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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

↓雇用が増えると消費が増える←
↓消費が増えると仕事が増える↑
→仕事が増えると雇用が増える↑
 

お金を発行し過ぎてもインフレにならない。

「タンス預金」とは、

雇用不足で、使う人が居ない「お金」だから

政府は、

無責任に「通貨を発行」して良いのです。

 

お金を作り過ぎても、ハイパーインフレに成らない。

「ハイパーインフレ」とは、「物不足」

店に商品が無い事で、

通貨供給量と「関係無い」からです。

もし宇宙に行けたら何したい?

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シュメールはロケットの打ち上げに
気球を補助として使っていた。
地球ではロケット技術が
 
ミサイルのテストを兼ねているので、
地上から打ち上げないと意味が無い。
 
昔の分類では、
ロケットは固形燃料で、
ミサイルは液体燃料でした。


昔の地球で、素粒子がテレポートすると信じられていた。
(テレポ-手ション)
テレポートは、それがアイデアのヒントなのだと思います。

その後の観測の結果、
「一時的に観測出来なくなり、移動が見えていない」だけで、
テレポートでは無いと分かった。
後に素粒子は
「重力を発生させる中心点(ヒッグス場)」を中心に回っていて
(昔は粒子が振動していると考えていた)」
そしで、
素粒子は「重力が発生させている引力」に観測に必要な
「光、音、熱」などを吸収されてしまうので観測不能になる。
ちなみに
「重力が粒子ではない」事をヒッグス博士が否定している。

この空間の物質は「この空間」に貼り付いていて、

いまある「空間」から引き剥がさないと

「この空間」から移動させる事は出来ない。

 

この空間の物質は「この空間」から、引き剥がせなけれぼ、

過去や未来に行けない。

なので、タイムマシンは存在しない。(作れない)

 

この空間に所属していないと言う事は、重力の影響を受けない

「この空間にくっついていない」=「質量を持たない」と言う事に成る。

つまりは、

「この空間」に所属しない物は「この空間」に存在しなくなる。

故に

この空間に所属しない物は存在しなくなる。

育児する女性に給料を支払い、

常に複数の女性が育児に携わる環境が大切だと思います。

子供に食事を作る者、

子供を寝かせる者、

子供を遊ばせる者、

実の母親を育児から外して、育児の客観性を維持する。

母親は、実の子に関わらせず、他の子を育てさせる。

 

犯罪が集中する学校に老人を置き、

老人たちに警戒させて、

子供に老人のケアを手伝わせて、

子供の情操(優しさ)教育と兼ねる。

 

地球を良い星にするには、

 

子供が悪事に染まる前に良い事をさせて、

人に感謝される歓びを教え

「必要とされる」=「生きる自信を持たせる」

と良いと思います。

 

他人に良い事をして他人に感謝される。

常に「誰かに必要とされる生き方」は

「人を悪の誘惑に負けない」人に育てる。

それが「良い星」だと思います。

「C」と「¢」は、「C=女」「¢=男」

本来は

画数が奇数だと「女」で、偶数だと「男」と決まっていた。

 

奇数が男、偶数が女は「嘘」です。

男性上位にしたい者が

神は初めに「男」を創ったに書き換えた。

 

神とは「女」=「大神」

臣が「男」=「神の労働者」

臣とは、神(大)を見る者

大(た)は、女を意味する。

 

天使とは「天(もとは大)」の使わした者「天使」

「天使」=「太子」

「大」は「女」で、

「太」は「男」と成ります。

故に、太郎(太朗)は有っても、大郎(大朗)は無い。

郎(阿)=女

朗(月=尽)=男(尽くす者)

 

女=「WOLF」=「大神」
男=「ELF」=「魔法戦士」=「勇者(マを与えられた者)」

と成るようです。

理想の芸能人夫婦は?

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元々は女男(めおと)だった。
愚か者が
男性上位にするために
「夫婦」と言う言葉を新設した。
明治の頃まで日本に
「婚姻制度」が普及していなかった。
 
女男とは「阿吽」で「あ」「ん」
これに「神」が付いて「あんしん」
実は「豆」と言う字は
一(い)=女
ロ(ろ)=男
八(は)=赤子(八=ややこ)

一番下は「八」に”_”が下線付いている。
下線は「出発点」を意味するからです。
 
織田信長の「天下布武」は「天地創造」に由来する。
「布武」とは「イブ」の事でした。
「布」=「ヰ」=「女」
「武」=「男」
「下」は「産まれる」=「Down」=「生まれる」
「天」は「世界=宇宙」の事みたいです。

西洋かぶれの織田信長は、
勝手に海外と取り引きをしていたらしい。

ヘブライでは「魂」を数秘術で「11」と表します。
「11」は「Ⅺ(サイ)」そして、

「Ⅺ」は「サイ」は「Psi(プシー)」で「魂」です。

「11」は「士(さむらい)」で、

武士(ぶし)は「魂(プシー、プシュケ)」で、

「武」とは「戈を止める」

つまり、「争いを止める」=「救い主」を意味しています。

 

ヘブライのヤハウエは、「上を向いた矢」で、

人の下に「11」で「介」と成ります。

 ヤ=やご(幺子=幼き子)

 4=ヤハウエ(=ハレルヤ=晴れる矢)

 ム=救い

 

男を「救い」として育てると

「ム者(武者)」と成り、社会は住み易くなります。

しかし、

男を「幼いまま」育てないと「ヤ者(夜叉)」と成ります。