杉山 召のブログ -70ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

未熟な文明が、男性上位に成る理由は、単純です。
作るより、壊す方が楽だからです。

 

男を意味する「4」は、本来「ヤハウエ(矢は上を向く)」です。

 たたかう=「4」を「斗」にするという選択は良くありません。
「武」という文字は「戈(ほこ)」を「止(とめる)」です。

「武」は「争いを止める」=「救い」を意味しているのです。

@出来ないから殴る
@間違えたから壊す
@役に立たないから要らない
そんな考えでは、適者生存という「デットエンド」に向かいます。

女(母)が良い子を育てる。
それが「良い社会を築く」基本です。
その為に

良い社会を築く「助け」となる為に、開運が有ります。
めんどくさくても
反時計回りに動いて、運気を上げてください。
開運は、
育児の助けに成ります。

通貨を発行する際に「金を担保にする」これを金本位制という。

だがしかし、

これは間違った経済学であり、信用創造が出来るまでの

間に合わせの「通貨発行の手順(プロセス)」です。

 

もし、世界が「金に価値は無い」って決めたら、

金本位制は、崩れます。

 

通貨とは信用創造の中で、自由に(担保無しで)

発行できるものである。

信用創造とは「取り引きが成立する場」を維持する事を言う。

 

例えば

ドラゴンクエストの世界で「ひのきのぼう」は「10G」くらい。

この「ひのきのぼうが10Gで買える」

と言う取り引きを成立させる「約束」(取り決め)

この

「取り引きが成立する場」こそが「信用創造が成立された場」

なのです。

 

「ドラクエワールド」の「商業施設」が「信用創造の場」であり、

これ「信用創造」を維持すれば、

通貨の発行に、「担保は必要無い」のです。

 

経済学に「含まれる嘘」に「ハイパーインフレ」が有ります。

単なる「物資の供給不足」を

「金本位制」と言う嘘を隠して

金融界が人々を欺す為に、

「物不足」を「ハイパーインフレ」と呼ぶのです。

 

通貨の発行に「担保」が意味ないと判れば、

仮想通貨に「価値は無い」と次第に分かって来る。

「金」に

価値が有ると「思い込ませている」だけだと判るでしょう。

 

現に、アメリカが「1グラムの金」も、持たなくても、

ドル(US$)による「取り引き」には、絶大な信用が有ります。

これは、

アメリカが「取り引き」を公正に行わせる。(歴史が有る)

と、誰もが疑ってない

故に「信用」が、築かれている」と言えるのです。

これこそ、

本来の意味の「信用創造」となるでしょう。

地球には「受験」なる物が有る。

受験は、他所の惑星には、存在しない物です。

受験が有るから、虐めがある。

 

他の惑星は?

と言うと、勉強は「自分を高める」為の物で、

地球の様な

他人に「認めさせる」為の勉強なんてしない。

 

だから、

地球以外の惑星に、落ちこぼれは、存在しない。

それに、虐めも、発生しない。

 

「認められる」と言う「ゴールが有る」

地球の学びより

自分を「高め続ける」と言う「ゴールの無い」

他所の惑星の学びは、

停滞せずに、進歩して行きます。

 

地球の科学と、医学は、特に停滞が酷い。

他所の惑星は

地球の様に停滞していない。

 

努力を「認めさせる」為の勉強なんて、他の惑星には無い。

努力は「自分の為」にするものです。

日本語で「応援」を意味する「茶を注ぐ」です。

これが

中国に渡り、「加油」と成る。

これが

英語では「Cheer」≒「茶」と成る。

そして、

「アブラ」とは、「アグラ」とか「アグル」とい人名に成る。

・・・で、

「カタブラ」は、おそらく

「加える油」=「加担する神」だと思います。

 

ユダヤはオリオン座の民が良くやる施術を見て、

映画の「ダヴィンチ・コード」で、

「施術シーン」=「アブラ・カタブラ」を再現している。

から、見て知っているのだろう。

 

そして、「加油」は、「加える勇」で、この「勇」とは

「マ」の事だろう。

頭に「マ(この場合は「ユウ」かな?)」を付ける。

つまり

男は頭に「マ」を付けると「勇」に成る。

 

これ↑が、

「アブラ・カタブラ」=「神は、頭に水を与える」と成る。

キリスト教の礼拝で、

信者の頭に「水を掛けている」のは、・・・まぁ

解読した結果であろうと思われる。

 

僕は「アブラ・カタブラ」を実演できるし結果も出せる。

要は「アブラ・カタブラ」を使える。

だから、知っている。

知っているが故に、「アブラ・カタブラ」を説明する事が出来る。

でも、知っているだけで

「アブラ・カタブラ」と「加油」と「茶(Cheer)」の関係に

気付いたのは、さっきである。

 

知っていても、これだから、

知らないで「解き明かす」のは、苦労だと思います。

ご苦労様です。

たぶん、人は「心」を育てている。

育った「心」は、

その人の「出来る(努力して来た)」事をサポートする。

心が動いたとき

それが「奇跡」なのだと思います。

 

目に見えないけれど「心」は「惑星のコア」です。

だから、

反時計回りを見ていると力を増します。



ノアの方舟は(悪い)ユダヤが、せっせと証拠作りをしている
捏造だと思います。惑星は生物を滅ぼすときに隕石を使います。
実は、惑星の水の総量は
「惑星の石に含まれていた水分」=「惑星の水の総量」だと
判っているので「洪水」で滅ぼす事は出来ません。

