杉山 召のブログ -67ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

人は遙か未来の人を基にして「作られて」(過去に)発生します。
 

それを説明するけれど、一人称を「汝」で話します。
宇宙は、

未来の汝を型枠にして、過去の汝を作り出します。
人は運命に抗いながら成長して、未来の汝を作ります。
努力が足りず

未来の汝がポンコツだと、過去の汝もポンコツ故に

ポンコツを基にした、過去の汝に成るのです。

現代の汝が努力すると、未来の汝が「成長」した

良い状態と成り
過去の汝に影響して、現代の汝が能力値アップします。
つまり、
通常の状態では、人の能力は「自己責任」なのです。

 

汝は遙か未来の汝を基にして「作られる」そして

(過去に)発生するのです。

 

現代の汝が努力すると、未来の汝が良い状態と成り

過去の汝に影響して

現代の汝が「能力値がアップ」します。

つまり、

通常の状態では、汝の能力は「自己責任」なのです。

王という字について、ずっと考えていた。

「干」が「男」を意味する。

「土」が「女」を意味する。

「王」は「両性具有」を意味している。

ずっと、

「木木」と書いて、「両親」だと知っていたが

その理由について、考えて来なかった。

 

もしかしたら「王」とは「植物」の事で、

「木」は「人」を意味していたのではないのか?

つまり
「王」は「両性具有」→「植物」

「木」は性別のない状態の「人」を意味する。

そんな気がしている。

 

もとは「王」は「おきな」=「老人」を意味した。

「おきな」は「司る」という意味を持つ。

仮に

「土(女)」と「干(男)」が「王」だとしたら、

「王や」→「おや」?

今のところ、

「王」と「木」に、密接な「つながり」が有るとしか分からない。

 

そう言えば、昔は「駐在所」は「老人の集まり」だった。

人々は、もめ事があると、駐在所に行き
老人たちに相談する「司法」は「駐在所」で行われていた。


老人が「司法」をしていた。・・・関係無いかな?

縁結びのお守り持ってたことある?

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本来の絵馬は、女が書いて、男が叶える
そう言う物でした。
もも(生まれる)=百=紅衣=田
つくも(九十九)=白=白衣=力

女は田気(でんき)=電気=雷神
男は風車(労働力)=モーター=風神

八百万の神とは、つくも=男たち
「つくも(九十九)」とは、尽くす者

女が依頼(ヰが頼み)して
男が尽くす(ムが尽くす)のが
ヰム=イム=仏
これが「仏法」で、自然の摂理です。

地球人は「縁結び」の力に秀出ている。
神社の狛犬は
回る独楽=「G(反時計回り)」と「イヌ(イム)」

「ム」とは「4」を傾けた文字です。
「4」を回してゆくと「力」と成ります。
「4」は北を指して「晴れる矢」
「4」は「ヤハウエ」=「矢は上」
「4」は「斗(たたかう)」
「ム」=「武者(ム者)」と成る。

ハロウィンの思い出教えて!

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カボチャを食べると「ビタミンA」が取れる。
病魔が棲み着くのは「粘膜」だから、
粘膜の原料である「ビタミンA」を取る事で、
病魔の住処ごと、病気を捨ててしまう。
 
古代人の知恵

百姓とは「生産者」の事で

白(つくも=九十九=99)

百(もも=100)と成る。

 

百(もも)=産着(うぶぎ)=紅衣(赤子=あかころも)=百服(もふく)

白衣(はくい)=白装束=ワイシャツ(ホワイトシャツ)=仕事着

 

もも(百)=生み出す者

故に

百姓は「生産者」と成ります。

 

百は紅(赤)?

「もふく」は漢字だと「百服(もふく)」と成る。

文明が成長して行けば
「戦争」と「悪人」は、ドラマの中にしかなくなります。

実は「トリック・オア・トリート」は、シュメールの育児方針でした。
 

子に「トリック=いたずら」という「悪事を覚えさせる」か?
それとも「良い事を教える」か?

