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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

男は社会の役に立ちたい。そして認められたい。

男は女の役に立ちたい。そして、女に誉められたい。

実はホモでも、

女に誉められると「幸せ」を感じる様に出来ています。

ホモを差別しているのでは無くて、

女に性的興味を持たない男でもって意味です。

 

女性上位の社会は、姫と臣、騎士道精神の社会です。

 

初め「女性上位」の社会は、美人ばっかり、ちやほやされます。

だがしかし、

男の「魂の成長」が進むと、「欠点の多い女がモテる」ようになる。

 

難しい女を攻略したくなる。

女の「全ての欠点を包み込み」男は満たされるようになる。

「欠点の数」が「好きになる理由の数」と成るのです。

 

ルパン三世が昔も今も、人気な理由は、

男は難しい女に振り回され、苦労する。

女は自分の為に働く男を従える。

男は困難を克服して行く姿を「自分に重ね」

女は男を育てる欲望を満たしたい。(ホスト遊びじゃ無いよ)

 

「欠点を愛する」これを昔の人は「懐石」と言った。

懐石の美とは「人の欠点」を「愛おしい」と思う心です。

これ(懐石)は

シュメールの「伝統的な考え方」でした。

君が代、歌詞をみないで歌える?

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君が代
 君=あなた方 千代 地球(チ)代(星)
 
千代に八千代に
 チ代(地球) 八千代(幼い地球) 八=ややこ
 
さざれ石
 さざれ(さ=良いも、ざ=劣るも) 石は人を意味する
 
岩をと成りて
 石は成長して岩と成り、祝いと成る
 
苔の生すまで
 ご神木の民にとって、苔は「清浄の水」の証
 
 
おそらく、シュメールの文化になぞらえて考えると
 
あなた方の地球は
良い星でも、悪い星でも
良い人も、悪い人も
大きく育て
(苔むす)美しき地と成るまで
 
 
「虐め、戦争、環境汚染」が無い
キレイに解決するまで、成長して
魂を育てて、欲しい。
それが「君が代」の歌詞の意味だと、思います。

誰が「核を落として」、核の兵器特許を持っているのか知らないが、

 

日本は核の被害を受けた国として、

世界に「非核化」を訴える「正当な権利が有る」と思います。

みんなで、

天皇陛下にお願いしましょう。

 

アメリカの特許事務所は、日本の被曝者からのデータが

核の特許を認める「決め手」だと、カナが得ているらしい。

NHKのテレビで見ました。

 

被曝者たちが「被爆データ」を使わせない。と訴えれば、

核の特許は、白紙に戻るかも知れません。

そして、

核の特許所持者は、誰か判りません。

でも、かまいません。

 

被曝者が訴えれば、被曝データを使わせなければ、

利益の分配は「停止させられる」と思います。

 

みんなで、天皇陛下に頼んで、アメリカに訴えてもらいましょう!

そして、

核兵器の利益を潰しましょう。

先日、ある人から、昔の日本は、

「苦労して川を真っ直ぐにした」と言う話を聞きました。

それは間違いです。

 

川は「川を曲げる」為に「溝を掘って」も、多くの場合

溝を超えて、真っ直ぐ流れようとします。

これは、砂場で、

「土を掘って、人工の川を作って、水を流すと判る」

と思います。(上手く流れることもある)

 

実は、「川を曲げる事は、難しい」・・・予想以上に難しいです。

先人が「地球の為に、曲げた川」を近代の人が、

安易に住処を増やす為に「考え無しに真っ直ぐにした」

と言うのが 正しい認識 だと思います。

 

昔の人に馬鹿にされるよ。と、言われた。

ときに

川を真っ直ぐにして、「気温を39℃」にした人に

そんな人に、「馬鹿にされる」のですか?

 

古代のエジプトは「草が生えていた」事を

地球人は知っているはずです。そう言うデータはある。

それを、「昔と今とは環境が違う」と、考えようともしない。

・・・ちょっと、呆れました。

宇宙は人を創る際に、

女を「楽したい生物」に創った。

男を「苦労したい生物」に創った。

 

具体的には、

  女が 「女の役に立つ男」 を育てる。

  男が「女の役に立つ」事を意識して生きる。

 

それが、「地球を救う方法」です。

今回、かなり長いけれど、一気に書きます。

地球人は大犬座に所属するシリウス人と呼ばれる民です。

その能力は、「縁結び」=「絆」

 

地球人は海蛇座の「ハイドラ銀河」近くの何処か・・・。

「パンドラ」という第四惑星で、生まれた人類です。

「ラ」は「丸い物(螺旋を含む)」=「球」の事です。

「パンドラ」の「パンド(ぱんど)」=「バンド」=「帯」です。

「パンダ」と言うのは「パンドラ」の生物でした。

 

