杉山 召のブログ -55ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

地に水を(打ち水)
(火で)熱して風を起こし(気化熱で)
空(空気)を冷やす。

キャカラバアで知られる卒塔婆

空(ア)
風(バ)
火(ラ)
水(カ)
地(チ)

実はこの空風火水地は
下から上に読むのです。


おそらく

地→キャ→チ
水→カ→海(か)川(かわ)
火→ラ→ラー(太陽)→日?
風→バ→息(ブレス)→Bleath
空→ア→阿→空

下から上へ積み上げる。
下から上へ読み上げる
例えば、水などを計る時に
メモリを下が一で上に数字を積む。
シャチホコも頭が下に成る。

下から読む事は知っていたが、
その理由は分からない。ごめんなさい

 

もしかしたら
↓ ← ←
↓   ↑
 → →↑
キャカラバアは、右側の列を読んでいるのかも
工作などで、図面の数字を読む方向です。

擬宝珠という物を知っているでしょうか?



擬宝珠は周りの熱を使って、
上昇気流を起こす
大気循環誘導型のクーラーです。

膨らんでいる部分で、
上昇する空気の流れを加速しています。
意外と科学的なのです。



古代の日本人は我が子を育てなかった。
乳母って言う育児のプロが、親で有り教師でした。
学校で親子が教師と生徒にならないようにしていたように
寺子屋でも親と子を分けていた。

寺子屋で子供は「成りたい大人」に付いて行動して、
その大人をベースに自分らしさを作っていた。

教科書で教える日本史とは少し違うけれど・・・。

幺(幼い女)は「丄(鍋蓋)」が付くと、玄になる。

玄神とは女神の事

玄神→Noir(ノア) →黒い聖母→ダーク・マター

マタ→妊婦⇔聖母

ダーク・マターは「玄い妊婦」または「玄い聖母」

そして

生物が棲む銀河はダーク・マターに包まれる。

ヤゴとは「幼い子」で「八(八子)」と書きます。

おそらく

「八王子」は「幼い男子」と言う意味でしょう。

 

「八」が

煮詰まる⇔成長する

と「鍋蓋(丄)」が付き

 

「八」は「六(りゅう)」⇔「竜」と成る。

 

実は「ヤゴ」はトンボの幼虫です。

そして

「六」⇔「りゅう(中国読み)」は「竜」⇔「トンボ」

トンボの英名が「ドラゴンフライ」です。

 

「ヤゴ」が「トンボ」

「八」が「六(りゅう)」⇔「竜(りゅう)」と成る。

「八」⇔「ややこ(赤子)」が「六」⇔「竜」に成る。

 

つまり

「六宮」⇔「六芒星」が「竜宮」だったのです。



僕は世界を救う為には
「他人と関わらなければダメ」だと思っていた。
それで傷付いて、たくさん失った。
それは、間違っていた。

僕の世界が幸せそうに見えなければ、
他の世界のひび割れを直せない。

今日は雨が降ってから出掛けようと思っていた
けれど、さすがに(雨が)降りすぎ、

(`・ω・´)シャキーンしてみた。

 

なんとなく(´・ω・`)な感じ

こういう感じの方が好き

鳳凰は女社会だった紀元前の日本の言葉で、

女を百と言い男を白と表した頃の言葉です。

 

百は「もも」で「生み出す者」
なので、百姓は生産者を意味していた。

もも色(赤色)→産着(赤い衣)→赤ちゃん

 

白は「つくも」で「尽くす者」そして、

尽くす者の王(王者)の事を「皇」という。

尽くす者⇔救う者
 

古事記に

「はじめは女が男を選んでいた」とあり、
女社会だったことが判る

女社会の規律を「凮(ならわし)」という。

 

「凮と皇」⇔「女社会と尽くす者」→「女男(めおと)」

これに「羽衣」⇔「几」を加えて、

鳥にした物が「鳳凰」で繁栄の象徴としていた。

 

天皇が現れる前の日本は

「女が治めていた」→日巫(ひみこ)の治世でした。

 

巫とは「治す力」を意味している。

「治す力」→「巫術」

「人木人」⇔「巫」→「巫術」で、エ⇔木

ご神木の下で「人と人がお互いを見る」事を表す。

「巫」は「架け橋」の意味を持ちます。

 

ご神木は「朴」で「人と朴」→「巫(人≒ト)」でした。

 

紀元前の日本に、中国がわざわざ海を渡って

「医学、土器、鉄器」を学びに来ているから、

紀元前の日本に

文字が無かったというのは誤りです。

 

文字の無い国の文明の医学を

渡航費用数千万円(数億円?)を掛けて、

更に

命懸けで学びに来るのは不自然です。

宇宙に特別な日は無い。

強いて言うならば、毎日が掛け替えのない
あなたの「特別な日」です。

昨日までの努力が、今日の自分を創り、
日々の努力が「未来の栄光」を築き上げる。


幾度チャンスを逃そうと
「心折れない者」が栄光を掴む。

そう言う意味で「宇宙は平等」です。


最強の主人公に成れなくても、
やり遂げた者に「宇宙は最高の達成感」を与えます。

自分のシナリオを完成させよう。

神社に正しい神事を行わせてください

ご神木は朴でした。
朴の木の下を「反時計回り」に回る踊りが
本来の「梵踊り」です。

梵は「産まれる」です。
 

これから産まれて来る
子供の為に、ご神木である朴を反時計回りして、
災害(天災)を減らすのです。

梵(産まれる)→▽(降りる)
凡(他界する)→△(昇る)

古来

日本では、三月に「凡昇り(ぼんぼり)」
を飛ばしました。

まだ東北の方にありますが
「ぼんぼり」は台湾の天桃燈と同じ物です。

三月に冬を越えられなかった家畜を悼み
天国への道を照らす、灯りを点す
「ぼんぼり」は、
死んだ生き物が天国へ行けるように灯すのです。


「凡昇り(ぼんぼり)」は、古代人の優しさです。