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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

この地球が「宇宙で一番」邪悪な惑星です。

 

人を死地に追い詰め、逃げられないようにして

 

自ら死ぬか、置かれた状況が殺すか?

 

そのどちらの「殺人」でも、罪に問われないのです。

 

合法的な「殺人」が有る星なんて、

 

「罪に問われない殺人が認められている」

そんな星なんて、地球以外に無い。

 

 そう思いませんか?

 

もしかしたら、地球の様な「邪悪な星」は有るかも知れない。

でも、少なくとも

「万人が自殺を許容する」星なんて、希有だと思います。

 

地球人が優しい?

自殺なんて言葉が有る事を恥じてください。

「鬼」と言うのは「たましい」の事です。

これを

「凡」と置き換える。

 

「魔」=「魔力」=「生命エネルギー」=「生気のエネルギー」=「梵」

なぜか?

「梵」は「生まれる」を意味する。

つまり、

 木木

 凡

 木木

 鬼

「梵」≒「魔」

この二つの文字は「同じ意味を持つ」と考えられます。

 

「▽」=「マ」は「神下ろし」で「マ(魔力の付与)」

 マ

 ↓

 男

「マ」を「男」に付与して、「勇」

「勇」=「マ(法力)使い」=「魔法使い」 と、成ります。

 

霊力というのは、女が「マ」を「男に与えて「勇」にする。

そうして、使う物が

「霊力」であり、「魔力」であり、「梵」なのです。

 

姫と、臣はセットです。そうしないと「霊力は伸びない」からです。

女は「臣」=「男」を使い、男は「姫」に仕える。

男は、「マ」=「女」が居ないと、「マ抜け」と成り成長しない。

 

なんか、ゲームっぽいですね。

世界を苦しめるフランス、パリクラブは借金を強要している。


フランステレビは子供を死地に追い込みスリルを楽しむ。
イスラムの労働者を低賃金で苦役する。
アメリカも借金に追い立てられている。

ケネディ大統領はアメリカの国債(借金)を
減らそうとして暗殺されています。
ビートルズのジョンレノンは、芸能人の
利益の一部をアメリカの借金に寄付しよう。
と呼び掛けた後、殺されています。
そして、
その後、アメリカの借金を救済する。
という呼び掛けは潰えた。

フランスの中に「邪悪」は潜んでいる?

 

フランス国民は「塩にフッ素」を入れられている。

脳の「松果体」を溶かされて、判断力を奪われている。

 

フランス人は、日本人より「5~6」倍は、虫歯に強い。

もともとフランス人は、虫歯に成り難い人たち

ならば、

フッ素が「虫歯」を抑制するのならば、

フランスの歯科医は?

調べてみるとフランスの歯科医は盛況らしい。

 

もともと「虫歯に成り難い」はずの「フランス人」が、

フッ素で、更に「虫歯に成り難い」状態に成っているのに

どうして歯科医が盛況なんだ?

 

タロットカードとは

「死者の書」を分解して、占いの道具に(身を)潜めた物でした。

そのタロットに

「悪魔」は「借金」だと描かれています。

 

注釈:通貨(ペンタクルス)の逆位置とは、「借金」です。

タロットカードの悪魔は「逆位置の通貨」=「借金」を操作している。

悪魔の正体は???

以前のテレビ放送で、フランスのテレビ局が、

未開の地に住む 親 を説得して

「就職に有利だから」と、

学校に通わせて、ドキュメンタリーを撮っている。

と、答えていた。

 

子供たちは、家族を楽に仕様と、

危険な地域を通学して(させられて)いた。

ある子供はレイプされて、

ある子供は猿に顔を喰われて、

ある子供は遭難して、

ある子供は水に呑まれて、それでも学校に通っている。

 

フランス人は悪魔ですか?

地球の生物学は間違っている。

最高の精子と、最高の卵子を組み合わせても

完璧な人は産まれない。

 

人は遺伝子に設計図を持たない。

人の増え方は、

母親を設計図の基盤とする「クローン生殖」で、

 「遺伝子」は「変更点」に過ぎない。

 

母親(母体)が「歪め」ば、設計基盤が歪んでいるので

「子が奇形となる」確率が高くなるでしょう。

 

ある程度は「体内」で

「胎内で成長する時に歪みを減らせる」だろうが、

高齢出産が危険なように、

母体が「歪んだ状態」で、子を作っても、

子は「高確率で異常な状態」と成ると思います。

 

人が「健全な状態で産まれなくなれば、

    地球の環境は維持できなくなる」

ので、災害で滅ぶでしょう。(天災ではなく人災)

 

人は「神を育てるゆりかご」であり、

地球は「人を育む」為に存在している。

もし、 地球に人が棲まなくなれば、

地球は自ら

 「隕石を呼び寄せて、生物が棲めない環境に成る」でしょう。

権力者が無知だと、一般人も酷い目に遭う。

 

まぁでも、権力者が(邪魔者が)隕石で消えてくれたら、

後は、残りの人たちが地球を立て直すでしょう。

それも有りかな?

