てしまった時がありました。
つけっぱなしのテレビから流れる、一つの曲で目を覚(さ)ましました。
それが、この曲、セレンディパティ。
見ると、東京ドームでのツアーを放映したもの。
(LIVE@東京ドーム)
目が覚めて、すぐにK国アーティストだとわかりました。
もちろん最初は違和感さ。
でも…
曲が素晴らし過ぎるよ。
ホント、とても素敵な曲。
感動をありがとう、
K国さん、
敵さんもやるな~、あっぱれ。
(追記)
ちなみに、
「Serendipity(セレンディパティ)」とは、
「偶然の産物」
「思いもよらなかった偶然がもたらす幸福」
といった、少し日常とは離れた、
科学的・哲学的な単語。
この曲を聴くと、
あるお気に入りの洋楽ラブソング↓を
「シンクロ」させてしまいます。
「シンクロ」とは「シンクロニシティ(Synchronicity)のこと。
この言葉の意味も、
「偶然性」「共通性」といった、
セレンディパティと似たような概念を持ちます。
「偶然」がもたらす音楽の「わ」(和・輪)。
う~ん、あらためて「セレンディパティ」、
おそるべし。
I Want To Be Your Man / Roger
(1987年・全米3位)
