杉山 召のブログ -60ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

低気圧(てい気圧)は、もともと高気圧でした。

そして、

高気圧(甲気圧)は、乙⇔て、低気圧(乙気圧)です。

 

て(乙)⇔飞→と、後の「飛」→「とぶ」→「てふ」

 

「てふてふ」→「ちょうちょ」→「とぶとぶ」→「飛ぶ飛ぶ」

逆は、

「でぶでぶ」(重い、沈む、でぶ(肥満)?)

それと

「どぶ(ドブ)」(下水)

 

「飛ぶ」と「ドブ」

 

日本語は「濁点」が付くと意味が反転する。オノマトペ

 

「飛」は「升」と「飞」が2個(両翼)

「升」⇔「什(什器)」⇔「道具」

 

「てふてふ」→「飞ふ飞ふ」⇔「ちょうちょ」

 

「羽」→「刁刁(ちょうちょう)」→「ちょうちょ」・・・なのだろうか?

本当のところは判らない。

Dr.STONEで、科学で結核を治すのは難しい。

と言っていた。

 

超能力は、持続力と限界が判らない

なにより「ゲームで言うMP?」が判らない点が問題です。

どこまで使えるか? いつ限界が来るのか?

どこまで治せるのか? それが判らない。

 

僕はこう思う、科学と超能力は、助け合うべきじゃないのか?

と・・・。

 

僕は、20年位前、東京に彼女を呼ぶ際に、

彼女に「東京は地震が多いから、行きたくない」

と言われた。だから、

僕は「東京都23区を震源とする地震を抑える」と約束した。

 

いつか、科学と超能力が手を結び、

他の地域の地震が、抑えられる日が来るのでは?

と考えています。

少し前に観たアニメのDr.STONEで、

体を温めて、

「肺炎の進行を遅らせる」というシーンが有った。

これは、

今の「COVID-19」でも、着目すべきでは無いのか?

 

以前、僕は、今よりずっと、レベルの低い状態で

めっちゃ苦労して「結核を治した」ことが有る。

 

その時に、「Dr.STONE」を観ていたら、

もっと、苦労せずに結核を治せていただろう。

 

Dr.STONRE は COVID-19 を治す科学のメス、知識の剣

を教えてくれる。かな?



いったん
仮想通貨とブロックチェーンを関連させるのを止めましょう。
P2P⇔ブロックチェーンは、
「情報に優劣を付けない」ので
「情報に矛盾が有る」と処理が止まる。

これは「嘘を見破る」システムです。

ブロックチェーン(P2P)で
「嘘が見破れる」から
「仮想通貨が安心」は、論のすり替えです。

水は「フXく」で「真ん中のXはⅤと∧」で「X(タウ)」です。

フXく→川

 

 V(▽)→风⇔低気圧(元は甲気圧)

 ∧(△)→凪⇔高気圧(∧は4で止⇔4)

几と止で凪(元は低気圧)

 

 「几」は「イ十飞」→「飛」で

「 飞→て(で)」なので

「てふてふ」は「ちょうちょ」→「とぶとぶ」です。

なので、

「てい(低気圧)」は「飛ぶ→てふ」(上昇気流)」

だったと思います。

 

だから、古代では

現代の「低気圧」が古代の「高気圧」で

現代の「高気圧」が古代の「低気圧」だったと思います。

正しく「おまじない」を使っていれば
地球を「犯罪者ゼロ」に出来ます。
むしろ

地球が酷すぎる、
劣悪すぎる、病気だらけで、争いの魔境です。
虐め、自殺、売春は
地球以外の他の星に無い恥ずべき文化です。

医者が儲ける為に患者を作り
宗教が儲ける為に苦しみを生み出している。
銀行が政界を支配して
貧富の差や身分制度が有って、差別が有る。
これら

地球だけの特色です。

自分を守ると言う事は他人を不幸にしない
と言う意味でも有ります。

地球では「障害者を見て学ぶ」と言う人が居ます。
誰かを犠牲にして「学ぶ」なんて野蛮です。
こんなに
障害者が居る地球は恥を知るべきだと思います。

 

よその星の人なんか見たこと無い?

実は、昔は居たけれど、

地球人は異星人をみなごろしにしたのです。

だから、居ないのです。

宇宙(神)は地球人に

正しい方向に進めと言っていない

ただ、

「北枕に寝れば救われる」

と(仏陀は)伝えていた。

 

北枕で寝れば育児が楽になる。

病気に成る人が減る

あらゆる災害が減る

あらゆる犯罪が減る

あらゆる争いが減る

 

北枕が出来ない

だから地球は地獄なのです。

無責任にも程が有る。

宇宙は人々を幸せにする社会を応援します。

シュメールは人々を幸せにしていました。
ではなぜ、シュメールは滅びたのでしょう?
それは、
人を生かそうとする社会が、人を殺す社会に勝てない

生かそうとする者が、殺す者に勝てる訳が無い!
正義は勝てない
それは、当たり前の理屈です。

 

それでも、正義を守らなければ、幸せに成れない

正義を守り抜きましょう!

シュメール文明では、
魔術を行って人々を幸せにしていました。
後の世に
魔術(Soccer)はソーシャル(Social)と伝わっています。

北枕=良い子に育つ

左うちわ=反時計回り=左回り=運気を上げる

つくよみ(白読み)=悪い運命から守ります。(つくよみ=阿吽)

地球の宗教は「良い魔術」を逆にして、
人々を苦しめています。

シュメール文明は「人々の幸せ」が数万年続きました。

たかが数千年で滅びを迎える
現代の低俗な社会とは違います。

シュメールに自殺などと言う言葉は有りません。
幸せな人は自殺などしないのです。

子は育て方次第で、

子は、神のようにも、悪魔のようにも成る。
いいえ、違います。

寝かせ方次第です。


子供を躾けなくて良い?
基本的に
子供に良い事を指せ、悪い事をさせない。
トリック・オア・トリート
なのですが、

子を無波枕に寝かせると聞き分けが悪くなる。

これを「増長天」と言います。

 

子を北枕に寝かせると「多聞天」=聞き分けが良くなる。

宇宙が与える恩恵です。

 

大切なのは、躾より、寝かしつけ