イルミナティは「自分で作った話」に、色々と模索しています。
アホ(あ=阿頼耶識=女)(ほ=干=男)だと思います。
人々の優しさが潰えると、
地球は隕石を呼んで人類を滅ぼすでしょう。
追記
「隕石」を喚ぶ(召喚する)のは、地球人の「魂」でしょう。
「九」とは「ここの(心)」だと思います。

地球人が一定レベル以上邪悪に成ると、
人々の魂は「地球人を宇宙に出さない」為に、
地球人を隕石で地球ごと殺します。

「アホ+セーフティ」=「アポフィス」
(わたしは、人が人を裁くと考えています。人=神の欠片)
地球は、隕石を呼んで人類を滅ぼした後、
更に隕石を呼び続け、
地球は「生物が棲めない惑星」と成るでしょう。

宇宙の平和は
「自浄作用」=「アポフィス(アポトーシス)」によって
維持されているみたいです。

消費税率が20%の国は、所得税率が50%である。

日本でも消費税率を上げている。

 

消費税とは、税率を上げるほど、税収が下がる。

 

    愚かな課税です。

 

みんなが、フランスは、おろか(愚か)だと言えないから、

無理矢理

突き進ませている「税制」です。

 

判っていて、消費税を推し進める

経済学者に責任を取らせましょう。

 

福祉が充実しているから、所得税が50%

なのは、しょうがない。

と言ったら、もう、そいつ は、聞く価値無い屑です。

無視してしまいましょう。

天皇が「女から男へアプローチする」事を禁じた。

邪悪なユダヤが「婚姻制度」を徹底させた。

イエスが恋人が居るのに、結婚しようとしなかった。

 

その理由は、

 

婚姻制度が「男を腐らせる」からです。

男は、女に優しくしたい生き物です。

 

女からアプローチする「他の星」では、男は

どんな女にも優しい。

ブスだからと虐める男なんか居ませんでした。

 

男は苦労したい生き物に作られていて、

女に賞賛されたい生き物で、

女に叱られたい生き物で、

女の闇に立ちたい生き物だからです。

 

婚姻制度は、男に「優しくする」理由を生み出す。

理由無く優しく出来ないから、

地球の男はクソムシに成り下がるのです。

 

イエスは、僕よりも、よその惑星の事に詳しい。

地球の男がロクデモナイ理由を判っている。

だから、

その原因である「婚姻制度」を嫌っていたのです。

 

結婚式で儲けたいキリスト教が

イエスの結婚エピソードを望んでいても

イエスが

結婚を望んだ話は有りません。

宇宙旅行に持っていきたいものは?

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地球の宇宙開発は間違っている。
人が優しくなって、地球の近くに
人の棲める星を発生させる事です。
 
人が棲める星が出来て、そして
そこを目指す事が
宇宙開発の「第一歩」となります。
 
こんな「他の星を侵略する」惑星の人々に
宇宙は進出を許しません。
というか、人の魂が許しません。
 
地球人の内なる神(魂)が
地球人を宇宙に進出させない為に
自分たちを浄化する。
 
地球人の魂は、地球人を滅ぼすでしょう。
 
洪水なんか起きません。
地球の過去を見れば、判るはずです。
惑星が生物を滅ぼすときは
隕石を呼んで、徹底的に殺します。
 
恐竜が死んだのは宇宙の計画でした。
が、本来は
本来なら人を滅ぼす計画は有りません。
でも、地球人は邪悪
なので
滅ぼさなければならないのです。
 
先ずは、くだらない男尊女卑を止めて
優しい文明を作って
宇宙に
人の棲める星を作ってもらう事が
宇宙開発の始まりです。
 
宇宙に「他の星を侵略する生物」は居ません。
そんなものは自滅する。
 
今の地球人は「自浄作用」で、滅びようとしている。
かなり珍しい星です。
今のままの文明では、滅びを早めるだけです。
 
某国が月の資源を採掘しようとしている。
月の質量を変える
そんな事をすれば、地球の生態系が狂います。
なので、
月は「不足した資源(質量)」を補う為に、
隕石を呼んで、欠けた部分を補います。
 
その隕石が地球に降って来たら、大勢の人が死ぬでしょう。
よく考えてください。

地球が滅びた後

人は、とても長いあいだ、宇宙を惑星として生きます。

 

恒河沙(ごうがしゃ)
阿僧祇(あそうぎ)
那由他(なゆた) 
不可思議(ふかしぎ)
無量大数(むりょうたいすう) 

 

恒河沙(ごうがしゃ)とは、さざれ石

さざれ石とは、

雑多な人々という意味です。

 

阿僧祇(あそうぎ)とは、宗教関係者

人々を救わず、苦しめて来た人たち

 

那由他(なゆた)

不可思議(ふかしぎ)
無量大数(むりょうたいすう) 

 

イルミナティは無量大数の更に先

洛叉(らくしゃ)

と、成るらしい。

 

嫌なら「逃げ道」は有ります。

良いことをして、地球を滅ぼさなければ良いのです。

つまり

卒業(人間を卒業)しない。と言う

選択肢も有るのです。