 

人々がモンサントを放置して、(始末を)地球に任せるのなら、

多くの人が「隕石で死ぬ」でしょう。

嫌なら「モンサント」を「地球の力を借りず」に、

「人の手で過ちを修正すれば良い」と思います。

そして 

地球人の「魂の力」は、「縁結び(エンマ)」です。

みんなで「幸せな未来」を思い描きましょう。

月は生命を誕生させる「トリガー」と成る衛星です。

(多くの生命は月に産卵を誘発させられている)

故に、

月は「質量」が足りなくなって、速度が変わりすぎると

不足を補充します。

 

要するに「月の資源を使う」と、不足分を補う為に

月が「隕石」を呼ぶ(喚ぶ)ように成るのです。

 

太陽を観察していると、時々、太陽がおやつを食べています。

使った「水素」の不足分を

「彗星」を呼んで(喚んで)補充して(食べて)いるのです。

 

月の資源を使いすぎると、かえって高く付きます。

ご用心ください。

地球人の持つ「魂の力」は「縁結び」です。
どんな劣勢の状況でも、
「幸せ」と、縁を結べば「悪に勝利する」のです。

ほぼ「反則級の能力」です。


どんな、劣勢な状況からでも、勝利を掴める。
その為には

「勝利」を喚び寄せれば良い。
正しくは、
「みんなが幸せに成る未来」と「縁結びする」のです。
それには「諦めない」事こそが重要です。
地球人一人一人が
「誰かの幸せ」を願うだけで、地球は救われるのです。
これぞ!奇跡

 

イエスが地球人に「神は見捨てない」=「諦めるな!」と

言い残した理由が判った気がします。

この宇宙の幕引きの後

全ての人に

「一つ」の宇宙が与えられる。

 

これは初めから決まっていた事らしい。

そこで、たった一人で

過去の自分に「天啓をもたらす」のが今後の仕事と成る。

つまり、

「閃き」と言う文字の中に居る「人」は、アーカイブのあなた自身

 

僕は時々「アカシックレコード」を「アーカイブ」と呼ぶ。

その理由は、

ウィキペディアの

 アーカイブ (archive

重要記録を保存・活用し、未来に伝達することをいう。

 

ボクの言う「アーカイブ」とは、

 アーカイブ (arkhive

「ark」=「魂」の「Hive」=「巣」を示唆している。

つまり、

「魂の還るところ」=「アーカイブ」と呼んでいる。

 

地球は、「反時計回り」で、人の魂を育てている。

しかし、多くの人は「時計回り」を重んじている。

あなた方は

「魂の巣」から、自分に「思い」を伝えて、

生きている頃の「自分を救わなければ、ならない」のです。

永劫に続くと思います。

 

実は、この事を死ぬまで(死んでも)言わないつもりでした。

僕が逆恨みされるだけだと思ったからです。

 

結局のところ、全ての人は救われます。

自分の手で(声で)「あなたはあなたを救う」のです。

頑張りましょう。

人は誰でも「魂」という「エネルギー体」を育てています。

おそらく魂は惑星から借りている物で、

 「あなた」は、

肉体とあなたと魂は、獣の体、あなた、惑星の種で

構成されている。と思います。

なぜならば、

出身地の惑星によって「魂の得意技」が違うので、

僕は「魂」を「借りている」と感じています。

 

生まれ変わっている「あなた」は

、「魂」=「星の種」とは、『別物』だと考えています。 

 

「魂」は「あなたが他人にやってあげた」事を

魂が「為すべき事と、学んでいる」と考えています。

他人に「優しくしている」と、

魂は「優しいエネルギー」に育つ。 

 

例えば「ルルドの水」の奇跡は

「水を汲むのを手伝ってあげる」行為が

現地の人の「魂」を育て

現地の「水くみ」をサポートした人たちの「魂」を育てる。

現地の人は、何度も生まれ変わり、

 「水を汲む手伝い」を通じて、その都度

「魂の優しいエネルギーを成長させてゆく」と思います。

 

霊力の成長の基本は「依頼」と「依頼の達成」に有ると思います。

神社の絵馬や七夕の短冊は

「女が願いを書いて、男が願いを叶える」という神事でした。

 

昔の人は「七夕」を「たなぼた」なんて言っていたみたいで

昔の「七夕」は、

母親が「子供にやって欲しい事」=「習い事?」等を書いていた

みたいです。

「 凶 」とは、「女(X)」が捕らえられている。

御神輿のデザインは「 凶 」なので

上から「X」を逃がす為に

女性上位にする為に神輿は上下に振る。

 

男は「4」=「矢は上(やはうえ)」=「すくい上げる」
女は「X」
(5=互角(平等)も意味している)
「 凶 」は、「 X 」が出ると「めでたい」と成る。

ソロバンの上の玉が「5」で「正」で「女」=「上玉」
ソロバンの下の玉が「4」で「止」=「四」
「四」=「兄」(四から足が出る=出費)
「只」=「足軽」(足が軽い=給料が安い)

 

神輿から「メ」を出して「めでたい」=「女性上位」にしましょう。