2024年…まさか、こんな日が来るとは。「私が嫌いなK国」の曲。でも、素晴らし過ぎる… | 一杯のための雑談…【Simple Minds】って何でしょう?

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波乱万丈の人生に少し疲れたかな。

私は日本人

しかし、似たような顔をしているお隣のアジア国家は嫌いです。

K国C国もね。

ついでに、関係ないけど、露助も

日本は、かくも嫌(イヤ)な国々に囲まれているわけです。

だからこそ、日本にとっては、

「国防」はとても大切な事なのです。

(個人的見解)

 

昔からイヤだったわけではありません。

互いの歴史や現状を知り、

国家として、あまりにも日本への対応がひどい国。

全く信頼感が持てません

今も、絶対に友人にはなれない国家だと思っています。

 

K国やC国だって、

個々の人として考えれば、

いい人はたくさんいると思います。

でも、国家同士としては、

我が国、日本国は、

近寄りすぎず、

毅然(きぜん)と対応するべきでしょう。

 

本題に移(うつ)ります。

私のブログに、

そんな嫌いな国家、K国の曲を残します。

いいえ、残させてください。

 

Serendipity / BTS(Jimin)・2017年

 

K国のボーイズ・グループ「BTS」。

そのメンバーである、

Jimin(ジミン)が歌う「Serendipity(セレンディピティ)」

※発音としては「セレンディパティ」

作曲は、通称:RM(ラップ・マスター)こと、

金南俊(キム・ナムジュン)

プロデュースも含めて、彼(キム)が完成させた曲です。

 

なんて素敵な曲でしょう。

ノスタルジーなメロディや高質なサウンド、

そして、不思議な歌詞。

なんてロマンティックなラブ・ソングなんでしょう。

個人的には、東京の夜景を彷彿(ほうふつ)させます。

 

この曲を知ったきっかけ…

仕事に疲れて、

家に帰って、バタン・キュー!

服も着替えずにベットで寝てしまった時がありました。

つけっぱなしのテレビから流れる、一つの曲で目を覚(さ)ましました。

それが、この曲、セレンディパティ。

見ると、東京ドームでのツアーを放映したもの。

(LIVE@東京ドーム)

 

目が覚めて、すぐにK国アーティストだとわかりました。

もちろん最初は違和感さ。

 

でも…

曲が素晴らし過ぎるよ。

ホント、とても素敵な曲。

 

感動をありがとう、

K国さん、

敵さんもやるな~、あっぱれ。

 

(追記)

ちなみに、

「Serendipity(セレンディパティ)」とは、

「偶然の産物」

「思いもよらなかった偶然がもたらす幸福」

といった、少し日常とは離れた、

科学的・哲学的な単語。

 

この曲を聴くと、

あるお気に入りの洋楽ラブソング↓を

「シンクロ」させてしまいます。

「シンクロ」とは「シンクロニシティ(Synchronicity)のこと。

この言葉の意味も、

「偶然性」「共通性」といった、

セレンディパティと似たような概念を持ちます。

 

「偶然」がもたらす音楽の「わ」(和・輪)。

う~ん、あらためて「セレンディパティ」、

おそるべし。

 

I Want To Be Your Man / Roger 

(1987年・全米3位)