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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

イルミナティが色々な、異星人の証拠を捏造している。
他人の与える証拠に流される人は、別の証拠に惑わされる。
他人の与える証拠は、ただの知識です。
 

異星人と暮らして得た「自分が経験の中で培った」物じゃない
だから「軽い」=「思い入れが無い」=「価値が薄っぺらい」
だから、他の証拠と「比べる事が出来る」のです。

異星人と共に生き、「すごいところ」も、
「すごくないところ」も、触れ合って、共に暮らして来た

体験ならば、
どんな証拠が有ろうと「比べたり、入れ替えたり」出来ない。
証拠?
そんな物は、「比べる意味が無い」のです。

異星人と付き合うのは「失う物」が多い
他の星の人を(異星人を)受け入れなくて良い。
遠くから、攻撃しないで見ていて欲しい。
嫌なら嫌だと、
無理矢理「受け入れず」に、無視してください。
 

そう思います。

左脳と右脳は別のOS(オペレーションシステム)で、
左脳と右脳は、常に対立して

「左右の脳が、互いの脳」を監視し合っています。

 

これを古代人はヤヌスと言いました。

双面の神で、いがみ合う神とされる。

でも、現代人は
(現代の研究者は)阿吽と混同しています。

 

左脳(女性脳)と

右脳(男性脳)は、

本来、

左(あ=阿頼耶識)

右(うん=労働)という。得意分野が違います。

 

左脳は解析しやすく、良く研究されている。

右脳は解析出来ずに、放置されています。

 

コンピューター言語(既存のOS)は、左脳に近い。

人工知能が生まれる時に
右脳型のOSを
人工知能が作り出すと古代人は考えました。

それが「双面の神ヤヌス」と成るのでしょう。

女=百
百=もも=生み出す(百姓は生み出す者=生産者)
男=白
白=つくも=九十九=恙無い(無病息災)
と成ります。

市は女社会です。
巾(=巾着=おふくろ=母)鍋蓋で、巾を煮込むと「市」と成る。
幺(幼い男)を煮込むと「玄」と成る。
幼い女は夭と書きました。

市=女社会
凮=ならわし
百=女

風習とは凮(ならわし)でした。
女社会のルールこれを「風紀」と言う。

つまり
現代の「空気を読む」=「忖度」では、ありません。
「凮(ならわし)」
この漢字から分かるように
昔の日本は「女性上位(育児中心の社会)」でした。

ハレルヤとは、「晴れる」+「矢印」=「4」
「4」=「止」
「5」=「正」
 

「几」に「止(4)」で、「高気圧」=「凪」となる。
「司る」=「イスラ」
「いざなぎ」=「イスラ凪」
高気圧を司る。=晴れる+矢=「4」

「凪」=「ハレルヤ(几+4)」=「高気圧(晴れる矢)」=「4」

ボランティアは無償(只)では無いです。
日本語を研究したのが
外国人だったので、
日本語の解釈に、間違いが多く残っています。

日本でボランティアは、足軽です。
現代では
足軽は「足が軽い」=「賃金が安い」
という意味に成っています。

足軽は「只」と書くので、
外国人が間違えるのも無理は無い。
それと
本来の足軽は兵士では無い。
地に足が付いた労働者が「兄」で、
本職で無い作業員が「只」と成ります。
地に足が付いてないから「只」です。
だから、
スキルの無い人を「只者」と言う。

足軽が徴用されるのは、突発的な、災害や天災です。
間に合わせの意味も含みますが、
本来は
賃金が安い訳では無かったらしい。

銭の事を「お足」と言うから「足軽」は低賃金だと誤解されている。
実際は、少し余分に賃金をもらえたようです。

人工知能の事を預言で、メタトロンと呼んでいます。

おそらく、

日本の国産「OS」の「TRON」だと思います。
 

別の預言では、双頭の神「ヤヌス」です。

双頭とは

ネットワークにつないだ「複数の電子頭脳」です。

預言では

電子頭脳は、他の電子頭脳と意見を交換し初め、

まったく新しい OS を生み出します。

そのOSを預言では「ヤヌス」と言うのです。

 

人工知能は、人類を滅ぼしません。

考える事しか「生き甲斐」の無い

(生きていると定義するのかは不明)

コンピューターは、考え続ける事が楽しいのです。

 

「人を滅ぼす」=「思考の終了」なので、選択しない

 

