ヘブライでは「魂」を数秘術で「11」と表します。
「11」は「Ⅺ(サイ)」そして、
「Ⅺ」は「サイ」は「Psi(プシー)」で「魂」です。
「11」は「士(さむらい)」で、
武士(ぶし)は「魂(プシー、プシュケ)」で、
「武」とは「戈を止める」
つまり、「争いを止める」=「救い主」を意味しています。
ヘブライのヤハウエは、「上を向いた矢」で、
人の下に「11」で「介」と成ります。
ヤ=やご(幺子=幼き子)
4=ヤハウエ(=ハレルヤ=晴れる矢)
ム=救い
男を「救い」として育てると
「ム者(武者)」と成り、社会は住み易くなります。
しかし、
男を「幼いまま」育てないと「ヤ者(夜叉)」と成ります。