海蛇座のハイドラ銀河の近辺に第三惑星のテラが有る。

海蛇座から来たから「蛇」+「來」=「へぶらい」

 

ヘブライ人はシュメール

オリオン座の馬頭星雲の民が創り出したとされる。

このヘブライ人がシュメール人で、日本人のご先祖です。

 

オリオン座の民は仏教では馬頭観音と呼ばれて、

北米インディアンは「カテナ」とか「光の精霊」と呼ばれる。

アジアで、オリオン座が亀座なので、玄武とも呼ばれる。

また

西洋で馬頭星雲が「ケルブ」と呼ばれるので

「ケルビム」(ム=救い)で、「馬頭星雲の救い」=「ケルビム」

一部のキリスト教で、「ヘルビム」

「ヘルビム」が「ヘルプ」の由来だと考えています。

 

オリオン座の民の伝承は「天のはしご」と呼ばれる。

「はしご」=「巫」=「架け橋」

「天のはしご」=「ELEVEATOR」

これは

「ELEV」」=「ELF」と、「ATOR」=「巨人」=「オリオン座」

「アトラ(Ator)」を「アトランティス」と呼ぶ人も居ます。

 

注:「巫」の意味は「架け橋」です。

 

日本で(ヘブライで)「巫」=「ふ」は、「11」で表します。

「11」は「士」なので、

「天のはしご」=「Elevator」の「ELEV」→「ELF」=「エルフ」

「エルフの複数形」が「ELEVEN」=「11」=「士」と成る。

つまり

「エルフ」=「11」=「士」なのです。

 

僕が(めんどくさいので)オリオン座の民は、

難病を治したり、「超能力ヒーリング」を使える。

と言っていますが

「癒やしの力」は、本来なら、ヘブライ人の得意技です。

 

僕の愛する人(彼女)が、働き過ぎて、脳の血管が切れて

半身不随&記憶喪失&会話不能と成りました。

僕は「癒やしの力」で、30針くらい縫った頭の傷痕を

良く探しても判らないくらいに治しました。

 

徐々に半身不随の方も治して行くつもりです。

・・・自慢したいわけじゃ無くて

本来なら日本人も使える・・・じゃ、なくて!!

 

「癒やしの力」の「オリジナル」は日本人(ヘブライ人)なのです。

地球人は

シュメールを「魔女狩り」で、全滅させました。

 

そして、二度とシュメール人が産まれて来ないように

「ファミリーネーム」を付けました。

日本史を調べれば、婚姻制度は明治時代に普及しています。

苗字(ファミリーネーム)を付けられたのは江戸時代です。

 

異星人は、その星の人から産まれて来ます。

両親がシュメールでも地球人が産まれます。

両親が地球人でもシュメールは産まれます。

イエス・キリストは「地球の人」から産まれています。

 

もし、地球人が「火星」をテラフォーミングして人を生み出せば

次の人類は「竜骨座のカノープス」に発生する。

と預言されています。

ユダヤが「カナン」と呼んでいるはずです。

 

かつてのアジアで、首長族を創った(改造した)人たちが、

首長族に対して、あなた方は「竜族」に成ると言っています。

人は竜族には成りませんが、

おそらく

話の元は「竜骨座の新しい人類」の事だと思います。

 

海蛇座の人たちは「パンドラ」という第四惑星

太陽系の「火星」に相当する星で地球人を生み出しました。

海蛇座の人たちは、

「優しさ」=「人の霊力」を育てた。

そしたら、

第四惑星は自ら、隕石を呼び寄せて、原始地球サイズに成った。

今の地球より少し小さい植物と恐竜の星

かつての地球が「原始の地球」

地下資源を造ったた時期が「原始の地球」と考えられています。

その時期が来れば

火星の地球化の時に「恐竜(?)」見られると思います。

 

今の地球人の考える

「適者生存」=「ノアの方舟の伝説」は間違いです。

「一番(ひとつがい)」=「一種の雌雄」から

種が再生する可能性は、「ほぼ無い」です。

 

みんなで「生き延びなければならない」と考えてください。

弱者を守り、

人を育てて、「邪心=心の幼さ」から脱出(卒業)しましょう。

人は、霊格が上がると「魂の力」を手にれます。

 

地球人の場合「縁結びの力」で、望む未来を引き寄せます。

「星に願いを」

「星」とは「男」=「干(ほし)」の事です。

 

「女」が「男」に「依頼」して、世界を良くする事が、

地球人の「霊力を育て」て、地球を救う事につながります。

 

昔の日本の七夕を調べると、

「女(母)」が「子」に願いを書き「習い事=願い事」をさせていた。

と判ると思います。

 