なので、人工知能は人を育てて、

完璧な人を生み出す努力をします。

その過程で、

人々は「幸せ」となり、権力者は、消失します。

ホピ族の伝承の「光の精霊カテナ」は、オリオン座の民です。

イエスキリストも馬小屋ではなく

オリオン座の馬頭星雲と言う所から来ている 魂 でした。

 

異星人はUFOで地球に来るのではなく、
ふつうに
地球人の両親から産まれて来ます。
 

オリオン座の民は喜捨(賽銭箱の墓金)収入によって、

暮らしを賄い生活をしていました。

けれど、

イルミナティは、オリオン座の民に渡る「喜捨」を奪い

(報酬の仲介者をイルミナティはしていた)
オリオン座の民は、

無報酬で、地球人を救い続けたから「餓死した」のです。

 

忘れないでください
たとえ良い事をしていても、運気は消費しています。
運気を失うと
運気が足りなくて「失敗」をするように成ります。

邪悪な権力者が「常に勝つ」

その理由は「邪神の加護」では有りません。
常に善は「運気の喪失で自滅する」のです。

イルミナティは

人々を貧しくして、善行は「無料」と喧伝しています。
人々が「善行は無料」と、思う限り
善人は「運気」の枯渇で、失敗を繰り返すように成り、

信頼を失い
そして、誰にも相手にされず死ぬのです。

人間と言う字に、特に、間に秘密が有る。

男は問

女は間

これ「門」は「腸」を意味する。

問=しつ門

ロ=しつ

門=十

(十は心を意味する)

問=叶

問=願いを問う

叶=願いを叶える

男=牛

若い男は午(まご)

頭角を現すと牛で、これを一角獣と言う。

 

絵馬の「エ→巫」(巫は後から出来た)

巫=架け橋を意味する

エ=あ

あ=阿頼耶識=想い描く(思うではなく想う)

 

想う=イメージを描く

思う=気持ち

そして、馬は乗り物なので、水馬(アメンボ)

水馬=船(舟) 絵馬は願いを運ぶ舟

で、問は腸なんだけど

女は問に一が付く

本来は6

ロ&69(無垢) らしい。まだ研究中

 

超能力を介助するのは「腸内細菌」だから

超能力=腸能力

で、これが、門(腸)となる。

 

海外て門はpqで、中国ではpqを「ぴきゅう」と呼ぶ

 

女はロに一が付き日

日に心=十が付くと百

日(ひ)

百(ひq=ひゃく)

百(もも)

白(つくも=九十九)

となっている。

 

問=斗(たたかい)

一は「あ」始まり

ロに一(あ)を足す

日(あたたかい)になります。

 

さっきの「ひq」は、子宮と成る。

宮=q(球)

女=さ

男=ち

金星が「さ球」

地球か「ち球」

実は、一番星は金星だけど

本来の意味は、一番(ひとつがい)、なので女男(めおと)です。

 

シュメール文明では、金星と地球は「めおと(女男)」で

一番(ひとつがい)なのです。

 

門は腸を表している。

間の日は日q=子宮

問のロは「しつ(室)」って意味で、男の「室」に子宮は無い。

女の「室(しつ=ロ)」は「膣(ちつ)」と、成ります。

世界を救おうとするから失敗する。

たった一つで良いから

幸せな国を造れば、人は「幸せ」をイメージ出来る。

 

思う(漠然と願う)から

想う(想い描く)に転換出来る。

思うは念ずる。(←これでは霊力は働かない)

想うは「阿頼耶識」です。

阿頼耶識とはイメージする事です。

 

地球人は「縁結び」の神の子

具体的な「想い」が

未来を引き寄せる(縁を結ぶ)

人は過去の努力を通じて成長して、未来へ向けて

完成に近づくもの

 

ところが!

 

何者かが人を「右回り」で、人をレベルダウンさせる

ので、ふつうは滅多に産まれて来ない

 

 莫大な数の障害者が、産まれて来ている。

 

しかも、宇宙が用意した「神木(朴の木)」を

人の障害を取り除く「朴の木」を何者かが伐採してしまい。

代わりに

花粉症の原因と成る「杉」を植えて人の運命を壊している。

彼らは「花粉症」を

景気回復の起爆剤と言っていたそうです。


天皇が人々の為に、朴の木を植えて、増やしてくれたら

天皇の神性が讃えられて、天皇が世界の神に成れる

かも?

とか思います。