人を育てる社会にしよう! | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

ヘブライでは「魂」を数秘術で「11」と表します。
「11」は「Ⅺ(サイ)」そして、

「Ⅺ」は「サイ」は「Psi(プシー)」で「魂」です。

「11」は「士(さむらい)」で、

武士(ぶし)は「魂(プシー、プシュケ)」で、

「武」とは「戈を止める」

つまり、「争いを止める」=「救い主」を意味しています。

 

ヘブライのヤハウエは、「上を向いた矢」で、

人の下に「11」で「介」と成ります。

 ヤ=やご(幺子=幼き子)

 4=ヤハウエ(=ハレルヤ=晴れる矢)

 ム=救い

 

男を「救い」として育てると

「ム者(武者)」と成り、社会は住み易くなります。

しかし、

男を「幼いまま」育てないと「ヤ者(夜叉)」と成ります。