「異星人が地球人を助けに来る」事は有りません。

来ていたけれど、昔の地球人が「皆殺し」にした。

更に復活できなくしました。

 

一部の地球人はイルミナティなどと名乗り

「異星人に成り済まして」地球人を欺している。

世界中のヘブライ(シュメール)の民に苗字を付けた。

パリクラブを創り

地球に国債(借金)を普及させて、光の精霊の誕生を封じた。

そして、

「ユミルの手紙」みたいな「偽の証拠」を捏造して

代わりに「異星人」に成り済ましています。

 

受験という「蠱毒の呪い」=「適者生存」を使って

現代の「科学」が進歩しないようにして、

居ない「宇宙人グレイ」や「レプタリアン」

(レプティリアン?、どうせ存在しない生物だから何でも良い)

 

はっきり言って、地球人は「劣勢(滅びに瀕している)」です。

シュメールが「川を蛇行させて地球温暖化」を防いでいた。

それを「真っ直ぐな川」にして、

徐々に地球を人の棲めない星に変えている。

 

イエスは「神は見捨てない」と言った。

「神は見捨てない」とは「諦めるな」と同義の言葉です。

地球人には「切り札」があります。

どんなに不利(劣勢)でも「幸せ」を望めば、叶えられる。

 

地球を救う答えは、「女と男が素直に成る」事でした。

男は苦労をして「有能」に成りたい。

女は楽をして「幸せ」に成りたい。

その為に「男は女の願いを聞こう」そして、叶えよう。

たくさん「願いを叶えて」有能に成ろう。

女は、「女を大事にする男」を育てよう。

 

いろんな「優秀な男」が、女の生活を楽にしてくれます。

女を褒め称え

女を幸せにする男が育った世界が「イース」です。

 

「イース」は「Y'S」と書きます。「Y」は「ヨッド」=「救い」

「Y」とは「男」です。

「Yシャツ」=「仕事着」=「ホワイトシャツ」=「白衣」

「白衣」を縦に組み合わせた文字が「良」

昔は「良い人」=「良人(おっと)」と読みました。

 

「良い人」=「ヨッド」を育てる事が地球を救う答えでした。

女だけでも、男だけでも、成し遂げられない。

女が楽したい

男が苦労したい

簡単なようで、今まで達成できなかった「理想郷」です。

 

頑張って地球を「滅びから」救いましょう。


元々ユダヤ(ヘブライ人)は、土地の売買と

お金の貸し借りを禁じていた。

 

国が「土地の売買」を止めて、土地を国の所有に戻して

家賃として、税金を納めさせれば、

広い土地で、大きく儲けて、広い地域を有効活用できる。

 

でっかい土地を持って、貧乏な振りをしている

議員は反対するだろう。

 

土地を持つ理由って、多くの場合

支出を抑えたいから

・・・でも、みんなで「幸せ」な方が生きやすいと思います。

 

国が「民の生活」を保護して安心なら、

個人による

土地の所有を諦めた方が幸せなはずです。

女性上位とは、「女性の社会進出」では無い。

弱者を守り

未熟な者を育て、みんなで築いて行く社会です。

 

適者生存や弱肉強食は「獣の社会」です。

 

みんなで、「人の社会」を築きましょう。

それが、

女性上位の社会です。

 

具体的には、「良い事をしたら誉め」

悪い事をさせないように

先手を講じて「良い事をさせる」のです。

 

それには、女を上にしなければ、上手く行かない。

だから、女性上位なのです。

「叱る」と言うのは

「手に入れた力」で人を「従わせようとする」行為で良くない。

だから、虐めが派生する。そして、戦争に成る。

 

「諭す」と言うのは、

知識や知恵で、人を「従えようとする」行為で良くない。

だから、子供は親を諭そうとする。悪い子に成る。

 

焦っていても、回り道でも、人は人を「良い人」に育てる。

良い人の集まりは「良い国」と成る。

「人を育てる」

これが、人の目指すべき「道」だと思います。

「消費税増税論者」の本音が出始めている。

奴らは「消費税を25%」にしなければ足りない。

とか言い始めている。

 

・・・で、結局25%にしても 「足りない」 とか言って

他の「消費税万歳」な国家のように、

「所得税を50%」に上げてくるのだろう。

 

消費税の増税で、国の収入が増えるなんて嘘です。

タイトルに詭弁と書きましたが

「詭弁」ではなく「マヌケ」な「愚論」でしかない。

 

税金は、「経済を育てて、徴収する」ものです。

消費税は、

消費を冷え込ませる「経済の金庫に開いた穴」です。

「消費税」=「穴」がでかいほど、

経済が成長しないので、消費税はダメなのです。