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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

北枕が出来ない
だから「地球人は良い子にならず」滅びる
それが
地球の「滅びの預言」の真実です。

「ならずもの」=「成長しない者」
女が

子を北枕で寝かせれば犯罪が減る。
 

それが「出来ない」から女性は
狂って育った子に
レイプされたり、売春婦をさせられる。
暴力を受け
物のように売り買いされる。

 

大切なのは「子供の育て方」なのですが、

宇宙が

「女をサポートしてない訳が無い!」のです。

この宇宙は、

女を幸せにする為に創られたのです。

 

女を不幸にしたら、「滅びる」のは、当たり前です。

銀行の言う

タンス預金とは、結局は、流通しない通貨の事で、
つまり、
失業者の増加が

経済の問題の肝であり、不況の核心だった。
と言う事なんだ。

デフレーションは経済界の放った

嘘です。
通貨の供給量が問題では無いです。


雇用が喪失しているから
流通が止まり

安い物しか売れなくなり

 

不況を生み出していたのです。

 

消費税なんか、もっての外です。

消費税は「小売店への死の宣告」です。

消費税が失業者を生むのです。

通貨は労働量と同じ量しか発行しても役に立たない。
どんなに通貨を余分に発行しても
交易が成立しなければ「売り買い」が無ければ
通貨は無いのと同じです。

物品でも結局、誰かの労働です。
労働しないで得る通貨は、流通させられない。
余分な通貨を流通させるには
マネーロンダリングが必要に成る

IMFの言うインフレーションは、みんなを欺す嘘です。
「ハイパーインフレなど無い」
あれは物資の供給不足をハイパーインフレと
言い換えているだけです。

どんなに通貨を発行しすぎても
流通する通貨は、人が関わった分しか機能しない。
人が関わらない

お金なんて、考える意味が無いのです。

シュメール文明を研究していたら、「束」が「女」だと分かった。

「ふつつかものですが・・・」

と言う言葉は、「女として未熟」という意味らしい。

 

「ふつつかもの」を辞書を見る

と「女として」と言う部分が省かれている。

漢字辞書で見ると

「ふつつかもの」は「不束者」と書かれている。

 

「束」と言うのは「女」を意味する。

「束」は「塚」で「産まれて来る所」=「前方後円墳」です。

「前方後円墳」は「女性器」を模しています。

 

ふしぎなのは、「木」に付いている「日」と「ロ」

「男を意味する東」には「女を意味する日」が付いて

「女を意味する束」には「男を意味するロ」が付いている。

お互いの欠けた所を埋める。・・・それが、

「束」=「女」

「東」=「男」

だったみたいなのです。

 

注:「ロ」は「くち」ではなく「労働」の「ろ」です。

シュメール文明を調べていたら、東西南北は、

東束良艮だったらしい。

 

      艮(北)

束(西) 4  東(東)

      良(南)

 

注:「艮(うしとら)」の「北北東」は

   「方角」では無くて

   地球の地軸の傾きを意味していました。

 

文字の由来は

「艮」が「日衣」

「束」が「木とロ( ロ は労働者で、男を意味する)」

「東」は「木と日(日は69で無垢を意味する、女)」

「良」は「白衣」

 

前方後円墳は「塚」で「女性器」を模している。

「塚」とは「産まれて来る」場を意味している。

おそらく

「塚」とは「束」だったのではないか?

 

女が男に告白するときに言う「ふつかもの」とは、

漢字で書くと「不束者」ではないでしょうか?

考えるに「ふつつかもの」意味は、

「女(束)」として「未熟(な者)」と言う意味でしょう。

 

ブラックホールというのは穴ではない。

そんな名が付いているだけの恒星の一種です。

 

恒星というのは

「核融合反応で熱と光を自ら出す高重力の星」の事です。

 

・・・そして、

「黒い穴のように見える」ってだけで「穴」ではない。

けれど「ブラックホール」と名が付けられている。

ちなみに

太陽より赤色巨星の方が高温で、

赤色巨星より更にブラックホールの方が高温と成る。

 

波長の狭い「青い光」の方が重力に捕まりやすく、

青い光は重力圏から逃げられない。

波長の長い「赤い光」は、山などを登るときに

真っ直ぐに登るより

外周を回った方が楽に登れるのと同じ理屈で、

重力圏から

「赤い光」の方が抜け出しやすくて、その為

外に漏れる光が「赤い」ので、赤色巨星と成る。

 

ブラックホールは、光の星

熱も光も、重力圏の外に「逃さない」けれど「超高温」です。

目に見えないだけ

で、強烈な「光」を放っている。

「右読みが正しい」と、決めたのは権力者です。
権力者は
「富む者は益々富み」を歓び、
「弱者は糧と成る」を「弱肉強食」&「適者生存」を
宇宙の真理と考えています。

「適者生存」は、間違いです。

宇宙は「平等」を尊重します。

 

 縦書きでも「右読み」は、人の心を「邪悪」にします。

 邪悪な民は「宇宙の自浄作用」で滅びます。

 あなた方の「心」が、適者生存を選ぶ者を滅ぼす。

 

地球の権力者が「富を増やす」為に決めた

「右読み」なんか、宇宙は認めません。

 

平等の社会を築く人類に、宇宙は幾らでも棲める星を与える。

「右読み」をする人類は、滅びます。

適者生存は間違いです。

宇宙は「みんなで、幸せに成る」その為に、存在しています。
宇宙は、権力者の存在を許していない。
 

人の魂は、権力者を生み出す事を許していないのです。

みんなの心に

「他人を殺して自分が助かる」事を嫌う「人の心」が有る。

 

宇宙は「守り合う人々」に、幾らでも「棲める星」を与える。

これは、人の魂が「神の一部」だからです。

他人を殺す人は「他人を殺す神」を育てています。

優しい行動をする人には「救いの神」が育っている。

 

他人を虐める人は「虐める神」を育てているのです。

みんなに「誇れる」魅力的な神を育てましょう。

最近まで、僕は

 

 「地球人は大犬座の眷属」

だから、

「DOGが神の由来でGOD」と考えていました。

 

   ところが!

 

シュメールの文化を研究していると、「女」は「ど」=「土」

で「女神」は「土偶」で、

女は「土性」=「どさ」→「よい女」

男は「土佐」=「とさ」→「よい男」

北海道の「どさんこ」とは「よい女」を意味して、

九州の「とさ」は「よい男」を意味している。

 

そして、「よいもの」を生み出すのは「反時計回り」

そして、

「G」とは「反時計回り」

それと、

「D」とは「女」を意味していた。

つまり

「GOD」とは「よい女」という意味だったのです。

 

「よい女」に従うのが「犬」で

「いぬ」元の表現は「いむ」→「イム」=「仏」

「ほとけ」の「ほ」=「干」

「ほとけ」とは「干」の「気(鬼)」

 

注:「鬼」とは「止」=「たましい」を意味する。

 

「GOD」が「よい女」

「DOG」が「よい男」=「イヌ」=「イム」=「仏」

故に

「さむらい」とは「侍」で、「はべらす(侍らす)」と書きます。

「侍」の他にも「价」という文字が有る。

 

「おおいぬ」とは「Wolf」=「おおかみ」=「大神」=「女神」

「いぬ」は「Elf(複数形はEleven=11)」=「士(11)」と成る。

これを

文字で表すと「女臣(姫)」と「臣」に成る。

「臣」を「神」に入れ替えると「女神」と「神」に成る。

なので、

「大犬座」の「大犬」とは「女犬」=「女神」で

「犬」=「神」と成る。

 

この後の解釈は、いろいろあるので省きます。