今日は宇宙の日 | 杉山 召のブログ

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地球の宇宙開発は間違っている。
人が優しくなって、地球の近くに
人の棲める星を発生させる事です。
 
人が棲める星が出来て、そして
そこを目指す事が
宇宙開発の「第一歩」となります。
 
こんな「他の星を侵略する」惑星の人々に
宇宙は進出を許しません。
というか、人の魂が許しません。
 
地球人の内なる神(魂)が
地球人を宇宙に進出させない為に
自分たちを浄化する。
 
地球人の魂は、地球人を滅ぼすでしょう。
 
洪水なんか起きません。
地球の過去を見れば、判るはずです。
惑星が生物を滅ぼすときは
隕石を呼んで、徹底的に殺します。
 
恐竜が死んだのは宇宙の計画でした。
が、本来は
本来なら人を滅ぼす計画は有りません。
でも、地球人は邪悪
なので
滅ぼさなければならないのです。
 
先ずは、くだらない男尊女卑を止めて
優しい文明を作って
宇宙に
人の棲める星を作ってもらう事が
宇宙開発の始まりです。
 
宇宙に「他の星を侵略する生物」は居ません。
そんなものは自滅する。
 
今の地球人は「自浄作用」で、滅びようとしている。
かなり珍しい星です。
今のままの文明では、滅びを早めるだけです。
 
某国が月の資源を採掘しようとしている。
月の質量を変える
そんな事をすれば、地球の生態系が狂います。
なので、
月は「不足した資源(質量)」を補う為に、
隕石を呼んで、欠けた部分を補います。
 
その隕石が地球に降って来たら、大勢の人が死ぬでしょう。
よく考えてください。