子が「悪に染まる」前に、「トリート(手当て)」を覚えさせて
子を「優しい子」に育てて行きます。

シュメール文明の育児では
「他人に感謝される歓び」と「社会の役に立つ生き甲斐」を
教えていたみたいでした。

ニュース報道で、クルド人が戦火に巻き込まれて

カメラの前で「なぜ、自分たちが不幸なのか?」を問うていた。

そんな事を考えるから、不幸に成るのでしょう?

 

地球人は「縁結びの神の子」です。

ならば、

身の回りの「誰か」の幸せを「縁結び」すれば良い。

幸せな人は「不幸の理由」など考えない。

 

かつて、

釈迦は「菩薩に成りたければ、菩薩の真似をしろ」と教わった。

それは、

 幸せに成りたければ、幸せな人の真似をしろ・・・。

そういう事じゃなくて、

あなたが「幸せな人」を「あなたの霊力」で、作り出すのです。

 

地球人には「縁結び」の力が有ります。

本来の神社の絵馬は、

女が絵馬を書いて、男が絵馬を見て願いを叶えた。

霊力の練習場でした。

 

古代の七夕では、母が願いを書き、子が願いを叶えた。

これも、

本来は「女が願い」それを「男が叶えた」行事でした。

 

 あなたが「幸せな人」を作る。

 

あなたが周りの「誰かの幸せ」を叶え続ければ、

いつかは、あなたも幸せに成る。

すくなくとも、あなたは

あなたの周りの「幸せな人」に包まれるでしょう。

 

霊力は、「自分の願いを叶えない」 忘れないでください。

 

あなたが「不幸の理由」を考え続ければ、

あなたの霊力は、周りの者に「不幸」を喚び寄せます。

ほどほどにしましょう。

 

信じなくて良いです。信じなくても

あなたが「あなたの大切な人に幸せ」を望むと、

「あなたの魂」=「あなたの霊力」は、働きます。

 

初めは「微弱な霊力」で、あてにならないかもしれない。

けれど、

他人を「救った」経験を積めば、魂は成長する。

霊力は「救いの力」は成長します。

阿吽の阿は「A」=「神」を意味する。

「あい(女の魂)」A=「Answer」=阿頼耶識

吽は「鬼(男の魂)」=Q=「Question」

 

吽=「ロ(ろ)」は「労働者」で「C」=「¢」

「¢」=「q」

¢(セント)とq(Q)縦棒がずれる。

 

¢(セント)は、千代(せんと?)

q(九)=鬼(たましい)=九(ここの)

 

A=G od =Answer=答え

q=c ent =Question=問い

 

実は文字の字画で、性別が決まってくる。

奇数なら、その字は「女」を意味する。

偶数なら、その字は「男」を意味する。

実は

「ロ(ろ)」は「しつ」を組み合わせた文字で

「ロ(ろ)」は「二画」でした。

つまり、

門の中が「しつ」なので「しつ門(しつもん)」と成り

そして

門の中に「ロ」が入ると「問(とう)」なのです。

「しつ門(質問)」≒「問い」と成るのです。

これが

ロ(ろ)十(とう=10)で、叶える。

男が「干」

「干」→「午(若い男)」→「牛(大人の男)」なので「吽」

「午」と書いて「まご」と言います。

「まご」とは「頭角を現していない子供の事」で、

「まごまご(午午)する」と言う風に使います。

 

昔は「大人」と書いて「うし(牛)」と読んだ。

頭角を現す「才覚に目覚める」と「牛」

未熟者は「午」=「4」=「にしむくさむらい」

 

昔は「西」を「束」と書いていて「ロ」を抱えるのが「女」

左の方向の事を「左手」と言う。

これが「日足りる方向」=「日の沈む方向」=「日足る手」

男の「東」は「日」を西に渡すから「日貸し(ひがし)」と成る。
まだ、研究中というか
学習中だから、上手くまとまっていない。ごめんなさい
もしかしたら
「 匚 」(ほう=干)かもしれない。

「 匚 」の右側を閉じると「ロ(ろ)」となり、

「 匚 」の中に「女=メ」を入れると「区」と成る。

もしかしたら

「仁」と言う字に似ている。仁王の「 仁 」≒「 匚 」なのか?

 

解くの難しいです。